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はい、どうもみなさん、おはこんばんにちは、🦈シャック🦈です。
7月14日、火曜日、今日も🦈シャック🦈の
GOOD EVENING RADIOをやって参りたいと思いまーす。
ということで、はいー、今日はちょっとお昼にね、収録してるんで、
もしかしたら、えー、お聞きにならない方も多いかもしれませんけれども、やっていきたいと思います。
はい、ちょっとですね、あのー、サメ野郎くんの、あのー、インスタアカウント、インスタとかTikTokとかね、
このショート動画、AIショート動画アカウントの、ちょっと深掘りをですね、どんどんやっていこうということで、
これ音声でもね、残していきたいと思います。
これはもう完全に僕の一時情報になりますんで、ね、何かこう、誰か聞いてくださった方の
あ、そうやったよなーとかね、ショート動画MVやるんだったら、そういうのに気をつけていかなあかんのかーとか、
そういうね、気づきにもなっていただけたらいいかなと思って、はい、お話しさせていただきます。
えー、今日はですね、えーっと、伸びない時期、はい、えー、ね、あのー、アカウント始めたけれども、
伸びない時期のお話をしたいと思います。
えー、正しまして、題しまして、題しまして、サメ野郎くんが伸びなかった時期の話、みたいな、
そのままですけどね、はい、そのままやけど、はい、えー、ちょっと思い出しながら話してみたいと思います。
サメ野郎くんのAIショート動画ですね、始めたのが、えー、去年の8月ぐらいだったかなという風に思います。
2025年の8月ですね、はい、あのー、ついにね、あのAIの画像、ナノバナナとかが出てですね、
あのー、画像生成がね、めちゃめちゃ、あの、精度高くなりましたと。
うん、あのー、元々の画像にだいぶ似たような感じの画像生成ができるようになったと。
で、それまでも全然違うキャラになっちゃってね、全然使い物にならへんかったんけれども、というところで、うん。
で、えー、で、こう、ね、池早さんとかも、AIアニメやっていくぞー、みたいな感じになってて、
で、僕はですね、やっぱりこの、ね、愛するサメナノのキャラ、サメ野郎くん、サメノちゃんを、えー、たくさんの方に知っていただきたくですね、
まあ、始めたというところですね。
で、あのね、最初、そう、あのー、YouTubeと、YouTubeショートと、インスタと、えー、TikTokとね、3つ並行して、
あのまあ、横展開なんでね、えー、全部3、プラットフォームともやってたんすよね。
でー、1本作ったら3つともに流して、みたいな感じで、まあ、もちろんですね、あの最初はフォロワーさんも、ゼロからね、スタートして、
本当に、まあ、身近な応援してくださる方、えー、数名とか数十名様とか、そういうところから始めましたんで、
全くね、再生されませんでした。はい。
ね、サメ野郎くん今となっては、ね、あのー、インスタやったら3.5万名様とかね、TikTokやったら2万名様とか、フォロワーさんいますけれども、
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最初はもちろんゼロから始まってですね、再生数も、本当に200とか、
200、300、よくて、あのー、ほんとに700とかね、1000いったい、1000いかへんなー、みたいな感じでね、
本当にまあ、まあ、最初はね、やっぱりね、あのー、期待込めて始めてるわけなんで、
もう、これはいいぞと、ね、この歌に乗せてサメ野郎くんのこのかわいい姿で、えー、ミュージックビデオしたらですね、
もうみんな好きになって、わー、これもう、いきなり、マンバズやー、言ってね、そういう意気込みで始めたわけなんだけれども、
もう、やっぱり始めたらね、もう、そうはいくかい、ということでね、はい、えー、この、ね、期待を持って始め、何でも始めますけれども、
まあ、そうはいかんというのに、例外なく当てはまったというところから始まって、でね、最初はYouTubeが一番調子よかったんですよね、
YouTubeショートが、結構ね、あのー、1000再生とか2000再生とかね、いってて、
