余裕のある花屋はモテる
2026-09-23 09:18

余裕のある花屋はモテる

余裕があるとやっぱりモテる

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00:06
皆さんおはようございます。こんにちは。花農家&花屋ラジオシミズノブユキのここにいます。
普段は花農家と花屋をやりながら、新しい花の取り組みを行っているマルチフロリストシミズノブユキが、花業界について明るく楽しく、時には鋭く語っていく番組となっております。
はい、というわけで、今日のテーマですけども、余裕のある花屋はモテる、ということをテーマに話していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
はい、というわけで、余裕のある男はモテる、じゃないですけども、
やっぱり余裕を持っておくと、まあ、モテるって言ったらいいかな。
まあ、男性でも余裕のある男はモテるっていう、なんで余裕のある男はモテるのかっていう話になってきたときに、
まあ、なんかその、なかなか難しいな言語かって言ったらあれなんですが、
なんか、その人が必死になってる姿っていうのも、確かにね、かっこいいっていうところはあるかもしれないんですけど、
けど、余裕っていうか、あれかな、執着かな、執着がかっこよく見えるときもあるんですけど、
執着してないからこそ、男女の駆け引きじゃないんですけど、落ちたり引いたりっていう中で、
なんか、駆け引きしてるつもりなくても、まあまあさーっと引いていけば、追いかけたくなるという心情っていうのはないでしょう、ありませんかっていう話なんですが、
まあ、でも余裕があるがゆえに、なんかそういう人に聞かれていくっていう話で、
で、まあ、この花屋の余裕っていうのはどういうことなんだって話なんですが、
まあ、わかりやすく言えば、お客さんを選ぶ、お客さんを選ぶって言い方ちょっと悪いかもしれないですけど、
なんか、できない、やりたくない、できないことはやらないっていう選択ができる余裕。
一番わかりやすいところで言ったら、自分の割合に合わないとか、自分のやりたくない仕事は断る、断れるっていう余裕かなって感じですね。
で、まあ、どうしても言う言葉があるけど、目先の売り上げを取ろうとするときに、なかなかそういう仕事って断りにくいじゃないですか、
普段は1万円でやってる仕事を8000円ぐらいに負けてくれへんかとか、
03:06
8000円やったら仕事頼むんですけど、みたいなことを言われたときに、
なんかちょっと安いけど、売り上げ取られへんようにも仕事をみんな取ろうとしたがるんですが、
それやったらいいですよって言える、断れる余裕って言ったんですかね。
っていう風なものをやってると、もちろん8000円しか買わないお客さんは離れていくかもしれないですけど、
でもどうしても自分のお花が欲しいっていう中で、人間心に安い方がいいっていうのはもちろん当たり前なのを思ってしまうかもしれないんですけど、
安くできたらいいけど、でも結局ちゃんとお金払ってでもその人に注文したいっていうような人であれば注文してきますし、
もちろんのことながら、僕もよくあるんですけど、一応値切りに行くっていうか、安くしてはいけないかなと思って値切りに行くんですが、
でもそれでも合うならいいですわって断られたら、でも結局欲しいしなっていうような形で余計欲しくなってしまうようなものとか、
会った時に、値段を値切りに行って買えると思ってたけど買えなかったら欲しくなるっていうような心理って、
僕はちょっと余裕のある男に通ずるところがあって、もちろん花屋さんとかもそうなんですけど、ちゃんとできないこと、あかんものはあかんっていうか、
ちゃんと決めたことをしっかり守るっていう、そこにお客さんだからとか売上があるとかそういうのってやっぱり抜きにしてっていう風にやってる方って、
やっぱりどことなくモデルだから結局注文が入ってるなっていう感じがするんですよね。
僕もちょっと暇な時とかやったらついついそういう風なことをやろうかなとか思ってしまうんですけど、
やっぱりこういう今みたいな暗号機とかになってくると、普段やったらちょっと無理してでも受け入れられる仕事でもやっぱり受け入れないとか、
もちろん普通の通常のちゃんと支払ってくれてくれるお客さんのことを優先してやるってなった時に、
06:01
でもちょっとそうやって値切りに安くしてほしいっていうような感じでくるようなお客さんを、やっぱりそういう時は、
やっぱりそれでも値段ちゃんと予算上げてでも仕事、注文やってほしいっていうようなことを言われたりすることはあるんですよね。
で、それ、まあまあなんでかなっていうか、僕はちょっと忙しい時だから、あまり視聴者さんそんな仕事を断るものでもないんですけど、やっぱりできない仕事は仕事できないって断るんですけど、金額を超えてね。
だからやっぱりそういう時でも、時期ちょっと長く待ってもらってもいいから、かかってもいいからやってほしいとか、金額やっぱりちょっと予算もうちょっとだけ見直して、正規のちゃんとした予算でやるんでお願いしますって言われたりとか、
なんかそういう風なことになるんですよね、なってるっていうか現実的に。最近ちょっとそういうのが多いなっていうのが思ってて、そうなってきたら、結局やっぱり余裕のある花屋というより、断れる花屋ですよね。
断る余裕がある花屋さんっていうのは、やっぱり逆に、わざとそういうふうに、できないことはできるようにしないといけないし、お客さんやからとか、お金払ってくれるからすべて受けるとかニュースを聞くとか、聞けるニュースはもちろん聞きますけど、できないことまで無理してまでっていうのはちょっとやっぱり違うかな。
逆にそれをした方が、ちゃんとしたお客さんとの関係性ができるっていうか、お客さんもファンになってくれるっていうか、そういうところはやっぱりあるかなと思ったりするんですね。
まあもちろんですね、仕事としてはもちろん、どんな状況であってもちゃんとやるんですけども、でも、そこまで金額でも値下げしなくても、値下げするくらいで断るくらいの勇気を持っていく方が、逆に持ってる花屋さんになっていけるんじゃないかなと思ってて。
ちょっと今お金話ばっかりしてしまってますけども、値下げにあまり乗らない方がいいなと、そうやったら一層のことをちゃんと断った方がいいなっていうのが、最近このハンボーキに改めて思ったなっていう話でした。
09:05
はい、というわけで、今日一日が皆さんにとって素敵な一日になりますように、どうもありがとうございました。
09:18

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