オープニングと感謝ワークの紹介
はい、みなさんおはようございます。 里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。 パーソナリティーの西江みどりです。
私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、お米と野菜を作る農家をしております。 ということですね。
あのね、疲労がピークですね。 疲労がピークなんですけど、ちょっと今この気持ちを、ちょっと音声配信で記録しておこうかなと思って、
眠い目をこすりながらですね、もうぼーっとしながら配信しております。すみません。 旅立ちさんおはようございます。お久しぶりです。ちょっとこのところですね、
梅の収穫とか畑仕事が忙しくて、もうなんかちょっと半分、今目を閉じながら配信しているとこなんですけど、
疲労がだいぶピークに達しておりますが、でもね、まあいいこともあったり、いい気づきがあったりしたので、ちょっとね、ここでアウトプットしとこうかなと思ってライブ立ち上げてみました。
10分ほどね、お話し、今日もさせていただくんですけど、今日はですね、今日のテーマはね、こちらです。じゃじゃん。
小説で感謝ワーク。はい、というテーマでお送りさせていただきたいと思います。 このね、小説で感謝ワーク、このタイトルってどういう意味かって言いますとですね、まず感謝ワークっていうものが何なのかっていうことなんですけど、
これ私が放送の中でよくお話しさせていただいている、井原氏みちこさんのノート書きまくる会という講座でね、感謝をする日々のいろいろなことに感謝をしていくっていうワークがあるんですけど、
それがね、なんと小説でもデッキ、最近小説で私はしてますよっていう話なんですよね。 田村さん、地震、地震、今地震です。
地震発生と小川糸さんの小説
こちら揺れてないです。どこですかね。田村さん今どこにいらっしゃるんでしょうか。 大丈夫でしょうか、地震ね。あのお気をつけください。頭を守ってくださいね。
今地震が起きてるってことかな。 はい、ということで私のところは揺れてないんですよね。
で、ちょっと本題に戻りますけどすいません。 小説っていうのが小川糸さんという方の私が今ドハマリしている、
宮崎であったみたい。今ですか。そうなんですね。九州、九州豪雨もあるのに大変ですね。それやばい。九州の方大丈夫でしょうか。
で、小川糸さんという方の小説をね読んでいると日々のいろいろなことに感謝することができるなって最近すごく思ってまして、
私は小川糸さんの小説を今5、6冊読んだんですよね。すごくハマっていまして。
で、なぜこの小説を読んで感謝できることが日々発見できるかっていうと、小川糸さんの小説って女性が主人公のことが多いんですけど、その中でね
主人公が苦労したりするっていう、最初苦労してすごい辛い思いをしているところからだんだんね、幸せな方面に復活していくっていうパターンが多くて、
その中にもですね、女性の主人公得意の例えば恋人が、
恋人がというか、周りの人がね、癌になったり自分が病気になったりするっていうシーンとかもあるんですよ。
あ、田実菜さん、小川糸さん、奥様もハマっていますってことで、いやもう、アラフォー以上の女性には本当にお勧めで、これはもう、
アラフォー以上になって読んだ方がいい小説であってですね、人生の深みみたいなものが描かれているんで、
逆にアラフォー以前に読んでも理解できないところが、共感できない部分が多いかもしれないですね。
だから今私、ベストタイミングで読んだなと思ってて、人生のね、深みにだいぶ、人生の酸いも甘いもね、ちょっとちょっぴり味わっているぐらいの時にね、読んだ方が、
よりその小説の良さわかるかなと思うんですけど、先ほどの話に戻ると、その周りの人がね、病気になったり自分が病気になったりっていうシーンもあるんですね。
で、そういった時に自分が今健康であれることが本当にありがたいことだなっていうふうに改めて思うことができるっていうことがね、まず一つあるんですね。
人との出会いと感謝
それから私が昨日ね、実際に気づいた、いいなって思ったのが、コトリトリムジンっていうね、タイトルの本が今読んでるんですけど、
これはね、人との出会いに感謝できるっていう本だったんですよね。
で、これも主人公が最初いろいろなね、苦しい時期を若い頃に味わっていてっていうところから始まるんですけど、
