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ヤラカシてしょんぼり…スタバなう
2026-01-27 34:51

ヤラカシてしょんぼり…スタバなう


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00:03
こんにちは、性ポジチャンネルのおかねちゃんでーす。
えー、しょんぼりしております。やってしまいました。
えー、なんだ、あの、違反ですよ。違反キップを切られてしまいました。
それはお目が悪いだろうっていうね。
わかってますよ。隠れて待ってるなんてずるいぞって思うけど、違反したことには変わりないですからね。
はい、なので、あー、またゴールド免許が遠のいたなっていうね。
免許更新したばっかりなんですよ、実は。
なんだけど、えー、またマイナス点がついてしまいました。
えー、で、珍しくですね、スタバなのはお誕生日プレゼントにね、スタバのチケットをいただいたんですよ。
ありがとうございます。なので、ちょっとね、スタバでコーヒーとドーナツをいただくという、もぐもぐカフェタイムです。
ありがたいですね。2度嬉しいプレゼント。
まあ、そんなわけで、もぐもぐしながら失礼します。
なんかね、あの、原付、50ccのね、原付って、実は非常にこう、走りづらいです。
特に、あの、大きな道、なんだ、港区とか福寺とか、なんか橋渡る、えー、ゆりかもめって50ccは走れないんですよね。
だけど、Googleマップ、Googleのナビだと誘導されるわけですよ、そこに。
03:03
で、おそらくですけど、お客さんにもその、原付じゃないナビの時間が表示されたりとかね、するんですよ。
ごめんね、遠回りするのって思いながら走ってたりとかね、します。
えー、もうなんか今日、ちょっとそれで、焦ってた。正直ね。
だってさ、ゆりかもめ通らなかったら、プラス5、6分とかね、そんな感じなんですよ。
こんにちは、ありがとうございます。
おさんぽさん、初めましてかな。
えー、おさんぽコーヒーとゆるキャンプがご趣味ですか?
あら、いいですね。私もキャンプ大好きです。
大好きですって言うか、アウトドアが好きなんですけど、あんまりやれておりません。
初めまして。
ようこそ、ようこそ。
えーと、あの、有料のナビを入れようか、なんか考えてしまいました。
えー、ナビタイム?
確か唯一、あれなんです。今どうなのかな?
原付のナビゲーションができるのってあるのかな?
しかもさ、もうなんか、一時停止とかで、そんなさ、原付とか何も関係ないじゃんね。
みんな原点を食らってしまいました。
なんか普段走りながら、これ原付行っていいんですか?いいんですか?
っていう標識がね、いろいろあるんですよ。
だから、ちょっとさ、危ないなと思うと歩行者に変わるんですね。
すいません、あの、いただいたドーナツとドリンクを飲みながらもぐもぐ配信です。すいません。
なんか一人でしょんぼりしてると元気にならないから、吐き出してしまえっていう感じなんです。
あまりにもひどい愚痴だったらアーカイブには残さない。
えー、なんだっけ、言ってるそばから忘れちゃった。
06:05
そう、歩行者になるのね。原付50ccのバイクね。
でさ、私もバイクに乗るまで50ccの交通ルールっていうのをあんまり意識したことなかったんですよ。
免許取るときにね、多分ね、教わったんですよ。ちゃんとね。
普通免許を持っていれば原付乗れるわけだから、私もそれで乗ってるんですけど。
でも、利用してないと、そのルールがわからなくて、車に鳴らされるんですよ。
おいお前、おかしいぞみたいな。
いやいや違う、おかしくない、みたいなね。
そういうことがあったりして。
えー、でも、なんだろうな。
そうなんですよ、そうなんです。
50ccバイク、まあ原動機付き自転車ですからね。
なんなら原付バイクより、アシスト自転車とか、あとはループとか、なんかそういうさ、キックボード的なやつの方が
まあ違反というか、めっちゃ自由な運転してますけどね。
