2026-02-26 33:43

S3E66 ☆まいこう vs. 音声分析 AI, メープルさんへの感謝とともに

spotify

突然ですが今回はまいこうがひたすらに英語の発音練習をするだけの回です。みなさんもぜひ BoldVoice の音声分析 AI で遊んでみてください!

お品書き:初・雑ビデオポッドキャスト/昨年『#メープルインメルボルン』の番組名コール選手権に参加しました/発音部門 1位 US風まいこう, 2位 UK風まいこう, 厚かましくもほめられて大よろこび/7番の自分上手っ…(バカみたいな感想)/まいこうの英語を AI に採点してもらうぞ/BoldVoice のサービスで遊ぶ/やっぱり 100% Japanese/抑揚も重要らしい/ダメ押しでやってみるが…/今日も 100% Japanese でした/ネイティブっぽく加工される機能 Accent Filter も試してみた/すごい時代だ

メープルさん, 旦那さん, 改めましてありがとうございました!

🎧 Ep.220 第2回Maple in Melbourneって言いたいかーい?!選手権結果発表!! - Maple in メルボルン( Spotify / Apple Podcast / LISTEN

🔮 BoldVoice Accent Oracle

🌍 BoldVoice Accent Filter

📺 紹介した動画 - Kevin’s English Room

出演:まいこう

ED:BGMer⁠⁠⁠

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00:00
こんにちは、しゃべり足りない部です。しゃべり足りない部は、30代会社員の卑屈なのに人が大好きな私、まいこうが、時々ゲストを交えつつ、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストです。
だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりしているという紹介を冒頭でしているのですが、現在はかなり不定期更新となっております。よろしくお願いします。
今回はですね、スポッティファイでお聞きの方、簡単な映像をつけていますので、ビデオポッドキャストとして見ることもできます。
ただ、そんなに大した情報性はなく、音声のみで基本的にはお聞きいただけるように作っておりますので、もし興味あるよという方は見ていただけると嬉しいです。
はい、ということで早速本題に入りたいと思います。
はい、ということで本日の本題なんですが、今日はね、突然の英語練習会ということで、
えーとですね、現在毎週月曜日に配信している夜の扉という番組でご一緒しているメープルさんのメープルインメルボルンという番組のエピソード220、
第2回メープルインメルボルンって言いたいかーい選手権結果発表の自分の音源部分のちょっと裏話というか感想会、
かつその後にまいこーが英語を練習していくよっていう会にしたいと思います。
でね、あのメープルインメルボルンって言いたいかーい選手権に出たということ自体は、夜の扉の配信内でも言っていたり、
あと前回の喋ったりのこの回の1個前の回の夜の扉紹介会でも言っているんですけれども、
なんとね、メープルインメルボルンって言いたいかーい選手権でまいこーの音源が発音部門の1位2位を受賞したということで、
ちょっとね念のためにあのメープルインメルボルンって言いたいかーい選手権の賞賛については是非ね、このメープルさんのエピソード220を概要欄に貼っておくんで、
そっちを聞いていただきたいんですけれども、簡単にこの選手権が何なのかっていうことと、まいこーが何を送ったかっていうことと、まいこーの音源について説明させていただきたいと思います。
まずメープルインメルボルンって言いたいかーい選手権というのは、昨年2024年に第1回が開催されていて、今年2025年の11月に開催されたのが第2回となっています。
リスナーでもあるご自身でも番組を配信されているドスティーさんという方が、メープルインメルボルンってみんな行ってみたいんじゃないですかということで、
持ち込み企画という形でメープルさんに提案をされまして、そのご提案をもとに実際に開催してみたところ、数々の配信者の方、リスナーの方からいろいろな音源が寄せられたということで、
03:09
なんとね、発音部門、メープルインメルボルンってただ言うだけじゃなくて、みんなね、いろいろなオリジナリティあるアレンジを加えてくるということで、発音部門、モノマネ部門、オリジナル部門という3部門が現在ございます。
