あの告知とか宣伝とか今言っておきたいことに使っていただいても全然大丈夫ですので、
言っておきたいことっていうね、ザツポデのオープニングトークテーマって、
なんかこれ自体、まあまあこの説明もヤボかもしれないけど、これ自体もボヤーンと曖昧テーマにできるだけするようにしていて、
言っておきたいことが何かも人それぞれだと思うんですよね。
雑談は人それぞれ、言っておきたいことの解釈も人それぞれということで、
自由に使っていただいて構わないんで、言っておきたいことに続いて雑談をお願いしますという感じでね、
今回は告知をさせていただきます。
はい、で配信期間もう一度紹介していきますが、
6月27、28、29、30、7月1、2、3という感じでね、今回も7日間セブンデイズ開催となっております。
最初はね1日単日開催から始めたザツポデだったんですけどね、
なんかありがたいことにたくさんの番組さんがご参加くださりまして、
現在はね7日間にわたりちょっとずつ配信をするというような企画になっていて、
本当に聞いてくださるリスナーさんのおかげ、そして配信してくださる番組さんの皆さんのおかげですので、
いつもありがとうございます。
はい、これねマイクをね感謝が伝わりにくい音声だと思うんですよね。
だから本当に本当に本当にありがとうございますということを改めて言っておきたいと思います。
なんか最近感謝が伝わりにくいからって言って異常に感謝してるからいっぱいあるんですけど、
なんか変な感じになってたらすみません。
でも異常に感謝していきたいと思います。
異常に感謝っていうか、ちょっと思った以上に感謝を表現していこうと思うので、
そうしないとねマイクを感情が伝わりにくいっぽいので、
それで今後もねやっていこうと思いますので何卒お付き合いいただけたら嬉しいです。
はい、ということでね。
ちなみにこの7days開催だったり、なんか過去には5days開催5日間だったり、
短日開催だったり、
でその当日または中日、真ん中にあたるちょうど半分にあたる日は、
インドア同盟さんの配信日である10日、20日、30日、
10、20、30のゼロがつく日に設定してあります。
なのでね今回は6月30日が中日ということで、
インドア同盟さんの配信日も自動的にこの日になるということですね。
あのインドア同盟さんも、
七海さんが最初に開催されたらずっと参加しますんでねとか言ってくださってたんですけど、
本当にずっと参加くださっていて本当にありがとうございます。
もう本当にこんなね、前回の雑報デー、前々回の雑報デーは、
自分が2番組とかやったりもしてるけど、
なんか40番組も集まりまして、
今回は一体何番組での開催になるんだろうかという感じでありますが、
お楽しみにしていただけたらなと思います。
エントリー締め切りは本日、このエピソードの公開日、
本日6月16日の23時59分ギリギリまで待ってます。
この配信自体が6月16日締め切り日当日の朝に出しているので、
もう締め切り過ぎてるじゃんってこれ聞いてなった方はすみません。
次回も絶対秋ごろに季節が移ろったらまたやりますので、
その際にご参加いただけると嬉しいです。
はい。で、雑報デーについてはね、
Xでも引き続き告知していこうかなと思っておりますので、
お付き合いいただけると嬉しいですということと、
しゃべり足りない分を聞いてくださっているしゃべるんるの皆様もぜひね、
これをきっかけに、いつも雑報デー聞いてるよって方もいらっしゃると思うんですけど、
雑報デーをきっかけにしゃべり足りない以外の番組さんもどんどん聞いていただけると嬉しいなと思います。
今回も予習用のプレイリストを用意していますので、
開催前の期間におすすめエピソード、各番組さんのおすすめエピソードとともに、
各番組さんをね、この方参加されますよ、この番組さんが参加されますよ、
ということをね、紹介していきたいなと思いますので、
そちらもね、お手すきの方は追いかけていただけると嬉しいですし、
Spotify上でもできたら紹介したいなと思っていますのでよろしくお願いします。
はい、という感じでしてね。
告知はそんな感じなので、今回も雑談系ポッドキャストの日、
雑報デーVol.6、何卒よろしくお願いします。
