サッカーワールドカップから見る強いチームは結局強い
2026-07-13 09:05

サッカーワールドカップから見る強いチームは結局強い

ワールドカップも佳境ですが残ってるチームって結局…

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皆さんおはようございます。こんにちは。花農家と花屋ラジオ、シミズノブユキのここにいます。
普段は花農家と花屋をやりながら、新しい花を取り組む行っているマルチフローリストシミズノブユキが、花業界について明るく、楽しく、時には鋭く語っていく番組となっております。
はい、というわけでして、早速ですが今日のテーマですけども、
サッカーワールドカップから見る、本当に強い国はちゃんと残るということをテーマに話していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
はい、というわけでして、サッカー見てますか?というわけで、僕はあまり見てないんですけど、こんなことを言いながら。
見てないですか?結果を見てるかな?というふうな感じなんですよね。
今年から、今回からシステムが変わって参加チームが増えたので、結構各予選の今まで出てこなかったような国が出ているという感じなんですよね、顔ぶらい的に。
だから結構初出場とか出てくるんですけど、そういうチームって言ってるサッカーの強いランキングみたいな、FIFAランキングっていうのが下のほうのやつとかも出てくるんですよね。
そういうのが予選リーグとかで、強いと呼ばれている南米ヨーロッパ組と当たって、意外と前線したりとか引き分けになったりとかそういうふうなことで、あれる。
サッカーって結構ラッキーパンチなと、僕サッカーやってないからあんまりわからないんですけど、若干ラッキーパンチなことも起こり得るみたいなイメージがあるので、そういうことがかわみされて、ランキングの低いところがちょっと被悪、台風の目として目立つというような形になってたりしてるんですけど、
でももう言っても過強に入ってきて、ベスト4かというふうになったときに、結局残ってるチームはランキング上位案っていうのが見た感じの僕の感想なんですよね。
なんかめっちゃあの辺がどうだ、この辺がどうだっていうようなことが、台風の目がどうだ、ノルウェーブームですけども、そういうのを見たときに台風の目がどうだこうだって見たけど、結局残ってるベスト4は強いとこっていうふうな形になったところを見たときに、サッカーってそうなんじゃないって言ってたやんみたいなところもあるんですが、
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でもこれって結局長くやればやるほど、短いスパンで言えばもしかしたらランキング低い国が勝つかもしれないですけど、何試合もこなしてリーグ戦が長いとか、トーナメントながらちょっと怖いところはあるんですけど、長く戦っていけばいくほど強いチームがやっぱり残るんですよねっていうのを改めて感じさせられたなと思いましたね。
僕結構スポーツ好きなんですけど、トーナメントあんま好きじゃないんですよね。どっちかって言ったらリーグ戦が好きなんですよね。その理由の一つっていうのが、今言ったことがまさにそうで、強いチームはリーグ戦だと必ず勝ち上がるっていう感じなんですよね。
だからラッキーパンチもらうほうが少ない、あったとしても、ラッキーにしようがあらずだと思うんですよね。そういうところでトーナメントだとパッて負けてしまう可能性があるんですけど、高校野球とかも含めてなんですけど、リーグ戦ってやっぱりそういうのが少ないんですよね。結局最終的には試合数をこなすと強いチームが上位に残るっていうようなシステムが僕は好きなんですけど、
これって若干花屋さんとかも含めてですけど、力のある花屋さんって結局のところ、力あるなっていうようなところは思いますね。だから一時、何かのブーム、それこそSNSがバズったりとか、何かの企画で取り上げられたりとか、タイミングが良くてとかいうところでキュッと伸びたりする花屋さんとかあると思うんですよ。
けど、そのときは一瞬もしかしたらその辺の売れてる花屋さんとかよりバッと売れたり目立ったりすることがあったとしても、最終的に長い、やっぱり1年ないし5年、10年っていうスパンを見たときに、どっちのほうが売り上げを取ってるんだとか、どっちのほうが安定的にお仕事を取ってるんだ、継続してできるんだっていう。
あるじゃないですか。やっぱり一時のブーム、あの時のブームのあの人はどこにみたいなんじゃないけど、花屋さんとかでもそういうのちょっとあるなと思ったりもしてて。そうなってきたときに、もちろんブームに乗った後にどんだけ、僕は正直そこ大事かなと思うんですけど、ちょっとでも目立った瞬間、目立った後に何ができるかっていうことはとても大事だなと思うんですよね。
まあまあ言うとおり、やっぱり力のあるところっていうのは、やっぱり高いブーム並みに乗ることもないけど、下に落ちることも少ないっていう、安定的にお客さんとか仕事とかっていうものを取っていってるなっていうのがすごい印象的で、やっぱり力のあるところは長期スパンで見るとやっぱり強いっていうのが今日の結論になるんですよね。
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なんでそういう風になっていくのかっていうと、安定なんですよね。作家の例えで言うと、やっぱり実力のある人っていうのは安定的に力を発揮できるっていうようなことがあるので、だから上ブレ、下ブレってもちろんあると思うんですけど、下ブレであったとしてもそこそこ力を発揮してくるっていうような感じですよね。
もちろん上ブレのときもあるやるし、だからやっぱり安定してる。安定してるからこそお客さんとかお客さんも顧客も含めてですけど、やっぱり安定したところに一家制であっちのほうに頼んでみようかしらってなったとしても、でもそれって若干ギャンブルであったりとか一家制なものになってしまうわけじゃないですか。
自分でもやっぱり注文何かお花描いてとかご飯屋さんとかもそうですけど、一家制でブームなっていうか食べに行こうかなと思うんですけど、やっぱり結局トータル1年ないし5年とか見たときに一番どこに食べに行ってるんだって言ったら、自分が一番ずっと食べてる好きなラーメン屋に行ってるなっていうのが感じなんですよね。
だからそれが本当の実力者の力かなと思ってくるので、だからもちろん一家制なものがダメだとは思わないんですけど、やっぱり一家制の中からそこでちゃんと実力を身につけて長期的に力をつけていく、それをうまく利用しながら力をつけていくっていうことがやっぱり大事なんじゃないかなと思ったようにしてます。
だから今回のサッカーとかでも結局強いところが残ってるなと。
だからでもこれを一家制なものを何回も何回も繰り返すことで、僕は共合国とか歴史とか安定した力っていうのは身についていくのかなと思ってくるので。
ちょっとサッカーと花屋さんと全く違う話、違うものだとですが、こういうところって共通してるなと。
本当に力のある人は、力のある店は長く生き残る、安定してると。
安定感っていうのがやっぱり強みなのかなっていうのが思ったりもしますね。
安定感ってどうやって生み出すんだっていうのはやっぱりやるべきことをちゃんとやるっていうのが、当たり前のことを当たり前に確実にできるっていうことにつながりますから。
またこの辺の話は別の機会にしていきたいと思いますけど、安定して力を発揮できるっていうのが本当の強い花屋さんであったりとかサッカーとかから感じられました。
というわけで、今日1日が皆さんにとって素敵な1日になりますようにどうもありがとうございました。
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