00:00
今日は2025年10月10日、しゃべり足りない部の日報です。 卑屈なのに人が大好きなまいこうです。
日頃は、しゃべり足りない部という30代会社員のゆる雑談ポッドキャストをやっておりまして、 この日報はそのスピンオフ番組です。
はい、前回の日報は7月31日、今が10月10日ということで、 またしてもかなり時間が空いていて、日報とは一体なんだったのかという感じなんですけれども、
改めてね、ちょこちょこ撮っていきたいと思います。 でね、前々回の日報40の回で、会話のリハビリラジオさんに書かせていただいたアートワーク紹介をしてるんですけど、
その続きというか、まだあと3点ほど紹介すべき、 書かせていただいたイラストというものがありまして、
今ね、今回の企画、今紹介しているこのイラストの企画っていうのは、私の出産前に始めた企画だったんですけど、
なんかね、それの紹介を未だにやっているという手たらくぶりで本当に申し訳ないのですが、
その紹介もして、今取り掛かっている今年の分の企画についても紹介していきたいなということでね、再び紹介を再開していこうというところです。
っていう、なんか毎回最近ね、撮るの久しぶりすぎてこんな感じのような気がするんですけど、
すみません、ちょっともっと心を入れ替えないといけないなというふうに思っています。
はい、ということで本日は、課長と係長のノミニケーションさんのアートワークについて話させていただこうと思います。
課長と係長のノミニケーションさんは、A社の課長さんとB社の係長さんが、実際にお酒を組み交わしながらお話しされている様子を配信されているお番組で、
課長と係長って言ってるんですけど、その名前の通りというか、ビジネスパーソン2人のお話、いろんな仕事に関わるお話だったりが聞けるというような番組になっています。
私は確か記憶にある限りでは、Xで初めて見つけたのかな、番組のアカウント、いろんなポッドキャストのアカウントをかなり始めたての頃、本当に2022年に始めたての頃に、
どんな番組があるのかなって、ザッピング感覚でいろいろと見てるときに見つけまして、聞いてみたら会社員として非常に共感するところが多くて、それで聞き始めまして、
03:07
しゃべりたり内部にも係長さんにコラボに来ていただいたりとかもしまして、そういったような交流があった中で、このマイコーが開催していたイラストプレゼント企画に応募してくださいまして、
この1回目のイラストプレゼント企画というのは抽選で書かせていただいたんですよね、何名かの方に、10名の方に書かせていただいたんですけど、そのときにそのお一人というかお一番組として、課長と係長のミュニケーションさんのアートワークを書かせていただきました。
でね、他の番組さんもなんですけど、複数案を出してそこから進めていくという感じでやってたんですけど、今最終になっているものは課長と係長のノミュニケーションというのがちょっとシュッとした感じのというか、カクカクしたフォントで書いてあって、
その下にちょっとイラストを、まあそうですね、フラットなって言ったらいいんですかね、イラストでビールとビールを持つ手が書いてあるというような感じで、でその後ろにちょっとなんて言ったらいいんですかね、シュシュシュンってあのギザギザみたいな感じ、ちょっと稲妻っぽい吹き出しがあるっていうような感じになってます。
青緑と青という感じで、これはねあの課長さんと係長さんのXのアイコン、当時のツイッター、この時もXだったのかな、なんかそのアイコンが課長さんが青緑で係長さんが青だったので、それを踏襲して入れさせていただいておりますという感じです。
やっぱりノミニケーションを表したかったっていうのと、あとはその課長さんと係長さんのお話を聞いていると、結構印象としては、会に寄るのはあるんですけど、ゆるっとした感じに聞こえる、そんなガチガチの話じゃなくて、割とね柔らかい雰囲気に私は感じるんですよね。
なので、なんか近寄りがたすぎないというか、やっぱビジネスパーソン感を出すために袖の部分はちょっとスーツっぽくしたりとか、乾杯をね、係長さんの方がビールの蒸気が下になるようになってたりとか、会社員っぽさをなんとなく表現してみたような感じになっているんですけれども、
