1. 塩屋ヒーハーFM
  2. #090 主宰とセクおじと奥信濃100
#090 主宰とセクおじと奥信濃100
2025-07-22 1:09:20

#090 主宰とセクおじと奥信濃100

奥信濃前夜/なかまち食堂/セクおじについて/巨漢だった/私とShioya Mountain Club-セクおじの場合-/奥信濃100を振り返ろう/奥信濃100に魅せられて ほか

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00:00
塩屋ヒーハーFM
皆さん、こんにちは。ご機嫌いかがでしょうか。
神戸のトレランチーム、塩屋マウンテンクラブのサポート担当、はるかです。
今、収録しているのは6月の忘日です。
晴れたり、晴れて30何度とかで暑くなったり、かと思ったらまた雨が降ったり、変わりやすい天気で塩屋も落ち着かない感じがしておりますが、
皆さんいかがお過ごしでしょうか。
今日集まっていらっしゃるのは、6月7日だったっけ、行われた奥信濃100に出ていらっしゃったSMメンバーをお呼びしております。
お二方なんですけれども、まずお一人目、主宰の岸井さん。
こんばんは、岸井です。よろしくお願いします。
二人目が、リモートで名古屋からご参加。
セクシーなおじさん、ことおっさん?
セクシーなおっさんです。
セクシーなおっさん?
おっさんです、おっさん。
セクおじことやね。
セクシーなおっさん、セクおじです。
ことセクおじ。
8割ぐらい女の子に間違えられているという、本当にそれぐらいの確率の。
すごい、私も初めて奥信濃100で実物、ご本人を拝見したとき、本当女の子だとずっと思っていました。
岸井さん、女性連れてるけど、どういう関係なんだろうみたいな。
怪しいな。
そうですね。ちょっと人には言えない関係かもしれない。
しかも結構あんまり直接しゃべられなかったから。
あざをたらめ?
声とか聞いてたらあれだったかもしれないけど。
声もちょっとだけ女の子っぽいもんね。
ちょっと高めですね。
確かに確かに。
初登場ということで、謎のセクおじ。
謎の。
今日はセクおじさんとはみたいなところからはじめ、今年の奥信濃100を振り返っていただければなと思いますので、よろしくお願いします。
お願いします。
それでは今週も神戸のウエストサイド、小屋から小屋マウンテンクラブのメンバーがゴースパイシーセイヒーハーな話題をお届けいたします。
ここ小屋の真ん中にありますへその部室にて収録しております。
小屋ヒーハーFMです。
奥信濃100の回ということで。
03:02
SMクラブからは岸井さんとセクおじさんとヒッサン。
隠れてヒッサン。
出てましたね。
空気の読まない男ことヒッサン。
空気を読まない?
空気を読まない。
永遠の発祭ヒッサン。
が出てましたよね。
記念撮影したりとか、私もブースの出店で行ってたので、走ってはいないんですけれども、
皆さんがブースに立ち寄ってくれたりして、写真撮影したりして。
50Kだったから土曜日に入ってって感じで。
前日じゃなくて。
夜に入って。
夜についたんですね。
僕は毎年仕事の本当のピークの時と被ってるのになぜか出てしまってるんですけど、
新幹線の中でずっとずっと仕事をして。
セイクおじさんも多分知ってると思うけど。
一気に夜に合流して。
セイクおじさん食結構うるさいから。
ご飯。
うるさいからいいとこないかなって。
美食家なんですね。
行き当たりばっかり行ったよね。
大当たりの食堂。
大当たりの食堂?
大当たりの食堂。
何ていう食堂だったっけ?覚えてる?
何でしたっけ?4文字くらいのカタカナの。
4文字くらいのカタカナ。
ヒントが少ない。
第1回にのぼうさんいるじゃないですか。
岡本のぼうさん。
のぼうさんとか穂高さんとかと、
泊まったホテルはたまたまなんですけど。
たまたま通ったところにあったんですよね。
懐かしいと思ったその先に、
やってるかやってないかパッと見たら真っ暗で
小さい光がついてるんで閉まってるなと思ったんですよね。
そもそも僕ら食堂探しのために夜ついて
コーヒーのっか2回荷物預けてちょっとジョグしてたんですよ。
ジョグして飯食うとこ探すのと、
前の日やっぱり僕ら体ちょっと動かしたいんで。
っていうのも含めてで。
でね、小さい光がついてて閉まってんかなと思って
2階がなんか事務所みたいな感じだったから。
そうですね。
行ったらね、食堂であれ種類何種類くらいあった?
いやもうほぼがありましたよね。
100超えてたよね。
どこやそれ。
いやほんとに。
へーすごい。
結局次の日もリビートしたんで。
レース後も。
あの時間すごいでも良かったですね。
リビートしたのに名前覚えてない。
名前ちょっと、調べたら出てくると思うんですけど。
06:02
駅前でもないんですかね。
何駅やったっけ、北居山の方が近かったよね。
北居山駅の近く。
やったかな。
調べたら出てきそうですね。
今これラジオ収録しながら調べるもんでもないけど。
そうですね。
後ほどって感じだね。
北居山駅の周辺で中町食堂。
あーこれか。食堂中町出てきました。
昭和館。
めちゃめちゃ昭和館ですね。ジャンボソースカツ丼とかある。
そう。
ようやく平日、金曜日に入らないといけないので。
はい。
ようやく8時くらいかな飯屋に行ったの。
僕はそこでちょっとホッとした気分。
やっぱりそこに何人かトレイルランナーっぽい人が来てるんですよね。
全然もちろん知らないけど、
トレイルランナーっぽい雰囲気で楽しそうにやってるので。
その時の夜になってちょっと気分がまったりして落ち着いたなっていう。
最近は本当に年々前の日にすごくバカ騒ぎしたりとかってことは全然なくなってきて、
静かにレース迎えたいなっていう風に思ってて。
瀬子寺は本当に去年も一昨年も一緒やったんで。
そんなに普段レース一緒に行くわけじゃないんですけど、
この奥品野だけは一緒に。
毎年?
