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はい、どうも。どうも。みやざきです。
えーっと、今日は9月5日、土曜日。
えー、夕方の6時ですね。
えー、3連休明けの5連勤、初日ですね。
初日が終わって、ここは、ちょっと昨日、昨日深夜の、
うーん、多分2時ぐらいに寝たのかな。
2時ぐらいに寝て、ちょっとまあ、夜更かししちゃってるんですけど、
で、まあ、理想の朝5時起きのアラームで、
アラーム止めたけど、またすぐ寝ましたね。
2度寝。2度寝、同じ。
同じことの繰り返し。いつまで繰り返すんだっていう。
で、2度寝して7時。7時前起きて。
で、また3度寝して7時15分。
もう同じですね。勤務の日。
勤務の日、いつもそう。いつもそう。
同じ。理想の5時起きようとして、2度寝して、
で、7時。7時。
せめて7時に起きればいいのに、もう1回3度寝をして、
ギリギリ出発の準備とか、ギリギリ間に合うぐらいの
8時15分に、もう最大限寝れるまで寝て、
準備してすぐ出発みたいな感じなんで、
これはもうそもそも早く寝ろって話なんで、
深夜1時とか2時に寝て、5時に起きようとしてる時点でもう間違ってるんで、
もうそれ無理なの、自分で分かってるでしょって、
同じこと繰り返してるでしょって、
分かっちゃいるけどやめられないみたいな状態になっちゃってますよね。
で、たまに成功するから。
もう、ギャンブルみたいなことになってるんですよね、心理状態が。
たまにね、たまにその、2時とかに寝て、
5時に何故か起きれて、1日の活動時間長くなるみたいな。
たまに成功しちゃうみたいな。
そこで味を占めちゃってるんですよね。
再現性のない、再現性のない抵抗がたまにあるっていうのは、
良くない、良くない。
今日は睡眠時間がやはり短かったりとか、
2度寝、3度寝をして朝1日がスタートしたということによる、
そのものなのか分かんないけども、
ちょっとぼーっとしたりとかね、ぼーっとしちゃったり日中。
こんななんか眠たいとかじゃないけど、
ちょっとぼーっと、ぼーっとしちゃう?
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なんかフワフワしてる感じ?感覚として。
ちょっとなんか気持ちも晴れないというか、
ちょっと落ち気味?ちょっとネガティブになるような感覚が今日はあって、
それが睡眠時間が足りないからなのか、
単純に今の自分の状況として、
いろいろ考えることが多かったり、悩みというほどのものじゃないけども、
発信をね、継続しないといけないみたいな、
しないといけないわけじゃないけども、自分がやりたいことであって、
一応毎日積み上げないと、いつまでたっても現状が変わらないという意味では、
やりたいことだけれども、やらなければいけないことでもあるというか、
こういうね、何年もダラダラとやってられないというか、
ある程度自分の中で、今年いっぱいまで、今9月なんだと4ヶ月ですけどね、
今年いっぱいまでにある程度、いろいろ勉強したいこといろいろあるし、
それプラス日々の発信とかアウトプット、形にするみたいなこと、
社会と接続するみたいなこと、ただ勉強する、インプットするだけでは意味がない。
そこと社会との接続だったりとか、発信という形で何か形にするということで、
初めてワンセットとして完結するというふうに考えていて、
それをあと4ヶ月間は形として残したい、積み上げていきたいというところで、
これがどうしてもやらなきゃあと4ヶ月しかないという焦りというか、
やりたいことなんだけども、やらなきゃっていう義務感とかにもなってる感じで、
今の現状に対する焦りとか悩みとか、そういう原因で気分が落ちたりとか、
ネガティブになったりしてるのか、単純に睡眠不足なのか、
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ちょっとこれは反省できないというか、
やっぱり今眠たいですね、眠たくなってきた。
何が原因なのか、ちょっと気分が落ちたりとか、ネガティブというか、
ぼーっとしたりみたいな感じになるのは何が原因なのかっていうのは、
まず検証するためには、変数を固定しないといけないんですよね。
だから睡眠時間とか生活習慣、生活のルーティーンをまずそこの大前提を固定して、
何時に寝る、何時に起きるっていうのを固定した上で、それでどう変化があるのかないのか、
それで日によって変化があるとしたら、自分の気分とかね、
変化があるとしたら、それはまたじゃあ、
睡眠時間の問題じゃないのかもしれないっていう風に考えれるわけですよね。
それは何か別のまた、またじゃあ別の何か。
そういう生活習慣をまず固定しないと、ここはもう最低限の話なんですよね。
何を今更って感じで、まあいいや、
これはいいとして、これは昨日までの3連休で一旦この発信のワークフローと、
実際に発信をして、なおかつ発信をしたこと、発信一連のね、一連の流れをね、
