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#1387 コロナからもうすぐ5年。振り返るには良い機会かも2025/1/24
2025-01-24 10:11

#1387 コロナからもうすぐ5年。振り返るには良い機会かも2025/1/24

こちらの放送のコメント返しです
https://stand.fm/episodes/6789084c33bb8030c7aa4118

#子育て
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00:05
みなさん、こんにちは。ナビゲートインタビュアー、仙台りんです。
今日はコメント返しの回にしたいと思います。
ちょうど1週間前ですね、1383回、
おとたけさんのお母さんが最初に発した言葉は、
究極という放送にコメントをいただいておりました。
誤解不満足で有名なおとたけさんですね。
が、生まれた時に、そのお母さんが対面して、
一番最初に言った言葉が、
かわいいっていう言葉だったっていう話を聞いて、
なんかいろいろと考えちゃうな、考えさせられたなと思う、
そんな独り言みたいな放送でございました。
ここに、もみじさんからコメントをいただいております。
ありがとうございます。
もみじさん、管理栄養士さんなんですけど、
アイコンがね、とっても優しい感じのイラストなんですよね。
なんか髪飾りみたいなのとかもつけてて、
すごい素敵だなと思っていたんですけど、
この髪の毛のところにあるの、髪飾りじゃなくて、
お野菜とか、もみじの葉っぱとかね、
こういうのが髪の毛のところにあしらわれているっていう、
こういうイラストだったんですよね、私。
気づかなくて、とっても素敵。
トマトと人参とピーマンと、
あとかわいい白いワンちゃんを抱っこしてる。
で、エプロン、たぶんつけてるのかな。
っていう、とってもかわいいイラストでした。
アイコンで見るとすごいちっちゃいので、
なんか髪飾りつけてるんだと思ってたんですが、
すいません、素敵だなと思いまして、
改めて、マジマジとアイコン見ておりました。
ちょっと話が逸れましたが、
もみじさんのコメントちょっと読みたいと思います。
自分だったらかわいいとすぐ言えるのかなと、
てんてんてん自信がないです。
五体満足に生まれてきても子育て中に正直イライラ。
ここにイライラマークが入ってます。
した経験は山ほどありましたから、
寝顔を見ては我に帰り、
初めての雪を小さな手のひらで受け止めて
にこにこしている姿を見ては、
なんて純粋無垢なんだろうと思って、
逆に慰められたりと。
てんてんてん駄目ままでしたから。
ということでした。
いや、これ本当にどの方もおっしゃるなと思うんですけど、
ある程度も子供が大きくなった、
手が離れたとか、
もう成人してますっていうような、
私よりかちょっと年上ぐらいの方がみんな、
ほぼほぼ口を揃えておっしゃるなと思うのが、
やっぱり子供が小さくて手がかかるとか、
子育ては大変だった、イライラする時期したこと、
たくさんあるとなっちゃったこといっぱいある。
だけどあっという間だったとか、
ちっちゃかった、大変だった、
あの時がでも一番楽しかった、
みたいなこと聞きません?
寝顔を見てはわりに帰りとか、
もう本当よくわかります。
雪を初めて見た時とか、
うちの子たちもありますけど、
03:03
いやー、なんかそういうシーンを思い出すと、
うるっときちゃいますよね。
今日タイトルに、コロナがちょうど5年前でした、
みたいな感じの根物をつけようと思っているんですが、
ちょうどこのもみじさんのコメントとですね、
最近のうちの子どもたちの行動が重なる部分がありまして、
今日こんなタイトルにしようと思っています。
コロナになったら2020年の2月とか、
3月からいきなり緊急事態宣言になりましたよね。
だからちょうどもう5年前になりますよね。
5年前ってうちどうだったかっていうと、
一番上の子がまだ年中3で、
下2人は予定も行ってなかったんですよね。
5歳、3歳、1歳だったのかな。
一番下の子はやっと歩けるようになって、
でもおしゃべりはまだできない。
意思疎通は測れるけれども、
ママとかバババとかそういうことは言うけれども、
普通にまだ会話ができるっていう状態では全然ない状態でした。
うちはそんなに立派なものではないんですが、
写真を1年ぐらいギュッとまとめたアルバムをなんとなく作っていまして、
本棚に入れてあるんですよね。
それを時たま子どもたちが出してきて眺めるっていうのが、
