S3E84 ☆#今日は旅の話・またぜひ行きたい! 宮古島
2026-08-02 25:37

S3E84 ☆#今日は旅の話・またぜひ行きたい! 宮古島

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またしても遅れて本当にごめんなさい! 今回は ⁠#今日は旅の話⁠ 企画参加回です!

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主催の ⁠#おとたび⁠ さん関連リンク

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お品書き:企画説明/最近の夏は暑すぎる/宮古島がよかった思い出/九州・沖縄は風が気持ちいい/南国・海っていいよね/透明できれいな海!/上空から見たウミガメ!/スキューバダイビングで熱帯魚に接近!/美味しい沖縄料理やシーサーづくりも楽しかったです

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出演:まいこう

ED:『眠くなる』 from ヤドフェス2025 on Podcast

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サマリー

今回の「今日は旅の話」企画では、パーソナリティが以前訪れて感動した宮古島の魅力を語ります。近年夏の暑さに悩む中で、九州・沖縄の風が心地よい気候や、宮古島の透明で美しい海、そしてパラセーリングやスキューバダイビングといったアクティビティの楽しさについて振り返ります。さらに、シーサー作り体験など、旅の思い出と共に宮古島への再訪意欲を語っています。

企画参加と夏の暑さについて
こんにちは、しゃべり足りない部です。しゃべり足りない部は、30代会社員の卑屈なのに人が大好きな私、まいこうが、時々ゲストを交えつつ、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストです。
だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりと言っておりまして、現在は不定期配信となっております。よろしくお願いします。
本日は企画会、今日は旅の話参加会です。
はい、今日は旅の話という企画なんですけれども、大人になりたい旅がしたい音旅さんの主催されている企画でございます。
しゃべり足りない部としては、シーズン3エピソード76の時にゴールデンウィーク編という形で、1回目の今日は旅の話の企画に参加させていただいておりまして、今回はその2回目の企画が夏のおすすめスポットとして開催されるということで、参加表明しまして配信させていただいております。
ちょっと遅れてしまい申し訳ございません。前回の時にね、またちょっとお詫びから入るんですけど、前回の時に次回があれば遅れないとか言っているのですが、本当に申し訳ないですが、ちょっと遅れながらも配信させていただきたいと思います。
夏のおすすめスポットっていうことを考えた時にですね、何をこう説明しようか紹介しようかなと思ったんですけれども、まず1個には自分がもともと夏好き、四季の中で何が好きって言われたら季節としては夏大好き派だったんですけど、なんか最近の夏って暑すぎますよね。
自分が子供の頃の夏って30度超えることはそんなになくて、多分今でいうところの5月ぐらいが夏真っ盛りみたいな気候だったと思うんですけど、その感じのイメージで夏が好きと言っていたんですが、最近の夏は暑すぎますよね。暑すぎるというか、個人的には湿気がきついって思うんですけど、
ちょっとそんな中でもね、夏になったらどこに行きたいかなって考えた時に、いろいろあったんですけど、今回はちょっとおすすめするにはちょっと自分の知識が足りないかなと思うんですが、宮古島に行った時、沖縄県の島の宮古島に行った時の話をちょっとしてみようかなと思いまして、この回を撮っております。
