00:00
塩屋ヒーハーFM
みなさん、こんにちは。お機嫌いかがでしょうか。
神戸のトレランチーム、塩屋マウンテンクラブのスタッフ担当、はるかです。
いやー、えー、武室にいるんですけれども、暑い!めちゃめちゃ暑い!
やばいです。
なんかもう、夏になると、このへそにある物質が、日源?なんですかね。めちゃめちゃ当たるんですよね。
クーラーつけてから1時間くらい経ってますけど、まだ暑いです。
全然効かないですね。そんな感じで、汗だくになりながら、各自いろんな飲み物を飲みながら、お手伝いをしたいと思います。
そんなこんなで、ゲストの紹介をしたいと思います。
まず、我らが主催のキッシーさん。
こんにちは。絶賛仕事まみれキッシーです。
お願いします。
今日も仕事のお忙しい中、明日もお仕事があるということで。
明日も朝から160円の店頭に行ってきます。
いらっしゃい。厚着物を縫って来てくださいました。ありがとうございます。
そして、お二人目。
はい、こんにちは。
今日は、高田哲也です。よろしくお願いします。
緊張して見えますね。
なんかちょっと違いますよ。
カチコチ。
急にカチコチ。さっきまで普通やったのに。
ナチュラルでいい感じやったのに、急に。
どうしました?
今日は、私の歌謡曲バー、夏の扉のスペシャルコラボでジントニックバーをさせていただきます。
夏の扉が楽しみで、仕方がない高田です。
私もジントニックが楽しみたいです。
お願いします。
そして、あ、来ちゃった。
しっかりと出ていただかないと。
一番しゃべりがうまそうな感じかもしれないですけど。
これですね、入室させていただきました。
リリーコナのリリーです。よろしくお願いします。
リリーさん、よろしくお願いします。
リリーさんも今日、夏の扉でスペシャルキッシュプレートを作ってくださるということで。
普段はそのリリーコナっていうお名前でお料理とか。
そうですね。今は料理教室、ケータリングがメインにはなってきてるんですけど。
03:00
来年の春までは本業もやりながら、自分の時間ある限り皆さんにお料理を提供したいと思っております。
二足のわらじで。
頑張っております。
またこれも塩とまみれの予感が。
すごいんですよね、本当に。皆さん器用で。
すごいですね。
まみれからかかるエネルギーを3人でお届けしたいと思います。
それでは今週も神戸のウエストサイド、塩谷から塩谷マウンテンクラブのメンバーが
Go Spicy! Say Hee Ha!の話題をお届けいたします。
高田さんがすごく緊張していらっしゃる。
おかしいですね。
汗の量が尋常じゃない。
どうしたんですか?
さっきまでナチュラルだったのに。
収録がちこちです。
しゃべっているうちに緊張も解けていくことでしょう。
そんな感じで、今日は二つゲスト、高田さんとリリーさんがいらっしゃるので、
お二人の話を通じてお伺いできればなと思っております。
高田さんが塩谷マウンテンクラブと初めて接点を持ったときは、どんなところだったんですか?
初めて接点を持ったのは、キッスさんに誘われたときですね。
キッシーさんと出会ったのは?
キッシーさんと出会ったのは、2018年の港の森での練習会でした。
お二人走っていらっしゃる?
そうですね。西村さん、西武という方がいて、
西武が紹介してくれて、赤城に走っている人がいているから紹介してくれて、
そこで一緒に走るようになったというのが初めてで、
その頃キッスさんはもともと陸上をされていたから、練習メニューとかも、
僕らの知らないことをそこで教えてもらっていました。
だいたい適当なんですけどね。全部関西で走っていたんで。
でも、その後一緒にご一緒することが多くなりましたよね。
一緒に大会に行ったりとか、一緒に山見大島に行ったりとか。
労働中心というか、まだトレーラーはしていない?
トレーラーは僕はあれでしたけど、高田さんが労働中心というか、
アミノサウルスというね、どっちかというとマラソンを目的とするコミュニティだったので、
高田さんもその頃でもむちゃくちゃ速かったんですよ。
06:04
無知が故に、普通の姫路のトラックで5000mやりましたら、
16分なので、これ速いんですか?みたいな。めっちゃ速いですよ。
何もわからずに、がむしゃらにやっていました。
いつから走り始めたんですか?
2017年くらいだったと思います。そこまでは全く走らなくて、何かのきっかけで。
剣道をやったんですか?
そうですね。ベースは剣道で、子供の頃は。
相当いいところまで行ってたんですけど、めちゃくちゃ怖いね。
後原の部活で。
方向とかはそうでしたね。
剣道だけど、やっぱり小厳しい。
剣道部って結構、竜理というか、厳しそうな。
水泉とか、そいつ系だったみたいな。身体の量が高いですよ。
アミノサウルスの身長の値で剣道だったら、みんなこう。
みんなあれですね、やばいですね。
形は細かったんですけど、細かったんですよ。
これは結構、こうぐらいから一気に付けさせられたんで。
元々はあれ?
元々はひょろひょろで、身長だけ高くて、みたいな感じでした。
どうでした?
走るのは結構苦手で、長距離が苦手で嫌いでした。
何で走り始めたんですか?
