みなさん、お疲れ様です。 しんどい笑ジオ、第3回目始まりました。
始まりました。こんにちは。よろしくお願いします。お疲れ様です。
バツイチアラフィフ、ひとりもんのハナです。
はい。転職5回、月収20万の出来損ない経営者、いっちです。
この番組は、2人の過去や今日のしんどい体験談を笑い飛ばしながら、みなさんのしんどいも一緒に笑い飛ばして、明日に向かおうというとっても楽しい番組です。
笑ってる場合じゃないぐらいしんどい日もぜひ聞いて笑ってください。
ということで第3回目、どうでしょうか。お元気でしたでしょうか、皆様も。
いつもしんどいっていうことで、いつもしんどくやられてると思います。
はい、ご苦労様でございますね。
僕らも漏れずにしんどいですね。
ねえ。
今日のしんどい出来事。
しんどい出来事、誰?今日ハナさんやってくれるんですか?
私のしんどい出来事。
はじめて。
はじめて?
はじめて、そんなハードラーゲンと言って。
大したことじゃないか。
まあまあまあね。日常のしんどいはなかなかないよね、大きいのって。
この間さ、髪の毛を切りに行ってんやん。
髪の毛ね、はいはい。
美容室に。
はい、美容室に。
ここっていうところ決めてるわけじゃなくて、今探し中で言ってんねんけどいろいろ。
いろいろね。
前髪を作ろうかなと思って、イメージチェンジで。
今前髪ないの?
うん、なしやから。
あるじゃん。
長いから、パツッとした前髪を作りたいなと思って。
ああ、そういうこと。
そうそうそうそう。
みんな女性の方が。
そうなんですよ、おでこが隠れるようなね。
はいはいはいはい。
作りたいなと思って。
で、作りましたと。
作ったんだ。
前髪をね。
気づかないで。
そうそうそうそう。
作りましたということで。
で、帰りですね、レジに行きました。
レジ、レジ、はいはいはい。
はいはいはい、お帰り。楽しい会話もして。
はいはいはい。
次、ご予約どうされます?って言われたやん。
まあまあまあ、あるある。
ないとことあんねんけど、ここはあんねんなと思って。
で、私っていつ行くかもわからないし、気が向くままのタイプやねん、自分が。
ああ、なるほどね。
ほんで、いつ切るかわからへんしって言ったら、前髪作ったら前髪は1週間程度で切っていただかないと絶対にダメですって言われて。
前髪の落とし穴やと思って、これは作った。
絶対ダメなんだ。
いやでも予定が、って言ったら、ご予約はしていただいて、キャンセルはいつでもお電話でできるんで、一旦この時点でお日にち決めてもらえますでしょうかって。
そんなの毎週切る人いるんだ。
いや、家で切ってるから私、前髪なんて。高いっていうか、セレブじゃないし、全然切れるやん。何回も行かなあかんやんって思って。
いや、毎週だからね。月4回行かないといけない。
そうやろ、そんな無理やんか。でも絶対って言われて、ちょっと返してもらえへんだから。
強制なんで。
そうそうそう。めっちゃそれがしんどいと思って、私の性格では。
まあまあまあ、しんどい。
もうちょっとここは苦手かなあと思って。
次回はまた違うとこ探さない。ここも私のお気に入りに入らへんだなあっていう。ちょっとしんどかったなあと思って。
いや、しんどいよね。そんなとこあんだね。知らんかったよ。
いや、私の地元にはないけど、こっちはやっぱりお店多いから、やっぱりそうやって予約をじゅじゅつなぎにしはんのかなあっていうのを感じた。
週一で。
そう、前髪だけきれいにこなあかんねん。10分とか。ちょっと美容室ってきれいな格好とかしたいやん。
手間がかかんねん私は。なんかそんなボサボサのノーメイクとかでしたところでさ、ちょっと雰囲気も壊すしたきれいな格好とかしていきたいやん。
いや、だからちょっと厳しい。しんどいなあと思って。これしんどいラジオでちょっと成仏させなあ。もやもやがとれへんなあと思って。
オッケーオッケーオッケー。まあまあしんどいよなあ。そういうしんどいよ。
でしょ?どう?まあ男性はないだろうけどどう?ある?ある?ないやろ?
なんか髪の毛が長くなってきて、なんか髪の毛乾きにくくなったら切りに行く。
そうそう、自分のスタイルでいきたいやん。
そうそう。
私もそっち派やねん、どっちかと。
これ予約とられるのつらいなあ。
うん、わからへんし正直。
みんな予約してんのかなあ、やっぱり。
みんなされてますよ。
うんうん、まあまあ、それ言うしかないもんなあ。
そうそうそう、言われてるから。
勢いで嘘つけんのすごいよなあ。
嘘なのかなあ、わからへんけど。嘘なのかなあ。
まあまあ全員ってことはないもんなあ、やっぱり。
私みたいな人も絶対嫌がると思うし。
みんなって言ったらあかんくない?
