あ、来ましたね。はい。いやもう桃シーズンまっただ中じゃないですか。そうなんですよ。いや、相も変わらず桃を今年やってるんですけど、ちょっと出遅れちゃったこともあって。あー。今年の桃活ちょっと出遅れちゃった。そう。
えっとね、もう桃屋さん、僕が行ってる桃屋さんは7月のもう9日ぐらいにオープンしてたらしいんですけど。あ、早いですね。早いんですよ。で、僕が確認したの13日とかで。うーん。今年いつぐらいからですかって確認して、もうやってるよって言われちゃって。あー、そうだったんですか。えーと思って。で、慌てて14日に行ったので、1週間弱ぐらいちょっと出遅れちゃったんですけど、そこからは一応週2回はコンスタントに。週2回。
そうですね、知り合いに会うんです。僕が桃あそこいいよって言った広めた知り合いに。あ、そっか。そう。会ったり知人に会ったり。へー。そして2回に1回ぐらいはね知人に会いますね。結構な頻度でね。そう結構な頻度でね。11で誰かに会ってるじゃないですか。そう会ってるんですよ。すごいな。セットラファンで誰かに会うより会ってるじゃないですか。そうそうそうそう。えーすご。あのFMさんにも会ったし。あの。FMさんのストーリー上げてたの桃。スピーカーさんにも会ったし。あーそうそう。スピーカーさんもね、なんか最近行ったみたいなこと聞きました。そうそう。
っていう感じで、桃活順調にいってるんですけど、こぐち君日本で桃はどれくらい昔から食べられてたと思いますか。日本で?日本で。日本での話?日本で。平安時代とか。あ、そうね。平安時代はもうすでにあって。あ、もうあったんだ。縄文の遺跡からも種の。あ、そんな早いんですね。発見されてて。そうなんだ。え、じゃあ普通に在来種としてあったんですか?日本に桃。
ただ日本の在来種の桃は梅ぐらいちっちゃいし、酸っぱいし、まずいので薬用的な感じで、あと麻薬。麻薬?麻薬とか薬用みたいな感じで。へー。食べられてたんですよ。
あ、なんか僕すごい最近ドライブというかプラスワンに行く道中に、どっかの家にすごいちっちゃい、今の時期ね、梅ぐらいのサイズなんだけど、明らかに葉っぱとかが桃で、時期も今桃だから、え、こんなちっちゃい桃あんの?って思ったんですけど、もしかしてそういう系のやつの?そうそうそう、そういう系の。そうなんだ。はい。だから桃太郎で鬼に対して桃っていうのも一応麻薬系の意味もあって。あ、そういうこと?っていうことらしいのよ。すごい豆知識。すごい豆知識。ソリビア。
全然今日はその話じゃなくて。で、だから日本で昔から食べられてた桃は僕らが想像するいわゆる桃ではないんですよ。あ、そうなんだ。で、いわゆる僕らが想像する桃が日本に来たのは明治になってからなんですよ。めっちゃ最近なんですね。そう、めっちゃ最近なのよ。そうなんだ。
あの中国から上海水蜜桃っていう桃がいろいろ来たんだけど、結局日本の気候にあって育ったのがその上海水蜜桃っていうのと少し天津水蜜桃っていう系があって、で入ってきたんですけども、それがですね岡山で日本の上海の水蜜桃っていうのを苦労して千発栽培っていう育成っていうのをするんですよ。
うーん。聞いたことありますよ。ちなみに新しい桃ができるパターンって何種類ぐらいあると思いますか。人工的にその交配を重ねてってみたいな話ではなく。あ、そうそうそう。だからそれが掛け合わせってやつ。あ、掛け合わせってやつね。人工栽培。あとは遺伝子組み替えと、あとは自然の交配で勝手にできちゃうパターン。そうそうそうそう。と、あとはえっとあれかな、なんか突然変異か。そうそうそうそう。そのぐらいじゃないですか。いや、そのぐらいなのよ。
で、遺伝子組み替えは、一応桃だとあんまりメジャーではないっていう感じなので、あと枝替わりです。突然変異が枝替わり。突然変異が枝替わり。で、人工栽培と、あと自然にできるっていう。はいはい。で、あかつき。ちょっとあかつきを例に出すんですけど。はいはい。一番メジャーって。メジャーな。もう日本中どこでも目にする。あかつき。うーん。っていう品種ね。そう、あかつき。あかつきの品種を食べました。はい。種になりました。はい。植えたら何が出てくるっていう。
あー、これはだからあかつきじゃないっていうことなんですか。そう、あかつきじゃないんですよ。違う木の桃の花粉と受粉してるから。そう。ってことですよね。いや、素晴らしいな、コウグチ君。いや、僕一応バイオっぽいことを。そうなんですよ。まあ僕理系だからね。そう。あのさ、なんか俺としてはあかつきを植えたら、あかつきが生えてくるもんだと思ってたの思い込んでたんですよ。あーはいはい。でも人間に例えてみたら、コウグチ君を植えたらコウグチ君生えてくるわけじゃないんですよ。
