次のテーマはツインレイについてですが、聞くことありますか?
これもね、初耳学でしたね。
これも知らなかった。初耳学。
私もそんなに詳しくないんだけど、このテーマでもう本当に話してきてないのに、いつか話したいなって思ってて、
今回提案させてもらったんですけども、
ツインレイとはということで、皆さんに説明しましょうかね。
ツインレイはですね、出会った瞬間に強い直感や懐かしさを感じることが多く、
言葉がなくても深く理解し合える関係性を築きますということで、
一応スピリチュアルな概念で、魂の片割れを意味し、
前世で一つだった魂が、今世で二つに分かれて生まれた、この世にたった一人しかいない運命の相手を指します。
ツインレイと出会うと、お互いに強く惹かれ合い、魂の統合を目指して精神的な成長を遂げるとされています。
ロマンチックですね。
これを聞いてロマンチックと思う?
ロマンチックじゃないですか。運命的な感じですよね、きっと。
これを聞いてロマンチックと思ったタカヤンすごくない?
違うのかな?
BBBとくるとかも言ったもん。僕の中ではロマンチックポイントが高めでしたね。
私の中でBBBはまだね、全然許容範囲というか、全然わかるの。
一目惚れの時にBBBとくるみたいな感じなのがわかるけど、
このツインレイという言葉を初めて見た時に感想を言っていいですか?
はい、お願いします。
怖って思って。
怖なんですね。
なにこれ、こういうのを信じて、どうなんだろう、これ言ったら信じてる人に対して、
はいはい、配慮はしなくてもいいから。
失礼かもしれないけど、こういうのを信じて探している人いるの?って思っちゃったの。
信じることがダメとかじゃなくて、もともとでもスピリチュアルに対して、別に否定的なわけではないんだけど、
魂のかたわれっていう言葉かな?
なんかその言葉、前世でみたいなのが、
ちょっとスピリチュアル感はすごいありますね。
が、全然、え?ってなっちゃって、
これを信じている人って、
少なかでたぶんいるんだと思うの、こういう言葉があるぐらいだから。
怖っていう言葉がすごい失礼だと思うよ。
すごい失礼だと思うんだけど、正直な感想ね。
そういう人いるんだって、すごい思ったんだけど、
たこやんのノクロモチックみたいなのが、え?って思っちゃった今。
これでいくと、中高とかも結構自分の中でツインレイポイントは結構高かったかもしれないですね。
ごめん、笑っちゃった。
ツインレイポイントは相当高かったと思いますね。
初めて聞いた言葉だけど、初めてとは思えないぐらいの親近感は感じるぐらいには、
中高のツインレイポイントは相当高かったですね。
ちょっと。
ツインレイポイントとか言わないで。
ツインレイポイントは相当高かったと思いますね。
でもさ、中学生、高校生の恋愛ってさ、
もう一生大事にするとかさ、
もうずっとずっと一緒だよみたいなさ、
いやいや、社会に出たらいろんな出会いあるからって大人になったら思うわけじゃん。
でもその時はその時でさ、まっすぐにさ、恋してる子たちがいてさ、
でも高屋もそのタイプか。
高かったっすね、相当。結構高得点だったと思いますね。
そうなんだね。
じゃあ、高屋はいると思う?
いてもおかしくないなと思うんですけど、限り悪いな。
相対的にはちょっと信じてはない、今はという感じではありますが、
中高はめっちゃそういうのは、ツインレイという名前では感じてなかったけど、
ああ、あの人きっとそうだろうなみたいな感じは。
運命の人ってことだよね。
ああ、そうですね。
で、わかりやすく僕基本ミー派なので、
小中学生ぐらいのときに買った365日の誕生日大全みたいな、誕生日占い大全みたいな分厚い本が、
1日1ページ分ある、365ページ分ある本を買ってて、
で、それの中で自分の誕生日見て、
自分の誕生日の中に運命の人の誕生日リストみたいなのが書いてあるんですよ、自分の誕生日の中に。
僕12月3日なんですけど、12月3日生まれにとって運命の人は何月。
ちょっと待って、昨日一昨日じゃん。
ああ、そうそう。
おめでとう。
30歳。はい、ありがとうございます。
ちょうど30歳?