で、まいこーのね、メープルさんが募集してますよっていうことだったので、せっかくだし、第1回の時は送ってなかったけど送ってみようかなと思って、
最初オリジナル部門に出す音源を送ったんですよ。パープルメープルさん、夜の扉のパープルメープルさんの盤線を勝手にね、あと夜の扉みんなの盤線をするような音源を送って、それも配信していただいたんですけれども、
意外とね、メープルさんが夜飛びを収録し終わった後に、メンバー5人で雑談してる時に、意外と発音部門は穴場かもしれない。オリジナル部門とかモノマネ部門がやっぱり人気になっちゃう。
この説明自体がね、なんだそれはっていう感じだと思うんですけど、全然ね、モノマネ部門とオリジナル部門が人気で、実は発音部門っていうのはそんなにみんなに送ってこないって言ってて、
確かにメープルインメルボルンを発音よく言うっていうのと、かつこの発音部門はメープルさんの旦那さん、オーストラリアご出身ご在住で、メープルさんもメルボルンにご在住なんですけれども、
そのね、旦那さんがネイティブスピーカーが審査をされるっていうことで、相当ハードル高いじゃないですか。で、穴場とはいえそんなところに行って思ったんですけど、
舞子は結構最近気が大きくなって喋ったりの中で、多分一般的な日本人の平均よりは英語が話せるはずだみたいなことを言ったりしてるんですよ、喋ったりの中でね。
悲しいことに舐められやすいせいで、そういうのは自分で言っていかないといけないと思って、なんか最近ね、いやもうなんか別に皆さんが思ってるよりちょっとは英語喋れますしみたいな感じで言ってるなんか偉そうな回があると思うんですよ。
で、そんな大きなことを言っているからにはちょっと出してもらって、正直に旦那さんに採点してもらおうじゃないかということで、2個音源を送ったんですね。
で、ちょっとね、それをなんで2個送ったかって後で言うんですけど、ちょっと一旦ね、それをお聞きいただきたいと思います。超アナログ手法で、自分のMacBookからね、Mapleさんの音源をSpotifyで流すっていう方法でいきたいと思いますので、ちょっと聞いていただきたいと思います。では行きます。
06:00
はい、今の2つが2つともマイコーの音源です。ちょっともう1回行きますか。ちょっとエントリーナンバー6とエントリーナンバー7が両方ともマイコーなんですけど、もう1回行きますね。
エントリーナンバー6。
Maple in Melbourne.
エントリーナンバー7。
Maple in Melbourne.
はい、エントリーナンバー6、7とマイコーだったんですが、これなんで2個送ったかって言いますと、マイコーは小さい時、小1から2年半ぐらいイギリスの田舎に住んでたんですよ。過去に喋ったりの配信の中でもさらっと言ってるところはあるんですけど、
なので、自分にもともと備わっていた英語はイギリスの田舎の英語なんです。それを普通に言ってみたのがエントリーナンバー6のマイコー。
で、その後にアメリカ英語、いわゆる日本の中学校とかの、自分が中学生とかの時にリスニングのCDで聞きそうなアメリカ英語を頑張って再現したやつがエントリーナンバー7のMaple in Melbourneだったんですね。
で、発音部門は穴場があって、言うことを私は真に受けてですね、Mapleさんに、UKとUS2種類取ったんで、UK英語とUS英語両方送りますって言って送ったら、Mapleさんが心よく2つとも流してくださいまして、
で、エントリーナンバー7のUSマネマイコーが、なんと発音部門の1位、そしてエントリーナンバー6番のUK再現マイコーが発音部門の2位ということでね、ワンツーフィニッシュを自分一人で独占するという、なかなか厚かましい結果になってしまいましたが、とっても嬉しかったです。ありがとうございます。
あの、Maple in MelbourneでE大会選手権の中で、まさかネイティブスピーカーのMapleさんの旦那さんに結構お褒めの言葉をいただきまして、あの、1位になったね、7の方は、エントリーナンバー7の方は、どこかはわかんないけどアメリカっぽいアクセントだったっていうのをおっしゃっていて、
これは私はね、カリフォルニア出身のアメリカ人の知人を真似してみたっていうか、真似してみたっていうかが発音しそうな風に言ってみたっていう感じで、エントリーナンバー6はね、BBCっていうあのイギリスのテレビとかラジオの放送ですけど、BBCをつけたみたいな風に聞こえたって言ってくださってて、
09:00
