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#034 祝入賞!アキヒロくんの球磨川リバイバルトレイル初100マイル物語
2023-03-31 1:10:59

#034 祝入賞!アキヒロくんの球磨川リバイバルトレイル初100マイル物語

ゲスト:キッシー(主宰)/あきひろ(ふくらはぎ批評家・百名山ハンター)/シバトー(猟奇的なふくらはぎ)/森谷さん(カレオジ)/岩本さん(ビッグボス)
MC:ハルカ(ダサポーズ担当)
おしながき:球磨川リバイバルトレイルって?/地産のモノが美味しい/カレオジの策略/初100マイルは眠れない/4分の1で/脊梁山地が山場/厚木大学の阿部さん/腸脛靭帯との戦い/強みのパワーウォーク/リアルな入賞が見えてきた/予期せぬ出迎え/カレオジの存在/1日米4合/100マイルの理由/ナラウマラ誕生?/3つのT ほか

感想

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00:00
塩屋ヒーハーFM
皆さんこんにちは、ご機嫌いかがでしょうか。
神戸のトレランチーム、塩屋マウンテンクラブのタサポーズハン…
ハンって何?
タサポーズハンター
言えなくなってる
ストローイ語
いやぁ、ご無沙汰しております。
しばらく仕事まみれクラブだったのが
最近流行るの
はい、なのかちょっと立て込んでおりまして
全く編集ができておりませんで
更新が先週久々にしたという感じになっておりますが
またここから新規店編集配信していきたいと思っておりますので
よろしくお願いいたします。
今日もここ塩屋にあります
ヘソの物質にて収録をしております。
ゲストを紹介したいと思います。
主催の岸井さん
こんばんは、岸井です。
続きまして、ふくらはぎ非評価であり
百名山ハンターでもある秋広くん
はい、百名山ハンターの秋広です。
二回言う
ふくらはぎ非評価という
ふくらはぎは隣の方に譲ります。
ちなみに柴戸さんのふくらはぎについてはどう思っているんですか?
何言ってるかごめんなさい。
病的なふくらはぎ
病的
あらたくさんが言ってましたね。
そのあらたくさんが病的って言ってたのを
私は量気的と聞き間違えてしまって
肉での量気的なふくらはぎにしてしまいました。
柴戸さん
柴戸です。どっちもどっちだと思いますけどよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
あとお一人、リモートでご出演いただきます。
福岡支部、あれおじこと森谷です。よろしくお願いします。
お願いします。今のせーのは
絶妙なタイミングで
いつもこういう奇跡を起こすのが枯れおじだから
今福岡支部2名いますからね。
そのお一人、枯れおじこと森谷さん
今はボタニカルおじさんと化している
ボタおじです。
この5名でお届けさせていただきます。
03:01
なぜ森谷さんがご出演されているかと言いますと
3月11日、12日に行われました
浜川リバイバルトレイルというトレラン大会に
主催のキッシーさんと森谷さんと
そして秋広くん、直太
この4人が参加してまして
どうでしたか森谷さん
どうでしたか枯れおじ
全員中2人優勝という最高の結果で終わりました。
そして僕と森谷さんは見事に釣りましたから
いい感じになりましたね。
最高でした。
大人のDN風
秋広くんが熊川コース
初100マイルで6位入賞
直太が川辺川コース100キロの4位入賞
すごい
おめでとうございます
ということで今日は
秋広くんに初100マイルの体験談
いろいろお話してもらいたいなと思っております。
はい、お願いします。
いろんな方々チャチャをどんどん入れていっていただければと思いますので
よろしくお願いします。
それでは今週も神戸のウエストサイド
塩谷と福岡から
福岡から
塩谷マウンテンクラブのメンバーが
GO SPICY! SAY HIHA!の話題をお届けいたします。
今回のひいはえふむでは
第2回熊川リバイバルトレイルに出て
100マイルのコースで6位に入賞した秋広くんに
主にお話をお聞きしたいと思います。
まずこの熊川リバイバルトレイルってどんな大会なのかっていうところを
去年の第1回の大会で出ていた森谷さんから
教えてもらおうかなと思います。
リバイバルトレイルはですね
ちょっと皆さんも記憶にあるかもしれないんですけど
川の方で水害があって
その水害の復興を目的に
すごく市町村が
映像もすごい誘致して
06:08
そのとこ岸さんも長いのを走ろうかなみたいな
そうそうそうそう
テンション上がって
テンション上がってまた後先考えず
なんせスタッフの数が多いのと応援もすごいし
九州でこの前上後藤の後藤の行った時も僕も感じたんですけど
やっぱり関西とかのレースとかも出てますけど
九州のトレイルの大会のエネルギーとか
ホスピタリティってほんとすごいな
これは思いますね
お!どなたかが
あ!岩本ビッグボスが来ました
お!ビッグボス!お疲れ様です
すごいタイミングです
岩本ビッグボスがですね
たくさんのビールおかけとお菓子を持ってやっていました
お疲れ様です
お祝いおめでとう
ありがとうございます本当に嬉しい
熊川リバイバルトレイルの応援がすごい熱いっていうのは
人が多いのか一人一人の熱量がすごいのか
両方ですよね
両方ですし
多分村がね森谷さん本当に
なんかやっぱ希望感がね
すごいなこんなところにおじいちゃんおばあちゃん立ってるんだみたいな感じで
本当に応援してくれるし
待ちぐるみで本当に盛り上げようみたいな
多分本当に復興の背景とか準備とか
マーシャルのランナーとかもめちゃくちゃいるし
各エイドのボランティアの方もねめちゃくちゃ多いですよね
村だからねコロナに対してどっちかって言ったらちょっと厳しいところがね
去年も3月?
3月でしたね
なんかあのガチオさんのラジオをよく僕聞くんですけど
ガチオさんも今回熊川で出て行ってたのが
地域を巻き込んでやるトレイルランニングの大会としては
本当にもうお手本のような教科書のような大会だった
そうですね今回その
5都市っていうんですかね
5町村ですかね
五木村、山江村、熊村、水上村、八代市
09:00
こんな5つもまたがる大会ってなかなかないじゃないですか
なかなか難しいね
いろんな多分各村って考え方も
それぞれ違うところもあるだろうし
あとワンウェイでその100万円でつなぐっていうのもね
なかなか周回が多かったりするので
それもねすごいなって
むちゃくちゃだから高台だったんで
僕も森谷さんもねちょっと大人のリタイアしちゃいましたけど
あれがやばかったですもんね
そのリタイヤバスからゴール地点までの
森谷さん1時間以上かかったんですか?