宮古島の気候と南国の海の魅力
九州、沖縄の気候って、今、関東に引っ越してきて、埼玉県住まいなんですけれども、夏暑いけど、なんか九州に帰ると、夏暑くても結構風があるなと感じるんですよね。
これ、九州というとちょっと主語でかかもしれなくて、福岡の出身なんですけど、ちょっと風が届きやすい地形なのか何なのかわかんないんですけど、結構風があるから耐えられるみたいな、結構バッて強めの風が吹くことが多くて、っていうのがあるんですけど、沖縄もそういった感じだったんで、結構ね気候的に、体感的には暑くても過ごしやすいなって感じることが多いかもって、
っていう風に感じてますね。なのでそれもあって、また沖縄夏場に行ってみたいな、みたいな感じで、ちょっと思い出したという経緯です、今回は。
まあ単純に夏快適なところって言って、秘書地的なこととかも考えて、自分の体験で言うと、過去に2回ほどスイートラブシャワーっていう山梨県で開催されているフェスに遊びに行ったことがあって、すごい最高だったんですけど、
まあその涼しい、夏場涼しいその山とかに行って最高っていうのもすごく大好きなのですが、今回はあえてのね、このすごい国書の中ですけれども、沖縄で夏らしいアクティビティとかもいいなぁと思っており、また行きたいので、ちょっとその話っていう形です。
基本的に私は結構南国が好きで、海も結構好き。海でベタベタになるとかはありますけど、海が綺麗なら結構好きっていう形で、南国の海で今まで行ったことがあるところだと、その沖縄とかだったり、あとバリですかね、外国だとバリには行ったことがあるっていう感じで、なんか海綺麗なところが多い。
福岡に住んでた時って、海ってその自分の住んでるところから比較的すぐ行けるというか、車とかバスとかで行けるようなところにあったんですけど、基本海綺麗じゃないんですよね、福岡市から海に行く場合って。
で、なんか濁ってて、グレーがかった青緑というか、砂浜も結構松葉とか枝とか石とか落ちてて、別に綺麗じゃないみたいな感じで、なんかそんな中遊んでみたいな感じのイメージだったんですけど、やっぱりこの南国の海のいいところっていうのは、なんといっても透明で綺麗な海っていうところですよね。
やっぱり初めて沖縄に行ったのが私は宮古島だったんですけれども、めっちゃ綺麗、なんかそれにすごい感激しましたね。なんかすごい語彙が貧弱であれですけど、さっき言った通りで福岡地元にいた時の海のイメージは、グレーがかってて青緑、もちろんそこなんて見えないし、なんならゴミも浮いてますよみたいな感じで、
別にその海水浴とかあんまりするような海でもないっていう感じなんですよね。ちょっと砂浜でバシャバシャ遊んだりとか、なんか砂でなんか作って遊んだり貝を拾ったり、そんなような感じの程度なんですけど、沖縄の海、特に沖縄本島と宮古島、両方一回ずつ行ったことがあって、
宮古島は特にめっちゃ綺麗だなって思ったのが、本当絵に描いたみたいな、その砂浜が本当にアイボリーっていうかクリーム色というかみたいな感じで、波打ち際に白い波ができてて、そこからエメラルドグリーンで綺麗なブルーみたいな感じで、
まあなんか言ったら、テレビの映像とかでモルディブとかの海がパって映ることあると思うんですけど、体感的にはあれぐらいの綺麗さがありました。やっぱ水がすごい透明で、あの空の色が綺麗に反射されてて、めっちゃブルーっていうので、うわ、めっちゃ綺麗ってなりました。
宮古島に行った時の余談なんですけど、これは私が率先して宮古島に行こうって思ったわけじゃなくて、たまたま宮古島に行く機会があったんです。それもどういうことなんだって感じかもしれないんですけど、たまたま宮古島に行けるラッキーってなったんですけど、まあでもなーみたいな、パリピ的楽しみ方とかはしないからなーって。
まあちょっとその自分の地元の感じからすると、海に行って遊ぶイコールパリピみたいなイメージになってたんですけど、どっちかっていうと、これもちょっと偏見かもしれないけど、なんか湘南とかでよくイケイケな人たちが取材されてたんですけど、当時。