手帳も。でもみんなって言われたら、みんなはご予約されてますよって。
それの方が楽ですし、うんを言わせへん感じやったからちょっとしんどい。
楽じゃないしなあ、行くことが楽じゃないもんなあ。
そうやねえ。
まあまあ、しんどい。
お願いします。
小しんどいで今回は、
題名つけてなあ、ちゃんと。
浄化させていただきます。
まいさんの毎週。
あ、はなね。毎週のまいが出てきたんかもしれんけど。
毎週のまいが出てきたんちゃいます。
あ、そっか。すいません。
はなさんの毎週美容室に誘われちゃうこと。
はい。
小しんどい。
ありがとうございます。浄化お願いします。
浄化させていただきます。
ありがとうございます。浄化できた。すっきりしたゆえて。
すっきりしたでしょ。
なんかもやもやしててん。
なんかちょっとまあめんどくさいよね。
ねえ。
これ言うんだね。これ言われちゃうんだ。
次。
歯医者みたいだね。
歯医者の言うことちゃうからなあ。
歯医者やったら別にすっぴんでもいいしなあ、口開けるだけやから。
僕も最近歯医者行ってるから言われるけど。
まあまあ、歯医者は。
それはしゃあない。だって虫歯直さなあかねえから。
そうそう。
前髪直すじゃん。
前髪直すからいいじゃん。
いやいやいや。じゃあ次行きましょう。
次行きますか。
あ、週刊新聞ニュース。
次週刊ニュースどうぞ。
僕ね。
うん。
僕いい?
うん。
僕の週刊新聞ニュースちょっと前になるんだけど。
うん。
あの、給糖危機とかさ、厨房危機。
うんうんうん。
でさ、有名なりんないさんのなんかアンケートを。
うん、聞いたことある。
見たこと。
結構さ、家とかだいたい結構入ってるよね。りんないさんとか。
うーん、そうなんよ。
そうそうそうそうそう。
結構前になってたけど、なんか調査で。
うん。
あの、出てたのが。
はいはい。
夫が家事を手伝う者。
という当事者意識のないスタンス。
え、ちょっと難しい分でしょ。
うん、とりあえず言って。
え。
まあ、噛み砕いてもらうし後で。
うん。
で、いることへの不満がトップになっているっていう。
それはりんないさんの。
家事負担に関する調査でね。
りんないさんの家事負担に対する調査で。
共働き夫婦の6割が。
はいはい。
パートナーの家事に不満を持っていることが判明。
まあまあまあ判明した。不満がな。その詳細が。
それで特に多かったのが。
うんうん。
女性からの不満で。
はいはい。
旦那さんがね。
うん。
家事をこう、手伝うものって分かる?
分かるよ。
旦那さん視点で。
うん。
女性の家事を手伝うものっていう。
うん。
本当はさ、別に手伝うとかじゃないじゃん。
家事はそれぞれやってこそっていう話になるじゃん。
うん。まあまあ人それぞれあるけど。
そう。
ハッチーの意見では。
いや、ハッチーの意見じゃない。
ハッチーの意見では。
友働き夫婦の6割の人が。
6割の人が何を持てんの?
女性。まあまあ女性。
6割の人が。
4割以外が。
あのだからね。
簡単に言って。
まあまあ例えば旦那さんが僕の奥さんだとしたら。
うん。
旦那さんからしたら、僕が、イッチがなんか手伝うみたいな。
分かるでしょ。
例えば皿洗ってるけど、旦那さんがお皿を洗ってくれてる時に、
うん。
イッチが手伝おうか?みたいな。
ことを言うの?
ことを言うのは、おかしいだろと。
うんうん。
そもそも手伝うって、誰かをお手伝いすることを手伝うっていうのは。
そうやな。うんうん。
でも2人とも働いてんだから、手伝うじゃなくてやりますだろって。
はいはいはい。
女性の意見やな。
そう女性の意見。
分かる分かる。オッケーオッケーオッケー。
っていう意見があるよっていう。
多いってことやな。
多いっていうニュースを見て、確かに僕もそうだなーって。
え、しんどい話しちゃうの?納得の話これ。
え、そうだなったらよくない?
いやいやいや。
え、え?
