開運の第一歩:幸せを見つける習慣
おはようございます。
引き続き、開運についてお話ししてみたいと思います。
皆様の一日一生が少しでも良くなったらいいなと思います。
開運なんですけど、何から話したらいいんだろうな。
開運、まずはですね、幸せとそうでない世界があったとしましょう。
幸せの世界に行くことなんですよね。
幸せの世界に行くと、良いことしか起こらなくなってきますからね。
どんなことがあっても、どんなことがあっても、
あ、ラッキー、幸せだって思うような癖をつけていくことかなと思います。
それはね、僕も心がけてるところです。
時々やりますよ。
幸せを探すことかなと思います。
例えば何だろう。雨が降ったとしましょう。
雨だ、嫌だなと思うんじゃなくて、これでちょっと涼しくなるかなとかね。
何でもいいんですよ。感じられるって幸せだなとかね。
世の中、暑いって感じられない。暑いことは感じられない人っていますからね。
例えば僕の知り合いでね、身体障害者なんですよね。
身体障害者のいる施設で過ごしてるんですよね。
そこは暑いってないらしいですよ。
常に快適。常に快適で。
その人がね、ちょっと話してた。
暑いとかね、僕たちの世界にはないんですよとか言われて。
そっか、それでね、大変だよな。
暑い時は暑い。たくさん汗かく。
寒い時は寒い、みたいな。
僕たちそういうことを暑いって感じられるって幸せだなみたいなね。
自分の話だな。
だから常にいいことを探すっていうちょっとしたことですよ。
ちょっとしたことで。
不運の捉え方:解釈次第で幸運に
あとね、なんかね、よくないことが起こった時。
あんまり起こってほしくはないんだけど。
あんまり起こってほしくはないですけどね。
例えば電車に乗り遅れたと。
暑いってないと思うより、ちょっと隙間時間ができたな。
ちょっと本でも読んでみようかなとかね。
ちょっとこの隙間時間で瞑想してみようかなとかね。
なんか起こったら、いいこと、だから物事は起こるんだけど、
解釈次第で良くもなり悪くもなりじゃないですか。
逆もありますよ。
宝くじ当選の落とし穴
例えばですね、知り合いで宝くじとかね、好きな人がいるわけですよ。
まあまあその人に釘を刺すって文句言うわけじゃないけど、
宝くじで当たって幸せになった人っていないよっていう話をするんですよ。
いない、いない、いない言葉ないけど。
こんな感じで宝くじを当たった人は大抵は不幸になってるみたいですよみたいな。
で、それは本当ですからね。
高額当選者のその後を見ていると、大体不幸になってます。
要は今まで信じられないぐらいのお金がバンと入ってきたわけですよ。
それでおかしくなっちゃうね。
で、おかしくなってくると同時におかしい奴が周りに集まってきてね。
で、高額何億円と当たったところでほんの2、3年でもゼロになっちゃう。
ゼロどころかマイナスになっちゃうみたいな。
そういう例がいっぱいあるみたいですよ。
なので宝くじを当たって不幸になる人は。
だから逆もそうなんです。一見宝くじ当たったら幸せじゃない。
当たったらそうでしょ。宝くじ当たらなかったら別に変な人も集まってこないし、
別に今まで通りやっていけたのに。
変に当たったばっかりにね。
だから逆もあるんですよ。
挫折をバネにする力
一見良くないことだなぁということが起こったとて、
起こったとて良くないことがあったの。
でもなんかあれがきっかけで良かったんだなぁと。
大抵挫折してますからね。多くの人はね。
アントニウイノキという人は強制労働みたいなところに行ったわけですよ。
ブラジルで強制労働。朝から晩まで。
で、それがあったからですね。
それがあったからおかげで体力はついた。
あと根性もついた。
根性でももうその苦労を思えば、その辛さを思えば別に何があっても大丈夫みたいなね。
そういうことです。
アントニウイノキでいうと、力道山という人の弟子になったわけですよね。
力道山の弟子にもう一人すごい弟子がいて、ジャイアントババですよね。
ジャイアントババはすぐにエリートになったわけですけどね。
で、アントニウイノキは全然火の目を見ないような、そんな感じではあったんですけどね。
で、そこでマキンキを出して練習をいっぱいしてみたいなね。
大抵すごい人って挫折経験があって、それをバネに
例えば野球でいう松坂大輔さんとかもそうみたいな、どっかの試合で負けてしまったんだよね。
で、その時本当に悔しくてみんなにごめんって謝って、そこからもそんな思いは二度としないっていう誓いを立てて大負けですけどね。
で、今山本さんか山本ピッチャーのね、山本義信さんか、大リーガーのね、すごいピッチャーなんですけど、壊しやすかったみたいなね。
で、体調がすごく全然良くなくて、全然ダメだったわけですよ。全然ダメだった。
で、ある時にそういう師匠と出会ってですね、矢田さんっていうね、節骨医の先生に出会って、体を見てもらって、今の山本さんになっていったわけなんですよ。
だから最初からすごい才能があったんですね。そういうとこに行かないわけですよね。
最初から全然もう才能がなくて、どうしましょうって。本人もですね、プロ野球選手になると思ってなかったみたいですよ。
で、慣れるとも思ってなかったみたいですよ。体もでかくないし、何の取り柄もないし、ちょっと投げただけで肩が痛くなるしみたいな。
でも、そこからすごい努力されてね、感じではありますね。
開運へのメッセージ
そうですね。何の話をしていったのか忘れちゃった。海運の話ですね。海運っていうのは、そもそも自分がついてると思うところから始める。
で、ついてることがあったらついてるでいいんですけど、ついてない時があった時も、いかについてると思いにくいですよ。
思いにくいけど、これは何かのメッセージだなみたいな、そういう解釈をしてね。
はい、全然まとまらなかったけど、こんな感じで海運の話をしてみました。