あ、YouTubeなんやーと思ってね、サメ野郎くんYouTubeなんやーって思ってて、ずっとやってたんだけど、
まあ、YouTubeもそこまでね、でも伸びるわけでもなくっていう感じで、ま、じわりじわりとフォロワーさんが200人とかまでいってたんかな、
うーん、一方その頃、えー、TikTokやインスタは100人もいって、いってないかぐらいの感じでね、そこ、そんな感じはほんとに1、2ヶ月ね、いってたんすよね、
たぶん10投稿とか、うーん、10とか、21巻ぐらいまで、そんなペースやったんすよね、
で、えーっと思ってたらTikTokで、1本バーンとね、当たったんすよね、
あのー、人生で1ミリも気にしなくていいことっていう、そういうね、あの動画があるんですけれども、
それがもうバーンと当たりまして、初めて、あれ何万、何十万再生かされたんすよね、
うわ、10万バザーって、そっからね、TikTokはもう、あのあれよあれよという間にね、
ドゥワーと上がってって、ほんとに数千フォロワーさんとかいって、で、出す動画出す動画、万バズはするようになっていってみたいな、うーん、感じだったんすよね、
うわ、TikTokやったんかーと、YouTubeちゃうかったんか、TikTokやったんかいサメ野郎くんみたいな感じでね、テンションそっから上がりだして、
いやまあでもね、そうそう、あのーそうそう、まあまあ、さっき流れ言うとね、そんな感じやったんすよ、
それがね、たぶん10月とか11月とかやったと思うんすよね、うーん、で、で、TikTokやねんと、でもインスタも全然あかんかなと、
いうことで、僕は今までもですね、そのサメ野郎くんの前にも、いろんなね、インスタのアカウントやってきたんすよ、顔出して、
ね、自己、週刊の、あの、コーチ、週刊コーチシャックみたいな感じとかもやってきたし、
ね、他のインスタ運用代行でさせてもらってた分もあったりとか、で、もっと昔やったね、自分なんか何してたやろあれ、
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サメのかぶり物かぶってね、えーダイソーの、えーダイソーの100円のね、便利商品の紹介とかもしてたこともあったり、なんかしちゃったりして、
ね、そんなもんあったんやろ、あったんやろ、で、でもインスタもやっぱあかんなと、今回もあかんのかいっつってね、
あのー雑兄ね、雑学アニマルっていう雑兄っていうね、動物のやつは結構楽しくやってたんすけど、
それは結構調子良かったんすよ、TikTokもね、確か2、3000名様ぐらいフォロワーいって、えー調子良かったし楽しくやってたんだけれどもね、
動物の雑学を紹介するやつ、はい、で、それも、でもちょっとこれ未来ないなと、
未来に全然繋がれへんアカウントやなと思って潰したんすよね、まあそんなんもあって、で、まあインスタ全然あかんかったんすよ、
なんでもう今回もインスタあかんわと思って諦めてたんだけど、でもまあ横展開なんで、まあ投稿しとったらいいわという感じでね、投稿してたんですよね、
で、TikTokの方はなんかもう1万人フォロワーさんみたいな感じでいって、いやーもうTikTokやなと、TikTokで生きていこうと思ってたんだけど、
そこでですね、とある、これはインスタいつからかな、12月か1月とかその辺かやったと思うんですが、
インスタでも一本バズったんですよね、人生たったの3万日しかないんやでっていう動画があるんですけれども、
それがもうバーン当たりまして、すごいね伸びまして、それとメンタルが最強で止まなくなる習慣っていうね、それもバーン伸びましてですね、
そっからインスタがねめちゃくちゃ伸びだして、1回バズるとねやっぱり見てもらえる人が多くてねフォロワーさんも一気に増えてっていう感じで、
そっからねまさかのインスタがぐいぐいぐいと増えて、TikTokまくりの今3万5千人ということで、TikTokで1万5千人もさあついちゃって、
TikTok今ちょっと失速中なんですけどね、なんかねアルゴリズム変わったって言われて、4月にね変わったって言われてから本当になんか難しかったみたいなとこもあるんだけど、
そういう感じのね流れやったんですよね、であの本当に最初の1、2ヶ月はねすごいやっぱり一本作るのにやっぱりね、