それはクローンですよねっていう話ですよね。そうそうクローンですよねっていう話なんですよ。だからあかつきの子供が生えてくるんですけども、99.9%はまずい桃になるんですよ。え、そんなに高いの。そう。ほぼ先祖帰りというか。あ、そうなんだ。あの、原種に近い桃になっちゃうんじゃん。そうなんすか。そうそう、原種に近い桃。
あ、だからなんかこう差し木っていうか。そうそうそうそう。つぎ木というか。そう。して、買うんだ。そう。で大義っていうベースになる木は、えっとまあ根っこが強く張って病気にも強いやつを大義にして、で枝を差し木にして、クローン栽培で一台限りなんですよ。うん。もう一本の木からもう全部枝分かれするんですよ。あーそうなんですね。そうそうそうそう。
さくらもそうだっていう話聞きますよね。そう、とめいよしのもね。そう、クローンでっていうあれと同じこと。あれと同じなんですね。奇跡の一本なんで。奇跡の一本なんですね。そう。すごいな。で、その岡山の大久保さんっていう方が明治にいらっしゃったんですけども。はいはい。で、まあ上海水道というのが国策で入ってきて、桃をみんなで頑張って育てようっていう政府の。そうなんだ。そうそう。で、えっといろんな各地にいろいろ行ったらしいんですけど、まあそこであの、
岡山の大久保さんって方が選抜育成って言って。はい。選抜育成っていうのもさ、すごいんだけど、種もすごい、いっぱい植えるわけよ。めちゃくちゃ人力なんですね。そう、めちゃくちゃ植えて、で、芽が生えてくるじゃない。うんうん。で、桃を食べてみる。ほぼまずいのよ。ほぼまずい桃なの。大概はまずい桃なのよ。そうなんだ。で、もうまずい桃はもう撤去というか。へー。あの、選抜から外されていく。
え、でもさ、桃くり何年みたいなのあるじゃないですか。3年。その、実がなるまで3年かかるって話ですよね。そうそうそうそう。めちゃくちゃ長い年月かかるんじゃないですか。そう、ただまあ、かき8年だから、それに比べれば。うん、比べれば短い本なんだ。短い。そっかそっか。そう、だけど、でも3年以上かかる、選抜には。うーん。そうそう。すごいなー。で、生まれたのが、岡山で生まれたのは白桃っていう。え?白桃って本当に白桃なの?白桃。へー。
あの今、岡山で本白桃とかって言われて。はい。守られてるらしいんだけど。へー。白桃っていう。はい。あの、今流通している桃のほぼ9割のルーツになった白桃っていうのが。へー。岡山で生まれたんですよ。そうなんだ。
それまでもいろいろ各地で、上海水蜜島っていう中国から入った水蜜島の系譜を使った新種っていうか、日本で栽培成功した新種っていうのはあるんだけど、その白桃っていうのがすごい優秀で、今の僕らが食べている桃のほぼ9割くらいのルーツになってるっていう。へー、そうなんだ。あるんですよ。
じゃあ、もうアマテラス、オオミカミ的な。そうだね。まあ、そう言ってもいいだろうっていう。桃界の。そう。で、あのもう一つ、それ選抜育成っていう。はいはい。それは、だから自然に蜂が受粉させたっていう話で。もう一個自然に受粉してなるやり方、新種が見つかるやり方があるんだけど。あ、そうなんですね。それがね、偶発未生っていう。偶発未生、どういう字書くんですか。えっと偶然の偶発生する。はい。未生はなんですか。実がなるで。
あー、そういうことか。実が生きるか、生きる未生っていうんだけど、それすごい面白いなと思って。それがすごい面白いですよ。それは誰かが捨てた種とか、なんだろうな、偶然落ちて発芽して放っとかれたのか、そこでオーナーというか畑の人が発見して、あー面白いから育ててみようかっていう話で。あーそうなんだ。放っといたらなんか勝手にできたやつってことですね。そうそうそうそう。食べてみたらめっちゃうまいみたいな。
えーっと思って、俺めっちゃうまいじゃんっていう話。えー。なんですけど、ほぼ99.9%まずくなるんですよ。まずくなるって話でしたね。そう、この世代はまずくなるんですけど、だから数千分の1、何万分の1とかっていう確率で美味しいのがなることがあるんですよ。そうなんだ。
それで、お母さんは近くの桃なので分かってるかもしれないんだけど、鉢が受粉させたので分からないんですよ。お父さんが。なるほど。だから花桃とかの杏とかそういう近しいね、桃じゃない菌苑種がね可能性があると。あることがあるので、で通路になってたらさ、買っちゃうじゃん。買っちゃいますね。買っちゃうじゃんっていうハードルもある。
確かに。まず発芽しないっていうハードルもある。そうですよね確かに。で発芽しても冬をちゃんと越さないと発芽しないので、そのハードルもあるし、草刈りで刈られちゃうっていうハードルもあるんですよ。そうですよね。かつ実がなるまで放っておかれるっていう。で、その群発未生がどこで起こるかっていうと畑の隅っことか。