このワークフローとして一応一旦確立したと。
でまあ、もちろん今後ね、発信を継続しながら、
どんどんより良いものに常に改善をしていくということなんですけど、
発信だけしてればいいわけでもなくて、結局今何を目指しているのか、
何がやりたいのか、何に向かっているのかっていうのが、
なんか忘れがちになっちゃうというか、どうしてもね、
結局今どこに向かっているんだっけみたいなところが、
毎度毎度思い出さなきゃいけない作業がしがちっていうかね、自分の中で。
過去の記録を振り返って確認をする必要がよく発生する。
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それはやっぱりちょっとまだその方向性っていうのが抽象的だからなのかな、
分かんないけど。
発信っていうのはもう長い目で、何年単位で長期的な視点で継続するとして、
それはそれでいいとして、発信をしつつも、発信は歯磨きみたいなものにして、
別にいちいち考えないと。
歯磨きをする時に、要するに歯磨きをしようとは考えないじゃないですか。
当たり前のように、勝手に体が動く。
歯磨きをしないと気持ち悪いわけですよね。
発信はそういうものとしても、習慣にすると。
自分の生活に溶け込ませるみたいな。
そういう意味で、こうやってセイコーマートにタバコを買いに来てる中でも、
その歩いてる中でも、片耳にAirPods Proをつけてですね、
ボイスメモを撮っていると。
撮っているという感覚すらも、もはやないというかね。
もちろん、録音ボタンを押すという作業はしてますけど、
これに関しては、ライブ前からやってることなんで、
もう溶け込んでますね、自分の生活に。
昨日までの3連休で、この録音を実際に投稿するところまで、
発信する、外に出すというところまでも一応ワークフローは組んだと。
実際に発信もしたと。
今のところまだ3つですけど、投稿。
3つの記事として、記事と音声をして出しましたけども、
これはだいぶ、自分が手を動かす作業をする工程は相当省けたというか、
相当黒ちゃんにやってもらった形で組めたので、
多分もう習慣になるであろうという意味では、
この3連休の収穫はそこかなという。
収穫はあったかなという感じですね。
発信はそれでいいとして、歯磨きにするとして、
結局何のための発信かとか、
今僕はリゾートバイト、住み込みバイトという、
これは僕としては生活のインフラと捉えてるんですけども、
リゾートバイトという生活インフラを確保しながら、
自分の時間というものを今できる範囲では最大化していると。
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リゾートバイトというインフラによってね。
時間と余白。
脳みその余白とか、精神的な余白、リソースみたいなもの。
まずそこで確保すると。
自分の時間と余白を確保する。
リソースを確保するという。
これはまずリゾートバイトありがとうということで、
インフラとして活用させていただいてると。
発信に関してもAI。
AIというもの、黒ちゃんというものを活用させてもらって、
歯磨きみたいに生活に溶け込ませる、
習慣にするということもできそうである。
そういったもの、リゾートバイトだったり、
黒ちゃんというAIであったり、
そういったものによって、
そういったものを活用することで、
自分の時間をより、
自分の時間とリソースというものを
確保できたという中で、
僕が今やりたいことは何なのか、
どこに向かっているのかというところは、
すでに仮で決めている、
言語化もしているつもりなんですけども、
ちょっと今パッと出てこないのは、
睡眠不足のせいでしょうか。
何でしょうか。
改めて、自分で今向かっている方向性とか、
今やりたいことというのを話そうとすると、
何か出てこないんですよね。
それは何ででしょう。
3年級があって、
それぶりの今日勤務だったんで、
その同僚のね、勤務先の人に、
3年級はどこか行ったの?とか、
何してたの?みたいな会話になるじゃないですか。
案の定そういう会話になって、
でもね、僕が今やっていることを、
説明がすごいしにくいっていうか、
説明がむずい。
説明しにくいっていうのは、
話したくないとか、後ろめたいっていうことでは、
もちろんなくて、
どう説明すればいいかがわからないというか、
普通に勤務先の人って、
100日清掃の仕事でね、
普通におばちゃんだったりとか、
インドネシアの20歳の女の子だったりするんですね。
留学できてるみたいな。
そういうことをね、
3年級、俺が何をしてたかっていうのを話す。
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っていうときに、
クロードコードで、
ボイスメモで録音をして、
これをクロードコードで編集してもらって、
発信をしたんだって。
これも事実ですよ、これは。
事実をそのまま、
そういうふうに話しても、