というのが今日の最も要点となる話です。
で、ここからは雑報デーの告知と、
告知の時、私の中で勝手に恒例にしてるんですけど、
本当にどうでもいい雑談をしようかなと思ってて、
本当にどうでもいい雑談っていうか、
マイコーのダラダラ雑談をこの後はしばらくお届けして、
終了となります、このエピソードは。
はい、という感じでね、ちょっと今日何話そうかなと思ったんですけど、
今日オープニングトークテーマ、言っておきたいこと、
当日はまた別のこと言うと思うんですけど、
改めて言っておきたいマイコー本来の人間性についてちょっとだけ触れたいと思います。
概要欄ご覧いただけたことのある方はご存知かなと思うんですけど、
しゃべり足りない部のエンディングテーマは今、
ヤドフェス歌謡祭2025っていう配信イベントで作ってもらった、
お前の人間性っていう曲がかかってるんですよ。
これはマイコーがお前の人間性どうなってんだみたいなことを歌詞にして、
それを黙れヤドルクという番組のヤドルクさんという方が、
数のAIを使って楽曲にしてくださったというようなものですね。
ちなみにヤドルクさんは音楽関係のお仕事もされていたという時もあるので、
本当に数のAIのAI楽曲かとかじゃなくて、
本当にちゃんとした曲ばかりがヤドフェス歌謡祭では、
30曲以上も放送されたというような感じだったんですけれども、
マイコーの数のAIのコントロールとはマジで比べ物にならない、
ちゃんとした楽曲が出来上がって、
本当にお前の人間性、私は大好きになっていて、
タロットで喋り足りない部の活動について見てもらったことがあるんですよ。
これは喋り足りない部の日報の方ではいつか、
スピンオフ番組のコソコソやってる日報があるんですけど、
そっちではいつか話したような気がするんですけど、
タロットを見てもらったら、
その時の結果はストイックにやってて偉い、
でももうちょっと人間味を出せるといいかもねって言われて、
マジで課題と思ってることだってなって、
なんか人間味を出していった方がいいのかなと思ってて、
人間らしさの出し方を模索している喋り足りない部ですっていう、
そういうどうでもいいだらだら話です。
1個には敬語で喋ってるからっていうのもあるかもなと思ってて、
喋りのスピード感は実際のマイコーと同じだと思うんですよね。
マイコーは喋り足りない部の音源ってほとんど取って出しなんですよ。
録音、スタート、ベラベラベラベラベラベラベラベラベラ、
ストップ、で音だけをちょっと綺麗にして、雑に綺麗にして、
アップします、完了、おしまいっていう方式なんですよ。
なぜなら自分が楽に続けたいので、
今のところはそれでやってるんですよ、楽しい活動として。
だから喋り具合とかスピードの印象は、
意外性がないとかを除けば、実物マイコーと一緒なんですけど、
敬語で喋ってるのもあるのかなみたいなのもちょっと思ってて、
私初対面の人には敬語で喋りかけるし、
よっぽどことがない限り最初に敬語で入った人に敬語で喋りかけ続けるっていう風になってるんですよね。
これは何でも話す念頭になっちゃう世の中なんで、
いつの間にかそうなってしまったような気がするんですけど、
例えば会社の後輩とかでもよっぽどの信頼関係がないとため口で喋りかけないですし、
ただ年次が下っていうだけだとため口で話しかけることもないですし、
もう本当にそれもあって、
ポッドキャストで喋りかけるときもそれは初対面の方が多いんだから、
敬語でしょうと思ってたんですけど、
お母ちゃんと2人で喋ってるときは当然友達同士で2人とものため口なんで、
その印象もなくなってることもあるのかなって。
お母ちゃんとの会話を聞いてもらうと、
聞けって言ってる意味じゃなくて、
聞いたことのある方はなんとなくイメージできるかもしれないんですけど、
お母ちゃんと喋ってるとマイコーのうっかりさとか間抜けさとかがめっちゃ浮き彫りになってると思うんですよ。
お母ちゃんのしっかりさが引き立ってて、
お母ちゃんの音声もキリッとしてるんで、
結構マイコーのダメだなってポンコツぶりが明らかになってると思うんですけど、
そういう人間味はあんまり伝わってないっていうか、
最初に冒頭の方で言ったように、
実物のマイコーよりちょっといい印象になってることが自分としては、