そうですね。一緒に。
やっぱり強いし、今年初めて出る種目が一緒だったんで50KMってことで。
毎年瀬子寺さんは100KMだったり25KMだったり。
毎年違うのに。
そうなんですよ。
去年も前日一緒に走って同じような状態だったんですけど、
急にその夕方一緒に走ってる時に自分が体が軽くなってきたわって言って、
たぶん明日走れるって言ったら僕もやっぱり走れたんで。
瀬子寺はどこまで、結構練習もできてる感じだったんで。
どこまで行けるのかなっていう。
知ってる人がそんなに関西から出てる人って少ないので、
いわゆる有名選手たちの後ろに瀬子寺は特にどこまで行けるか。
後半はトップ層の人とあんまり変わらないぐらいのタイムっぽかったですね。
すごい。
ちょっとその結果を振り返る前に、
まず瀬子寺さんとはっていうところで、
初登場というところもございますので。
そこそこ!
あまりにも瀬子寺とは、
本名非公開とかそういうことじゃないんですよね?
09:02
年齢不詳だったっけ?
年齢は85歳でやってるなんですね。
結局名前で調べたら年齢出ますからね。
確かに。
知ってる人はないけど名前で全然。
インスタグラムは?
むちゃくちゃやね。
そうです。
こういう謎メーター。
歩く姿はハードボイルド。
あれは別々。
相撲のあれに、
立てばなんちゃら、座ればボタンみたいなそういうのありましたね。
それになぞらえてる。
立てば尺投げ、座ればボタンみたいなのでしたっけ?
そんなやつですね。
歩く姿は大和なでしこみたいな。
そんなのでした。
それになぞらえてるの?
相撲なんかハードスコイドスコイみたいな歌があるんですよね。
いまだに謎は多いと思いますけど。
ちょっとだけでもね。
暴いていきましょう。
本名が大田さん?
そうです。
これはなんて読むんですか?
秋文?
そうです。
女子じゃなかった。
バリッとした。
男性でした。
職業がSE?
そうですね。システム系。
一応SEにしておきましょうかね。
結構なんでもやなところがあるんですけど。
さっきもポドキャストの機材の話とかすごい詳しかった感じだったので。
結構仕事バリバリやってるんですよ。
仕事まみれクラブの方にも所属してる感じですね。
そうですね。
今月から仕事を2つぐらい確保する形になるので、よりヤバいなっていう感じには。
ヤバい。
効くにつれてヤバい。
仕事もね、神戸から引っ越したっていうか、仕事の関係で。
本当に?
やってますね。
そうなんですよ。親の仕事を手伝うっていう感じで名古屋の方に引っ越してきて。
そっかそっか。
兵庫にいらっしゃるときにキシーさんとかとも出会っているんですか?
そうです。
走り始めたのはいつぐらい?
走り始めたのは4年近く前ですかね。
4年でこんな強いんや。
ヤバいよね。
4年でこんな強いかっていうぐらい。
ですね。
レースとかに出始めて3年が経ったぐらいですね。ちょうど。
じゃあ、本当にオクシナのが最初ぐらいなっていうか。
オクシナのは、
2年前かオクシナの。
レースに出て、出始めた頃ちょっとぐらいですね。
12:02
そうなんや。すでに強かった。
ロード?トレランどっちからなんですか?
ロードからやんね。思いっきりね。
ロードからやんね。
ロードからですね。ロードから。
もうロードで走ってて、マラソンやろうってなったときに、
練習の一環でちょっと山も走ってみようっていうので、
ブラッと走り始めたぐらいです。
さっきね、チラッと言ったけど体重が80数キロ。
84キロスタートですね。
84キロスタート。
なんかもらったもらうほどベルトが入らなかったとかそんなこと言ってなかったっけ?
そうそうそうそう。
母親からあるひとつでベルトがプレゼントされて、
家帰ったら椅子にベルトがかけてあって、
気が利くなと思って。
手を落としたら全く入らないっていう。
クソって思って。
それで一年復帰してマラソンというか走り始めたんですか?
そうですね。直接の原因はそこですね。
今体重は?
体重は47から9くらいをずっと運動してるぐらいです。
そして自分より低いことに言いましょうよ。
女の子より低い。
女の子より低い。身長は?
めちゃめちゃ食べた日は50キロかよな。
本当に?
よく食べるからね。昔大食感やなっていうのが分かるぐらい食べるんで。
すごいに苦労してるから。
だいぶ代謝がかなり上がってるわけですね。
ハーフマラソンってどれぐらいだったっけ?スピードも結構あって。
ハーフマラソンはしばらく大会に出てないんですけど、
過去の記録だと74分。今たぶん2,3分ぐらいだと思ってるんですけど。
マラソンが2時間39分やったっけ?
そうです。
普段は全く調整とかしないんで。
もうすぐ2時間半も切れるんじゃないか?
普段の練習は2時間半意識した練習はするようにしてるんですけど。
陸上選手レベルじゃないですか。
すごいな。
あんまりマラソンランナー的な練習よりは変な練習してますね。
プラッと仕事終わりに家から伊勢神宮まで初詣してないから死にに行こうかなって100キロぐらいパブラして行ったりとか。
その辺はちょっとロードランナーっぽくないというか、山もすっと来たし。
その時に気分によって結構やること変えるしみたいな重要なところはあるような気がしますね。
15:03
そうですね。時間見つけては山に行きたい山に行きたいって言いながら。
山の方が好きですか?
山の方が走って楽しいですね。
登りも下りも両方強くて。
ロードで一緒に練習とかしたり、トラックで競技強いんで引っ張ってもらったりしてる中で。
たぶん塩屋の山に来てくれたのは鉄海ファイブの時が初めてだったっけ?コースも絶対分からず。
そうですね。鉄海ファイブ。
ファイブというかイベントではないけど、尚太とかが5周走る時に一緒に来てくれたよね?
そうですそうです。
いつぐらいですか?
いつぐらいだろう。もう4年前くらい。
鉄海戦より前ですか?
鉄海ファイブとかじゃなくて、普通に練習で5周やるみたいな時があって。
その時に宮野さんっていう同じくサブ2.5してる秘密の強いランナーがいるんですけど、
宮野さんもアップダウン強かったからトレール向いてるなって自分で悟って、
セコージと宮野さんも一緒に練習したから来てくれて、5周行こうとして尚太に怖いもの知らずがついて行ったんですよ。
セコージもついて行ったよね?
ついて行った。2人でついて行って激鎮しました。
洗礼を浴びた。
だからアワの凄さがこれでわかるというかね。
でちょっとコースもなんとなくやったから離れたところでロストしちゃったよね確か。
本当に?