いやもう本当にね、ありがたすぎたし、あの、ちょっと安心もあったというか、今まで散々マイコーは、いやマイコーある程度日本人の中では英語喋れると思いますけどとか言ってたけど、なんか惨憺たる結果に終わらなくてよかったなっていう、なんか安心もありましたということで、あの、Mapleさん、Mapleさんの旦那さん、本当にどうもありがとうございましたっていう感じなんですけど、
まあちょっとね、あの、すごい変な、もうなんか、本当手前味噌すぎて今回の開発、あの、この後半でね、ちゃんと自分を倒していくんで、ちょっとご安心いただきたいというのと、まあここまでに大量の人が離脱してしまったという可能性はありますが、ちょっとね、あの、ちょっと手前味噌すぎる感想なんですけど、
私このMaple in Melbourneって言いたいかい選手権の、ちょっともう一回流すんですけど、自分の、あの、このエントリーナンバー7でね、この発音部門最後なんですよ、あのUSマイコーでこの部門は流れた音源が最後で、全部で7個の音源からMapleさんの旦那さんが、あの、1位、2位、3位を選んでくださったっていう回なんです。
で、えっと、ちょっともう一回エントリーナンバー6のマイコーと7のマイコーを、あの、ちょっと流してみたいと思うんですけど。
エントリーナンバー6。
Maple in Melbourne。
エントリーナンバー7。
Maple in Melbourne。
これ聞いた時に、私7番の自分聞いて、うわ、うま!みたいな、もうあの、ほんと馬鹿みたいな発言で申し訳ないんですけど、なんかすごい真似した甲斐があったと思ったんですけど、6と7が、なんか結構やっぱ、発音の仕方で違うもんだなって、あの、同じ自分にあんまり聞こえなかったというか、
Mapleさんの旦那さん語も騙すことが、騙すつもりはなかったんですけど、あの、騙すことができたというので、結構ね、あの、必死に、あの、7の方はめっちゃ長い間取り直してるんです。
だから、必死にやった甲斐があったなというもんだというふうに思ったんですけど、
そんなね、Maple in Melbourneっていい大会選手権という楽しいお祭り企画にガチの発音を送ったというようなことをやってしまったんですけれど、そんな私にもね、寛大に接してくださって、Mapleさん本当にありがとうございます。旦那様もありがとうございます。
はい、ということでね、そんなMaple in Melbourneっていい大会選手権に参加したんですけど、今日はね、ちょっとそれを踏まえて企画を用意しました。
はい、ということでね、今日何をしていくかなんですけれども、マイコーの英語をAIに採点してもらおうという企画をやっていきたいと思います。
今回はですね、ボールドボイスという語学学習サービスの発表しているボールドボイスアクセントオラクルというサービスを使って、マイコーの英語が本当は何人に聞こえるのか検証していきたいと思います。
12:11
それでは行きましょう。
はい、ではね、練習を兼ねてボールドボイスアクセントオラクルやっていきたいと思います。
この英文をボールドボイスアクセントオラクルが表示している英語の文章を読むと、そのアクセントでね、このボールドボイスが何人かを当ててくるっていうすごいAIです。
正直ほとんどの場合は、もうジャパニーズ99%とかが日本人はどんなに上手い人でも出がちというようなことが、日系アメリカ人の方のYouTubeチャンネルとかでわかってるんですけど、ちょっとやってみたいと思います。
では行きます。
はい、こんな感じで今ボールドボイスアクセントオラクルが考えているところです。
ボールドボイスというのは、語学学習サービスで世界中の人が登録しているので、いろんな人種の方のアクセントが登録されていて、その蓄積をもとに予想されている。
おお、100%ジャパニーズです。
結構ね、私は少ない時でも89%ジャパニーズっていう感じですね。
私はジャパニーズということで、ボールドボイスにフィードバックしたいと思います。
ちなみにね、たぶんこの100%、もうほぼ100%なんだけど、2位チャイニーズ、3位フレンチとなっていますね。
ここにね、イギリス人、ブリティッシュとかアメリカ人、アメリカンが出てきたことは、私1回か2回しかない気がします。
もう1回やってみます。あと1回か2回かやってみますか。
きました。
じゃあこれをやってみたいと思います。
One of my favorite activities is making playlistsfor different moods or occasions.
Whether it's music for relaxing, working orcelebrating, I love finding songs that fit themoment and create the perfect atmosphere.
