1. しおたらのSNS恋愛魔術工房
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2025-10-11 10:46

20251011出版進捗状況報告⑨


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はいどうも、顔出しゼロで威勢を落とす大人のSNS恋愛魔術師のしおたらです。
はい、ということですね。昨日、10月10日ですね。恋愛弱者に贈るSNS恋愛の教科書。
ということで、初出版を終えたわけなんですけども、
昨日は本当にあっという間に時間が終わったなぁというところでですね。
たくさんの方に購入をしていただきまして、現在ですね88冊ですね。
88冊も購入をされておりまして、100冊届くかどうかちょっとわからないですけども、
とてもありがたいなぁと思っております。
いや本当にね、Kindleというのはゼロインからでも作れるものではあるんですけども、
ただ単に自分で文章を書いて、表紙を作って、Kindleにポンって出したところで、
まぁあまり売れないというか、そもそもね500万冊ぐらいね、Kindleストア。
500万冊ぐらいあるので、普通にやっているんじゃなかなか読まれないっていうね、見てもらえない。
どんなに内容がいいものを作ったとしても、見てもらえなければ結局はないと同じ状態になってしまうので。
そういう意味ではやっぱりね、皆さんの協力は不可欠だなぁと思っております。
だからここまで来るのに、修造さんの出版サポートを受けたりとか、
つぶあんさんにね、表紙とAプラスコンテンツを作ってもらったりとか、
モニターの依頼、やいのさんとか、シンプリスト山田さんとか、恋愛専門家コラムリストの神崎文子さんとか、
それだけじゃなくて、いろんな方にね、X状で応援してもらったりとか、購入してもらったりとか、
そういうことをね、人との繋がりがやっぱり、
いろんな人に、本当に届けたい人に、本当に届けたい恋愛に悩む人たちに届く可能性が広がるっていうところではね。
だから、たくさん購入されたからいいってわけじゃなくて、
結局、購入されたことは本当にいいことなんですけども、
それによって、本当に読んでほしい人たちに届く可能性が高くなるっていう意味では、いいと思うんですよね。
ながらこそ、ある程度使うべきところはちゃんとお金は使ったりとか、努力、時間を使ったりとか、
そういうところを変なふうにけじったりすると、やっぱりそれなりの結果しか出ないんじゃないかなっていうふうに思ってます。
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それがね、いろいろいい循環が回れば回るほど、結果が出るわけだし、
やっぱりそこでしっかりと、Kindleの本の内容もしっかりと書かれているのであれば、
ベストセラーは取るのは難しくはないというか、カテゴリー次第ではあるんですけども、
僕ちょっとカテゴリー間違うというか、ちょっともったいないことをしてベストセラーを取れるかどうかわからないところなんですけども、
いずれそれはもし逃したとしても、次回につなげればいいかなと。
しっかりと次はカテゴリーをちゃんと選定していこうかなと思ってますね。
ただそれだけの、いろんな方に購入していただいたというところの実績というか、
嬉しさというか、モチベーション高さとか、いろんな複合的に嬉しいことが重なっておりますので、
次に何を書くかテーマも決まっていますので、
とりあえず1冊目のペーパーパックの設定というか、
準備を進めて終わらせてから続きを。
次の2冊目の構成から考えるというか、
構成とか目次とか。
本当に今回1冊目、構成とか確かに考えたんですけども、
そんなにしっかりと考えてないし、もう2点3点してるみたいな。
書いていくうちにどんどんどんどん膨れ上がっていくというところで、
1年結局かかってるわけなので、
本当にKindleの執筆において時間かけるのはあんまり良くないよね。
なんでかというと、最初に書いたものと今書いているものとの熱量が違ってくるんですよね。
熱量とかいろいろ気づいたりすることがあったりとか、
あとはそもそものライティングスキルが1年前と今と全然違うとか。
僕の場合特に途中からAIライティングまで導入したというところもあるので、