走り始めたのは、趣味が作りたくて。
なんか簡単な趣味。運動系で。
それがしたくて、玄関出たらすぐスタートできるっていうので走りだして。
で、結構やめそうやったので。
どうしたらやめへんかっていうのを考えた結果、
格好から入るっていう。
お金を使って、装備品を買ってしまえばやめへんかなと思って。
で、最初にシューズ買って用意をしてからがスタートでしたね。
それで港の森にも続いて、めきめき早くなっていくと同時に岸井さんは?
そうですね。
父親の繋がりは、僕は元々は育女競技をやってたんで、トラックとかそっちの方は。
もちろん元々やってたんである程度分かるんですけど。
僕はもちろん山が好きなので。
山で何かやりたいなとか、山で遊ぶ人を探したいなっていう時に。
自分がやっぱりハチョウが合う人は行きましょうよっていう。
今の10倍ぐらい勢い張ったんで。
コロナとかはまだその後か。だと思うんですけど。
本当に誘い、本当にお声掛けも、今は正直あんまりしないんですけど。
10倍ぐらいのパワーでさせてもらってて。
たぶんちょっとこの後の話に出てくるかもしれないんですけど。
高田さんって本当に器用なんですよ。
得意なことめっちゃ多いし。
09:01
本当に第一回の鉄塊5とかではない、さらに前のCマウンテンっていうイベントをやった時に。
そのイベントに限らずなんですけど、全部高田さんにお手伝いを。
選手じゃなくて、なんだかのサポートを全部してもらっていると思います。
選手じゃないですね。
運営をする側で考えた時に、本当に一人でできないじゃないですか。
一人でできなくて、相談しやすくて、助けてくれそうだなっていうのが何人かもちろんいたんですけど。
それがもちろん浅野太郎であったり、カレーおじさんであったり。
浅野太郎さん。
高田さんで。
僕がね、なんで高田さんにすごいいい方だなって思ったのが、
本当の仕事でアミノサウルスの合宿っていうのをやっている時があって、
すごい集まっていただいたんですよね。
ただ、一人でいろいろやらないといけないんで、片付けをしていたんですよ、終わってから。
その時に高田さんが声をかけてくれましたよね。
僕が一人でコーンとかを回収していたら、参加者でお金を払ってきていただいているのに、
手伝いますよって言って。
その後、多分ね、王将のために。
いや、めっちゃいい方なんでしょ。
結構ナチュラルにそれは、キスさんとの関係性もあったからね。
一人でカラーコーンとか見て、
多分見てというか、一緒に行きましょうみたいな感じで。
当然のように行った感じだった。
そうですね。
で、料理とか、そっちの、今はだいぶ進化してあると思うんですけど、
そっちも興味があるっていうか、
最初は本当にコーヒーとか、今はだいぶいろんなものを発展しているんですけど、
コーヒーとかを趣味で作ってあったのを知っていたので、
例えばですけれども、司会系とか卒業系の仕事も全然できるんで、
それを盛り上げるとかも上手いんで、そっちもいけるんですけど、
多分第一回はそうでしたよね。
スターター。
第一回の大会。
Cマウンテン。
2020年の夏の。
スターターなんで、時間差でみんなスタートしてたんですね。
コロナの中の大会なんで、何か対策を考えないといけないので、
ウェーブスタートで。
ウェーブスタートっていうんですかね。
何分おきとかにね。
そう、2分くらいでしたっけ。
前がスタートして、一人一人スタートしていったんですよね。
でも逆に人数も少なかったんで、誰誰さんスタートですっていう感じで。
ウェーブスタートが、何回もスタートを切らないといけないから、
その役が必要であって、それをさせてもらうという感じです。
やりますよって感じで。
僕は多分高田さんにお願いしていいですかって。
12:01
本当にみんなでね、太郎さんとかね、みなさんで作り上げていった。
超手作り感しかないですけど。
でもそこにやっぱり、くっすんとか、西沢くんとか、竹村直太とか、早手くん。
ウェーブスタートだから、彼らが後ろの方にスタートして前の人を追っかける。
でも、ああいうのって本当になかったのと、
コロナの真っ只中で大会もなかったので、
塩屋が本当に沈んでた時の、自分たちにとっても初イベントだったので、
塩屋チョコレートさんの庭を借りて、会場にして。
あれは多分初じゃないですかね。
塩屋チョコレートにまた街中に戻ってくるみたいな。
そうですよね。
街から山から。
街から山から海から。
で、リリーさんもその時にね。
はい、実は。
実は。
いらしていた?
何をしていたんですか?