やっぱそういうところで起こるんだ。その堆肥場の、堆肥場から芽が出てたとか、物置の隅とか陰とか。で、草刈り。で、草刈りも手が届きにくいところ。そう。だからもうものすごいSSRガチャなんですよ。へーそうなんですね。そう。確定なしなの。確定演出がない。ないの。だから美味しい芽がなるかは分からない。分からないんですね。そう。だけどなったやつがある。へー。
で、僕らが知ってる川中島白刀とか。おー。沖縄味ある。ワッサー。ワッサーとかも群発未生って言って。ワッサーは確かにそうですね。そう。もうあれはなんか桃となんか違う木っぽさを感じますね。だからネクタリンと白刀系の。だからそれが近くにあって。それが受粉してポトって落ちて。で、生えて。へー。で、ワッサー。それがね2つの長野県です。あーやっぱりそうなんですね。長野県なんですよ。よく聞きますもんその2つ。
そう。で、2つ目が枝替わりなんですけど。はい。枝替わりは突然変異。枝替わりは突然変異。そう。まあ紫外線とかで。あーそうだ。そう。一応まあそれを今人工的に起こそうかって言って。放射線を当てて。あーありますね。一部。そうそうそう。あの遺伝子に傷つけてやろうっていうのもまあやってはいる。うんうん。けどまあメジャーではないっていう。そう。メジャーではないけども枝替わりを起こそうと。うーん。で、枝替わりで起こったのが驚き。あ、そっか。それ驚きなんですね。
そう。あれ確かにすごくひかわ白桃とかかな。はい。えっとねこれはね作発祥なんですよ。長野県。あ、えー意外と長野発祥の桃多いんだ。そう。でもさびっくりすると思うんだよね。だってさ野球ボールみたいな桃のさ。うん。一本の枝からさソフトボールぐらいのさ。うん。あんなでかいのがさ。うん。ゴロンってなってたらちょっとびっくりするよね。確かにね。そう。言われてみればあれですよね。なんか桃とかリンゴってあれてきかしないと大きくならないですよね。
割とちっちゃいですよね。ごめん全然わかんない。あ、そうなんだ。リンゴってめちゃくちゃ一本の枝からババババババってなるんですよ。はいはいはいはい。で、あれてきかしないと大きくならなくてそんなに。あ、えー。甘くもならないし。で、桃もね結構ね同じような感じで。うん。一本の枝からババババババってなって。はい。人がこう手でその実を摘んであげないとそんなに大きくならなかった気がするんですよね。あ、そうなんだ。うん。確か。
なんか面白いからすごくでかくなってるからちょっと面白がってやってたのかもしれない。あ、そうかもしんないですね。しかも多分柔らかい桃からできてるんで枝替わりで。あ、えーそうなんだ。そう。固いやつが。固くてめっちゃでかいのにね。そう。あ、で、ちょっと戻るけどワッサンもさ。うん。え、なにこれカリカリだよってなったと思うんだよ。なりますよね。そうそうそうそう。で、日本に入ってきた桃は。うん。だから水蜜桃は柔らかいジューシーな桃なんだよ本当は。
この硬い系の品種ってみんな日本でできた品種ってことなんですか?そう。へー。あ、中国にもあるんだよ。あ、あるあるんですね。そう。そっかそっか。でも日本に入ってきたのは柔らかいものだと。そうそうそう。南方系と北方系っていうのがあって。へーそうなんですね。あ、そっちはヨーロッパの方で行って。ほー。
あの日本は割とまあ湿気もあるし水分もあるので割と多分ジューシーな方が適してたっていう。うーんなるほどね。まあヨーロッパは乾燥してる方もあるからその割とカリカリ。になるイメージ確かに。そうそうそうイメージ。で、なんか熟してた時に細胞化器が壊れるか壊れないかで硬い桃か柔らかい桃かっていう。そうなんだ。そう。
いやめちゃくちゃバイオですね。いやバイオでしょ。桃づきがこうしてバイオの道が開けそう。そう。で、日本に入ってきたのは柔らかい桃なのに突然変異で硬い桃ができたっていうのはちょっと面白かった。面白いですね。へー知らなかった。そうなんですよ。で、これが突然変異。はいはい。まあ最後掛け合わせ。掛け合わせね。優秀なやつと優秀なやつを掛け合わせるという。やつですね。はい。これがですね神奈川で。はい。暁が。あ、暁は神奈川なんですね。へー。そう。暁で。
白桃と白穂。白穂も名前よく聞く。今でも売ってますね。そう。そうなんですよ。そういうのも掛け合わせで今。わりと暁もいろんなルーツにつながる。あーそうなんですね。はい。そっかそっか。白穂も掛け合わせで。白穂も掛け合わせね。そう。これは昭和に誕生した名作らしいです。へー。だから岡山で白桃っていう。はい。あの何もついてない白桃。うんうんうん。川中島とか干川とか何もついてない白桃。ついてないやつが出たんですね。