そうそう約2時間かかった
2時間、その距離が
それぐらいのところ
おっくんもいろいろしてから
とんでもない山道を走るから
みんなもうグロッキーな状態なんで
その山道を走っていくんでまたグロッキーなの
おつがみたいな感じになってましたけど
でもやっぱり1時間ぐらいかかるから
あのすごいところをやっぱり走ってたんだなっていう風に
本当に九州の山側から
熊川の海のところまでですもんね
川のほとりくり
熊川沿いでずっと下っていく感じで
スタートが水上村
多分九州の内陸の方だと思うんですけど
そこから入っていって
一応大きい山脈で言うと
山地で言うと石梁山地っていう九州で
熊本と宮崎をまたぐ大きい山域があるみたいなんですけど
そこが100マイル入り口ドカンっていう
結構最初のボスなんですけど
そこを通ってあと熊川沿いを
ずっと糸町で抜けていくような感じのコースだったんですけど
本当に内陸から川も海の方までですね
ずっと続いているようなトレイルって感じです
ストーリーとかでこの熊川のやつ見てると
やっぱり災害で熊川が令和2年ですかね
7月に豪雨で被災して
その時に熊本のチームドラゴンっていうチームが
トレイルランナーが災害復興でボランティアすごいやってたっていうところで
そのボランティア中にこの熊川を繋いだ
一つのトレイルでレースができたらいいねということで
そのコースを160キロ100マイル繋いだのが
今回の熊川リバーガルトレイル
走ることで熊川の現状とか災害復興とかを
すごい意識して走ってもらえたらみたいなことがここで書いてあって
それがすごいコンセプト的にもいい大会だなって
実際前日のそのお宿の食事とかも半端なくて
おかずが何もあんのみたいな
12:00
何が出てきたんですか
ケッシーさんすごくなかったですよね
すごくて何が
いやもう本当に山菜とか
それこそ肉、魚
で鍋
お串し汁とか
多分宿によって多少出されるものは違うみたいなんですけど
もう食べきれない
ジビエも
ご当地の良いものが集約されてる感じですね
正直やっぱりね
観光地ではないところなので村なので
そういう大会があって
そこに興味を持って泊まるみたいな感じなんですけど
びっくりするぐらいの量が出て
僕は直田と竹村君と
あと北陸のね
伊津さんというすごく強いトレールランナーの女性がいるんですけど
ペースアウトしてきてた吉本さんが
一緒の部屋やったんで
そういうのもいいですよね
やっぱりどこのあれでもそうですけど
九州に集まる各地のランナーが
交流できる場になるっていう
秋広くんは画長さん
森谷さんはあれですか?
また全然知らない人と一緒の部屋やったんですかね?
全然知らないです
僕はトレーニングレースにキャノンしか出たことない
なかなか実感がわからなくてみんな
ぜひ本当に出ていただきたいです
大会よかったですね
やっぱりちょっと違う地域の大会ってやっぱりね
やっぱり面白いですね
ちょっと旅的なね
それ自体が旅です
なんせ今回森谷さんが九州にいらっしゃったっていうのがすごくいい
会えてよかったですね
森谷さんの戦略ですよねこれもね
みんな遊べるのもね
空港とか新幹線の駅まで
まずお迎えに行かれたと聞きましたが
ナウタ君を博多駅でピックして
熊本空港に行って
結局攻めたんですね
馬のホルモン
馬刺しじゃないですか?
ホルモン
若干攻めたんですよ
ジビエ系有名なんですね
今写真を見ながら
でもやっぱり匂いがね
ちょっと独特な匂いがする
明らかに
15:03
これがそういう匂いなんだっていうのは感じましたね
熊本はね馬刺しがすごい有名なんですけど
でもやっぱりあんまりいいところじゃないと
やっぱりその匂いとか
味わいなんかは全然違ってて
やっぱり美味しいところで食べると美味しいらしいんですけど
僕もやっぱり食べてみたいなと思って
行き前の安いところで食べたら
なんじゃこりゃみたいな
そうなんですね
なんかたまたま行ったところは
有名店みたいなところでしたね
結構人気なところだった
やっぱり地元の案内人がいるのはありがたいですね
カレーおじさんのアテンドも手役とか
カレーおじさんのアテンドは後であるかもしれないですけど
なかなかあれですよ
結果的には最高だった
そんな強力なね
100マイルきっちり走るだろうと思ってたんですけどね
アテンのカレーおじさんはね
まあまあまあ
話は先に
全日付をした後
各々のホテルに行き
当日を迎えるわけですね
何時からスタート?
100マイルが朝5時スタート
100Kが11時
11時半とかそれくらいにして
じゃあもう3時くらいに起きて
そうですね
2時半ぴったしにガチオさんが明かりをパチっとつけて
僕はまだ眠かったんですけど
ガチオさんのペースに巻き込まれたんですね
前日に大体2時半に起きるっていう風に
部屋の3人では話してて
僕はちょっと周りのいびきがうるさくて眠れなくて
眠れなかった?
あんまり眠れなかった
100マイルなのに
あと多分普通だったら眠れるぐらいだったんですけど
テンションが上がってたのか
初100マイルだったから
初100マイルでちょっと緊張しちゃって
そっからレース始まってるんですね
あれですよ
ビッグボースが撤回入るときに寝れなかったのと一緒でした
多分そんな感じだった
明日だった
そっか
初100マイルは緊張するのか
なんかちょっとそれは
想像がつかない
ちなみに僕らの部屋は
秋広くんたち3時スタート
8時過ぎてみんな寝たんだ
いいな
超のんびりモード
朝から朝飯をゆっくり食べてっていう感じ
それで準備をしてから
会場に行ってくるんですけど
多分僕入ったの一番最後ぐらいでした
スタート5分ぐらい前に息吹きをつけて
って感じだったんです
バタバタです
そんなスタートバタバタでしたけど
その時はどんな気持ちでスタートを迎えたんですか
初100マイルだったんで
18:00
絶対完走したいなっていうのが一つあって
でもスタート前から正直長径が
3月走ってなかったんですよ
長径がなってたので
マッサージしかしてなかったんですけど
絶対どこかで出るだろうけど
ここは気合で行きたいなっていう感じで
行ってました
長径はいつから痛かったんですか
今年入ってから
そうですね
1月1日に一人でロード走ってたら
40キロだったんですけど
足出てきて
2月に練習
2月か2月か
1月か2月に
岡山のアーバントレール滝野口
里ちゃんさんとか出てたやつに
行った時もちょっと出てきてて
まだちょっと顔出したぐらい
そうなんですちょっと顔出した
2月が300キロぐらいだったんですけど
ちょこっとロードとかも走ってて
違和感結構あったので
絶対出てくるだろうっていうところで
でもどうにか走りたいなっていう気持ちはありながら
走ったって感じです
スタート前は長径切りしながら
ちょっと自分のペースで行こうかなっていう感じ
なるほど
結局出たの?
