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みなさんこんにちは、里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。パーソナリティの西江みどりです。
私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、お米と野菜を作る農家をしております。
お米は全てJAで出荷していて、野菜はメルカリやインスタグラムなどで販売しております。
冒頭の挨拶で、野菜はメルカリやインスタグラムで販売しておりますって言ってるんですけど、
今の時期ですね、まだ野菜とか果物とかね、できないので、寒さでできなかったので、販売今はしていません。
はい、ということでですね、今回のね、本題に入りたいと思いますが、今日のテーマはですね、
ストレングス学習欲1位の学習欲上位の人に聞きたい、これってあるある?というテーマでね、お話しさせていただきたいと思います。
ちょっとタイトル長いですけれども、これまずタイトルの解説から入りますが、ストレングス学習欲っていうのですね、
ストレングスっていうのは、短縮して言ってるんですけど、ストレングスファインダーというものがありまして、
読んで字のごとくなんですけど、ストレングスファインダーということで、自分の強みを知るっていう、その診断みたいなのをしてくれる、そういうものがあるんですけど、
それで自分の中のね、いろいろな資質を、自分の強みっていうものを見つけてくれる診断ツールなんですよね。
で、その中で私はですね、学習欲とか社交性とかね、ポジティブとかそういうものが上位にあるんですけどね、その中で1位がね、学習欲っていうことなんですよね。
はい、これはね、ストレングスファインダーを実際受けてみて、学習欲1位って出た時はですね、やっぱりかっていうふうに思いました。
昔からとにかくガリ弁でですね、このストレングスファインダーを受けるまでは、それが自分のなんだろう、ちょっとコンプレックスみたいなところもあったんですよね。
学習欲が高いっていうことは良いことなんですけど、自分の中でガリ弁っていう真面目みたいなイメージがあって、なんかそれはコンプレックスだったんですけど、
ストレングスファインダーを受けてですね、この学習欲っていうものは非常にね、自分の持っている才能で、すごい良いものなんだなっていうふうにね、なんか考え直せれたので、
ストレングスファインダーを受けて本当に良かったなというふうに思っています。
はい、で、今日のタイトル、ストレングス学習欲上位の人に聞きたい、これってあるあるっていうテーマなんですけど、
ストレングスファインダーっていうのは上位の資質、34位まで資質が出るんですけど、その上位の資質が似てる人は、ちょっとあの結構、
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同じことでね、共感できるエピソードとかがいっぱいあるなっていうふうに、いろいろな方の配信聞いてて思ってまして、
その中で今日はね、学習欲というものにフォーカスして、ちょっとこれって私だけなのかな、それとも他の学習欲上位持たれている方にも、これってあるあるなんでしょうかねっていうことをね、
ちょっと聞いてみたくて、今日こんな放送にさせていただいています。
はい、それですね、そのこれってあるあるっていうね、これって私だけなのかなっていう、そういう内容についてなんですけど、7つですね、今日挙げさせていただきたいと思います。
はい、順番に言っていきますけど、まず一つ目ですね、学生の時に学校カバンがいつも勉強の道具でパンパンっていう、教科書とか、主に教材ですね、教科書とかがもうカバンの中にいつもパンパンで、
置き弁なんてほとんど私はしてなくてですね、結構勉強が嫌いな友人とかを置き弁とかをして、カバンの中を軽くして行き帰りしてたんですけど、私の場合勉強したいものが多すぎて、欲張ってですね、できるキャパシティーを超えているんですけど、
とにかくもしかしたらこれも勉強するかもしれない。あれも勉強するかもしれないと思って、学校から家に持って帰る。でも半分ぐらいしか結局勉強できずに、次の日また持って行って、また次の日同じ行動をして、学習カバンがいつもパンパンっていうね、重たい毎日筋トレのような感じでカバンを持ち歩いているというような状態ですね。
これってどうでしょう?学習欲が上位の方、あるあるだったでしょうか?それともね、私だけなんでしょうか?私学習欲は高いんですけど、戦略性っていうのがね、一番34番目なんですよね。
なので、自分ができるキャパシティーを超えた教科書の量を持って帰っているという戦略性とかね、要領とか悪かったので、いつもカバンがパンパンだったのでね、同じ学習欲を上位に持たれている方でも、もしかしたら戦略性が強い方は適度にね、教科書の量は調整して持って帰られていたかもしれないなとかって思ったりもしています。
はい、それから2番目ですね。
人生は一生勉強だと口走ったことがある。
はい、これなんですけど、勉強が好きなので、いろいろなことにね、首を突っ込んで勉強していて、自分の好きな分野とかも一生懸命勉強していて、
なった時に、人生って一生勉強だよねとか言って、誰かと一緒に話したりとか、自分自身が口走ったことがあるかどうかっていうことですね。
勉強が嫌いな方だと、多分こういう言葉はなかなか口に出さないんじゃないかなと思うんですけど、何が人生は勉強だよ、嫌だよと思うかもしれないんですけど、
私はですね、私もですし、私の周りにもそういう人がいたので、人生は一生勉強だなとか言って、昔よく口走っていたなというふうに思うので、これどうでしょうか、言ったことがある方、いらっしゃったらね、ぜひコメントください。
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はい、それから3つ目ですね。
勉強が好きで進学を目指したことがある。
高校進学とか大学進学ですね、勉強が好きなので、とにかく何かを学びたい、勉強したいということで、短大とか大学とか専門学校とかそういうものを目指したことがある方いらっしゃいますか。
