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いきなり、席から始まっちゃった。
皆さん、こんばんは。
自分の身体を大切に、心と身体のメンテナンス方法を伝授するラブ☆ボディセラピストのさゆみんです。
今日は、2月の11日、2021年の2月の11日、木曜日です。
えーっとですね。
あら、初めましての方ですかね。
ご視聴ありがとうございます。
ソルピデムチャンネル、どういうことでしょうか?
あ、セーラームーンだ。なんだっけ?
マーズ?ん?なんだっけ、この人。
初めましてです。こんばんは。
ちょっとね、来てくださった方、いつもフォローしてるんですけど。
えー、今日は何を話そうかな。
あのー、時間あるときはね、ちょっとネタ調というか台本、軽く台本みたいなものを書くんですけど。
今日、さっき帰ってきたんですよ。
で、実は私、あのー、Uber Eatsやってんですね。
なんだ、ドライバー?配達員の方ね。
で、汗だくで帰ってきて、ちょっとね、急いで、冷えちゃうので急いでシャワーを浴びてきたんですけど。
えー、そうだ、シャワーといえば、この寒い時期、シャワーだけ、できればね、お風呂に使ったほうがいいんですけど。
シャワーだけで済ませる方って結構多いんじゃないかなと思うんですね。
えーと、自分でサロンやってる時のお客さんとかもね、ほとんどの方がシャワーで済ませちゃうんですよってお話されてたので。
えー、シャワー、寒い時のシャワーで、ちょっと温まる方法というか。
あ、あずささん、こんばんは。
えー、あつまる?あつまる?あつまる?まんまる?
えー、ちょっと役立つお肌のこと。大好きがあつまるそんな場所を作りたい。いいですね。みんながまんまる笑顔になれる場所。
だから、あつまるなんですね。
えー、フォローさせていただきます。
03:00
ようこそ、ようこそ。
えーと、私、ラブボディセラピストっていうのは私の造語なんですけど、
自分の体を大切にするっていう、セルフケアがメインなんですけど、
えーと、心の方のケアも含めて、もっともっと技術を高めたいなと思って、
コーチングとかセラピーとかの勉強もしております。
で、自宅でボディケアのお店をやってたんですけど、
ちょっといろいろとありまして、お店は辞めちゃったんですけど、
外でね、施術したりとかっていうのはたまにあるんですけど、
今ね、さっきUber Eatsの配達をして帰ってきたところなんですけど、
シャワーを浴びるときに、この寒い時期ね、
温まる方法として、わりと皆さん知ってる方も多いと思うんですけど、
あのー、えーと、首の後ろのあたりのちょっとポコって骨が出てるところありますよね。
えーと、肩甲骨の真ん中辺というか、
そのあたりを温めてあげると、体がわりと温まりやすいです。
なので、冷え冷えになってたんでね、
汗、自転車に乗ると防風対策というか、
あんまり通気性のいいのだとめちゃくちゃ寒いじゃないですか。
なので、ちょっと防風対策みたいな上着を着てると汗はすごいんですよね。
で、ちょっと冷え冷えだったので、
温まらなきゃと思って急いでシャワー浴びたんですけど、
なので今日はいつも23時半目標なんですけど、
ちょっと遅い開始になりました。
で、シェアもしないまま始めちゃったんでね。
これさ、放送しながらシェアっていうのが私そんな器用じゃないのでできないんですよね。
なので、ぜひアーカイブで聞いていただきたいなと。
あら、キチピーさん。すいません。
シェアもしないまま始めちゃったので、
すいません。いつもありがとうございます。
06:05
あの、こんばんは。
キチピーさんね、リラックゼーション神給師っていうお仕事をされてる方なんですけど、
すごい癒される放送してるので、もしよかったら遊びに行ってみてください。
この時間にしてiPhone開く。そうなんですね。よかったよかった。
ね、あのやっぱり一通り仕事終わって、一息ついてみたいな時間だと思うんですけど、
いや、今日ね、あの実は、日記配信。
うん、なるほどね。そうかも。
一日振り返って楽しいこと、よかったこと、嬉しかったこと、
なんかね、そういう感じでお話しされているのがとっても素敵だなって思うんですけど、
私、早起きが苦手なんですよ。
ずっと夜型生活で、
もちろん子供もいるので、朝は送り出さなきゃいけないっていうので、
少し前まではね、何年か前までは、