そう、30歳になりましたね。
いやー、おめでとう。
ありがとうございます。今年もね、頑張って生きていきたいという衝動表はございますが。
12月3日の項目のところに、12月3日のあなたには何月何日の人と何月何日の人が運命の人ですみたいなのが書かれてあって、
それを血まなこになって見てたんで、中高時代は。
この誕生日の人はいねえかみたいな感じで探してた。
いたら、この人だって思ったの?
そう、この人いいなって思ったけど、あれとも誕生日違うな、これはどっちを信じたらいいんだろうみたいなぐらいにはツインレーポイント高かったですね。
そういうの信じるタイプだったんだね。
信じてましたね。めちゃくちゃ信じてましたね。
ちょっと意外。
今から考えるとちょっとわからないぐらいには、その時は信じてましたね。高かったね、ポイントは。
魂レベルのつながりで、初対面でもやっと会えたと感じるような懐かしさや安心感。
タイプではないのに強く惹かれたり、相手のことが頭から離れなくなったりします。
タイプではないのに、はいはい。
あとね、性格や考え方が似ている傾向があり、誕生日やエトなどに共通点が見られるとわかります。
そういうところにも共通効果。
あと、相手を通して自分自身の本質に気づき、価値観や思考が変化し、精神的な成長をされます。
いいことづくめな。
まあいいことみたいなことしか書いてない。
でもさ、誕生日が一緒とか、エトが一緒とか、特に住んでる地域が一緒とかで、めちゃくちゃグッと親近感湧くじゃん。
うんうん、湧きますね。
同級生っていう。
地元一緒とかもそうです。
そういうのとはまたちょっと違うのかな。
どうなんでしょうね。
共通点が見られることがありますとか言うけどね。
でもそこで運命の人とか思わないもんな。
共通点があることと、なんか前世からのみたいなのがまたなんか別問題な。
でもなんかその、初めて会った気はしないはよくあるじゃん。
よくない?あんまない?
ここがちょっとあんまピンとこないんですよね。
そうそう。結構あります?まゆこさん。
ある。なんかすごく気があって。
なんか前から友達だったっけくらい。
一気に、人ってだんだんさ、コミュニケーションを取っていく中で、少しずつ少しずつ仲良くなったりしていくわけで。
でもなんかやっぱ感覚、何だろう価値観っていうほどそこまでまだ分かってない段階での間合いとか、その間さえもなんか似てるとか。
まあ確かに。
笑いのポイントだったりとか。
なんかお互い話し出すのが、かぶっちゃう人と全くかぶらなくて、すごいスムーズに会話ができる人とかさ、
全然なんか私の中でいろんなポイントがある中で、そこがガチあった時に、
初めて、なんか本当に前から友達だったぐらい、すごい話しやすいし、なんか居心地がいいなみたいな。
居心地の良さ。
感じる人は、前から友達のような感じってなっちゃう、私の中で。
それでいくと、なんか居心地とか、場合の良さみたいなところでいくと、なんか無言の間が耐えられるかどうかみたいなところは、一個僕の中でついにポイント高いかどうかがちょっと。
あるあるある。分かるな、それは。
あえて無言、同じ無言であったとしても、わっなんかきまず、話題出さなきゃって思える人と、
この人とは別に無理に出さなくてもいいなみたいな人が分かれるんですけど、
後者の方がより居心地が良かったり、初めてだけど珍しいタイプだな、本当に初めてかなって疑うぐらい、不思議な感覚に陥ることはよくあったりしますね。
無理してないってことだもんね、無言であわあわってなったら、しゃべらないとって普通はなるけど、しゃべらないと思わなくてもいいような居心地の良さってことだよね。
そうですね、そこはちょこちょこあるけど、そういうのが一個ツインレイっぽいって言われたら、まあ確かにツインレイっぽいかもしれないという感じですね。
そうねー、こうやって思ってお付き合いしてたり結婚してたりする人いるのかなーとかね、思いながらいたらね、ぜひ詳しくお話聞きたいです。
あとね、私が調べた中でツインレイとソウルメイトとツインソウルっていう、ソウルメイトは聞いたことあるんだけど、
ツインソウルの違いっていうのがあって、これ面白いなと思ったんだけど、ツインレイはもともと一つの魂が二つに分かれた存在。
多くは異性として出会います。同性じゃなくて異性として出会います。