出ました
40キロ地点で
40キロで?
というか序盤ですよね
120キロ?
はい
いやーあんまり走り込むキャノンで
25秒ぐらいで足スタートやったのかな
やってしまって
そしたらもう全然走れない
早くてキリキリ
すごいのが
そんな極端な痛みではなかった
ちょっと走るのが苦手っていう
ちょっと痛いのぐらいでした
下りが踏ん張れないんですか
下りないです
下り地獄でした
100マイルで言ったら40キロって
どれぐらいの場所?序盤?
序盤になりますね
40キロはまだ序盤か
4分の1ですもんね
4分の1か
4分の1まで行くのに
1200メートルぐらいの
そうですね
じゃあちょっとコースの振り返りを
少し入れていくと
最初その水上村ですかね
からスタートして
ずっと永遠と林道を上がっていくんですけど
そっから第一江戸までずっと林道
林道あとアスファルトの道
みたいな感じで上がっていって
そっからもう多分あそこがボスで
今回多分熊川リバイバルトレイル
100マイルは
完走率が30%ぐらいだったらしいんですけど
多分30%の原因は最初の石梁山地がえぐくて
荒れた荒野みたいな感じで
結構地面がふかふかしてて
木の枝とかがすごい起こってて
21:01
コースマーキングしてあるんですけど
トレイルが分からないぐらいのところで
コースマーキングを目印にしながら進んでいくみたいな
広い中にそれがポンと置いてある感じですね
どこ通ってもいいって感じ
出てる感じでちょっと見てもらえれば
動画とか
どこ走るのこれ
荒れ地でした
荒れ地です
応援とかはすごいホスピタリーがあるっていう話だったんですけど
いざコース入ってみたらドSみたいな
ここが一応トレイルというか山としては一番メインのところだったみたいで
同じ宿の去年100K出た人が
このコースはたぶんこの山を来ないと
山に行った感じ一番いいところだから
たぶん100Kより100マイルの方がコースとしてはおすすめですよ
っていう風に言ってました
ここでたぶん30キロ40キロ地点ぐらいまでだったんですけど
もう足結構やられたと思う
登りが異常だったんで
ほんと走れなかったと思いますみんな
歩いて登るぐらいのシャドーのところを
永遠と永遠と行くって感じでしたね
安定の軽路でも足を使っちゃったのかもしれない
たぶんそうですね
ここでやられた方は多かったと思いますほんとに
進まなかったんですよね
進まない
どんどん声が小さくなって
大変面白い
大丈夫大丈夫大きくなった
全然進まなかったですよね
進まなかった
シャドーもえぐくて
下りもなんかふかふかしすぎててスピードが出ない
いやらしい感じ
いやらしい感じでしたね
木の枝がすごい落っこってて
つっかかって足に当たってっていうのに
くるぶしらへんがすごい強打したりとか
あと地味に引っかかって
ねんざっぽい地味なねんざみたいな
とかが
ちょっとずつ
しかも今回スピードゴート5
厚床のやつを履いて行ったんですけど
ふかふかなところに厚床だったんで
さらに
結構足が取られて僕はすごいきつかったです
たぶんここが
足の痛みを除けば一番
山地としてはきつかったところですね
そんなサーフェスの悪い中
40キロぐらいまで行って
そこで長径が
ちょっと違和感出てるなっていう感じでしたね
たぶん第2エイドぐらいそうなんです
ウォーターエイドと今回普通のエイドがあって
第2エイドとウォーターエイドの間がすごい開いてて
そこで結構消耗して水が足りないとかっていう人も多かったと思うので
暑かったもんね
暑かったです
たぶんそこで体力奪われちゃった人とかも多かったと思います
24:01
白鳥山1600メートルところから
2の地点40キロ超えた
高塚山登山地
そうですそこらへんでしたね
確かに長いですね
一度高塚山に登って
そうです
折り返して
ここで僕たぶんそこの時
20位前後ぐらいで行ってたと思うんですけど
ちょうど第2エイド折り返してきて
1位2位の人は見えなかったんですけど
3位の若岡さん招待選手とかが見え始めて
この人たちヤバいなって思いましたね
このスピードで100マイル行くんだっていうのが
5人6人続いてチキンハードの津久田さんとか
あと三浦さんっていう強い方とか
あとノースフェイスの森本さんですかね
本番に熊本のね
実際いろいろトレーニングを携わってましたね
結構心折れますね
折れましたね
ここでこのスピードで来るのかって思って
結構折れました
エイドに行くまでにかなり抜かれてたんですけど
逆にエイドでちょっと早く出て
抜き返してっていう感じで
その後厚木大学の阿部さんっていう方
100マイル10何本走ってて200マイルもやってて
すごい人が一緒に走ってくれてたんですけど
その人もペースが早かったから
ちょっとエイド早く出てクルーしたっていう感じで
エイドまですごい長いっていうところで
我慢クラブじゃないですけど
そこをあえて早く出るっていうのは
阿部さんとかは多分経験値があるので
エイドはできるだけ短くして
そのタイムを削るって感じだったと思います
三浦さんとかのラジオを聞いてても
やっぱりエイドで抜くほど楽なことはない
阿部さん出たと思ったんで
僕もちょっと頑張ろうかなと思って
ちょっとだけ早く出たっていう感じです
でもそのエイドがジビエバーガーとか
熊川リバイバルトレイル
すごい地元の名産品とかが出るので
それも美味しかったしいいところだったんですけど
泣く泣く
泣く泣くがっつり早く食べて出てきた
食べた
一応それは食べました
100マイルとか出る人って
ジビエバーガーとかあったら食べるんですね
食べますね
鉄の内臓してるからね
ジビエバーガーの写真は
森谷さんのインスタを見れば使ってると思います
そのとこで40キロスタートし
今から長径の騙し合いが始まる
27:02
騙し合いでしたね
もうそれにつきますね今回は
この後どうなるのかなと思ったんですけど
でもなんか不思議と
もう行くしかないなっていう気で
距離は意識しないで
自分のベースで行くかなっていう感じで
黙々行った
ガドレアにもちょっと入った
そうでしたね
その後苦しかったのは?
