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はい、みなさんおはようございます。 里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。
パーソナリティーの西江みどりです。 私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、
米と野菜を作る農家をしております。 野菜や果物はメルカリ、インスタグラム、そしてこちらで販売しております。
はい、ということでですね、今日のテーマはこちらです。 じゃじゃん。
自分で考えられる人はリーマンでは生きづらい?
はい、というテーマでお送りさせていただきたいと思います。 これはですね、ちょっと本題に入る前にね、一つあの昨日、
あの難しい話が私好きなんですっていう放送した時にですね、 あのやはりね難しい話好きな人がね食いついてきてくださってですね、
コメントいただいたりして非常に嬉しかったです。 はい、ということでその余談は置いといてですね、今日のテーマね、
自分で考えられる人はリーマンで生きづらい? っていうことなんですけど、ちょっとはしょってますけどね、このリーマンってサラリーマンのことですね。
はい、あの 毎日仕事に行って、職場に行って、そこでね仕事をこなして、
まあ サラリーマンってまあそういうねお仕事じゃないですか。でパート職もこれ同じような感じの扱いかなって
多少の中でね同じカテゴリーに入ってるんですけど、 サラリーマンとかパート、まあ雇われの仕事っていうことですね。
自分が社長ではなくて人に雇われるっていうお仕事を、 まあちょっと今日リーマンって言ってるんですけど、あと皆さんおはようございます。
いつもありがとうございます。 今日も前半テレビ版、あ、前半と前半テレビ版っていうパターンあるんですね。
あ、そうなんですね、なんかいろんなパターンがあって大変そうですね。 テレビ版の時はね遊びに来てくださるので、私としてはあのいいちょうどいい感じだなっていうふうに思っています。
後半は温泉、あ、そうなんですね。 今日も四国方面ですかね。
で、アホミルさんおはようございます。ありがとうございます。 今日のテーマはね、自営業とか自分社長とサラリーマンの対比みたいな感じでお話しさせていただこうかなって思うんですけどね。
タベノヤさん、そうですね、タベノヤさんもサラリーマンですよね。 藍関さんおはようございます。ありがとうございます。
あのですね、私この間仕事しててこれを感じたので今日こんなテーマにさせてもらったんですけど、私はサラリーマンというよりですね、今パート職なんですよ。
で、職場をこの6年間で正社員だった時とパートだった時っていうのがあるんですけど、正社員だった時、サラリーマン農業をしていた時があるんですよ、農業法人に勤めていて。
で、その時は運良くその会社はね、社員中心の会社だったので、社員がどんどん会社を変えていくことができたんですよ。
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一人一人が提案したことを、より会社が良くなるためにね、みんなで提案してそれを実行していくような会社だったので、どんどん改善改善でね、良くなっていくような、そんなラッキーな会社だったんですよ。
だからすごく私は楽しくその会社で働いていたんですけど、
あ、ぽんびりさん、コラボライブの件すいません、また別の日にお願いしますってことで、あ、いえいえ、全然すいません、こちらもね、すごい直近でお話ししてしまったのですいません、またちょっと連絡しましょう。
はい、ということで、
その時、自分で提案したことをとか、自分の同僚が提案したことをどんどんね、会社の社長が受け入れてくれて、どんどん会社を良くしていくことができる会社っていうのは全然行きづらくないんですよ。
サラリーマンとしてもすごく楽しいし、どんどん会社が良くなっていく様っていうのをね、自分たちの力で変えていけてるっていうところがあるので、
すごくね、楽しい会社だと思うんですけど、そうじゃない会社もたくさんあると思うんですよ。
で、これをやったらより良くなるのになってわかっていてね、なんだけど、それを提案すると、それが通らなかったりとか、なかなか大企業になればなるほど難しいんでしょうかね。
幹部の人たちはそういうことができても、平社員の提案はなかなか通りづらいとかね、わかんないですけどね、大企業に勤めたことないので、そういうこともあるのかなっていうふうに思ったりして、
私はパートで今それを感じていて、もうパートだからあんまりもう会社に対してこうやった方がいいですよとかいう提案はしない方がいいなって思ってるんで言わないんですけど、やっぱり燃やつくんですよね。
こうやった方が絶対無駄ないのになとかって思うんですよ。
だけど、かたく口を閉じていて、自分ができる小さなこと、掃除とか整理整頓とかそういうところだけをしているっていうような感じで、会社が良くなっていったらいいなっていうそんな目で会社に勤めております。
田村さん、あります。いっぱい言ってますね。改善点を提案して会社がその提案を受け入れてくれたら嬉しいなって気持ちもあるんですけど、やっぱりパートとかサラリーマンって、わかんないけど、限界あると思うんですよ。
で、考えるのが好きでどんどんいろんなことをチャレンジして変えていきたい人はサラリーマンに向いてないんじゃないかなって、向いてないって言い方はきついんですけど、
もう自営業をやったほうが絶対センスがあると思うんですよ。考えて動ける人っていうのはね。
っていうのも、私の元職場の同僚、さっき言った農業法人の時の同僚なんですけど、今その農業法人を辞めて自分で起業をしたんですよね。
そうするとですね、同格をめきめきやっぱり自営業で表してまして、年収も農業法人で立ち上げて何年目かな。何年目なんだろう。
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4年とか下手したら3年とか。年収1000万円人参販売でいってるので、やっぱりこいつはすごいなと思ったんですよ。
当時からやっぱり一緒に働いた時からいろんなことをやっぱり自分の頭で考えて、どんどん変えて行動していけるタイプの人だったんで、
そういう人がサラリーマンにいると結構しんどいと思うんですよね。自営業しちゃったほうが多分結果出せるんですよ。