で、ツインソウルは魂の双子とも呼ばれて、ツインレイと同様に一つの魂が分かれた存在ですが、ツインレイほど強烈な感情の揺れは引き起こしません。
なるほど、分岐してるんだ。
そう、性別の制約がなく同性の場合もあります。が、ツインソウル。
で、最後ね、ソウルメイト、これは聞いたことあるよね。
聞いたことありますね。
ソウルメイトは生涯で複数人出会うことができ、ツインレイは究極のソウルメイトとも言えます。
ソウルメイトがいっぱいいる中のツインレイがいるってことだよね。
より結びつきが強いのがツインレイという感じですかね。
ソウルメイトの中に含有されているツインレイとツインソウルという感じなんですね。
そうだよね、そういう考えでいいんだよね。
ソウルメイトってなんかさ、ソウルメイトって聞いたことあるよね。
うん、私も全然。
それこそ僕の愛読してた365日の誕生日大前にもソウルメイトっていうワードは何回も出てきているので、
多分、星々術界隈ではあるんじゃないでしょうか。ちょっとわかんないけど。
でも多分一般的にこの3つの言葉で一番聞いたことがあるのは皆さんね、ソウルメイトなんじゃないかなと。
私も聞いたことあるぐらいなんで、あるんじゃないかなと思いますが、
言葉の意味も今回初めて知れたのでよかったなと思うんですが。
また一つ賢くなりましたおかげなので。
ツインレイの人と出会ったことがありますとか、今お付き合いしてます、結婚してますっていう人とお話聞けたらなと思いますけど。
セイラジオのXの方にコメントいただければと思います。
よろしくお願いします。ということで、次行きますよ。どんどん行きますよ。
最後のテーマはですね、バウンダリーについて行きたいと思います。
私、最近この言葉を知って、恋愛とか結婚とか、そういうお話とは別にかけ離れてはいないんだけど、
このテーマでもちょっとお話ししたいなと思ったので入れさせていただきました。
まずですね、バウンダリーとは、自分と他者を区別し、お互いの領域や価値観を守るための境界線を指します。
この境界線は、人間関係を円滑にし、心の健康を保つ上で非常に重要な概念です。
バウンダリーは、私は私という意識に基づき、自分と他者の違いを認識し、
その違いを尊重するための線引きです。
他者からの不合理な行動や侵害から自分を守るためのガイドラインやルールともいえます。
ということですが、バウンダリーって言葉は知っておりましたでしょうか?
そうですね。聞いたことはあって、概念もなんとなく知ってたという感じですね。
そうなんだ。
でも、知ったのはここ1年ぐらいのもんなんで、割と最近知ったという感じですね。
ちなみにバウンダリーには様々な種類があります。
物理的バウンダリーは、身体的な接触やパーソナルスペースに関する境界線。
感情的バウンダリーは、自分の感情と他者の感情を区別する境界線。
思考のバウンダリーは、自分の考えや価値観を大切にする境界線。
責任のバウンダリーは、誰が何に責任を持つかを明確にする境界線。
時間的バウンダリーは、自分の時間を守る境界線。
ということで、いろんなバウンダリーがありますよということですが、
バウンダリーが曖昧になる原因は、自己肯定感の低さ。
自分の価値を認められないと、他者の意見に流されやすくなります。
ということで、いろんな境界線が曖昧になっちゃうということです。
相手に過度に依存をしてしまって、境界線が見えなくなるということです。
自己肯定感にも関わっているんだなと思ったんだけど、
たかやんはさ、自分と他者との区別で生きづらさ、今まで感じたことありますか?
生きづらさ…
あの仲間に入れてもらいたかったけど、私入れられてないみたいなところでしょぼーんとしたところとかも、
1個バウンダリーにまつわる話なのかなと思ったりするし、
距離感近すぎて嫌だなみたいなことを思ったこともあったりするので、
そういうのも1個のバウンダリーなのかなと思うので、
ぶしぶし思い浮かぶエピソードはあるという感じですね。
いろいろ見てて思ったのがさ、自分の考えはこうとか、自分が嫌なことはこうって、
はっきりしてたとしても、自分の中でね、はっきりしてたとしても、
世間一般で言うと違うんだろうなとか、
世間じゃなくても、例えば近いお友達とかは、私と違う意見が多いから、
そっちが正しいのかなとか思っちゃうことって結構あるじゃない?