あとはこのリバイバルトレイル自体が
結構アスファルトで舗装された林道っていうか
道が多くて
やっぱり主催者の意識としては
熊川沿いの氾濫した跡とかを見せたい
とかっていうところも多かったと思うので
川沿いをすごい走るところとかが多かったんですけど
やっぱ労働であと下りとかも全部アスファルトだったので
痛かったら辛いところ
そうなんですよ
どんどんどんどん負担がかかった
辛かったところですね
56キロ以降から林道の下りみたいなところが
そうです
ウォーターエイドから第3エイドまでが
10キロぐらい
十何キロロードなんですけど
全部ロードですか
全部ロード
しかも結構な下り
結構下ってあとずっと川沿いを
4、500メートルぐらい下ってから川沿いの
ずっと行ってましたね
ここも結構熱くて辛かったですね
多分この第3エイドが100Kのスタートですね
そうですね
なんて読むんだろう
五木源パーク
五木源パークですかね
ごきげん
ごきげんパーク
ごきげんパークかな
五木ですね
五木ですかね
エイドに入った時が確か10位ぐらいだったんですけど
また厚木大学の阿部さんが後ろから来て
エイドで抜かれるっていう
阿部さん
阿部さんすごかったです本当に
エイドポイントだったよね本当に
そうですね
ちなみにここのエイドは何がおいしかったんですか
ここのエイドは冷製品のゼリーとかがあったりとか
あとスープとかありましたね
豆腐とかだったんですけど
全部手作りのやつがおいしくて
あとここでドロップバッグが取れたので
レッドブル入れたりとかそんな感じ
持ってたんですね
全実に買ってドロップバッグに忍ばしておきました
なるほど
このスタートしたら多分100Kの後ろだと思うんですけど
いきなり林道の上りが
林道の上りが結構またピントがあるんですね
どがってきましたよね
そこが兵庫でいうと
カンナでパノラマトレイルとか
タンバみたいなやばい上りがいきなりどがってきて
30:00
結構そこでスピードダウンしてる人は多かったんですけど
今回100マイル走って
自分で分かった強みが一つ二つぐらいあって
そのうちの一つが
上りは結構パワー多く
他の人と比べても
なんとか追い抜かれないぐらいのスピードでは
いけるってことが分かって
そういうところでは結構自分のパワーが多く
いけたかなと
厚木大学の安倍さんに抜かれてたんですけど
また上りのところで
厚木大学の安倍さんレッドヒートですね
あの人に引っ張ってもらえて途中良かったなって感じ
お互い多分引っ張り合ってたんでしょうね
そうですね
いいペースでいけてたのかなという感じでしたね
そういうレースの台本って
自分と同じぐらいとか
そういう人たちがいて
張り合いというか励まされることがありますよね
あともう一人
香川の矢野さんという方がいたんですけど
途中一緒に走ってくれて
その人とも一緒に走れたので
途中足が痛かったけど
だいぶ気持ち的にも和らいだったところがあったので
本当に矢野さんにも感謝してます
でも偶然の出会いだけどね
そういうのってすごい良いよね
そうですね
あとチキンハートの佃さんとかも後で聞こうかなと思うんですけど
すごい飛んでるじゃないですか
最初のレースの話ができて
その第3から第4までが
一回ガッと上がってから
最後第4エイドまでの下りが
あの採石場か何かの
岸井さんもたぶん通られたと思うんですけど
ここが5キロぐらいずっと下りで
そこでまた得意当たりに向いたところが
そうですよね
あそこでもう長径とあと
足痛いとつらいよね下りが
左足の前が急に来てたのでずっと足が痛くて
時系列的にはもう
その頃には100Kもスタートしていて
100Kは採石場とかで何時ぐらいに飛んでたんだろう
僕も19時ぐらいでした
だからもう100Kは完全にそこは
日が明るいっていうか
ちょっと暮れるぐらいのところでは
もう撮ってるので
100Kは11時にスタート
遅くても3時ぐらいには撮ってた
45キロとかの時点も
まだ日は暮れてなかったので
50キロぐらいのところで
自分はライトを装着した
ライト点灯させたぐらいだったので
そういう意味ではやっぱり100マイルはね
すごく早くスタートしてるけど
33:00
やっぱり長い
長い道のり
長い道のり
今後のタイムアウトします
すいません
アギロさんまだ
本当にありがとうございます
終わりのパッド
お疲れ様です
今日も奈良からなんで
もう全然来ます
ありがとうございました
お疲れ様です
お疲れ様でした
ありがとうございました
森谷さんはその頃は
一方その頃森谷さんは
一方その頃森谷さんは
一方その頃森谷さんは
あれですね
さっきアギロが言った
ドロープバックのところがA3で
ちょうどその時に
関門1時間前ぐらいに入って
ここから100キロ行くのは
ちょっとなかなかだなと思って
なかなか
今回厳しかったんですよね
100キロも100キロも
結構関門が厳しかったんで
このまま行っても
さっき言ってた長い上りは
関門越えれんなと思って
だからちょっと早めに
ちょっとリタイアして
みんなのゴールを待とうかな
大人の判断を
戦略的BMF
何が美味しかったですか?
さっき言ってたジムバーガーとか
めちゃめちゃ美味しかったし
ゼリーも美味しかったし
ゼリーにファイトとか
これから頑張ってみたいなメッセージ
書いてありました
スタッフの人に
これリタイアするけど食べていいですか?