だから自分の脳みそでしっかり考えて、それでどんどんこうしようあしようってやっていきたいタイプの人は、自営業のほうが起業しちゃったほうがセンスあるのかなっていうふうに思ったっていう話なんですよね。
私の友人のペンミさん、よく話で登場するんですけど、最近馬の牧場を開きたいって言って、小民家付きの農地を買った私の友人ですけど、
彼女も完全に自営業向きっていうか、あれなんだろうなっていうふうに思うんですよ。行動力があるし、結構いろんなこと知ってるし、そこまではいいんですけど、
さらにやっぱり企画外の人間なので、彼女は若い時に路上で、普通の人ならバイトしたりするところを自分で稼ぐっていうところをやってたところがすごいですね。
しかも全国旅しながら、途中ヒッチハイクで、全然知らない人の車に乗せてもらいながら、旅しながらの路上でネットワークをしかも作っていて、路上仲間と情報交換のやりとりして、
ちょっと見たんですけど、YouTube1回だけやってましたけど、見応えあるYouTubeでしたね、私からしたらね。あのYouTube、路上生活の旅のYouTube続けてたらチャンネル登録者数結構いってたんじゃないかなって思うんですけど、すごいですね、企画外ですよ、まさに。
普通、バイトしようってなるじゃないですか、お金稼ごうと思ったら、それを自分の力で稼ぐっていう発想とか、いろんなアイディアとか、人とのつながりのネットワークを駆使するっていう能力って結構すごいで、彼女は何をしてでも生きていけるんだろうなっていうふうに思いますね。
路上の経験があるから、なんか不安、人と比べてというか、不安のラインがすごい低いのかなとか思ったりしますね。ここまでお金なくなったらどうしよう、いやでも自分で稼げばいいやっていう発想になりそうな私の友人、すごい力を持ってるなって思います。
タビナードさん、会社が大きくなると、突拍子もないアイディアは受け入れにくくなる傾向がありますね。
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会社もリスクあんまり取りたくない、安定志向に行くと思うというか、そうなんですかね。あんまり大きな変革をするのは怖いっていうのも多分、ちまちましたところを変えていくってなるかもしれないけど、
ベンチャー企業とか、ほんまチャレンジする企業っていうのは、そのリスクも追ってまで多分取りに行きますよね。その高みを目指していきますよね。
タビナードさん、路上のYouTube見たことない。
タビナードさんにLINEしてもらったら多分教えてくれると思うんですけど、ミサローさんはつらいよっていうやつ。1回だけあげてるんですけど、すごい面白かった。
友人だから面白かったのかな。でもなんかあんなの見たことないなと思って。
今日はお客さん来ずにボーズですとか言って、ボーズでしたとか言って言ってるやつですね。
タビナードさん、安全策ですね。
ですよね、社員抱えてるからそれなりの責任もあるしね。チャレンジしたけど失敗してリストラしますってことはできないですからね、ある程度の会社になると。
でもなんか、個人でやってる人たちっていうのは、社員も雇ってないし、臨時でバイト雇うぐらいだったらいくらでも自分でやりたいようにチャレンジとかいろんなことできるじゃないですか。
だからそういう結構、自分で考えてどんどん改善したりチャレンジしたりできる人は、時々パート職でやっぱり口を開きたくなるけど、ぐっと我慢っていう感じになっちゃうって思いますね。
なんかよく放送で、サラリーマンでずっといると、自分で起業したり自分でビジネスする脳みそとは逆、相対の逆の脳みそなので、
あんまり安定を求めてサラリーマンしてると、自分で起業するときの脳みそが育ちませんみたいな話ありますよね。私は今ちょうどパートとね、兼業農家なので、パートと農業っていう二足のわらじなので、
どっちの頭も半々で持ってるっていう感覚で、安定的にパートで稼いで、それから自分のビジネスの方でいろんな頭を使って楽しくいろんなことにチャレンジしてるって感じなので、私的には今ちょうどいいっていうふうに思ってます。
田部奈さん、高速バスの判明期ですかね、忙しいときはチャレンジャーな会社でした。業界の常識を覆しました。
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最初はね、ベンチャーじゃないけど、いろんなことをやっていて、会社内はいろいろ大変かもしれないけど、でもやりがいはありそうですよね。会社がどんどん高みを目指していく様を見ているところで一緒に働いていると、それなりに楽しい人は楽しいのかなと思います。
例明期ですね。すみません、読めなかった漢字が。おはようございます、めぞうさん。すみません、今日はね、大体言いたいこと言い尽くしてしまったんですよ。
何かもう、サラリーマンとかパートの脳みそと、自分で自営業とかビジネスやってる人の脳みそ違うっていう話をよくね、いろんな方の放送の中で聞くんですけど、実際自分がそれを感じた瞬間があって、パート職なんですけど今、
これちょっとこうしたほうが絶対いいよなって、これ無駄じゃないっていうところがあるんですけど、あえてもう提案はしません、パート職だし、社長によるんですよ、それを聞いてくれる社長もいれば、この社長に言ったらちょっとなんか気まずいなっていう社長にはもう言わないので、今の社長には言わない、もうパートで気楽に私は言われたことだけをやるというスタンスで今行ってて、自分のビジネスの方で好き放題してて、
考えていろいろやりたい人はやっぱり、自営業の方が楽しいなっていう、そんな話をしたんです。
【佐藤】ありがとうございます。
【佐藤】ありがとうございます。
【佐藤】ありがとうございます。
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【佐藤】ありがとうございます。
【佐藤】ありがとうございます。
【佐藤】ありがとうございます。
【佐藤】ありがとうございます。
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【佐藤】ありがとうございます。
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【佐藤】ありがとうございます。
【佐藤】ありがとうございます。
【佐藤】ありがとうございました。
【佐藤】ありがとうございました。
【佐藤】ありがとうございました。