もう本当に2,3時間寝たら起きるみたいな生活でやってたんですけど、
ちゃんとお布団に寝ると起きれないんですよ。気持ちよくて。
で、嫌顔でも起きなきゃいけない状態っていうのが、
いつも仕事に行くのは車で出かけてたので、
車の中で寝てたんですね。
マイハウスというか、移動部屋というか、
もう子供多いのでね、家に帰るとそこここで寝てるので起こしちゃうじゃないですか。
っていうのもあって、
すごい、近所の人どういうふうに思ってたかわかんないけど、
そんなことを気にしてもいられないなって。
自分家の駐車場で、周りに見えないように、
寝袋にすっぽり埋まって眠るみたいな。
朝になるとちょっと周りがざわつくじゃないですか。
あ、サマンさん、今日も上機嫌でーす。
えー、こんばんはです。
今日もありがとうございます。来てくださって。
ね、あの、車生活何年しただろうっていうぐらい、
09:03
そういう状況だったんですけど、
えーと、夜、
夜のね、お仕事の方がだいたい12時過ぎ、1時ぐらいに終わって、
で、帰ってくる。
まあ24時間のスーパーとかでなんか買い物をして帰ってきて、
みたいな感じの生活がずっと続いてて、
たまにね、コンビニとかで、
もう眠くて運転するの危ないので、コンビニの駐車場とかで、
あの、長距離ドライバーの人みたいな感じ。
ちょっと寝落ちするみたいなのはありましたけどね。
まあ、そんな感じで朝になると、
まあ、ちょっとこう、羞恥心もあってか、
割とパッと起きれてたんですよ。
でもね、ちょっとショックだったのは、子供が、
お母さん、いつ来るって、帰ってくるじゃなくてね、
いつ来るとかっていう風に言われだして、ちょっとショックだったんですけど、
そんなに母、家にいないわけでもないのに、
毎日、ちゃんと帰ってるのに、いつ来るとかって言われてましたね。
兄弟が多いので、上の子が下の子の面倒を見るみたいな、
でも子供なので、ちょっと無法地帯化してましたけどね。
自分の都合のいいような、上の子がね、結構、
上の子の特権みたいなのを乱用してる部分もあったりして。
ただね、あ、志穂さんだ。志穂さん。
この間ちょっと気になる放送があったんですよね。
あれ、志穂さんじゃなかったかな。
あ、なんか今、ボディケアの方の勉強されてるんですかね。
あ、こんばんは。バスタイムながら聞いてます。
そうなんですね。私ね、ここでね、
ウーバーの話やめようと思ったんだけど、ちょっとなんか、
いろいろ盛るのもなんだなと思って、
割とまんまな状態をさらけ出そうと思って、
特に隠すほどのことでもないんだけど、
あの、ウーバーエイツの話をちらとしまして、
いやね、どうにも話せなかったら、
ウーバーのいろいろ困ったことを話そうかなと思ったりしてたんですけど、
つい、昔の話をしてしまいましたけど、
12:01
いやー、ただね、
同級生のお母さんからはね、結構、
どういうふうに子育てしてるんだというふうによく聞かれたんですね。
それはなんか苦情じゃないんですよ。
あの、しっかりしてると。
いまだに、ほんと忘れもしないんですけど、
今時、男の子でキャベツの値段のことを話題にする子は初めてよ。
もううちの子なんかちっとも手伝ってくれないのに、
どういうふうに育ててんのって、
どういう教育してんのって言われて、
いや、どう育てるも教育するも何もないんだけど、
うーん、てんてんてん、みたいな。
あの、子供ってやっぱり、
なんて言うんですかね、
ちゃんといろんなことがわかっていて、
その、大人が先回りしてね、手助けをしすぎると、
やっぱり可能性を削いでしまうんじゃないかなっていう部分もあったりして。
えー、あれ?
いらっしゃいませかな?はじめまして。
ジャーミングチャンネル。
うん、もう私英語が苦手だからなんかさ、
ちゃんと読めてるか心配。フォローしました。
よろしくお願いします。
放送してるのかな?
マヤさん、こんばんは。
トモコさんもこんばんは。いらっしゃいませです。
えー、なんかね、
あんまり気取り話すのもやめようかなーなんて思って、
こんばんは遅くなっちゃったって。
あれ?なんかでもさ、トモコさん、
この、来てくれる前か後かに放送してんじゃないですか?
なんか私はいつもアーカイブで聞いちゃってるんだけど、
ね、あの、あれ収録なのかな?
ライブ放送しないって書いてあったそういえば。
ちょっと待って。
で、なんだっけ?
