1. さて、今も昔も ~Podcast Kawasaki Life~
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2026-02-28 10:19

2/28(土)2006年発売『(壊れた)オリンパス μ810』カッコいい♪

2/28(土)2006年発売『(壊れた)オリンパス μ810』カッコいい♪

ステンレス外装とくさび形シェイプがカッコいい
デジカメウォッチ|μ810レビュー
https://dc.watch.impress.co.jp/cda/review/2006/03/27/3453.html


#μ810 #コンデジ 

===BGM著作隣接権・認可済===
#純米大吟醸  #土佐拓也
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#むらかじらじお
#Kawasakiポッドキャスター 
#川崎市

※撮影はiPad

00:04
今日は、ちょっと古いカメラのお話。 ほんの20年ほどね。
はい、おはようございます。 音楽は、土佐拓也、純米大吟醸。
なんとなくこう、南こうせつの下駄を鳴らしてみたいな感じが、 オープニングで始まりますけども。
はい。 カバー画像を見ていただきたいんですけども。
これ、カッコよくないですか? これねー
2006年発売。 僕、これほとんど
発売と同時ぐらいに買ったかなぁ。 これは
オリンパスの5050の後に買ったのかなぁ。
5050っていうのが、ちょっとオリンパスの本気のコンパクトデジカメ。
ガチコンデジだったんですけども、 それの次ぐらいかなぁとはいえなんだけど、これね
オリンパスミュー810って言うんですけど、マイクロって書いてミューって読むんですけど、
800万画素ですよね。
オリンパスのキャメディアC5050っていうのを僕持ってて、これはお気に入りで、本当に使ったんですよ。
一眼レフデジカメに移行する寸前のデジカメで、 その後で色々出たんだけど、L型とか。
画質に関してはまあまあ文句なかったかなっていう感じかな。 ノイズがどうのこうのとか言われ始めた頃ですね。画素数が増え始めて
500万画素になって画素数が増え始めた頃ですね。 でこれがその後の800万画素っていうところ。
っていうのはねこれもっと小さいのが欲しくなったんですね。ポケットに入るのが欲しくなって、
これがねー 買うの最初ちょっと迷ったんですよ。
というのはね、このデジカメね、オートなんですよ。 ほぼほぼフルオート。
あんまりいじくるとこないんですよ。 なのでちょっと第2候補第3候補みたいな感じだったんだけれども
レビュー記事ね、新発売のレビュー記事見てたら サンプル画像があるんだけど、これ今開いたらサンプル画像見れんだけど
03:03
何このレンズと思って。やたらよく写るなぁと思って。 僕が見たのはこの郵便ポスト。
芋野の鉄製の郵便ポストのサンプル画像を見たんだけれども、
これがねいい感じで描写してるんですよ。 この画素数が増えた時代からだんだん潰れていっちゃったんだよね、絵がね。
それがこれがね多分レンズが良かったのかな。レンズと画像処理エンジンが良かったんだと思うんだよね。
そんなわけでこの絵にね一目惚れで買ったんですね。 オートしかない部分はむしろそんな気にならなかったかな。
ポケットから出して取ればいいっていう感覚。 夜の夜景の
遠景の電線。
夜夜景を撮った時に空にある電線ですよね。電柱の遠くの電線。
それがねこう映るんですよ。
画質が良かったなぁと思って。
でこれね実はもう壊れちゃってて起動しなくなったんだっけかな。 まあ今ね最後のもう
ワンチャンと思って充電してるんだけど まあ多分ダメだと思うんですよね。これ
ねー 電気モノねー
GコーGコーになっちゃったのかな。レンズが出てる入ってるになったのかな。どうだったかな。
ちょっと忘れちゃったけども。はいまあそんなわけで今ちょっと充電してるんだけどね。
でこれがねなんて言っても画質も良かったんだけどこのカバー画像を見てくださいよ。 カッコよくないですかこれ。これね実はステンレスなんですよ。
ステンレスでしかもこのマットのステンレスで 質感が良くてさらにこうね
くさび型にこうRのついたくさび型でシェイプしてて ポケットに入れた時のこう落とし込む時のストンっていう感覚が
想像できるって言ったらいいの? 気持ちよくポケットに入っているのが想像できるこのくさび型シェイプ
実際にね下がこうすぼまってるから収まりもいいんだけど でさらにこのね
エッジをねこう 落として貼るんだよね。Rでこれがなんともね
このデザインがなんとも美しいんだよね。この表面のRと相まって
06:05
というわけで壊れてもね捨てられないでいるわけですよ。 正面のレンズカバー等はどっか落っことしちゃったのかな。
何回か落っことしたりして
傷はねついてたりするんだけど、でもステンレス製だから割りかし本体の方は傷がついてなくて
さらに言うとこれね生活防止がついてるんですよ。なんといっても その辺もね安心材料ではあったかなと思いますね
まあなんといってもこのね名刺ケースに入るサイズでこれがあった
まあこんなのも出てこないんじゃないかなぁと思うんだけどね。でも今年はね
コンデジ結構いろんなのが出てくると思います。でもまあ小さいのと
高画質バージョン。両極端になっていくと思うんですよ。 安いのと高いの両極端になっていてこれはね本当落としどころが良くて1.8分の1センサーっていう
ちょっと高画質。 ちょっと高画質っていうセンサーサイズだったんですね。
はいこんなカメラの歴史のお話。僕とカメラの歴史のお話。 皆さんの手元に何かね動かないデジカメあったら
片番教えてくれませんか。僕ちょっと調べてみたいです。 では今日もご安全に
10:19

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