っていうのが出てその後暁だとかその白穂っていう方がその白桃の超上位互換みたいな。はいはい。みたいなやつ。なるほどね。そう。で出たので今白桃っていうただの白桃っていう方はまあ岡山近辺でしか栽培してないらしいんですけど。あーそうなんですね。そっか。はい。ないんですけどもまあちょっと取って変わられた。暁とか。うんうんうん。でまあ夏っ子。あ、夏っ子はごめんなさい。あ、また違う系統。え、偶発かな。へーそうなんですね。そう。
あ、夏っ子も長野県です。あ、すごい。長野多いなーやっぱ。そう。フレッシュ大国ですね。そう。そうなんです。あのまあ葡萄だとかね。うーん。まあもちろん岡山とかあの日田とか。うんうん。もう地域名がついたやつはあって。うーん。それでまあ今日本に。はい。どれくらいの品種が。うわーなんかこれ前聞いた気がするぞ。花岡さんから。うわーなんだっけなーなんか100とか200とかでしたっけ。あ、そうですそうです。ちなみに登録されているのは500ぐらい。うわ、そんなにあるんですか。あるんですけども。
まあ病気に弱かったりとかでまあ停止とか廃止になっちゃった。はいはい。あるので今まあ100から150とか。がまあ実際に非常に出回ってると。そうそう。へー。輸出していると。すげーなー。すごいでしょ。そう考えるとさ先人たちのさ美味しい桃を食べたいっていうさ、こうなみなみにならぬこう熱意とかさ。すごいですよねー。感じちゃって。
いや本当になんかすごいとしか言い分かれ、語彙力がなさすぎてあれなんですけど。だってさ99.9%まずくなるのにたくさん埋めてそれでなったのから選抜するとか。うんうん。で掛け合わせだってそれで必ずいい桃ができるとも限らない。うんうんうん。エリートとエリートでも。そうですよね。そうなんですよ。で美味しい桃がなったとしても安定化っていうのがあるらしくて。はいはい。なんとなくわかるでしょ。なんとなくわかります。
そうそう安定化っていうのがあるらしくて大義に。うん。継続して美味しい桃が取れるのか。はいはい。病気にはどうなのか。うんうん。大義に刺したときになったときにどうなのか。うんうん。っていうのがいろいろあるらしくて。うんうん。やっぱその中でも選抜されるらしくて。あーそっかそっか。新しい桃ができても市場に流通したりするまでには多分15年とか20年近く。そうですよね。なんか社員マスカットとかも出たときは新しいって思ったけど登録されたのめっちゃ昔とかで。そうそうそう。そういうの僕びっくりしました。
そうなんです。桃もやっぱ同じなんですね。そう。そっか。で現在も新しい品種とかが続々登録されているらしいんですけども。それが楽しみですよね。そうそれが楽しみなんですよ。もう常に新しいもの。今の流行りってなんだと思います?登録される流行りって。え?それ味の話?名前の話?いろいろ。いろいろ?いやあのさ、名前はさ誰かがつける。わかりますわかります。でもなんか。性質の。性質の話ね。そう。性質の話か。
それもね聞くとねやっぱ今っぽいなって思いますよ。えー。甘くて大きくてみたいなやつ?そうそうそうそう。他にもなんかあるんですか?今は暑くなってきてるじゃないですか。あーそっかそっか。暑くても確実に血実する身がなる。なるほど。で輸送に強いように固い目の桃が流行りということなんですよ。あーなるほど。そうなんですね。そっか。硬さは確かに輸送の時のね。そう。優位性が出てきますよね。
だから桃はさ柔らかいとさすごく傷つきやすくて、そこから痛みが進みやすいじゃないですか。足が速いというか。ジューシーな桃すごく美味しいんですけども。ということで今は硬くて、割と大玉でジューシーで、それで暑くてもちゃんと身がなるという。へー。でそれ調べたんだけどさ、これ一個も食ったことがなくて。
最近登録されたのは市場に出回ってないはずですもんね。そうそうそう。だからまあ食ってみたいなーっていう。ほんと食べてみたいですよね。すごい気になる。そう。で、ちょっと最初の話に戻るんですけども、ダイオさんからもらったの岡山の白桃っていう。岡山白桃ね。っていうものだったんですけども、おそらくは多分一番初めの本白桃っていうものではないと思うんですけども、岡山白桃って岡山で作っている白桃の総称なんですよ。ブランドというか。
地域で推している。いろんな品種があるんですよ。混ざってるんですね。そうそうそう。そっか。酢はみたいな。そういうことですね。そうか。ということでくれたんですけども、岡山で白桃がまず生まれてっていうのを調べてから食べたんですけども。
で、岡山白桃の特徴は、有体栽培って言って。なんすか有体栽培。袋かけて育てる。だから真っ白なんですよ。それで白桃になってるのか。そうそうそうそう。で、白桃を指すのは実の話なんですけど、本当はね。でも皮も白くて実も白いみたいな。