言いたくないんですけど。
言いたくないんですけど。
歌が好きだったので、昔から。小さい時から本当に歌が好きで。
昔の赤ちゃんくらいのアルバムを見たら、マイク持って写真撮るやつがあって。
多分その時から歌が好きだったんですよ。
恥ずかしいんですけど、家で一人でめちゃくちゃ歌ってた人で。
本当に歌を歌いたいがために弾き語りをしたんですよ。
別にギターがやりたかったわけじゃないんですよ。
本当にギターそんなに好きじゃないんですけど。
でも弾けるわけですね。
いや、2曲しか弾けないです。
2曲しか生まれない。今も言い飛ばしすぎて弾けられないんですけど。
今は唯一弾けたミワの光を弾かせてもらったんですけど。
でも本当にめちゃくちゃ緊張しました。あの日。
めちゃくちゃ緊張して。
緊張しなさそうですけどね。
歌ってしまったら緊張しないんですよ。舞台好きなんで。
歌い始めるまではめちゃくちゃ。本当にさっきの高田さんみたいにめちゃくちゃ。
とりあえずビールを飲もう。
ビール飲みたいと思います。
めちゃくちゃ緊張してたから。
お酒も入ってなかったんですよ。
さっきの高田さんは甘くて。
プリプリプリプリプリ。
でも全然アメリだったんで。
知らない人ばっかりだし。
知らない人は高田さんしか知り合いないという状況で。
それはすごいなと思って見てました。
でも全然歌うっていう人前に出てライブをするっていうのも初ライブだったんですよ。
あの日が初めてで。
そうなんですよ。
そこからスタートなんで。
でも高田さんはめちゃくちゃ感謝してるんですけど。
そういう意味では。
川本でもコミュニティの僕らもいろいろ関わらせてもらって
人と人とつながっていくんだなって分かるんですけど。
15:02
当時はさらにそういう経験もあんまりなかったので。
その中で高田さんが兄さんのことを推薦されたんで。
じゃあぜひっていう感じで。
そうでしたね。
今また後で話されると別の形でつながってるんで。
それはすごくいいんですよ。
開会式って。
開会式があったね。
開会式がありました。
開会式がありました。
開会式の秘創の、秘創じゃないわ。
シューマンチョコレートさんの広場が使えたんですよね。
広場が使えたっていうか使わせていただいたんですけどね。
当時だから草むらみたいになってたんですけど。
僕らが勝手に草刈りして人が入れるようにして。
そこで本当にちょっとした競技の説明と。
それこそ歌を歌っていただいたりとかで。
本当にその時僕らの草イベントにどんだけくんねんっていう風に思って投げかけたら。
本当に日本代表の選手とか。
それこそ姫路の方も来ていただきましたし。
すごいメンバーが集まって。
包丁都議の少年。
包丁都議の主役で有名な川本ひなたくん。
やってもらったりとか。
本当にことを掘ったんですけど。
その時からでも地元の人と絡めたらいいなみたいな感じで。
シュガーチョコレートさんは福岡さんにもお話をいただいたり。
当時ね。
へそ鍋さんとまた違うチョコ鍋さん。
チョコ鍋さん。
その方も街づくりとか。
シュガーにすごい関わっていらっしゃった方で。
協力しますよみたいな感じで。
手作り感は半端なかったけど。
大江南陽平くんも来てくれて。
いろんな方の協力がすごいですね。
そこで開会式があるから。
なんか盛り上げられるように考えました。
めっちゃ考えた結果、歌があったんですよ。
リエの歌。
なかなかトレーニング大会でもその前に歌ってないですけどね。
スポーツの採点取りってあるじゃないですか。
そういうイメージが僕の中でめっちゃあって。
私やりながら、これ私歌っていいの?
思いましたもんね。
これ私大丈夫?とか思いながら。
全然歌詞も大変かじゃないし、大丈夫かなっていう。
だからみんなポカーンじゃないですか。
ポカーンって感じで。
今年もポカーンって感じで。
これいいかなって。
どんな雰囲気だったのか。
僕のあれでしたね。エゴで。
開会式に歌えばいいんじゃないかと。
18:00
全てが初めてやるから面白かったです。
初めてやることっておもろいっすもんね。
一生懸命。
僕なりに結構良かった感じ。
開会式。歌いいなって。
味を示した。
ゼッケンとかもね。
良かったですね。
笠野太郎がそういうのが得意だし。
森谷さんがカレーを作って。
それぞれの得意どころを活かした感じ。
高田さんなので絡んでいただいてるんですけど。
話したりしていただいてるんですけど。
本当にいつも運命側です。
レースに出たということは
実証や撤回とかそういうのはないんですか?
レースも出て結局?
いや、出てないですね。
撤回ファイブはね。
実証撤回ファイブはね。
実証はやったんですね。
そのときも自然と仲間が違って
高田さんが集まるみたいな感じでやってたんですよね。
東一くんとか。
良いわと思って。
みんなが集まってくれたんですか?
結構良いメンバーが本当に集まってくれて。
それはだいぶ撤回ファイブとかが
ある程度認知されてた頃に
高田さんの仕事に当時もまみれたんで。
まみれた。
まみれの話はよくしてたんですよ。
でもその合間にやるという話だったんで。
本当に自然と熱いメンバーが集まって
僕らも一緒に走りますみたいな。
一人Cマウンテンも一回やったんですよ。
多分一人でやったと思うんですけど。
そういうのやるのは結構しんどかったですね。
一人でやるとそんないいですね。
だから結構撤回ファイブも
休憩しながらゆっくりゆっくりやったから
結構時間がかかったんですよ。
でも高田さんが何かやるって言ったら
みんな応援したいっていう空気感になる方ですし
僕もやっぱりそう思いますし。
そうですね。
そういう魅力があるわけですね。
人としての魅力ですね。
テレですね。
テレでしかないですよ、これは。
感謝してるんですよね、高田さんの部分とか。
うん。
21:00
支えられてるな。
塩柄は多分あとね、やっぱり
料理関係の話しましたけどね。
たまご食にあったりとか、カレー屋さんにあったりとか
だいぶ全部の酒、コーヒーの話もしましたけど
何に対しても結構興味。
それはありますね。
塩柄が好きっていうのは。
だから最初びっくりしたんですよ。
そこまで引き算に塩柄の山を走りに
誘ってもらうまではそんなに知らなくて。
お家、姫路とか?