そうそうそうそう。
でもさ、これ嫌がる。
まあまあ男性からしたらさ、なんか僕らみたいにちょっとオールドタイプはさ。
はいはいはいはい。
だって今もさ、花さんに話したらさ、え、ちゃうの?みたいな話だったじゃん。
手伝ってくれるんじゃないの?みたいな。
うんうんうんうん。
そのスタンスでいる人間がやっぱ多いと思うのよ。
うん。
それが、ちょっとしんどいなって。
女性、女性、女性からして、女性からして。
女性からして?
うん。しんどいだろうなーみたいな。想像。
あー、女性が手伝おうかっていう旦那に対してしんどっていうことを代わりに言ってくれてんの?
そうそうそうそう。
あー、それはしんどいな。
逆に女性視点で言ったら。
言ってくれてんやん、いっちーが。
だってもう主体性がないじゃん、そこに。
今日は。
今日は僕庭の枝切っとくわとか。
うん。
あ、買い物行ってくるね、みたいな。
うんうんうん。はいはいはい。
行ってあげよっか、みたいな。
はいはい。ちょっと上からやな。
そう。そもそもお前、黙って行けよ、みたいな。
うんうんうん。
女性視点、女性視点。女性視点で言ったら、
は?みたいな。何言ってんの?みたいな。
あー、なるほどね。
皿洗えよ、みたいな。
うんうんうんうんうん。分かる分かる。
っていうので、まあまあ、しんどいなって。
だから疲れて帰ってきてくれる奥さん。帰ってきてくれるかよく分かんない。帰ってくる奥さんが、
しんどく感じることも、すごい分かるなって思って。
あー。
今回はそのニュースを発表させてもらった。
うん。だから男性の一致やけど女性側に立って、しんどい話をあえて浄化して、
女性の奥様方にすっきりしてもらおうってことやな。
そうそう。そう。
でもその問題はな、結構深いよな。
いや、これ深いよね。
うんうん。年代でも違うしな、結構シニア層の方とかは。
そうだよね。
当たり前的な感覚の人もいらっしゃったら。
そうそう。昔はなんかね、停止感覚とかね。
なあ。
そう。でもなんか昔ってさ、要は、
お父さんが稼いでくるから、
お母さんはだから芝刈りに。
え、お母さん芝刈りに行くの!?
稼いでるやん、めちゃくちゃ。
大丈夫か。
皮に洗濯に。
はいはい、用事な、家の用事やん。
で、お父さんは芝刈りに行くわけじゃん。
うんうんうんうん。
そのペースで言ったら、まだ許せたのかもしれない。奥さんも。
今の奥さんも。
確かに確かに。
まあまあ稼いでる。
でも今は奥さんも働いて、奥さんも芝刈り、旦那さんも芝刈りに行ってるわけじゃん。
うん。
奥さんは芝刈りと洗濯に行っちゃってるわけじゃん。
そうやなあ。
そう。だから、
しんどいなあ。
ダメだよっていう話だよね。
旦那さんも、そういうところは、環境のところは、
しっかり意識変えてやんなきゃなっていうので。
うん。
だからアンケートで上位に上がってきたってことは、
それを手伝うかって言われてる方々が多いってことやな。
そういうのを感じてる人が。
そうそう。手伝うって何様じゃーっていう。
っていう苦情が上位ランキングに上がる。
だから世間で言ったら、手伝うかスタンスの男性が多いってことやな。
まあまあまあ多い。そういう人に苛立つっていうのが多い。
あーなるほどねー。
ということで、僕この前お買い物行ったんだけど、
うんうんうん。
行ってあげてるんじゃなくて、
行ってあげてるんじゃなくて、
いつも休みの日はお買い物に行くんだけど、
いいじゃん、いいじゃん。
友ばだらけやもんね。
友ばだらけやから。僕水曜日休みのことだから。
はいはいはい。
まあ水曜日にだいたい、
木、金、銅のお買い物を僕が行くのね。
うん。
いつも言われるのがさ、
なんか、えっとー、
翌日と翌翌日のお昼にいつもパン食べるから、
うん。
コープでパン買ってきてみたいな。
翌翌日まで賞味期限のパンを買ってきて、
うんうんうん。
で、辛いのと甘いの。
うん、いいなあ。辛い甘いペヤンなあ。分かるよ。
ざっくりなさ。
うんうんうん。分かる分かる。
ざっくりな指令が来るの。
うんうんうん。
これ買ってきてほしいの。
しょっぱいも甘いもんみたいな。
そう。買ってきてって言われて買うんだけど、
うん。
その日は、なんかね、
うん。
ドーナツみたいなやつと、
うん。
カレーパンと、
うんうん。
あと、なんだっけ、北海道蒸しパンケーキ。
知ってる知ってる。
あれ美味しいしな。
そう。
と、あとなんかランチパック買ってきたの。
はいはいはい。え、ランチパックは辛い系?だからハムとチーズとかそっち系じゃん。
あ、そうそうそう。
卵系。
そうそう、卵系とか。
あ、はいはいはい。
ハムチーズかな?