7、8時間かかるんですよね、歌詞作って曲作って画像作って動画作って編集してみたいな感じでやっぱりね7、8時間かかったりもするっていう中でまあ伸びへんなと言うことなんだけど、
ただね僕をそこで支えてくれたのはいくつかポイントがあるんですけども、やっぱり好きでやってたっていうのデカいですよね、
はい好きでやってた、あのサメ野郎くんやからね、あの僕が夢にまで見てるあのサメ野郎のキャラクターサメ野郎くんとサメ野ちゃんを大笑い水族館まで連れて行くと、
この目標に向かってただただ、あのねちょっとでも認知広まってくれたらいいしっていうね、しかもやっぱインスタとかってね100本出さなあかんって言うじゃないですか、
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やっぱ100本まで行かなあかんねんでって言うのもあったし、今までいろんなアカウントしてたり、インスタとかのこの伸ばし方とかもいろいろ勉強したりした中でやっぱりね、
まあいきなりね、そんな1本目2本目からバズるってね、すごいことですよ本当に、そういう投稿ばっか目立ったりね、そういう端目立ったりするし、
理想的な感じでそんな自分も慣れたらいいなっていう風に始めちゃうわけなんだけれども、やっぱなかなかね、あんな人ばっかりちゃいますよ、
本当に1%いるかどうか、1%もおらんでしょうね多分ね、そんな感じでね、そういうちょっと落ち着いてちょっと長めにゆったり行こうよと、
大好きなサメ野郎くん、サメ野ちゃんなんだから焦らずね、しっかりと届けたい、自分のこの思いを届けたいっていうところをやっていこうっていう、
まあそこで好きやからっていうのがね、あったんですよね、サメ野郎くん、サメ野ちゃんが動いてるのがね、やっぱ嬉しかった、アニメーションになって動いてるのが嬉しかったんですよね、
やってて楽しかったっていう、そこがね、すごいやっぱり大きかったと思います、まだ最初からじゃないよとコツコツいく、指数関数指数関数みたいな感じでね、
思ってたから、で、もう一個が、やっぱりその1人に届けばいいっていう思いですよね、だから今もね、そのフォロワーさんが3万人とか2万人いるからって、
そんな毎回出す動画が3万再生2万再生最低でもいくかって言われたらそんなこともなくて、でもやっぱりこう投稿するたびにめちゃめちゃ刺さりましたとかね、
サメ野郎くんにいつも元気もらってますとかね、本当に嬉しいの涙出ましたとかね、言ってくださる方もいるし、そういつもフォローで聞いてくれますっていう人もいるしっていう、
そうやっぱりこのアカウントをやってるとフォロワーさんの数とかね、いいねの数とかって、画面で見たらただの数字なんだけどやっぱりその数字の向こうには人がいるんだからっていうね、
そうそう、なんでその一人にでもですね、元気になってもらえたらすごいことじゃないですかね、自分のこの発信する中で自分の思いとかね、自分が今までに辛かった経験とか僕はそういうのとかね、頑張った経験とか役に立つようなマインドとかね、習慣とかそういうのをご紹介していってるわけなんだけども、
それでね、本当に一人でも多くの方が元気出してくれたら嬉しいし、新しく習慣に取り入れてもらうことによって人生が変わっていってくれたらめちゃめちゃ嬉しいしっていうところで、
だからそれでね、なってた、あとコメントくれへん人とか、いいね押さない方もね、言い張ると思う、それ僕もよくあるけどね、面白かったり響いたけど別にコメントまではしないよねみたいな方もいるから、必ずね、やっぱり数字の向こうには人がいて、自分の発信を受け取ってくれてる方がいるんだよっていう風に、そういう風に思えばね、
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いちいいねでもいいじゃないですか、だから、いちいいねしてくれた人がいたっていうだけでもすごくね、価値があることだと思いますし、これからは本当にバズったらいいっていうものでもないですしね、
そうそう、サメロックの曲でもバズったからってフォロワーさんが多いとか保存が多いとかそういうわけでもなくて、しっかりやっぱり思いを届けた動画とか歌の方がコメントが多かったり長文のコメントがいただけたり保存が多かったりみたいな、そういうのがあるんで、そこのやっぱりマインドってめちゃめちゃ大事やなと思いました。
