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Sunoの時代終了?!MiniMax Musicでローカル音楽生成の時代きた🦈
2026-08-14 10:32

Sunoの時代終了?!MiniMax Musicでローカル音楽生成の時代きた🦈

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はい、どうもみなさん、おはようございます。シャックです。
8月の14日、金曜日。今日もシャックのグモーニングレディをやってまいりたいと思いまーす。
はい、というわけで本日のテーマは、Sunoの時代は終わり! ローカルで音楽を作る! ということで、はい、こんな感じで言ってみたいと思いますけれども、
はい、あのー、そうそう、今ね、AIで歌とか、あの音楽、BGMとか作ろうと思ったら、 まぁやっぱり最初に出てくるのがSunoでしょと、いうことで、
あのー、Sunoね、アプリとかまぁ、ブラウザでも使えるんですけれども、Sunoっていう音楽生成AIがありますと、
まぁまぁここがもう本当に一興と言っても過言ではないのかぐらいの感じでね、 今はトップシェアをやっていると思うんですけれども、
今朝ですね、朝起きてみるとですね、まぁこんなニュースがありましたということで、
ミニマックスミュージックということで、はい、最近僕がですね、ワイワイ言っているミニマックスH3ね、
はい、っていうのを、あのー、最近動画生成でね、自分のパソコンでローカル環境でできますというお話をさせていただいてたんですけれども、
次はそれの音楽版が来たということで、これまたね、あのー、
オープンソースでいけると、無料でいけちゃうということで、作りたい放題ということで、
これもね、またこっちも来たんかーとね、ミニマックスはなんか最近すごいですね、ローカルといえばもうミニマックスみたいなとこ狙っているのでしょうかね、
でまぁこれのできることね、できることどんなことがあるんやろと思ってちょっと調べたんですけれども、
歌詞と音楽の説明文があれば1曲丸ごと生成できますと、もう最大5分いけますということですね、
5分の音楽がもう作れちゃう、はい、で、ジャンルやBPM速さですね、曲の速さ、キーとかボーカルの性別、
男性なのか女性なのかとか、楽器編成ね、楽器粉々切り入れてくださいとか、そういうのも指定できますと、
で、あのここがコーラスでここがサビでみたいな、そういうAメロでBメロでみたいな、そういうセクションのタグにもね、
対応してますということで、ちゃんとね、そこの区分けもできますというところでね、
だからサビだけをめちゃくちゃ盛り上げてくださいみたいな、そういう構成の指示が通るのも熱いというところですね、
でただ、これがやっぱりこのローカルでやるとなるとそれなりのパソコンの性能がいりますよということで、
ちょっとこの辺マニアックな話になりますが、VRAMだと24GB以上を推奨してますと、
で、8GBでもCPUに逃がせば上手く動くこともありますと、
で、CUDAっていうね、CUDAなのかな、CUDA読み方、CUDAが必須、NVIDIAのGPUが必須ですよという、
ここですね、ここがね、ちょっとやっぱり動画のね、H3と同じで最大の難関になるかなというところではありますけれども、
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まあまあ、ゲーミングPCとかね、持ってる人やったらもうこれ大いにね、試してみる価値あるんちゃうかということで、
ちょっと僕もね、これ一回やってみたいというふうに思うんですが、まあ重要なところがありまして、
それね、ライセンスなんですよね、はい、これが、商用利用はOKですと、OKOK、じゃあこれは使えるんだねと、
ただし、画面にミニマックスミュージックスリーの表記が必須となっておりますということで、
ここですね、ここどう撮られるかっていうところが難しいかなっていう感じで、
ただの自分で音楽作って配信とかするっていう場合やったら、この表記ね、ちゃんと概要欄とかにミニマックスミュージックスリーって入れておけば、
多分問題ないかなというふうに思うんですが、ミュージックビデオとかアニメとかドラマとかの映像作品のBGMとかで使おうかってなってるんだったら、
それはね、ミニマックスミュージックスリーの表記が必要ということで、これちょっとややこしいなということで、
サメ野郎くんはね、全てショートアニメとはいえ、ショートアニメMVとはいえね、画像なんでですね、動画なんで、
これを入れるのはちょっと無理やと、常に出しとかなあかんのかとかわからへんけど、1回たりとも出したくないっていうところがあるので、
ちょっとサメ野郎くんのMVでは歌としてはまだ今は使えないかなっていうところですかね。
そう考えたらSU-NOさんは別にクレジット出してくれみたいなこともないんで、そっちは使いやすいかなっていうところなんだけど、
やっぱこのローカルで無料で生成できるっていう部分で、このミニマックスミュージックスリーは表記しなあかんのかなっていうところですね。
個人で音楽作ったり楽しむ分には全く問題ないかと思いますが、発信とかね、ショーよりをするっていう場合の映像とかね、掛け合わせるときはちょっと注意しなあかんっていうところですね。