その中でというか、課長と係長のノミニケーションさんのアートワーカーっていうのは他にも同時に書いておりまして、もっとね、ハッピーアワー感の強いもの、なんか今の構図に似てるんだけど、もっとパステルカラーというか、みたいな感じで本和化した雰囲気のものも、
06:23
いろいろと出したんですけど、本和化した雰囲気のもので、かつ、アフターファイブは定時で出すっていうのが番組の冒頭に言われてたので、それをちょっとちっちゃく入れてみたりとか、あとはビールを全面に押し出した、ビールのドアップみたいな案だったりとか、おつまみのイラストが入っているような案だったりとか、みたいなのを案出ししていて、
最終的には実際に課長さんと係長さんが乾杯をしているような雰囲気っていうのを重視して書かせていただきました。という感じです。
私はどのアートワークもそうなんですけれど、これもね結構、自分としては、なんていうか、自分の普通に趣味とかで描くイラストとしてはあまり、私は結構もっとフリーハンドっぽいイラストを描くことが多いんですけど、こういうちょっとパス感のあると言ったらいいんですかね、カチッとしたイラストを描くのも好きで、
楽しく制作することができましたし、まああとね、このやっぱり自分も聴いている番組さんのアートワークということで、ちょっと責任重大感はね、どの番組さんもあるんですけど、今回もやっぱりあったんですけど、無事に完成しまして使っていただけて非常にありがたく思っていますというところです。
すいません、今ちょっと鼻炎すぎて喉が荒れていて、今更なんですけど、とても声がガサガサなんですけれど、元気です。
で、そういったような形でね、制作させていただきました。
この当時、めっちゃ余談なんですけど、この当時私はアドビのソフトを使っていなくて、一時的に契約していない状態にあって、家にパソコンというものがなかったんですよね。
なので、この当時の企画はほとんど全部iPadで書いているんですけど、iPadのClip StudioPaintというソフトで全てを書いたのですが、なんかね、Clip Studio Paintってすごい安いわけではないけど、
アドビのフォトショップとかイラストレーターからするとめっちゃ安いんですよ。
かつ、そのiPad Proでサクサク動いて、一応その印刷用のデータとかすらも作ることができたり、
09:05
イラストレーターはないけど、イラストレーターっぽいイラストになんとかできないかな、みたいな感じとか色々やっている中ですごく使いやすくて、
自分が学生の時はそんなこと全くなかったというか、もう絶対PC必須で、アドビのソフトが必須で、フリーソフトとかアンカウントソフトもあるけど、そんなに便利さでは勝てないというところだったんですけど、
普通に市販で簡単に手に入るソフトもかなり使いやすくなっていて、思うようなイラストに簡単に起こせるようになっていて、
しかもiPadだから持ち歩いて場所を変えながら作業できるしというので、とてもいい時代になって嬉しいなと思いながら作業したことも覚えています。
はい、という感じで、課長と係長のノミニケージョンさんのアートワーク紹介をさせていただきました。
1点お詫びがあるんですけど、ご本人お二人聞かれているかわからないんですけれども、
今年はこのアートワーク紹介というのをXでやっていたんですけど、書かせていただきましたというのをポストしていたんですけど、
その時にセットで今まで紹介した方はこの配信に載せて話していたんですけど、
なんとね、課長と係長のノミニケージョンさんの配信をまだしていなかったということに気づきまして、本当に大変失礼しました。
ちょっとすごく遅くなったんですけれども、改めて紹介させていただきました。
そして今後ともぜひポッドキャストでマイクをともどもしゃべり足りないようなこともよろしくお願いしますという感じでございます。
はい、ということで本日の日報では課長と係長のノミニケージョンさんのアートワークの製作裏話を紹介しました。
製作裏話、今年こそというか今年も終わりそうですけど、ノートにも移していきたいと思います。
はい、ということで、2025年10月10日、しゃべり足りない分の日報でした。
去年10月10日でじゅうじゅうで子供生まれて333日目になりました。
語呂が良くて、これはこれからも覚えていられそうですっていう、ちょっと全然最後関係ない情報でした。
はい、ということでまた撮ります。