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新卒不動産営業の闇…配らなかったチラシは車のトランクへ【しんどいスコア85点】#3
2026-05-12 39:09

新卒不動産営業の闇…配らなかったチラシは車のトランクへ【しんどいスコア85点】#3

🎙️しんどい笑ジオ|第3回

バツイチアラフィフのハナと、転職5回月収20万飲み会嫌いの残念な経営者イッチーが、しんどい話を笑い飛ばすPodcastはじめました!

日常のしんどいから、最近起こったしんどいなと思ったニュース、人生の中で経験したしんどいを笑い飛ばしていきます。


今回のしんどい一覧🔴 前髪を作ったら「毎週」の予約を強制された美容室🟡 リンナイ家事調査「家事を”手伝う”スタンス」にキレる妻たち🔴 「ドーナツはパンじゃねえ!」おつかいのパンで激怒された話💣 新卒不動産営業の闇…配らなかったチラシは車のトランクへ【しんどいスコア85点】

※しんどいスコアは2人が独断と偏見で査定しています笑


浄化回数:3回


しんどいことがあったら、お便りフォームからどしどし送ってください。一緒に笑い飛ばして浄化します🙏

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毎週火曜19時ごろ配信予定!次回もよろしくお願いします!

日本語学習中の方のリスニング練習にも。関西弁・日常会話・JLPT対策にどうぞ。Learn real Japanese, Kansai dialect, daily conversation

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティのハナといっちーが、リスナーから寄せられた様々な「しんどい」話に笑い飛ばしながら向き合います。まず、ハナは美容室で前髪を作った際に、1週間ごとのメンテナンスを強制され、予約を断れなかった経験を語り、その予約システムに「しんどい」と感じます。次に、いっちーは「夫が家事を手伝うスタンス」に対する妻たちの不満に関するニュースを取り上げ、家事は分担であり「手伝う」という意識自体が問題だと指摘します。さらに、いっちーは新卒で不動産仲介会社に入社した際の壮絶な経験を語ります。ノルマ達成のために毎日顧客への案内を強制され、達成できないと叱責される日々、そして最終的には配るべきチラシを車のトランクに隠していたというエピソードは、当時の過酷な労働環境と精神的な追い詰められ方を浮き彫りにします。これらの「しんどい」話を通じて、リスナーと共に困難を乗り越え、明日へ向かう力を与える番組となっています。

美容室の予約強制に「しんどい」
みなさん、お疲れ様です。 しんどい笑ジオ、第3回目始まりました。
始まりました。こんにちは。よろしくお願いします。お疲れ様です。
バツイチアラフィフ、ひとりもんのハナです。
はい。転職5回、月収20万の出来損ない経営者、いっちです。
この番組は、2人の過去や今日のしんどい体験談を笑い飛ばしながら、みなさんのしんどいも一緒に笑い飛ばして、明日に向かおうというとっても楽しい番組です。
笑ってる場合じゃないぐらいしんどい日もぜひ聞いて笑ってください。
ということで第3回目、どうでしょうか。お元気でしたでしょうか、皆様も。
いつもしんどいっていうことで、いつもしんどくやられてると思います。
はい、ご苦労様でございますね。
僕らも漏れずにしんどいですね。
ねえ。
今日のしんどい出来事。
しんどい出来事、誰?今日ハナさんやってくれるんですか?
私のしんどい出来事。
はじめて。
はじめて?
はじめて、そんなハードラーゲンと言って。
大したことじゃないか。
まあまあまあね。日常のしんどいはなかなかないよね、大きいのって。
この間さ、髪の毛を切りに行ってんやん。
髪の毛ね、はいはい。
美容室に。
はい、美容室に。
ここっていうところ決めてるわけじゃなくて、今探し中で言ってんねんけどいろいろ。
いろいろね。
前髪を作ろうかなと思って、イメージチェンジで。
今前髪ないの?
うん、なしやから。
あるじゃん。
長いから、パツッとした前髪を作りたいなと思って。
ああ、そういうこと。
そうそうそうそう。
みんな女性の方が。
そうなんですよ、おでこが隠れるようなね。
はいはいはいはい。
作りたいなと思って。
で、作りましたと。
作ったんだ。
前髪をね。
気づかないで。
そうそうそうそう。
作りましたということで。
で、帰りですね、レジに行きました。
レジ、レジ、はいはいはい。
はいはいはい、お帰り。楽しい会話もして。
はいはいはい。
次、ご予約どうされます?って言われたやん。
まあまあまあ、あるある。
ないとことあんねんけど、ここはあんねんなと思って。
で、私っていつ行くかもわからないし、気が向くままのタイプやねん、自分が。
ああ、なるほどね。
ほんで、いつ切るかわからへんしって言ったら、前髪作ったら前髪は1週間程度で切っていただかないと絶対にダメですって言われて。
前髪の落とし穴やと思って、これは作った。
絶対ダメなんだ。
いやでも予定が、って言ったら、ご予約はしていただいて、キャンセルはいつでもお電話でできるんで、一旦この時点でお日にち決めてもらえますでしょうかって。
そんなの毎週切る人いるんだ。
いや、家で切ってるから私、前髪なんて。高いっていうか、セレブじゃないし、全然切れるやん。何回も行かなあかんやんって思って。
いや、毎週だからね。月4回行かないといけない。
そうやろ、そんな無理やんか。でも絶対って言われて、ちょっと返してもらえへんだから。
強制なんで。
そうそうそう。めっちゃそれがしんどいと思って、私の性格では。
まあまあまあ、しんどい。
もうちょっとここは苦手かなあと思って。
次回はまた違うとこ探さない。ここも私のお気に入りに入らへんだなあっていう。ちょっとしんどかったなあと思って。
いや、しんどいよね。そんなとこあんだね。知らんかったよ。
いや、私の地元にはないけど、こっちはやっぱりお店多いから、やっぱりそうやって予約をじゅじゅつなぎにしはんのかなあっていうのを感じた。
週一で。
そう、前髪だけきれいにこなあかんねん。10分とか。ちょっと美容室ってきれいな格好とかしたいやん。
手間がかかんねん私は。なんかそんなボサボサのノーメイクとかでしたところでさ、ちょっと雰囲気も壊すしたきれいな格好とかしていきたいやん。
いや、だからちょっと厳しい。しんどいなあと思って。これしんどいラジオでちょっと成仏させなあ。もやもやがとれへんなあと思って。
オッケーオッケーオッケー。まあまあしんどいよなあ。そういうしんどいよ。
でしょ?どう?まあ男性はないだろうけどどう?ある?ある?ないやろ?