2人してどこやったっけここみたいな感じになって、最終的に2人で同じタイミングで同じ場所を走ってるっていう。
大変。
2人が通りかかって大丈夫か?みたいな感じで。
そんなんもありつつで。
それが初塩屋ご来園ですね。
なんか知らんけどでもSMのシャツも。
なんで買ってくれたんやったっけ?
なんか俺が着てよ。あ、あれか。オクシナの出るから着てよって言ったの。
そうですそうです。オクシナの時。
着てくださってましたね。毎年写真で拝見してますけど。
オクシナの第1回の100キロが先知らって言ったんですけど、
いい順位とかも行ってたんでアクセントありながらも。
北陸で有名な伊津さん?
伊津ちゃんですよね。
伊津ちゃんがSMのシャツ着た女性だと思ってたみたいで、
私より早い女子が塩屋マウンテンクラウンにいるって誰やあいつってなってたみたいで。
18:02
あれレースの時に一緒のとこ走ってたんだっけ?
途中一緒になってちょっとだけ喋って、一回抜かれたんですけど、
そのタイミングぐらいでちょっと何しに来たんやみたいな感じになってやる気出して立て抜いちゃって。
その時だから喋っている中でも女の子だと思ってたの。
めっちゃ強い女子がいるって。
それは衝撃受けますよね。
ダークホース来たみたいな感じというか。
まさか塩屋にそんな強い女子がいたとは。
それがだから初100キロだったね。
100キロですねその時。
結構良い順位で。
29位。
足のトラブルがありながらもこの順位だったんで。
本当に最初の前半のところでトラブルが起きて、
途中テンションがモチベーションがだいぶ下がってたんですけど、
本当に後半その方に抜かれたぐらいでやる気持ち直して、
そこからはもうガーって上げて走りましたね。
順位も本当に一気に上げて。
後半も強いですね、瀬小路さんは。
強いよね。
ちょっと話戻っちゃいますけど、
岸井さんと瀬小路さんはどんな繋がりで出会っているんですか?
多分あれやね。
酒本さんのサウルスの練習会の足羽川を走るやつやね。
隅吉川を走るところだよね。
一番最初は多分これですね。
サウルスに初めて参加した頃ぐらいの頃ですね。
俺もその時にやたら、自分の方が確かその時は前走ってたんだけど、
ちょっとしたサルついてくる女の子がいるわと思ってて。
やっぱ女の子だと思った。
これはかなり強い女性だなと思ってて。
その時確か喋ったんだけど、しばらく女の子だと思ってたっていうのがあったと思います。
あらあら。
でもそこからちょくちょく一緒に練習したりするようになったっていうのが始まりですかね。
山が割と好きそうだったんで。
誘って。
誘ってっていう感じですね。
またそのあたりもシンパシーというか、キンもあってっていうところもあるんでしょうね。
そうですね。
でもさっきもちょっと言ったんですけど、そんなすごく一緒にレースするわけではないんですけど、
オクシナのだけはタイミングとか。
やっぱりオクシナのことを知ってる人とまた一緒に出たいなっていうのもあったりとか。
21:04
去年は多分25キロでセクホジ優勝してるんだけど、そもそも25キロに出たかったわけじゃなくて、
エントリーが遅くてそれしか残ってなかった。
本当に?
そうだったんですか?
ロストして優勝してるので。
ロストしている?
圧倒的やったんですよ。
あらあら。
僕も正直もだいぶフェードアウト気味になりながらも、
ちょうど6月のオクシナのってやっぱりちょっと関西から少ないんですけど、すごくいい大会だしすごくいいトレイルだし、
いい雰囲気だし、そして強い選手も来るっていうので、なんかちょっとモチベーション?
かなり自分の中ではコースの相性もいいのがあって、すごく一つの、数そんなレースじゃないんですけど、
オクシナのだけを100%出したいなって思って行ってる大会なので。
魅力がたくさんあるんですね。
そうですね。
まずでもやっぱり関西にはではない、階段ばっかりとかっていう感じでもないし。
そうですね。全然ないですね、階段。
そう。でやっぱりね、はるかちゃんも多分2回ぐらい行ってるからよく知ってると思うけど、すごくコースも。
結局なぜか、なぜか知らないけど中野で当日暑いってことは多いんだけど、
でもそれでもやっぱ走ってて、ああ気持ちいいなっていうところが無難なところだったり。
季節的にもちょうどいい頃だし、新越語学走ってても思うけど、あの辺りってすごい森が生き生きとしてる。元気。
森が新緑の。
すごい生命力を感じるというか、だからなんか走っててすごい神秘的というか、荘厳というか元気をもらえるというか、何て言うんですかね。
あそこのやっぱり、新越語学すごいやっぱり好きな方が多くて、僕も仕事でもあの辺のところのエリア、まあまあ行ってたり合宿の手配とかでもしてたりするんですけど、
まあいい山とか、あの本当に妙高とか駅で言ったら隣みたいな黒岩とかじゃないですけど、あのエリアなので、吉島の間も。
そりゃあといいトレイルに決まってるよねっていうところがあるので。
そうですね。
大会としてもね、あの第一回の僕も慰しかったってあらたくさんがテレビで、たまたまグレートレースですね。
グレートレースそうですね。
で、じゃあ自分に行ってみたいなって、なんかああいうコース、まあザ・トレイルランディングみたいなところの面もありつつだったんで。
めっちゃ登ってめっちゃ降りてみたいな。
山以降登り降りしてから、あのブナのある茅野平行ったり。
24:06
すごくいいレースだなというふうに。
年を回りますしね。
年を回りますね。年を区間、毎年ちょっと増えてるよね。
確かに増えてるね。
でね、山田拓哉さんがコースプロデュースというかレースのね、ディレクターされてて。
で、それに関わる人たちのホスピダリティもすごくいつもいいなって。
すごい温かいですよね。距離感も近いし。
そうですね。
はるかちゃん、今年出展されてましたけど気づかれることはありましたか?