でもね
多分関門は本当に厳しくて
森谷さんって本当に
感想は必ずって言ってるぐらい
そういう方で
もちろんシン・エズも走ってるし
マイルも走ってるので
でもそれでギリギリだったっていうのは
100キロもやったんですけど
結構関門は結果として
今回新コースやったんですもんね
厳しかった
結構厳しかったね
去年と比べると
相当厳しかったから
今回完走しただけでも本当にすごいんじゃないかな
そうですね
30%ですもんね
100キロの時も見てましたけど
関門ギリギリで飛び込んでくる人とかも
まあまあ強そうな方
女子は7人ぐらいしか
7人8人ぐらいしか完走できてないので
完走した人が入賞になってると思う
36:00
まあそういう感じ
ですけど
でもホスピタリティとか応援とか
本当に終始あるので
そこはね
関門は厳しかったけど
レース自体の
なんていうんですかね
やっぱりすごく
走ってて
心地のいいって言ったんですけどね
いうところが多かったようには思いますね
インスタかなんかで
書いてたんですけど
今回
もともと去年は
水害とかで
道が止まってたところが
開通してそれに伴って
関門の時間がちょっと
短くなってしまった
っていう風に書いてあって
そういう影響もあって少し
関門が短かったのかな
っていう
そこは課題だみたいなところが書いてあったんですけど
だから皆さん結構
名だたる強い選手が集まってるわけですよね
100キロやばかったですよ
西村さん
土井さん
カロー
我らが竹村直太もいたり
高島さん
北陸の
とか本当に
優勝者クラスが
台湾からノースフェイスの
サポートアスリートが
来ていたりとか
あとは個人的な
その友達のノースフェイスで
頑張ってる木村くん
6位に優勝したんですけど
が同級生なんですけど
大学の仲間なんですけど
出たり
面白いですよね日本各地から本当に集まって
スタート前ワイワイで
リーナーカップの
首都さんとかもね
わざわざやっぱり来られててサポートアスリートのために
すごく当たり前なのかもしれない
すごいね
熱心だなっていう風に感じました
そんな仲なのに結構
リタイアする人も
多いっていう
内臓トラブル多かったっぽいですね
暑かったんですか?
暑かったね
3月にしては暑かったですね
3月にしては暑かったかな
真袖で行けたので
途中日が出てる間は
夜はちょっと冷えましたけど
冷えたって言っても
そんなに
A4の英都から
A5の英都まで
面白かったですね
多分そこ
さっき言った石梁地区
三地と
このA4から
A5までの登り
45から66までのところかな
そうですね
あちらはきついよね
あの林道の登りが
えぐかったです
みんなあそこはすごくえぐかったと言ってて
なんていう道ですかね
杉林を延々と
登っていく
それこそ大安を思い出させるよ
本当そうだと思います
近さくがすごいある横をずっと
杉林を延々と延々と
39:00
登っていく感じ
逆にでも
あそこが僕は強みの
パワーオークがあって
すごい尊敬する
Mさんという方がいるんですけど
アドバイスをくれたのは
登りは無理して走らなくていいから
腕を振って歩くんだよ
って言ってくれて
それを
実践した感じ
UTMFサインとかの
Mさんですね
たぶんそこで確か
ボーター江戸とその間のところで
誰か
2人くらい前の人が
リタイアしたって聞いて
入賞権の
8位か7位くらいに入ってるっていうのは
聞いたんですよね
そこから
だいたい4人5人くらい
並んでたんですけど
ボーター江戸の時に先に行く
って感じで出て行って
江戸で削った
その時は
リアルな入賞権
本当に見えてきた
初感想だけじゃなくて
ちょっとびっくりして
一気に
その5人あたりを
一気に抜いて
第4江戸から
ボーター江戸のところまでで
抜いてってたぶん
7位くらいに入ってたんですよね
パワーボークの場所で
抜いてたんですけど
そしたら前に
ボーター江戸の6位で
チキンアートの津田さんが歩いてて
折り返しのところで
この人めちゃくちゃ強いなって思ってた
人だったので
まさかこの人がここにいるかって思って
声をかけたら
長兄が出てて
今後の大会も意識して
今回はもうこの後歩いていく
って言ってたので
一緒にペースも
疲れてたので
一緒に走ってくれて
それがすごい心にゆとりができたというか
すごい面白い話を
してくれたりとか
あとペースも
あの人の登りすごい強いので
結構いいペースで登ってくれて
引っ張ってくれて
何より彼の人柄というか
人を
引き込む感じが
すごい全部似ててて
夜中の3時くらいだったんですけど体力異常で
すごい元気だったので
それに引っ張ってもらった
って感じですね
時間を
直樹の元気が
パワーで
引っ張ってもらったって感じ
あれがなかったら今の順位はなかったかな
心細い時間ですね
3時くらい眠くなるかなって思ったんですけど
津田さんのパワフルな
最初のレースが
モンゴルのゴミってどういうことだ
って感じ
そうしてたら
後ろから
2人くらいがどんどん追いついてきて
じゃあちょっと僕行けますね
ということでその後津田さんと
別れたんですけど
そしたら第5エイドくらいで
5位の人がすれ違って
もしかしてこれいけるかも
42:00
と思ったんですけど最後まで追いつけなかった
感じですね
第5エイドちょっと公民館に行くまでに
折り返してきてたんですか
そうです折り返し
ずっとまた林道下りで
また上がってくるって感じだったんですけど
だいぶ近いとこにいたんですね
そうですね意外とだったんですけど
多分僕の姿を見て
5位の人はめちゃくちゃスピード上げたんだろうな
結果を見たら30分くらい
ついてたのかな
そういうところにも
影引きがありますね
そうですね
朝練習にずっと
息吹き見ながら
みんなで
ありがとうございます本当に嬉しいです
思い出しましたね
そういう感じになるとは思わなかった
ありがたいね
朝練習にね
香里さんとかもそういう風に
その頃がちょうど夜明けだったんですか
夜明けでしたね
5時くらいだったと思うんですけど
第5から第6が
もう足がピークで痛くて
第5から第6のところ
凄い林道の下りが
あるんですよ
もう極端
垂直じゃないかくらいの
山道をどんどんギザギザ下っていくところが
あるんですけど
そこで足やられて
最後川を
熊川沿いに戻ってきて
走るんですけど
途中で応援してくれてるおばちゃんが
凄いいい笑顔で
あと2キロないよって
言ってくれたんですけど
怪しいですね
あと2キロ2キロって
頑張ってたら全然つかなくて
時計見たら4キロくらいあったって
でも笑顔で嬉しかった
時計もなんか