だからさ、自分のことを棚にあげて周りの文句を言っちゃいかんのですが、
いろいろ危ないなとか怖いなとかいうことはあるわけですよ。
えー、まあでもやってしまったものはしょうがない。
あのね、ちょっとだけ、どうせ言ったって何もならないことなんですけど、
あの、ウーバーをね、やってるわけですよ。
まあ50ccのバイクで。
で、えー、3時までのクエストっていうのがあるんですよ。
まあ人によっては謎クエみたいに言っている、出る人と出ない人といるクエストっていうのがあって、
で、それを何件って、私の場合は6件かな。
何時から何時まで3件とか6件とかやると、プラス、配達料プラス数百円みたいなね、ボーナスがもらえるわけです。
で、ちょっと終わりの時間に近くて焦ってた。
あと2件取りたいのって思いながら、えー、1件になって、
09:04
あー、もう1件取れるかなーとか思いながら走っていたので、
一時停止を見逃してしまった。
あ、しまった!と思った瞬間に白梅のサイレンが鳴りました。
あー、焦るなと、そういうことですよね。
まあでも、事故を起こさなかっただけね。
良かったというふうに思うしかないですよね。
で、この後も気をつけて運転しろよと、そういうことですよ。
えー、まあ、なので、ストレスなく安全に運転をできるように、
なんかね、ナビ、ナビゲーションシステムを考えなければと。
Googleマップは車か自転車かのナビしか出てこないんですね。
歩行者と車と自転車。
えー、車っていうのは、例えば、
えー、複数車線ある交差点で2段階右折はしないじゃないですか。
だけど、原付は、えー、場所によっては2段階右折、
場所によってはそのまんま右折、1回でね、右折っていうのが可能なんですよね。
まあ、それは標識が出てるんで。
なので、車の、あとはほら、
えーっと、なんだっけ、原付が入っちゃいけない道もあるんですよ。
車専用道路みたいなやつね。
で、今日もそれで、車専用のゆりかもめに、
ゆりかもめね。
えー、有料道路じゃないんですけど、
そこにナビで誘導されまして、
いや、有料だろうなと思いながら、
今までさっき言ったんですけど、
そこを通らなかったら結構遠回りだからと思って、
ゆりかもめ、まあ1回見てみるかと。
あの、ナビゲーション上はさ、出ないので原付ダメですよ、みたいなのね。
なので、行ってみました。
まあ、ちゃんと原付はダメですよ、が書いておりました。
12:02
そうだよねーと思って、
まあ、遠回りしてね、行くわけですけど、
やっぱりさ、
あの、走り慣れてる場所を走るのが一番いいんですね。
海風みたいなのはさ、多少感じられるので、
なんかね、気持ちよく走れる瞬間もあるんですけどね。
あの、なんていうの、でっかいビルが立ち並ぶ、
車が3車線も4車線も走ってるような、
道路を走るより、
まあ、あんまり交通量が多くないところをね、
走る方がいいかなと、ちょうどつくづく思いました。
でもさ、街中の方が、
ウーバー的には単価が高いんですよ。
ね、困っちゃうね。
なので、そういう原付でも、
ナビ通りに走れるようなアプリが必要かなーって思いながら、
もぐもぐしております。
私、スタバめったに来ないんですよ。
というのは、スタバはほぼ禁煙ですね。
私、喫煙者なので、
スタバかタリーズかっていうと、タリーズが好きです。
そんなんどうでもいいけどね。
あとさ、スタバってちょっと高級じゃないですか。
みんなよくさ、スタバ寄ってくるみたいな、
言いますけど、私はちょっと気軽にスタバってはならないですね。
そういえば、ちょうどキャンプ好きの方がいるので、
私、一時期ですね、
キャンプまで行かないけど、
緊急車両が、血液を届ける車両が、
15:07
キャンプっていうとちょっと大掛かりになるので、
バイクでどっかコーヒーを入れて、
のんびり、いい、自然の環境でというか、
大きな公園か河川敷かわかんないけど、
そういうようなところでコーヒーを入れて、
おいしいみたいな、気持ちいいみたいなことをやろうと思って、
あの、そういう、なんていうの、一式?