日常生活でないと。
そうですね。同調圧力とかも多分一種という話だとは思いますけれども。
ってなると、周りからの見え方だったり、
ここで自分はこうだけど、違う意見を言っちゃったら乱しちゃうかなとか、
空気を読むじゃないけどさ、思ってても言えないみたいなのとかも、
すごいあるよなって考えてたんだけど、
ここにも書いてあるんだけど、不健全なバウンダリーは、
強すぎても弱すぎても、社会からの影響を受けやすいということで、
たぶん今私が言ったみたいに、
これを例えば自分は言うことはすごくいいことだし、
コミュニケーションをとる上で、
何考えてるかわかんないよりもはっきりしてるから、
いいとは思うのね、私は。
でも、言うことだけが全てじゃないというか、
そこがなんかちょっと難しいなって思ってて、
上で他者とどうなんだろうな、
コミュニケーションをとっていくかみたいなところまで、
踏み込んだほうがいいみたいな考えですか?
というか、境界線がはっきりしすぎるのも良くないのかなって思うの。
シャットダウンしちゃうみたいな感じ?
周りと自分を、自分の境界線を強く持ちすぎると、
でも弱すぎると流されちゃう。
っていうところで、
境界線を作ったほうがいいし、
作らないといけないのかもしれないけど、
その塩梅がというかさ、
強すぎても孤立しちゃうし、
弱すぎても流されちゃうしっていうところで、
難しいなって思ったの、これをいろいろ見てて。
変化するしなやかさみたいなのが、
必要みたいな感じなんですかね、まいこさんの中では。
バウンダリーは1個自分の中でありつつも、
これは暫定的なものであって、
そこから絶対変えないというわけではなくて、
相手と状況を見ながらちょっとずつ変動するゆとりも持ったほうが良いなっていう感じ。
そう、臨機応変にじゃないけど、
自分の境界線はちゃんと明確にあってもいいものとはするんだけど、
過ごしていくうちにとか成長していくうちに、
それが変化したり柔軟になってもいいのかなって、
いろいろ読んでて思ったんだけど、
なるほどって思ったのが、
なんか無境界、境界線があまりほぼほぼない状況、環境っていうのが、
エンディングです。
最後までお聞きくださりありがとうございます。
タカヤン消し都会パート2いかがだったでしょうか?
ツインレイというテーマでお話ししましたが、
皆さん聞いたことありましたでしょうか?
もしくはツインレイだと思った相手いますか?
ぜひ感想を教えてください。
別番組、夜の扉。
来週は福岡県人会となっております。
そしてその次の週のシャッフル会はダブル舞妓ということで、
舞妓ちゃんと私でお話ししています。
そちらもお聞きになってください。
そしてTMラボですね。
オープンチャットではお知らせしましたが、
4月24日の金曜日の21時から第3回目のトーク会を開催します。
まだオープンチャットに入られてない方は、
ぜひ今からでも間に合いますので、
ぜひ入られてください。
オープンチャットではまだトークのテーマは発表してません。
チラシが出来次第ということだったんですけど、
セイラジオでいち早くお知らせしたいと思います。
第3回目のトーク会のトークテーマは、
コンドームということで、
このテーマでまた様々なお話をしていきたいと思います。
そして今回初めてオープンチャットで、
事前に皆様にアンケートに協力していただきたいなと思っておりますので、
当日ね、トーク会に参加される方、されない方もですね、
ぜひオープンチャットで共有される事前アンケートにお答えしていただけると嬉しいなと思いますので、
ぜひよろしくお願いいたします。
そしてこちらもチラシが出来次第詳細をお知らせしようかなと思っているんですけども、
5月9日の夕方の17時から、
1時間半程度になるんですけども、
三原ジャヤでオフ会を開催したいと思っております。
TeamLabのオフ会ですね。
萌実と私で2人で開催になります。
詳細も詰めてますので、またそのお知らせもオープンチャットの方でしたいと思います。
今回はレンタルルームがそんなに大きな場所じゃないので、
初人数での開催になります。
オフ会後はですね、
ポッドキャストの交流会に私と萌実が参加するということもあって、
飲み会も参加できる方はぜひ一緒に参加できたらなと思ってますので、
そのお知らせも来週頭にはできたらなと思ってますので、
ぜひオープンチャット入られてチェックしてください。
よろしくお願いします。
そして先週もお知らせしましたかね、
TeamLabの名前もですね、
分かりやすい名前に変えようということで、