はい、姫路なんで。
駅前の細いものとかも全然知らなかったんで
見てやっぱり衝撃だったんで。
めっちゃいい街やな。
それが変わるんですよ。
降りるとね、お!っていうのが
僕らも当たり前になってるんですけど
やっぱりこの前来てもらった岸本さんとかもそうなんですけど
やっぱ降りて歩くとお!っていうのが見たいですね。
僕らも最初はそうやったんですけどね。
遥香ちゃんも多分そうですよね。
そうですね。初めて降り立ったときのこの
急な情緒感、ノスタルジックな感じですね。
昭和的な。
昭和のまま詰まってる感がすごく良かったですね。
神戸、神戸市内にこういうところがあるんだってびっくりしました。
それで塩柄がすごく気に入ってくださって。
そうです。
最初に山で走りに来なくても
普通に来たいですって言ってましたもんね。
夜とか走りに行ったことが多かったですね。
街が全部終わってたとか。
夜中とか。
逆に日朝にはあんまりなかったんですかね。
日曜の朝。
日曜の朝。
早すぎたんで、夜からそこで寝てました。
駐車場に来てくれたりとか。
駐車さんが定着する前とかも含めてですけど
僕らが本当に自由に遊んできたときに
高田さんは夜に来てもらったりとか
もっとナチュラルな感じで
そうですよね。
遊んでいたし、話もしていたし。
僕はそうでした。すごく助けてもらった感じと
みんなも気持ちよく分かってもらえた。
24:00
あとね、そうでしたね。
練習会の後とか帰りを
一緒に帰ったことがあって。
仕事の話でもちゃんとできる人が少ない。
少ないというかやっぱり
結構高田さんも今も独立されてるんですけど
それの前も半分陣営みたいな感じで
結構仕事されてたんで
どっちかって言ったら自分も仕事に対しては
まみれてる方だけど思いもあったんで
それの話をしたら
やっぱり分かる人っていうか
ちゃんと話をできる方がお互いだったんで
そういう面でもすごく精神的に
助けてもらったことが大きくて
そんなあれですね、富士山は。
そういう面でも特別な。
そんな中でもすごく忙しい間なんですけど
ボードブロックがあるんで
アマゴン島行ったり
さっきも話した富士東山駅で
本当にレアなメンバーしか出ない
急に誘って来て
しかも富士東山
夜中行きましたもんね
富士山まで夜中出て
しかも集まったメンバーもバラバラなんですよ
沖縄とか
山口、広島、岡山
チームきびだんごっていう
もともとは岡山初の
岡山の監督がいて
だからきびだんごだったんですけど
だんだんメンバーを
いいメンバー集めたいみたいな感じのために
いろんな各地の人間に声をかけるようになって
一人どうしようやら2チームあったんですけど
出れなくなったみたいなの聞いて
高田さん無理やろうなと思ったのを
ひょっとしたら声をかけたら行きます
即席チームなんですけど
でも西澤君いたり
本当になんて夢見ましたよね
沖縄から2人来られてましたしね
そこでもほぼ初対面の方ばかりなんですけど
今でもインスタとかでつながってる方もいて
詳しい連絡した
なかなか出会わないランダムの方と出会えたのは
大きいあれでしたね
子孫くそもなくて前の日ちょっと
ただめちゃくちゃめっちゃ早いんですよみんな
目とかがガチであって
前から来るランダム
これは勝てん、これも勝てん、これも無理や
っていう中で助け渡されて
登って下り返すんで
登りでね、僕ら体力初ですけどみんなレベル高いから
登りでも力尽きるぐらい
これもう1回走らなあかんの?
あれもしましたよね
2回走る、登りと下り
2回目
そうなんですよね
同じところを駅前なんで登って下っていく
27:04
だから山頂区間は本当にね
山の、よくテレビとかに出てる感じの
とんでもないスピードで下ってきてる
という感じだったんですけどね
なんかもうすなりますね
それは大きな経験でしたね
まずね、そんな同じチームで走ることなんて
ないであろう選手たちと
しかも富士山走ったのも初めてだったし
キッズさんにもいろんな新しい景色とか
初めて体験することを色々味合わせてもらってる感じですね
旅が好きそうな感じがやっぱりあったんで
そうですね、自然がめっちゃ好きなんで
山走ってもめちゃくちゃ気持ちいいし
色々教えてもらったのが大きいです
立ち上がってますね
でも本当にね
やっぱり仕事変わられてるんですけど
やっぱり空白期間とかもあったんですけど
でもその間も僕は気になってた
意外とラッシュ持ったりしつつで
多分高畑さんがしんどかった時とかに
リリーさんとかね、割と
いろいろ助けてもらって
このあたりの後
だいぶ高畑さんの汗が収まったということで
爆汗が収まったところで
かき切ったようです
出し切ったようです
高畑さんですけども
しばらく城屋でお会いしない時期だったんですか?
