00:00
塩屋ヒーハーFM
皆さんこんにちは、お機嫌いかがでしょうか。
神戸のトレランチーム、塩屋マウンテンクラブのサポート担当、はるかです。
2月になりまして、マラソンシーズンが本格的なマラソンシーズンになりました。
ロードだとか走っておりますか?
関西だともうすぐ京都マラソンだとか、イメージジョンマラソンがあって、
ちょっと前には大阪国際女子マラソンだとか、大阪ハーフマラソンだとか、いろいろマラソンが多い感じですね。
塩屋も激寒な日々が続いておりますが、徐々に日の出も早くなってきて、走りやすくなりつつあるかなという感じですね。
そんな塩屋、今日も平和です。
ということで、今週も塩屋のへそにあります武室にて収録をしております。
今日はここに3名の方がいらっしゃっております。
まずは準レギュラーみたいになってますが、主催の岸井さん。
岸井です。最近大寒波に乗っかって、山品で9時間列車に乗らせていただきました。
列車に乗らせていただいたというよりは、列車で一泊させていただきました。
あれ本当に大変そうでしたね。
いい人生ネタになりましたね。
今日は体調が寒ましくなさそうですが。
山津の川を渡りかけましたけども、2人がお越しになるということで、久々に車番に出ました。
ありがとうございます。
今日は京都から2人のゲストが来ておりまして、小川さんと信夫さんが来ております。
京都から来ました小川です。
今日この収録があるということで、番走らなくていいなと思います。
小川スタイルです。
京都から来ました岡本です。
え?信夫?
岡本信夫です。
信夫って言われるのみんな分からないでしょ。
僕は収録前にしっかり撤回版してきました。
それが信夫さんです。
お二人はチームスカイ京都であり、なおかつスパイ京都でもあるということで、
後ほどどんな入部の経緯をお伺いできればなと思っておりますので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
それでは今週も神戸のウエストサイド、小屋から小屋マウンテンクラブのメンバーが
For Spicy Say Hi-Ha!の話題をお届けいたします。
03:04
小川さん、信夫さん、岸さんとお届けしております小屋Hi-Ha!FMですが、
このパートでは小川さんと信夫さんがどんなところからラインが始めたのかとか、
SMクラブとの接点はだとか、そんなことをお伺いできればなと思っております。
まずは簡単な人となりというのを教えていただければと思います。
僕は職業は基本的には京都で西陣織の旗を織っています。
主なものは雛人形の着物とか、ああいうものを作っています。
人が着るものというよりは?
人が着るもので言うたら、農の舞台衣装とか、そういうのも作っています。
京都らしい。
ちょっと急に京都っぽい。
そんな仕事をしています。
トレイルを走るようになったきっかけは、
僕がフットサルをやっていた時に、一緒にフットサルをやっていた子がトレイルをしていて、
一回アタゴに行きませんかと。
体力的には行けるだろうと思っていたので、アタゴの方に一回一緒に行こうとなって、
アタゴに行ったら、ものの見事に途中で股関節摺り、
父もも摺りの最後、身動きできないというような状態になって、
これはあかんなと思って、
性格的にも、できひんのは嫌やし、
ちょっとでもできるようになったらいいかなと思って走り始めたのがきっかけなんですけど、
最初はショート15キロのレースでも、
登りの途中で天を仰ぐようなレースが出ていたのは覚えています。
そこから徐々に積み重ねて、だいぶ走っていますけど、今に至るような感じですね。
ロードとかからというよりは、いきなりトレイル?
そうですね。ロードは全然走っていないので、いきなりトレイルなので、
だから今は正直、今で言うようになったら正直、走り方から教えてほしいです。そもそもの。
でも全部すっとばしてね、UTMFの感想までされているから。
ああ、なんと、そうなんですね。いつから走り始めて、UTMFを?
トレイルを始めたのは、40歳だから後半だし、7、8年くらい前なのかな。
で、UTMFを走ったのは?
去年です。去年の4月ですね。
ちなみにSMのTシャツを着て走らせてもらいました。
ありがとうございます。
お塩やラブなお二人なので。
06:01
本当にありがたいですね。
愛にあふれている。
一人で押しのびで、ぐるぐるもちょくちょくね。
神の前に、神の100キロの前にちょっと一人で、内緒で。
こそっと来てこそっと帰ろうと思ったのに、見つかるっていう。
なんかそんなもんなんですね。意外と見つかっちゃう。
しかも、キャノンの日にぐるぐるしてるから。
キャノンの人にみんな道間違ってますよって言われて。
キャノンじゃないですっていう説明も何回もしました。
面倒くさくなるやつですね。
お決まりパターンの説明ですね。
蜂にも追いかけられました。
いろんなものに追いかけられて。
そんなところです。
そんな素敵な小川さんです。
ありがとうございます。
続いてはナボさん。
僕は児童養護施設っていう子供の施設で働いてます。
いろんな理由で家庭で生活できない子をお世話させてもらってて。
僕は男の子7人の、言ったら親代わりっていうかお父さん代わりみたいな。
そんな感じの仕事をしてます。
飽きることのない仕事というか。
スケットで行った女の子のホームに単パンで走って行ったら。
そう。
後で男の子のホームとか女の子のホームとか分かれてて。
女の子のホームのところがちょっと人足りないって言って。
応援に行った時に出勤ランとかしてて。
単パンで応援行ったらそこの女の子に、
おかもちゃんはどこを見たらいいか分からなかった。
それを後で、おかもちゃん応援来てくれたらめっちゃ嬉しいんやけど、
ちょっとズボンの丈だけ考えてくれるって言われて。
そうやなって。
どこ見たらいいか分からへんでめっちゃ困ってはってんかって言われたっていうのがあって。
それから論パン協議してます。
それが大事ですね。
トレイルランナーの中では普通のね。
上司に呼び出されて、岡本君ちょっとズボン丈が問題になってるんやと。
問題になってるんやと。どうにかしてくれと。
トレイルランナーはあれやけど、一般の人からやったらそうなると思う。
アンターパンツとか履いてるんですけど、ちゃんとスパーク履いてますよね。
どこが物差しか分からへんねんけど、とにかく論パン履いてくれって言われて。
後日論パン会議。
理財を先取りしてたのにね。
09:02
最近はちょっと抵抗してて、タイムカード押すとこまでは単パンで行ってます。
そんなランニングの話も出ましたけど。
タイムカードの接点は?
僕もフットサルゴをずっとやってて、
岡本さんと同じ方に
Tさんでしょ?
イニシャルなんですね。
誘ってもらったんですよね。
レースに出たんですよ。
イコマさんの20キロの大会に出て、
その頃全然トレイルの服がなくて、
ウエストベルト1個借りて、
靴もフットサルシューズで行くっていう。
夏ですよね?
夏の20キロで。
7月。
やばいですね。
Tさんと大川さんは遥か前を走って、
フットサルシューズじゃなかったんですね。
小野ももさんはフットサルシューズで行けると。
俺はダメだよと。
わけわかんなかったんですよ。
Tさん教えてくれなかった。
行きの電車の中で悟りました。
みんなトレイルシューズみたいなのを履いてて、
みんな足元を見てくるんですよ。
それで走るのか?みたいなね。
その辺からやばいなっていうのは何か感じていて。
短パンと一緒ですね。
短パンと一緒だけどそれでも行くっていうのが。
フットサルの上下とか来ていたんですよね。
その時は短パンだったんですか?