どうでしょうね、内容的には気分に合わせたプレイリストを作るのが好きですみたいな話で、これ自体はめっちゃ共感なんですが、
まあね、たぶんまたしても99%ジャパニーズみたいな感じとかになるような気がするんですけど、
15:07
なんかね、そのユーチューバーの、ケビンズイングリッシュルームっていう有名なYouTubeチャンネルあるんですけど、
そこでやってた感じ、おー、99%ジャパニーズにスパニッシュ。スパニッシュはね、まあまあ出るんですよね。
3位サウスアフリカンですね、ということらしいです。99%ジャパニーズなんで、まああんまりっていう感じ。
ケビンズイングリッシュルームのケビンさんがやっても、すっごい高確率というか、高い割合で、高い割合?大きい割合で、もう9割以上ジャパニーズみたいな感じでて、
すっごい文章にイントネーションをつけたら、なんか割とね、アメリカ人がちょっと入ってきたみたいな感じで、
こう、類推されてたんです。ボールドボイスのアクセントオラクルに。ということで、ちょっとできるかわかんないけど、その方式やってみたいと思います。
これさっきと、あ、さっきと一緒じゃないか。じゃあちょっとこれでやっていこうと思います。できるのかな?
うーん、これに文章に抑揚をつけるように頑張って、99%を下回るかっていうのをやっていきます。
はい、えっと、なんかパズルをやるのが好きだみたいな文章ですね。じゃあやってみたいと思います。
One of my favorite ways to spend an afternoon isworking on puzzles. It's a fun challenge to figureout where each piece fits, and it feels sosatisfying to see the picture come together overtime.
いやー、なんか不自然だった気がするな。どうでしょう。考えてますね。
ここで、めっちゃ日本人アクセントの方は、そのKevin's English Room見てると、もうね、文章の途中でボールドボイスオラクルがロック音を打ち切って、あなたはジャパニーズみたいなのを言ってくるっていう、そんなこともありました。
おー、99%ジャパニーズ、0%スパニッシュ、0%フレンチスとか、もう0.00何%みたいな感じなんでしょうね。
もう1回、2回やってみます。これがもう、いかに私がジャパニーズかっていうことをちょっとやっていきたいと思います。もう1回いきます。
新しいやつですよね。
次の文章出ていまして、あ、絵を描くのが趣味みたいな。絵を描くのが趣味ですごい満足度高い。
で、うまくいかなくても、なんか心的満足度、なんかすごいリラックスできて満足度が高いみたいな文章です。読んでいきたいと思います。
18:16
いや、分からない。まずフルフィリングの発音が正しかったのか分からないし、リラクシングもちょっと不自然だったような気がしますね。
どうかなー。考えてます。今ボールドボイスアクセントオラクルが一生懸命。
あ、100%ジャパニーズ、2位スパニッシュ、3位フレンチということで、全然やっぱりね、近づけることっていうのはもう不可能に近いですね。
じゃあ、最後、泣きの一回やってみます。また新しいやつですよね。
あ、なんか焚火をやってるみたいな文章なのかな?焚火なのかな?暖炉なのかな?
暗い部屋の暖炉の火を眺めてるみたいな文章なのかな?それとも何かを燃やしているんでしょうか?分かんないけど。
火を燃やして、その影が暗い部屋の壁にちらちらと映っていますみたいな文章です。では、読んでいきたいと思います。
ダメでしょうね。100%ジャパニーズだろうな。なんかそんな気がしますね。
あ、時間かかってる。なんか、あ、来た来た来た来た来た。
おー、100%ジャパニーズ、2位ポーリッシュ、3位チャイニーズということで、今日も100%ジャパニーズでした。
ちなみに、収録始める前に何回かちょっとやってみたんですが、その時の方がまだ、何だったかな、2、3回ぐらい収録始める前にやったんですよ。もう見れないのかな?
ショーオール。そう、ほら、ジャパニーズ、ジャパニーズ。あ、そう、今年の年始に1回イングリッシュとスウェーディッシュ出てますけど、どこだったのかな、これ。あ、再生できるんだ。再生してみようかな。聞こえるかな?
21:12
え、本当に?さっきの方が上手だったような気がするんですけど、なんでだろう。分かんないもんですね。自分ではさっきの方が上手くいったと思ったんですが。スウェーディッシュ。
レコーディング1と2があるのか、全然どうやったか覚えてないですが、ちょっとやってみます。