一定期間のサイクルであるんですよ。
ちょうど今そのサイクルが来ていて、
みんなで自分たちが本当にちっちゃかった時の写真を見て、
この時はこうだった、どうだったの、みたいな話をしています。
それから真ん中の2年生の子が、
ちょうど学校の授業の一環で、
自分の生まれた時からのことをいろいろ親にインタビューをして、
自分のルーツを知ろうみたいな、
そういう学習をやっているんですよね。
生まれた時から現在に至るまでの写真をずっと用意して、
0歳の時はどうだったか、1歳から3歳ぐらいの時はどうだったか、
みたいなのを今、
しょっちゅう私も聞かれて、宿題として聞かれて、
答えてって思い出すタイミングなんかが、
昨年末ぐらいから今ずっと続いております。
なんか振り返ると、
ものすごく前だったような気もするんですよね、そういう時期。
ベビーカーに、おんぶに、抱っこに、みたいな感じで、
私も歩いていましたし、
本当そうですよ、写真もあるんですけど、
1人ベビーカー、1人が抱っこひも、
1人は自力で私にしがみついてもらう、みたいな。
そうやって外を歩いていたことがあって、
いやぁ懐かしいなぁ、なんてことも思います。
コロナが解除されて、マスクも取っていいよってなったのが、
06:04
2年前の5月でしたかね。
5月ぐらい、春ぐらいだったと記憶しています。
今でも子どもたちは、給食当番の人はマスクをしましょうとか、
冬で、やっぱりインフルエンザとか風邪のシーズンなので、
ちょっと咳き込んでいる人とかはマスクをしましょう、みたいな。
そんな感じは続いているみたいですけど、
もうすっかり、うちの周りではマスクをして歩いている人っていうのは、
いなくなったかなぁとは思いますね。
私も電車とか、町に出るとか、人混みに行くときは今マスクしますけれども、
普通のときは全然していません。
なんかコロナもあんなに大騒ぎして大変だったけれど、
なんかあれも結構前のことだったよなぁ、なんてことも思い、
年を重ねるごとに時間ってどんどん早く感じていきますけど、
でもやっぱり振り返るとあっという間だったような、
でもすごく、すごく昔だったような、
なんかこういうのを考えていくと不思議な感覚になるなぁと思います。
そんな感傷に浸りながらというんでしょうか、
昔のことを思い出しながらですね、今春に向けて、
我が家はちょっと生活スタイルが変わるので、準備を徐々に始めているところです。
一番下の子の幼稚園の卒園と小学校の入学ですね。
それからこの春から子どもたちが学童に入ることになりました。
まだ結果来てないんですけど、
真ん中の子はこの2月からちょっと早めに申し込んでそれが通ったので、
おそらくそのまま継続で4月からもいけると思うんですよね。
なんで学童に入れようと思ったかというと、
私の仕事もちょっと量を増やすというか、
そっちにまた体重を載せたいなという思いがあったりとか、
子どもたちもちょっとずつ大きくなってきて、
習い事が増えたりとか、時間が少し夕方遅めの時間になってきたりということもあって、
そういった調整も学童に入っているといろいろしやすくなるなというところで、
いろいろと変化がありそうだなという感じです。
出会いと別れの季節ですね。
自分が小学生だった時を思い出すと、
1年間ってものすごく長いなって感じたんですよ。
振り返ればね。
なんかそんな時間間隔のいろんな大人と子どもの差のことも考えながら、
こういうことを考えるといつも結局同じところにたどり着くんですが、
子育てって今しかないから。
幼稚園のこの子と過ごすのは今が最初で最後。
09:01
2年生のこの子と、この子が2年生の時っていうんですかね。
2年生は私子どもさんにいるので3回経験しますけど、
この子の2年生とは今が最初で最後になっていくんだよなということを
ふと立ち止まるとまた怒っちゃったっていう自分をちょっと反省したりもします。
ちょっとずつ暖かい日も出てきて、
春に向けてまた気持ち新たにとか、
そんな感じになっていくかなと思いますので、
この時期に子どもとの向き合い方みたいなものを一度引いた目線で
俯瞰的に見てみるのもいいんじゃないかななんて思います。
ということで今日はいただいたコメント、
それから今うちの子どもたちが昔の写真をよく眺めてますということ、
コロナからもう5年経ったなみたいないろんなことからですね、
つらつら子育てについてお話ししてみました。
最後までありがとうございます。
それではまた次の配信でお会いしましょう。さようなら。
10:11

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