ちんぷんかんぷんですよね。
何をしてるの、それって。
何、クロードなんとかって何、みたいな。
案の定なりますよ、それは。
だから、それを、
インドネシアの女の子とか、
清掃のおばちゃんとかに、
どう話せばいいんだろうな、みたいな。
僕も勉強してましたって言っちゃったんですよね。
勉強は確かに僕は、
してるし、したいこともあるんだけど、
なので別に間違ってはないですよね。
発信の勉強をしてるとも言えるし、
AIの勉強をしてるとも言えるけど、
AIとか発信とか言っても、
よくわからないじゃないですか。
勉強、いろいろ勉強しててね、
どこにも行けてないわ、みたいな感じで話しましたね。
何とも言えない反応されました。
そうなんだ、みたいな。
勉強ね、僕もそれ以上、
追加情報を言えないみたいなね。
何の勉強なのかとかもあんまり、
説明はむずいみたいな。
ということで、
てこままではね、
徒歩7、8分、片道7、8分でもうね、
すぐ寮に着いたんですけども、
ちょっと一旦寮はスルーして、
もうちょっと歩いてみようかなと思いますけども、
何か話したいことがあるわけでもないんですけども、
もうちょっと、もうちょっとなんか、
出し切りたいな、みたいな。
なんかまだ全部、自分の今の頭の中、
出し切れてない気がしたんで、
ちょっと出し切る、出し切るために歩くみたいな。
歩き、散歩延長みたいな。変ですよね、なんか。
出し切る、自分の頭の中を出し切る、
話し切るために歩くみたいな感覚って、
なんかあんまないですよね。
あるのか、次の理想場が決まってない。
理想の、自分が理想の求人がなかなかなくて、
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次が決まってない状態で、
歩行を、ここの延長を延長するかどうかの、
一応期限が迫ってると。
そこのもどかしさとかなんか、
この次が決まってない、
次の生活インフラが未確定であるという今の状況も、
少し影響してるかもしれないですね。
今日ちょっと気分が落ちてるというか、
落ちてるというか、
好調ではないぐらいの感じ。
気分が良好ではないぐらい。
別にすごい落ち込んでるとか、
そういうわけではないけども、
あんま調子は良くないみたいな。
良くはないぐらいの感じなんですけど。
そんな一つの要因として、
次がまだ、
次の仕事と住まいが、
なかなかスムーズに決まらないっていう、
その状況どうなんっていう。
理想は自分の仕事と住まいを握られてる状態。
つまり僕がリゾートバイトに生活を依存してる、
みたいなことにもなると思うんですよね。
考え方としては。
その状態ってあんまり良くないっていうか、
健全ではないんじゃないかみたいな。
もちろん僕の理想の条件っていうのが、
やっぱどうしても希望条件みたいなのがあって、
ちゃんと寮が個室でとか、
勤務時間が僕は今短時間勤務をあえて選んでて、
6時間勤務とか、
フルタイムの8時間勤務はちょっとしたくないと。
でも大抵はそういうシフトですよね、基本は。
なのでそういう、
僕の今どうしても次、
生活インフラとしての理想場として、
次というか、今年一杯はずっとこれがいい、
ここを生活インフラにしたいっていうのが、
ルートインの客室清掃の求人なんですよね。
ちょいちょい求人が出るんですよね。
なかなかタイミングが合わなくて、
今まで、まだやったことないんですけど、
ちょいちょい出るルートイン求人が、
最強すぎるっていうか、
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生活インフラとしてはね、
今の自分の状況の中で最も理想、
考える最強の友人というか、
生活インフラとしても最強であるルートイン。
ルートインってビジネスホテルですよね。
全国各地にあるルートインの中で、
定期的に出るんですよね。
ルートインの客室清掃の仕事で、
何が最高かっていうのが一番は客室量。
量が客室である。
普通にビジネスホテルで生活をしながら、
1日6時間清掃の仕事をすると。
感覚としては、
ビジネスホテルで作業の椅子と机があって、
テレビがあって、
Wi-Fiが爆速で、
もちろん大きいベッドがあって、
そういうホテル生活をするために、
1日6時間客室清掃をしてくださいっていう感覚ですね。
その代わり、ホテルに住む代わりに、
客室清掃をするのが条件みたいな、
そういう感覚。
で、もちろん給料は出ますと。
料費はかかりません。
食事もホテルの朝食バイキングを無料で食べれますと。
夜の分とかは、
バイキングの残りを自分でお持ち帰りして、
夜食べることもできるみたいな。
だから生活費もそのままゼロで、
生活費ゼロで最低限毎月10万円ぐらい、
課長分所得として毎月10万円ぐらいが貯金をしながら、
ビジネスホテルに住みながら、
日々勉強とか発信活動っていうのをやっていくと。
AIも使いながら。
本当にその環境、そのインフラ、
本当にお願いしますって感じで。
