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 【急募】大学の研究のお手伝いで、インタビューを受けてくれる方を探しています!
2026-02-08 10:51

【急募】大学の研究のお手伝いで、インタビューを受けてくれる方を探しています!

【インタビュー概要】
◆ 応募条件
・ 20代〜40代の方
・3/7(土)までに実施可能な方
・日本国内での日常生活/消費経験が長く、一般的な日本の買い物の感覚をお持ちの方
・同意書、事前アンケート、録音へのご了承をいただける方※データは匿名化され、個人が特定されない形で管理/分析されます

◆ 実施詳細
・オンライン(Zoom)で45分〜60分
・ささやかですが謝礼をご用意しています

スタエフのレター、または、XのDMで、お気軽にお問い合わせください!
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00:05
皆さんこんにちは、ナビゲートインタビュアー 仙台りんです。今日は真面目な話です。いつも一応真面目には話してますが、今日は本当に真面目な話。ご協力くださる方ぜひお願いしますという話です。何かと言いますと、インタビューでお話を聞かせてくださる方を探しています。
これは私がこういう話を聞きたいんだよねとか、自分のノートに書きたいんだよねとか、そういうことではなく、きちんとお仕事として依頼を受けていまして、インタビュー対象者、いわゆるお話を聞かせてくれる方ですね。ここを探すところから私がやるということでいただいている仕事になります。
ちょっとその人数が私の想定より多かったんですよね。これですね、私も初めてこのタイプやらせてもらうのでとてもワクワクしてるんですけど、大学の教授の先生の研究のお手伝いという位置づけと言えばいいのかな。そうなんですよ。
経済学者の教授の先生がとあるテーマについて研究をしていると、いろいろな考え方とか心の動きとか、単純なアンケートではなかなか読み取れないとか出てこないような部分をインタビューで集めたいと、それを研究に生かしていきたいということで、この度ご縁があってこれをいただいたんですよ。
私、高校3年生の時に文系の心理学部に行くか理系の薬学部に行くかすごく迷った時期があったんですよね。なんか当時からこの心理学とかなんか気持ちとか心みたいなところになんとなく興味があって、それは今もずっと続いています。
今回もですね、テーマが消費者倫理。ちょっと滑舌が悪くてすみません。消費者倫理ということで、道徳観とか個々の人が持っている信念とか、そういったところにちょっと紐づくことがテーマになっています。
っていうと結構難しく聞こえてしまうかもしれないんですけれども、日常生活の中で誰もが絶対感じたことのある、ちょっと良くないんだけどでもまあやっちゃうよねみたいな行動とか。
いや本当はやった方がいいってわかってるんだけどなかなかできないよね行動に移すにハードルがあるよねといったそのあたりの気持ちの揺れみたいなところを伺うというようなインタビューになっています。
先日この教授の先生とオンラインで打ち合わせをしてきました。
いやこれ詳しく聞いたんですけどすごい面白くて。
実際インタビューでこういう事前にちょっとこんなアンケートをとってくださいと。
03:01
そのアンケートに基づいてこれがこれがこれがこれがこれがこれがこれがこれがこれがこれを聞いてくださいっていうね。
あるんですよね。その質問リストみたいなものが項目があるんですけど。
いやーこれどのパターンになっても相当面白いなと。
話を聞くのいろんな人のいろんな考えとかそしていろんな決断とか判断とかそういうのを聞けるこれまたとないチャンスだなと思って私自身がすごい面白い仕事に出会えて嬉しいなっていう感じなんです。
その教授の先生がまたこれまたのすごく気さくな方だったんですよね。
でひょんなことからとあるいろんなちょっと共通点があったりもして私が今度その先生に同じインタビューをしてもらうっていう話になりました。
お風呂が沸きましたね。真面目な話をしてるのにお風呂が沸きました。失礼しました。
何もないところから話してくださいというのではなくてですねこの事前のアンケートがすごく連動していますインタビューと。
アンケートに具体的ないろんな日常でありそうなシーンが書いてあるんですよね。
こういったシーンについてすごく思うちょっと思う何とも思わないとか何かそういう5段階ぐらいでチェックするシートがあって
インタビューではですねその中のたくさんのシーン場面から一番話しやすいとか思い出しやすいとか見聞きしたことがある。
これの場面シーンについて少し30分ぐらいですね色々と聞かせてくださいっていうようなものになります。
なので1から何か自分でエピソードを掘り起こして自分の時はどうだったかとかいうことを思い出してくださいというものではなく