長距離モードにしてたので
実際の距離と
映ってる距離が違って
距離感覚が分かんなくなって
気合で
第6江戸
151キロ地点まで
行った感じ
上りは結構ゆったりした登りだけど
急に下る
ガッと下って
また登らしてまたガッと下る
っていう感じです
6江戸の
ロードの下りあるじゃないですか
あれが何回もある感じ
そんな感じ
第6であと残り
16キロ18キロ
もうあと僕9キロくらいだと思ってたら
あと16キロあるって言われて
ええって感じだったんですけど
倍ぐらい
なんとか気合で
でもその時はもう登りは走れなかったので
ひたすら歩いて歩いて歩いて
下りもどんどん
スピードが出なくなってたので
これ追いつかれるかなと思ってたんですけど
実際近づいてたんですかね
近づいてました
最後
第6出て半分くらい
あと残り9キロ地点のところで
GPXデータと
コースマーキングが若干ずれてて
45:01
GPXのほう
行っちゃったんですよ
そこでちょっと
ロストを10分くらいして
しまって
ラスボスなんかの
西村さん
100Kの
1位の西村さんも書いてましたけど
最後いるのかいらないような
山が2つくらい
ボーンってあるんですよね
最後に1000登らされる
400、500くらい
ピョーンって伸びてますね
400メートルまで
一度割と
下のほうまで行ったのか
最後ガッて登らされて
その途中でロストしたんで
そしたら後ろの選手が来て
最後の江戸出たときに聞いてたのが
7位っていう風に聞いてて
やばいと思って
後ろ2人来てるのを
分かってたんで
これだったらもしかしたら
入賞今までいけると思ってたのに
逃してしまう
ロストして
それを
なんとしてもって感じで登ったんですけど
やっぱり最後まで
登りは僕のほうが向かって
登れて
残り4キロ地点くらい
あと下りとロードだけだったんですけど
そこはもう
普段のスカイレースくらいの
速さで下って
ロードも
足も残ってなかったんですけど
キロ5から5分30くらい
下ったとロードが
スカッとありますね
数十キロ走った後ですよね
そうですね
最後
2キロくらいから
1キロ2キロくらいで
熊川の河川敷に出てきて
何時くらいですか
11時くらいで
基本的に100系の人
もういない
直太くんとか
騎士さんもすぐ終えて
多分空港とか行ってるだろうなと思って
森谷さんも多分後ろでまだ
日入ってるのかなと思って
本当に足引きずりながら
走ってたら
前にピンクのシャツを着た
人がいて帽子を横にかぶった
目を疑ったんですけど
シルエットがわかる
帽子を横かぶりしてる人
横かぶりでピンク
横かぶりの人がいて
見えてきて
その時までやっとこの足の痛みから
解放される
温泉行ったら終わりだと思ってたんですけど
急にいろんな気持ちが
見た瞬間込み上げてきて
よくよく見たら騎士さんで
ここで待っててくれたんだ
っていうのがすごい
嬉しくて
その時に見た瞬間から
うるうるしたって感じ
ですね
近づいていったら
なぜか森谷さんが
48:00
見えてきて
おーってそういう感じで
いて
あと直太くんも出てきてくれて
あと
ノースペースの木村さんも
出てきてくれて
本当に予期せぬ形
チームの人が迎えてくれて
人生でああいう瞬間って
僕なかったんですけど
ゴールする時に人が
迎えてくれるっていう
それが
本当に目の前にやっぱ
知ってる知り合い一緒に出てくれたチーム
の人がいてくれて
すごいうるうるきちゃって
あともう少しもう少し
でもゴールゲートをくぐるとき
くぐって終わったってなった時に
もう騎士さんがよくやったって
言ってくれたのが本当に
めちゃくちゃ嬉しかったです
今でも思い出すとちょっと
うるっとしたくらい感動でしたね
気持ちが
自分も100マイルなんか
全然走れないけど
レースで
誰々勝負でちょっとだけ結果を
出したりして
頑張る時の気持ちとか
思いは
やっぱりすごく分かるので
秋朗くんがどういう風な気持ちで
走ってきてるかっていうのはやっぱり
すごく
想像はできてたし
やっぱり息吹がね
息吹があるから今感じた時にモニタリンさん
オラァイ!
オラァイ!
モニタリンさんがほんまに痛いやしたことによって
車の
車が疲れたり
ちょっと今ビデオ出られてないんですけど
まあ本当に
僕らは秋朗くんが頑張ってる間
ちょっと先に
直太郎ゴールしたりとかもあったんだけど
ちょっとすいません自由に
お風呂行かせてもらって
出してもらってなったんだけど
何よりも本当にでも
秋朗くんが入賞するぞっていうのを
話をしていてすごいなと
初の100マイルで
ただ最後まで本当に何があるかはね
わからない
本当動けなくなる人もいるし
足の状態もどうかわからないし
後ろからロフトしてたってのを
知らなかったから後ろからも
迫られてるからもうやっぱり
安心しそうになるんだろうなと思いながらも
それでも何時くらいに来るっていうのが
分かってたので
もちろんその時間に待ち構えて
過戦時期がすっごい長いんですよね
すっごい長いところに
それこそ
シャツ着た
もう安心しそうになるのは
外から見て旗から見ても分かるけど
でポールを持ったね
秋朗くんがね現れたら
そらね
逆の視点
やっぱり嬉しいよね
こっちも本当に逆に涙でそんなに
最高の瞬間よね
あれは
サングラスしててよかったなって感じでした
本当にうるうる着てたんで
51:00
ちょっとゴールの手前ぐらいから
お互いに見え合って
これがちょっとだけゴールの
ゴールから
秋朗くんの方向に向かってずっと走ってたから
500m前ぐらい
300m500mぐらい前で
見えて
マジかと思って
行ってくれたんだっていう感じ
その時は
このチーム入れて
って感じでしたね
だからやっぱり
レースって
さっき矢本さんがキャノン以外出たことないって
お話されたんですけど
僕が時々こういうレースに行くんで
そんなに
あれするのもあれなんで
皆さんいろんな生活がある中で
いろんなモチベーションがあると思うので
あれなんですけど
遠征じゃないですけど
どこかに行って
しおやの小さいチームが
いろんな各地の
モサとか面白い人とか
そういう人たちと
一緒に触れ合いながら
ゴールする瞬間を
みんなでお見せ届けられたので
最高やなって
やっぱり
思ったし
森谷さんがリタイアされたんですけど
自分は
すごく
すごい森谷さんの存在が大きくて
むちゃくちゃ大きくて
いろんなところで助けてもらってる人
むちゃくちゃあの人って
優しくて熱い方で
だから
そんな森谷さんと
本来やったら100マイルは
食事食べて会場も違うんで
別れで
ゴールも全然遅い時間になって