えっと、そうそう、あのー、なので、
えー、ま、
えっと、上野子が中学生の頃にね、
町南坊に週に1万円を渡すと。
で、それでお小遣いをしてやりくりしてくれって言って。
最近は収録ですよ、トモコさん。
ライブだったらいいっていろいろお話できるかなと思ったりしたんだけど。
でも私ね、収録だとね、
いやーって聞き直してこれあげられないって思うんじゃないかなと思って。
で、逆にこうやって来てくださる皆さんのコメントを読んだりする方がいいんじゃないかなと思っているんですけどね。
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でね、その週に1万円預けて、
で、1日の必要な量はこのぐらいで、みたいな。
で、えー、だいたい予算1000円ですよ、1日の1000円。
えー、
で、えーと、主菜が500円。
お野菜が500円。
あの、東京って言っても都心からだいぶ離れてるので、
割と、あの、物価はそんなに、
ね、安いとこ探せば十分買えるぐらいなところなので。
もう今、今1000円って言うと難しいですね。
まあ、だいぶ前なのでね、できたのかなと思うんですけど。
で、えー、そんな感じでお買い物をさせてたんですね。
で、残ったものは、えー、
まあ、長男の特権というか、みんなにね、お小遣いをあげてくれと。
その、あの、どういう風にするかは任せるから、みたいな感じでやってました。
のりこさん、こんばんは、いらっしゃいません。
で、そんなことをやってるから、まあ少しでも残したいからね。
あの、キャベツ買いたかったんでしょうね。
だけど、えーと、200円、300円、200いくら、300円近くすると、
いう話でね、嘆いてたんですって。
で、結構ね、その長男にお金預けてはずっと続けてたんですけど、
それを、こう、下のこの順繰り下ろしていきたかったんですけど、
えー、ちょっとね、そこの引き継ぎがうまくいかなかったですね。
うん。
あの、兄弟の中でやっぱり長男っていうのは、
まあ一番上の子っていうのは、
まあやっぱり、えー、下の子からすると、
なんていうかな、まあ特にお父さんいない状況だとね、
あの、なんていうか、権力を握っているのかな、みたいな感じですね。
いまだにやっぱり長男は、えー、ちょっと兄弟の中でも特別な存在みたいで、
うん、兄弟そんなもんなのかなって。
私は、あの、女兄弟、えー、姉がいて、
まあ弟はだいぶ年が離れているので、あんまり兄弟っていう、
あの、なんか、絡みはそれほどないまま家を出てたのでね、
えー、ちょっとあれですけど、姉は年が近かったので、
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いろいろと、あの、いつも泣かされてましたけどね。
えー、まあでも、あの、そうやって、
まあ中学生の子に1万円預けたらどうなるだろうって思うかもしれないんですけど、
あの、意外とね、ちゃんとやってくれてました。
えー、ただね、自分が買い物に行くっていうよりも、
下の子に何々を買ってこいみたいな。
残ったのは小遣いでやるから、みたいな感じでやってたらしくてですね。
あの、下の子がですね、まあ男の子ね、
自分でちょっとでもお金を残したくて、量を少なく買うようにしたみたいなんですよ。
でね、まあ結構運動量の激しい子なので、
みるみる痩せちゃったんですね。
親分みたいな、そうそうそうそう。
ね、長男の特権を濫用しすぎだっていう感じなんですけど、
なんかね、他の子はそんなに影響なかったんですけど、
次男坊だけね、なんか、
あの、1ヶ月、2ヶ月しないうち、みるみる痩せちゃったんですよ。
で、周りのお母さんにこう心配されてね、
あの、あの子ちょっと具合でも悪いの?みたいな。
で、うーん、と思って、これはちょっとまずいぞと思って、
あの、買い物行ってんの誰?みたいな、ちょっと突っ込んで聞いてみて、
で、じゃあ一緒に、お母さんと一緒に買い物に行こうって。
で、このぐらいをうちは必要なんだよって。
で、えー、例えば、じゃがいもを2袋、うちは必要なんですよ。
だけど2袋丸々使うと、えー、バラ、バリエーションがなくなるので、
えー、じゃがいもの、1個は翌日のお味噌汁の具にしたり、
サラダにしたり、えー、なんかこう、違うものに使うっていう風にすれば、
いいんだよ!っていうのを教えたんですよ。
で、結果、まああの、なんていうんですかね、
まあ良かったのか、それ以降は、そんなこう激、激痩せするみたいな感じにはならなかったんですけどね。
でも意外と、子供にそうやってこう任せるっていうのは、
あのー、なんていうんですか、自立心を、あのー、持たせられるんじゃないかなと思ってますね。