ちっちゃいトートバッグっていうのかな、
ちっちゃいバッグに、そのセットを作って、
積んでました、バイクに。
それぐらいだったらさ、そんな大掛かりじゃなく、
楽しめるでしょ?
でもね、東京だと、
1時間以上走らないと、なんかないような気がするんですよ。
結果的に私は見つけられず、
そのコーヒーセットもお家にお留守番させてます。
なんかあるかな?
なかなかね、あの、なんていうの、
普通のさ、公園とかで火つけちゃいけないじゃないですか。
でも、まあ、有定保険年料ぐらいだったら許されるのかな?
なんかね、ちっちゃい百均とかに、
あの、折りたたみ式のさ、
焚火台までいかない、カード、
名刺サイズの、あの、になる、
折りたたみ式のコンロ?
焚火台?
なんていうの、あれ。名前忘れちゃったけど。
それをパカッと開いて、
まあ一番簡単なのは固形燃料。
薪を入れて、薪つっても小枝ぐらいだと思うんだけど、
薪を入れて火を焚く。
で、まあ、その、折りたたんでるやつを広げると上に、
えー、なんだっけ、
18:02
あの、メスティンみたいなのを乗っけられるようになってるわけですよね。
小文字型になってるから。
で、お湯沸かすのと、
あと、コーヒーも、
簡単にドリップできるちっちゃいやつがあるので、
そういうのを持って。
あの、豆をひくの、
豆をひくコーヒー見ると、
ドリップのフィルター、アルミでできたフィルターがついてて、
上下にコップがついている、
あの、百均でね、
それも実は買って買ったことあるんですけど、
あの、ミルが非常に弱々しくてですね、
あの、滅多に使わないんですけどね。
まあ、コーヒーばっかり。
コーヒー大好き人間なのでね、
よく私、あの、
カフェ配信をしております。
そんな感じで、一応ね、
ちょっとしたテーブル、
もしくはテーブルがなかったら、
バイクの後ろのボックスがあるので、
その上でもできるぐらいな感じなんですけどね。
でもね、その辺の公園でそれ使ってたら、
多分、ダメですよね。
誰か知りませんか?
まあ、そのぐらいこうちょっと、
キャンプしたい欲があったんですよね。
まあ、今はもうあの、
キャンプではなく、生活自体がキャンプみたいな、
あの、田舎暮らしをね、
ちょっとね、目標に動いております。
えー、まあ、なかなかないと思うんだけど、
かまどとかさ、お風呂も、
まあ、ゴエモンブローじゃなくても、
薪をくべてお風呂を沸かすみたいな、
そういうお家があったらいいなと思って、
いろいろと探しております。
まあ、プラス、
まあ、せめて家庭3円レベルの、
ものができる敷地がある場所ね。
なんかさ、
あの、都会につかれた感じが、
すごいあるかもしれないんだけど、
21:02
便利ですよ。便利だけど、
なんかさ、
あの、
例えば、のんびりしたいと思って、
今まあ、あの、
なんていうの、道路に面した外の席で、
コーヒー飲んでますけど、
ぼーっとしてると、
周りはさ、すごくせわしなく動いてるじゃない。
この状況でさ、
心からホッとできるかっていうと、
難しいと思うんですよ、私は。
まあ、よく言う私が田舎に行きたい、
一番の理由としてあげるのは、
体と心がホッとする。
田舎の方に行くとね。
なんなら多分都会は、
音、耳に聞こえないレベルの音もあるでしょ。
電子機器だったりとか、
車のエンジン音だったりとか、
まあ、とにかくいろんな音がさ、
渦巻いてるわけですよ。
で、
あの、
なんていうのかな、
それからすると、
田舎に行くと、
あの、
静かでしょ。
で、体がホッとするんですよ。
これね、
あの、音に敏感な人だったら、
共感してもらえるのかな。
えー、
わかんないんですけど、
あの、
ちょっと大きめのバイクとかが通ると、
きっと音をすごいひらってると思うんだけど。
えー、
田舎に、
田舎なんて不便だとか、
多分ね、
あの、
なんもないとか、
思う人も結構いると思うし、
うちなんなら長男坊は、
あの、
東京生まれ東京育ちなんですけど、
5人ね、子供がいるんですけど、
一番上の子は、
えーと、
吉祥寺って、
まあ、
まあ割とあの、
にぎわっている街ですよね。
住みたい街ランキングでも時々登場してますけど、
その吉祥寺の夜の、
あの、
ネオンを見て、
24:01
ワクワクするって言うんですよ。
この長男坊は、
あの、
男の人でさ、ネオン見てワクワクする、
ギラギラする照明を見てワクワクするって、
なんか、
あー、
あの、
夜の街に、
繰り出す感じなのかなと思って、
なんかさ、
なんか、
あーって、
街の人間だなって思う、
シティボーイっていうの?