なんか髪の毛が長くなってきて、なんか髪の毛乾きにくくなったら切りに行く。
そうそう、自分のスタイルでいきたいやん。
そうそう。
私もそっち派やねん、どっちかと。
これ予約とられるのつらいなあ。
うん、わからへんし正直。
みんな予約してんのかなあ、やっぱり。
みんなされてますよ。
うんうん、まあまあ、それ言うしかないもんなあ。
そうそうそう、言われてるから。
勢いで嘘つけんのすごいよなあ。
嘘なのかなあ、わからへんけど。嘘なのかなあ。
まあまあ全員ってことはないもんなあ、やっぱり。
私みたいな人も絶対嫌がると思うし。
みんなって言ったらあかんくない?
手帳も。でもみんなって言われたら、みんなはご予約されてますよって。
それの方が楽ですし、うんを言わせへん感じやったからちょっとしんどい。
楽じゃないしなあ、行くことが楽じゃないもんなあ。
そうやねえ。
まあまあ、しんどい。
お願いします。
小しんどいで今回は、
題名つけてなあ、ちゃんと。
浄化させていただきます。
まいさんの毎週。
あ、はなね。毎週のまいが出てきたんかもしれんけど。
毎週のまいが出てきたんちゃいます。
あ、そっか。すいません。
はなさんの毎週美容室に誘われちゃうこと。
はい。
小しんどい。
ありがとうございます。浄化お願いします。
浄化させていただきます。
ありがとうございます。浄化できた。すっきりしたゆえて。
すっきりしたでしょ。
なんかもやもやしててん。
なんかちょっとまあめんどくさいよね。
ねえ。
これ言うんだね。これ言われちゃうんだ。
次。
歯医者みたいだね。
歯医者の言うことちゃうからなあ。
歯医者やったら別にすっぴんでもいいしなあ、口開けるだけやから。
僕も最近歯医者行ってるから言われるけど。
まあまあ、歯医者は。
それはしゃあない。だって虫歯直さなあかねえから。
そうそう。
前髪直すじゃん。
前髪直すからいいじゃん。
いやいやいや。じゃあ次行きましょう。
家事の「手伝う」スタンスへの不満とパンの買い出し事件
次行きますか。
あ、週刊新聞ニュース。
次週刊ニュースどうぞ。
僕ね。
うん。
僕いい?
うん。
僕の週刊新聞ニュースちょっと前になるんだけど。
うん。
あの、給糖危機とかさ、厨房危機。
うんうんうん。
でさ、有名なりんないさんのなんかアンケートを。
うん、聞いたことある。
見たこと。
結構さ、家とかだいたい結構入ってるよね。りんないさんとか。
うーん、そうなんよ。
そうそうそうそうそう。
結構前になってたけど、なんか調査で。
うん。
あの、出てたのが。
はいはい。
夫が家事を手伝う者。
という当事者意識のないスタンス。
え、ちょっと難しい分でしょ。
うん、とりあえず言って。
え。
まあ、噛み砕いてもらうし後で。
うん。
で、いることへの不満がトップになっているっていう。
それはりんないさんの。
家事負担に関する調査でね。
りんないさんの家事負担に対する調査で。
共働き夫婦の6割が。
はいはい。
パートナーの家事に不満を持っていることが判明。
まあまあまあ判明した。不満がな。その詳細が。
それで特に多かったのが。
うんうん。
女性からの不満で。
はいはい。
旦那さんがね。
うん。
家事をこう、手伝うものって分かる?
分かるよ。
旦那さん視点で。
うん。
女性の家事を手伝うものっていう。
うん。
本当はさ、別に手伝うとかじゃないじゃん。
家事はそれぞれやってこそっていう話になるじゃん。
うん。まあまあ人それぞれあるけど。
そう。
ハッチーの意見では。
いや、ハッチーの意見じゃない。
ハッチーの意見では。
友働き夫婦の6割の人が。
6割の人が何を持てんの?
女性。まあまあ女性。
6割の人が。
4割以外が。
あのだからね。
簡単に言って。
まあまあ例えば旦那さんが僕の奥さんだとしたら。
うん。
旦那さんからしたら、僕が、イッチがなんか手伝うみたいな。
分かるでしょ。
例えば皿洗ってるけど、旦那さんがお皿を洗ってくれてる時に、
うん。
イッチが手伝おうか?みたいな。
ことを言うの?
ことを言うのは、おかしいだろと。
うんうん。
そもそも手伝うって、誰かをお手伝いすることを手伝うっていうのは。
そうやな。うんうん。
でも2人とも働いてんだから、手伝うじゃなくてやりますだろって。
はいはいはい。
女性の意見やな。
そう女性の意見。
分かる分かる。オッケーオッケーオッケー。
っていう意見があるよっていう。
多いってことやな。
多いっていうニュースを見て、確かに僕もそうだなーって。
え、しんどい話しちゃうの?納得の話これ。
え、そうだなったらよくない?
