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科学的根拠よりもカラダの感覚が大事じゃないかな
2026-09-18 12:24

科学的根拠よりもカラダの感覚が大事じゃないかな


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皆さんこんにちは、心のケアサロンココケアのボブことまさるです。 今日はですね、科学的根拠ってよくね、今、科学的根拠に基づいてとかよく言いますけど、僕も介護の仕事でもよくね、こういうの出てくるんですけど、
この科学的根拠って、そもそもね、何なの?と。 それよりも、なんか体の感覚とか自分の感覚を信じた方がいいんじゃないの?っていうようなね、
気づきがあったので、シェアさせていただきたいと思います。 科学的根拠、これはね、これで大事なことだと思うんですね。客観性に基づいていろいろ判断していくことで大事なんですけど、でも、
なんかこう、
えーと、 何かを調べようとして、例えばコーヒーがね、
体に良いのか悪いのか論争、これって体に良いっていう科学的根拠もあるし、体に悪いっていう科学的根拠もあって、結局のところ、どっちが良いか分からんってなる人多くないですか?
これ何でもそうで、このサプリが体に良いのか悪いのかとか、そういったのも含めて、どの角度で見てるのかによっても違うし、同じ角度だとしても、
論文がそれぞれ違ってたりとか、角度だけじゃなく、元々の考え方のスタート自体が違うみたいなね。
そういうので、どっちか結局分かんない。
信じた者勝ち。コーヒーを飲むのが好きな方だったら、コーヒーがね、体に良いっていうのを信じたい。だからそっちをね、
そっちの情報が入ってくる。で、コーヒーがね、体に悪いんじゃないって思ってる人は、そっちの情報が入ってそっちを信じる。
結局そういう状況になっていくのであれば、もう最初から自分の感覚、どっちが自分にとってしっくりくるか、これで判断した方がいいんじゃないの?っていうようなね、そんな感じがするんです。
で、最近ですね、
糸島である方の講演会に行った時に、大体こう素敵な講演会に参加すると、そこに来てる人たちも素敵な人たち多いんですよね。
いろんな知識を持っていたり、いろんなことを実践している方が多くて、で、たまたま経営に関する話だったんですけど、
二次会でですね、交流会があって、そこでお会いした参加者の人たち、みんな口を揃えて、
これからは自分の脳、思考、こういったものよりも、
自分の体の体感覚、こっちを信じることの方がよっぽど大事だよねっていう人たちとことごとく合うんですよ。
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僕もそうかもなって思ってたから、そういう人たちとね、引き合って出会うことになったんでしょうけど、
でも本当に何かこう自分の感覚、体の感覚で、
オーリングやったことある方はわかると思うんですけど、人差し指と親指をくっつけて丸の形をして、
ちょっとグッと力を入れて、それが何かものを持った時とか、自分が何かを思った時に、
イエス・ノーを判断するんですね。これが正しいか正しくないかとか、正しいかというか、これがね、
自分に合ってるかどうかみたいなのを判断するときに、イエス・ノーを判別する上で、とっても手軽なやり方だなぁと思うんですけど、
いやいやそんなのね、わかんないよ、たまたまでしょ、みたいなね、思う方も多いと思うんです。僕もそうですし、
今までね、いろんなところで、オーリングだったり、
横から体をね、肩をドーンと押して、体のブレ具合で判断したり、いろんなやり方はあるんですけど、
でもそのたんびに、なんかその時はうまくいくんだけど、うちに帰ってきて自分でやってみたら、あれ?結局ブレるじゃん、みたいな。
なんかね、そういうことがあったんです。それって自分自身が、自分をまたね、信用していない。このオーリングとか、近反射っていうものを信用していないから、
そういうね、反対の反応が出たりするんですよね。 でもずっと、あのー、
こういうのを繰り返していくと、ちょっとずつね、 こういう感覚、このね、自分のオーリングの指が離れる感覚が、
イエス、ノー、どっちか分かってくるんですよ。 そういうのを、まぁちょっとね、まだまだこう分かんない部分あるんですけど、
たまにね、あっこっちだっていうのがパッと分かる時があります。 そういうのを繰り返していって、
で、自分にこう、しっくりくるのかどうか。 そういうね、普段から自分の体って、自分にずっとメッセージをね、出してくれてるんですよ。
自分の、こう、ただ指だけじゃなくて、この近反射っていうのは、体全身、
ちょっとした筋肉の反応だったり、小さな、小さな感覚を研ぎ澄ませていくっていうのは、これからすっごく大事なことかもしれない。