うーん、全然分かんない。
これ宣伝読みやすい。
え、さっきと何が違うんだろう。ちょっとよく分かんないな。ちなみに今日は、きょうは、きょうは、きょうは、最初やった時、86%ジャパニーズの4%コリアン、4%フレンチですね。だからもう分かんないですよね。なんか分かんないもんだな。
でも韓国語と日本語は発音が似てるところが英語よりは絶対めっちゃ多いはずだから、まあそうですね。
え、なんで?なんか全然さっき1回も出てきてないけど、アクセントDNAがジャパニーズとイングリッシュとスウェーディッシュになって、さっきの2回が強かったのかな。ちょっとよく分かんないですね。
もう1回最後やってみたいと思います。今の踏まえ。
今時、興味手紙なんて物理的には書かないけど、とても特別な体験で、普通にLINEとかチャットとかするよりも、もっとパーソナルな良い体験だよ、すごく良い繋がりができるよっていう、なんかポッドキャストの良いところみたいなこと書いてあります。
それを読んでいきたいと思います。ポッドキャストとは関係ないんですけど、ポッドキャストと動画を比較した時の話みたいなこと書いてあります。
これもビデオポッドキャストなんですけど、ちょっとそれはどうでもよくて読んでいきたいと思います。
24:02
いや、どうでしょうね。
分かんない。あ、早い。ジャパニーズだ。
おー、94%ジャパニーズ、2%サウスアフリカン、2%フレンチということで、今日もジャパニーズでした。
はい、ということで、また気を見て、このボールドボイスアクセントオラクルチャレンジはやってみたいと思います。ということで、今日は以上です。
はい、さっき終わる漢字をめっちゃ出したんですけど、気づいたら、ボールドボイスのサービスの中に、
私多分最後にこのサイト開いたの6月ぐらいで、ボールドボイスアクセントオラクルっていうさっきのあなた何人ですね、何語が母国語ですねっていうやつだけがあると思ってたんですけど、
なんか今改めて見たら新しく増えたのか、ボールドボイスアクセントフィルターっていうのが追加されてて、
なんか自分が英文を読んだら、それをイギリス風とかアメリカ風とかオーストラリア風に変換してくれるらしいんですよ、AIが。
で、それをね、ちょっとやってみたいと思います。
読み上げる英文はなんか選んでいいですよみたいな感じでいろいろ出てて、
映画の名言とか著名な方の残した名言とか、あとは歌詞、いい歌詞みたいなのが載ってますね。
で、私はその中から、ウルフオブホールストリート映画面白かったなと思うので、その台詞にしたいと思います。
この台詞がどこに出てきたかとか全く覚えてないんですけど、
ちょっとね、実はベースのめちゃくちゃな映画なんですけど、めちゃくちゃになるディカプリオがすごい良かったっていう、
なんかめちゃくちゃな演技がすごい良かったっていうのが面白かったんでまた見たいんですけど、
まあ面白かったけどやるせない気持ちにすごいなる映画ですね。
まあちょっと余談なんですけど、そんなウルフオブホールストリートの英文を読んでみたいと思います。
で、ちょっとこれがね、どうなるかっていうのをちょっとおまけ的に今回は配信できたらなと思います。
では、やっていきます。
どうかな、今ちょっとボールドボイス、アクセントフィルターが変換してくれているところですので、しばし待ちます。
はい、ということで生成できました。
えーと、私の音声とそれを元に生成されたイギリス風、アメリカ風、オーストラリア風の音声が出来上がりました。
ちなみにあのね、このボールドボイスアクセントフィルターのサイト上で見ると、
27:00
iPhoneの自分の顔の動きに合わせて絵文字が動く様子を収録できる機能があると思うんですけど、
その機能の絵文字で、イギリス風が犬の絵文字、アメリカ風が牛の絵文字、オーストラリア風がコアラの絵文字で自分の話したことを話してくれるようになっていて、
すごくね、自分の音声聞くに耐えないなって思うんですけど、この可愛い絵文字になっていることでちょっと中和してくれているという有難さがあります。
はい、ということでね、まず自分の音声をもう一回流していきたいと思います。
なんかノビリティっていう単語初めて言った気がするんですけど難しいですね。日本人丸出しになるなっていう気がします。では、ブリティッシュイギリス風いってみます。
なんかすごくイギリスっぽいなっていう感じがするような気がします。なんかこのマの漢字が結構別にそういうわけじゃないと思うけど、もったいつけた感じに聞こえるんですよね、相対的にアメリカ英語とかからすると。
っていうのがねイギリス英語っぽいなぁみたいな風に思いました。次アメリカ英語風いってみます。
