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みなさん、こんにちは。ウクレレレッスンTVへようこそ。
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ウクレレ講師のトモさんです。よろしくお願いします。
さあ、今回はですね、誰でもできるウクレレで五差の場パターンをやってみたいと思います。
今回はですね、曲とフレーズの五差の場パターンということで進めていきます。
今回練習していくパターンの発表パターンはこんな感じです。
このフレーズはですね、ローGで僕は演奏してみたんですが、
このフレーズはですね、僕は演奏してみたんですが、
僕は演奏してみたんですが、Hi-Gのウクレレでも演奏することはできるので、こんな感じになります。
それでは一つ一つゆっくり演奏していきましょう。
それでは練習で使っているコードを紹介していきたいと思います。
まずはCM7。中指で1弦2フレット目を押さえます。
こんな感じですね。中指が別の手。
そして後ほど使うコードなんですが、GM7。人差し指で3弦2弦1弦を制拍します。
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もちろん親指の位置は人差し指としっかり圧がつけられると良いですね。
親指が根っこの上から出ちゃっている状態だと音が綺麗にならないことが多いので、必ず真ん中あたりに添えておきましょう。
そしてこの2つでしっかり混ぜると良いです。
今日使うのはCM7とGM7。2つになります。
まずはCM7を使って練習していきたいと思うんですが、
ボサノバのパターンを演奏する時、まず右手なんですけれども、3フィンダーを使います。
親指、人差し指、中指を使って演奏します。
まず構え方なんですけれども、親指が3弦に触っちゃいましょう。
3弦。これを親指で弾くことになります。
この時に親指を弾く場合、隣の弦に当てて弾くわけではないので、外向きに軽めに逃がして弾けると良いですね。
これはメロディーを弾くわけではないのでという理由になります。
そして人差し指と中指は1弦と2弦にセットします。
人差し指が2弦にセットされている状態で、1弦は人差し指が触っている状態。
こんな感じですね。
これを弾く時は、人差し指と中指は同時になります。
こんな感じで弾くことになります。
では、まずその状態で親指、人差し指を順番に弾いていくと、
親、人中、親、親、人中、親、人中。
この時に人差し指、中指を弾き上げた時に、
隣の弦に人差し指を当てないようにしましょう。
弾きが消えてしまうので、ミュートされてしまうので、
必ず上向きにつま弾くと良いかもしれませんが、こんな感じです。
そして親指と人差し指で弾いた時に、
飛んで行っちゃう方が結構いるので、
こうなってしまう方は、親指をボディーに置きます。