1. シンの木工家ラジオ
  2. 登山と現場は似ている?
登山と現場は似ている?
2026-08-01 32:43

登山と現場は似ている?

熱中症寸前の工場でようやく買ったスポットクーラー。ワークマン装備で挑んだ北横岳。「山を思えば人恋し」——登山と木工は似ている?。

:::::::::::::::::: 今週の内容 ::::::::::::::::::
木工マニア度★☆☆☆☆

命の危機?でスポットクーラー購入 / トラスコ2.3kW・ドレンあり・100V選んだ理由 / 十数年ぶりの登山、きっかけは中央道から見た八ヶ岳 / ワークマン全身装備+登山のための髭を伸ばす / 北横岳ロープウェイで5割カット作戦 / 登山と現場は似ている?:挨拶・持ち込んだ道具だけ・一歩一歩の工程 / 山好きもギア好き、木工家も道具好き/便利化を嫌わない人たち / 「山を思えば人恋し」——知らない人と話す山の心地よさ / 大川家具製作所・大川フェニックスプロジェクトのご紹介

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:::::::::::::::::: チャプター ::::::::::::::::::
スポットクーラー:熱中症寸前でついに購入
登山へのいきさつ:十数年ぶりの八ヶ岳
北横岳:ロープウェイで5割ショートカット作戦
装備選び:ワークマン全身+モンベル登山靴
登山と木工は似ている?:挨拶・道具・一歩一歩
ギアを進化させたい人と原点回帰したい人
山を思えば人恋し:知らない人との会話の心地よさ
長野の中学登山:訓練だけして行けなかった花太郎
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サマリー

今回の「シンの木工家ラジオ」では、工場での熱中症寸前の体験からスポットクーラーの購入に至った経緯と、その選定理由について語られます。続いて、十数年ぶりの登山となった北横岳への挑戦について、きっかけや装備選び、そして登山と木工現場の意外な共通点について深掘りしていきます。特に、挨拶の習慣、道具へのこだわり、そして一歩一歩着実に進む工程が、現場作業と登山に共通する点として挙げられます。また、自然を愛しながらも道具や装備の進化を受け入れる姿勢や、知らない人との会話の心地よさについても触れられています。最後に、火災で被災した家具屋「大川家具製作所」の復興を支援する「大川フェニックスプロジェクト」のクラウドファンディングについても紹介されています。

熱中症寸前とスポットクーラー購入
みなさんこんにちは。シンの木工家ラジオ始まりました。この番組は、シンの木工家になりたい、家具屋の花太郎と元アルバイトのこーぐちくんがお送りする木工場ラジオです。こんにちは。
こんにちは。
今日はとても工場エリアが暑いので、そうですね。
あの、ちょっと下に引っ越してきました。
あの、座っての会場ですね。
あ、そうですね。
いや、ほんとに暑いんですよ、最近。
やばいですね。なんか花太郎さん死にそうになった。
ちょっと命の危機、数日前かな、命の危機をちょっと感じて。
え、熱中症だったんですか?
あれは多分ね、熱中症だったと思うんだけど。
なんか、動いてるときはいいんですよ。朝から作業をしてて、汗とかかきながら、動いてるときはちゃんと体温調整できてるっていう。
あ、汗が出てるからね。
そうそう、ことなんですけど、暑い工場とかで事務作業というか、パソコン作業図面描いたりとか、見積もりしてたりすると、汗もかかずにそこにいるもんだから、体っていうか脳みそまで熱がいっちゃった感じがして。
へー、そうなんだ。
これはちょっとまずいなと思って、水道のところに行って、頭から水をぶっかけてみたりとか、川まで降りてて、足と手をこうやって冷やしに行ったりとかしたんだけど、なんか頭の熱はちょっと抜けずに。
あ、そうだったんですね。
うちに帰って冷たいシャワーを浴びて、で、氷枕というかアイスのみたいな。
ありますね、うん。
ここに当てて、おとなしくしてたら少し良くなったっていう。
へー。
まあ水分取りながらね。
そうそうそうそう。
いや、なんもなくて良かったですけどね。
買いました、スポットクーラーをやっと。
あ、スポットクーラーね。ずっと買おう買おう言ってはいましたけどね。
言ってはいたんだけど、結局お金のね話で。
お金の事情でね。
来月クレジットの支払い来るから、どうやって払おうかなっていう話だったけど。
まだそのお金の目の当たってないけど。
目の当たってないけど。
とりあえず注文しちゃったと。
そう、とりあえずさ、5、6万だったんですよ。
あー。
でも5、6万ケチってどうにかなっちゃったってなったらさ、後から考えてみたらさ、いや5、6万ケチらなきゃよかったなっていう話になるじゃん。
まあそうですよね。命には変えられないというか。
トラスコの、確か2.3キロワットぐらいのやつを買って、ドレンがついてるやつ。
ドレンついてるやつね。
ドレンレスかちょっと迷ったんだけど。
なんかね、ドレンレスの方が良さそうな気がしますけど、どうなんですか?
