テーマはルネサンス美術における黄金比。コトハは画集から黄金比に興味を持ち、リコと共にその意味や歴史を深掘りした。人間が最も美しいと感じる「神聖比例」が、ルカ・パチョーリとレオナルド・ダ・ヴィンチによる『神聖比例論』で芸術に広まった経緯を解説。ダ・ヴィンチの『モナ・リザ』など作品への応用や、現代のデザインへの影響にも触れた。二人は黄金比が世界を構成する見えない糸だと感じ、美術館で黄金比探しを約束した。
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