なるほど。サンフジとフジみたいな。そうそうそうそう。これわかる人いるのかな。アントシアニンだっけ?そうそうそうそう。UV体制ができてそのポリフェノールで赤くなるという。赤くなるっていう。綺麗だったすごく。あーそうなんだ。で、なんかこれがまあ岡山のきっと白桃のルーツをたどるとこれになるんだなと思って夜食べたんですけども、なんかすごくロマンを感じた。
あー確かにね。だからすごく今美味しかったんですけども、すごくね、なんかみやびな味が。なんでしょうかね。貴族、貴品のある品格。なるほどね。そう。いや、君たちね固いのとか大きいのとか最近あるかもしれないけど、まあ僕はねっていう感じがした。なるほど。ちょっとわかるなそれ。特に桃はなんかやっぱ感じちゃいますね。感じるでしょ。何なんでしょうね。なんかやっぱこの繊細さなんでしょうね。
繊細なのよ本当に。なんかちょっとこう柔らかい植毛が生えてる様子とかもなんかちょっとこう赤ちゃんを彷彿させるというか。そう。繊細な感じでしょ。なんかこう本能をくすぐられちゃうよね。わかるわかる。そう。で、桃を調べれば調べるほどさ、自然を相手に栽培しているわけだから、まあ僕らの仕事とはさすごく違うところはあるんだけど、自然を相手にしてるからこそ思い通りにいかないこととかあるかもしれないんだけど、勝手に椅子がなったりしないじゃん。
勝手に椅子はならないですね。確かに。勝手にスパイスミルもならないでしょ。ならないですね。なってほしいですけどね。なってほしいじゃん。スパイスミルのなる木みたいなの欲しいですけどね。なんか去年作った椅子と卒業制作作った椅子、勝手に掛け合わさった新しい椅子とか出ないじゃん。出ないですね。出たらいいなと思うんだけど。出たらいいですね。今年暑いけどさ、コウクチのスパイスミルどう?みたいな感じで。
いや結構、なんか大きくなっちゃって。なんか1日見ないともう大きくなっちゃってみたいな。いや、ならないですよね。そう。いや、ならないけど、なんかまあそこがね、僕らは作った分しか。そうね。そうそうそうそう。ちょっとダセになっちゃうかもしれないけど、たぶんね、これから近い将来はそれちょっとなり得る気がしてて。あ、なる?
なると思うんですよ。っていうのはAIと、あとはそのファブというかそのデジタル系のCNCとかだったり3Dプリンターとかだったりが出てるじゃないですか。で、AIがもう3Dモデリングできる時代になったんですよ。なので図面をポンと入れておけば元データとして。で、あとの過去のなんか図面とか自分が作ったものをいっぱいアーカイブというかデータベースとして入れといて、
AIに無作為にこの中から組み合わせて、なんかよくわからないけど新しいものを図面として3Dモデルで出して、それ3Dプリンターで出しておいてって言えば、たぶん勝手に新しいスパイスミルがなるみたいな日常はかなり近い将来できそうな気がしますね。
それもはや偶発未章じゃん。そうそう、偶発未章、偶発未章。で、これとこれって掛け合わせるのは人工栽培だよね。そうですね。この椅子とこの椅子を掛け合わせてっていう。AIによる、まあAIじゃなくてもその辺はもしかしたらプログラム掛けばいけるのかもしれないですけど。まだちょっとだけ認めなくてもいいですか?もうまとめた方がいいですか?いやまあまだ認めなくていいと思います。もうシンギュラル日は近いっていう話かもしれないですね。
シンギュラルね、ギュラっちゃう日は。ギュラっちゃう日は近いかもしれない。だからスパイスミルも偶発未章ができる日は割と近いんじゃないかって個人的には思ってますけど。椅子の桃花が始まるわけですね。椅子の桃花、桃じゃないけどね。偶発未章の椅子はできる時代来ると思う。
だからリアルなのじゃなくて模型ぐらいのサイズですけどそれが毎日朝起きると椅子をとりあえず収穫するみたいなのが一日の始まりみたいなのは結構来る気がしますね。でも99.9%以上の確率でなんかちょっといいものができそうだよね。それよりは美味しいものができそうだよね。できそうできそう。
ほぼ酸っぱいとかじゃなさそうですね。なんかいくつかに1個ぐらいはこれ使えるかもみたいなベースになり得るやつが。もしかしたらランダムに組み合わせを考えるのは多分プログラムでいけて、その中から選抜するのをAIにやらせればかなり確率的には高くなったのが収穫できるんじゃないかと思います。
あ、じゃあもうデータ上で選抜育成されるのね。そうそうそう。3Dのモデルになるのはもう選抜されたものだけで、いや違うのかな。1回3DのモデルにしてそれをAIがそこから取捨選択して、で実際にプリントされるのだけは割といいやつっていう風になるんじゃないかな。
えーそんななんか椅子ファームみたいな。椅子だけに限らずの話だよね。いろんなディテールのデザインだったりとかスパイスミルのデザインだったりとか。なる気がしますけどね。いやーなっちゃう?なっちゃうんじゃないですか。