なんかこのピシャリっていう感じがすごいアメリカ英語っぽいなっていう風にマイコーの薄い経験からは感じます。なんかね結構キレが良いというかみたいなのが、これ多分絶対地域性あると思うんですけど、
なんかねそんなような印象があります。じゃあ最後オーストラリア風を流してみます。
なんか私オーストラリアの方の英語ってほとんど聞いたことがないんですけど、全体的にすごい早口っていうか間が詰まってるようなバーって喋る感じがオーストラリアの方の傾向なんですかね。
これはぜひメープルさんとメープルさんの旦那さんがどう感じるかを知りたいようなところではありますが、なんか私の音声を元にこの3パターンを出してくれるなんて本当すごいAIがすごい時代になったなぁみたいな感じ。しかもすぐできますからね。すぐ生成されてきたからすごいなっていう風に思いますね。
30:00
ということでね、私の音声何パターンも聞いていただいてだからなんだって話ではあるんですが、ちょっと余談ですが、ちょうど新しくサイトにあったんでやってみましたという感じでした。
はい、ということで今回はですね、急だったんですけど、英語練習会ということでね、メープルインメルボルンでの、メーポーインメルボルンでE大会選手権の第2回開催のものに参加しましたよ。
そしてありがたいことに発音部門でね、1位、2位をいただきましたよということと、そんなマイコーの英語をAIにコテンパンにしてもらおうじゃないかということで、発音練習しつつのAIに分析してもらったという会でしたが、いかがだったでしょうか。
ちなみにね、メープルさんからはね、このメープルインメルボルンのね、記念の品としてね、ステッカーだったりとか、あと素敵なクリスマスカードだったりとか色々送っていただきまして、もうほんとめっちゃ嬉しいです。ありがとうございました。素敵な画像もね、送ってくださって、ほんとメープルさんありがとうございます。とても楽しい企画でした。
第3回があるときはね、私も面白ネタを投稿できるように頑張りたいなと思います。そしてですね、ボールドボイスアクセントオラクルやってみたいなと思った方、概要欄にリンク貼っておきますので、ぜひやってみてください。これ普通にね、面白くて時間潰せますと思いますので、よかったら興味ある方はね、やってみてください。
はい、そしてあの、今日ね、初めてビデオポッドキャストというものを出してみたんですけど、まじあの、あの、ほんとに雑な画面収録でやってしまったんで、カーソルが行ったり来たりとかしてて、なんかなんだこれはっていう感じになってるんですけど、もうなんかお気軽にやることにしたんで、ちょっとお見苦しい点があったかもしれないんですが、すいません。そして、映像も見たよという方、ありがとうございます。ほんとにありがたいです。
はい、ということで、今回のしゃべり足りない部は以上となりますが、いかがだったでしょうか。なんかかなりあの、特殊な回を出したような気がして、ちょっとあの、不安に感じていますが、よかったらご感想とかいただけると嬉しいです。
はい、ということで、しゃべり足りない部は、誰もが無理に誰でもいつ来てもいい、デイリー自由の雑談部屋です。気が向いたときにふらっと遊びに来て、なんでもない雑談を聞いていってください。配信の内容をいいなと思っていただけた方は、ぜひ番組のフォローや欲しげな評価をお待ちしております。
概要欄のお便りフォームから匿名でお便りを送ることができますので、何かコメントがあればぜひ送ってください。そして、スポティファイリッスンXなどからのご感想もお待ちしております。マイクから返信や引用をすることがあるかもしれませんが、よろしくお願いします。
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Xの番組ハッシュタグはハッシュタグしゃべり足りない部、またはハッシュタグしゃべ足りです。ハッシュタグしゃべり足りない部は、
しゃべりがひらがな、たが漢字の足、満足除く、りないがひらがな、ぶが漢字で部室の部、部屋の部です。
ハッシュタグしゃべたりは、しゃべがひらがな、たが漢字の足、りがひらがなです。
そして現在、ルームにてメンバーシップしゃべたりの部室を開設中です。
無料でご参加いただけるチャットなどありますので、よかったら見ていってください。
はい、ということで、今度こそ今回のしゃべりたり内部は以上となります。
また気が向いたら、ぜひフラッと遊びに来てください。
それでは今回はこの辺で、ありがとうございました。
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