なんかそんな感じに近かったので、まあ海に行ってもなーみたいな、そんなに別にこう、あのなんだろう、イケイケな楽しみ方をしたいとかじゃないんだよなーとか思いつつ、行ってみたらもう海が綺麗すぎて、え、海ってこんな感じ?みたいな、本当に来てよかった?みたいになりましたね。なんかもう人生でこんな綺麗な海見たことないっていう海だったので、もう本当にそこはね感激でしたね。
あの福岡以外でも、まあその中四国地方に行った時に海見たりとか、その時も十分あれ?福岡よりだいぶ綺麗だなとか思ったりしたんですけど、もう本当になんか、あの完全にちょっと種類が違う綺麗さというか、まあその単純にそのゴミが少ないとか濁ってないとかだけじゃなくて、とっても透き通っていて、浅いところはもう全然底が見えてて、
深いところも、あの底は見えないけど、もうブルーか本当にエメラルドグリーンって感じなんですよ。だから、なんか綺麗な海ってこんな感じなんだなっていうのがすごい感動的でした。
宮古島でのアクティビティ体験
宮古島は特に綺麗だったので、今回またぜひ行きたい、宮古島っていうタイトルになってるんですけど、沖縄本島もめっちゃ綺麗でした。なんか宮古島の方がよりこう自然が残る感じという感じなので、まあそれもあってまた行きたいというと、宮古島にまた行きたいなって思うんですけど、沖縄本島もねまた行きたいなって思って、もうこれはもう数年以内に行きたいなって思ってます。
いやーで、なんかこの時の楽しみ方としては、まあ結局そのパリピ的な楽しみ方はなーとか言ってたんですけど、自分自身も25歳ぐらいだったこともあって、その時一緒に行動してたみんなで、なんか本当にバナナボートみたいな、なんかマリンレジャーを楽しんだりとか、
人によっては、えっと、なんていうんだっけ、あの足にジェットみたいなのつけて、両足で海の上にババババって浮き上がれるみたいな遊びしたりとか、そういうなんか王道の海レジャーみたいなことも楽しんだり、でまあそこでね、あのバナナボートからわーって落ちたとて、なんか綺麗だから、わははーっていう感じで、わー海綺麗みたいな、まあひと盛り上がりみたいな、単純に落ちたから面白いとかだけじゃなくて、わー楽しいねみたいな、綺麗だねーみたいな感じで、
すごい盛り上がって、なんかその海レジャーも普通に、結局なんだかんだ海レジャーも、まあそんな海のレジャーとか私はそんなキャラじゃないからとか言ってたけど、まあそれをね打ち消すほどの力がありました、宮古島には。で、まあちょっとそんなこんなもんありつつ、私がとても楽しみにしていたパラセーリングというアクティビティがあって、これはめっちゃおすすめしたいです。
パラセーリングというのは、なんかまあパラグライダーみたいな、パラグライダーも好きなんですけど、パラセーリングっていうのは、そのパラグライダーみたいなこうパラシュートに、あのブランコみたいな感じで座って、まあブランコと言いつつもちろんあの強いロープで座って、命綱とかもつけて、その状態で、えっと船から引っ張ってもらって、上空にバーって、まあだからあのパラシュートを利用して人間をタコみたいに、わーってこう。
舞い上がらせるレジャーなんですけど、これがもう超最高に楽しかったし、綺麗な海を堪能することができました。上空から海見ると綺麗ですよ、みたいな言われてて、単純に私はそれより前に熊本県に遊びに行った時に、パラグライダーで遊んだことがあって、パラグライダー大好きだったんですよ。
だから海でパラグライダーみたいなことができるなら、ちょっと楽しそうだなと思って、パラセーリングに申し込んでおいて、現地で行ったんですけど、それがもう本当にあのすごく良くて、上空から、まあ単純にこうパラグライダー風に上空に上がるのが気持ちいいだろうなって思ったんですけど、それだけじゃなくて、上空から見る海がやっぱ透明でめっちゃ綺麗なんですよ。