すごくこれからトレーランニングもっともっとチャレンジしていきたいみたいな方が多いというか。
100K初チャレンジとか50Kも、そういう方が多いかなというふうに見受けられました。
100キロはね、本当にたぶん深夜0時とか22時から24時ぐらいが結構ゴールラッシュで。
すごくいい雰囲気というか、最後下練で上がっていくんですけど、
皆さんの表情を見ながら迎える、待つ方向。すごく感動的。
そうですね。下練でのキラキラした。
イレイレしたね。
だからうちのメンバーだとカズさんがそういうゴールしてるところも。
カズさんも初100Kみたいな感じだったのかな。
昔、若さんとかもせっかく繋がってて。
あの時一緒に出てましたね。
夜中のたぶん1時とかにゴールしたりとか。
今年は全く面識もないんですけど、話題になってましたけど。
井上さくらさん。
井上さくらさん。
初めての100Kチャレンジ。
ゴールしてから、ゴールというか終わってから出てたんだっていうのを知ってすごい話題になってたんですけど。
いいノート書かれてましたよね。すごく気持ちが。
そうですね。知り合いのハイカーさん。関西のハイカー勢とかも初めて100Kチャレンジしてみようみたいな感じで。
おすすめのレースが福祉なのだ。100っていうのはすごい良いよって聞いてたから行ってみたみたいな方も多かったですね。
なんか最近その100マイルっていう160キロっていう距離とか。
あとなんて言うんですかね。とんでもないしんどいというか。
みたいなものがちょっとなんていうのかな。そういう傾向もあると思うんですけど。
100マイルではないですけど。
多分福祉なのってすごくバランスが取れたっていうか。
そうですね。
山も感じられながら。
トレーランニングってすごい楽しいんだよが詰まったような大会だなと思ってます。
そうですね。
だからこれから新越語学目指す人とか。
27:02
新越はクリック合戦でやっぱり出れないので。
福祉なのは今のところはクリック合戦というまでは多分いかないので。
なんとか出れるけれども人気は高まっていくなというふうに思うので。
どんどん出走者は増えてますね。
1000人以上ジャンルを総合したら1000人以上出てますので。
キッズの部とかもあってね。
そうですね。
新越もいつか出てみたいですね。
新越多分強いと思うけど。
新越もね。
今はちょうど新越と同じ日に重なっているレースに毎年出てるんで。
そこである程度いい結果が出たら次は新越かなと思ってます。
段階を踏んで。
単語?
強単語のウルトラですね。
あれも累積標高のえぐいウルトラだと聞いたことが。
結構登りありますね。峠越えがあるんで。
気温も高いっていう。
なかなか濃く。
そういうのね。
それも対抗寿命が総54位ぐらいですかね。
すごい。
なので。
年齢は若いよね確か。不詳やけど。
97歳じゃないんですかね。
85歳じゃないんですかね。
分からないけど。
後ろはあると思うんで。
直田よりちょっと上ぐらいだと思うけど。
直田さんより上だった気がしますね。
上やね。
一応まだ30代なんで。
肌綺麗ですね。
どうですか?
もう弾力を失ってます。
何をおっしゃいますか。
そうですね。
2025年のオクシナの100がどうだったかみたいなところも振り返ってもらいましょうか。
土曜日会場に入って。前日着いたんですってことですね。お二人とも。
全白して土曜の朝会場に現れ。
岸さんいろいろ忘れたっておっしゃってましたよね。
そうですね。あまりにも僕もプライベートはもともとグダグダな自信はあるんですけど。
当日の朝は準備したらなんとかなるだろうと思ってたんですけど。
まず一番大事なリュックがないという。
一番大切なリュックがないということに。
ないというよりは選択して確かオクシナの出るからどっかに置いとこうと思ってたんですけど。
どこに置いたか分からなくて。
もう終わったと思って。
本当にオリバーのところに売ってるって言って。
30:01
なんでしたっけあれ。
マヤと猫?
マヤと猫だけど、あそこの自分の好きなハルコちゃん。
ブランド?
LUSHですか?
LUSH、LUSH、LUSH。
2万いくらを早速使わせていただいて。
会場で買ったんですか?
どうせ買うんやったらマヤと猫でオリバーに貢献した方がいいかなって思ったんで。
そこで買わせていただいて。
オリバーのところで買わせていただいて。
もちろんジェル系とかもほとんど何もなかったんで。
会場でちゃんと陽平くんにお家があるということをLINEで確認して。
ハルコちゃんにも当日何か買えたっけってLINEをしたと思うんですよ。
買いますよと。
会場でひたすら電解石系とかジェルとかいっぱい貢献させていただいて。
ありがとうございます。
いつもこんな感じです。
なるほど。
適当です。
まあよかった。
5時とアップしてたらイチゲ君も久しぶりに。
お会いできたんですね。
爽やかだったね。
私は初めてあの時喋ったんで。
そこでお互いにインスタもフォローできたんで。
よかった。
イチゲ君と多分練習している方が笠木さん?
神戸トレイルの時にえのがカバンを持って一緒に写真撮ってもらって。
日本代表プラス高校生なんですけど。
その方と一緒に来てて。
やっぱり2人は上位。
去年笠木さんが優勝してて。
そうだったんだ。
イチゲ君ももちろんね。
最近の戦力メイトを上位出してるんだろうなって。
クレイジーカロさんとか。
あらゆる結構なメンツが50キロに集中してた。
すごい50キロ多かったですよね。
元あやま学院の田村さんとか。
なんか強い選手が。
そういう選手はやっぱりアップをしっかりとしてましたね。
してましたね確かに。
でも節光寺も結構事前の練習とか聞いたら割と調子良さそうな感じだったんで。
トップ10の後ろくらい行けるんじゃないかなとか思ってたんですけどね。
単純にアチさんに弱かったですね今回は。
そっか。
暑かったですもんねあれは。
あとは今年の初熱潤化的な練習が全くできてなかったんで。
もうそこでやられましたねアチさんに。
結構アチさんに苦しんでる方が多かったし。
33:02
一応障害とか。
なぜかあの日だけ30何かよく分かんない天気だったよね。
アチさんこの土曜日だけ非常に気温が上がってたもんね。
はいそうなんですよ。
翌日曇ってましたからね。
水多めに持ってってねみたいなアナウンスとかありましたよね。
今収録してるね。
昨日のカガスパトレイルほどではないにしても暑かったね。
そうでしたね。
スタートが11時半か。
結構遅かったですよね。
そうですね。
だから走ってる間に最高気温到達みたいな感じですもんね。
そうですね。
本来は5時はアチさんにはすごく強いあれだったんだけど。
今年はちょっとできてなかったよね。
だめでしたね。
直前までずっと週末ロングソーしてたんですけど
ずっと涼しかったんで雨だったり曇りだったりで。
そうですね。
急に暑くなったから。
今年ならではというか何か違ったところとかはあったんですか?