はい。美味しいな、ランチパックも。
それを買って帰ったの。
買ってきました。頼まれんもんやな。
そしたら、なんかすげえ仕事でめっちゃ嫌なことがあったの。
はいはいはい。奥様がね。
帰った瞬間からキレてんのよ。
分かるんや、そういうの。
分かる。もうさ、あの、帰ってきて1歩目からキレてんの分かったのよ。
へえ、さすが。
玄関開けたらさ、鍵かけてたのよ、僕。
あ、はいはい。
え、その日は出会ってんってことやな。前の日に頼まれてんねんもんな、パンを。
いやいや、朝は会ってるよ。
あ、朝はでも仕事前やから。
あ、行ってらっしゃーみたいな。
ほんで鍵を開け。
ほんで鍵開けた途端に鍵が開いてないから、まずそこで1発キレたのよ。
誰が?
奥様が。
あ、鍵を閉めていったから?
え、どういうこと?
閉めといたから。
閉めといたから?玄関の?
そう。
あ、開けっぱなしか。
この時間に帰ってくるって分かってんじゃねえかよ、みたいな。
切れ方からスタートしたのも。
あ、それを口に出して?
うん。
あ、まあまあまあ。
あ、まあ開けとけよっていうことね。
まあまあまあ、そういう時は。
あ、でもスタイルないやん、そういう家が。
開けとこうスタイルない?
いや、帰ってくる周辺は開けとき。
あー、なるほどね。
暗黙のルールみたいな。
そうそう。
でも遅い時はさすがに、僕が帰ってくる時間とかは開けない。
あー、はいはいはいはい。
まだ5時とかで。
そうそうそう、そういうな。
はいはい。
あ、まあちょっと切れてんな。
あーって思って察してんな。
あ、おかえりーみたいな。
うん。
あははは。
あるあるやんな。
あはははは。
分かるでしょ。
あるあるある。
その空気、その空気。
分かるよ、私も結婚経験あるから。
もちろん分かる。
ある、めちゃくちゃあるそういうの。
あ、ちょっと今日。
ちょっと機嫌、なんか。
なんか悪いんやろなー。
なんか、まあまあ悪いんやで。
ちょっと素通りするやん、そんな。
悪いんやろなーみたいな。
うん。
その後さ、
うん。
そのパンを見たわけよ。
あ、頼まれてたな、朝。
そうそう。
甘いしょっぱいの。
置いてるから、キッチンに置いとくから。
並べてこれやで。
うん。
なんだろう。
したら、ドーナツに対して。
ドーナツ、うん。
ドーナツなの。
パンじゃねえだろ、みたいな切れ方したのよ。
まあ、僕にじゃないんだよ。
あー、一人ごとに。
父子への一人ごとに。
あー、あるあるある。
分かる分かる分かる。
直接言うと、なんか。
そう、そうだけど。
いや、でもさ。
え、ドーナツって甘い系じゃないのか。
ちょっとおやつ。
でもパンじゃないんだよ。
あー、なるほどなー。
まあまあまあ、彼女からしたら。
はいはいはいはいはい。
めちゃくちゃ切れて、
はーって思ってさ。
うん。
あるあるやな。
うん。
結構さ、なんか買うのもある程度楽しみなのよ。
要は。
毎日。
あ、これ楽しめるかな。
思いながら買うじゃん。
はいはいはい。
分かるよ。すごく。
分かるでしょ。
あ、これいいな。
ちょっと甘いしな。
ちょっとこれしょっぱいし、バランスいいかなーとか。
頼まれると考えるもんな。
考えるでしょ。
うん。
考えてなかったって、
マジ、その時めちゃくちゃ切れたんだよね。
僕も。
あー。
考えてなかったっていう答えになったんやな。
おうくんさん。
考えてへんやろ、みたいな。
考えてへんっていうか、
いや、ドーナツはパンじゃねえだろ。
あ、そっかそっか。
そこかそこか。
うんうんうん。
その問題な。
もう、その時はすごいしんどかった。
あー、しんどい。
その、な。
ちっちゃい意見のあるな。
そう。
喧嘩してるわけよ。
どうでもいいじゃん、このことって。
喧嘩するほどのことでもないじゃん。
そう。
お相手もそう思ってると思うで。
イライラが溜まってたんか。
そう。
このしんどいがだから、
溜めたらあかんねん。
そう。
だから、もうなんか、
その時は、
うん。しんどいな。
ここの家事のことで、
うん。
僕も不満聞かれたら、