いやいやいや。
え、え?
そうそうそうそう。
でもさ、これ嫌がる。
まあまあ男性からしたらさ、なんか僕らみたいにちょっとオールドタイプはさ。
はいはいはいはい。
だって今もさ、花さんに話したらさ、え、ちゃうの?みたいな話だったじゃん。
手伝ってくれるんじゃないの?みたいな。
うんうんうんうん。
そのスタンスでいる人間がやっぱ多いと思うのよ。
うん。
それが、ちょっとしんどいなって。
女性、女性、女性からして、女性からして。
女性からして?
うん。しんどいだろうなーみたいな。想像。
あー、女性が手伝おうかっていう旦那に対してしんどっていうことを代わりに言ってくれてんの?
そうそうそうそう。
あー、それはしんどいな。
逆に女性視点で言ったら。
言ってくれてんやん、いっちーが。
だってもう主体性がないじゃん、そこに。
今日は。
今日は僕庭の枝切っとくわとか。
うん。
あ、買い物行ってくるね、みたいな。
うんうんうん。はいはいはい。
行ってあげよっか、みたいな。
はいはい。ちょっと上からやな。
そう。そもそもお前、黙って行けよ、みたいな。
うんうんうん。
女性視点、女性視点。女性視点で言ったら、
は?みたいな。何言ってんの?みたいな。
あー、なるほどね。
皿洗えよ、みたいな。
うんうんうんうんうん。分かる分かる。
っていうので、まあまあ、しんどいなって。
だから疲れて帰ってきてくれる奥さん。帰ってきてくれるかよく分かんない。帰ってくる奥さんが、
しんどく感じることも、すごい分かるなって思って。
あー。
今回はそのニュースを発表させてもらった。
うん。だから男性の一致やけど女性側に立って、しんどい話をあえて浄化して、
女性の奥様方にすっきりしてもらおうってことやな。
そうそう。そう。
でもその問題はな、結構深いよな。
いや、これ深いよね。
うんうん。年代でも違うしな、結構シニア層の方とかは。
そうだよね。
当たり前的な感覚の人もいらっしゃったら。
そうそう。昔はなんかね、停止感覚とかね。
なあ。
そう。でもなんか昔ってさ、要は、
お父さんが稼いでくるから、
お母さんはだから芝刈りに。
え、お母さん芝刈りに行くの!?
稼いでるやん、めちゃくちゃ。
大丈夫か。
皮に洗濯に。
はいはい、用事な、家の用事やん。
で、お父さんは芝刈りに行くわけじゃん。
うんうんうんうん。
そのペースで言ったら、まだ許せたのかもしれない。奥さんも。
今の奥さんも。
確かに確かに。
まあまあ稼いでる。
でも今は奥さんも働いて、奥さんも芝刈り、旦那さんも芝刈りに行ってるわけじゃん。
うん。
奥さんは芝刈りと洗濯に行っちゃってるわけじゃん。
そうやなあ。
そう。だから、
しんどいなあ。
ダメだよっていう話だよね。
旦那さんも、そういうところは、環境のところは、
しっかり意識変えてやんなきゃなっていうので。
うん。
だからアンケートで上位に上がってきたってことは、
それを手伝うかって言われてる方々が多いってことやな。
そういうのを感じてる人が。
そうそう。手伝うって何様じゃーっていう。
っていう苦情が上位ランキングに上がる。
だから世間で言ったら、手伝うかスタンスの男性が多いってことやな。
まあまあまあ多い。そういう人に苛立つっていうのが多い。
あーなるほどねー。
ということで、僕この前お買い物行ったんだけど、
うんうんうん。
行ってあげてるんじゃなくて、
行ってあげてるんじゃなくて、
いつも休みの日はお買い物に行くんだけど、
いいじゃん、いいじゃん。
友ばだらけやもんね。
友ばだらけやから。僕水曜日休みのことだから。
はいはいはい。
まあ水曜日にだいたい、
木、金、銅のお買い物を僕が行くのね。
うん。
いつも言われるのがさ、
なんか、えっとー、
翌日と翌翌日のお昼にいつもパン食べるから、
うん。
コープでパン買ってきてみたいな。
翌翌日まで賞味期限のパンを買ってきて、
うんうんうん。
で、辛いのと甘いの。
うん、いいなあ。辛い甘いペヤンなあ。分かるよ。
ざっくりなさ。
うんうんうん。分かる分かる。
ざっくりな指令が来るの。
うんうんうん。
これ買ってきてほしいの。
しょっぱいも甘いもんみたいな。
そう。買ってきてって言われて買うんだけど、
うん。
その日は、なんかね、
うん。
ドーナツみたいなやつと、
うん。
カレーパンと、
うんうん。
あと、なんだっけ、北海道蒸しパンケーキ。
知ってる知ってる。
あれ美味しいしな。
そう。
と、あとなんかランチパック買ってきたの。
はいはいはい。え、ランチパックは辛い系?だからハムとチーズとかそっち系じゃん。
あ、そうそうそう。
卵系。
そうそう、卵系とか。
あ、はいはいはい。
ハムチーズかな?
はい。美味しいな、ランチパックも。
それを買って帰ったの。
買ってきました。頼まれんもんやな。
そしたら、なんかすげえ仕事でめっちゃ嫌なことがあったの。
はいはいはい。奥様がね。
帰った瞬間からキレてんのよ。
分かるんや、そういうの。
分かる。もうさ、あの、帰ってきて1歩目からキレてんの分かったのよ。
へえ、さすが。
玄関開けたらさ、鍵かけてたのよ、僕。
あ、はいはい。
え、その日は出会ってんってことやな。前の日に頼まれてんねんもんな、パンを。
いやいや、朝は会ってるよ。
あ、朝はでも仕事前やから。
あ、行ってらっしゃーみたいな。
ほんで鍵を開け。
ほんで鍵開けた途端に鍵が開いてないから、まずそこで1発キレたのよ。
誰が?