短パンです。
やっぱりそこは売れないね。
売れない。
もうね、なんじゃこりゃってなって、
楽しいって聞いてたから普通しかなくって。
楽しいを見つけようと思ったんですけど楽しいが一個もない。
普通しか並んでないみたいな。
最後これくらったらもうゴールですよって言われて、
終わるよっしゃと思った瞬間に両足がつって前こけ。
顔面から。
前からハイカーのおばあちゃんがよいしょよいしょって気張ったんですよ。
あんた大丈夫かって言われて。
もうガチで心配されて。
連れてったのかみたいな。
それくらいの状態で壮絶。
でもそう考えたら今から考えたらあの時の野口はかわいいやったな。
今は全然ないもんな。
強烈に成長したんでしょ。
一瞬。
飛び羽ばたいたんですね。
いまだにもう信じられないのがスタートがそれでよく続けた。
12:01
でも逆にそういう人の方が続けへんかな。
そうなんですかね。
ドラマみたいな悲惨作。
普通しかないのに。
だからちょっとでも楽になるように走れたらいいなっていうので。
やっぱり。
小川さん自身もそうですよね。
やっぱりちょっとでもこれを楽に走れたらって。
フットサルやってあったからある程度総力と体力にはどっちかの自信がある方だった。
自信があったしフットサルシューズ履いてたと思うよ。
そうやしそうやけども全然歯が立たへんかったし。
ちょっとでも楽にゴールできるようにって今までやってるけど。
一回も楽になったことない。
毎回毎回しんどいしんどい言って。
やっぱりどれだけ練習してもしんどさは変わらないですね。
その後気づいたらもうモントレイも履いてたんですよ。
あれ急に。
いきなりフットサルシューズから一気に。
そうなんですよ。
こんなに違うんやみたいな。
それが何年?
僕らが大体同じくらいで7、8年くらい。
僕の方はちょっと。
ちょっとそうですよね。
2人とも同じフットサルのチームだった?
いやチームは別なんやけど。
共通だった?
共通ともない。
Tさん?
Tさんが共通で知り合った。
だからほんまに信ちゃんと全然面識なくて。
ここにいるTさんが知ってただけで。
後方は面識なかった。
そうなんですか。
改めて考えたら不思議やん。
今結構あれやけど。
それ言われて気づいた。
そうなんですよ。
よく3人でいろんな。
その当時最初いろんなレース出てて。
その後5番の隣に出たか忘れたけど。
何かあるでしょ。
おっしゃれませんでしたっけ。
終わってから両足突っ込んで何でしたっけ。
車の中で。
壮絶な比叡山。
あれも壮絶でした。
あれはたぶん過去一壮絶でしたね。
それで気づいたら続けていて。
比叡山50キロっていうすさまじい厳しい大会が入ると。
なんや累積富士山。
マジで。
僕めっちゃ覚えてるんですけど。
職場で年男は目標を語らなきゃいけなくて。
そこで比叡山50キロ走る大会があって。
僕はそれに感想しますって言って。
15:01
短パンで。
シーン。
みんな意味がわからへん。何それみたいな。
比叡山は知ってるけど50キロって意味わからへんって言って。
っていう感じあって。
その頃僕の中で50キロ比叡山意味がわからへん。
3700キロ意味がわからへん状態で
初挑戦したんですけど。
まあしんどくって。
ほんまに。
9時間40分とか50分かかったのか。
ギリ10時間ギリぐらいで
もう本当に生還したって感じだったんですよね。
でもゴール後はまだ普通に動けていて。
ただ比叡山ってゴール後お風呂行けるんですけど
何も水分も取らず補給も取らず
そのまま風呂行ったんですよ。
干したら急激にハンバーノックと脱水ニラ。
大傘悲惨でしたよ。
しかもその時僕の方が後でゴールしたから
一緒にいてたからノブちゃんとか他のみんな待っててくれって
そっからゴールして
じゃあ俺がお風呂入って帰ろうかってなった時に
ノブちゃんが急に車の中で震え出して
体が全身痙攣。
全身痙攣。
足だけじゃなくて。
運転してる人びっくりするみたいな。
どうしようみたいな。
その前にせっかくみんなでゴールしたし
何か食べに行こうっていう話をしてたら
いいですねみたいな話をしてたら
ノブちゃんが急に具合悪くなったって言って
震え出して。
震え出して。
今日暑いけどみたいな。
寒系で痙攣。
全身痙攣。
全身痙攣。
頭痛、吐き系。
もうどこからどう手を打ったらいいかわからなくて
その状態で車が動き出したんですよ。
そうしたらもう無理ってなって
まさかのヒエーザーのブラインドグレーで
止まってって言って
転がったっていう車道に。
降りたんじゃなくて
ほんまにゴロゴロゴロみたいな。
笑えないけど。
でも今でも思うけど
最初はちょっと心配してたけど
後で思った前に
俺やったらそこまで自分追い込んでるよなって
でもすごいよね。やっぱり突き抜けてる。
やっぱり自分の中でレースを走ってるときに
これ以上いったらヤバいとか
実際ヤバくはないかもしれんけど
自分の中でリミッターがかかるっていうか
あると思うんだけど
18:00
野部ちゃんはそこのリミッターが最初からないような気がして
それがすごいなって。
そっからの脅威のあれは
そういうところにあるのかもしれないですね。
本当にUTMFの時ももうポロポロの状態で
本当にエグかったですね。
大道さんが止めるかっていう状態からいったらしいですから。
エイドで2時間いたのは初めてでしたね。
根性はやっぱり半端ないですよ。
大道さんが止めるかって言われたら
はい、止めます。
俺やったら止めてる。
セコンドがタオル投げてるくらいの状態だったからですね。
絶対言わへんと思うよな。
そうなんですよ。
でも行くって。
タオルをちょっともう手帳に
ちょっともうお返しして
行かせてくださいと。
何言っとるんやろ。
さすが大道さん。
こいつ言うてもあかんもんって
それが弱いなって。
さすがやなって。
一応声をかけたことで
あとはお前のあれでいいと思う。
進展しちゃわないと。
最後そっからの二重曲がりのエイドから
35キロくらいあったんかな。
もうね、全部歩きました。
真面目な目標として
今後100マイルレースで
順位とかタイムとかを
もう関係なく
最後までまともに走り切りたい。
本当にボロボロにならずに
いい意味で、ボロボロになっても
出し切った自分やと思うんですけど
総力的なとこで
ちゃんと出し切ってゴールしたい。
それが目標ですね。
そんな感じですが
SMクラブとの接点っていうのは
どこにあったんですか?
それは野部ちゃんからお願いします。
2019年からですね。
秋の今OSJ神100の前の
基本の戦に
岡田さんと行って出ました。
その時に
太郎さんと会ったんですよね。
太郎レナリンの太郎。
太郎レナリンが一番絶好調時で
野郎さんが足を痛めてた時ですよね。
僕が超痛すぎて
後半足を引きずっている時に
いいペースで太郎さんが
太郎が走ってたんですよ。
走ってる太郎なんて
記憶の天然記念物。
化石ですよ。
声をかけてくれはって
太郎でもいい走りする。
21:02
本当に。
フォームも結構きれいだしね。
すごい前向きな言葉をかけてくれはって
超経が喜んでるんですよ。
そういうの好きやな。
またMっぽい言葉ですね。
超経が喜んでるんですよ。
これ乗り越えたら強くなれるんです。
うまいこと言うな。
太郎ワードだね。
でもポジティブにもらえたら
成長につながるんです。
すごい声をかけてくれはって
それで
まだ頑張れるわ。頑張ろうって。
超経が喜んでるんやと思って
走ってて
そしたら楽になってきたんですよね。
その太郎のワードで。
メンタル面もあったのかな。
最終最後のアスファルトの下りのとこで
太郎さんに追いついて
追いついた!
