1. シェアする落語のスタンドエフエム
  2. 【#126】シェアする落語 第34..
【#126】シェアする落語 第34回 三遊亭わん丈23/12/17
2023-12-19 12:24

【#126】シェアする落語 第34回 三遊亭わん丈23/12/17

spotify
#シェアする落語
#三遊亭わん丈
#落語
抜擢で真打昇進のわん丈さんを迎えてのシェアする落語、変速構成とわん丈さんケツカッチンでもう大変。でも大好評でした!

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/614acca39ccb419e5f1db0cc

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

12月17日日曜日、主催しているシェアする落語の第34回は、三遊亭わん丈さんがご出演され、無事に開催されました。ご来場いただいた皆様55名様、誠にありがとうございました。シェアする落語の第34回は、三遊亭わん丈さんが出演され、11年の歴史の中で初めて芝浜での収録が行われました。わん丈さんは次回の移動のためにタクシーを使うことになり、タイムマネジメント的には失敗となりましたが、聞かれた方々によるととても良かったと評判です。

三遊亭わん丈さんの新作落語
はい、シェアする落語の四家です。12月17日日曜日、私が主催するシェアする落語の第34回 三遊亭わん丈さんご出演で無事に開催いたしました。ご来場55名の皆様、ありがとうございました。
まとめのTogetherなども、また、もうこしらえておりますので、どっかにリンクしておきますが、
今回はですね、なかなかにスリリングな展開でございました。
やっぱりですね、わん丈さんああいう方ですから、創意工夫の方ですから、一回組んだ段取りをですね、どんどん変化させていくんですね。
で、その変化に我々がどうやってついていくかみたいな感じがあったりするんですが、基本はね、落語をやって、トークをやってという話なんですけども、
かなりいつもと違う感じで進行いたしました。
まずまあ、四家が出てきて、ちょろっと前説をしゃべって、そっからわん丈さん一席目なんですが、
来場御礼というお話。これはわん丈さんの新作で、落語を聞く人に向けた、そのマナーを学ぶというか、
よく映画館であのね、騒がないでくださいみたいな、そういうのをちょっと思ってたんですけど、
まあそんな感じで、落語で笑いながら、その落語界でこういうことやっちゃダメよというのが、学べるという、そういう落語ですね。
まあ出てくるのは、わん丈さんとわん丈さんのお母さんなんですけど、まあこれがね、僕多分3回目ぐらいですけど、聞いてるの。
まあすげえよくできてるんですよ。すげえよくできてるんですけど、まあ残念なのは、わん丈さんがやらないと多分面白くなっちゃうんですよ。
まあすげえよくできてるんですけど、まあ残念なのは、わん丈さんがやらないと多分面白くなっちゃうんですよ。
まあすげえよくできてるんですけど、まあ残念なのは、わん丈さんがやらないと多分面白くないと思うんで、
まあすげえよくできてるんですけど、まあ残念なのは、わん丈さんがやらないと多分面白くないと思うんで、
まあすげえよくできてるんですけど、まあ残念なのは、わん丈さんがやらないと多分面白くないと思うんで、
まあすげえよくできてるんですけど、まあ残念なのは、わん丈さんがやらないと多分面白くないと思うんで、
まあすげえよくできてるんですけど、まあ残念なのは、わん丈さんがやらないと多分面白くないと思うんで、
まあすげえよくできてるんですけど、まあ残念なのは、わん丈さんがやらないと多分面白くないと思うんで、
まあすげえよくできてるんですけど、まあ残念なのは、わん丈さんがやらないと多分面白くないと思うんで、
まあすげえよくできてるんですけど、まあ残念なのは、わん丈さんがやらないと多分面白くないと思うんで、
まあすげえよくできてるんですけど、まあ残念なのは、わん丈さんがやらないと多分面白くないと思うんで、
まあすげえよくできてるんですけど、まあ残念なのは、わん丈さんがやらないと多分面白くないと思うんで、
思うんですよね
これを聞くと
笑いながら落語会で
どうやって振る舞えばいいか
っていうのがすごく分かりやすいんで
とってもよくできてるんですよね
だからまあ日本中にわん丈さんがいて
この話をやってくると
落語のお客様のレベル上がるな
みたいなそんな感じでございます
でですね
話題提供でのトーク
ここで
僕が入っていくんですよ
これが
今回初のパターンで
2席目の後に
上がるっていう
僕が入るっていうパターンは
今まであったんですけど
だいたいは中入りの後だったんですね
でなぜか
いまだになぜこうなったのかよく分かんないんですけど
1席目の後に
