AI新規事業担当しみとAIをフル活用している一人起業家のゆとです。
親友はAIラジオ始まりました。
始まりました。よろしくお願いします。
今回、久しぶりですね。
収録がね、そもそも久々だね。
間にしみ様の息子様ともお会いしてましたが。
そうですね。プライベートはありますが収録はちょっと久しぶりですね。
そうね。
どんな感じの雑談をしますか。
雑談って言っちゃってますからね。
前からちらほら、小出しというかさ、出てはいるけど。
はい。
しみ様、音声入力マスターじゃないですか。
マスターかはわからないけど、音声入力使いではありますね。
いや、音声入力を習慣化してるで結構アドバンテージになるんじゃないかなと思ってて。
嬉しい。
その辺の話をね、それがなんでってところとか。
あとは、俺がね、全然音声入力を癖にできないんですよ。
そうなんだ。
なので、その相談というかどうやったらこう癖づけられるかなみたいなところを探っていくというか。
いいですね。
話したらなと思っております。
音声入力アドバンテージ説あるんだ。
それ、音声入力使いの私、歓喜。
そうだよね。
でも、前も話してたようにさ、結構雑な依頼でも情報量多くバッと迷いとか含めて送るみたいなところが重要になってくるというか。
それをうまくさ、AIが活かしてくれるじゃん。
ああ、そういうことね、そういうことね。
直近で言うとそうだし、よく言われてるのは今後のインターフェース、AIとのやりとり、結構音声が当たり前になってくんじゃねえの?
対スマホとかパソコンというよりはさ、街とか含めてかな。
ああ、なるほどね。
全体的に喋り入力というか、会話なのか喋り入力なのかはあるけど。
確かにね、でもなんかロボット的なやつにね、AI入ってていろいろできるとしたらテキストは打たないよね。
そのロボットに対してのボタンを押すぐらいはね、あるのかもしれないけど、言葉で言うとかはありそうだね。
でも今までというか、行けてるショッピングセンターにはさ、ロボットみたいなのがいて、そこにさ、打ち込むがなんか最先端っぽく今まであったけど、打ち込むって古いじゃんって絶対なると思うんだよね。
はいはいはいはい。確かにね。
この間も話した気がするけど、テレワークがもし無くなったとしてもさ、無くなったというか、普通にオフィスで仕事してるとしてもさ、隣の人がリモート会議してるのか、オンライン会議してるのか、AIと会話してるのかとか、マジで多分分かんなくなってくると思うんだよね。
確かにね。分かんないよね。今もうオンライン会議も普通になってくるとすれば、まあなってるしね、実際。
でもなんかあれだね、会議室とって誰と会議してるかがAIに指示してるってなんか面白いね。
どっちか分かんないみたいな。
でもそういうことでしょ。
会議室でもそうだね。
まあみんながいるスペースでオンライン会議する人もいるのか。
そういう文化というか、そういう文化だったりそういう場だったりもするね。場所によっては。
確かにね。そういう場所だったらそうだよね。もうどっちか分かんないね。
そうそう。だから昔で言うとちょっとした電話とか全然自席でするじゃん。
あーそれと一緒か。
あの感じでいろんな人が目の前の画面に向かってAIか人か何らかと喋ってるみたいな。
はいはいはい。確かに。
ね。
いやでもね、そうだね。
いやでもなんかさっき言ってくれたのにもう一回になっちゃうけど、
AIが理解できる文脈の数というか、まとまってないことも理解してくれる力が強いというかね。
把握力というか要約力というかね。
そうそうそうそう。でしかもなんか喋りながらやっぱ無しとか言うとなんかちゃんとその無しの後に言い直したことをちゃんとこう取り入れてくれるというか、
みたいなその言葉のなんか流れとかの理解ができて長いことも理解ができるから、
テキストで打つとね、なんかこうシャープにシャープに。
シャープ。
簡潔に。なんかこう短くね、要点だけ伝えようとしちゃうものをね。
なんか音声で喋る方が裏にあることもちゃんと伝えれて分かってくれたりとか。
そうそう。生に言えというかニュアンスとか含めてね。
そうそうそうそう。それは絶対そうだよね。
面白い。文章上手い人とかだと逆にというか、それを頭で済ませて綺麗に送っちゃうもんね。できればできるほど。
めちゃくちゃそう。そうそうそう。だから言葉にする人も多分構造化というか整理する力が上手で、
目的とかこういう制約条件でとかアウトプットこうやってねとか、
なんかそういうのをちゃんとこう必要なことを言葉に落とし込める人なら、それはそれでね多分ちゃんと伝わるから。
それだけ考えるとどっちでもいいんだろうね。なんかその喋りながら整理がされる人。
喋ってて、なんか違和感あるなって思って言い直すのが得意な人もいれば、