追いつかれるのが太郎らしい。
先にゴールさせてもらった。
そうです。
そこで
知り合ったんですね。
それで
Tシャツとかも
太郎さんに連絡して
SMのTシャツ欲しいですとか
ちょうどコロナ禍で全然大会がなかった時
めちゃくちゃ
イベントがなかったですよね。
イベントがなかったし
その時の野保ちゃんも
塩谷のことを言ってて
塩谷の人と知り合いになって
一回行ってたんじゃなかったっけ?
塩谷聞こえたんじゃなかった?
思想行ってたんだよね。
シーマウンテンの
思想も行ってたんだ。すごいな。
思想も行ってて
塩谷のいいとこ来ようって聞いてて
で、コロナ禍で今何もないって
本当にシーマウンテンをやるっていうことを
塩谷チョコレートさんの拠点のやつですね。
本当に第一回
2020年の7月にあった
僕ら
7月ですね。
僕らも本当に初めてのイベントっていったんですけど
もう全部潰れてたし
僕らも逆にこんだけ何もないのにやったら
本当にやりたいよねっていうのを言ってたときで
僕があの時は主題的に発信させてもらってて
その時に
いろんな経由で
朝鮮ではやっぱり口コミのままの世界だから
メンバー的にはすごい
メンバー、そうですね。
24:00
僕の連れとかも結構多かったんですけど
多分その時に
その時に野望さんが
キッシーと一緒に
後で気づいたら走ってたみたいよって
あ、そう、あの忍者
忍者で
忍者トレイルで
どこなんだっけ?
忍者は松月伊賀です。伊賀。
伊賀、三重県の忍者
その時には面識なかったけど
面識はなかった
Cマウンテンでまた再会したというか
うん、まあ再会というか
初めて
ちゃんと会えたのはね
その時にTさんもね
そうそう
最初のTさん
じゃあ太郎さんに
Cマウンテンのことを聞いて
聞いて
インスタとかでもね
告知をして貼って
それで
いや、もうめっちゃ走りたいやって
ていうかこのタイミングで
そういうイベントをやってくれる
っていうのもめちゃくちゃ嬉しかったんですよね
あの時
あの時ほら
スカイの人も何人か来てたけど
あれは誰?
あれはね、大体僕が
僕もそこそこ走ってたから
結構知り合いは多かったんですよね
で、やっぱりそういうのに
興味を示してくれそうな子には
クッスも知ってましたし
結構なメンバー
結構えげつないメンバー
竹村直太も
当時は仕事でもなかったから
僕は一人の友人として
直太来てよっていう感じで
声をかけて
クッスも直太
高村早手
西澤くん
それで今思い出しました
あんとその時に
しかもその時に僕初めて高校させてもらったけど
何かの誤報状で
間違った情報で
ほんまは
Tさんがスカイ京都入ってるのに
俺が入ってるってなって
なんだか知らんけど
俺がケツから3番目のスタートになって
死ぬやん俺と思って
そうそうそう
なんか他の方が
なんか小川さんっていう方が
一番強いらしいよみたいな
すごい情報になって
ウェーブスタートを
密を避けないといけないみたいな
ただのさえ
イベントするのも
いろいろややこしかったんですけど
ルールを作らないといけないので
2分後とかなんかの
ウェーブスタートにしていったんですよね
一人一人こう
だんだんすごい選手ばっか
3人いっててんけど
実力的に言うたら
俺が一番最初にスタートしなあかんのに
俺が一番後ろになってて
27:01
え?ってなって
どういう情報でそうなってんの
それはね小川大先輩をね
差し置いてそんな
いやもう序盤で心がね
当時はまだスカイ京都には
お二人は入ってなかった
入ってないですね
全然入ってないですね
Tさんだけ
塩屋はね詳しくて
ほんとにね
秋田市さんが昔の場所にあったところから
知ってありますし
今日も今
この主力のワンダさんのカレー食べて
そうワンダカレーさんも大好きだし
必ず
必ず食べてるな
塩屋に来たらワンダさんいただき
で秋田市さんでピザを食べ
塩チョコさんで
チョコレート飲んで
全部しっかりと堪能して
帰る
カレーのイベントも
スパイスカレー食べに来てくれあったりとか
カレー王子の
カレー王子はその時の
シーマウンテンかな
じゃないわ
普通の鉄海派よく話しちゃったかな
の時も大体来てくれてるし
カレー食べに来てくれてる時は
カレーの時は
鉄海やったかな
そう
そう
愛崎カレーの
ワンダさんとの
コラボの時もいただいたし
いただいたし
だから色々
すごい
単純にやっぱり
京都の人間からしてみたら
海が
山あって
すぐそこに海が見えるって
やっぱりなかなかない
それは本当おっしゃられる
やっぱりいいんですよね
ワクワクする
僕らの当たり前だと思っていることが
やっぱり
それって済んじゃうと慣れてしまうけど
意識低い系なんで
駐車場からすぐ登れるっていうのもありがたいです
京都の意識不休系は
ちょっと
意識低いからなんですか?
すぐ辞められるもん
自分がもういいやって
お腹いっぱいになったら
降りてきたらいいだけやし
最後に聞いておきたいんですけど
スパイ京都って何なんですか?
もともとコロナ禍になって
走る場所っていうか
ロード走ってても
気を使うような時があって
じゃあ
でも一人で山行くって
怖い
山行くって怖いしってなって
じゃあみんなで行けばいいんじゃない?
みたいな感じで
毎週木曜日に
大門寺の方に行くようになって
今でも毎週木曜日走ってるんですけど
30:00
そのメンバーで
なんかTシャツ作るってなって
その時ちょっとさっきも言ってたような
Tさんがふざけて
スパイ京都をもじって
スパイ京都っていうのを作った
はっきり言うと
厳密に言うと
スパイ京都っていうチームは
存在しません
完全に文字だけで言ってるんで
Tシャツはあるけど
チームとしてはないです
そうなんですね
よくレースの登録名で
スパイ京都っていう
それはふざけた人が
やってるだけです
ちょけた人がやってるだけです
ただ面白いことに
今年もこの間
若さのショートレースに出た時に
それも別にスカイのあれじゃなかったんで
俺もちょっとふざけて
スパイのTシャツ着て出たんやけども
その時に
後ろっていうか
たまたま近くにいた人が
それってスカイの人ですよねって言われて
スカイ京都ですかって言われて
ややこしいなと思ったけど
説明するの邪魔くさくて
大見君のとこですよねって言われたから
そうです
実際その時もスカイ京都入ってた人も
あれかと思って
いちいちスパイとか
説明したら邪魔くさいからと思って
まさかのスパイ京都で
スパイ京都でスカイに間違えられるっていう
奇妙な経験しました
それ面白いな
そういう意味でスパイ京都は存在しないです
ただTシャツは販売してます
それとすみません
ここをお借りして
今回黒のTシャツが
スパイ京都の第2弾
Tシャツが発売されることになります
もしよろしければ
ご購入の方よろしくお願いいたします
どうやれば購入できるんですか?
とりあえず
そうしようかな
何を?