もう爆発的に変わったんですよね。
最初はAIのライティングで振り回されたところはあったんですけども、
そこもうまく使いながら、やっぱりそれでも最低限のライティングスキルというか、
あるいはそのライティング上がってきたもの、
AIで上がってきたものに対して、これはああだこうだする上でスキルはやっぱり必要だと思うので。
こういう表現の仕方もあるんだみたいな感じでね。
でもここはちょっと僕らしくないなこの表現は。だからこれはこっちでいいよみたいな風なこともできるんで。
やっぱり自分なりのどういう文章を書くっていう自分なりのポリシーだったりとか考えとか、
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そういうのはやっぱり必要かなと思いますね。
なんてたって一時情報は本当に大事なので。
あくまでもAIはサポートでしかないというところなので、
そういう意味で途中から導入したので爆発的に変わったのもあって、
ゼロ章から1,2ぐらいかな。3に関しても怪しいかなみたいな感じで導入してるんですけど。
本当にそこら辺は書き直したいっていうところは、ゼロ章はほぼほぼ書き直してますね。
一応リライトなんですけど、リライトというよりはもう書き直しですね完全に。
リライト、元のベースの文章を元にっていう感じじゃなくて、
そもそもが違うみたいな。
前提として違うから完全に書き直しましたねあれは。
ただ時間もなかったので、1章もそこまで。
1章2章に関してはちょこちょことしか直してないというか、気になるところだけ直したというところですね。
あと開業の癖とかも全然、最初の時と今の終わり頃の頃って全然違うので。
だから1年もかけるべきじゃないなみたいな。長くても3ヶ月以内かな。
3ヶ月でも結構変わってきたりとかするので。
特にこの出版において、10月10日に出しますよって決まったのが8月の中旬ぐらいなんですよ。
それまでは決めてなくて。
だからなんとなく提出したりとかしてやってたんですけども。
ちょうど出版ラッシュが始まるっていうところでね。
終盤ね。文化祭の出版ラッシュ。
アイロンさん、ユーポンさんからな。
ユーポンさん、アイロンさん、安さん、冬丸さん。
で5番手が僕みたいな感じだったので。
だからその後まで決まっていたので。
そこしかないみたいな。
10月10日を動かすわけでいかないみたいな感じでプレッシャーもあったので。
どうしてでも、でもその8月の中旬時点では全然原稿も出来上がってないですし。
結局原稿が出来上がったのが9月の末も末ですよ。
そこからモニター依頼を出して、そこで修正案をいただいて。
本当に5日くらい前かな。
KDPに申請した際にも実は未完成状態。
とりあえずはそのままで見ても大丈夫っていうレベルには落とし込んで。
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まとめてとりあえず申請はしたんですけど全然終わってないみたいな。
でその後申請した後も原稿書いて。
特典の方も4文字の特典の方もまだ終わってなかったから。
タイトルが途中で変わったので。
そのタイトルに見合うような。
沼らせるが途中から変わったんですけども。
その沼らせるという表現にふさわしい文章、内容を書いた方がいいなというところで急遽後半5000文字くらいを追加したとかね。
だから結構10月9日もう前日の朝。
朝方まで朝5時くらいまで出筆してましたね。
で他の特典とかもね急遽作ったりとかして。
だから本当にギリギリでそのプロモーション活動もね。
あと1週間欲しかったなぁみたいなところはそれもね。
こういう次に生かせればいいかなと思っております。
とりあえずね今日は10月11日なんですけどもね。
リプも全部開始終わってないので。
開始ながらどんどん通知音が増えていくので。
なかなか難しいところではあるんですけども。
やっていこうかなと思ってます。
20時から神崎桃子さんとボイシーの対談ライブ配信がありますので。
僕がそこで話させていただきますので。
よかったら顔出していただければいいかなと思っておりますのでよろしくお願いいたします。
それではとりあえず出版を終えての2日目でした。
それじゃあバイバイ。
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