会えないものと思ってて
出て行って会えてよかったけど
そんなに話はできなかったので
でも一緒に会えてよかったなと思って
森谷さんがリタイアしたことによって
僕もリタイア
魔王の形でリタイアしちゃったんだけど
それでその時間はやっぱり
しょうがない
たわいない時間ですけど
一緒にお風呂行ったり
直太が見事4位に入って
僕の友達の木村が6位に入って
一緒に
それも偶然ですけどね
一緒にお風呂行って
コインランドリーとか
トロトロだから
行ってみたいな
何気ない話をしてた中で
そういうのって
例えば
これから
本当に初めて
柴藤さんも
今度出られますけど
そういうのを
これから
たくさん
メンバーも増えてるので
共有できたらいいなっていう風に
思ってて
投げかけてるっていうか
全然関西のトレイルと
違うところってね
やっぱ面白い処刑だけどね
だから
自分はすごく逆に秋広くんが
強いなっていう風に
思ってたけど
100マイルに直太も言ったけど
こんなに適正があるんだっていうのと
54:01
足をね
足がそういう状態で
その順位で帰ってきたっていうのは
本当すごいことなんだなっていうのと
かける思いがね
やっぱり
これから新天地に
新しい道を
歩むところを含めて
やったんだろうなと思って
自分もすごく嬉しかったですよね
ありがとうございます
やっぱ今回
森谷さんに会えたっていうのは
すごい大きくて
ラジオとか聞いてても
カレーおじぼたおじ
なんか
どんな人なんだろうと思ってたんですけど
本当に笑顔も素敵な
人で
その裏にやっぱ熱いところもあったり
とかしてて
想像したんですけど
キスさんいて森谷さんいて
太郎さんいて
それはもうこんな人たち集まったら
最高のクラブになるだろうっていうのが
やっぱすごい見えたんで
それに共感して
いろんな面白い方々が今いて
森谷マウンテンクラブが
あるんだろうなっていうのが分かったので
やっぱそこで
Tシャツ着させてもらって
出させてもらって
最後出迎えてもらえたっていうのは
本当に嬉しいことだなっていう風に
今回思いましたね
本当に感動しました
サオジが全員幽霊部員も足を引っ張って
サオジも本当に偉大ですよね
でも
なんて言うんですかね
今柴藤さんがリアルに
すごい
のめり込んで
どんだけ重装すんねんみたいな
なってらっしゃるんですけど
でも
みんなすごい好奇妙にやる時とか
楽しい時とか
そういうのがやっぱり
ヒーローがどんどん変わっていく
新しい人が
どんどん
入れ替わっていく方が絶対面白いし
やっぱりそのね
自分が走れる時走れない時
仕事がやっぱり忙しい時
そうじゃない
いろいろ過程がある時みたいな
いろんな多分場面があると思うんですけど
でも全然練習参加できなかったり
顔出せなかったりとかあるけども
でもそれでも来やすいね
場所の方がね
すごくいいなと思っていて
ある意味ゆるいところはね
ゆるいなりに太郎がいるけど
あのすごく
それはそれで大事じゃないかなっていう風にね
思うので
終わってからね本当にね
みんなでねまたちょっと時間があったからよかったよね
まったりと
またアホほど食べるんですよ
アホほど100マイル終わった後で
そうですね今回自分の強み
わかったのがさっきの
パワーオークとあともう一つは
胃の強さ
胃の強さがどうなんですかねわからないですけど
ちょっとあるのかな
っていう気はして
100マイル終わった後も団子2つと
おでん2杯
57:00
ポテトチップスとかめちゃくちゃ
めちゃくちゃおでん2杯
あとフグ汁も
もらいましたね
結構そこは
そこで悩む方って
本当に多いと思うんですけど
それが今回なかったっていうのは
よかったですね
今まで一回も一応トラブルないですか
走っててはないですね
すごいですよ
転生っていうか
内臓を鍛えればいいのと
一回おかしくなるとね
米4合のおかげです
それで太らないからね
米4合食べてるの
1日米4合ぐらい
一緒に納豆もね
納豆は1日
5パックぐらい
いただいてます
すごい米4合か
自分とか5時間6時間
6時間ぐらい経って
ようやく
味噌汁と
おでんの
豆腐かな厚揚げか
一切れ
が限界だった
それめっちゃ美味しかったですよ
それだけ食べるだけでも
それぐらい
内臓が弱いので本当に羨ましい
本当ですね
直後に
そんなに食べれるの
お腹減ったんですか
でも幸せだよね
それは食べる方がいいし
各地の
本当に江戸の
家のものを食べてて
用意していただいているので
ちなみに何を
持ってて
何が一番自分で持ってたのか
持ってたものは
また
僕の尊敬するMさんから
教えていただいたものなんですけど
みんな知ってるものだと思うんですけど
粉飴っていうジェル
があって
ジェルなんですね
比較的安いんですよね
例えばメダリストとかが
2,300円するんだったら
半額ぐらいなんですけど
味もすごい
シンプルな
スポーツドリンクを
ジェルにしたような味
取りやすくてあれが良かったんですけど
今回唯一
悔いが残るとすれば
ジェルがいっぱい入った袋を途中で落として
たぶん800円、900円、1000円ぐらいの
お金のもの
ちょっとあれだけなければ完璧だったのにな
っていう感じでした
ジェル中心だったんですか
コケはコンプっていう
相互飲食のグミ
とかを
持ってたんですけど食べなくて
あとはやっぱり英都で
食事はすごいいっぱい出てたので
そっちがメイン
八千代市がたぶん
熊本もそうですけどイチゴとかも
有名だったので
それがいっぱい出てたりとかして
地のものがとにかく美味しかった
っていう
感じでしたね
ジェル中心で気持ち悪くならないな
1:00:02
だいたいコケ2回出る人が多いですもんね
持っていても食べたくなくなりそう
大洋英都から大洋ぐらいは
レッドブルーと
ジェル日本と
トップスピード
あのスズメバチエキス入り
とかなんか入れたりとかでも
大丈夫だったので
でも広内は出ましたね
返してほしいわ
今回やっぱ出れて
よかったですね
ちょうど
1年ぐらい前に
インフルエンサーのかんちゃんが
熊川リバイバルトレイル
出てるのを見て
100マイルって書いてあって
100マイルってどのぐらいの距離なんだろう
と思ってたんですけど
調べたら160キロあるって書いてあって
これをこの人が笑顔で走ってるのか
って思ったのは
すごい強烈なインパクトで
それを見て
出たいなって思ったんですけど
そうだったんですね
まだ当時未知だったんですけど
そんな距離を
このタイミングで走れたのがやっぱり
そのまま
一年でね、代表招待的なのもやばいね
代表招待とか入賞はやばいね