確実にドレンレスの方がいいんだけど、値段が安いのと。
ドレンがあった方が値段が安いんですね。
安い。
粉塵が管を詰まらせちゃうみたいな、ヘドロみたいになっちゃって。
あ、そうなんだ。
っていうこともあるみたいだから、ドレンから出る水を確か熱い缶みたいに当てて蒸発させるみたいなんですよ。
はあ、そうなんだ。
その管が詰まっちゃうと逆流して、ドレンの水が出てきちゃうみたいなことが。
風が出てくるところからドレンの水が出てきちゃうってことね。
いや、なんかどっかから。
どっかから出てくるんだね。
そう、だったら構造がシンプルなんですよ、ドレンがある方が。
ある方がね。
だからそっちの方が壊れづらいかなと思って。
そっかそっか。
なんかあったら、くだ詰まりをなんとか防火なんかを突っ込めば。
そうそうそう。
みたいな。
で、4リンターぐらいのついてるらしいんですけど、タンクが。
あ、そのドレンを受けるタンク。
もしダメだったらもっとでかいのを自分で置いといて、それに差しとくみたいな。
そうね、そうね、確かに。
そういうこともできるのか。
あと、一応イベントとかにもし持って行ったり、違う部屋に移動させたいときに、100ボルトと200ボルトの候補があって。
一応うちの工事は200来てるから、どうしようかなと思ったんだけど、持ち運ぶんだりとか、どっかで使うっていうことを考えて一応100ボルトのやつを買いました。
あ、そうだったんですね。
やっぱ200の方が強力は強力なんですか?
あ、200の方が強力は強力だし、電気代もほら200からだし。
あ、まあ確かに確かに。
そうそう。
だからちょっと迷ったんですけどね。
汎用性が高い方を選んだという。
そう、選びました。
なるほど。
今日か明日ぐらいに来るんじゃないかなと思って。
アマゾンで買ったんですか?
えっとね、違うサイトで買いましたね。いろいろ調べて。
いろいろ調べて。安いところでね。
プラワンにも売ってたんですけど。
売ってた、売ってた。ちょうどここ来る前に行ったら入り口のとこにあった。
僕行ったとき1個しか置いてなかった。
あの、こぐちから見たやつの1個上の機種。
あ、そうなんだ。
はい。買いました。
あ、なるほどなるほど。
ついにうちにも。
スポットクーラーの時代が。
そう、だって麺100大好きの僕が過剰になってるから。
気づかなかった言われるまで。
確かに。
麺100はさ、もう吸っちゃって重いし。
ですよね。
そうそうそうそう。
ベトベトで分かる。
っていうぐらい危機があったんだなっていう。
そういうことですね。
ことを。
十数年ぶりの登山、北横岳へ
今日は別にスポットクーラーの回じゃなくて。
そうですね。
この間登山に行ってきたのでちょっと登山。
ね、登山行ってましたよね。
なんか花太郎さんが登山行くなんてすごい。
すごいでしょ。あのデブショーの。
信じられない。
松茸取りに行くときは山に行ってるけどみたいな。
そうそうそうそう。
ぐらいのイメージでしたけどね。
山に入るのは松茸取りに行くぐらいのときなんですけど。
FMラジオでやってるズクラチっていう番組で。
はいはい。
しょっちゅう山好きの方が来るんですよ。
あ、ゲストで?
そう。
で、山好きで移住してきたり。
はいはい、そういう人もいますよね。
そう。ほぼ山好きなんですよ。山岳エリアに移住してくる方って。
あ、そうなんですか。山岳エリアっていわゆる原村とか。
八ヶ岳山陸ですね。
あー。
そうそう。原村、富士見とか。
富士見とか千野とかあのあたり。
あー。
で、中には人生でもうかれこれ250回ぐらい八ヶ岳に登っているっていう。
そんなに?
そうそうそうそう。
えー。
っていう人もいたりとかするんだけど。
そうなんですか。
僕は過去1回しか登ったことがなくて。
あ、中学の登山?
あ、中学は行ってないんです僕。
え、あ。
部活のなんか大会のスケジュールとかぶってて行ったことあります?
僕は赤岳登りましたよ。
あ、赤岳はあれですよね八ヶ岳で一番高い山ですよね。
一番高いとこですよね。中学生、中学2年生のときだったかな。
なんかこの辺の学校行くんですよね。登山があるんですよね。
そう。もうないんですって。
あ、もうないんだ。
そう。
普通に危ないですもんね。
そう、普通に危ないんですよ。
だから2000m級?