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えー、離婚して、1年目ぐらいからかな、そういう風にさせたんですよ。
で、えー、兄弟協力してね、みたいな感じでね、やってました。
えー、なんだかんだ、自分家のことばっかり話してますけど、
皆さんこう、えー、子供の教育についてね、いろいろと熱心に話される方すごく多いんですけど、
あの、私はどっちかっていうと、放任すぎてですね、
あの、あまり自慢できるような話はないんですけど、
ただ、えー、子供たちはすごく、あのー、よく育ってくれたなって思いますね。
あのー、とにかく私は、えー、自分が、
あのー、なんていうんですか、生き生きとしているところを、何かこう、挑戦したりとかね、
いろいろ、あのー、頑張っているところを見せたいなって思ってですね。
で、えー、まあ、そのきっかけもあったんですけどね。
で、そういうことでこう、自分がいろいろとやっている姿を見せてました。
ただ、あのー、まあ、夜の仕事に関してはね、
えー、子供には、あのー、秘密にして、えー、まあ、知り合いのお店で働いているんだよ、みたいなことで、
えー、まあ、勘付いている部分もあるでしょうけどね。
まあ、あえて、隠すというよりは聞かれなければ言わないぐらいなところかな、と思うんですけど。
で、なんだっけ、今日もね、あのー、終わりを考えていないというか、
あ、そうそう、だからさ、あのー、このスタイフで何を話すかっていうのを、
えーと、朝考えて、ちょっとこう、書いておく、まあ、ポイントだけでも書いておいた日は、
あのー、割とまあ、話がまとまっている感じなんですよ。
まあ、そんな上手くは話せてないですけどね。
うーん、ともこさん、いいことですね、って。
うーん、あのー、なんか、えー、とにかく、たぶん私はすごく自分の道を制限されていたように思うんですね、自分自身が。
親がこういう風にした方が幸せになるだろうと思って、レールを引いていた上をずっと走り続けてきていたので、
24:11
あのー、何も考えてなかったんですよ。
でね、結婚して、まあ、まあ、そうは言っても自分の中ではいろいろあったと思うんですけど、
えー、まあ、でも割と早いうちに結婚して、子供ができて、離婚して、ってなった時に、
あのー、なんていうんですかね、やっぱりこう、神様からの、あのー、課題が来たわけですよ。
ね、えー、ここが踏ん張りどころだな、みたいな感じですね。
ね、えー、でも結果的にはすごく自分自身成長できたなって思ってるし、
えー、子供たちもね、頑張ってくれたので、何とかやってこれたなっていう感じなんですけど、
えー、上二人はね、結構上二人じゃないか、男の子二人はね、あのー、結構勉強熱心でね、
あのー、まあ、いろいろとこう、学習意欲が高いというのか、やっぱり、あのー、学歴は必要だみたいな。
うーん、まあ、そうとも言うけど、うーん、まあ、それも個人の考え方なので、えー、
そればっかりでもないと思うんですけど、でも勉強してそうはないのでね、えーっと、一生懸命何かいろいろ勉強して大学に進んでます。
で、それも、あのー、お母さんが面倒見るのは高校までよって言ってるので、自力でね、大学に上二人は、上二人、男の子の上ね、二人は行ってるんですけどね。
えー、あとは、なんか、あのー、なんだろうなー、結構、自由奔放に、女の子はね、特にね、私に似てるのか、ふわふわした感じで、あのー、好きなようにやってますけどね。
でも、あのー、なんだろうな、あの、親がこうしろ、あんしろって言うんではなくてね、自分なりに、こう、何か、あのー、模索してる感じで、日々、こう、送ってるような感じですね。
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あのー、あんまり、なんか、あのー、こういうことで困ってるとかっていうのは男の子は言わないんですけど、もうねー、女の子はね、恋愛話から何からね、いろいろ。
で、こども槌で、あのー、彼女の話とかね、聞くんですよ。旦那が横でニヤニヤしながらね、やきもちでも焼くのかみたいな感じでニヤニヤしながら聞いてるんですけど、あんまりそういう気持ちは出てこないんですよね。
あのー、よくそう言うんですけど、実際のとこどうなんだろうな、なんか、あのー、息子の彼女、男の子2人、勉強できて、そうなんだよねー、あのー、私、よくね、母方の血を引き継ぐというか、その、学力面という
んですか、
そういうところは、母方の影響が強いっていうふうに言うんですけど、違うみたい。え、何子さん、私、やきもちやから。そうでしょ、そうでしょ。