萌実とお話ししてますので、
またロゴができ次第共有したいと思います。
プライベートで言うと、
昨日長女が中学校入学しました。
中学校の3年間はたっという間に過ぎていくんだろうなぁと思ってますが、
昨日ね、桜も散っちゃって、
あんにくの雨だったんです。
インスタではね、ストーリーに投稿したんですけども、
入学式後、教室でホームルームがあって、
ホームルームが終わって、
入学式っていう看板のところがですね、
行列できちゃうかなと思って、
長女にちょっと早めに急いで出てきてね、
市場に出てきてねっていうことをちょっとこそっとお話ししてって、
体育館の看板のところに行って、
在校生で知り合いの子がいたので、
ごめんね、ちょっと写真撮ってくれない?って言って家族写真を撮ってもらい、
その時に旦那さんにビニール袋に入れたスリッパ、
私の分と旦那さんの分と、
あとポーチに入れたビデオカメラ、
入れたエコバッグを持ってもらってたんですよ。
写真を撮る時に、その辺にパパがポイって置いたんですよ。
その時はちょうど雨が降ってなかった時なので、
ポイって置いてるのを私はちょっとチェックしてて、
忘れそうだなぁと思いながら、
その後もね、看板の前は行列にできてたので、
私たちが変わってね、写真を撮ってあげたりとかして、
その後ギリギリの両親とランチに行く予定にしてたので、
待たせてるし、時間ももう12時過ぎてたので、
急いで行かないとということで、
そのままランチに行ってですね、
ランチの帰りがけが土砂降りだったんですよ。
家に着いて、
あれ?ロゴバッグどこ?って言って、
あれ?助手席ないなぁ、後ろの席ないなぁって言って、
あれ?どこだっけ?
もう車の中ですよ。話したら、
ああ、パパそういえば写真撮る時にポイってして、
そのまま忘れてきたんじゃない?って言って、
でもその時土砂降りだったんで、
もう青ざめて、私とパパは。
長女は中に何が入ってるか知らないんですけど、
ビデオカメラが入っているので、
スリッパは別に濡れちゃってもよかったんで、
安物だったんで濡れちゃってもよかったんですけど、
ビデオカメラがヤバいということで、
またそのまま中学校に向かってということで、
結果無事、ビデオカメラは濡れてなかったんでしょう。
スリッパを入れたビニール袋がちょうどポーチの上にあったので、
ビデオカメラは無事だったんですけど、
ビニールは濡れてたけど、
ビデオカメラは無事だったということで、
ビデオカメラは無事だったんですけど、
その中学校に向かう途中に、
パパが、でも土砂降りだからちょっと止んでから行こうかなって言いながら、
減速したんですよ。
そのタイミングで私と長女が、
早いかんかーいっていうことで突っ込み入れて、
ずぶ濡れになっちゃうとかって、
まあ結構マイペースの旦那さんなんですよ。
でもいやいやいや、ビデオカメラあるし、
今すぐ向かって中学校にって言って、
私は言った直後に中学校に電話して、
物が実際あるかどうかも怪しかったので、
まず物があるかの確認をしたかったっていうことで、
中学校に電話して、
そしたらいやちょっと忘れ物で届いてないですねって言って、
ちょっと見てきますっていうことで、
すぐジムの方が見に行ってくださって、
ありましたー!
ビジョビジョになってましたけど、
ありましたのでということで、
じゃあ今ちょっと中学校向かってるので、
すいませんそのまま撮っておいてくださいということで、
でまあ傘を差して外でね、
駐車場で待ってくださっていて、
先生がありがとうございました、
ご迷惑おかけしましたということで、
で中身を見ると、
ビデオカメラは無事だったということだったんですけど、
パタパタしちゃったなという、
面白エピソードでした。
アンビじゃないときは自転車通学になるので、
ヘルメットをかぶって自転車通学するのもね、
ちょっと楽しみに、長女はね楽しみにしているみたいなので、
きっとこの3年間はね、
いろんな経験だったり、
成長もある3年間になるんだろうなって、
小学校よりも濃い3年間になるんだろうなって、
思いながら制服姿を眺めてました。
私は4月から、
小学校の方のPTA会長をしないといけないということで、
頑張りたいと思います。
新生活もスタートされた方が多いかと思いますが、
フォームにもお便りをいくつかいただいているんですけど、
全ての方にお答えができなくて、
いつかゆっくりお便りにもお答えしたいなと思っていますので、
待っていてください。
はい、それでは皆様良い週末をお過ごしください。
love you
おやすみなさい