違ったところはあれですけど
僕は本当に練習時間が本当に冷静に考えて
撮るといろんなことが崩壊するなっていう感じだったんで。
ただでも奥品野だけはちょっと頑張りたいなって思いがあったので。
1年前も伊原さんと走ってて
ラストのラストで49キロでロストするっていうとんでもないネタを。
ロストする場所ありましたっけ?
1年目でも年代別サイン入って
去年もそれなりのあれがあってだったんですけど
割とその年も充分護衛ができたらなっていう感じで。
だいぶスピードレース化してますよね。
50キロで5時間切りでフィニッシュしてる人が
6人くらいいらっしゃるっていうのはよくわかんないですよね。
直前というか朝練のところとかだけでも
旗振りまでの1.何キロとかですけど
自分なりにその瞬間だけでも頑張ろうと思って
本当にヒーハーをしたり
あと山下さんと逆練をしたり
結構そこに練習時間は取れないんですけど
質を上げるみたいな感じのことをやってて
強度を上げると気持ちを上げるっていうのと
36:02
あと僕がすごくお世話になっている
いわゆるマッサージの方がいて
本当に消耗の時だけその人にお世話になるんですけど
今も明け子の整骨院って言って
もう今はやってらっしゃらないんですけど
でもキャノンのエイドというか
で整骨院っていうのが出てる春で
もともと実業団選手大発のあさり純子さんとか
そういう時と一緒にやってた方なんですけど
すごく心が安らぐというか
施術もそうなんですけど
普通のところ行ったらこんな走れる体じゃないとかって
みんなに結構言われるんですけど
この人だけは行ける行けるみたいな感じで
本当にちょっと楽になるんですよね
マッサージ受けてる瞬間気持ちいいけど
後々しんどい飲み返しとか
僕は針も合わないので
針すると気分が悪くなっちゃうので
やっぱりその人のところ行ったら
前日上記してる時も急に軽くなってたんで
行けるかもみたいな
ギリギリいつもギリギリ
毎年そういう感じで
そうなんですよ
でも成功時は聞いてたら
暑さだけは不安だって言ってたんですけど
距離は結構踏んでたもんね
峠走もやってるし
距離と累積記憶はまあまあ踏んでたんで
アップダウンの両方強いから
下りも速いし上りも強いので
だから多分どっちも
割とそんなにあれはしないですけど
上を目指すみたいなのはあったと思いますね
どれくらい月累積とってたんですか?
直前の1ヶ月は1万は超えてましたね
1万から1万5千の間ずっと
ロードの峠走を毎週週末にやってたんで
行ける時は山にも行ったんですけど
1、2回だけ行けました
すごい強い
全然自分のも何十倍のあれしてるんで
名古屋は高さ全然ないんで
普段平坦ばっかなんでね
そうかそうか
名古屋の都心に住んでるんで
まあしゃーなかった
そういう環境だとなかなかですね
でも奥西南はそんなに
シリアルも出てないんで集中できるっていうか
ワイワイガヤガヤで
スタートもいいんですけど
知らない人が割と多いんで
自分との戦いじゃないですけど
集中できる?
無感を感じるようなことにも集中できるし
前走ってる人も知らないし
39:00
後ろの人も基本的には知らないんで
そういう意味で純粋に向き合える
自分にとってはレースかなと思ってますね
まあそうは言ってもね最初
確かに前に鶴見さんとかいたもんね
あーいらっしゃいましたね
鶴見さんも
瀬孝寺を自分を追っかけてっていう展開でしたけどね
そうかそうか
そう思うとほんと五十計すごいメンバーだな
伊津さんも出てましたね
伊津さんも出た
最後の江戸で会いました
最初の江戸のところで瀬孝寺が
本当に自分の前が瀬孝寺で
正直もうちょっと俺は瀬孝寺前に行ってるんちゃうかなと思ってたんで
あそこめちゃくちゃきつかったんですよ
最初の江戸のところ
暑さで
暑かったね
ぬかせん江戸
一番最初の本当に数キロなんですけども
そこでめちゃくちゃきつかったです
あーほんとに
でまぁ本当に瀬孝寺が江戸出るぐらいの時に自分が着いて
そっからだんだん上りに入っていくんやんね
上りに入って山道に入って
やっぱり走力あるので
ちょっとずつ瀬孝寺が見えなくなって
一番のねやっぱり
しんどいエリアで懸念してたところの
あのなんていうんだったっけあの区間
あの沢も含めたところがあるやんか
あーはい
あのえっと沢登り
そうそうそう
あの要は
都庁もありつつ
めっちゃえげつなく登るところ
あそこで
あそこで多分どっちもやられたよね
そうですね
あそこで一番きつかったのは本当にあの
100キロの人に結構追いつくんであそこで
で何回も止まって歩かないといけない区間とか
本当に止まる区間があったりするんで
知らん間になんていうのかな
あの微妙な登って下って登って下って
でフェイスをこうしんどいなっていう中で
なんか使ってるよね体力を
体力を
いや本当にそうですね
球頭がない分
いつの間にかやられてる感じですよね
なんか走れちゃうところが
はいはいはい
いつの間にか本当に
気がついたらこんなん登ってるって
うん
で自分も何回か経験してたんで
あそこが肝だなと思ってた
思っててちょっと抑えていってたんですよね
ちょっと抑えていってた
いつもよりは余裕を持って
あそこあの区間を迎えたはずなんだけど
はい
多分やっぱ熱さが一番なのかもしれないですけど
その都庁区間の登りを終える頃には
非常に疲弊してて
うんうんうん
42:00
その後のちょっと登りみたいなところを走れる
去年は走れてたんだけど
熱中症気味なのかどうかはちょっと別にして
何か本当にもう動かなくなってしまって
そこで伊津さんに追いつかれてみたいな感じ
うんうんうん
でまあ施工時はちょっとどうか分からなかったんですけど
そこで苦しんでたよね確か
もう苦しんでましたね
もう登りは途中からほぼ歩きになってました
うんうんうん
そうか
えーとその後江戸に着くんですよね
茅野田に
そうですそうです
うん
そっからはいい分野の区間になりますけど
だから自分はもうなんかまあいつもの
吐き気みたいなところにこうやられかけたんですけど
まあまあもちろんまあ粘ってたら
まあなんかあるだろうなと思って
うんうん
だんだんやっぱり
何でしょう一回本当にちょっと死にかけたんですけど
だんだんこう体がちょっと調子良くなってきて
あのカナダ以外の辺ってちょっと涼しかったりもしたんで
そうですね
そこで
そこで逆になんか最初全員入ってた人が
ちょっと疲れてる人もいたりしたんですけど
うん