これは伸びる前もそうやし、伸びてからもそうやしね、もう自分が渾身の一撃やと思って出したねこのAIショート動画が、まあ全然外れるときもあるし、でも急いでなんかうわーって作ったやつがすごいねバズったりもしたりとかして、まあよくわかんないです、アルゴリズムはね、よくわからんっていうとこがあるんで、そういうのもありますって、
しっかりとアカウントをやる上で頭に入れておいてもらうと、まあ入れておくと、まあそういうのもね、柔軟に対応していけるというか、やっぱ知らんかったらね、なんぼ投稿してもやっぱあかんなーとかね、うん、やっぱいいねもん、1個とか2個とかかーみたいな感じになっちゃうんだけど、まあそれもね本当に僕が今までやってきた経験とか学んできたことが役に立てるのかなーっていうふうにも思いますんで、
はい、ぜひね、まあそういう、サメロ君だってそうやったし、まあだいたいあのーね、あのー今インフルエンサーさんみたいになってる方ですとかね、そのアカウント伸ばしてる方も、やっぱ最初はね、あのコツコツやってたっていう、ほんとコツコツが大事なんだよなーってね、はい、思いますんで、みんなそこを通ってきてる、ほんとにごくわずかな、ごくごく一部のね、わずかな人だけが目立ってね、あのー数、数万、えーっと1投稿して、
1投稿で何万フォロワーいきました、10投稿でね、マネタイズ何百万いきました、みたいな感じになるけど、やっぱそこはね、あのほっといて、うん、自分がたまたまそうなりたいですけどね、人と比べるとあのー、良くないことがありませんので、まあそういうね、マインドを大切にしながらですね、はい、えー、取り組んでもらえたらいいんじゃないかなと思いました。
はい、まあこういうお話もですね、あのー僕の、今作ってるBrainのね、教材では、あのー余すことなくですね、お伝えさせていただきますし、あのデータもね、全部もう公開しちゃおうと思って、はい、サメロックのこの奇跡ね、ちょっとまあ、だいぶーなんていうのかな、あのー、そのー伸びてなかった頃の丸々の数字じゃないんですよね、伸びてから結構見てくれたりして、ね、今やったら伸びてなかった動画も、ね、何千回何万回って再生されたりするんで、
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ちょっとそこのね、昔のデータはないんだけど、まあ、大体の傾向は分かってもらえると思うし、っていうとこで、そういうのも公開しようと思っているんで、はい、ぜひね、お楽しみにしていただければと思いまーす。
はい、そんなわけで今日の本題は以上となります。
ね、伸びない時期も、頑張っていこうねーってね、しっかりと、えー、情報を届けたい、あなたのね、情報を届けたい人に、一人でも届けば、OK。
ね、1いいね、1いいねでもOKっていうね、はい、そういうマインドでいければいいかなと思いまーす。
はい、それでは、えー、コメント返しのコーナー行ってまいりたいと思いまーす。
えー、なのちゃん、えーっと、AIショートMV用のオリジナルキャラを生み出す時のポイントにいただいたコメントですね、ありがとうございます。
えー、なのちゃん、えー、教材、進んでみてる、進んでるみたいだね、すごいすごい。
はい、サメ野郎くんを大切に、大切に育ててくれて、どうもありがとう。
サメ野郎くん、作品集、見てみたいなー。
シャックの作るサメ野郎くんのアニメは、すごくハッピーだったり、ジーンって来るのあるし、綺麗な映像もいろいろあるもんね。
あれ、友達になりなきゃいけないことが出て、あれ、あ、ほんと?えー、ちょっと、そう、そうなんです。
えー、あれ、なのちゃん、ありがとうございます。
あー、そう、教材ね、あのー、今、ついに、何や言って、ついにね、あの、書き始めました。
うん、そう、これもね、あのー、ほんとに、あれ、フェイブルさんとね、一緒にだいぶ壁打ちしてですね、さあ、書いていこうかみたいな感じで、今ね、書いていっております。
で、今日喋ったのもね、あのー、これ、それを書き、書くための、こう、グッグッグッグッグッ、何?