で、なんか波とかの感じも上から見ると、こうなんかこうザブザブ、こうザブザブって言ったんですかね、海に波がこう流れてる感じとかも綺麗だし、あとラッキーだったらウミガメが見れるって言われたんですけど、たまたまラッキーにもウミガメ見れて、ウミガメが結構水面の近くを、まあ海中なんですけど、透明だから見えるんですよね。
だから多分、まあ海面から何メートルぐらいかわかんないけど、結構はっきりあれカメだってわかるぐらいに、カメがこうササササって泳いでる様子を見ることができました。これはめっちゃラッキーだったんですけど、カメ見れなかったとしても、すごくね、これはおすすめです。海の綺麗さを味わうことができると思います。
あとね、このパラグライダーとかパラセーリングのいいところって、基本静かな場所にしかそういうアクティビティができる場所はないんですが、上空だからめっちゃ静かなんですよ。本当に波の音、こうザザンザザンみたいな波の音と、鳥がいたら鳥の声とか、そのぐらいしか聞こえなくて、非常に心休まります。これはすごくね、おすすめです。
ちょっと夫と話してる時に気づいたのが、気境があると、肺気境があるとパラグライダーとかは楽しめなくなってしまうのですが、そういうことがなければおすすめのアクティビティっていう感じになります。
別に、パラグライダーは上空に上がるのはちょっと怖いとかでも、普通に波打ち際まで、膝まで海に入るだけでも相当楽しめるし、なんか海自体もベタつきが少ないって言ったらいいんですかね。
なんか、自分が本当に子供の頃に九州で海に入ってた時の嫌な感じが全然なかった。九州って言ったら守護がでかいの。福岡で海に入ってた時の嫌な感じが全然なく、本当にね、サラッとした感じなんですよ。だから全然波打ち際とか、シュノーケリングでも楽しめると思います。
あとこの時に海関係のアクティビティでめっちゃ良かったのは、スキューバダイビングですね。これは一緒にいた人の中で、めっちゃダイビングをやってる、趣味でやってる人がいて、で、その人が現地のダイビング体験をなんか調整してくれて、で、本当に今考えたら手厚すぎと思うんですけど、
本当に体験者一人に対してインストラクターさん一人がついて、宮古島の海の中に入るという体験をすることができました。で、スキューバダイビングって本当に背中にでっかいボンベを背負って、本当に水深何メートルみたいなところまでずっと入っていくんですけど、その中でね、本当になんかファインディングにもかなぐらいの熱帯魚とかが泳いでたり、
やっぱ海が綺麗だから、自分がいるところよりだいぶ深くにいる魚とかも綺麗に見えるんですよね。それも綺麗でしたし、あとイソギンチャクの方に手を出してみてもいいですよみたいな風に、こうダイバーさんが言ってくれてたので、で、あのちょっと、当然海の中なんで、その場所に来た時に会話をすることはできないんですけど、
なんかちょっとちょいちょいってこう教えてくれて、そのインストラクターをやってるダイバーさんが教えてくれて、で、イソギンチャクにカクレクマの実が本当にニモみたいな感じに入ってて、そこに手を伸ばしてイソギンチャクがこうサワサワサワって本当になんか多分ドクターフィッシュとかに近い感じなんですかね。
本当に吸盤みたいな感じでササササってなったりとかして、すごいみたいな、なんかそういうこんな体験できる場所日本にあったんだ、日本中に私がダイビングに無知なだけで日本中にあるかもしれないんですけど、本当にこんな綺麗な魚とか見れるんだみたいな感じですごく感激しました。
で、東京ディズニーシーのタートルトークの待ち時間に待機する部屋があるんですけど、そこでしか見たことが、その後見たことがないオウムみたいな熱帯魚とかも普通に泳いでて、わかんない、それと同じなのかわかんないけど、本当にタートルトークの待合にいるみたいな熱帯魚がジャンジャン海の中泳いでるんですよね。
で、群れで泳いでる魚とか見れたりして、本当にね、すごい貴重な体験だったなと思います。