まあなんていうのかな徐々にこうリズムが戻ってきたっていうのと
何よりも自分の場合は多分足は足はそこまで使ってない
まあ練習してないんであれですが足は使ってない感じはあったので
うんうん
どっちかと言っても本当気分の悪さにやられてしまってたので
いつものことながら
それが何とかいい方向に行きそうだなっていう感じで
まあ本当に諦めずにちょっと粘ろうっていうところ
でカナダ以外のその2回目こうもう1回回ってきてたところ
ちょっと下駅町とかもありつつのところでやっぱりリズム良くなってきたので
そっからですね
残り十数キロの残り20キロぐらいか
のところからはもういちかわちかっていう感じで
林道ですしね
林道ですしね
そこはすごくすごくいいタイムで走ってましたね
いちげ君とそこまで変わらないぐらいの
多分関羽寺に至ってはむちゃくちゃ速かったよね
そこのタイム
関羽寺に関してはあの林道のところむちゃくちゃ速かったよね
タブ3からキロ4ぐらいで走ってましたね
トップ10ぐらいのところで多分走ってると思う
結構足元悪かったと聞きましたけど結構飛ばしましたね
そういう足場の悪さは結構得意だったりするんで
もう曲がりきれなかったら壁になんかよじ登るぐらいの感じで走りながら
そんなに
45:02
でも終始でもやっぱり力になるのは100キロの人ですよね
100キロの人たちがあの暑い中で
今日暑いなっていうふうに遥か先を思い出してるんですけど
やっぱ道譲ってエール声かけてくれたり
本当に力になるっていうか
だいたいの人がなんか声かけてくれるんですよね
やっぱしんどいですね
100キロの人って残り多分何十キロ残ってるはずなんですよね
そうですね
50キロにとっての最後の英道についても
また行かないといけないんですからね
別のところに行ってまた昔の英道に戻ってみたいな
心を折れますよね
林道のところでもわざわざある方があるのに譲ってくれて
声かけてくれて力になりますよね
いいですね
今の時は本当にあの辺りが一番きつかったですね
前半?
いや後半
茅野平から下ってきて抜かせん英道終わってから
ついに何個か越えないといけないんで
そのところがきつかったですね
そっかそっか
そこに行かないといけないんだ
でまた戻ってこないといけないんだって
そうなんですよ
心がくじける瞬間
最初の100キロの時はあの十数キロの下りのところで
結構足やられちゃってたんで
林道のところですね下り
今年はその経験が生きたのが結構快適に走れたんで
でも不思議やね後半復活するっていうのはね
そうですねびっくりするぐらい復活しましたね
本当に?
はい
すごいなんだろう日も沈んでちょっと暑く
でも明るいうちにゴールしたのか2人とも
でもちょっと涼しくなってたよね
そうですね
幸い
日が落ちて暗いっていうよりも山頂に上がって涼しくなったのが
たぶん一番大きかったかもしれないですね
あとは下りの期間結構水たまりが多かったんで
結構冷たかったんで水が
まあまあ浴びれたんで走りながら
ドボンとかせずに済んだんですね
ドボン全くしなかったです
そうか
だから結構やっぱり50キロの上の人たちって結構強いから
何でしょう追いかけても追いかけても
やっぱり100キロの人100キロの人って感じだったんですけど
でも十分もだから途中の時点では相当順位悪かったんですけど
そこのやっぱり走れる
下りの陵のところで
48:01
やや下り気味のところで不思議な力っていうか本当にね
だって練習で10キロ以上とかも走ってないような中で
なぜ30数キロ走ってから
そんな4分何分ずっと走れるのかっていう不思議な力
本当に不思議っていうか謎
謎の今振り返っても
次の100キロ行ったら絶対無理やなみたいな思うんですけど
その瞬間は出るというか
やっぱりそういう中でやっぱり50キロの方
やっぱり女子のすごくトップの外国籍の選手とか
だから男子選手の人でも
やっぱりそれだんだんここ中の人を少し追いかけてというか
捉えることができたり
女子のやっぱり前の方の選手はやっぱり強いなと思ったんですけど
精神的にもね追いかけながらみたいな感じで
行ってましたね
だから関王寺がその3つぐらい前っていうことは
全然思いもしなかったんですけど
後で知った感じですね
でも関西寺はほとんどいなかったもんね前にはね
正直
全部関東じゃないかな
そうですね
ほぼ関東の方が多いですね
リザルト見ても
しげくんでそれは9番やったからレベルが高いなと思って
2位型なかなか
2位型もちょっと不調そうでしたもんね
最近調子良かったけどね
なんか最初の熱い中結構前行ってやられた
言ってましたね
もうついに行ったら
もうめちゃくちゃみんな早かったし
みんな飛ばしすぎ最初って
1位外国籍の選手だったもんね
スペインの方ですね
2位がアルプスキーチームの小田切さん
強い
3位が田村さん
田村健人さん
クレイジーカローさん
カローさんで4位
いつか50キロまたリベンジはしたいですね
どの辺まで目指したい?タイム?
下りは結構いい感じで肉薄できてたと思うんで
上りで垂れないように最初の
2人とも6時間半切ってるし
十分なタイムだと思ってますけどね
早すぎる
51:02
レベルが高い
もっといけると
来年もまたオクシなのに
来年50キロか100キロどっちかに
エントリーはすると思うんですけど
オクシなのに見せられてますね
山のルームは楽しい
ないですよね?他にも
今年であれしようかなっていつも思うんですけど
7月とか御滝
僕出たことないですけど
御滝とか行ったりとか
5、6、7とか振り返った時に
比叡山も多分都市によって違うと思うんですけど
あると思うんですけど
関西のレースとかもちろん行ってるんですけど
オクシなのならやっぱり
コースと雰囲気がすごく好きなのと
コースの相性は多分合ってるので
めりはりな感じ
ITJとかも後半が走る区間なので
割といい結果が出てるので
そこはちょっと他の
楽しみに行くのが先行してるレースとか
この前の神戸トレイルのお祭りみたいなのと
ちょっと違って
オクシなのはちょっと勝負ができたらなって
勝負っていうのは順位というよりは
自分の中では
自分越えじゃないですけどね
自分との
そうなんですよ
それが今年はできたんで
去年より
そうですね
1年目の年代別サインの時よりもタイムはいいので
そこは本当に奇跡みたいなもんだなと
思っておりますけどね
だから関王寺がもし出てくれるんだったら
いい目標なので
そっか
打倒関王寺みたいなとこもある?