なんかメモ帳とかにメモで書き始めて、なんか変だなって思ってこう書き直すのが得意な人も多分いて、
なんかそれはどっちでもいいのかもね。なんか音声の進めと言いながらテキストが合う人もいるんじゃないかという発見をさせようとしてるけどね。
でもなんだけど、でもこれもう俺で言うと文章を書くの結構得意かつタイピングバリ早なんだけど、
それでも音声入力はできるようになっとかないとなって思ってるんだよね。やっぱ。
その心は。
だって入力できないシーンとかもあるし、あるというか、
例えばそこまでやるんかはあるんだけど、普通に外でさ、もっとわかりやすい極端な例だとドライブ中にAIに指示するとか。
まあそれちょっと極端的な感じだけど。
確かに確かに。
あとはシンプルにさ、タイピングジョイ2パーとか1パーとかの速さだとしても、喋っていけたらそっちの方が絶対早いんだよ結局。
そうだね。それは多分そうだね。
よほどのなんかもう意味わかんない人以外は。
そうだよね。
普通に情報量ガッと入れるには絶対喋った方がいい。
それは間違いない。それはそうだ。
そう、だから、文章得意、タイピング早い、だとしても絶対みんな音声入力はマスターはしといた方がいい。
そのシーンによって今タイピングでいいやとかはあっていいけど選択肢がないってのは遅れてるみたいな状態になるんじゃないかなという気がしている。
危機感ですね。
いやでも音声入力ね、いいっすよ。
テキストだとさ、なんか1回送って帰ってきたのを見て、やべぇなんか情報足りてなかったなみたいな感じ。
まあ音声も一緒っちゃ一緒なんだけど、なんか音声は送る前に結構喋りながら自分で気づくというか。
あ、でもそれも喋りながらそれがやりやすい人と書きながらそれがやりやすい人もいると思うけどね、途中の違和感。
書いててそうだね、送る前にメール送るかのように見直して、直してから送る人もいるとすれば一緒なのかもしれないね確かに。
でも音声覚えておくのはいいし、なんか感覚的にはあれですよ、なんかもう超優秀で従順な同僚がいるか。
あ、相手が、AIね。
実在してる人だとその人がなんかしてたりするから忙しくてこうなんかさ、今すぐちょっと5分みたいな言いづらいじゃん。
でもなんかAIはいつでも呼べるわけですよ、目の前に。
間違いないですね。
人だといくら関係性があるとはいえちょっと整理してから望むわけですよ、きっとね。
そのミーティングにミーティングというかなんかお願いしたいことを伝えるにあたってね。
こういうなんかAIはとりあえず呼び出して思うことを順番に喋りながら、
まあなんか作業する前に1回その何理解が正しいか整理したやつを教えてよとかっていうとなんか一旦そのファシリテーター的な仕事もしてくれるというか
なんか言いたいことはこれで合ってますか的なことを聞いてくれて。
優秀な秘書みたいな。
やべえ違うとかここも大事だとか思ったらそこここねちょっと間違ってるわとかって修正すると修正しました。
合ってますかとか言われてOKとか言うと仕事してくれるみたいな感じだから。
なんかそのねまあなんかチャットも一緒なんだろうけど感覚的にはちょっとショートミーティング5分入れるみたいな感覚だね。
もう起動して喋り始めるみたいな。
なるほどね。
しみさまはいつから音声入力マスターなんですか?
いいご質問です。
でもねなんか今のAI新規事業担当になってからだねなってから。
そうなんだ。
うん。
そうなんだじゃあほんと最近だ。
そのいわゆる社用スマホにチャットGPTとかクロードが会社アカウントで入るようになります。
はいはい。
入ってますと。
そうするとうつよりさなんか移動時間とかに駅行く、最初そういうのが聞かれた。
駅行く時に。
歩きながら?
歩きながらなんかこう進んだ状態で電車乗ってる移動時間中にそれが出てきて。
うんうん。
こうなんか。
前言ってたね。
見ながらなんか次の指示ぐらいして乗り換えて会社着くとちょっとなんかこう整理されてるみたいな新規事業の。
めっちゃ通勤中に仕事をしてるじゃないですか。
まあまあまあまあまあまあ。
でもそれはねなんかこうその日これやろうかなーって思ってることを語りかけるような感じよね。
だから段取りを考えながら出社してる人と一緒よ。
はいはい。
でも歩きながらだから入力してたらねめっちゃスマホ見ながらの歩きスマホになっちゃうし。
超危ない。
入力しにくいシーンでめっちゃいいね。
そうそうそうなんか電車の中で入れるも良かったんだけどもはや電車に乗る前に出てくるっていうの。
15分ぐらい歩く間に進むよみたいな。
はいはい。
あってなんかそれが最初きっかけだったんだよね。
その途中はさもうワンターンというか1個をバーっと入れて後は放置なの?なんか。
いや5個ぐらい入れるよ。
それは返答が来ての往復それとも5ネタ5スレットみたいな話?