別に自分の事例でなくてももちろん良くてどこかで見聞きしたことがあるような本当によくあるお買い物とかの時に見かけるような
ちょっとうーんみたいな倫理感が問われるような道徳心がねくしぶられるようなそんなシーンが題材になっているので
割と話しやすいんじゃないかなとは思います。
今日こちらの概要欄に簡単なインタビューの概要を載せておきます。
年齢がいくつかあったりとか日付ですよねいつまでにっていうような日程的なこととかが軽く書いてありますので
もし条件があって興味あるなちょっとしゃべってみてもいいかもなと思った方とか
あとはこんな人がいるよということで紹介してくださるような方がいらっしゃる方はぜひぜひご連絡いただけると嬉しいです。
これ人数決まってないんですまだ決まってないんですけど1ヶ月間の間に8人からマックス10人ちょっとぐらい
私が探してインタビューも終えてあとちょっと文字とか記事にする必要はないんですけれどもちゃんと文字起こしもして
06:05
求められている形に整えるということをやらなくちゃいけなくて
内容的にはすごく興味がありますし今AIの文字起こしも使えるのでその辺は心配あまりしてないんですけど
そもそもインタビューで話を聞かせてくれる人を10人とかちゃんと集められるかである程度年齢とか
そういった制限というか条件も少しあるのでそのあたりを全部クリアするだけの人数を集めることができるのかこの1ヶ月でと
いうのが私の中でそこが一番プレッシャーであり難関かもしれないと思っているので
ちょっとすいませんぜひここはご協力いただける方はぜひぜひよろしくお願いします
ちなみにですね取材自体はzoomを予定していますこれ概要欄にも書いてあるんですけれども
音源のデータを提出するということになっているのでもちろん個人が特定されない形になっています
なんですけどでzoomを使おうかなと思っているんですが画面オフでももちろんOKでございます
顔いらないですって先生言ってたので笑っちゃいましたけど
やっぱり動画というか映像としてまたデータを受け取ってしまうとそれはそれでまた結構管理の面で
いろいろやらなくちゃいけないことが増えて大変なんだそうです
いらないじゃないですか私の顔も多分話してくださる方の顔も
基本的には私が整えて書いた文章テキストで研究を進めていくんだそうですけど
やっぱりその話し方とかコア色みたいなところから感じ取れるニュアンスとかっていうのもやっぱりありますよね
なのでそういうところを微妙なそのニュアンスとか言い回しとか
これどんな雰囲気なのかなというのを確認したいときに一応その録音の音源データを見ることもあるかもしれない
聞くか聞くこともあるかもしれないということで提出してほしいですと言われています
なので画面オフで参加いただいても構いませんし
もしかしたらこのスタイフのコラボ収録みたいなその形でやってもいいのかもしれませんね
今思ったんですけどそんな感じなので気軽にですね
時間ちょっと作っていただけるよとか紹介できそうな人いるよという方は
コメントでもこのスタイフのレターでも
XのDMみたいなのでもどこかでつながれるものでご連絡いただければと思います
概要欄に貼ったところでですね
日本国内での日常生活とか消費経験が長く一般的な日本の買い物の感覚をお持ちの方という表現があります
これなんか自分該当するのかなとか思われる方いらっしゃるかもしれないんですけど
09:03
多分皆さんは該当すると思います
何かというとこの日本人ならではの感覚
例えば遠慮するとかグイグイいけないみたいな日本人の気質みたいなのってあるじゃないですか
そういうのがやっぱりお買い物にも日常の消費っていうところに反映されているんじゃないかという
日本人の文化的背景みたいなものとか
日本人の感覚が根付いている染み付いている人がどういう思考プロセスを経て
どんな行動に出るのかを研究しているものなんだそうです
なので外国人でマインドが全然日本のマインドが分からないとか
あと帰国史上でやっぱり海外生活の方が長くて
それこそ日本の文化に馴染めないとか
そういう感じの方は今回対象になっていませんという意味で書いているだけなので
ほとんどの方は普通に生活している日本人の方でしたら
今回の対象になるという理解で大丈夫ですのでそこだけ補足しておきます
人数集めね
集客とはちょっと違うと思うんですけど
やっぱりそこが一番大変そうかもというところなので
ぜひご協力いただける方はよろしくお願いします
ということで今日は大学の研究のお手伝いという形で
インタビューが活かせるんだなという私の新たな発見とともに
ちょっと皆さんにご協力のお願いということでお話しいたしました
概要欄ぜひチェックしてみてください
ということで今日はここまでです
最後までありがとうございました
それではまた次の配信でお会いしましょう
さようなら
10:51

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