うん。
あれ、赤岳はどれくらいなんだ。とりあえず、でも今回僕が登った北横岳っていうところが
2480mぐらいだから赤岳もっと高いはずなので。
そうですよね。
だって赤岳の次が伊予岳とかでしたっけ?
そう、俺全然ランキングわからないんだけど。
僕もね、ちゃんとわかんない。
なんかその年によって先生のその塩梅で赤岳に行くか伊予岳に行くかが
なんか年によって違ってましたね、僕の学校は。
で、僕がづくらじやってる相方のキクちゃんっていう
はい。
あのー、いろいろ座ってのいろいろデザインしてくれた人は山好きなんですよ。
そうですよね。
年間で登山保険に入っちゃうぐらい。
あ、そうなんですか。
好きなんですよ。
で、山好きの人がゲストとかに来ると、
花太郎さん登らないんですか?とか。
あー。
いやー、登山って良さそうですねーみたいなことを僕から言うから、
で、いつか登ろうみたいな話になってたんだけど、
はいはい。
いつか登ろうっていう気が全然起きずにいたんですけど、
いよいよ重い腰を上げてというか、登山してきました。
そうだったんですね。だってもう、じゃあ彼これ十何年。
十何年、行く行く詐欺というか。
行く行く詐欺をしてた。
登る登る詐欺だったんですけど。
いやーなんかね、そのきっかけになったのが、東京方面に何かの用事で行って、
帰ってくる時に、中央道で八ヶ岳が見えたんですよ。
あー。
いや、すごい綺麗だなと思って。
すごい綺麗な時ありますよね、天気綺麗だと。
この山何だろうと思って。
で、キクちゃんに聞いたら、それ八ヶ岳だって話になったから。
あ、そもそもあれが八ヶ岳って認識してなかったってことですか?
認識してなかったの。
それなんか僕よりすごい。すごいな、僕よりすごい。
えーなんか綺麗だなーみたいな、すごいなこの山みたいな感じで。
そうだったんですね。
そう。で、25、6歳の時にそのキクちゃんと一緒に、八ヶ岳には登ってるんですよ。
あーそうだったんですね。
そうそうそう。その時は。
スワッシュ時代。
そうそう、スワッシュ時代。
あー。
多分、ナイキとユニクロで登ったんじゃないかな、確かに。
すごいすごい。
登れるよって言って。
登れるよって言ってね。
そうそうそうそう。
スワッシュはあれですよね、あの、づくらじの前身の、今でいうYouTuber的な活動を、
YouTubeが流行る前にやってた。
やってた。
グループですね。
グループですね。
フィッシャーズみたいな。
スバのフィッシャーズみたいな。
ややこしいなー。
そう、その時に登ってるんですけど、
その時はすごくガスってて。
あー。
あの、頂上が。
はいはい。
何にも見えなかったんですよ。
あ、そうだったんですね。
そう。だから、ただただ登った思い出みたいな。
あー。
しんどく。
しんどい。
景色は特にみたいな。
はい。
まあそれで十数年経って、八ヶ岳が綺麗に見えたっていうのもあるし、
はい。
ずくら地が十五六年とか。
あー。
なったし、みたいな。
っていうことで、今回登ってきたんですよ。
あー。
じゃあ登るかっていう話で。
そっかそっか。
そう。
っていうのがまあ前置き。
前置き。
北横岳ロープウェイと装備選び
長い前置きなんですけど。
で、八ヶ岳は次どこに登るかっていう話になるじゃないですか。
そうですよね。
で、とりあえず8時半から5時半の間に行って帰ってこれるところがいいっていう。
あ、そんなとこあるんすか?
いや、あるんです。
えー知らなかった。
そう、とりあえず子供たちを見届けて、就業の時間までに帰ってくるみたいな。
日帰り登山。
そうそうそう、日帰り登山。
っていうところがいいって言ったら、キクちゃんが探してくれて。
八ヶ岳に北と南があるのってご存知ですか?
あ、そう知らなかった。
えー南八ヶ岳と北八ヶ岳っていうのが。
あ、あるんですね。
そう、あるんですけど。
今回登ったのは北八ヶ岳。
おー。
っていうところで、あ、もうちょっとこの解説やめよう。
あははは。
あの、登りやすいのが北八ヶ岳。
あ、そうなんですね。
で、南八ヶ岳は割とゴツゴツしてる。
あ、へー。
で、できた年代が違うんですよ。
あ、そうなんですか。
そうそうそう。
できた年代ってその山がってこと?
そう、山が。
あ、そうなんですね。
確か北八ヶ岳の方が古くて、風化してるので少しなだらかみたいな。
なるほど。へー。
で、確か南八ヶ岳の方が新しいのでゴツゴツしてるみたいな。
あーそういうことなんだ。
そう、だったような気がしますけど。
あははは。
今のはちょっと自信がない。
なるほど。
そう、それで北八ヶ岳の横岳。
はいはい。
北八ヶ岳ロープ上っていうのがあって。
あ、そういえばあった気がする。
そうそう、ロープ上ってのがあるんですよ。
2時間分の歩く、登山するのを10分ぐらいで。
ショートカットできる?