はい
自分自身も去年の3月から
全然お会いに行くまでしなかったので
この前のイベントまでね
そうですね
リファーマーケットで初めて会いましたので
その間はどうしたんですか?
それはですね
去年の1月に仕事中に交通事故を起こして
それがきっかけでちょっと体が傷んじゃって
長く去年1年間とか
今年に入ってからなんですけど
運動できなくてっていう時期がありました
結構大きな事故
あらあら
本当に体がね
見た目全然
はい、見た目全然
特にね、外傷があって
血が出たりとかって訳しなかったので
見た目はそうやったんですけど
結構長引いて
30:01
あらあら
はい
それで運動ができず
走れなかったんで
そうですね
走れなかったんで
それで結構生活が変わった
あらあら
人ともあまりコミュニケーションという事も少なくなって
あらあら
気持ち的にもね、やっぱり
そうですね
治らへんのちゃうかっていう事も
一瞬思った事もあって
ネガティブになった時もあったし
でしたね
そうですね、走ったりなかなかできないという
そうですね
周りが走って
最初はね、そのぐらいだったんですよ
ちょっと走る休憩して
治ったらまた戻ればいいかぐらいだったのが
一向にこう治っていかへんで
これはなんか結構ヤバいかなみたいな感じで
不安とかもあって
結構気分的にも落ちたところもあったんですけど
という事ですね
仕事が変わられたんですよね
そうですね
ずっと働けなかったんで休んでたんですけど
給食というか
休めたんですよ
本当におけがだったんですか
そうです、働けなかったんで
ずっとその期間が続いて
やっぱりそのままやったんで
その間に色々考えて
働いていた会社というのは
退職した形になったんですけど
その時にもいろいろギスさんには
相談聞いてもらって
ポイントポイントで会ってくださって
話聞いてもらったのが大きくて
そうなんですよね
僕も多分自分で言うもんなんですけど
多分友達はそんな多くなくて
多くないですか?
多くないですけど
多くないっていうか多分
知り合いとかそれはもちろん多少言うんですけど
高田さんのことはやっぱり
やっぱり気になりますし
なんとなくの背景とか
事故っていうのを想像したらやっぱり
なんていうんですかね
気分的にめっちゃ上がってるってことは
絶対ないだろうなって思ってて
走るから繋がってるとかっていう感じでも
別にないので
特に高田さんに関しては
僕も結構やっぱり忙しくて
人に会いたくないなとかっていうことは
結構よくあるんで
ありますよね
人に会いたくないなっていうのは
多分仕事にまみれたりとかしたら
もうほんと寝たいとか
しょっちゅう今でもやっぱり
それはあるんですけど
33:00
いろんなそういうのも
ちょっと理解しながらですけど
気になってたんで
ちょくちょく
姫路のまたトレイル
むちゃくちゃ強かったトレイルが
同級生の篠原隆さん
小ちゃんってみんなに言われてるんですけど
中華料理屋さんが
たまたま高田さんの
地元の
姫路の駅にある
近くにあるんで
そこで何回か会って
近況報告とかも含めてですけどね
本当にそういう中で
だんだんだんだん
ちょっと体の状態が
よくなってきましたとか
会って
本当に姫路さんのこととかも
ちょっと聞いてたりしていて
もともとね
料理とかそっちのほうも
めちゃくちゃ興味あったんで
それとまた
多分今のお仕事も
うまくいって始めたって聞いたんで
よかったなっていうこと
であれですよね
たまたま本当に
ヒーハーマーケットが
これでもはるかちゃん後半
フリマですね
夏にフリマ
夏にフリマで
自分も本当にイベントを
フリマがなくなってたところは
やっぱりあって
フリマで
ランのイベントもやります
何も本当にできてないんで
それぐらいのサポートは
したいなと思って
人集めとかも
ちょっとだけ
フリマ面白そうだなって
思ったけど
それが来るか来ないか
わからないフリマ初めてだったんで
人悟ってください
それでフリマだったら
やっぱり飲食だよね
っていうところで
高田さんがちょっと元気になられた
知ってたんで
声かけたら
あれが目玉だった
じゃないかっていうくらい
前回2人で
てつ&
あれ
ててや
ててや
リリーコ
リリーコ
高田さんに
料理名が付いて
料理名
料理をするときの
アカウント
店の名前が付きました
あれでもね
はるかちゃんも言ったけど
超理想通りのあれやったよね
ランチボックスの中身が
超理想やったよね
そう
あれは
あれの内容もね
素敵すぎたよね
ランナーに寄り添う感じが
しかも送られてくる動画とかも
レベルが高すぎたもんね
良かったです
開けたときの興奮感
嬉しいですね
出汁も綺麗だし
36:01
本当に栄養満点の感じで
考えたことがあった
栄養を考えたね
ランナーの姿に考えたね
引き受けてもらったことも嬉しいし
またこういう形で
繋がったのも嬉しいですね
はるかちゃんとも繋がったのも嬉しい
そうですね
はるかちゃん
飲んでたことさえ知らんの?