5スレット5スレット。
そういうことね。
そうそうだから往復は開いて読まなきゃいかんから。
そうだよね。
あの例えば新規事業で言うとなんかじゃあ参入したい業界があるよって時にまず1個目になんか海外のシリーズAで資金調達したその業界の。
伸びると見えていそうな業界ね。
そうそうそうそう。
あのそれをねなんか調べて日本語で要約となんかどういう取引先でとかっていうのをレポートしてねって言います。
うんうん。
でじゃあ今度なんか日本国内ってどういう構造なんだろうってことでなんか日本国内の市場の規模やら導入者数やらって別スレット立てて日本国内版。
並列作業で。
聞きます。
そうそうそうそう。
でなんか3つ目にじゃあなんかその業界一位の会社とか日本の方は知ってるからなんかその会社の情報を調べておいてみたいなこう言いますみたいな。
なんかこう業界全体のこと具体の競合のこととかとかやってるとなんか3つぐらい入れるとなんとなくねなんかこの業界と構造近いんじゃねとか浮かぶんでくるのなんか喋ってるとか。
はいはい。
なんか例えばそのなんだろうすごい適当に言うとなんか自動車業界って大変だなまじで。
そうか喋りながら思い浮かんだことね追加で。
そうAという業界のことを考えてたら実はこのBという業界となんか雰囲気近いなとかって気づいちゃうと4つ目のスレッドにじゃあBという業界の構造を調べてとかって言っといてとりあえず言っておきますみたいな。
そういうことか。
そうそうそうそうそうなんかそういうことができるなんか最初それで結構いけんだなって思ったのとあとやっぱ在宅が多いからねリモートワーク。
はい。
家だとさ。
周りを気にしなくていいというか。
全く気にしなくてそうそうそう良いじゃないですか。
はいはい。
だからそう思うとね。
環境的には。
打つよりいいなっていうのとめちゃくちゃしょうもない余談的なことを言うとですね。
はい。
すんごいしょうもないことを言うと多分AIあのチャットで打つときエンター2回打ったら多分投稿されちゃうと思う。
間違って送信されるみたいな事故は多いね。
そうそうそうとはいえなんか構造化整理したくてあのなんか2行ぐらい開けてこう文字を打つみたいなことをシフトキー。
シフトとか押しながらやると送られないとかあるね。
みたいな感覚で文字を打ちたいんだけどなんかその辺がこうねワードだとエンターでも落ちるじゃないですか文字がね。
なるほど。
だからその感覚で1回送られるとか考えると喋る方が早いんじゃないかなってだんだん思い始めていったのが2つ目の使い方。
あとあれだね。
あと?
風呂風呂風呂。
え風呂でもやってんの?
はいもう今防水ですからね。
えもう防水を信じて袋みたいなのも入れてないの?その海用みたいな。
入れてない入れてない。
一応入れてYouTubeとか見てるわ。
もう無防備。
まあでも濡れないような場所にできるだけ置いてはいるけど。
でも風呂とかはアイデアが浮かびやすいですからね。
風呂もいいんだね。
なんか整理された時とかにピコピコピコピコ打つとさ。
それこそなんか水に濡れて上手くフリックが機能しないんですよ。
入力しにくい状態ね。
でもマイクボタン一つ押して喋ればそれでいけるって思うと。
風呂もいいですね。
風呂もいいね。
やってたらもう逆にテキスト入力はほぼしないできない。
テキスト入力しないといけない時だけやるみたいな。
もう本当にしないといけない時だけやる。
ほとんどしなくなりましたね。
でも最初からそんな機械に向かって喋り続けるって難しいというか。
なんかそこでうまくいかないというか。
詰まるとか。
そこが4スレット連続で指示できるとか。
それが才能というか能力な気がして。
マジ?
それはもう最初からできたの?
最初からできたと思う。
最初からできちゃうのか。
そこを結構聞きたくて。
そういうことか。
でもなんだろうな。
もともと生成AIにお願いをする時は
コンテキストの目的だの。
欲しい成果物だの。
伝えた方がいいことってあるよねみたいなのを
AI新規事業成り立ての私は
当時だと結構それは
しっかりしてる版みたいなのから学ぶわけですよきっとね。