今のはノープランでしゃべっちゃいました
もしあれやったら
喫茶の方に
言っていただいたら
僕とトイレは買うみたいですから
欲しいですスパイ京都
多いじゃないですか
スパイ京都やったら来やすいって
スカイ京都はなかなか知ってない
ただあの時は
飛行人だけはよろしくお願いします
了解です
飛行人でもないけど
ということで
スパイ京都に興味のある方は
はい
ぜひTシャツを
ゲットしてください
QCさんまで
Tシャツについてはお問い合わせください
お待ちしております
お願いします
33:07
大汗一撃の話に入る前に
お一人また乱入者がおりますので
紹介させていただきます
はい
こんばんは 太郎です
M太郎さんこと
太郎さんがいらっしゃいました
サクッと名前言うでしょ
はい
さっき野郎さんが
野郎ですというのを
最初たぶらって
最初自分の名前さらっと
なかなか言いにくい
確かにね
ちょっと恥ずかしかった
ちょっとずつ慣れてきた
そうそうそう
慣れて怖い
M太郎ですとか言ってるもん
一瞬ちょっと先輩座しちゃった
先輩座しちゃった
すみません
ゲットお願いします
はい そんなところで
このQCさんと小川さんと野郎さんの3人が
12月に
1月ですね
1月の12
14
14、15
14、15
14の予定だったんですけどね
ワンデーの予定だったんですけど
日が変わっちゃった
本当は14日に
14日に帰るはずだったんですね
日帰りで
予定は
あくまでも予定だった
予定は日帰りで
というところが2日になっちゃった
オワセ一撃に
行かれたというところで
まず
聞いてる方が
オワセって知ってるのか
知らないのか
オワセのトレイルは
知る人ぞ知る
って感じなんですかね
ただ
聞こえてくるのは
オワセは
やばい
オワセはきつい
きつい
とかいう評判を聞いてて
でも
やりがいあるんじゃない
みたいな
しかも
37キロ
累積
3800とか
900とか聞いたときに
おお
ヤバそうやな
でも
やり切ったら
ちゃんとオワセトレイルの
主催の方に
感想書をもらえたりとか
プレートをもらえる
というのも聞いてて
やり切ったら何か
賞号がもらえる
みたいな
やりがいもありそうやし
大分前から来たそうやな
そうですね
そもそもが
12月25日やったっけ
クリスマス
クリスマスに
36:00
スカイの
アタゴのレースあったときに
言ってたもんな
一撃いけませんか
関与があったんですね
関与があって
どうせきついやろうとは思ってたけど
鈴鹿も忘れてたし
鈴鹿も忘れてるし
冬やし
鈴鹿のときにいた昼はいいから
1日つって
距離3700
累積3700
聞いてたけど
累積1割ってなかなかないし
ええんちゃう
一応頭では
きついかなというのは
基本的に
軽く考えるタイプ
いきますと
ありがとうございます
いいよと
あのときの俺を止めたい
それこそ
先から出てる比叡山が
50キロの累積3700やし
比叡山よりも距離ない
その説明
10時間ぐらいで
いけるっすかねみたいな
それに騙された
比叡山と同じ累積で
距離は短い
今から考えたら
それはきついやろうって話だけど
そうか
比叡山と同じ累積か
ちょっとキュッて縮まるような
縮まるような感じで
なんとかなるやろうと
思ったのが間違いだった
間違いです
ちょうどそのとき
キスさんとやりとりを
させてもらってて
キスさんも来てくれると
ワオ
それは行きたいと思ったんですか
野望さんと
なかなかバタバタだったので
よく一緒に走りたいですねって
お話はしてて
新越のときとかも
キャップを
手前のキャップを貸して
野望さんが走ってくれて
その後また
走りたいですねって
なかなかタイミングがなくて
僕も結構1日
太郎とかもそうですけど
なかなか1日空けて
山に行くとかって
すごく昔は好きだったんですけど
なかなか最近そういう時間も
なかったんですけど
僕も大安の一時期は
言葉を聞いてて
なんとなくやばいって
言うのも知ってたんですけど
これでも
まあいいか面白そうですね
乗っかるかと
小川さんがでも多分
野望さんの
野望さんとかといったら
絶対面白いし
なんとか僕もなるやろうと
今までもちょっときついことも
だいたい楽屋市とか
思っちゃうほうなので
ちょっとだけでも野望さんの
39:00
計画が甘いかもしれない
と思いまして聞いた
小川さんが
でもそれでもすごい野望さんが
ティッシュさんと野望ちゃんは
一応そういうのは
大安で一撃の行った人の
あれとか見てたじゃないですか
一切見てないから
全然見てへんから
前やったら帰ってから見て
それはやばいよ
ちょっと気になったのが
結構それなりの
トレイルランナーとか
こんな時間かかってんのとか
もう一つは
一撃失敗とか
結構書いてるのがあって
でも37キロやんねみたいな
なんなんやろっていう
若干怖いもの見たさは
ありつつ
ただ僕はやっぱり夕方に
お寿司を食べるのを楽しみに
うち嫁がね
勝浦の出身なんで
大安のお寿司はうまいよ
みたいなことだけは
言ってたんで
それをね
やっぱりご褒美
温泉と
しかも勝手に晴れたイメージを
想像したから
いい景色見て
夕方くらいに下って
温泉入って寿司食って
帰ってきて
最高や
っていうイメージがあったんだけど
めちゃめちゃ描いてましたね
さらに言うと
軽く考えたから
前の日キスさん京都来るって言って
じゃあ晩飯どうですかって
ステーキ食いに行きましょうって
当日は何時に?
今後行かれる方もいると思うから
京都からでもね
道も行きやすいって言ったら
こっちからは行きにくいですけど
4時半で
向こう着が7時過ぎぐらい
三重県ですもんね
三重県の雨が多いところですね
大台ヶ原とかがあるから
それを抜けたところなんで
日本一香水量が多いところ
それを抜けた
ずっと雨やね
ずっと着く前から雨で
着いて
あれ7時ぐらいに着いて
用意し始めてる時も雨で
なぜかめっちゃ雨予報が出てるのに
中止の頭は全くなかった
前からのぶちゃんから中止って聞いたことないし
俺はならへんから
今までののぶは中止になったことない?
ないですね
でもレインは完全に用意はしてたから
みんなそこはやる程度
気温が高いっていうのは
一つ救いだったのは
気温が高かったんですよね
本当に3月上旬ぐらいの気温で
42:00
それもあったから雨降ってても
レイン着てるし
なるのがなるかなっていう感じで
大浅駅をスタートしました
朝早くスタートしたしかしないけど
忘れ物がひどくて
僕ライフ忘れました
なんで?
ライトはよほどのことがないと使わない
最初はもうライトを使う頭があまりなかった
何時間で帰ってくる?
大体10時間以内で行けるやろうな的な感じで
夕方5時ぐらいに終わるかなみたいな
37キロでした
僕はおにぎりを2つ忘れました
おにぎり2つ
これが結構後々効いてきた
おにぎり2つ以外ももちろん食事はあった?
でも行動食的なものばっかりだったんで
何か僕途中で
小川さんおにぎり食べてたじゃないですか
めっちゃ僕恨めますくて
言えないけど
食べんなって
俺も小川さんちょっと食うって言えるような雰囲気ではなかった
お母さん半分食べてないからみたいな
みんな
言ったらそこでおにぎりがないことに気づいたんですけどね
小川さんおにぎり食べようみたいな
僕あれですね
ライトは2つ持って行ったまでは
結果的には良くて小川さんにお貸しすることはできたんですけど
僕もボケてて
すごい楽しみにしてたっていうか
エネルギーを蓄えるオレオセシスってあるじゃないですか
あれを
ピンチ用にね
最後に取っておこうと思って
カバンに入れたと思ってたんですよ
入れたはずなんだけど
何個自分の当たるのか適当に探して
あ、忘れたって
って思ってたんですけど
あれが役立つことになりました
結局最後あったんですけどね
でも忘れたと思って
もうちょっと凹んでたんですよ
みんなだから愚痴に思って
オレオセシスないの
みんななんかもう忘れ物捨てるやんってなって
しかも気づくのだいぶ後だけど
何も気づかず
開けないですよね
開けない開けない
でもなんか最初のロードからちょっとね
ちょっと長いのかっていう
まずスタートからそれですよね
駅からトレイルインが
あれ全然始まらないみたいなね
どのくらいかかるんですか?