打倒というか
かなり場合はありますけど
でもやっぱり
どちらも得意な
レイアウトじゃないかなと思うので
多分分かんないですけど
今すごく強くなってる山下さんとか
何でしょう
うちのホープ的な
人たちも出たら面白いんじゃないかなと
そうですね
なんせ新越が結局
クリック合戦で出れないっていうパターンが
僕も今年そうでしたけど
多いので
距離はもうちょっと短いですけど100もありますしね
十分十分
規模感もちろん圧倒的に新越語学ですけど
エリアも近いですしね
54:04
あのアットホームの雰囲気やっぱり好き
ですかね
春賀ちゃんなんかもいろんな
レースとかいろんな
コミュニティとかで
いろんなものを体感してるんで
より多分
良さとか特徴が分かるんじゃないかなと
そうですね
自分にとっても思い出のレースでもあるので
100キロ出てたよね
いや50キロ
初めて50キロっていう距離を挑戦したのが
オクシなのだったから
あの50キロから
どんだけ距離伸びてんねんって感じだね
そうですね
なんとか伸びましたけど
それですごい楽しい思いをさせてもらったから
今に繋がってるみたいなのはありますね
あのゲレンデをねやっぱ上っていくのが
なんで最後上らなあかんねんなんだけど
そう泣きたくなりますねあれ
今年もずっとこう
また最後に一緒にやったって
あのゲレンデの手前くらいで
その50キロの人と
一緒になっちゃった
それまでは本当に
前前っていう感じで追いかけて
やった見えたっていうのであれだったんだけど
そこまで来ると
やっぱ争いたくないよね
争いたくないですねもう
ないから
本当に一緒に
一緒に上がってる
東京の
強そうな方でしたけど
一緒にゴールしました
そっかそっか
だったら
瀬口がちょっと前にゴールしたんで
洋平くんとかが
たまたまゴールのときいてくれたり
そう
いちげくんも
いたな
ちょっとね
やっぱり残念そうな表情というか
いちげくんは悔しそうな表情をしてましたね
で迎えてくれたんですね
そうですね会えましたね
嬉しい
ちょっとホッとするあれだね
うんうん
ひっさんがねちょっと気になってたけどね
ひっさんが
本当に
あれはもう仕方ないですよ
私たちが帰った後に
ゴールしてたんで
でもちゃんとゴールしたんで
そうですねちゃんとゴールしてました
ちょっと心配してたんですけど
うん
良かったです
そうですね
良かった
瀬口さんも
そんな感じのゴールでした?
でもゴールに一人一人いたんですけど
100キロの人だったんで
良かった
劇だけ飛ばして
もうお互いそれぞれ
ソロで頑張って走ってたって感じですかね
もう本当に
50キロの人に会わなかったんで全然
本当に
お前が強い顔してこいってことやね
本当になって
もう茅野平に着いてからゴールするまで
多分50キロの人に会ったのは
57:00
井口さんぐらいです
本当に
はい
そうか
伊津さんとまたセリ会ったわけですね
セリ会わなかったです
最後
エイドラジストを出したんですけど
エイドで出ようとしている井口さんと
スライドだけして
いつの間にやろうって
本当にそれぐらいの会話だけで
このまましたって
そうでしたか
そこでも会うかって感じだけどね
そっかそっか
ゴールした後はお疲れ様ですって
出しましたね
もう男性だと分かってない
感じで接してくれたんですかね
覚えていらっしゃったら
そんなはずです
焦ってなかったから
多分大丈夫ですね
そうですね前後
多分4,5分ぐらい空いてるだろうから
全然会わなかったんでしょうね
福島の魅力っていうところ
景色とかね
見ながら
楽しめたら
そうですね
本当にストレスなくじゃないですけど
すんごい人で
渋滞してとか
都庁のところとかが
渋滞しがちがったんで
解消するためにした時間
多少変えたりしてるのかな
そうでしょうね
でもまあ
終始
暑さは確かに暑かったですけど
過去ですね
他のレース
他のレースで見るような
長蛇の列とかは
特になかったんで
そこは良かったなっていうのは
快適ですね
そうですね
なので本当に
はるかちゃんが言うように
これから
多分近場のレースとか
最初出られたり
して
ちょっと遠征したいなとか
ちょっと長野の
長野とか
ああいうところを
走ってみたいなっていう方には
20キロぐらい
最初出られるかとかも
多いと思うんですけど
50キロぐらい
多分最初の
あれかな
いきなりね
100キロとか
最近来る人とかもいますけど
100キロはいきなり
一山登らされて
いきなり100キロしたけど
なかなか楽しかったですよ
やっぱり都庄のところとか
いろんな
トイレランニング
トアみたいな
全部が詰まってるから
良いとこ通りで
水浴びることもできるし
細いシングルトラックも
あれば林道もあって
森の中の気持ちいい歩きとか
景色のいい山の上
とか
全部あるから
1:00:00
トレーニングというか
そういう気持ち空間があって
心が面白い
気持ちいいなっていう
味わえてこその部分も
あるんじゃないかなと
思うので
そういう意味では
本当にいい
いい場所の
いいレースかなと
思いますし
6月なのに毎年
暑いのはちょっと
もうちょっと下がって欲しいな
とは思うんですけどね
それはしゃがないですよね
あとは
僕らは撮れなかったんですけど
ゲレンデのすぐそばに
宿があったりするので
特に100キロとかって
ゴールが夜中になって
そっから車出して
市内までとかっていうよりは
そのまま
ホテルとか宿
ペンションみたいなのがあるんで
戻って
あるいはお風呂がすぐ
温泉っていうか
大浴場があるところもあるので
そこでもバタンキューって
幸せかもしれないですけどね
そうですね
スキー場が舞台だから
そのスキー場の周りのペンションとか
泊まれると幸せな感じが
ありますね
今回は春香ちゃんは
泊まりやったんですか
泊まりですよ
2泊して
近道日で
ちょっと車で行くとこでしたけど
仕事で
行くのも
そうですね
すごく楽しかったですね
SMの確か
若手の子も出てましたね
25キロ
あらあら
そっかそっか
最近
来られてる
失礼しました
僕もすいません
やりとり終わったんですけど
ここはちょっとあれだ
名前が分からないわ
松尾さん?