みたいな感じで
それは知らないんだけど
自分はすごいコアな存在だから
はるかちゃんに説明したもんね
高畑さんっていう人が
これまでもお越しいただいてたんですけど
なかなか
なかなかね
エッジと一緒くらいやったんで
本当キスさんに
結構元気になってきましたって言って
そういう報告した直後やったんで
そのタイミング
誘っていただいたのが
リリーちゃんと
ご飯いろいろできそうなんです
っていう話をした
ほんま直後やったんで
すごい嬉しいなと思って
リリーさんのことは聞いてて
本当に聞いたらやばいな
お仕事ある中で
お仕事と
両立ぶりっていうか
器用だし
パワーもやばいし
レベルもやばいから
歌も歌もやった
歌も歌も
リリーさん器用ですね
全然器用じゃない
その役にパワーは
どこから
出てるんですか
どこからあふれてる感じ
もともと積極的なんですよ
お恥ずかしい話
高校生の時に
歌が好きすぎて
バントミコちゃんって知ってます?
バントミコちゃん
名前グループ
名前が出てこない
エイビックスに
めちゃくちゃ流行ってたんですけど
出てくるわ
バントミコ現在出てくる
そのグループがめちゃくちゃ好きで
ドゥアズイミンティー
ドゥアズイミンティーがすごい好きで
姫路のセントラルパークに
エイビックスの
その時めちゃくちゃ盛り上がってたんで
エイビックスのライブがあったんですよ
だからELTのモッチーとかが来てたし
その時に
ドゥアズイミンティーのバンちゃんが来てて
可愛すぎて
すごい虜になっちゃって
バンちゃんの歌がすごい好きで
ちょっと歌ったりしてたら
バンちゃんの歌で
私もデビューしたいって
すごいめちゃくちゃ
どこからそのおやすみが来るくらい
高校の時にね
高校の時にバンバン部屋で
バンちゃんの歌を歌って
もう勢いで
エイビックスに応募したんです
もう歌手になる私
バンちゃんになる
ヤバいですね
後先のこと何も考えずに応募した
39:03
落ちたんですけど
本当にクオリティを上げる
どうこうじゃなくて
とりあえず送りたい
声も聞いてほしいみたいな
その辺くらい野心はあったんですけど
ただでも
高校生活はめちゃくちゃ至って
平凡で
出せなかったんですよ
舞台に立つのがすっごい好きなのに
表に出るのがちょっとまだ
引っ込み事案もあって
そこまではなかったんですよ
でも
実はそれを持ってた
もう一人だった
私もめちゃくちゃ歌いたいのが
すごいあったんですね
それでもう爆発寸前みたいな
時に
20歳くらいの時にさすがに
ちょっと爆発したんでしょうね
すごいダンスが流行ってた時に
ダンスやってみたい
ってなって
それも本当に何も考えずに
やりたいだけやって
そしたらめちゃくちゃハマっちゃって
ってなったんですよ
4,5年チーム組み
ダンスやって
舞台に立つのが楽しい
ってなって
照明を浴びて
お客さんが見えないっていう
感覚が楽しすぎて
めちゃくちゃハマったんですよ
結婚当初くらい
4,5年やってたんですね
でもやっぱり時代の流れで
ダンスもちょっと
ってなって
結婚してたし
ダンスはやめた
ってなってやめて
そこから歌も
ライブも
夢も何も全部
終わって戻し
何もできない状態
いたらもう
ふつふつと
たまってくるものが
何も爆発できずに
たまらせた20代だったんです
30代でも子育てとかあったりとか
して自分で思ってたんですけど
先ほども言いましたけど
バツイチなんですよ私
それでバツイチになってから
さらに野心が
出たんですね
そこでね
子供も落ち着いてきて
ってなったら
自分にかける時間が増えたことで
もっと歌いたい
みたいになって
めちゃくちゃ
たまたま調べたというか
本職のところで
知り合った人が
たまたま
ボイトレの先生だったんですね
ギターもやってくれるっていうので
ちょっとやってほしいって
私がそこで
そこで言って
でもすぐに
行ったんですよ行って
やるってなって
それでジャンジャカジャンジャカ
ギターも買っちゃって
その時に高田さんに
声かけてもらって
っていう感じで
本当にどんどん
すごいこの動力
42:01
春ぐらいにやらせてもらったんです
その年の冬に
やっと歌えたんです
舞台で歌えたんですけど
そこで一応
完全燃焼みたいな感じになって
ちょこちょこ
ライブはやったんですけど
歌はやっぱり
こんなもんかなみたいな
ぐらいで
そこで
今は落ち着いてるんですけど
それよりも
料理の方を
結婚してる時ぐらい
4,5年ぐらい前から
やってたんですけど
ランチ営業とかで
趣味がてらに
友達とパンケーキやってくれる
本当にやろうみたいな
名前も私がリリーコナっていう名前を
勝手に決めて
本当に趣味でやったんですよ
その子も働いてるし
趣味でやろうみたいな感じで
自分で言うのもあったんですけど
結構
リピーターが多くなって
毎回ランチやる度に
ありがたいことに満席とか
結構いただいたりとか
してて
ワンプレートがとりあえず
バレさせたいっていうのが
最初の写真と全然違うんですけど
だんだん
こんなんしたらこんなんしたら
自分の野心が
爆発してきて
それで今の
形になってきたんです
お弁当とか
開けた時に
思ってもらえるような
のをさせたい
気持ちが結構強くて
彩りとか