でも、あのね、たぶんね、そういうふうにやきもちを焼くお母さんっていうのは、えっと、どちらかというと、あのー、自分と息子の分離ができてないんじゃないかなっていうか、なんか、あのー、まあ、
子供はね、確かに分身のような、自分、自分の身に変えても守りたいっていう意味ではね、自分の分身のような大切な存在なんだけど、別人格であるっていうことをね、あ、そう同感って、そうでしょ。
あのー、いろんなお母さんに、あのー、もう、ひどい生活してるのに、子供の教育についていろいろ聞かれるんですよ。だから私、放置してるだけなんだよって言って、あのー、何のアドバイスにもならないからって言
って、もう本当にね、困ってたんですけど、いつも返事にね。
あのー、やっぱり、その子を尊重してあげるというかね、一人一人別人格なのでね、そこだけはやっぱり、あのー、ちゃんとお互いを尊重し合えるようなね、そういう関係性、旦那さんに対してもそうですけどね、じゃない
といけないんじゃないかなーって思います。
ただ、もう少し、あのー、母を尊敬してほしいなと思うんですけど、あのー、私、あんまり発言権がないみたいでね。
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表面上なのか、その辺のところちょっと、はてななんですけど、もうね、自律心が強いんだということにしよう。
なんかね、あのー、なんか、今さらそんな親らしいことを聞いてこないでくれるみたいなことを言われるんでね。
え?どういうこと?みたいな。ちょっと心配というか、あのー、今の現状を話してくれてもいいんじゃない?と思ったりするんだけど。
あの、勝手にやってるからみたいな感じで言われるんでね。あ、いっか。元気にみんな、あのー、好きなことやってるのでね。
えー、すえこちゃんもね、ようやく、あのー、自分がやりたいことっていうのを言ってくれたりしたので、まあその辺もね、全力で応援したいなーって思ってます。
えー、そんなところでもう、もう日付が変わってましたね。今日ちょっと遅かったんでね、始めるのが。
途中で聞こうとしたことがあったんですよ、一個。いや、私早起きが苦手なんで、ね。
そうそう、車中泊の話、それでしたんだった。あのー、前ね、車で寝てて3時間ぐらいしか寝れてなかったんですよ。
でも、ほらショートスリーパーって言うじゃないですか、3時間あれば十分みたいな、2、3時間。30分って言う人もいますけど、30分はちょっと極端ですけどね。
あのー、わりとこう、気が張ってたからなのかわからないんですけど、特に病気もせずに何年もそういう状態を続けてたので、
またその習慣に戻したいなと思ってるんですけどね、なかなか。誰か良い方法あったら教えてください。早起きする良い方法。
てかまあ、ショートスリーパーに戻りたい。やりたいこといっぱいあるじゃないですか。
でも、お布団気持ちよくて寝ちゃうんですよね。
だから、朝ここでお話することをね、ちょっとまとめる時間、モーニングノートを書くの後にちょっとね、やらなきゃなって思ってるんですけどね。
じゃないとね、せっかくこうやって皆さん来ていただいて話を聞いてくださるのもね、
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なんか、あんまりまとまりのないグダグダした時間というのは申し訳ない気もするのでね。
ということで、そんなまとまりのない話、最後までお付き合いいただきまして本当にありがとうございます。
今日はここまでにしたいと思います。
モーニングノート気になってます?あらー。
えっと、どっかの回で話したんですけど、また話長くなっちゃうかな。
また今度、今度ってそのモーニングノートそんなに、まあまあでも今度話しますね。
今度っていうか明日ですね、話そうと思います。
ご都合悪ければね、アンカイブで聞いていただいてもいいので。
よし、じゃあ、あのネタができたぞ。
ということで、夜寒いですからね、皆さんあったかくして楽しいことを想像しながら。
私も配信録音してきます。
司法さん、いつもね素敵な配信、私ちゃんとフォローしてますよね。
あるがままの自分で輝く司法さんのスマイルワンダーランド。
司法さんの声素敵なんですよね。
ふわっとあったかい感じのね。
令和のモテ女、モテ男になりたい人はこの指止まれって。
録音してきてください。
あの忙しい時間の前に来てくださってありがとうございます。
ということで、皆さん良い夢を見てくださいね。
ではでは、おやすみなさい。ありがとうございました。
おやすみなさい、司法さん。
録音頑張って。
おやすみなさい、のりこさん。ありがとうございます。失礼します。
またね。