あとダイビング中の意外な綺麗だったことは、本当に水中の水深何十メートルから水面の方を見上げたときに、酸素ボンベから酸素を送ってて、それでみんな息をしてるので、ゴボゴボって泡が見えるんですけど、泡がね、ババババーって海面の方に上がっていく様子が、なんか本当にすごく綺麗で、
なんかなんだろう、本当に空気が閉じ込められた状態で、泡がボコボコボコって海面の方に行くんですよね。それがね、本当になんか今まで何の映像とかでも見たことがない感じで、すごい面白かったし、綺麗で印象に残ってます。
ちょっとダイビングもね、これもちょっと夫と話してるとき、夫はちょっと廃棄狂になったことがあって、気づいたんですけど、ダイビングはだから行くことができないんだよねーみたいな、言ってたんですけど、シュノーケリングで十分魚は見れるぐらい魚は綺麗だし海も綺麗っていうのをね、その時にもね、沖縄の海って綺麗だよねーみたいな話で盛り上がったりしました。
沖縄料理とシーサー作り体験
それ以外にはね、私は海のアクティビティが一番綺麗だったなーっていう印象に残ってるんですけど、他にもね、沖縄料理とかシーサー作り体験とかも面白かったですね。沖縄料理は、私は地元にいたときに福岡の大学通ってたんですけど、大学のわりと近くというか徒歩で行けるところに沖縄料理屋さんがあったんですよ。
で、そこ行くの好きで、海ぶどうとかラフテイとか食べられるっていう感じだったんですけど、現地のラフテイもめっちゃ美味しかったですし、最高でした。
あとなんか、沖縄って肉料理が結構ある気がするんですけど、肉はなんかどれもこれも本当に美味しかったです。
あとはシーサー作り体験、これはめっちゃもう本当に楽しみました。私は旅行に行くときに、何か陶芸とか、ろくろ体験的なこととか、手びねりで何か作るとか、そういう自分で作ったものを持ち帰れるアクティビティに行くのが好きで、
で、この時も宮古島で何かそういうアクティビティってあるのかなって調べてみたら、シーサー作りがありまして、その陶芸工房みたいなところで一人一個シーサーを作ることができるっていうのがありました。
で行ったらその陶芸家さんが教えてくれて、でなんかちょっとこういう風にしてくださいみたいな、なんかこの耳を作るとか目を作るとか鼻を作るとか口は開けるか閉じるか、それはどちらでもみたいなのとかをいろいろ習いながら、
たぶんいろいろ観光できた我々にもわかりやすいようにシーサーのこととかを教えてくれながら、粘土でシーサーを作っていって、で完成したら郵送で家に届けてくれるというようなことをやりました。
で私この現地で体験で物を作るのでおすすめなのが、陶芸とかだと物によるんですよね。その場で完成するものだとそのまま持って帰るんですけど、陶芸だったりガラスもそうかな、吹きガラスとかもそうなんですけど、時間を置いて2ヶ月後とかに郵送で送られてくることが多いんですよね。
だからこれねちょっとタイムカプセル的でとても楽しいので、私は個人的に旅行でねアクティビティーで、形に残るもので時間を空けて届くものっていうのは結構ねいつも楽しみで、皆さんにもおすすめしたいことになります。
この時もね夏場に宮古島行ったんですけど、ちょっとまだ全然暑いけどもうすぐ秋かなみたいな時にシーサー届いて、でなんかもうあの日常生活の中でバタバタでちょっと結構忘れててというか、あー宮古島楽しかったなーみたいな感じで、こうある日届くみたいな感じで。
で開けたらうわシーサー出来上がってるみたいな感じですごくねこれは嬉しかったです。なのでねぜひこのアクティビティーは、これなんか地方によってね多いところと少ないところとか当然あるんですけど、今までそのシーサー作り以外でも陶芸系も結構やったかな。
関東近郊だと陶芸でなんかそのお皿作るとか好きなコップとかお皿とか作るとか、あとはこけ玉作りとかも行ったことがありますね。あと個人的にすごい良かったのは大分県に行った時になんかお箸を作るっていうのがあって、これはなんかすごい時間かかるし大変だったけどすごい木でお箸を作るっていうので面白かったです。