ショートカットできる。
あ、へー。
で、北八ヶ岳は2480mあるんですよ。
はいはい。
で、僕らは750mぐらいに住んでるじゃないですか。
そもそもが。
あーそうですね。
そもそもが。
そもそもがね。
そう、あのデフォルトというか。
デフォルトがそのくらいですね、標高。
で、車で1700mぐらいまで行くんですよ、ロープ上まで。
あ、へーそうなんだ。
そう、ロープ上の乗り場まで1700mぐらいまで上がって。
はい。
で、またさらに2時間分を10分でショートカットして。
へー。
全体の5割車で上がります。
3割ロープ上で上がります。
はいはい。
でも2割だけ歩きましょうみたいな。
すごくなんかお得です、それ。
めちゃくちゃお得に感じますね。
そう、往復というか、往復のロープ上でさ、2400円とかだったら300円とかだったら使っちゃうでしょ。
それは使いますね。
そう、使っちゃうんですよ。使っちゃったんだから。
5時半までには帰りたいから。
あーなるほどね。
そう、それで行ってきたんですけど、まあ準備いるじゃないですか。
いやそうですよね、装備がね。
そう装備が。
で、赤岳にそのナイキで登った時に別に格好に関しては特段何もなかったんですけど。
特段何もなかったってどういうことですか。
あの、不備はなかったですけど、ちょっと靴だけが登山靴をちゃんと履いていけばよかったなと思って。
あーなるほどなるほど、そっかそっか。
足がゴキゴキするんですよ、岩場で。
あれー、なんか結構固めの厚いソールじゃないとね。
そうそうそう、ぐねるというか。
ランニングシューズ、ナイキとかのは柔らかいですからね、ソールが。
そうそうそう、ダイレクトにさ、受けちゃう。
うんうんうん。
で、今回はあまりお金はかけたくないけれど、靴だけはちょっと新規で購入して。
あ、そうだったんですね。
買っていこうと思って。で、モンベル行って。
あ、モンベル、わりとちゃんとしたの買ったんですね。
そう、モンベル行って、で、モンベルの何がいいですかって聞いて、あっちは何ですかって実際に聞いたら、あっちは片オチですって言うから、
すぐして。
で、その中でって言って。
えー。
2万円くらいのやつが片オチで1万5千円くらいになってたので。
あ、そうなんですね。
そう、それでもやっぱ1万5千円くらいするんですよね。
いやー、それは結構しますね、なかなか。
で、それで、もし登山しなくなっても、それを履いてキノコ狩りに行けばいいから。
あ、確かにね、言われてみれば。
だから、ちょっといい登山靴でキノコ狩りができると思います。
確かに。
また使えると思って。
全然使えますね。
そう。
いや、それはじゃあいい買い物だったんじゃないですか。
そう、それはいい買い物だったなと思って。
僕だったら絶対ワークマンで4千円くらいの買っちゃいますね。
そう、いや、俺ね、今履いてるんです、キノコ狩りの時、それを履いてるんです。
でも結構全然違くて。
あ、やっぱ違うんですね。
フィット感が。
ワークマンの、ほら、なんかちょっとトレッキング用みたいなのあるじゃないですか。
やっぱあれとモンベルのやっぱ全然違うんですね。
そうだね、だいぶ違うね、なんか。
そっかー。
そう、やっぱここからがカンナかなっていう。
ちょっと今カンナ。
なんか、やっぱちょっとホームセンターとかに売ってるのは、カンナではあるけれどみたいな。
あー、そっか。
っていう感じ。
そうなんですね。
でも、靴と帽子以外は全部ワークマンで行ったし。
登山と木工現場の共通点
装備はね。
最終鏡見たら、ほぼいつもの作業着と変わらないから。
上がちょっと河川になっただけで。
上がね、河川になっただけでね。
すごいいっぱいあるし、安いから行きました。
なるほどなるほど。
ワークマンで揃えて。
だから、これもその時に買ったのかな。
あー、アームレストって言うんですかね。
そう、当日はアームレストで行って。
下は長袖今着てるんですか?
そう、長袖着て。当日はこれ着替え用に買ったんですけど、アームレストでパッと取れるやつ。
とりあえず長袖で、とりあえず長ズボンで行った方がいいかなと思って。怪我しちゃうしみたいな。
さすがに半袖半ズボンの人はなんかあんま見ないですよね。
それがいるんですよ、いっぱい。
日本人でも?
日本人だよ、全然。
そうなんだ、そっか。
全然。なんかすげーだ、ラフ。
すごいですね。
キクちゃんなんか、いつもと同じ格好で普通に半袖のなんかこう襟付きのシャツみたいな。
あ、そうなの?
