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#1497  雑談が苦手な方へ。これを話のネタにどうですか 2025/7/27
2025-07-27 10:26

#1497 雑談が苦手な方へ。これを話のネタにどうですか 2025/7/27

偏愛インタビュー第二弾!
「もしや…尾行されている!?」カラスとの偏愛関係、4年目
https://note.com/sendai_rin_2020/n/n5ca7c3457555
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00:05
みなさん、こんにちは。ナビゲートインタビュアー 仙台りんです。
今日は、ヘンアイインタビューですね。私がノートマガジンで連載していこうと思っているもの、こちらの第2弾が完成しましたので、そのご紹介お話しと、今後このヘンアイインタビューの企画をどうやって他の知らない人に届けていけるのか、どうやったら届けていけるかというところを考えたのでお話ししていきたいと思っております。よろしくお願いします。
このヘンアイインタビューですね。私自身が非常に好奇心が旺盛であると、そして知らないことを知るということに楽しみとか喜びを、私自身が感じるというところがあり、マニアックな、これがでも好きなんですっていう人の話を聞いて、記事に仕立てていこうという、このインタビューの企画です。
1回目は6月に出しまして、日本語とか辞書、これに対するヘンアイ、マニアックなお話をたくさん聞いた回を出しています。
今回はですね、カラスです。カラスが好き。もうちょっと言うとカラスの観察が好きっていうね。仲良しカラス夫婦がいるんですっていう女性の方にお話を聞いてきまして、またこれが面白かったんですよ。
はい、記事に仕上がりましたので、こちら概要欄にリンクを貼っておきたいと思います。読んでいただけると嬉しいです。
その内容はね、記事にまとめたので見ていただくとしてですね、私は今回このインタビュー1時間お話を聞いて、カラスに対する印象がすごく変わったんですよね。
なんか可愛い一面もあるんだなと。なんかゴミ漁ってて嫌なイメージしかなかったけど、それだけじゃないんだっていうのを私自身知って、へーって思ってすごく面白かったっていうのが私の感想です。
ストレートに言うならば、カラスの話面白かったからちょっと聞いてくださいっていうふうにいろんな人にね、おすすめしたい。
実はですね、この動画癒されますよって教えてもらった動画もあったりしてですね、そういうのとかをみんなにもね、教えてあげたいっていうのが私の小さな親切大きなお世話ってやつですね。
なんですよね。ただよく考えてみると、世の中みんながみんな私みたいに、へーって何でもね、こう知らないことを知って面白わるっていう人ばかりではないんですよね。
多分、いつも引き上げに出して、本人に申し訳ないなと思いつつ、うちの夫はですね、このカラスの話聞いても、「へー、あ、そうなんだ。だから何?」ぐらいのね、結構冷たい淡白な反応する、きっとするんだろうなって思います。
で、じゃあ、そういううちの夫みたいに、自分の好きなことにはすごくのめり込んでいくけど、こういう他の人がこれ面白いよとか言ってる話にね、興味を示す、その興味の対象の範囲が狭いな、私があくまで狭いなと思っているだけなんですけど、そうなんだふーみたいに別に興味ないかなっていう方に、でも知ってもらえたら嬉しいなっていう思いもあるし、
03:22
知ったらわかるよ、読んだらわかるよっていうところもね、多分あると思うんですよ。じゃあ、こういう人たちにどうやってこの変愛のね、こうマニアックな楽しい話を届けていくかっていうのをちょっと考えました。
で、ただ面白いよって言うだけではやっぱり押し付けになるので、何かその受け取り側とか、読むとか聞く側ですね、どういうメリットがあるんだろうかっていうのを考えたときに、これ閃きたんですよね。雑談のネタとか、雑学ですね、としてこういう知識とかこういう出来事とかを知っておくのは、まあ損は別にしない知識だと思うんですけども、
知っておいても悪くないんじゃないですかっていう、このアプローチはどうかなって思いました。
今回カラスの記事の中でもちょっと触れてるんですけど、カラスって、日本のカラスって大きく2種類いるそうなんですよ。
全部でもうちょっとね、細かく分けると言うんですけど、よく街で見かけるカラスは2種類だそうです。
えーってこれだけでも思えません?