5キロ
しかもなんか上りとか
OSJによくある上り
仕上の民はね
駅から1分2分で入れてしまうような所にいるから
ちょっと5キロは耐えれないと思うんだよね
そうですね
しかも雨の中
その時はオアセトレイルの看板が見えた時に
45:02
めっちゃテンション上がったと
始まりますねって
よかったっていうのが
むしろ32キロになっているかと思って
看板見たらきっちり37キロになっているから
これ40キロ超えるやん今日みたいな感じ
プラス5キロ
5キロ走ってきてあっているから
そこ換算されているやん
トレーナー所の記録ってひょっとしたら
GPSのあれだったら
オアセトレイルの駅から含むで37キロになっているかなと思ったら
全然違う
トレイルヘッドからで
そうそう
でも最初の2キロは
37キロなんでね
すごい走りやすいトレイル
ハルカちゃんも37キロぐらいだったらサクッと
普通だったら
普通だったらね
でも最初の2キロはすごい走りやすい
最初の2キロぐらいはね
めっちゃ気持ちよかった
なんなら下りから始まるんですよね
下りから始まる
下るよーみたいな
やっぱり良い姿勢になる
ハッピーみたいなね
2キロぐらい全然
水平歩道とか書いてあって
めっちゃ走れるよーみたいな
すぐ1キロみたいなね
2キロみたいな
当然おかしいな
3700km上がらない
類似的に全然稼げてない
宿題が溜まっていって
宿題がどんどん溜まっていって
やっぱり結局ね
地獄への入り口があり
最初からド級と
やっぱり
類似的そうなる理由分かるわ的な
こう行ってはこう下って
ここもこうね
急上昇急降下の繰り返し
ただ最初はみんな入っていくと
結構像の瀬っていう
みんなその人気スポットがあったりとか
バイスポットというか
ハイカーさんもちゃんと入れるように
整備されてるようなところが結構続いて
厳しいながらも
それは後から気づいたことだよ
あの当時は
最初の頃はそこも結構ヤバいのは思ってたけど
ヤバいなと思ってたけど
でもそれぐらいのところが
永遠と続くのかなと思った
とんでもない
ただちょっとトレイル入ってから気づいたのは
看板全然来ないっすねみたいな
1キロごとに看板があるはずやのに
看板全然来ないっすねみたいな
1キロごとにあるっていうのは書いてあるんですか?
そうなんですよ
本当に忠実に1キロごとあるんですけど
その1キロは全然来ない
だって最後の方
あのストラバ見てたけど
最後の方
1時間に2キロとかあって
48:00
1時間で2キロって
久しぶりやなと思って
でも本当に
どうなんだろう
別にそんなペースも
すごいゆっくりいってたわけでもないから
普通に淡々と
いけるような感じで
ただ足場が
雨が降ってたので
これが
お腹に乾いたところだったら
そこまで気にせずに
多少がれたくらいでも
多分いけるんだけど
なんかやっぱり
長いのもあるから
多少慎重になるのもあるし
やっぱでもね
ちょっとツルツル滑るんですよね
滑るんですよ
ちょっと油断したらというか
初見のあれだし
っていうのがあって
思うように進まないし
やっぱ走れへん
溜まってくるし
走れるパートというのは
最初の行かず等以外は
全然ない感じですか?
ない感じですね
登りも結構な
階段は段差あったし
それ以外の登りでも
急車急到が多かったから
ちょっと
下りはタタタタと降りれるような感じのところで
でもない
だからずっと走れないんですね
ずっと
だから時間がすごいかかるっていう
手を使うような感じのところだったりするんですか?
手を使うところも
ふんたけ市場
その後
手を使うことで
命取りになることもあるし
その像の瀬のとこまで
大きな登り下りが
二つあって
そこまではまだ
いいんですよね
まだ想定の範囲内の
ちょっと厳しい
アップダウンきついなっていうぐらいの
登山道
登山道と言えるぐらいの道だけど
そう
像の瀬って
違和感があるところですか?
像の瀬はマジで
もう天気が良ければ
超絶景だと思います
本当に
そんなテンションじゃなかった
そんなんどうでもいいぐらい
そんなとこで
はしゃいでる人がいて
そこの瀬は
滑らしたら
2秒で即死できる
即死できる場所
本当に
あこまで下降して
ルールっぽいとは思わなかった
こういう風に切り立てても
結局下見たらそうでもない
横手に何かあるんかなって感じ
思うけどない
結構像の瀬行ったとき
雨降ってて
降ってたから
これはもう無理だなと思って
落として
やっぱり行かないと
大瀬トレイルに行った証を
残せないみたいなところで
でも行ったけど
51:00
行きはいいけど
帰りめっちゃ怖かった
ここ岩が怖くて
前に進んでいくと
帰りの
滑りやすい場合は
後ろに振り返るときの
ゾワッみたいな
やばい
体がすごく
危険信号を送っている
だって俺後ろから見たから
のぶちゃんこれどうするんやろ
引いたら
出る気なんかな
俺やったらそのまま
後ずさりするけど
のぶちゃんがクルッと
あれでピューって落ちたら
僕らもどうしよう
って感じですよね
あの時言ったと思うけど
のぶちゃん落ちるのはいいけど
カギだけは掘ってなって
車のカギだけは掘ってなって
あそこは本当に
絶対オアセトレイル行ったら
天気が良ければ
行くべき
そんな怖い思いを知ってまでも
天気良かったらそこまで
天気良かったら別に
滑るからね
俺天気良かったら見えへんな
しんどいから
でその後
その後
なんとか石山
なんとか石山
弁石山
そう
それ越えた時に
僕はその
キッサーもそうなんですけど
ナビゲーションを入れてて
時計に
でゴール予想タイムっていうのが
見える
分かるんすよ
7時過ぎてるゴール
予想時刻が
まあまあその後はすごく
ガービーの正確さに
気づかされる
最終的にのむちゃん
俺が聞いた時も
言わんようになってたもん
見ないようにしてて
今まで大体そのね
なんとかタイム的なところを
まあまあ自分たち結構行けば
大体その
縮め上回るやん
その時は別にそこまで
雨降ってたから
確かに下りはそんなに早く
ゆっくりやったけど
っていう風な自信も多少あったから
これで遅れてるんやみたいな
のもありながら
まあなんとかねなるやろ
的な感じ
登りのね
登りのあれあるじゃないですか
標高っていうか
このピーク
ピークこれぐらい登ったら
かなり登ってるんですけど
まだ
その
標高って言ったら
10分の1ぐらいしか登っていない
のもさんと僕は
GPS乗ってるから
一応分かってるんですよ
のもさんが後ろで
まだのもちゃんまだ
みたいな登りって言って
54:00
もうちょっとでのも
ピークちゃんと僕らもうね
これまだまだやん
時計がね
登ってんのにさ
全然進むもんね
何回か登ったら下りるうちに
これラスボスやろみたいなやつが
バーンって出てくるし
でそれ登っても
あのー
頂上の三角点ないし
えまだ
これじゃないやん
これだけラスボスっぽいのに
ラスボスやって信じて結構あるから
これ言われへんなみたいな
まだ
まだ半分もいってない
まだ半分もいってない
キスさんと時計を見合わせて
いやこれまだ全然進めない
こんなにいってるから寝てるのに
いやそれぐらいいってんねん
いってんねん
体力的にもいってるし
登った尻からすぐ下ろされるし
またやん
なんで1キロこんな長いねんみたいな
それがあれですね
高峰山っていう
一応最高峰1000mぐらいあるんですけど
はいはいはい
そこへのアプローチ
だんだんそのあたりから
もう道も
足どこつくかは自分次第やで
みたいな道になって
はいはいはい
で何やったらもう
キツイ球だったらやっぱ木つかみますやん
でまあまあそこそこ
これぐらい自分の手で握れるぐらいの
木足を持ってつかんだらもう
パッサパサに乾燥してるから
バキバキ折れていくし
かすかないですね
なんか前からうわーとかって
思い出したり
何の悲鳴だったんですかそれ
いやだからやっぱり滑ったりとか
トラップがあったりとか
そう
ここ危ないっすよみたいなとか
あとヤブで
なんかそうそう
落としたのみたいになったりとか
それって
夏やったらもっとキツかったのかもな感じですね
夏やったら絶対無理
いけないですよ多分ね
無理無理無理
水が切れて終わりますね
多分ドクターヘリオン
もっと草も生えてるでしょうしね
あー
途中でもフンもありましたしね
おーあった
なんか何か動物
あれはね多分クマですね
似合いました?