そんな感じなんだ。
キクちゃんは元々が普段着でアウトドア着着てるんですよ。
あ、そうなんですね、そっか。
襟付きのアウトドア着があるんです。
そうそうそうそう。
なんかポロシャツとかも。迷ったんだけど、ポロシャツって上級者っぽくない?なんか山登ってたら。
え、そうなのかな?あんまりイメージないな。
あ、ほんと?なんかポロシャツちょっとクロートっぽいなと思ってやめたんだけど。
なんかポロシャツってゴルフのイメージ僕の中ですごい偏見だけど。
で、一応格好大事だなと思って、ちょっと山といえばヒゲだなと思って。
あ、それで生やしてるの?
そう、ヒゲを1週間かけて生やしていきました。
登山のために。
登山のためだけにヒゲを生やしていきました。
そうだったんですね。
キクちゃんは気づいてくれなかった。
気づいてくれなかった。
最後の最後に言いましたけどね。どうかなって言ってヒゲって言って。
で、登山を通じてちょっと感じたことというか。
登山と現場?木工。
現場?
木工は似てるなと思ってちょっと。
え、どういうことですか?
どういうことですかって話でしょ。
それ今から。前置きがすんごく長くなっちゃったんだけど。
今日スポットクーラーからすごく長くなっちゃったんですけど。
ちょっと気になりますね。
気になるでしょ。
現場ってさ、行くと挨拶しようって現場の流儀で言ったじゃん。
大きな声で挨拶みたいな。
で、山でもすれ違うと挨拶するんですよ。
確かに確かに。
こんにちはみたいな。
で、すれ違うと待ったりとかしながらお疲れ様ですみたいな感じで言うのがすごく心地よくて。
これなんか現場に似てるなと思って。
現場も狭いところでみんなで作業してるから後ろ通るときとかは後ろ通りますとか。
いますよね。
すいません通らせてくださいとかって言うの。
キャッチボールみたいなのがすごく現場に似てるなと思って。
そういうことか。
そうそう。っていうのがまず一つ。
それがまず感じた一つ目。
他にもあるんですね。
他にもある。
山に来てるから基本自然とか山とかへのリスペクトがある人が来るわけじゃない。
そうですよね。
あんまりそうじゃない人っていないイメージでしょ。
あんまりね。
でもみんな山とか自然とかを受け入れるんだけど最適化するのは嫌いじゃない人たちなんですよ。
どういうことですか。
便利になったり時間を縮めたりとかギアで道具を持って行ったりするのは嫌いじゃない人たちなんですよ。
リュックの異なり服装の異なり靴の異なりは多分みんな嫌いじゃないんですよ。見てると。
これすっげー見ちゃってて。
別に登山それ行って終わりにする予定だったんだけど人の服装とかギアとか見てたら普通にこれ使いたいなと思ったりとかして。
ペットボトルをリュックに入れてたんですけどペットボトルここのここからプラーンってさせるのとか。
なんかありますね。
あったりとかすごく便利そうなものをみんな使ってるんですよ。
アウトドア好きな人たちはそういうのすごくあるイメージ。
なんか不思議じゃない?その自然とかそういうところに行くんだけど便利にするのは嫌いじゃないっていうのってなんかちょっと木工と似てるところがある。
確かに言われてみればそうかもしれない。
もうそのままでいいって言うんだったらさもう黒曜石から進化してない話じゃん。
まあそうですよね。セットで登れみたいな。
一本下駄で。
確かにね。
なんかの革をかぶってとか。
確かにね。
そうっていう話になる。でも僕らの道具はさ日々砥石も進化するわ。
そうですよね。
鋼も進化するわ。機械も進化するわ。刃物も進化するわでしょ。で、登山ももう何もかもが年々進化していってるわけですよ。
なんか登山の業界の方がその進歩をすごいイメージありますね。
俺もよくわかんないけどゴアテックス的なね。そういう高いの今回買えなかったから。
ゴアテックスももうだいぶ古いですけどね。
靴はゴアテックスだった。
モンベルのやつ?