なんとなく直感で、これ合わないなとかいう時って、なんか体の軸が
ブレてるような、弱ってるような、揺らいでるような、そんな感覚がしたり、これは自分にとって大事だなって思った時は、
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ちょっとなんか体がね、強くなったような、胆電あたりがドシンとしたような、そういう感覚、この小さな小さな感覚を
研ぎ澄ませていくことが、これから自分の直感を磨いていくっていう時代になってくるのかもしれないなと思うんで、
この科学的根拠なんてものは、もうAIがこれだけ発展した時代、もうAIでわかっちゃうわけですよね。
わざわざ聞く必要ないわけです。わざわざね、科学的根拠を自分で調べて、ああだこうだ調べる必要ないんです。
自分がこれだなって直感で感じたものに対して、科学的根拠ってあるのかなっていうふうにAIに聞けば、いろいろ出してくれるわけですよね。
それに反対する理論っていうのもどうなのかなっていうのを、また聞いていけばいいわけですよね。
どっちも見た上で、最終的に自分がしっくりくる方、これを選んで選んでやっていくと、いろいろ迷ったりしないのかもしれないですね。
万民にとってこっちが正しいっていうものは、もしかしたらあんまりないのかもしれない。
結局、自分が何を信じたいかっていうもの、その信じたものに進んでいく、この直感に応じて進んでいく、この先に何か自分が果たすべきことだったりとか、自分が求めているものっていうのがあるんだろうなっていうふうに思うので、
なんとなくこういうことをこれからもっともっと感じていきたいなって思っています。
その一つとして、今度また挙げていこうと思うんですけど、筋トレ。
筋トレはまさに自分の体と向き合うことなんですけど、お掃除筋トレっていうのを僕はしようと思って、今日からスタートしました。
筋トレ、ちょっとね体のバランスがちょっと悪いなということで、筋肉が足りんのですよ。
ヒョロヒョロなんですよ。だからちゃんと筋肉つけていかないと、ビタミンとかミネラルとか、やっぱりこの代謝が悪くなっているようなんです。
いくら体に良いものを入れても、せっかく腸内環境を整えても、それがうまく使われて循環していかないとやっぱりダメなんですよね。
そのためには筋肉がやっぱり必要だっていうことが最近わかりまして、
で、やっぱ筋肉もうね避けては通れないなかといって、なんかチョコザップ行ったり、なんかジム行ってね筋トレして、そこでなんかお金使って時間使ってやるって、なんか違うなと思ったんです。
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これこそ、これこそなんか自分の直感がね、全然それはなんかつまんない。
今までも朝起きて腕立て腹筋、そういったのをね、YouTubeの動画を見ながらやったことあったんです。全然続かない。
ちょっと一時期ねやっぱ筋肉ついたんですよ。でもなんか続かなくて、また元通り。その繰り返し。
でもこのお掃除をしっかり身体をセーブせずにね、身体全身を使って動かしてお掃除をすると、身体一つの場所に力を入れずに全身で動くんで、なんかとってもねストレッチにもなるし筋トレにもなるし、しかも家きれいになるし。
奥さん喜ぶし。お金払うどころか。同じ時間使っていいことづくめじゃんっていうね。
あえて今日は特に太ももを鍛えたいなっていう時は窓拭きするわけですよ。
足と腰、背中、腹筋、全部を使おうと思ったら畳を拭くっていうのとか廊下をね、雑巾で拭くみたいなのが一番いいなって思ったんですね。
しかも何往復もしっかり力をゴシゴシはせずにでも大きく大きく身体を動かして拭いていくっていうようなのをやっていくと、背中も筋肉使うし腕も使う、腹筋使う、大腿部使う。
めっちゃいい。で、なかなか疲れる。疲れたのになんかいい感じでちょっとすっきりして。家も綺麗だから。なんかすごく気分がいいんですよ。
これちょっと続けていきたいなって思ったんですよね。
今日毎日4時半に起きて、これを30分くらいかけてお掃除をして、もうあっという間に時間過ぎるんです。
筋トレの時は何分、まだまだこんくらいかみたいな、そんなんだったのが、なんかすごい気持ちよくいい30分時間作れるんですよね。
これはいいぞと、皆さんよかったらおすすめです。
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このお掃除、3日坊主になりがちなので、3日目ぐらいにもう一度お掃除筋トレについて配信したいなと思っております。
ということで、ご視聴ありがとうございます。
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