トークやりましょうっていうんで
そこは乗っかって
やりました
いろんなこと話しちゃうと
何時間あっても足らないんで
話は真打ち昇進に絞って
いろんなことをお伺いしたんですが
ここで喋っていいこと
いけないことみたいなところがあるんですけども
とにかく
抜擢の真打ちの昇進
っていうのは
本当に大変だということが
今日ご来場いただいた
お客様には伝わったんだという風に
思います
うん
あの今回また
ちょっと
変わったのが
他の回になかったんですね
物販ですね
今までちょっとDVD売るとか
そういうのはなくはなかったんですけど
シェアする落語に出ていただく
という2つ目の方って
そんなに売るもの持ってないので
物販ってほぼやったことなかったんですが
あたちも手拭いかな
手拭い売ったぐらいだと思うんですけど
今回
ご禁止で
ご禁制の品を
言えないんだよね
ご禁制の品を販売するというのがありまして
これが結構
売れ行きだったものですから
ボランティアスタッフの
お二人にも
大変助けられましたありがとうございます
そんな感じで
2つの真打ち
昇進
特に抜擢真打ち昇進
というものの
大変さっていうのを
みんなでシェアできたかなと
さらに
わん丈さんのことですから
昇進した後ですね
昇進イヤーが来年になりますけども
その後のことも考えてるだろうと思ったら
考えてらっしゃいましたね
ちょっと楽しみです
僕は
芸人って好きなことやればいいんで
好きなことをやってもらうのが
一番
僕にとっては楽しいことなんですけど
そっちの方から
行きますかっていうのが
とても
嬉しかったですね
昇進イヤーが
開けた後には
わん丈さん
わん丈師匠になりましたね
日本中あちこち
行くみたいですよ
そんな感じで
この後ちょっとインターバル
置いて2席目なんです
中入りが2つあるみたいな感じになりましたけど
写真撮影コーナーがあって
写真撮影コーナー
対談の後の写真撮影コーナーで
ちょっとおトイレ行かれてもいいですよ
みたいな感じにしましたけども
短い古典落語「『魚の狂句』」
2席目がですね
すっかり時間がなくなったんで
本当は別の話をやる予定だったんですが
短い古典落語で
『魚の狂句』
多分これは
東京でわん丈さん
しかやってないんじゃないかな
米朝師匠で聞かれた方が
いらっしゃるかと思いますが
わん丈さんは
桂春蝶師匠から習われたそうです
短いんですけどね
こういう話はいいですよね
ただ言葉遊びしてる
だけなんですけど
割とこの話って
落語
江戸落語の原点みたいなところがあって
落語が
狂歌を作る人が
狂歌を作る人が
話の解明をやっていて
みんなで面白い話しようぜ
みたいなのをやっていて
それがだんだん発展していって
落語に江戸落語になっていった
っていう歴史があるんですよね
それで
その雰囲気がね
未だに残っている
多分その時代に作られたんじゃないかな
興味がある人は
ちょっと調べてみていただければと思いますが
こういうね
本当わん丈さん上手いですよね
また
あんまり他の人がやらない話
持ってると
ネタつかないし
いいですよね
ヤバセブネとか僕は好きですね
ここで仲入りになるんですね
ここで仲入りになって
シェアする落語の第34回
3席目が
実はシェアする落語
11年の歴史
11年33回の歴史の中で
実は
今回も出なかったというですね
『芝浜』でした
だから芝浜を最後にやるというのに合わせて
構成を変えて
当日もまたちょっと変えて
みたいなことをやってたんですが
結果的にわん丈さんは
次の回の移動のために
タクシーを使う羽目になったんで
ちょっとタイムマネジメント的には
失敗だったと思うんですけど
私もこの芝浜の裏で
いろんな事務作業をガンガンガンガンやってたので
あまりちゃんと聞けてはいないんですが
聞いた方の話によると
すごい良かったという風な
ことを
わん丈さんの抜擢と真打ち昇進
おっしゃってたんで
多分バッチリだったんじゃないかなという風に
思います
ちょこちょこ
聞きたくなって裏で
仕事の合間に聞いてる時には
非常にいい感じで
話進んでたなっていうような
ところが
わん丈さんっぽい
軽い
ふわっとしたギャグを
ちょっと入れてくれたりとかですね
なかなか素敵だったんじゃないかな
という風に思います
てなことでございましてですね
わん丈さん
1年のインターバルで
2回出ることになったと
元々はですね
前回のシェアする落語に
出てもらった時に
もう1回出たいって
いう風にお言葉を頂いてたんで
じゃあ真打ち昇進の時に
声かけましょうかっていう
だからまあ
3,4年後ですかねみたいなことを
言っていたらですね
なんと1年後になってしまったというようなですね
突然の真打ち昇進
抜擢という
だから本当はわん丈さんは
もう少し2つ目でいろんなことを
試したかったんだと思うんですよ
ただまあ
運命のいたずらといいますか
 