なのでそういうようなね手元に残るアクティビティーが楽しめたっていうのもあって非常に満足度の高い宮古島旅行になりました。なんかこの時ねほとんどお土産って購入しなかったんですよ私。もうあの宮古島が楽しすぎてなんかお土産買うまでもないと思って。
だから唯一の心残りはシーサー以外のお土産何も買ってないって。なんか本当に現地でお金を使って楽しく遊んで終わったっていう感じで。それだけ海も良かったし景色も良かったし、あと沖縄料理美味しかったしシーサー作り体験も楽しかったっていうので、もうトータル本当に夏休みを楽しむのにめっちゃいい場所でした。
宮古島旅行の総括と今後の展望
なのでねちょっとこれもうあの私がもうゾッとするんですけど12年ぐらい前の話なんですよ私が宮古島に行ったのって。だから現在の様子がちょっとわかんないのでもしかしたらなんかすごい前より混んでるとかは全然あり得るかもって思うんですけど、ぜひねせっかくなんで夏に行ってほしい観光地ということで紹介してみたのと、
あとまあねもう本当に時間が前回行ってからすごい経ってるので、自分から自分へのお勧めの意味も込めて今回はちょっと宮古島を取り上げてみました。はい、ということでですね。今回は今日は旅の話またぜひ行きたい宮古島ということで、あの宮古島に昔行った時の思い出エピソードを話してみたのですがいかがだったでしょうか。
はい、あの今回はね大人になりたい旅がしたいさんの企画で、今日は旅の話という企画に参加させていただいておりますけれども、なんか前回ゴールデンウィーク編の時に参加した時も思ったんですけど、私結構あの旅行に行って現地でいろいろ体験するのが好きで、ただ喋り足りない部の日頃の配信って雑談ですみたいな感じなので、あんまり旅行の話することってなくて、
なのでねこの今日は旅の話で、おとたびさんの企画を機会として旅の話ができるっていうのは本当に楽しいです。なのでね今後も開催があるときはぜひ参加できたらなぁなんていうふうに思っております。
はいということで、おとたびは内田さんと春矢さんのお二人で配信をされている番組さんとなっておりまして、いろいろな場所のおすすめ情報だったり、お二人がお酒を飲みながらお話をされるというとても聞きやすいですし、いろいろなね土地の情報が聞けて、自分が行ったことのないところのお話とかも聞けて面白いですので、
概要欄にリンク貼っておきますので、ぜひみなさんも遊びに行ってみてください。
はい、ということでですね、しゃべり足りない部今回は以上となりますが、いかがだったでしょうか。
しゃべり足りない部は、誰もが部員のしゃべるんるん、誰でもいつ来てもいい、出入り自由の雑談部屋です。
幽霊部員も大歓迎ですので、幽霊部活の部室だと思って、気が向いたときにフラッと遊びに来て、なんでもない雑談を聞いていってください。
配信の内容をいいなと思っていただけた方は、ぜひ番組のフォローや星での評価もお待ちしております。
概要欄のお便りフォームやSpotifyリッスンXからのご感想もお待ちしております。
Xの番組ハッシュタグは、今回はハッシュタグ今日は旅の話をつけていただきたいです。
きょうが漢字、わがひらがなのは、たびが漢字、のがひらがな、はなしが漢字、きょうは旅の話です。
そしてしゃべり足りない部の番組ハッシュタグは、ハッシュタグしゃべり足りない部、またはハッシュタグしゃべたりです。
ハッシュタグしゃべり足りない部は、しゃべりがひらがな、たが漢字の足、満足除く、りないがひらがな、ぶが漢字で部室の部、部屋の部です。
ハッシュタグしゃべたりは、しゃべがひらがな、たが漢字の足、りがひらがなです。
ということで、今回のしゃべり足りない部は今度こそ以上となります。
はるやさん、うちださん、今回もどうもありがとうございました。また参加できたらと思います。
そして喋り足りない部を初めて聞いてくださったという方は、もしよかったら他の回も聞いてみていただけると嬉しいです。
では今回はこの辺で失礼します。
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