すごい気にするようになりましたし
それは本当に
ランチやってて
よかったなって思うんですけど
その辺ぐらいから
常に常に安いなし
積極性というか
何も考えてないんですけど
とりあえずその場面場面でも
やろうみたいな
感じから
実は高田さんから
カレーをいただいたことがあって
ランチ営業を
継続的にやってた時に
カレーよかったら食べてくれへんか
みたいな感じで
言われて
私もちょうどその時
ハンバーグのランチやったので
交換としようみたいな感じで
食べた時すごいおいしかったんですよ
ココナッツカレーやったんですよ
グリーンカレーやったっけ
グリーンカレーを
わざわざ持ってきてくれて
お店のところの
すっごいおいしくて
この人天才じゃんって思うぐらい
私が作るものと
全く違うものだったんですよ
スパイスからしてるんで
お米も違う
ジャスミンライス使ってるし
これすごいなと思って
私一応それを自分なりに
映えさせて一回投稿はしたんですけど
結構これ映えるし
いいカレーやなって
その時に思ってたんですね
そこからちょこちょこと
45:02
お友達やったんで
冒険は
写真とかこんなの作ったみたいな
結構もらうのも
こんなん作るのみたいな
自分にはないものが
高田さんにあったんで
面白いなみたいな
この人これ全部趣味でやってんの
一人で食べるのに
これ作るのみたいな
私みたいなランチをやってて
人に作りたいっていうのが
めっちゃ分かるんですけど
自分で食べるために
こんなおいしそうなやつ
食べさせてっていうようなぐらい
むちゃくちゃクオリティが高かったんです
それで私が
この人もっと
したらええのになって
ズームはずっとあったんですね
それでこの1年ぐらいに
いろいろあったっていうのは
聞いてたんですけど
ちょこちょこと
話とかするときに
なんか一緒に
やれることあるんちゃうかなって
私が勝手に思うようになってて
それを高田さんにお話しして
で、なんかそうなーみたいな
食べることみたいな
食べること
全然なんで
何この人みたいな
感じなんですけど
そこまでクオリティあるのに
まだやらないと
コーヒーよりもそっちのほうやったほうが
いいんじゃないっていうぐらい
だったんですよ
コーヒーはまってた頃
コーヒーずっとはまってた
それが本当に今年になったよね
今年になって
とりあえず私がなんか
思いを引っ張りたいなって勝手に
思うようになって
なんか思うようになって
申し訳ないですけどね
彼らが今日はそこまで
タレントのマネージャーみたいになってる
自分ではね
自分で食べたら
なんかやりたいなと思って
このクオリティの美味しいカレーとかを
みんなに食べてもらいたいって
勝手に思うようになって
そこから
本当に
そうやって
お弁当のお話しさせてもらった時に
むちゃくちゃ絶対
高田さんのカレーが
メインでしたほうが
いいと思って
もう私は全然サイドで
サイドメニューで
十分
倍差すのは得意なので
高田さんのカレーを
いい感じでできるようにね
結構いろいろ
試行錯誤しながら
めちゃくちゃいい形に
正直になったよね
本当にすごいいい形で
できたんで
やっとみんなに食べてもらえたという
私の中では
結構大きかったです
あの時のイベントは
みんなに美味しいって
言ってもらえたのは
本当に嬉しかったです
高田さんのカレーが美味しいって
言ってもらえたのは
48:01
よっしゃって感じでしたね
やった!
本人より重く
プロデューサーの意気ですね
そうですね
みんなが集まって
ワイワイ言いながら美味しそうに
食べてもらえるっていうのはね
やっぱりそういうのが幸せですよね
そうですね
めっちゃ嬉しいんですよ
みんなが美味しかったって
言ってくれるのが
こんなに嬉しいもんやね
あんまり味わったことなかったんで
後ろにその時に書いてもらったやつもありますし
本当だ
かわいい
クッスンがね
すごい上手
すごい上手
こうやってイベントを出させてもらえて
本当になんかね
なんせ塩屋に集まってくる
いろんな方が
好きなんですよね
みんないい人というか
本当にいい方たちばっかりで
それは大きいですね
ここでの出会いが
いろいろ大きくて
大きいですね
感謝してます
こちらこそ本当に感謝です
いい話が来ましたね
ありがとうございます
めちゃくちゃ
ピーチクパーチク
ピーチクパーチク
ピーチクパーチク
お人形にしゃべる
上手い具合につながるというか
そのタイミングで
これがなかったらみたいなのも
連続でつながってるんだなと思って
継続ってすごく本当に大事で
完全にやめちゃわないことって大事
だなって思ってて
だから今の塩屋の
SMクラブでも
僕は正直本当に
ちょっと動く自信もないというか
仕事があって
それに欠けてるところもあるんで
なんですけど
ただやっぱり本当に
有礼文で出させてもらったり
なんですけど
その間にも
遥ちゃんがイベントやってくれたり
直太が
直太らしいイベントやってくれたり
あと本当に
柴藤さんとか陣さんが
いっぱい声かけて
どっか行きましょう
岡山の佐藤ちゃんのところ行きましょうとか
岩本さんが四五枚のことを
毎週水曜日やりますよ
やるんですよって
岩本さんの多分ね
うち方がベテランの世代の方々が