まあ結構多いんじゃないかなと思うんですけどね。
基本的に何か学習することが好きなので、自分の好きな道に向かって一生懸命勉強するっていうことができるのが、この学習欲が上位の方じゃないかなというふうに思っています。
はい、それから4つ目ですね。
好奇心旺盛でいつも何か興味がある。
はい、とにかくね、いろんなことに勉強のアンテナが向いているので、これ面白そうだなって思ったものにどんどん行く。
でもなんか気づいたらあてびろくいろいろやってしまっていて、趣味がいっぱいだったりとか、勉強したいものがいっぱいあったりとか、そんな感じで、結構勉強し始めたらマニアックに勉強できるんですけど、
ちょっとひろく浅くってなっちゃったりとか、一つのことはすごいマニアックだったりとか、いつも何かアンテナがね、好奇心旺盛というアンテナが頭の中に張っているっていうような感じですね。
これもどうなんでしょうか。ちょっと聞いたことはあります。他の学習欲が高い方で、あれやこれや手を出してしまうっていうことを聞いたことがあるので、これはもしかしたら学習欲さんあるあるなのかなというふうに思ったりしています。
私も本当にね好奇心が旺盛で、もう10代の頃からですね、ずっと何かあれしてみたい、これしてみたいっていうことにずっと頭がアンテナ張っていて、自分の周りにもそういう人がやっぱり友達は類を、類は友呼ぶってことでそういう人がたくさんいてね、本当に皆さん世界で活躍されていて面白い知り合いがたくさんいるなというふうに思っています。
好奇心旺盛で割と結構すぐその道に向かってすぐポンと自分で行動していってしまうというかね、それがどんなに遠く離れた土地であっても、ふとは軽く移動できるっていうところがね、あるかなと私自身は思っています。
はい、それからですね、5番目。わからない漢字はすぐ調べる。
はい、私最近ノート書きまくる会っていうのをね、受講してるんですけど、それでノートを書くようになったらですね、最近ねノートを全然ね手書きで書いてなかったので、携帯ばっかりでね、そしたら漢字忘れてるんですよね。
それから今まで書いたことない漢字とかも、ちょっとふと気になってすぐスマホで調べて、漢字をどんどんまた学習して覚えていくっていうような癖がありますし、本を読んでいても読めない漢字をね、スマホで調べてみたりとかね、そういうふうにわからないっていうのが気持ち悪いのでほっとくことができなくて、ついつい調べてしまうっていう癖が私自身あるかなと思うので、これも学習欲の傾向なのかなというふうに思っています。
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はい、それでですね、あと6番目ですね。暗記より理解することを重要視する。これね、私だけかもしれないんですけど、これ高校の大学進学の勉強しているときによくあったんですけど、数学とかでこの公式を覚えさえすればいいんだ先生がね、バーンと黒板に書くんですね、公式を。
なんですけど、それがなぜその公式がそういうふうに出来上がったのかを知りたくてしょうがない。でもそんなことを勉強してたら、大学受験の勉強に間に合わなくなるんですよね。その公式の成り立ちまで勉強してたらね。
ただそれを公式だけを覚えて、それに数字を当てはめればいいからっていう、なんかそれがすごく気持ち悪くて、公式の成り立ちまで教科書を遡って読んだりしてましたけど、案の定、要領悪くて受験勉強の一番出るところを重点的に勉強することができずにですね、ちょっと大学進学の受験勉強失敗してしまったなという。
ただ暗記するだけっていうものがすごくなんか気持ち悪いんですよね。なぜそうなったのかっていうね、なぜっていうところをどんどん深掘って勉強したくなるっていうのが私の性質で。これ学習欲上位に持たれている方、こういうことってありますでしょうか。あったらですね、これもぜひコメント欄に書いていただけると嬉しいです。
はい、それから最後7番目ですね。親族の中に学習欲が同じように高い人がいる。はい、これはですね、私の場合は実家の父母が多分ね、ストレングスファインダーもちろん受けてもらってはないんですけど、おそらく学習欲が高いですね。
もちろん父と母はいつも何か勉強していて、机に向かっているイメージがすごくあって、それを多分私も引き継いだんじゃないかなと、まあ遺伝するかどうかわからないんですけど、周りにもそういう人がいるなというふうに思っていて、これは父母には恵まれたかなと。
まあそういう父母の姿を見てね、自分も学習欲が高く育ったのかもしれないですし、いつも何か学んでみたいというね、勉強って面白いっていうふうに思えたのは父母の影響はあったのかなというふうに思っています。
はい、ということで7番目ね、親族の中に同じように学習欲が高い人がいるっていう、これ私だけでしょうか。
ということでですね、結構早口で今日話しましたけれども、7つあげさせていただきました。
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1つ目がですね、学習カバンがいつもパンパン、勉強したいことがたくさんあるんでね。
それから2つ目は、人生は一生勉強だと口走ったことがある。
それから3つ目、勉強が好きで進学を目指したことがある。
それから4つ目、好奇心旺盛でいつも何かに興味を持っている。
5つ目、わからない漢字はすぐ調べる。
6つ目、暗記より理解することを重要視する。
それから7つ目が、親族の中に学習欲が高い人がいるということですね。
はい、学習欲上位の方いらっしゃいましたらね、ぜひコメントいただきたいです。
これって私だけなのか。
それとも学習欲上位に持たれている方にあるあるのことなのか、
ちょっと気になっていますので、
今日ね、ちょっとお聞きしてみたいなと思って放送させていただきました。
はい、今日もここまで放送を聞いてくださり、本当にありがとうございます。
皆さんからのコメントをお待ちしております。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
じゃあまたね。