でももうクマ
だって僕なんかそれこそ
アルプスとかいてクマのフンとか
見たことあるんですけど
完全に一致してました
クマのそれと
はい
あの量あのデカさ
クマしかいいフンやみたいな
結局のところ誰一人は分かったから
誰一人人とはね
動物には
猿がね夜中にね
人間人間親しぶりに来たみたいな
そうね
って言うてた?
57:00
いやほんま言ってました言ってました
キキキーって言って急にびっくりした
人間人間って
もう俺らは早降りないだけやからね
もうかまわんといて
こんなところに人来よったぜみたいな
そう
とにかく下りが
なんか上りは分かるけども
下りがもうテクニカルすぎて
もう岩根っこ
あと
まあやっぱりちょっと季節柄
落ち葉もめちゃくちゃ
その落ち葉がめっちゃ怖いんですよ
めっちゃ滑る
でその中の中身を隠してますからね
そうそうそうそう
その中に
根っこがあったりとか岩があったり
みたいなトラップだったりとか
もう全部がトラップの連続
だから
結構ひも的なの多かったね
ちょっと
そうそうそうそう
つるみたいな
ひもじゃないネット
ネットかネットネット
なんか下にねネットが引いたんです
山崩れしないようにするワイヤーのやつ
いやワイヤーのやつじゃない
普通のネットね
ネットのためかよくわからないけど
何だろうこれ
あれに何回か足を置いて
何か知らんけど
暗いからその時暗くなってライト付けててんけど
何か知らんけど
何かに引っかかる
何でこんなに引っかかるんだろうと思って
ちゃんと足置いてるやんと思ったら
岸さんネットかどうのコーナー置いてて
あっそれかとか思って
まあでも本当に高峰に行った時に
あれ何時か
あの時何時ぐらいでしたね
高峰3時ぐらい
だから高峰に
高峰が地図で言う一番最高峰で
よかったこっからもう下りやーってなって
3時でもねまだね
しかも諦めてないっていう
飯食べるのも
半分ぐらいですね高峰
そう半分ぐらいです
でこっから下りになってるし
やった下りやーと思って
そこの下りを
ほんまに頑張ったら
いけるんちゃう?
だから風呂と飯逆にして
お寿司を先にしてそっから風呂でも
さっき風呂入ってからが理想やけど
頑張れるんちゃう?っていうのをね
高峰を一気に下りたら
何か今度またむちゃくちゃ登らされて
次登ってきたとこは
高峰から20mしか下りてへんとこやった
死んだと思って
えーやばいわーって
これもうずっとこれやーって思う
その時に覚悟した
今の地形ってそこまで変わらへんから
今日はもういやらしい登り
下りがいいに続くような
もうほんまなかったっすよね
あれなんかね
はめられてるようなね
もうそうです本当に
もう延々と同じ景色をね
デジャヴみたいな
見せられて
とにかくメンタルを
体力と足以上にメンタルを
登りながらもこれどこに向かって進んでるんやろ
っていう
1:00:01
その日雨が降ってたから
また登る時も
岩っていうか石を掴もうとするんだけど
石ももろい
石ももろい
だから掴んだ石が
石が浮いてるんですよ
浮き石が多すぎて
だからふんふん竹刀みたいな
こうやって掴んだ
その石が取れるって
えー
とりあえず土下座したからね
俺はまさか
とりあえず山頂に申し訳ありません
もう勘弁してください
そうなるとまだどこ入りたい
どこ入りたい
独座しても
でも降ろしてくれんかったからさ
雨が迎えに来てくれるのかなと思ったら
迎えに来てくれるのかなと思ったら
どの山で土下座したんですか
その頂上
高見寺
高見寺は19とか
半分ぐらい
でもその時点で結構みんな
その時点で僕はちなみに水が
2リットル持って行って
1リットルぐらいしかなかった
うーん
井上さんお腹空いてたんでしたっけ
僕めっちゃお腹空いてて
とりあえずおにぎりのことしか考えてなかった
お腹空いてんのにも変わらず
僕はバナナ食べてて
でキッサーにいまするでちょっと渡して
のぶちゃんにあげるわっつって
バナナ渡そうと思ったら
目元持ちすぎてバナナがポンと落ちて
バナナしたような気象で
バナナがたまらない
貴重なバナナをね
貴重なバナナ
あれの人になりかけたのよお前ら
ねえ
みんなそんな感じで
でもその時に
もうすでに20キロの累積2800あったんですよね
高見寺山で
そう
じゃあ2300もうけど
要は取ったってことで
3700くらいでしたっけ
そこでまだちょっと油断があってみんな
そうそう
累積あと1000やん
1000やんみたいな
そうって思いますね
これはもういけるなんて
1800だいぶ消化したやん
そこまでいったらもう終わりみたいなもんやったよね
そうそうそうそう
もういけるやんみたいな
ちょっと予定より遅いけど
ちょっとライト使うくらいっすかねーみたいな
ノリやったんですよ
ライトそっから5時くらいやろ
あれライトつけたんが
ライトつけるときにもう無言がね
飛び出したからね
ユイゴンでしょ
ユイゴン
一応ユイゴンのつもりで見て
これ事故でしたよね
これは事故
事故動画でした
これは事故動画です
だからあのままそうなりして
俺の携帯が見つかったら
これは事故動画です
これは事故動画です
でそのライトつけた時点で
1:03:00
多分俺は水はもう500しか出さなかった
あとほんまに残りその数キロくらいまで
結果だけど
えぐかったのホースが
どんどんどんどんえぐくなる
だから普通ちょっとくらい
勝手なイメージだけどね
最後くらいちょっとナチュラルなルートで
終わらせてくれるかなと思う
一回500まで降りてきたと思ったら
また700まで登って
俺が覚えてるだけでも
603階くらい出てると思うけど
しかも下りが工事現場の下りだから
工事現場?
工事現場のなんていうかな
急遽のところで工事してる
斜面
斜面を道じゃないから
そこにちょっとマーキングが置いてあるだけ
ここまで好きに行ってくださいねっていう
一瞬だけ謎の
一瞬だけ謎の
迂回ルートがあって
あったあった
あそこだけみんなテンション上がりましたよね
走れるみたいな
この迂回ルートずっと続いてくれるかなと思って
すぐ終わって
すぐ終わった
それを言うたら
俺も全然
2人とも多分
キスさんが言ってたかな
トレイル率99%
それやっぱ99%はきついなと思った
トレイル率99%はあかんと思って
ちなみに
あれは主催の人に聞いたんですけど
迂回は正解らしいです
行けなくはないけども
とにかく
トレイルがほぼ消失してるというか
工事とかも入って
かなりやばい
コース
いろいろ苦労されて
整備されて入られてるんだと思うんですけど
だいぶ難易度高いと思う
普通のちょっとした方が行けるような
最後キスさん
現実逃避してました
幻覚?