そうそうそう。
そうなんだ。
だけどまあいろいろ買えなかったですけど何かちょっと通じるものがあるなと思って。
そっかそっか。なるほどね。
みんな嫌いじゃないんだろうなと思って見てましたね。
そうですよね。だって何グラム削るかみたいな勝負をしてる人たちですもんね。
やっぱねカテゴリー分けされてるらしいんですよ。
あーそのギアの種類も。
そうギアの種類とか、だから数グラム単位で落としてくる人たちとか、
あえてその古い道具とかそういうもので登ったりする人たちもいるみたい。
やっぱいるんですね。へーそっかそっか。
原理主義というかわからないけど。
でも何かわかりますよそういうの。原理主義とは何かまた違うような気もするけど。
そうそう原点回帰というか何ていうかね、わかるでしょ。
その人たちが発生するのはわかるじゃないか。
わかるわかるめちゃくちゃわかる。
そうそういう人たちもやっぱいるみたい。
へーそういうことか。なんかほら自転車もなんか近い気がするかなり。
自転車もねすごい進化が目覚ましいですよね。
でほらロードバイクでそのカーボンでとかいうのもある一方で、
なんかすごくあの何て言うんですか。
黒森の。
あ黒森の。
ランドナーみたいなやつでゆったりと長い距離を行くみたいな。
めちゃくちゃ荷物積んでみたいな。
パターンの人と別れるみたいな感じですよねきっと。
そう俺は割と黒森も嫌いじゃないけど、でもねあのハイテクギアって。
ほらギアの切り替えもさワイヤーじゃなくてさ電子化だったりとか。
なんかねらしいですね。びっくりした。
でもうマウンテンバイクとかさサスペンションがさ一体いくつ付いてんだって話だったりとかさ。
っていう話に行く一方ね。
古き良きみたいな。
のもねいると。
そうっていう人たちもいるよっていう。
いやーそうかそうか。確かにそう言われるとなんか近い気がするな。
で登山はまあ自分の足で淡々と。
はいはい。
まあ僕はロブウェイ使っちゃったんだけど。
淡々と登ってくわけじゃないですか。
頂上まで1時間半ぐらいかかったかな。
あーそのくらいかかったんですね。
そうそう。まあそれも淡々と登ってくみたいな感じなんだけど。
木工の作業自体も結構淡々とこなしてくっていう。
一歩一歩ね確かに。
一歩一歩。なんていうか派手にガッとやると進むっていうものじゃないじゃないですか。
一歩一歩工程をちゃんとやっていかないと進まないっていうような時間のかけ方みたいなのが
なんかとても木工に似ているなと思って。
確かに確かに。
そう思いまして。
なんか裏技みたいなのないですからね。
裏技ないの。裏技なかったり。
あと現場で言うとその持っていったものしか使えないみたいな。
あー確かにね。
で、リュックに詰め込むものすごいいろいろ考えるし、その当日現場に持っていくものもいろいろ考えるわけじゃないですか。
それでもなんかすごい量を持っていくのはちょっと野望みたいな。
分かりますよ。できれば必要最小限でね。
そうそう。
身軽にいきたいですよね。
そうそう。で、必要なものはもう全部入ってて、これとこれとこれっていうのも全部入ってるんだけど
必要なものはそんなに入ってないみたいな。
で、時にはね、これ使う予定だったけどもうまくいったからこれは使わないとかはありますけど。
そうじゃなくて、なんか全部さ、なんか全部で行くのはちょっと野望じゃんみたいな。
分かりますよ分かりますよ。
お前一日の日帰り登山なのになんでそんなに重装備で来てるのみたいな。
だってキクちゃんに聞いたらリュック6つ持ってるって言ってたからね。
えーそんな持ってるんですね。
そっか。
やっぱ用途によって使い分けるってことですか。サイズも違うし。
冬と夏だとまた違うし。
防水機能のありとなしともまた違うし。
って言って俺もびっくりしちゃった。
そっか。でもなんかそうなってしまうのはとてもよくわかりますよね。
でもさ、なんかよくよく考えてみると、なんか現場用と工場用に同じもの2つ買ってあったりとかさ、
なんか大きいものとちっちゃいもの。
はい。
ケガキゲージのさ。
そうですよね。
15センチのやつとピコのやつみたいな。
だから別になんか無理すればさ、無理すれば。
1個で使えるんだけどね。
そう使えるんだけど、でもなんかそれじゃなみたいな話で、どんどんどんどんなんかものが増えていくのもちょっと目光的かなと思って。
いや確かに。そこら辺はめちゃくちゃ共感しかないですね。
そう。だからちょっとそのあたりが現場と登山に似てるなと思って。
なるほど。
知らない人と話す心地よさ
はい。だから割と山好きな人とかもこうやってる方の中にもいるじゃないですか。
あーいますよね。
うんうん。
だからなんかそこに惹かれるのかなっていう。
確かにね。だってあれなんかよく見ますよ。ほらククサつけてる人。
なにククサって。
え、ククサ知らない?
あ、あれコップだっけ?
そうそう木のコップ。
北欧とかなんかの方のやつじゃなかったっけ?
そうそうそうそう。なんかリュックからククサ下げてる人いるじゃないですか。
ククサ自分で作りたくなるらしいんですよ。
あ、へー。
だからそういうことなんじゃないですか。
あ、やっぱね。あ、わかる。
わかる。
なんかそこのなんていうかね、通路はね薄くなってる。壁が。
壁薄くなってますよね確実に。
そことやっぱコーヒーっていうのはすごくなんか近い距離にある感じがする。
で、僕が一番なんか良かったなっていい時間だなって思ったのは知らない人と話すんですよ登山。
普段だったらさイオンモールとかでさ知らない人と話したりしないでしょ?
