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おはようございます。クルマトークをしていきたいと思います。 今から、今日は占いフェスなんですよ。
占いでですね、あいにくの天気でね。 まあでも、いいんですけどね。
いいんですけどね。 あのー、そうそうそう。
あいにくの天気ですごく、まあなんとなく、今日の目標はですね、次に繋がればいいかなという感じではありますね。
占いって何でしょうかね。
まあ、今から、そんな感じで。
まあ、一日ね、楽しくできたらいいかなっていうのが、まあ目標ではあるんですけどね。
もっと暑いとね、あのー、お客さんをね、えーっと、呼ぶつもりっていうか、あのー、
暑いとどうぞかき氷食べていってください、みたいな感じのつもりではあったんですけど、
ちょっとそういうわけにもいかなくなっちゃったな。
まあでも、まあでもいいよな。
で、あと参加する人もですね、結構参加者も減ってですね。
参加者も減って、参加者も減ってはいるんですけど。
まあでも、楽しくできたらいいかなという感じではありますね。
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そもそも、そもそも、なぜ占いかっていう話なんですけどね。
たまたま占い師と知り合っただけなんですけどね。
特に僕自身、占い人生をかけてきたわけでもなんでもなくて。
まあでもね、勉強してみると面白いなと思いましたね、占いって。
僕が勉強してる占いは、益占いっていう占いなんですけどね。
益占いって何かというと、東洋中国の思想ですね。
中国の二大思想って老子・孔子っていらっしゃるんですよ。
まあその二人より古い話ですからね、益占いの歴史ってね。
だから歴史を感じますね。
だからまあ、占いっていうか考え方、それらをまとめたものかなっていうのが僕の認識ですね。
占いって別に国家資格があるわけでもなんでもない、その人の解釈なんでね。
でもその昔、占い師は国家資格だった時代もあるわけですよね。
国家資格っていうか、国の仕事だった時代もあるにはあるんですけどね。
で、あといろいろですね、科学?科学的ではありませんみたいなことを言う人いるんですけど、
科学っていうものはどれほどすごいものかって、どれほどすごくないものかっていうことをですね、
僕たちもっと知らないといけないですよね、科学なんか。
だからですね、例えば医療の世界でいきましょう。
医療の世界で今私たちが、僕たちが当たり前だと言われていることが、
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100年後?100年後どれぐらい覆るかですよね。
現に僕たち100年前の人たちを見たらですね、びっくりするぐらい未開人だな、野蛮なことしてるなみたいな風に思うと思うんですよね。
そうでしょ、だから僕たちが今当たり前だと思っていること、科学、これは科学的で言っているようなこと、意外に覆りますね。
それに対して占い師って歴史が長いですから、100年ぐらい経ったところで別にそんなに変わらない。
そう考えると、穴勝ち占いって別に科学的じゃないですけど、科学的なものが素晴らしいかと言われると、そうでもないんですよね。
今の時代ですね、悩みがある方が多いわけですよ。やっぱりストレス社会ですからね。
それと勝っていく、戦わなくてもいいんだけど、少しでも多くの人が幸せになるように、そんな活動ができたらいいなと思っているわけです。
だから僕たち、合言葉、合言葉かどうかわかんないけど、悪いことはやめようねっていう。当たり前だけど、わりとそれができていない場合もあるみたいですね。
エンターテイメントにしたいですね。エンターテイメントになるにはどうしたらいいだろう。そういうことを今考えているところであります。
僕自身はTシャツなんですけどね。もうちょっとちゃんと服を着ないといけないな。
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はい、そんな感じでですね、車トークをやってきました。
特に話は決まっていないんですけど、今日ですね、名古屋地方にお住まいの方は是非占いフェスに来てほしいなと思います。
審査会ですね。もし気になる方はですね、僕の方に連絡をいただけたら、ちょっと場所とかを教えたいなと思います。
あとね、占いってもうちょっと身近な運でもいいのかなっていうのが一つにはありますね。ちょっとした相談事ってあるじゃないですか。
気楽に相談ができる。そんなことがあったらいいかなと思うのが、今回やってみようかなという趣旨の一つでもあります。
気楽にね。
人生を決める一大イベントをですね、いきなり占い師に持ってくるって、それどうなのって感じでしょ。
行きつけのお医者さんとかと同じで、行きつけの占い師ってあっていいと思うんですよね。
そういうところを狙って。