たった一年で
でもやっぱそこには
やっぱりあらたくさんとか
すごいいろんなアドバイスくれたりとか
で、あと走るたびに
黒田さんにいろいろ聞いて
こんな感じだよっていうのを教えてくれたりとか
絶対その一人でやってたら
この領域までは
また絶対に
何年もかかってたと思うんですよね
そこをやっぱりこの塩屋マウンテンクラブの
本当にモンスターの方々の
アドバイスとかいろんな知識を
分けてくださったのが
生きてこの場に立ててると思うので
あと何より
そういうきっかけをくれた直田くん
僕勝手に噛みついただけなんですけど
食いついただけなんですけど
本当に
でもそういう人と人の
つながりで
こういう環境に入れてるっていうのは
本当に感謝だなと思います
今年いろんな大会
出るたびに
塩屋マウンテンクラブTシャツを
絶対着て
ポーズを取ってくれた
しかも
有名選手にポーズをさせると
みんな優しいんですよね
普段はわりとそんな英語チックじゃないのに
めっちゃ強制して
ゴリゴリ食らうと思ってたけど
それくらい
SMクラブに対して
熱い思いを
いつも出してくれてた
秋広くんだからこそみんな
本気になって
いろいろ
教えてくれたりとか
お互い
交往してる
共鳴してるみたいなところがあったんでしょうね
嬉しい感じ
ちょうど旅立つ前の
あれで
1:03:00
最高の形で
今日も奈良から来てるので
また全然来れるので
アサレンさんが参加させてもらったら
嬉しいなと
全白して
全白して
そういう使い方も
グッズの一つだと思うので
そうですね
また物質の新たな使い方というか
ぜひ活用して
いっぱい来てほしいし
向こうには向こうの山
いい山がいっぱいあるだろうから
遊びに行かせてもらって
逆にこちらが遊びに来たいです
勝手に言ってるだけですけど
ナラウマラっていうクラブを
作りたい
ヤバいぞ
シカウマラ
直徳に
知らんでそれって言われました
スパイ京都とスカイ京都
みたいな感じで
今のは冗談なので
頑張ります
ぜひ
向こうでも
批判して
ナラでこの
SMクラブの
丸メガネも
マークポーズを流行らせてください
そうですねやっぱり
岡山から来てる人もいるので
頑張りたいなと思います
熊川リバイバル
トレイルについて
お伺いしました
ここで塩屋マウンテンクラブから
お知らせです
塩屋マウンテンクラブでは
毎週日曜日朝6時から
日朝練を開催しています
旗振山
鉄海山と登った後
まだ時間に余裕のある方は
いろんなところへ行って
いろんな練習をすることができます
朝からヒーハーできて
有意義な一日の始まりになること
間違いなし
興味のある方は
ぜひ日曜朝6時
魚屋さんのある方の
塩屋駅北口の方に
来てみてください
そして毎週水曜日は
宮本ビッグボスによる
死後前ロードレンがございます
こちらも
毎週水曜日朝6時
塩屋駅北口
魚屋さん前に集まって
塩屋から舞妓公園の方まで
往復10キロぐらい
ヒーハーします
ぜひこちらも遊びに来てください
ということで
そろそろお別れの時間になります
秋広くんに
最後に今後の目標について
お伺いしたいと
今後の目標
さっき話しているときに
三つのTだという話になりまして
三つのT
Tに関わるところなんですけど
一つが
ずっとこれは
夢なんですけど
タンバ100
をやっぱ
NHKで見てから
すごいな
1:06:00
このレースはっていうので
アップダウンがすごくて
土居さんがやばい
っていう風に言ったっていうのが
すごい忘れられなくて
そういうトレール僕好きなので
タンバ100一つ
二つ目のTは
僕トレールランを初めて
本格的に
走ったのが竹村直太
直太くんと一緒
なんですけど
この塩屋に
来たときからそうなんですけど
いつかは直太くんと
一緒に走れるぐらい
の走力が欲しいなっていう風に
思ってて
直太くんを目標に
これからも頑張っていきたいな
って思ってます
どのぐらいかかるかわかんないけど
最終的なT
三つ目のTは
これは何年かかるかわかんないんですけど
トランスジャパン
やっぱ出てみたいな
っていうところがあるので
ちょっとずつ練習と経験値を
積み重ねて
そういうところまで行けたらいいな
っていう風に思ってます
おー
全部Tだ
二つのTは
当たったけど一つがわからなかった
そっか
直太のT?
直太のTはわからへんよね
直太のTは
直太はわかるけど
直太のTは
わからなかった
すごい
ほとんど
塩屋にも結びついてる感じの
そうですね
だからびっくりですよね
すごい
TJRは
沼地さん
沼地さんの回見て泣いちゃいましたね
高級でしたね
すごい明確だし
まだまだ
目指すものがいっぱいあって
まだまだ若いですからね
うらやましい若さだ
いろいろ
刺激をもらえる回になりました
ありがとうございます
ありがとうございます
しわとうさん
どうでした?
さっきの
キスさんと
あきおさんの話じゃないですけど
僕はもともと
家が塩屋にあったから
ここで練習させてもらえてる
っていうのが
本当に強くて
ほんまに何も別に
陸上やってたわけでもないし
労働活動やってたわけでもない
っていうところでただただ家近かった
っていう風に
いる中でこうやって
刺激的なお話聞けて
キャノンで出るときとかも
同じTシャツ着てる人が
すごい勢いで走っていくとか
見て応募させてもらったりとか
ほんまにいい経験とか
いい環境を生ませてもらえてるな
って改めて思いました
ヤドウさんほんとすごいですからね
1:09:01
今バワーほんとすごいし
一番発信してくれてるし
僕とキャノンさんは
途中で諦めてキャラメル食べながら
歩いてました
そこで後ろから
あのTシャツ着た長野さんが
バーッと走ってる
うわ俺このTシャツ着て
これはちょっと長すぎるわと思って
でもそこから大慌てで
もう一回気合入れ直して
頑張りました
長野さんもありがたいですね
熱い思いのある人たちが
ここに今集まってるなって感じがしますね
ありがとうございます
岸田さんもいつもありがとうございます
本当に皆さんのおかげですね
ありがとうございます
はいそんなこんなで
今日はお開きにしたいと思います
この先もひいはーな週末を
過ごしください
小屋マウンテンクラブの
はるかと
キッシーと
百名さんハンターの秋広と
ふくらはぎのロンガル
しばと
陽気的しばと
ふくらはぎは譲りました
かれおじ
戻ってこれなかった
九州から福岡支部長
かれおじ
山本ビッグボス
せーの
ごきげんよう
01:10:59

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