しないです。あ、挨拶の話かと思ったらちゃんと話すんですね。
ちゃんと話すでしょ?
へー。
あ、この先七つ池って近いですか?みたいな。
あーそっかそっか。
あ、結構近いですよみたいな。
いやー天気悪くなってきたからこっち行ってでもどうしようかな頂上行こうかなみたいな。
あー。
あ、でもそうですねちょっと頂上の方雨降ってましたからねみたいなのは普通に。
へーそっかそっか。
そうそう。でどこから来ました?みたいなのもあったし。
あーそうなんですね。
そうそう。お友達ですか?みたいな感じで。
全く知らない人と話すみたいなのがすごい心地よくて。
そうかなるほど。
だからあの木工これ無理やり結びつけてるみたいな感じだけど、
あ、でも木工やってたりすると割と話が初対面でも弾んだりするんじゃない?
いやめちゃくちゃ分かりますよそれは。
そう、あれもなんでだろうなと思ってるんですけど、やっぱり志をこう同じくしたりとか、
普段のこう山に来るっていう時点でちょっとこう住んでるさエリアというかそのフィルターというか階層がなんかちょっと似通ってるところあるじゃないか。
なんかこの六角形のうちのこっち側がみたいなのは大体似通ってきますよね。
そう少しね少し似通ってくるからなんかそれですごく心地よかったりとかして。
あーそっかそっかなるほど。
でキクちゃんに聞いたら山を思えば人恋しっていうことわざというか言葉があるぐらいなんですね。
へーあ、そうなんですね。割とじゃあその有名な人がなんか言った。
のか誰かが言ったのか分かんないですけど、やっぱ山で会う人。
一期一会と言ってしまえばそれまでですけど、その時々で会う人と楽しく会話したりとか一泊して山小屋に一泊してみたいの。
なるほどー。
は結構やっぱ山でかけがえのない体験というか。
そっかー。
僕は日帰りだったんだけど、それでもなんかこうすれ違う人と会話して楽しかった。
そっかなんか山に行くって僕の勝手なイメージですけど、自然と自分との挑戦みたいなイメージがあったんですけど、
自分との戦いみたいな。どっちかというと割とコミュニケーションが結構しっかり発生するんですね。山に行くと。
そうです。あのもちろんソロで行くような人たちは。
あ、ガチな人たちね。
そうガチでね。どれくらい登れるかとかさ。
タイムアタックしてるみたいな人。
そうそう。一人すごいなんか2本ポール持って歩くの早いお兄ちゃんとかいたから。
あーやっぱいるんですね。
たぶんその人たちはきっと。
競技かなんかの。
自分との対話みたいな。
それでも対外の人は2人とか3人とかで来てたりして。
あーなんかまあその方が安全ですしね。
そうそう安全面でね。そうそう。で、やっぱりその山に行って頂上に着くっていうって一つのこうやり遂げた感っていうのもあるんですよ。
一緒にね何かしらのプロジェクトを達成したような感じに近い擬似体験ができると。
だからやっぱそれもちょっと良かったですよね。
そういうことか。
だからストイックな方に目が向けられがちですけど。僕もそのイメージだったので。
僕もそうですよ。
山登る人たちってみたいな感じで。
そうそうそう。
あーなんかそれだけじゃないなと思って。
そうかー。なるほど。
だからちょっとまた行ってしまう可能性もあるかなーっていう。
長野の中学登山と大川フェニックスプロジェクト
意外と。
誘われたらね。
そうそうそうそう。
あと八ヶ岳登った人からすると、いやいやちょっと北横だけロープウェイ使って行ったらもう登山のうちに入らないですよっていう。
あれはハイキングですみたいな。
もうハイキング。もう3歩ぐらい。
だってロープウェイ下りた口、そこから頂上に向かって行くんだけど、壺庭っていうちょっと溶岩石がゴロゴロしてるようなところを遊歩道を使って歩くところがあるんですけど。
そこは普通に登山の格好とかじゃなくて、普通に3歳とか5歳ぐらいの子供たちもいて、なんかすごい気軽な感じ。
そういう場所もあるんですね。
そう、そういう場所もあるの。
あーいいなそれ。
でなんか今登山中学校でないんだったら、これぐらいの登山であればちょっと連れてってあげたいなとも思った。
あー確かに確かに。ありですね。近いし。
なんか今が5、6年生なんでね、ちょっと近々。
いいですね。
ただ登ってく時は割と夢中で気づかなかったんだけど、降りてくる時は結構急なとこ登ってきたんだなみたいな。
あーそうですよね。
っていうのがあった。
勾配が結構、意外とこんな勾配あるんだみたいな。
そう、ちょっとしくったらちょっと痛いじゃ済まないみたいな。
そうですね、ゴロゴロゴロって怒っちゃうよみたいな。
そう、ゴロゴロゴロって行くところ。
まあ子供たちの成長も早いんで、一緒に登山っていうのもいいかなと思って。
いいですね、そっかそっか。
まあそうするとね、登山靴ぐらいを買ってあげたいなとかってなるとまたお金が。
そうで確かに。
多分、コウゴチ君とか、中学校の登山とかって別にさ、登山靴とか履いていかなかったでしょ?