とある人に出会うことができて、その出会いが本当に今までの人生の苦みっていうか苦しいことっていうのは、すべてこの人に出会うためにあった前哉なんじゃないかっていう風に主人公が前向きにね、
人との運命的な出会いを捉えて、今までの人生はその前哉に過ぎなくて、この人に出会うためにその前哉はあったんだっていう風に思えるようになったっていう風な一説があったんですよ。
ちょっとネタバレみたいになっちゃうんですけど、それを見てね、私は人との出会いをこんな風に捉えることができるようになったのは、
主人公がね、やっぱり素敵な人に出会うことができた。自分の杖のような人に、自分の欠片のような人、自分の心の穴を埋め合わせてくれた人っていう人との出会いがあったからなんだろうなっていう風に思って、
そのことを考えた時にふとね、私も今のこの生活しているこの環境にすごく感謝の気持ちが湧いてきて、それが何でかっていうと、今この自分が農家の夢として、自分の好きな夢だった、私はもともと農家じゃなかったのでね、
そういうところに農家に嫁に行って、今の環境で私が梅を収穫したり、野菜収穫して日々、それも仕事として、ビジネスとしてできているっていう、なりわいにできているっていうね、自分の好きな仕事をなりわいにできて初めているっていうのは、自分が農家のこのお家に
とっついてきたからだなっていうことを思って、それってすごい確率だなっていう風にある意味思うんですよ。農家じゃない私が農家のお嫁さんになって、そして家族と一緒に暮らしているっていうことは、すごいマイノリティなことじゃないのかなって思っていて、普通に生活していたら農家の人と出会うことなんてあまりないんですけど、私の場合はね、
農家同士なら農家の、農家同士の挨拶でね、農協とかで会ったりとかってあるかもしれないんですけど、非農家の私がここまで農家の家でこうやってなりわいにできるっていうと、やっぱそれはすごい確率で夫と出会うことができたし、その夫の家族と出会うことができて、この今の山の中の環境で住むことができるっていうのも、ある意味両親がそれを
私と夫の結婚を応援してくれてっていうところ。だから周りの人にもすごく感謝だし、この今家族と結婚、家族と生活できているということも感謝だなっていうふうに改めて思ったんですよね。
人生の舵取りと感謝
【佐藤】ありがとうございます。
【森】ありがとうございます。
【佐藤】ありがとうございます。
【森】ありがとうございます。
【森】ありがとうございます。
【佐藤】ありがとうございます。
【佐藤】ありがとうございます。
あの時にはやっぱり勇気がいる時もありますよね 私だってあの今の夫はですねまぁ子供がいて子連れで
罰一なんですけどそういう人と結婚するってことは 両親に最初伝えるときにねやっぱりあのハードルがありましたけど
そこは勇気というか自然の流れで結婚できた私はあまり勇気を出していないかも しれないんですが
まあその一般常識にとらわれずに自分がいいなって思う方向に本能で 魂が揺さぶられる方向にね自分が生きていくと本当人生がエキサイティングで
めちゃくちゃ面白いものになります 苦労もする時はあるけど楽しいことも同じだけたくさんあるということで本当にね
あの生きてるなっていう日々生きてるなっていう自分生きてるなっていう実感をしてから 毎日1日1日を過ごすことができていると思いますね
そう自分の人生なんです食べの良さそうですよね 自分の人生のね舵は自分で切るんだっていうことをね
あの嫌われる勇気というアドラシー入力の本にもありましたけど自分の人生は自分の ものですからあの自分でやっぱりね
あの人生は一度きりだってよく言いますけど本当に自分の舵取りを自分の人生の舵は 自分で切る誰かにそのハンドルを握らせないじゃないけど
そういう感じでね時には誰かと一緒にハンドルを切ることもあるかもしれないですけど ということでねまあそんなことを思った朝でしたってことでちょっと話したらねあの
エンディング
目が覚めましたねあのヒロピークでしたけど 今後もちょっと埋め取り忙しくなるんで時々配信になるかもしれないですけどまた元気になったら
配信したいと思いますので聞いてやってください ためなさん今日もここまでお聞きくださりありがとうございます
あっ今日は昼から徳島ですかお疲れ様です お気をつけて安全ご安全ご衛生にということでそれで私もこれからね今から
出勤なので仕事していきたいとおもいます皆さんありがとうございました それじゃあまたねばいばい