まあそれはそれでちょっと面白いっていうか、今ここで桃の話をいきなりされるともう拒否反応が俺はすごいけど。そうですよね。そう拒否反応はすごいけど、今1回桃の話したからちょっと受け入れやすい土壌はできた。できた。桃と一緒ですって言えば。桃と一緒ですって言われば、あ、そうなんだ。じゃあ桃と一緒ならいいかってなっちゃうよね。
いきなり僕のあの話をされても。耳が閉じる。そうですよね。心も耳も閉じる。閉じますよね。そう。まあでもそういう時代結構来てる気がしますね。でも椅子の桃かと言えば、椅子の桃かと僕の心が叫べば。認識すれば。そう認識すれば。というかラベルをつければ、そうともよべなくもないみたいな。そうそうそうそう。いやーちょっと広がりましたね。最後まさかこんな話になるとは思ってなかったですけど。
で一旦ちょっと桃の話は終わりなんですけど、まあちょっと桃を食べる時はまあそんなSSRのガチャだとか、枝替わりの突然変異だとか、まあ人工栽培の先人たちの苦労とか、そんなことは考えずに。考えずに。考えずにうわうまって。うまって思って食べればいい。そう食べるのが一番幸せ。そうかもしれんですね。
だって初見で何にも考えてなくて自分の好みの桃と出会えるのが一番幸せだもんだったら。あーそうかもね。そんなこと考えずに。考えずに。で掛け合わせだとかなんだとか。まあうんちくは置いといて。うんちくは置いといて桃を食ってうまいなって。そんな余計なことを考えずに。考えずに。いや柳総理も言ってました。そう。柳総越だ。柳総越も言ってました。そうそうそう。もう考えるのは俺でいい。もう終わりにしてほしい。そうですよね。
でもねいつも見かけない桃とかあったらちょっと買って。そうですね。やっぱりね100から150の中で10品種くらいは超エリート。川中島とか白鳳とか赤月とか超エリート。あれは割と栽培病気にかかりづらくて甘くなりやすくて。なるほど。で収穫しやすいっていう。だからどっちの需要も果たしているという。そういうことですね。生産性もいいし食べるのもすごくおいしいという。
でも流通してなくても直繁殖限定とか悪くなりやすいとか。そういうのもありますよね。栽培が難しくて流通には乗りづらいけど少量だけ出るみたいな。収量は悪いけど味はめっちゃうまいみたいな。だからサバとかホッケとかは長野県で食えんじゃん。なかなか。足早い系の。そう足早い系は。と同じで地域限定で流通してるやつとかがあるらしいので。ああそうなんだ。もし見かけたらちょっと食べてみてほしいなっていう。
ぽぽみたいな話。ぽぽは俺食えないんだけど。ぽぽもめっちゃ悪くなるじゃないですか。足早い。そうそう。だからめっちゃ足早いとか病気になりやすいとかあるらしいので。ぽぽは食えないですよね。小口が食えるんだよね。食える食える。結構おいしい。でもなんか調理にもよるんじゃないかな。ぽぽ生で食べちゃいますけど。
なんかちょっと最近思ったのは桃の品種をその生で食べるのはもちろんおいしいんですけどやっぱ調理のレパートリーの幅広さも楽しむ1個の秘訣だなって思って。特にね割とあっさりしてたりとかカリカリしてたりとかは調理しがいがあるというか。そうですよね。正直こう桃にもあったり外れあるじゃないですか。あるある。食べてみてなんかちょっと思ってたのと違うなみたいな時はよくやるのがクリームチーズとかああいうのと一緒に食べるみたいなのが結構効いてくるので。
ああいうのおすすめですね。いや本当桃のパスタとかもさなんかめっちゃ柔らかくジューシーとかじゃなくてさなんかちょっと生で食べるにはあって思ったやつ使ったりすると結構おいしかったりしますよね。そうそうだから
鍋で食べるやつがね。うちはもうほぼ生で消費されてっちゃうんだけどガンガン。そうですねガンガンね。今年僕1個発見したのがクローブをかけるとすごいおいしい。あれスパイスじゃない?クローブって。そうそうそう最近やってるのは桃とクリームチーズと桃モッツァレラは割とメジャーじゃないですか。メジャーだね。桃とクリームチーズとクローブとオリーブオイルかけるともうねデザート。いやーなんかもうほんと意識高いね。
俺さスイカにも塩かけたくないんだよ。なんかその抵抗感がまだちょっとあって。スイカちょっとまた脱線になっちゃうんですけどスイカうち今年子供スイカ育てたんですよ。草を取ってるときに失敗して株元ごといっちゃったんですよ。子供スイカの。でもうなってるんですけど全然まだ未熟でちゃんと甘くなってないやつなんだけどもうこれはどうしようかと思って。
であーと思ってこれオリーブオイルと塩コショウをやったらこれ美味しいんじゃない?って思ってやって食べたらめっちゃ美味しかった。ちょっとウリっぽい感じなのかな。でもね意外とね甘さもあったんですよね。だからスイカのカプレーゼみたいな感じ。だからまだスイカで生で食べるには少し早いが早いが一応スイカかわしているみたいな。そうスイカかわしているみたいな感じ。でウリっぽさは思ったよりはなかったですね。キュウリっぽさは思ったよりないけどサラダというか