あ、これ書こうと思ってた。
あ、なるほどな。
そう。
ちょっとしんどいな、それは。
言われる側も。
そうでしょ。
そうでしょ。
なんかちょっとさ、
うん。わかるわ、そういうの。
うん。
ある?そういう経験。
いや、あるよ。
夫婦の時、
そんなんが、やっぱり
自立持ってくる。
あ、あ、あ。
な。
リセットされずに。
そう。
リセットされないのが一番つらいよね。
そう、そうやね。
だってさ、他人と他人同士やから、
うん。
行き違いって絶対あるもんな、
そういう。
そう、そうでしょ。
うん、うん。
ちっちゃいことがわかるよ。
わかるよ。
でも自分の虫が、
機嫌の虫が悪かったりしたら、
そういうのでムカつくってな、
普段ドーナツが許せたりする時も
あったかもしれない。
ドーナツぐらい許せよって思う。
いや、もし嫌なら。
言っとけば嫌になってくる。
いや、そうそうそう。
いや、もう指定してよって言ったもん。
そしたら6ヶ月ぐらい、
半年ぐらい頼まれなかったパン。
あ、なるほどね。
うん。
うんうんうん。
半年で。
そういうことあったよって。
それはもう浄化しよう。
そう。
だからダブル、ダブルで浄化してほしい。
女性のイライラと、
あ、そうやな。
あとなんか、
僕が残念だった件の。
そうそう。
でも繋がってるしな、
これは夫婦問題として。
でもあるあるでしょ。
あるある。
あるよね、絶対。
身があるでしょ。
あるよ。
彼氏、彼女は割とないんだよね。
いや、だから夫婦になるとあんねん。
だからお弁当に入れたおかずについて、
これは食えへんわとか、
じゃあ言っとけよみたいな、
朝の5時から作ってんのに。
そうだよね。
うん。
そうそう、わかるよそれ。
ちょっとぐらいわかってくれよ、
暑い日にこんなん食われへんわとか言ってさ、
言われてらっしゃる。
まあでも、
まあまあ、
だからお互い様やねんな、
これってもう。
そうだよね。
言わんとわからんから、
言い方。
うん、ということで。
もう浄化しよう。
浄化でいい。
全部私のも。
何、じゃあどう、
あの、
はい、言います。
僕の言い、
言わなくていいのか。
私です、これは。
はい、お願いします。
いっちーさんの、
はい。
夫婦、
ごちゃごちゃ、
しんどい問題、
すべてひっくるめて、
中しんどいで、
ありがとうございます。
浄化したいと思います。
はい。
浄化、お願いします。
はい。
ドゥーン、
ドゥーン、
よっしゃ。
よっしゃ。
あー、すっとした。
すっとした。
なんか私もすっとしたわ。
いやでも、
昔のが浄化。
これも聞きたいな、
他の方からもね。
うーん。
これ絶対あるよね、
これは聞きたい、
私も。
私も夫婦歴、
ちゃんとあるから、
ほんまにあんねん、
なんか、
言ったらすっとすんねん、
なんか、
あるあるやから。
そう、でも、
家ってさ、
結局、
そんな簡単にさ、
そこで分かれれないじゃん。
そりゃそうやで。
だからこそ、
言ってすっきりすると、
終わるよね。
そう、
それで終わりとかがないから、
言ってすっきりでいいねん、
もう。
もう相手って、
それ言い合ってもしょうがないじゃん。
しょうがない、しょうがない。
うん。
ほんまにそう。
どうでもいいからね、
こんなこと、
まじで、
ドーナツがパンかどうかっていうは、
うん、
線引きとかな。
そうそうそう。
だから、
話させてもらいました。
うん、
それで、
もう浄化されてよかった。
うん、
ありがとね。
流れていった。
え、
はなさんもあるでしょ?
いや、
もう次人生行こうかな。
いやいや、
行くの?
人生行くの?
だって、
いっちーの人生、
しんどい話初めてやから、
そう、
緊張するよね。
そうだやろ、
だって、
知らんけど、
ないよ。
はなさんのさ、
いや、
どんなのが出てくるか知らんし、
楽しみやし、
早く聞きたいし、
はなさんの話は、
ちょっと大変だったから、
いきなり、
僕ちょっと恥ずかしいで、
僭越ながらって感じだよね。
僭越ながらの、
しんどい話やな。