これ違う
このリボンじゃない
ちょっとだけね
この間行けたら進めるようなところがあったんだけど
一瞬の終わって
絶対こっちに行きたくない方向に
カーバンを見つけてしまう
これは違う
死にたくない
漢字は読めないって言って
こんな難しい
おばあさんっていう字難しい
読めませんって言って
ちょっとおかしな
なんでこっち行くのみたい
そんな急斜面だったんですか
急斜面で登るのが嫌だったもんね
1:06:01
笑けた
今日一年分の登りこなしたら言ってましたもんね
山入りたくない
大きな面々だから
基本的に走れる人たちだから
あんまりそんなに登りどおこうって
普段言わないじゃないですか
その人たちが
もう登りたくないって言って
下りがストレスだったね
滑って危ない
実際ちょっと滑落しかけた
あとちょっと山嫌いになりました
ご飯とかが食べれないって気づいたのはどのあたりだったんですか
もう正直あれ暗くなって
3人で座って
ライトの準備してた時あったじゃないですか
あの時も僕一回ガーミンの到着予想時刻を見て
終わった全部
あの辺ぐらいかな
実は気づいていて
ガーミンさんは何時に着くって言ってた
ガーミンさんはもう正確に10時ぐらい教えてくれてた
ノブちゃん到着時間絶対言わへんし
感覚的にもこれのペースで1時間に2キロやられて考えたら
まだ5時間ぐらいかかるやろってなった時に
絶対これ10時やなと思ってて
大河さんの頭の計算とガーミンさんの結果的にはバッチリ一致した
結構バッチリ出ました
残り2キロで600mぐらいだったね標高が
っていうことは
どう下がせるんだよ
それの前もこうなってこうなってやったから
エレベーター
エレベーター
ちょっとだけいけるわと思って油断して
スポスポっていって
でっかい木を
そんなとこばっかりなんですけど
みんな自分で考えてるじゃないですか
なんとなくのりっていうか
最後の方ででっかい木をなったら
そこもスポッと抜けて
もう1個のでっかい木持ったら
完全に木が抜けて
スルーと一緒に滑って
なんでそんなこと
木の2本に裏切られるわけ
木って言ってもこれよりも太い
これって今物質の柱を
そうそう柱よりも太い普通の
ちなみに僕は上りで3本に裏切られました
すごいですね
右手で1本目上がんかって
右手でもう1本掴んで上がんかって
右手でもう1本掴んで全部外れ
外れ外れ
その辺も枯れまくってた
ロシアルルーレットみたいな
最終的には何時間かかったんでしょう
最終的にはギリギリサブ15
14時間50何分
10時間できるかなと思ってたのが
15時間で1.5倍ぐらい
でもそこはあくまで降りてきただけであって
そこから車があるとこまで
そうですね
ほんまやったら電車で行く予定やったんですけど
1:09:02
もう電車もないし
電車なくなってしまった
電車なくなりました
正直言うて俺はもう走りたくないと
というか走れへんと
どうするってなって
そこですごいめっちゃ悩んで
駅まであれ何キロ
駅までちょっと数キロあったんですよ
ですよね
トレイル出てから
ただトレイル出てからちょっと一つ思ったのが
民家があり
車はそんな走ってない
でも自販機が置いてある
なんか安心感がね
あるね
だからねほんまマッチは一周してるだけなんだよ
大安のマッチをね
駅で言ったら一駅ですよね
一駅をしてるだけなのに
大冒険
上では
本当に街の明かりを下りてきた時
でも本当に最後の最後まで急斜面を下らせるから
気は抜けない状況で
だからほんまにね
ゴールっていうかね
37まで見た時にね
ちょっとほっとしたというかね
とりあえず良かった
とりあえず生きて帰る
けがなかった
とりあえずけがしたら終わりやし
けがは十分には寝るからね
寝たい人はちょっと骨折するし
あとはね
すごい僕は個人的に嬉しかったのは
ほんまはね
いい帰りでまた帰るみたいなね
っていうもともとの予定だったじゃないですか
さすがにこの医療館で
車運転してはきついだろうっていうところと
京都までもし戻ったとしてもね
もちろん何もないし
泊まりましょうかっていう
それがね
泊まれたら最高やなって
というかもう
泊まるしかない
帰るの嫌やって
しんどいと思う
ただ泊まれるとこがあるのかと
このローカルなところで
10時過ぎて
どうだったんですか
いやもう必死で
泊まれるとこがまずあるのかと
まず今降りてきたところから
車止めてるところまで
足がないから
タクシー
タクシー来てくれるかどうかを
まず確認しなあかんし
でタクシー会社電話したら
来てくれるっていうことやったから
ありがたい
助かったわって言って
泊まれるとこ探しましょうって
全力で探して
たまたま駅前に
あった
たまたま来るときに
ホテルってあるんですかね
話してたとき
なんかあるビジネスの
ホテル好きなのがあった
なんかやってるとこありますね
ぐらいの行ってたところやった
あーよかったたまたま
1:12:00
なんかねレトロで
雰囲気ですねみたいなのを
言ってたらまさかの
そこのホテルに泊まることになる
10時前に行って
でコンビニに行って
で
もう食べたいものを
爆買いした
爆買いして
いやだって
精神的に
浄化されすぎて
ちょっとほんまに
現世に戻ってこなかった
この場なんかもう
お坊さんなのかなみたいなね
インスタントいっぱい買い込んで
めっちゃ買ってましたよ
結局
全部は食い切れへんかったけど
だからほんまの予定では
オアースで一周して
そのとき正月だけやったから
だいじょうぶ
だいじょうぶ
痩せて帰りますよって言ったけど
結局1キロ落とって帰ってきた
そこでね
まさかのね
のぼさんはあれですよ
風呂で寝てしまうっていう
ホテルの先輩の風呂で
いやもうほんまに
時々やらかしちゃうんですけど
バスタブの中に寝てしまうっていう
普段もね
普段も風呂で寝ちゃいがちで
実際1時間くらい寝たり
そのときは
ほんまに
12時くらいに
一回部屋帰って
飯食って
うわー眠たってなって
ベッドに横になった瞬間で
30分くらい意識失い
あかんあかん風呂入らないなと思って
風呂入って
今度また2時間くらい時が進んでいて
それは時間の使い方間違いだ
あのときはお風呂入りながら
ラーメン食わなかった
時短
そのテクニックか
時短
お風呂のお湯入れてないで
最強の時短
最強の時短
効率を小意思にしすぎて
間違いなくシャンプーだけで
しまいましたよ
やめて
ラーメン泡立てるみたい
お風呂のお湯なんて
一瞬使っただけでも
ドロドロやったから
足とかも
小川さんエキスが
出し取れてました
ホテルがあって助かった
ホテルに行かなかったら
そのドロドロで
車乗って帰る状態だったわけでしょ
あれで帰れへん
あれでも帰れへんし
みんなもう喜んぱいやし
正直タクシーの中は
ドロドロしてちょうだいし
タクシーも使ってた
気に使ってましたけどね
タクシーなかったら
あれもう終わってたね
いいねタクシー会社さんでした
あれなかったら
泊まる所も探せてへんし
1:15:02
結局ともとも車まで
歩いて帰ってたやろうし
全部がコテに回るからね
ギリギリだから最後に
神様はご褒美を
最後まで雨降らせたけど
ご褒美を
行くよう頑張ったら
行くよう頑張ったら
もうちょい褒美してほしいんだけどね
翌日ちゃんとお寿司を
お寿司を
食べて
翌日は
ちょっと腹が立つくらい
快晴で朝から
超快晴
喫茶の写真にも載ってたけど
半袖で歩いてたからね
夏やった
暑かった
1月だけど
その後帰りしながらずっと
頭ちょっとおかしになってたし
半袖で車乗ってて
大喜町の
パーキング入り入った時
そのまま半袖で外出た時
サッと出てた
ちょっとおかしいわ
感覚おかしくなって
でもね
レースとかレースの
面白さはあるんですけど
こういうのも
その山に
みんなで仲間と行って
ちょっとね今回のやつは
ディープだったかもしれないですけどね
でもそういう
みんなと一緒に
やりきるっていうのは
やっぱ面白いなっていう風に
改めて思ったんでね
ただ
ほんまにあの時もずっと
しんどいとかっていうよりか
ずっとネガティブ発言してたと思うし
きつこれとか
これがきつ
また!?