そんな言い方しないか?
っていう以前にさ、
あ、なんか、
なんかやだなってちょっと思ったんだけど、
でもまあ、
どうですかね、
夜になると真っ暗になる田舎よりは、
あの、
便利な都会の方がいいっていう気持ちもね、
もちろん、
わからなくはないんですけどね、
でももともと私は田舎者なので、
あーやっぱりこう、
結構頑張って都会にいるような気がしてるわけですよ。
ね。
えー、
都会にいると、
住宅費だってさ、
まあ、
田舎よりは高いでしょ?
生活、
最低限に、
最低限必要な生活費、
えー、
もろもろがね、
多分、
高いから、
まあそのために頑張ってお仕事するみたいなさ、
えー、
もう本来、
本来ですよ、
まあ私はあの、
生に、
生をポジティブに、
大切にっていうのが私の、
あの、
掲げている、
まあメッセージなんですけど、
自分自身を大切にするとか、
愛してあげるみたいな、
そういうのって、
あの、
別にさ、
なんかすごい稼げる、
できる人になろうみたいな話ではないわけですよ、
えー、
自分を大切にするとかね、
パートナーと、
育む時間みたいなのを大切にするとか、
まあ、
なんていうのかな、
命とか、
生きるみたいなこと、
ってなると、
全然そんなさ、
お金を稼ぐとかさ、
なんかあの、
ITがどうこうとか、
そういうことは、
まあ二の次三の次なんですよね、
不要だとは言わないけどね、
27:03
ってなると、
例えば、
あ、今日さ、
あのー、
ナオキマンって、
あのYouTuberがいますよね、
都市伝説界隈では結構有名だし、
人気のある、
ナオキマンなんですけど、
そのナオキマン賞の、
えー、
とある企画番組に、
山田隆之さんが出てたんですね、
山田隆之さんって、
まあ俳優さんですよ、
えー、
田舎で農業をしながら、
暮らしている方ですね、
でその、
山田隆之さんが、
なぜそういう生活をしようか、
って思ったかっていう、
お話をされてたんですよ、
えー、
なぜかっていうと、
例えば、
まあその、
移住する前ですね、
に、
食事をする時に、
えー、
それに関わった人、
みんなに感謝をし、
しようと、
手を合わせる、
いただきますってね、
手を合わせる、
でも、
えー、
今この目の前にある、
えー、
お魚の向こうに、
えー、
まあ、
例えばきゅうりでもいいですよ、
その向こうに、
えーと、
まあまず、
えー、
さかのぼった先は、
生産してる人ですよね、
でそれを、
まあ、
JAかなんかに集めて、
でそっから、
流通に乗って、
えー、
スーパーで、
売られてってこう、
間に入ってる人が、
いっぱいいるわけですよ、
で、
すごいなと思うんですけど、
その、
関わった人すべてに、
えー、
感謝をする、
そして、
食事をいただく、
みたいなことを、
してたらしいんですね、
これ面白いなと思うんだけど、
えー、
面白いなっていうか、
素晴らしいなっていう、
興味深いっていう意味でね、
で、
あまりにも、
なんか、
間が多すぎて、
もっと、
直接的に、
あのー、
その、
いただくもの、
命をいただくわけだから、
その命に感謝をする、
みたいなことをね、
もっとそんないっぱいいろんな人が、
関わるんじゃなくて、
えー、
なんていうの、
隣の畑のおじさん、
ありがとう、
みたいな、
えー、
このお野菜、
おいしいお野菜を、
ありがとう、
いただきます、
みたいな感じですよ、
もしくは自分が育てるとか、
そうだけどね、
もっと、
なんか直接的に、
感謝をしながら、
命をいただくみたいな、
あのー、
ことを、
考えたら、
30:00
自分が、