言葉を、こう、具現化する、うん、言葉を言語化する、言語化するためにね、ちょっと喋ったみたいなとこもあるんですが、ね、やっぱこの喋りって、いいよね、喋りで、あのー、しっかり自分の思いとか、
ね、書くよりもどんどんどんどん、こう、喋りたいことも出てきたり、伝えたいことも、ね、余すことなく伝える、伝えれるから、このね、音声配信やっててよかったなーって、すごい思いますね。
うん、これをね、題材に、池早さんもよくやってるもんね、池早さんも本当に名曲を出す前って、マーケティングの話しまくってたもんね、あれを全部コンテンツに、ね、していってるっていうところで、うん、
いや、いい時代やなというところで、はい、頑張ってね、えー、ちょっと、ちょっとついに腰が動き始めた感じする。
なんで頑張ります。はい、そして、ね、菜々ちゃんの、ね、生み出してくれたサメ野郎くんね、サメ野ちゃんを、えー、大切に、本当に大切にね、育ててますし、
なんかね、いいよね、このサメ野郎くんは、こう、ポジティブ発信で、ね、頑張って伸ばしていけてるし、えー、菜々ちゃんもね、始めた、あの、サメ野ちゃんもね、あの、本当に寄り添い系のね、優しい発信で、ね、着々と、こう、多分ファンの方がこれから増えていくって思ったら、
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本当にちゃんとね、えー、サメ野郎くん、サメ野ちゃん育ててくれてるよねーっていうね、すごく嬉しいなと思っております。本当にありがとう。そして、作品集いい。ね、あい、よかった、なんか需要あるんかな、やっぱり。やっぱりっていうか、ね、やってみたら面白いのかなーって思ったんだけど、ね、もう全部サメ野郎くんとサメ野ちゃんで、
ね、いやそれ、ちょっとおもろそうだよね。うん、独自性もあるし、面白いかなーと思って。うーん、ね、なんか、ね、今までもそういうの発売されてたんだろうけど、僕が出すことに意味があったり、ね、シャックさんのやったら見るーっていう人もいてくれると思うんで、まあそういうのもね、いいかなと思いまして、はい、ちょっとそれも考えていこうか。ね、菜々ちゃんどうもありがとうございます。なんか需要があるってね、わかっただけでも、うーん、サメ野の放送で聞いてるかもしれんけどね。
聞いてるかもしれんけども、一人か何人かいるでしょ、きっとね、うん。はい、そして、えー、友達になりたいってはっきり言ってたっていうことでですね、はい、言ってたっけと思って、えー、自分の配信を聞いてみたら、めっちゃ言ってた。めっちゃ言ってたんだけど、なんかちょっと友達っていう言葉、あれ突然出てたけど、ちょっと、ちょっと違うかな、なんか自分で言っといてあれなんだけど、なんか、うーん、なんだろうな、こう、サメ野郎くんとサメ野ちゃん、
サメ野にとって、こうなんか、ね、プラスになるような素敵な出会いみたいなイメージでね、言ったので、ちょっと友達は、友達、なんか、友達になるかもしれへんか、ね、わからへん、何があるかわからへんから、ね、この人と友達になると思ってなかった人と友達になっちゃってるから、まあわかんないよね、はい、えー、そう、そんな感じで、友達をめちゃくちゃ募集してるわけじゃないんだけど、うん、なんか素敵な出会いをきっかけに、
まあ、まあ、友達になる、なれたら嬉しいかなぐらいの感じやったんかな、はい、ちょっと紛らわしいこと言っちゃって、えー、申し訳ありません、僕そんな言いましたっけとか、ね、前回言っちゃって本当に失礼いたしました、はい、ありがとうございます、そんなわけで、今日はおしまい、ちょっとこれね、今夜でしょ、ね、ちょっと明日の朝の分ももう一気に喋っちゃおうかなという感じでね、うーん、このままの勢いで言ってみたいかと思いますけれども、はい、えー、
それでは、皆さん、えー、この夕方に配信するかもしれませんが、素敵な夜をお過ごしください、シャックでした、おつためでーす。