マジで!?みたいな
え!?マジで!?
みたいな
最後の方僕もちょっとキレてましたもんね
引い出しっぺの自分が
高見山の永遠ループで
ちょっと
ちょっとまだ3丁まだ
みたいなもう
なんか最後の最後の下りで
なんかキレてたよね
キレてますか?とか言ってたよね
キレてるのもさんとか
なんか
一人先行してるのぶちゃんが
なんや!みたいなことを
グーってね
言った
マジで
聞きました
なんやねんって言った
のぶさん確かに
深夜の時もなんか
結構なんか叫んでたっていうのは
確か竹田さんが言ってたんですよ
叫んでました
のぶさんがその
やっぱり普段ニコニコののぶさんが
悪態突き出したり
叫ぶっていうのは
ちょうど
だからちょうど
いい案外に来てるってこと
いい案外に
ちょっと突き抜け
だから多分
それが本間ののぶちゃんだと思います
普段ニコニコしてる
言うタイプじゃ仕掛けてるかもしれない
1:18:01
やっと出てきた
やっと本間ののぶちゃんが
出てきたとこやった
いやあれはでも
本間に本音100%でした
いやこれって
本当にね
あれ言ってたんですけど
そういう結構
そういう風な言わなそうな人とかに
言ってもらった
表情が見たいなと
言ってたんですよ
コンディションによってはやっぱりね
すごくいいコンディションだったら
サクッと行けちゃう方とか
たくさんいると思うんですけど
まあでもそういう方とかが
行ってもええっていうような
多分レイアウトだと思うんで
この人だったら
どういう意味なのみたいなね
確かに
それはちょっとゴール後
みんなで
言ってましたもんね
そうそうそう
友次郎さんとかだったら
めっちゃ好みそうやんけど
その友次郎さんが
どうなるか
え?
そうそうそう
そういうの
あるいは本性みたいなところが
見えるっていう
そうそうそう
とかもあるし
のぶのさんがキレるっていう
ぜひたろん
ちょっと家族への
遺言を残して
これは事故です
という手紙が来ました
事故動画です
こういうの別れ
こういうの別れかも
そう
いろんなSMクラブのメンバーを
今後連れて行っていただければ
怖いもの知らない
黒田さんとか行ったら
淡々と行きそうやね
そうそうそう
黒田さんとかも
決めてたけどね
でもあの辺の方は
絶対好きだとは思うし
アラティさんとか
アラティさんも
アラティってあんまり
行きたいみたいよ
だってちょっと
野口さんとかも
興味は
前からあったんだけど
っていう話は
この前にちょっと
やってたけど
そんな感じの
大当て一撃
プレイルについて
お伺いさせていただきました
はい
いつでも言ってください
案内します
ありがとうございます
一緒に行きましょう
ここで
塩屋マウンテンクラブから
お知らせです
塩屋マウンテンクラブでは
毎週日曜日
朝6時から
日曜サレンを
開催しています
朝6時
塩屋駅
魚屋さんのある方の
出口を出てから
旗振山
鉄塊山と
登った後
まだ時間のある方は
いろんなところへ行って
いろんな練習を
することができます
朝からヒーハーできて
有意義な
一日の始まりになること
間違いなし
興味のある方は
ぜひ参加してみてください
そして
毎週水曜日は
大和ビッグボスによる
四五前ロードレーンが
あります
こちらも朝6時
塩屋駅に集まり
塩屋から
舞妓公園の方まで
往復10キロ
ちょっと走ります
こちらもぜひ
ヒーハーしに来てください
ということで
そろそろお別れの
時間になります
1:21:03
小川さんと
野間さんが
告知があるということで
シームスカイ京都
告知っていうことでも
ないんですけど
今年
去年でしたっけね
去年も開催されました
ウエストジャパンスカイサーキット
略して
WJSC
これが前何戦やったかな
あるんですけども
これが一応
今年も開催されます
スカイ京都のレースって
言うとすごい
敷居が高いんちゃうかとか
ガチの人が出ないと
あかんのちゃうか
みたいなイメージが
あると思うんですけど
全然
僕みたいな
ポンコツでも出てるんで
気軽に
単に
楽しんでもらうために
参加してもらっても
全然いいと思うんで
京都スカイやから
っていう感じで
敷居を高く感じてもらわなくても
すごい楽しんでもらってもいいですし
大見沢もすごい
コース
気合い入れて作ったコースなんで
ぜひたくさんの方に
来てもらって
批判してもらいたいですし
今年もあるようなんで
ぜひたくさんの
ご参加お願いします
素人目的には
すごいバーティカルな
イメージだったり
スピードレースな
イメージだったりする
そうですね
そういうイメージ
あると思うんですけど
今年でも
あったやつで言うと
牛松山スカイ
スカイランニング
のやつに関して言うと
15キロで1300アップ
1300って聞いたら
きついと思うんですけど
結構
感想としては
走れる区間が
多かったのかな
と思います
そこそこ走って
登れる区間が
多くて
きつい登りも
何カ所かありましたけど
基本的には
走って登れる感じで
すごい落ち葉も
ふかふかで
走りやすい
トレーニングだった
と思います
年末に
あった
アタゴンスカイ
こちらの方は
今年は
雪が積もってて
すごい
また違う感じの
レースで
楽しめましたけど
また来年も
今年のも
開催されるそうなんで
たくさんの
ご参加
お待ちしております
本当に
すごく
整備とかの力
入れられて
それはすごく
効いてるので
ぜひ
今まで
参加されたことも
ない方こそ
そうですね
1:24:02
気軽に
参加してほしいです
スパイ京都さん
SMクラブとか
いっぱい
遊びに来て
くださってるし
それの
恩返しじゃないけど
今後は
こちらから
お伺いするみたい
遊びに
遊びに
行かせていただく
ほんまに遊びに
来てもらう感じ
来てもらえれば
最高です
知ってる方も
いるっていうのは
すごく
安心材料というか
なると
思いました
距離も
短いので
午前中で
終わるような
感じなんで
スパイ京都の
Tシャツを着て
怒られるかもしれない
それは勘弁してください
こっちの目が
危ういんです
その時は
僕らも着ないと
いけないじゃないですか
お母さんの顔
ほんまにすごいと思うんやけど
僕一応
スカイの時は
なるべく着てないんですけど
ノブちゃんとか
他の人みんな
気使わんと着てるから
エグいなって
思う時あるんだけど
お母さん大丈夫です
もうちょっと気使いに
着てる
いや大丈夫です
帽子かぶって
サングラスしてたら
誰か分かんないです
そんなかけらん
たぶん
短パンを
じゅってるから大丈夫です
こんなで
いい時間になりますので
この辺で
お別れしたいと思います
この先も
ひいはーな週末を
お過ごしください
塩屋マウンテンクラブの
はるかと
きっしーと
たろうと
のぼうです
のぼうさんと
大文字のムシです
お母さんの
5人で
お送りいたしました
せーの
ごきげんよう