本当にタイミングさえ合えば。
それ町なんですよね、正直。
ルートイン求人、町。
一旦その今年いっぱい、残り4ヶ月、
リゾバをしたら一旦、
リゾバは一旦ストップして、
バックパッカー行ったりとかする予定なんですけども、
もしかしたら最後になるこのリゾバ生活。
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残り4ヶ月。
どうしてもこのルートイン生活をさせていただいて、
最後、日々の勉強と発信を最高の環境で積み上げさせていただきたいなというのが本当に。
そこがいつ決まるのかもわからない。
そもそもいつその求人が出るのかもわからない。
そんな中で今のリゾバどうする、延長するのか。
求人が、ルートイン求人が出たら延長せずにすぐ移動する次第。
でも求人が出なかったら行く当てが今ないと。
もちろん行く当てはもちろんあるんだけども、求人自体はたくさんあると。
そこで自分の理想のルートインというのをどうしても残り4ヶ月間のリゾバ、今後のリゾバだとして、
ここで一旦ルートインを諦めて別の求人に行くとしたら、
もう残り4ヶ月なんで、そこでまた2ヶ月とか別のところでの生活が確定すると、
もうこのルートイン生活っていうのが、そもそも残りできたとしても4ヶ月。
ここで他の求人をこれ以上挟めないっていうか、
もうこれ以上ルートイン以外での生活、リゾバっていうのは、
もうこれ以上できればやりたくない。
もう一回でもルートインの求人が決まれば、もうずっとそこでいいというかね、
ずっとではないけど、リゾートバイト、僕にとってのリゾートバイトの目的っていうところで考えれば、
もうルートイン、リゾバさえできればスタート、
一回でもその求人をスタートできれば勤務開始できれば、
もうそこから他のリゾバに移動したり変更する理由がないっていうか、
ないぐらいの僕にとって、僕のこれをね、よく入着するから苦しいんですよ。
こうやって自分の理想を追い求める、それはそれでいいことなんですけど、
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そこに執着をすることで苦しみも生まれるよね。
自分の期待、自分も期待どおりにいかない。
そういうもんですよね、世の中は。
なんでそんなルートインに移動したいかっていうと、
今の仕事も非常にストレスなく別にいいんですけども、
毎日バスで通勤なんですよね、従業員バスでね。
それが往復1時間ぐらいかかると、片道30分ぐらい。
その1時間がすごいもったいないというか、
勤務時間は6時間なんだけども、通勤も含めると7時間。
高速時間としては7時間になっちゃうと。
でもね、もちろん給料は6時間分です、もちろんね。
そのバスの通勤時間、僕にとってはすごいもったいないというか、
バスの中でスマホ見たりとか本を読むのが気持ち悪くなっちゃったりするのでね。
下向いたりすると、僕はやっぱ本読んだりとかスマホ使ったりとかっていうのは
バスの中では難しいんで、結局1時間窓の外眺めてボーっとしたりとか寝たりとかするしかないんですよね。
バスの発着の時間ももちろん決まってるんで、その前後の時間、ちょっと時間が空いちゃったりとかね。
ルートインだと客室料なんで、そもそも通勤0分なんですよね。
それもやっぱりあまりにも合理的っていうか、あまりにも無駄がない。
無駄がなくてホテル生活、Wi-Fiが途切れたりもしないし、贅沢言うなっていう話ですよね。
ここの前にドーミンイン生活をやってたので、今年の2月から5月いっぱいまで、
4ヶ月間、ルートインじゃなくて、同じくビジネスホテルのドーミンインですね。
ドーミンインでの客室料の住み込みで、ドーミンイン生活をしてたんですよね。
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4ヶ月ぐらい。それも経験してるからこその、あの快適さっていうかね。
普通にホテル生活ですから、0円でね。それを1回経験しちゃってるから、ちょっと執着しちゃってるかもしれないですね。
あれ以上の環境はないでしょうね。
じゃあ、ドーミン生活をなんで辞めちゃったの?それ続ければよかったなっていう話ですけども。
仕事内容と勤務時間が違ったんですよね。
清掃じゃなくて、朝食バイキングの接客とかね。
バイキングレストランサービスみたいな職種で、1日8時間のフルタイムでした。
そこがちょっとね、やっぱしんどかったですね。
そもそも自分の知質として、マルチタスク的な、いろんな歩き回って接客したりとか。
そういうのがやっぱね、消耗しますね。
8時間っていう時間もそうだし、仕事内容的にもやっぱりこの後、自分の時間で何か勉強したりとか発信をしたりするっていうリソースが残ってなかったですね。
生活環境はもう最高だったんですけど、勤務時間と仕事内容の面で辞めたとか。
契約はもちろん、契約期間は満了で、途中で辞めたりとかじゃなくて、やりきったんですけども、延長はしなかったという感じですね。