奥様が。
あ、鍵を閉めていったから?
え、どういうこと?
閉めといたから。
閉めといたから?玄関の?
そう。
あ、開けっぱなしか。
この時間に帰ってくるって分かってんじゃねえかよ、みたいな。
切れ方からスタートしたのも。
あ、それを口に出して?
うん。
あ、まあまあまあ。
あ、まあ開けとけよっていうことね。
まあまあまあ、そういう時は。
あ、でもスタイルないやん、そういう家が。
開けとこうスタイルない?
いや、帰ってくる周辺は開けとき。
あー、なるほどね。
暗黙のルールみたいな。
そうそう。
でも遅い時はさすがに、僕が帰ってくる時間とかは開けない。
あー、はいはいはいはい。
まだ5時とかで。
そうそうそう、そういうな。
はいはい。
あ、まあちょっと切れてんな。
あーって思って察してんな。
あ、おかえりーみたいな。
うん。
あははは。
あるあるやんな。
あはははは。
分かるでしょ。
あるあるある。
その空気、その空気。
分かるよ、私も結婚経験あるから。
もちろん分かる。
ある、めちゃくちゃあるそういうの。
あ、ちょっと今日。
ちょっと機嫌、なんか。
なんか悪いんやろなー。
なんか、まあまあ悪いんやで。
ちょっと素通りするやん、そんな。
悪いんやろなーみたいな。
うん。
その後さ、
うん。
そのパンを見たわけよ。
あ、頼まれてたな、朝。
そうそう。
甘いしょっぱいの。
置いてるから、キッチンに置いとくから。
並べてこれやで。
うん。
なんだろう。
したら、ドーナツに対して。
ドーナツ、うん。
ドーナツなの。
パンじゃねえだろ、みたいな切れ方したのよ。
まあ、僕にじゃないんだよ。
あー、一人ごとに。
父子への一人ごとに。
あー、あるあるある。
分かる分かる分かる。
直接言うと、なんか。
そう、そうだけど。
いや、でもさ。
え、ドーナツって甘い系じゃないのか。
ちょっとおやつ。
でもパンじゃないんだよ。
あー、なるほどなー。
まあまあまあ、彼女からしたら。
はいはいはいはいはい。
めちゃくちゃ切れて、
はーって思ってさ。
うん。
あるあるやな。
うん。
結構さ、なんか買うのもある程度楽しみなのよ。
要は。
毎日。
あ、これ楽しめるかな。
思いながら買うじゃん。
はいはいはい。
分かるよ。すごく。
分かるでしょ。
あ、これいいな。
ちょっと甘いしな。
ちょっとこれしょっぱいし、バランスいいかなーとか。
頼まれると考えるもんな。
考えるでしょ。
うん。
考えてなかったって、
マジ、その時めちゃくちゃ切れたんだよね。
僕も。
あー。
考えてなかったっていう答えになったんやな。
おうくんさん。
考えてへんやろ、みたいな。
考えてへんっていうか、
いや、ドーナツはパンじゃねえだろ。
あ、そっかそっか。
そこかそこか。
うんうんうん。
その問題な。
もう、その時はすごいしんどかった。
あー、しんどい。
その、な。
ちっちゃい意見のあるな。
そう。
喧嘩してるわけよ。
どうでもいいじゃん、このことって。
喧嘩するほどのことでもないじゃん。
そう。
お相手もそう思ってると思うで。
イライラが溜まってたんか。
そう。
このしんどいがだから、
溜めたらあかんねん。
そう。
だから、もうなんか、
その時は、
うん。しんどいな。
ここの家事のことで、
うん。
僕も不満聞かれたら、
あ、これ書こうと思ってた。
あ、なるほどな。
そう。
ちょっとしんどいな、それは。
言われる側も。
そうでしょ。
そうでしょ。
なんかちょっとさ、
うん。わかるわ、そういうの。
うん。
ある?そういう経験。
いや、あるよ。
夫婦の時、
そんなんが、やっぱり
自立持ってくる。
あ、あ、あ。
な。
リセットされずに。
そう。
リセットされないのが一番つらいよね。
そう、そうやね。
だってさ、他人と他人同士やから、
うん。
行き違いって絶対あるもんな、
そういう。
そう、そうでしょ。
うん、うん。
ちっちゃいことがわかるよ。
わかるよ。
でも自分の虫が、
機嫌の虫が悪かったりしたら、
そういうのでムカつくってな、
普段ドーナツが許せたりする時も
あったかもしれない。
ドーナツぐらい許せよって思う。
いや、もし嫌なら。
言っとけば嫌になってくる。
いや、そうそうそう。
いや、もう指定してよって言ったもん。
そしたら6ヶ月ぐらい、
半年ぐらい頼まれなかったパン。
あ、なるほどね。
うん。
うんうんうん。
半年で。
そういうことあったよって。
それはもう浄化しよう。
そう。
だからダブル、ダブルで浄化してほしい。
女性のイライラと、
あ、そうやな。
あとなんか、
僕が残念だった件の。
そうそう。
でも繋がってるしな、
これは夫婦問題として。
でもあるあるでしょ。
あるある。
あるよね、絶対。
身があるでしょ。
あるよ。
彼氏、彼女は割とないんだよね。
いや、だから夫婦になるとあんねん。
だからお弁当に入れたおかずについて、
これは食えへんわとか、
じゃあ言っとけよみたいな、
朝の5時から作ってんのに。
そうだよね。
うん。
そうそう、わかるよそれ。
ちょっとぐらいわかってくれよ、
暑い日にこんなん食われへんわとか言ってさ、