松尾さんだ
松尾さん
松尾さん
松尾さん25キロ走って
次の日に多分山行ってましたね
本当に
遊び方してますね
そういうのもありですね
いいですね
ということで
皆さんお疲れ様でした
お疲れ様でした
是非来年も
チャレンジしてください
ありがとうございます
頑張ります
応援してます
ここで
塩屋マウンテンクラブから
お知らせです
塩屋マウンテンクラブでは
毎週日曜日
朝6時から日朝連を
開催しております
朝6時
塩屋北口
魚屋さんのある方に集まって
旗振山
鉄塊山と登った後
まだ時間に余裕のある方は
いろんなところへ行って
いろんな練習をすることができます
朝からヒーハーできて
有意義な一日の始まりになること
間違いなし
興味のある方は
ぜひ参加してみてください
岸井さんも
私もだいぶ
幽霊部員と化してますが
サボりまくり
サボりまくりクラブですね
そんなことを
お構いなしに
ぜひ皆さん
参加していただければと思います
そして
毎週水曜日は
1:03:01
大和ビッグボスによる
四五前ロードレーンが
ございます
こちらも毎週水曜
朝6時に
塩屋駅北口に集まって
塩屋から
舞妓公園の方まで
往復10キロくらい走ります
ぜひ
ヒーハーしに来てください
ということで
そろそろお別れの
時間になります
瀬小路さんと岸井さんが
また今後
ご一緒する機会は
あるんですか
そうですね
なかなか
名古屋なので
彼住んでるのが
編集する機会とかは
なかなかないんですけど
一つ
すごく
小さな
でも温かい
レースに
出たいなという風に
思ってまして
10月なんですけど
10月
長野県の
走る村
うるぎ
うるぎ村という
村があるんですけど
人口が
昔は600人
いたんですが
今は470人くらいかな
になってるんですけど
走る村っていうので
村を故障して
走る村
走る村
うるぎ
知ってる人は
知ってるんですけど
合宿地として
誘致をしてた感じですか
誘致をして
しげみさんという
ウルトラランナーが
地域起こしで
着任されて
村長が
すごく温かい
一生懸命な
方で
トラックを作ろうと
したんですけど
いわゆるタータンの
ちょっと財政が足りずに
土のトラック
になったりとか
でも
田んぼの
あぜ道を
頑張って
切り開いて
クロスカウントリーに
したりとか
店も
本当に村なので
数軒レベル
なんですけど
その店が
全部
味があって
本当に
いい
お店
いい温泉
もあるんですね
コマドリの湯
っていう温泉があって
よく行ってるんですか
私は
仕事も含めて
もう何年も
携わっていて
ただ
最近は行けて
なかったんですけど
たまたまちょっと
どうなってるのかな
っていうような時に
古着が
結構
いい感じで
行ったところも
ありつつだったんですけど
人口600が
500人
切って
ちょっと
しげみさん
っていう方も
村を去られて
せっかく
そうやって
こうなってるんですかね
村が盛り上がってるのが
どちらかというと
ちょっと
しんどい状況になってる
っていうのを聞きまして
ただ
ネクスト
走る村みたいな形で
もう一度
村を
盛り上げよう
ってことで
村をさられた方が
もう一回
戻ってこられて
力を入れられて
ということで
1:06:00
私も村長
副村長
にも
この前お会いさせていただいて
ぜひ
ちょっと関わりたいな
じゃないですけど
まず
単純に
やっぱり
遊びに行きたいな
っていうのがあって
せきおじも
一応
声書きをしてるんですね
長野県のるぎ
っていうのが
実は愛知県から
近いのです
近い
県境にある
ただ
どこから行くにしても
結局
山をぐねぐね
ぐねぐね
こうカーブを
そうなんです
その峠を越えた
ところに
ふと現れる
うると
いう字に
木と書いてある
うるにき
そこで10月に
小さなマラソン大会があるので
ハーフマラソン
ハーフマラソン
日本一過酷な
ハーフマラソン
っていう
一応これ
図にはなってますけど
それはそこまで
ぐねぐね
ぐねぐねしてたら
かなりアップダウン
ありますね
アップダウンもあって
ゲレンデも走ったり
ちょっとトレラも
入ってるんじゃないかな
みたいな
クロカン要素もあるのかな
クロカン要素もあるのかな
店員が200人って
アットホームじゃないですか
そうですね
それぐらい
民宿とか
僕もちょっと仕事で
合宿行事で
携わってるので
そこに泊まらせてもらって
美味しいものも
食べさせてもらって
っていうのがね
行こうと思ってます
髪ごとトレイルで
そういう
小規模
アットホームな大会って
見てるから
すごい
そんな感じなんだろうなって
また
参加されてる人数も
多くないからこそね
出会いもあるんじゃないかなと
思ってますんで
10月?
10月12日かな
12日
それぐらいですかね
それぐらいだと思います
石古寺はそこでも
空気を待つに
走ってくれると思うんで
ぶっちぎってもらって
でも絶対そういう大会で
興味が来られてますからね
楽しみたいですよね
初めて行く土地なんで
まずは楽しむことが
大事かなと思ってるんで
そうですね
多分
トレイルランナー方とか
多分このSM的な
志向の方とかも
絶対好きな村なので
ちょっと旅ラン的な
要素も
組んでるんじゃないかな
と思ってます
ホルムさんもね
11月に行く予定なんですけど
それとはちょっと
また違った
古着は楽しみに
しております
ありがとうございます
ぜひ楽しんできてください
ということで
そろそろお別れ
したいと思います
それではこの先も
非派な週末を
お過ごしください
塩屋マウンテンクラブの
はるかと
キッシーと
石古寺でした
1:09:00
せーの
ごきげんよう
01:09:20

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