え?登山靴買ったような気がするかな。
なんか登山靴と登山用のリュックは、なんかみんな買ったような気がする。
あ、そっかそっか。
学校であっせんみたいなの。
あ、ありました。
あった気がしますけどね。
ダサいやつでしょ?
そうそうそう、ダサいやつ。
ダサい登山のやつでしょ?
すごいなんかダサい、横に長いリュック。
今ないよね、あれ見ない。
今あれ見ないですね、あれ見ないなと思って。
今は割と縦にシュッてなってる。
ね、なってますよね。横長でしたね、僕の時代は。
いや、僕もその時代。
そうですよね。
で、登山の前にみんなで体力を上げるために、強制的にランニングじゃないけど、何ヶ月か前くらいから走り込みじゃないけどやらされてましたね。
そう、で、教科書全部と辞書入れて。
そうそうそう、何キロ以上にして投稿する時もそのカバンで、通学カバンじゃなくて登山カバンで思わずと重くして投稿するみたいなのありましたね。
今はないらしいんです。
あ、そうなんですね。
あれも一つの思い出ですけどね。
ね、あれもね一つの思い出、すごい良い思い出ではありますけど。
あれは長野県だけなのかなっていう感じもする。
まあね、なんとなくね、あのストロングスタイルは。長野県感ありますよね、めちゃくちゃ。
あのダサさといいますか。
めちゃくちゃ長野っぽいですね。
そう、確か、あ、そっか、だから登山グッズと、たぶんリュックしとって、たぶん新品のやつ履きながらさないといけないかなって確か訓練でね、やりましたね。
やった気がする。
じゃ、あなたらさは訓練だけしていかなかった。
訓練だけしていかなかったっていう感じ。
で、友達とか、クラスの友達とかは、えーちょっとだりーよなーとかってみんな言ってるけど、帰ってくるとすっげー良い体験だったよなーつって。
なんかもう俺だけ置いてかれちゃった感じがしましたね。
いや、そうなっちゃいますよね。
はい、というわけで今日は登山、前で言ってきたので、登山と木工の話をさせていただきましたけども。
ちょっと登山、あ、そうそう、そうですよねっていうちょっと声もあれば。
そうね。
来なかったら、あ、俺のあれ違ったんだなっていう。
っていうことかもしれないですね。
えっとこれ追加情報なんですけど。
追加情報。
追加情報なんですけど、今年の1月かな、あのオーカー家具製作所さんっていう家具屋さんが、関西の家具屋さんが火事でほぼが全焼しちゃってっていう話なんですけど。
みたいですね。
それで僕もインスタをフォローさせてもらってて、多分素敵な家具だなと思って。
そうですよね。
見てたらちょっと火事のニュースがインスタの方に上がってたのでちょっと一言ではないなと思ったんですけど、
クラウドファンディングが。
されてるんですね。
されてて、オーカーフェニックスプロジェクト。
インスタでありますね。
そう、インスタでありまして、クラウドファンディング500万円でいろいろな方が支援されてるんですけど、
一応5000円から支援が始まっていて、僕もちょっといくらか支援させていただこうかなと思ってて。
これ話す前にしとけよって話なんですけど。
いくらかちょっとしようと思ってて、もし何か目黒やってる方とか、このポッドキャスト聞いてる方で知らなかったっていう方がいらっしゃったら、
もしね、無理してやる必要ないんですけども。
もしできる範囲でという話で、別にこれ僕は実行委員の方から許可をもらって話してるとかじゃないんですけども。
そうですね。
そうそうそう。
やってくれて頼まれてるわけでもないですね。
ないんですけど、一応何か自分がちょっと支援しようかなと思ったので、ここで少し話させていただいたという話でね。
もうこうやってたらね、火事と燃えるものばっかなんで。
本当に一言じゃないなと思ってて、でもいくらかでもね。
でも今現在も家具作り続けてらっしゃるので。
ちょっとでもお役に立てばということで。
そうですね。
ちょこっとお話しさせていただきました。
大川フェニックスプロジェクトって調べるか、ソーシャルグッドなクラウドファンディングっていうところでクラウドファンディングしてますので、
そこで調べるか、大川家具製作所で調べるか、ちょっと調べてやってみてください。
リンクも一応貼っておきますか。
リンクもいいですかね。
分かりました。
ということで、もし知らない方いたらちょっと見てみてください。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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