言われてらっしゃる。
まあでも、
まあまあ、
だからお互い様やねんな、
これってもう。
そうだよね。
言わんとわからんから、
言い方。
うん、ということで。
もう浄化しよう。
浄化でいい。
全部私のも。
何、じゃあどう、
あの、
はい、言います。
僕の言い、
言わなくていいのか。
私です、これは。
はい、お願いします。
いっちーさんの、
はい。
夫婦、
ごちゃごちゃ、
しんどい問題、
すべてひっくるめて、
中しんどいで、
ありがとうございます。
浄化したいと思います。
はい。
浄化、お願いします。
はい。
ドゥーン、
ドゥーン、
よっしゃ。
よっしゃ。
あー、すっとした。
すっとした。
なんか私もすっとしたわ。
いやでも、
昔のが浄化。
これも聞きたいな、
他の方からもね。
うーん。
これ絶対あるよね、
これは聞きたい、
私も。
私も夫婦歴、
ちゃんとあるから、
ほんまにあんねん、
なんか、
言ったらすっとすんねん、
なんか、
あるあるやから。
そう、でも、
家ってさ、
結局、
そんな簡単にさ、
そこで分かれれないじゃん。
そりゃそうやで。
だからこそ、
言ってすっきりすると、
終わるよね。
そう、
それで終わりとかがないから、
言ってすっきりでいいねん、
もう。
もう相手って、
それ言い合ってもしょうがないじゃん。
しょうがない、しょうがない。
うん。
ほんまにそう。
どうでもいいからね、
こんなこと、
まじで、
ドーナツがパンかどうかっていうは、
うん、
線引きとかな。
そうそうそう。
だから、
話させてもらいました。
うん、
それで、
もう浄化されてよかった。
うん、
ありがとね。
流れていった。
え、
はなさんもあるでしょ?
いや、
もう次人生行こうかな。
いやいや、
行くの?
人生行くの?
だって、
いっちーの人生、
しんどい話初めてやから、
そう、
緊張するよね。
そうだやろ、
だって、
知らんけど、
ないよ。
はなさんのさ、
いや、
どんなのが出てくるか知らんし、
楽しみやし、
早く聞きたいし、
はなさんの話は、
ちょっと大変だったから、
いきなり、
僕ちょっと恥ずかしいで、
僭越ながらって感じだよね。
僭越ながらの、
しんどい話やな。
新卒不動産営業の闇:ノルマとチラシ隠蔽
しょぼいしんどい話だからさ、
僕なんか、
会社しんどいかな。
会社しんどい、
うんうん。
会社しんどい。
教えてほしい。
僕さ、
新、
なんだっけ、
新卒で、
うんうん。
不動産仲介っていう会社に入ったのよ。
ああ、うん。
大学卒業した。
大学卒業した。
はいはいはい。
で、不動産仲介ってさ、
不動産屋さんって、
まあ、
よく言われるんだけど、
うんうん。
新築とか、
こうなんだっけ、
建物を建てて売るっていうかさ、
その仲介する役じゃん。
うんうん。
はいはい。
っていう仕事だったのね。
うんうん。
なんか、
例えば、
中古の、
中古の、
まあ、
お客さんが売り、
この家売りたーいって言ったらさ、
うん。
わかるよ。
あの、
行ってさ、
これいくらぐらいですね、
って査定してさ、
じゃあ販売しましょうか、
みたいな感じで販売して、
はいはいはい。
わかるよ。
で、その物件を、
お客さんにお勧めしたりとか、
っていう会社だったんだけど、
うんうんうん。
それで仲介手数料もらうってやつだったんだよ。
はいはい。
だったんだけど、
要は、
簡単に言うと、
まあまあ、
初年度からいきなりね、
うん。
あの、
予算が付くわけよ。
ああ、
いっちーに?
いっちーに。
予算っていうのは、
こんだけ売ってね、
とか。
あ、そう。
だから、
こんだけ売るんじゃなくて、
仲介手数料をもらってね、
って。
ああ、
なるほど。
だから、
こんだけ売ってね、
じゃないのよ。
ああ。
あの、
中華不動産屋さんって。
そう、
そうなんや、
そうなんや。
その額は、
全然想像つかへんし。
その額はね、
一番最初だけは低くて、
たぶん1200万ぐらい。
え、
それでも、
え、
月で1200万だって。
ね、
6ヶ月ね。
6ヶ月。
ああ、
はいはいはい。
少ないなって思うでしょ。
いやいや、
分からん。
あ、
え、
中華い手数料で1200万も取らなかったの?
中華い手数料って、
3%ぐらいだから、
3%プラス6万円ぐらいなのね、
大体。
はいはいはい。
だから、
4億ぐらい、
え、
売って、
うん。
それに行くためにさ、
うん。
毎週ね、
でも、
それって必ず、
うん。
その会社に入って言われるのは、
はい。
お客さんを、
うん。
案内しないと、
うん。
契約につながらねえだろうって。
お客さんをね、
物件にこう、
見てもらう。
うんうんうんうん。
まあまあ、
私も普通にそう思うけど、
ちょっとわからない。
ね、そうでしょ。
買う時って起きそうでしょ。
だって見に行きたいもん。
見に行きたいでしょ。
うん。
それをね、
だから、
週に3回取れっていう話なのよ。
はいはいはいはい。
週に、
うん。
3回見に行ってもらって、
うん。
1回制約したら、
うん。
行くだろ、
っていうような感じ。
同じ人に?