竜亭市場師匠の判断といいますか
まあまあそんなことで
こういうですね
抜擢真打昇進
ということになったと
いうことなんですね
まあそれをですね
まあ受け入れて
ものすごいその落語と落語以外の
いろんな調整に今
力を使われています
正直ねちょっとね
高座は全然聞きやすくない
聞きにくいってことは全くなかったですけど
普通にしゃべってる時に
気がつくんですよね
声枯れてるなって
大丈夫かなーみたいなね
 感じがしましたけど
高座は見事なもんで
何の問題もなかったんですけど
うん
まあまあそんなこともありまして
 ただねチケット
他の会のチケットが
どんどん売れている
ですよねあちこちの会が
満員になっていてまた
ご自身でも言ってたんですけどやっぱり
ちょっと落語やりすぎるときに
ちょっと落語やりすぎるときに
ちょっと落語やりすぎるときに
落語やりすぎです
ものすごい数の高座数を
こなしてるんで
だからまあ他の人よりね
二つ目の期間が短くなっちゃったんですけど
非常に濃密な期間を過ごしてきた
濃密な二つ目を
時代を過ごしてきたってことは
まあもうこれ間違いないんで
だからこそ抜擢されたわけですから
まあ
あちこちから引っ張るやこで
これからの落語界を引っ張ってくれる
存在であることは間違いないですし
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
っていうですね
まあこの人応援したいなっていう風に
思っていただけたんじゃないかなっていう風な
自負は
 
僕にはあります
 
ただもうちょっと段取り先に詰めておきたかった
いやー大変でしたね
うん
 
ということでですね
 
シェアする落語
 
第34回三遊亭わん丈
無事に終わりましたことを
ご報告させていただきたいという風に思います
で35回目はですね
 
で35回目はですね
 
で35回目はですね
で35回目はですね
で35回目はですね
で35回目はですね
こちらも
もうすぐ
新打ちだよ
シリーズ
になります
立川らく平さんです
 
このお話につきましては
また
 
追って
ご案内させていただきたいという風に
思いますが
 
3月16日
 
14時深川東京
モダン館でございますので
 
これから必死になって
私は
 
各班に勤めたいなという風に
思います
 
本当に改めて
ご来場の皆さん
 
スタッフ
ボランティアスタッフの皆様
ありがとうございました
ということで
 
シェアする落語の
四家でした
 
わん丈さん
ノート気をつけてね
今日はどうもお疲れ様でした
ではまた
12:24

コメント

スクロール