集まられて
あらわれて継続してるんで
本当に継続するっていうのが
意外と難しいですよね
それがそういう意味では
僕らのコミュニティは
僕は何もしてないんですけど
助けてもらってるなっていうのは
ありますね
岸さんの行動力とか情熱とかに
引っ張られて
みんなそれをやってるんだなと
いやいやそれは
全然そうなんですけどね
51:01
でも今の話は面白かったですね
いや面白かった
そして行動力も大事だなと
思いましたね
今日もだって今から
そうですね
この後会話曲バープラス
ジュイントリックバーを
開業させていただいて
楽しみでございます
私も楽しみです
よろしくお願いします
ありがとうございます
ここで塩屋マウンテンクラブから
お知らせです
塩屋マウンテンクラブでは
毎週日曜日朝6時から
日朝練を開催しております
朝6時 塩屋駅北口
魚屋さんのある方へ出て
旗振山 鉄塊山と登った後
まだ時間に余裕のある方は
いろんなところへ行って
いろんな練習をすることができます
朝からヒーハーできて
有意義な一日の始まりになることは
間違いなし
興味のある方はぜひ参加してみてください
そして先ほども申し上げましたが
水曜日は宮本ビッグボスによる
守護前ロード練がございます
こちらも毎週水曜日朝6時に
塩屋駅に集まり
塩屋から舞妓公園の方まで
大きく10キロちょっと走ります
こちらもぜひヒーハーしに来てください
ということで
そろそろお別れの時間になります
リリーさんと博多さん
告知事項があるということで
はい
この夏素敵なコラボ
企画が実現しまして
まだできたて
ホヤホヤのイベントを
開催なんですけど
言っても今月なんですけど
8月の25日の金曜日に
路地裏祭り
2023ということで
ちょっと初めて
私が声かけさせてもらった
私主催のイベントなんですけど
ただやる場所がですね
フリースピリッツブリューイングさん
っていう姫路の湖町にある
駅からもう本当に
2分のところなんですけども
クラフトビールすごくおいしくて
博多さんと結構
よく行っているお店なんですけど
実はそこの内装
壁を私がDIYしまして
それもよかったら
見に来てもらいたいなと
思うんですけど
1階が醸造所で
2階が私がちょっと
DIYさせてもらった壁が見れます
そこでお食事取れるところなんですけど
今3階が
今夏限定で
今テラスで開けてるんですけど
ビアガーデンできるようにしてまして
そこのところで
一夜限りの4人で
コラボすることになりまして
私の高校の同級生が作るカレーと
博多さんがジントニックと
54:02
あとちょっと神社やり手作りで
めちゃくちゃおいしいんで
本当飲んで欲しいんですけど
ジンジャーエールの豆乳割りのジュースを出したり
私は今回今日お出しするような
お酒のおつまみに合うような
プレートを作ります
ガーリックシュリンプとか
ハニーマスタードチキンとか
一応ちょっと揚げ物とかあるように
なるべくお腹が満たされるような
お料理を作って
皆さんをお迎えしたいなと思いますので
もちろんクラフトビールを
バンバン飲めるのでめちゃくちゃおいしいです
ハルカちゃんもドンピシャやん
めちゃくちゃおいしい
友次郎さんとかもドンピシャ
酒モットークラブもドンピシャ
酒モットークラブもドンピシャ
酒モットークラブは
見れたら暴れるかやめましょう
今日のクラフトビール
ぜひ皆さん飲みに来てください
本当にいいイベント楽しみに
ぜひぜひ
路地裏祭り
すごいですね
1,2,3回ってあるんですよね
そんな場所です
その場所で
それもお楽しみいただけたらと思います
詳しい情報は
リリー・コナンさんのインスタグラム
お願いします
ありがとうございます
岸井さんは何か告知事務はないんですか?
何もありません
本業がお忙しい
何もないですけど
すごいなと思います
そうですね
塩屋マンテクラブのメンバーも
それぞれ何かしら
いろいろやってると思うので
声をかけてみたら
いろんなところのライブとか
そうです
だから僕らも
最近海岸使って
暑すぎるので
今までは川というか
滝ドボンとか多かったんですけど
塩屋スマならではの
やっぱり海があるので
砂場で相撲をしたり
見た!
めっちゃ面白そうやった
鉄人ぬまっちさんという
クマを倒す人がいらっしゃるので
SMクラブのサレンで
今後相撲が加わりますので
誰がぬまっちを
くまっちを倒せるか
くまだやま
くまだやまを倒せるか
くまっち強いから足を持って
そっちの方でいかないと
普通にまともにやったら
全く動かなかったです
全然動かないんで
片山はでも強そうだから
片山よりもりりちゃん
りりちゃん結構相撲強い
一回相撲取ったんですけど
相撲取った?
どこで相撲取るんやねんって
おかしくない?
ガチンコで下の下の
ガチンコで負けちゃいました
出だしの一歩と
顔の圧がすごい
顔の圧がすごい
顔はね
顔を見て
このスピードはすごい
参戦してもらいたいですね
ぜひぜひ
坂本さんたれも参戦して
57:00
ぜひ熱いラブポールを
ぜひぜひ
そんなこんなで
この辺でお別れしたいと思います
この先も
キーハーな週末をお過ごしください
塩屋マウンテンクラブの
はるかと
キッシーと
の4人でした
せーの
ごきげんよう