うん、
同じ人とか、
別に違い、
全然誰でもいいんだけど、
3名様ね。
3名様。
はいはいはい。
3組様。
はいはいはい。
うんうん。
毎週、
毎日朝朝礼で、
うん。
2件でーす、
1件でーす、
とか。
あ、
今日案内やる。
案内件数発表しろって。
なんか、
もうしんどいねんけど私。
しんどいよ。
もう、
もうしんどいねんけど。
うん。
嫌やん。
しんど。
うん。
でさ、
だいたい土日に固まるじゃん、
案内って。
あーはいはいはい。
そうやね。
みんな休みの日が多いから。
大手の人とか多いから。
月曜日ぐらいは、
まだ案内ゼロ件です、
って言ってますから。
まだいる、
あーあーあー。
うん、
みたいなちょっとしたあの、
流しでいける。
流しでいける。
最初の方が。
うんうん。
だんだん木曜日とか、
火曜日水曜日が休みやんね、
不動産が。
あーあー。
ちょっとホッとするな。
そう、
月曜日だから、
ゼロ件ですって言って、
まあ逃れて。
まあ逃れて、
木曜日になって、
うん。
ゼロ件ですって言ったら、
うん。
えーっとね、
言われんのよ。
うん。
署長から。
うん。
はあ、
お前それで契約できると思ってんの?
みたいな。
お前の腕で。
うん、
って言われ、
みんなの前で。
案内しないと契約できねえだろ、
みたいな。
うんうんうん。
あ、
でもみんなって言っても、
多いな。
え、
でもゼロの人も多いんちゃうん、
いや、
でも一人一人言われんの、
それ。
お前契約取れると思ってんのか、
だからそんな営業成績なんだろう、
みたいなこと言われんの。
あ、
ゼロがいっぱい入っても、
ちょっとコメントは変わって言われんの、
同じ。
変わって言われんの。
え、
長年、
長年やってる。
もちろんさ、
20人いたらさ、
20年、
20年やってる人もいるわけよ。
うん。
20年やってる人って、
ずーっと続けてはんのかな、
それ。
いや、そう、
あ、それか中途で、
まあまあ、
でも20年続けてる人もいるよ。
うんうんうん、
ほんで?
ほんで、
いつも木曜日。
うん、
しんどいなあ。
なんか憂鬱になってきた。
憂鬱でしょ?
いや、
憂鬱だったよなあ。
あ、
でも得意な人もやはんねんけど、
私はちょっと無理や。
取れる、
え、
契約取ってる人とか、
予算いっちゃう人とかは、
うん。
適当に言うのよ、
その人たち。
あー、
なるほどね。
あ、2件です。
あ、
ほんとかよ、
こいつ。
ずっといるじゃん、
今週はの人みたいなのも。
うんうん。
2件ですまで言って、
うん。
でも所長も、
うん。
売り上げ行ってたら言わないの。
あー、
なるほどな。
うん。
分かってたとしても、
まあまあまあ、
そこそこ行けて。
なんかさ、
でかい取引する人いるからさ、
急に。
うーん。
そういうの専門みたいに、
なんか勝手にやってる人もいるから、
もうその人一瞬で終わっちゃうのよ、
予算。
うーん。
だから、
その人たちはまあ、
あの、
あんまり所長も、
あの、
言わない。
あ、
そうやな。
そう。
もうそういう人はな、
ありがたいもんな。
そう。
でもやっぱり、
新人とかさ、
2、3年目なんかそんなでかい取引、
ちょこちょこあるわけじゃないんだから、
うん。
いつも言われるの。
木曜日になって、
うん。
0件ですって言ったら、
お前ふざけんな、
今日1件取っとけよみたいな流れで言われて、
うん。
で、
金曜日向かうんだよ。
まだこの屈辱終わんないの。
もう金曜日な、
そうやな。
金曜日も0件だった時が大変。
いやいや、
もう考えただけで、
何件取んの?
今日どうすんの?
え、
それってどうやって取ればいいの?
もう、
嫌になってきた。
憂鬱やわ、
私もう行きたくないわ、
それ。
始まって、
うん。
電話します、
とか。
あ、
前向きなこと言うかな。
リストがあるから、
登録、
今までしてくれたお客様に、
うん。
電話します、
とか。
うん。
投げ込み、
行きます、
とか。
投げ込み?
うん。
あ、チラシ、
チラシ。
うーん。
行きます、
とかって言って、
うん。
あの、
一応、
金曜日終わって、
ま、
土曜日ないと、
うん。
ほんとにキレられる。
もう一回怒られる。
日曜日も怒られる。
え?
あんなにいかないと。
だから、
永遠に怒られんねん、
あんなにない人。
え、
なんかさ、
うん。
それってどんどん追い詰められへん。
向いてないって思っ、
向いてなくて入っちゃった人。
あ、僕はだからそっちは、
あ、もうこれ無理だなって。
でも、
見てるとさ、
うん。
10年目の人とかでも、
うん。
普通に、
もう、
3年目にキレる、
キレ方よりも厳しいのよ。
象徴が。
うーん。
10年たち。
普通椅子とかさ、
テーブルを蹴ってみたりさ、
うん。
あ、
おー、
怖いな。
いや、
ま、
わかんだよ。
でも、
一応、
あの、
経営者とかそういうトップの上司の人たちからしたらさ、
うん。
もう、
家売らない限りは、
うん。
売り上げになんないわけじゃん。
うん。
で、
給料は払わないといけないじゃん。
うん。
仕切り。
うん。
まだ偉い人だったら40万とかね。
うんうん。
え、
それ0円しか稼いでないのに、
お前なんでいいんだよっていう話になってくると思う。
うん。
え、
じゃあやめちゃえばいいの?