前菜みたいな感覚で食べれるみたいなが美味しかった。いやちょっとそれは可能性ですね。あとねカボチャもあるじゃないですか。カボチャもあれ一つのつるから1個取るっていうのが基本じゃないですか。俺はちょっとほぼ放置しちゃったけど。であの2個3個とか適化するんですよ。はい。で適化したちっちゃいカボチャあるじゃないですか。あるあるあるある。あれはねほぼズッキーニでした食べたら。えー。本当に。それは嘘じゃない。びっくりびっくり。
いや今度ちょっとやってみてください。皮ごとに普通に食べれるんですよ。えどんだけちっちゃいの?えでもねこのくらいこのくらいこのくらいのサイズで。あれそれもともとはさ少し大きくなる品種な感じ。普通に大きくなるこのくらいになる。はいはいだからかなり未熟で皮も柔らかかったんだ。たぶん着火して1週間とかそのくらいじゃないですか。このくらいのサイズ。早いねすげー早いね。このくらいサイズでもうあるから適化しないとと思って。じゃあベーコン的な。いやそれが意外と普通にねオリーブオイルと塩コショウだけで美味しいっていう。
工具チキンはオリーブオイルと塩コショウ。万能なんでね。もちろんね炒めてニンニクと一緒にあの料理をみたいにして食べるのも美味しかったしあのめんどくさい時は本当にそれだけで美味しかった。めちゃくちゃ。でも俺もさ割と適化っていうかさあのマビーってやつ好きなんですよ。美味しいですよね。あのニンジンの。ニンジンとかねそうそうそうそう炒めたりとかなんかさフレッシュじゃんすごく。めちゃくちゃフレッシュだしなんか香りとかなんかさちょっと違うじゃないですかあのすごくちゃんと完熟したやつと全然違う。
しかもそれ単体としての野菜はないから。そうそうそう売ってないし。でもお味噌汁に。あー。お味噌汁はもう万能だから。万能ですね。お味噌汁はとりあえず何でも。何でも突っ込んどけば。突っ込んどけばお味噌汁になりますからね。そうそう。万能なので。なんかねわさわさっとしたただの葉っぱが。わかるわかる。わかるわかる。そうこれ何みたいな。これマビーたやつみたいな感じで。でもあのマビーたやつが美味しかったりするんですよね。でも季節っていうかマビかないと食べれないから。そうそうそうマビかないとね。食べれないから。はい。ということで。すいませんすごいダメでした。
ちょっと脱線でしたけど。調理また工具事件の意識の高さをちょっと。でも家庭菜園の豊かさをちょっと今年はね割と再認識しましたね。いや豊かですよ家庭菜園。こういうところでもいい。こういうところでもいいなみたいな。そうそうそうそう。まあやっぱね子供と一緒にね取りに行くときはね豊かだなと思います。そうですよね。最近なかなかやってくれないけど。これ取っていい?取っていい?取っていい?取って何でも取っていいよって。青いのまで取っちゃったりしそうだけど。奥さんに見せるとそうそうちょっと早いなと。なりますよね。そうそうそう。
いやいやね早めで取っちゃう癖がありますよね。わかるわかる。そうなんですよ。でもちょっと桃とお野菜の話は。家庭菜園の話はまたね。あーそうね確かに。前どっかでやりましたけど少しスキルも上がってきたので。
ちょっとやりたいなと思うんですけど。幸運期も手に入ったしね。そっかそっか。
ずっとし損ねていた話がありました。し損ねてた話。そうすごいし損ねていた話があってすごいことが起きたんですよ。すごいこと。そうすごいことが起きて
けづろう会の道大会が6月かな。6月でしたっけね。はい6月にありましてそこに一応真の木工科ラジオのリスナーのスケジュール研究会練習会。
どっちでしたっけ?正式名称忘れてた。あの真の木工科のオフ会というかコミュニティで出場したんですよ。
そうですねリスナーさんたちがUCの人たちが集まって練習会をしててそのチームで出たんですよね。僕らは全然関わってないんだけど。
僕らは全然関わってなくて申し訳ないんですけども。それでその中で京都住山朝倉木工さんで働かれている福田さんという。
言っちゃっていいよね別に。いいんじゃないですかこれは名誉なことだから。福田さんが4位に優勝したんですよ一般の部で。びっくりしました。
そうこれを話し忘れてました。これはちょっと話し忘れてましたね。ちょっと言い訳させてもらうとちゃんと話を聞いてからあの様子を聞いてからちゃんと話そうと思っていたらちょっと時期を逃していたんですけども優勝でですね
京都住山朝倉木工の朝倉さんご夫妻と連名で福田さんから感謝を込めて優勝でメッセージをいただきました。感謝を込めてって我々への感謝ってことですか?