そんなわけでね、ローカルで、ちょっとまだ僕も作ってないんだけど、1回作ってみましょうかね、やっぱこういうのはね。
作ってみて、どんな音楽できましたっていうのを試してみるっていうのは非常に大事かなと思うし、
実装自体はね、もうフェーブルさんがすぐやってくれると思うんで。
でまぁこれ、SU-NOを脅かす存在になるのかっていうと、そのライセンスの絡みもあるし、やっぱSU-NOの大きいところというか、
そうなんですよね、ボイズ機能っていうのが僕結構大事かなと思ってまして、
で、あのー、声をね、登録できるんですよね。
サメオロー君も、前半、発信始めて前半部分は、結構もうボーカルさんバラバラだった、統一感なかったんですよね。
ね、それでも聞いてもらえたりはしてたんだけど、半分ぐらいのところからですね、やっぱちょっとボーカルは統一した方が、
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これはサメオロー君の歌声だよねみたいな、AIやけど、統一した方がいいやろうなと思って、ボイズ機能っていうのをね、で、統一できるんですよね。
このボーカルさんに歌ってもらってくださいみたいな。
それがね、めちゃめちゃいいんで、それがなくなるとね、ちょっときついなーっていうね、またここで声変わるんかみたいなところがあるんで、
そういうのもね、だから、例えばこういう、このボーカルでっていうのを登録、覚えさせて記憶させて登録できて、
それで、このミニマックスミュージックでも、音楽をね、歌を生成できたら、それはめちゃめちゃいいやろうなって思うんだけど、
それがないんちゃうかとかね、あとカバーがどれくらい効くのかっていうところですね。
SU-NOの面白いところって、やっぱり人の曲とか、誰かが作った曲をカバーするっていう機能とか、
自分が作った曲もカバーとかアレンジしたりして楽しめるっていうのがあるんだけど、それがね、どれだけその元の曲とか元のボーカルさんを再現度高くできるのかっていうのが結構大事なところかなと思うんで。
ちょっとね、これ一回やってみたいかなというふうに思います。
どういうワークフローを組めばいいのか。
まず曲を聴かして、僕の場合やったらね、この曲のこのボーカルの感じでとか、もう全くこの曲をアレンジしてくださいみたいなこともできるのかな、ちょっとわかんないですけどね、ちょっと試しがいがあるなというところですね。
やっぱりこの一番いいところは、ダウンロードし放題、自分で作り放題っていうところが最大の魅力かなというところでございますね。
曲のねクオリティとかまだ聞いてないんでわかんないんだけど、数のがですね、この次の9月からはどうやらですねアップデートが入りまして、規約もね結構ガラッと変わるということで、
ダウンロード数がね制限されるんですよね。
今までは制限はねなかったと思うんですよ。
プランによって違いますということで、無料プランだともう生涯で7曲しかダウンロードできませんと、せっかく作ったけど7曲しかダウンロードできない。
で、エプロプランですね、次980円とかだったかな、そのプランだったら次に20曲までダウンロードできますと。
で、プレミアプランってもっと高いやつがあるんですが、それでも次60曲までしかダウンロードできないということで、
これはね人によってはダレへんっていう方もおると思うんですよね、いっぱい作る方とかは。
サメロ君で言うと週に2本とか3本のペースなんで、次20曲いけるんだったらプロプランでokっていうところあるんですけれども、
多い人だったらやっぱこれ次60曲、20曲じゃ全然ダレへんとか、次60曲でも全然ダレへんっていうところで、そうなった場合ね、
そうそうプレミアプラススーノスタジオっていうの入るとエクスポート無制限になるらしいんだけど、こうなると多分めちゃめちゃ金額も上がっちゃうんじゃんかなって思うんで、そうなるとね、
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いやどうなるかっていうとこですね、作れる曲はね何曲でも作れんねんけど、厳選していかなあかんっていう風になるかもしれへんっていうところで、
あとね、今使えてるスーノのモデルが使えなくなるらしいですね、V5とかV5.5とか、
この辺りがどう出るか、V6になると思うんだけど、V6になった時にどういう感じになるかっていうところがあると思うんで、
クオリティが下がるっていう声があったりとかボイス機能無くなるんちゃうかとかね、そういうのが無くなったらちょっと困るなっていうところではあるんですけれども、
はい果たして一体どうなることでございましょうかということで、AIの音楽生成の方も非常に盛り上がってるということで、
サメアロークはね、この音楽の方も動画の方もがっつり絡んでるアカウントでありますんで、
ちょっとこの辺り注目してですね、上手いこと立ち回っていけたらという風に思っているというところでございます。
はい、というわけで、いやもう本当にAIの進化すさまじいですね、もうちょっと油断したら置いていかれちゃうのかなということなんですけれども、
はい、そんなわけで今日は以上となります。また来週お会いいたしましょうということで、今日も素敵な一日をお過ごしください。
シャックでした。おつためです。
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