いや、
やめてくださいっていう。
やめてくださいって感じもん、
だから。
結構上の人たちに対しては。
でも、
辞められへんの?
メンタル強い人は。
あ、
メンタル強い人は辞めない。
あ、
弱い人は病気になったりもしてる。
あ、
そんな世界なんや、
不動産って。
そう。
だから、
ま、
でも、
他もさ、
保険会社さんとかさ、
証券会社さんとかもそんな感じなのかなって、
僕は思ってんだけど。
え、
なんか、
みんな、
え、
永遠に家って、
買い続けはんの?
人が。
そうみたい。
そういう、
そういう前提で、
成り立ってるから。
法話状態になるんちゃう?
え、
その子ら。
あ、
でも、
それで、
しんどかったんだけど、
最終さ、
結局その、
ま、
もう金曜の夜はさ、
もう夜になると電話できないから。
うん。
あ、
なんか迷惑って。
そうやな。
そうそう。
ある程度覚えてたから。
うんうん。
文句言われんのよ、
お客さんから。
ほんと?
こんな時間に電話してくんなって。
はいはいはいはい。
だからもうその時間、
9時ぐらいになったら、
うん。
金曜の9時で、
夜9時で、
うん。
案内ないってなったら、
うん。
チラシ巻きに行くの。
9時から。
9時から。
あの不動産のチラシ分かる?
うんうん。
何千万みたいな。
うんうん。
3860万。
うんうんうん。
南向きとかさ、
うんうんうん。
バルコニーありとかさ、
あのチラシを、
もう、
あ、もう無理だなって思った瞬間から、
うん。
チラシを作る部屋にこもって、
うん。
なんか自分でその前でに作成しといて、
うん。
チラシを、
うん。
印刷するの。
うん。
で、なんかまだ上司帰ってなかったりすると、
お前何枚組まんの?
とかって言われるの。
うんうんうんうんうん。
で、500枚とか言い始めると、
切れられるから絶対。
500枚少ないの?
少ない少ない。
少ないよ。
ほんと少ない。
500枚は。
基本的には、
あのその賃貸の物件の方、
まあまあ買いやすいじゃん。
うん。
そこに住んでる賃貸の人が、
うん。
子供が大きくなってきたから、
ちょっと大きいマンションを買おうみたいな、
うんうんうんうん。
が多いから、
マンションに基本的には投げ込むから、
マンションって、
大きいマンションってさ、
うん。
もう200個とか、
あるところあるから、
うんうんうんうんうん。
500個とか言っても、
うん。
反対な雰囲気で言われるのよ。
うん。
お前何件、
500件で1件取れんの?
みたいな。
うんうんうんうん。
だからまあ3000、
3000枚っていうのは、
3000枚って言ったら、
うん。
うん、
まあいいよ、
みたいな。
許されるから。
2000枚から3000枚。
なんか厳しいよなあ。
そう、
だから、
え、なんか、
ちなみに得意な人は、
うんうんうんうん。
どういった人やったの、
その印象では。
ちょっと私も不得意側やから、
どういう人がそれを、
印象の人の、
やっぱ明るいとかさ、
あー。
そういうとこやっぱり、
なんていうか、
能天気さんとか、
なんていうか、
どういう方が、
なんかね、
その世界で。
あ、
まあそういう人は、
サバサバしてる人が、
売れてた。
シンプルになんか、
あ、
この人これいいよ、
みたいな。
あ、
この人これ合うよ、
みたいな。
あの、
なんかその先考えちゃう人は、
あかんのよ。
あー。
だから僕がさ、
例えば、
これ売った時に、
うんうん。
でもここ平気かどうか、
嫌になるだろうなとか、
あ、わかるでしょ?
うん。
ちょっとイッチーさん、
絶対それ言うタイプやん。
いや、
言わなくても、
それ考えちゃうと、
いや、
言っちゃう。
あとはさ、
値段がこう、
今後さ、
下がりそうなところってあるじゃん。
うん。
衰退して、
今までずっとこう、
うんうん。
言わなくてもいいじゃん。
そう。
いやで?
売るんやもん。
だって欲しいんでしょ?
これみたいな。
そうそうそう。
それもわかるんだけど、
そっちのタイプじゃないから、
辛いんだよ。
なんていうの?
性格上ね。
性格上。
だから来てくれて、
これ買いたーいって言ってくれる人に、
うん。
売るのは別に得意なのよ。
うん。
あ、ウェルカムの人ね。
そうそう。
まあまあ買いたいどうぞ、
みたいな。
でもこれに、
この人に、
これを当てはめるっていうのが苦手なの。
あー。
なるほどね。
それが得意な人は、
ガンガンいける。
何も考えてない。
そう、
もうどんどんめちゃくちゃ早いよ。
だからそういう人は、
売るの。
なんか、
来たお客さん全てに、
物件つけてっちゃうから。
だからやっぱり、
そういう人が合ってんのかな。
合ってる。
合ってる。
僕もだからもう、
もうね、
もう1年、
1年も半年ぐらいで、
うん。
やめた?
いやいやいや、
一応3年は続ける。
えーガム、
頑張ったの?
えらい。
でしょ?
頑張ったでしょ。
えらっ。
ようやったの。
そう、
もうだからつらかったけど、
3年、
別に病気になるわけでもなかったから。
え、でも3年で得たこと、
じゃあ一応教えておいてもらおう。
せっかくやし。
得たことは、
うん。
まあそれに対して、
ガムシャラに頑張らないといけないって思えるようになった。
うーん。
え、でも別にそれが僕は、
その契約に対してじゃなくて、
うん。
その何かの事柄に対して、
うん。
あー。
まあまあまあやっていかなきゃな、
みたいなのを思うようになったかな。
だから結構、
ダメでもやろうって。
だからその、
それで前進したわけじゃないのかもしれないけど自分は。
うんうんうん。
積極的にこうやろうって思えるようになったのは良かったかなって。
あー。
しんどいな。
しんどい。だからチラシがさ、
結局3000枚ってさ、
どうせ配んないじゃん。
しろんしろん。
配んない。
え、なんでそこだけ不真面目出てくんの?