そうそうなんですよ。僕らはねちょっとね何もしてないんですよ。何にもしてないですけどね。そうやったとしたらきっかけというかまあシーンの向こうからのオープンチャットをやったんですけども頑張ったのは本人たち。本人たちというかその練習会ねそうそう兵庫だったり大阪だったりに集まって月1ぐらいで練習をしてという。
福田さんはあれですよねこのリスナーさんの薄削り研究会の結構発起にというか本当に最初の立ち上げの時にご協力とかご尽力いただいた方ですよね。
たしかその前の大会。ミキ大会の前の大会にも出場されて。そこでスリムさんと会ってなんかできたらいいですよねっていうことでたしか立ち上がったんじゃなかったなという感じがして。
まあこの話をするにしても我々がいかに関わってないかという。
ふんわりとした情報しかちゃんと知らないという。
いやでもすごいなと思って。
これはめちゃくちゃエモいですよね。
何が嬉しいかというとまあ我々が別に何も関わってない中でそうやってコミュニティの皆さんが活動して大会に臨んでこうやって入賞する人も出てきたということがすごいなと思う。
めちゃくちゃエモいですよね。でその決勝戦の時は福田さんのその屑土を受け取る人がスリムさんで立ち上げメンバーの2人があの決勝の舞台に立ったっていうのがめちゃくちゃエモいなぁと思って。
そうあれの写真はちょっとエモかったよね。
めちゃくちゃすごいなんか来るものがありましたね。
ちょっと来るものがあっていや何か何かって思ったけどまあ何もしてない。
何もしてないですけど。
そうで今回その福田さんのお勤め先のあの朝倉さんご婦人からありがとうございましたっていうことで。
なるほどいやこちらこそ本当にありがとうございました。
何もしてないですけど。
で傑路会の方からもちょっとあの冊子を特別なちょっとご配慮で傑路会の事務局からいただきまして。
そうなんですね。
神口くんにもちょっと見ていただきたいなと。
見ます。見させていただきます。
神口くんもまあね沼るきっかけになれば。
配読させていただきます。
はいということでなんかねこのポッドキャストから始まった子はというか。
そうね。
何かいろいろ広がっているのがエモい。
めちゃくちゃ。
ちょっと語彙力がエモいしか出てこないけどまあなんていうかねいいなと思って。
いや本当そうですよね。
でしかも福田さんが所属する朝倉さんの公募のご夫妻からありがとうございましたって。
なんかさ別に仕事に関係あることだからさいいじゃん。
あまあカンナ。
カンナのことだから。
でもさまあ経営者が経営者の立場からするともしかしたらそれだけじゃない見方もあるんじゃないかってこっちはちょっと思ってたんですよ。
だからそれが今回ちょっと解消されてというか。
いやでもなんか福田さんはお仕事でも結構テーブルの天板をカンナで削られてたりとかするから他の家具工房に比べてねあのひらがなの出番がめちゃくちゃ多いとこに今お勤めになられているからすごくいいんじゃないですか。
俺は多分そういうことすると大概崩すからいろいろが崩れて仕事にも支障をきたすタイプだから。
あの大焼けと私の話で言うと私が出てしまう。
そう出ちゃうもう出ちゃうタイプなので、でもね福田さんはとても真面目で優秀なのでそんなことないと思うんですけど僕は割と持ち崩すといろいろ対外しろよみたいな言われちゃうタイプだからそうなんですよ。
だからいろんな工房でスタッフさんがこっちに関わってくれたりするときも割と所属する工房の社長さんとか代表の方からメッセージいただいたりしてお願いしますみたいな感じで割と心よく思ってくださっているのがすごいなと思って。
確かにそうかもしれない。
今はっきり言えないんだけどそうそうよく思ってくれててありがたいなっていう感じで。
そうですね。
そういい人ばっかなんですよ木工界。
いい人ばっかですね基本ね。
そううがった見方で見てるのは俺だけなんですよ。
そうかもしれないですね僕と花太郎さんだけ偉い極端にこじれた目線で見てた可能性がすごい最近なんか感じますね。
そうなのでまあとても何ていうか理解があっていいなと思って。
いや本当ですね。
そうそうそう思っておりますという話をちょっとしたくて。
なるほど。
郵送で送ってくださって。
いやありがとうございます本当に。