そういう、
その大、
農業に関わるのが、
えー、
一番じゃないか、
っていうのが、
その移住の、
おー、
理由だったそうです、
農業を始めた理由だったそうです、
まあ、
他にもいろいろあるかもしれないけどね、
なんか私は、
それ聞いて、
あー、
なるほどなーと思って、
同じ、
まあ、
トマト一つでも、
きゅうり一つでもそうだけど、
あのー、
なんかさ、
子供の頃は、
おばあちゃんの、
おばあちゃんがね、
あの、
家の裏の畑で、
お野菜作ってたんで、
えー、
それを手伝うときにですね、
鳴っているトマトを、
こう、
自分の手でもいで、
で、
おやつ代わりに食べるみたいな、
まあ、
あのー、
個性が、
今あんまり、
あんなトマト、
トマト臭いって言うと変だけど、
あのー、
トマトの個性が強い、
お野菜ってないような気がするんですけど、
ちょっとね、
半分、
あのー、
生温かいようなトマトだけど、
めっちゃ美味しいんですよね。
えー、
そういう、
そのー、
なんていうのかな、
割と、
直接的な、
関わり、
命をいただくっていうこともね、
なんか、
そういうところに、
帰りたいなーって、
えー、
年のせいかもしれないし、
もともとの、
性格的なものかもしれない、
なんだかわかんないけど、
とにかく今は、
そういう、
ところに、
落ち着きたいなーと、
思っております。
えー、
やらかしてしょんぼりの、
タイトルからはね、
だいぶ外れてしまいましたけど、
なんかね、
せわしなく動いてるからこそ、
やらかしてしまうわけですよ。
えー、
はい、
はい、
違反はしたくて、
したわけではございません。
えー、
サイレンが鳴って、
あの、
あ、
私、
だよね、
みたいな、
あの、
すぐ止まりました。
はい、
すいませんっつって、
えー、
バカよねー、
私バカよねー、
ほんとに、
いやー、
まあ、
そんなこんなで、
えー、
いただいた、
プレゼントの、
スタバのチケット、
33:01
えー、
ね、
ありがとうございます。
コーヒーと、
ドーナッツ、
おいしくいただきました。
えー、
まあ、
そんなわけで、
一応、
なんか、
ちょっと、
吐き出したら、
少し、
気持ちが、
あー、
あの、
落ち着いたので、
動こうかなと、
思います。
えー、
火曜日だから、
えー、
ちょっとね、
大丈夫そうだったら、
8時から、
まあ、
聖ポジ学校の火っていうのをね、
最近、
雑談ばっかりなんですけど、
まあ、
あのー、
聖ポジ、
えー、
Sラボっていうね、
コミュニティ、
スタンドFMの
コミュニティがあるんですけど、
Sラボ内の、
まあ、
一つのグループというか、
えー、
聖ポジ学校という、
グループが、
あるんですけど、
そこのメンバーの、
皆さんもですね、
火曜日の夜は、
なんとなく、
あのー、
配信をするとね、
気にしてくださってるのか、
入ってきてくれる人も、
いるので、
まあ、
ちょっとね、
時間が、
えー、
作れたら、
まあ、
な、
何という、
うー、
今、
今のところね、
なんていう話をするかっていうのは、
何も決めておりませんが、
えー、
お時間がある方は、
ぜひ、
夜もお付き合いいただければな、
と思います。
ではでは、
また、
えー、
この後も、
素敵な一日を、
お過ごしください。
えー、
交通ルールは、
守って、
ご安全に、
っていうね、
はい、
自分に、
言っております。
ではでは、
またねー、
ばいばーい。
34:51

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