めんどくさい。
え、なんか、
急にさっきまで真面目で、
こういうのは人には言えない、
みたいな感じだったのに、
3000枚は、
え、やります?言うて。
うん。
配らへんの?
配らない。めんどくさいからもう。
なんでそこ、
最後だって最後。
極論と極論だよな、なんか。
すごいな。
最後もうめんどくさくなっちゃって、
相当な枚数が、
うん。
トランクに入ってた。
トランク?
営業車のトランク。
あー、そこに置いてかんねん。
車のトランク。
あー、見つからへんの?
見つかるからさ。
うん。
自分の、休みの前、
休みの日とか自分の車で来て、
回収して、
うん。
結局うちの車のトランクに、
パンパン?
パンパン。
あのプロさんのチラシ。
いや、
その辺にしてないから絶対言われるじゃん。
そりゃそりゃ。
それはもう怖いわ。
そうでしょ。
もうそれマジ怒られるでしょ。
それはな、ちょっと。
1000枚とかうちのマンションのゴミ箱に落ちてるんだけど。
うん。掛かってるしな。
そう。
っていうので、
あー、しんどかったな。
しんどかったあれはマジ。
でも結構今4月、この時期だと新入社員の人もいはったら、
そういったちょっとあってないこととかのしんどい、
いっぱいあるかもな、仕事の。
いや、あるでしょ。
テレアポの人とかさ、僕もウケるけど。
テレアポ?
うん。電話でさ、お打ち合わせの時間は。
なんかとかさ、なんかあるのよ、社長いれますか?とか。
あの営業スタイルはマジきついだろうなって。
今でも。
今は多分その大きい会社も、
そういう営業しないみたい。
あー、そうだね。昔ならではやったっていう。
そうそう。
うーん。
だから今は本当にそういう、
そういう仕事をしてるのテレアポの人とかじゃない?
電話で予定とか聞いて予約したりとかしてくる人たちは。
じゃあ浄化しましょう、もう。
どうだった?しんどかった?
しんどい。もうさ、無理無理。
私ももう無理系やん。
逆に出来悪い人尊敬する。
毎週がそこだもんね。
よう3年もやったな。
いや、もう私みんなもっとやってるもん。
いや、でもあってへんかったら。
あってへんかったねー。
あってへんかったら、私はここまで生きて思うことは、
あってへんと思ったら、
石の上にも3年とか言わはるけど、
私はもう変わったらいいんちゃうと思う。
私は変わったらいいんちゃうと思う。
時間がもったいないやん。
もう合わへんって言って今って具合悪くなったりとかいっぱい色々あるし。
まあそうだけどね。
でもなんか。
私はやで。
うん。わかるわかる。
人それぞれ考え方があるし。
でも子供がそうやってしたらやめちゃったらって言うけど。
でもなんかやったことに対して、
何かは得られるものがあるかもしれないなと思う。
それはあるよ。
でも自分との相談やな。
そこは。だから。
最初の3年はいいかなって思った。
そのから先は3年やるのは無駄だなって思うけど。
社会人の3年目までは。
箱がつくもんな。
そう。なんか暴力とか振られない限りは、
まあまあ子供の暴力は振られてるけど、永遠と。
はちょっと耐えてもいいかなって。
次からはもうやめた方がいいと思う。
っていう感じでいいでしょうか。
はい。
はい。じゃあ今日のしんどい話。
どうでしたか?
はい。いっちーの新卒すごーくしんどい話。
中しんどいで。
中しんどいかー。
大しんどい用意しちゃって。
いやいやみんなね。
なんでなんでなんで?
みんなしんどいやん。
分からへん。
分からへん世界で新卒って。
世の中も分からへんし。
結構なんでもしんどい可能性があるから。
そいつらを助けてくれないんだ。
大しんどいで。
そいつらはまあまあ中しんどいやろっていう話。
みんなしんどいがあるから。
一旦しんどいランクが下がって。
あーなるほどね。
幸せな人って少ないやん。
職種も分からへんし、合ってるかも分からへんから。
しんどいが大前提にあるから。
チラシを捨ててたというとこで中しんどいで。
地球に悪かった。環境に悪いから。
神がもったいない。
それを全部配ってたとか言ったら大しんどいやったな。
そこ最後オチのように全部トランクに隠すっていう。
5年後くらいに捨てたけど。
中しんどい。
浄化お願いします。
ありがとうございます。
しんどかったな。
浄化できましたね。
浄化できました。
どうでしょうか。
ありがとうございます。
スッキリしたよ。
でもね、新卒特に多いよね。
やっぱり社会経験さ。
ないしな。
ないから。
生まれたての赤ちゃん。
違うからさ。
じゃあ今日はこんな感じで。
こんな感じで。
ありがとうございます。
今日のしんどい浄化されました。
僕も。
はい。
皆さんのしんどいエピソードをぜひ教えてほしいですね。
どっちかっていうと僕も転職誤解してる方だから。
割とそういうお仕事の話とかも聞けたら嬉しいなって。
お願いします。
日常の今日こんなこしんどいも募集中ですので。
はい。
お便りフォームのリンクは概要欄にありますので、
こちらからぜひそちらからお願いいたします。
はい。
しんどいわラジオは毎週火曜日19時に配信します。
来週もぜひ聞いてください。
それではまた来週。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
バイバイ。
バイバイ。
39:09

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