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みなさんこんにちは、7畳ワンルームから起こすラジオ こちらの配信では、自宅から徒歩4分のところにワンルームマンションを借りた
個人事業主の私が、仕事のことや家庭のことなどザックバラにお話をしています。 今日はですね、炎上案件の表と裏という話をしたいと思います。
私が業務提携している 仕事でですね、私自身がそこに巻き込まれているわけではないんですが、
本当に炎上しているなというやりとりをちょっと見ることができるところにおりまして、
ああ、こうなっているのね、裏ではっていうのを垣間見てしまいましたので、
バレない程度にお話したいと思います。 私がですね、計画している会社さんのとあるプロジェクトにアサインされたんですよね。
で、もうちょっと前からそのプロジェクト動き出していて、私が入るフェーズになったので、
そちらのグループチャットみたいなところにもね、招待してもらいまして、入りました。 挨拶だけしたんですよね、このこういう担当で入りましたと。
よろしくお願いしますという挨拶のチャットを投げた割と直後ぐらい、数日後ぐらいにですね、
なんか怪しげなやりとりがそこで始まっていて、そこはこちら側のクライアントさんとですね、両方が入ってやりとりをする公の場なんですが、
なんか怒っているんだろうなっていうチャットのやりとりが見て取れました。 私はとにかくどういう状況かも知らないですし、私が入る前、
私が入るフェーズの前の段階での何かご意見、クレームということだったみたいなので、もう一切そこからですね、私は何も発する必要もないし、発する機会もないので、流れてくるチャットをずっと見てるんですけれども、
これは怒るよねっていう際なんとなく、そこから読み取れる情報だと、私もそういうところがあります。
そのクライアントさんと一緒に入っているチャットとは別にですね、こちら側の人間っていうんですかね、こちら側のスタッフだけのやりとりなので、
例えば準備、こういう資料を提出しようと思うんだけど確認してくださいみたいな、なんか例えばそういう内々でのやりとりができるチャットにも招待を同時にしてもらってまして、そっちも見てるんですけど、
ああ、怒っていることをこう捉えるのかみたいな。
そっちの内々の人間だけが入っている方はですね、やっぱりちょっと上の人っていうんですかね、判断とか決裁とか決断とか、そういうのができる権限を持っている人もちょっとこっと入っていまして、
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現場でちょっと炎上のやりとりをしているスタッフと上の上長というか上司というか、そういう人とのやりとりで指示出しをしていたりとか、今後こういう対応にしていこうという作戦回避みたいなのをしていたりとかですね、
というやりとりも見ていました。
私は完全にもう透明人間化していて、私なんかが入っていることは忘れられているんだろうぐらいだと自分では思っているんですけれども、
学ぶことがとても多いですね。
はい、原因はこれだよねとか、一個じゃないんですよね結局、ここまで怒っちゃうっていうね、お相手の人が怒っちゃうっていうことは、
いろんなことの積み重ねであったり、正義のないと捉えられてしまうような対応が度重なってっていうところではあるんですけど、
本当にそれ正義がなかったのかっていうところの裏を見てみるとですね、
いろいろこっちはこっちで見えないところで大変なところもあったんだろうな、ただ見えるところからの情報だけだと正義がないようにも確かに見えちゃうよねっていう、
どっちもうーんっていうね、というやりとりを何故か間近で見られてしまっている状況ですね。
ここから学べることというか、私あんまりこの学びを生かす場が今後あるのかっていうのはちょっとわからないんですが、
やっぱり学んだことの一つはですね、対応は早くっていうことですかね。
結果とか結論とか何かそういう答えを出せないこともあると思うんですよ、やっぱりいろいろな都合で。
なので、答えを早く出せということではなくて、答えを出すためのとか対応策を決めるためのこれをやっていますという状況の報告であったりとか、
まず反応するとかこちらの状態をリアルタイムに正しく伝えると、今後の見通しをちゃんと伝えるという、こういった反応の速さとかっていうところはとても大事なんじゃないかなというのは今回とても学びました。
見えないところで動いているのはね、私も見ててわかるんですけど、ただ見えないところで動いているだけなので、やっぱり相手からしたら見えないんですよ。
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もう何やってるんだろうっていうモヤモヤがたまるだけなんですよね、だろうと思います。
なので、そこがやっぱり誠実さということになるのかもしれませんが、誠実に失敗してしまったとか、祖母が生まれてしまった、お互いの認識のずれが生まれてしまったということが発覚したときには早急にね、
まずお互いを理解しようと怒ったり、何だろう相手を怒ったって決めつけるのではなくて、まずお互いの認識がずれているから本当のところはどうなのっていうところを腹を張って話すみたいなね。
なんかそういう、これが誠意ある対応なのかもしれませんが、なんかそういう行動の速さと相手への、別に礼拝しろということではないけれども歩み寄るという姿勢というのは大事なんじゃなかろうかというのを思っています。
これですね、もう行くところまで行ってしまいそうな雰囲気なので、結果もうこのアンケートがなくなっちゃったら私の仕事もなくなっちゃうわけですよね。せっかくサインしてもらったのにというところですが、まあそういう学びも得られたし。
なかなかチームでとか組織でみたいなところって個人事業主とかフリーランスで動いている人って見るチャンスも少ないと思うので、なんかちょっと一つすごく生々しいところを議事体験というんでしょうかね。できたのは一個社会人経験として積み上がったなというふうに思いました。
まあ多分なくなっちゃうかな。この案件はわからないですけど、どうなんだろう。でも持ち直すのかな。はいわかりませんが。持ち直した際にはなんか嫌ですよね。怖いよね。私何もしてないんだけど、なんかそういうクライアントさんとかにひょっこり出ていくの怖いよねと思いながら雑報を待っているところでございます。
ということで今日はこの炎上案件をすごく間近で見ていますという話で、人のフリを見て我が振り直せたなというところでございました。いつも最後まで聞いていただきありがとうございます。それではまた次回の放送でお会いしましょう。さよなら。