で、その見分け方だったり特徴っていうものがやっぱりあってですね、っていう話を聞くと、じゃあうちの近所にいるのどっちだろうって、ちょっと私は観察するぞモードになったんですよ、その話を聞いたとき。
で、まあこういう、なんていうのかな、種類が2種類あってとか、住む地域がちょっと違ってとか特徴があっていう話をちょこっと知ってるだけで、何かの時の雑談のネタだったり、何かの時の雑学って言うんですかね。
何かの時に、ちょっと沈黙を破って間が持つとかね、なんかそんな引き出しの一つにはなるんじゃないかなと思いました。いかがでしょう。
雑談とか、雑談かそうですね、雑談ですね。雑談をする機会は一生で今後一度もありませんっていう人はおそらくいないんじゃないでしょうか。
どうでもいい話をお隣の人とちょっとするときとかね。一生のうちにまだこれから何十回もあるんじゃないでしょうか。その時にわざわざいきなりカラスがねっていう話をしたらそれはちょっと変なやつになっちゃうかもしれない。
だけど何かの時にカラスにつながるようなキーワードが出てくるとか、何かの時に何かがあった時にカラスって2種類いるらしいですよってこうやって見分けるらしいですよぐらい言えたらなんかちょっとそこで何か良くないですか。どうでしょう。これも押し付け。
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へーってなってその場が和んだらでも良くないですか。もしかしたらそこにカラス好きな人がいるかもしれないし。わからないけどね。今回インタビューから記事を書くまで私カラスの話とかをへーと思ったので子どもとかにもこんな感じでしたんですよ。
なんかカラスって2種類いるらしいよとか言って。こうこうこうでこうこうこうで。たぶんうちのその辺のごみなさってるカラスはこっちはと思うんだけどちょっと見てきてよ今度みたいな。こんな話をした時に結構ね小学校高学年の子は食いつきが良かったですね。
でもそんな話で子どもとはねうちの場合は盛り上がりました。じゃあそれ盛り上がったから何なのっていうそこまで突っ込まれるといやまあ親子の会話が始めて楽しかったですっていうところで終わっちゃうんですけどでも親子の会話が盛り上がって楽しい段々ができたら良くないですか。
そんな感じでですね知っておいて損はないとか。別に知らなくて一生困らないし知ってて何か得できるっていうそういう格約もないけれどもまあ知っといたらなんかどっかでいつか悪雑かもしれないから知っといて損することはないっていうこの雑学とか雑談のネタみたいな切り口。
これでこの偏愛っていうものを少しこう相手によってはねこういう伝え方をするとかこういう届け方をしていくともっと読んでくれる人とかお話に耳を傾けてくれる人っていうのは広がるんじゃないかなと思いまして今度はですね本当は偏愛でねっていう偏愛っていう言葉は私は本当は本音であれば使いたいし押し出したいところではあるんですけど
やっぱりそこに反応してくれる人っていうのはぐっと少なくなると思うので雑談ネタとかそういうところで少し出してみるっていうことをちょっと今後は試みてみようかなというふうに思っています。
とにかく面白かったのでちょっとでも興味あるなと思った人も全然興味ないと思った人もぜひ1回くらいクリックして触りだけでも読んでいただけると嬉しいなと思います。
今後の偏愛インタビューの課題はですね今ね文字が多いからもうちょっと写真画像的なものも間に本当は入れていった方がいいんだろうなっていうのがちょっと私の頭の片隅にある今後の課題です。
09:10
だいたい4500前後5000字弱ぐらいの記事になっているので読みごたえとしてはあると思うんですけどいかんせん文字ばっかりなので
読ませる文章じゃないと最後まで読んでくれる人はいないだろうなと思いつつどれぐらい最後まで読んでくれる人がいるかなっていうところも気になりますけどクリック数しかわかりませんしね。
そんなことでまだまだこの偏愛インタビュー私の中で毎回改善もしながら届け方も工夫しながらもっともっとまだまだ知らない面白いことっていうのは発掘してそれを多くの人が受け取りやすい形に変換して翻訳して世に出すっていうことが私それがすごく面白いなと私自身が面白いなと思ってできることなので
これはまた自分の活動として続けていきたいなというふうに思っておりますということで今日は偏愛インタビュー第2弾カラスの観察大好きという方の面白いお話を聞いてきましたので概要欄に貼っておきますぜひ読んでみてくださいということで今日はここまでです最後までありがとうございましたそれではまた次の配信でお会いしましょうさようなら
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