青空教室ライブの開始と畑仕事の現状
みなさんこんばんは、里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。 パーソナリティの西江みどりです。
私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、お米と野菜を作る農家をしております。 お米はすべてJAに出荷していて、野菜はメルカリやインスタグラムなどで販売しております。
今日は題して、青空教室ライブというものを立ち上げてみました。 こういう時はね、声をタイトルコール。
みんなで学ぶ青空教室ライブ! っていう感じで、久しぶりにボイスチェンジャーを使ってみました。
はい、ちゃんとうまくいったかな? っていうことで、今日はね、畑についての雑談みたいな感じで、私が皆さんに情報を言うというよりは、
あ、母さんこんばんは、ありがとうございます。母さん久しぶり。 私が何か情報を提供するというより、
皆さんからの情報が欲しいというか、皆さんどうしてますか?とかね、そういう感じのライブにしていきたいなと思ってまして、私もね、まだまだ本当に初心者っていうかね、畑仕事初心者ぐらいの感じで、まだまだ本当にひよっこなんですよね。
農業始めて10年は経つんですけど、本業で、専業で農業をやってる方と比べてね、やっぱり熱意とか、勉強具合っていうのはやっぱり浅いので、まだまだ知らないことがたくさんあるなっていうふうに思ってるんですよね。
あ、こんばんは、ぺんみさん。ありがとう。 今日、青空教室ライブっていうのをね、ちょっと思いつきで立ち上げてみました。
青空の下でね、今夜だけど、青空の下でね、こうみんなで何かを学ぶ空間を作りたいと思って、ちょっと立ち上げてみたんですけど。
あ、母さん、熱意めっちゃあるじゃないですか。本当ですか?ありがとうございます。嬉しいです。
農業好きなんで、研究熱心にはやっているつもりです。
そう言っていただけるとすごく嬉しいです。
母さんはね、お米農家ですよね。
山間部での農業の課題と土壌改良への取り組み
でですね、今日ね、夏野菜のうねたてをしました。
私は山間部に住んでいて、日当たりはまずまずのところですけど、やっぱ山に囲まれている分ね、
あと標高が高いので、ちょっと気温が他のところより低かったり、あとちょっと湿度高めで、あと土もちょっと粘土質なんですよね、若干ね。
年々ちょっと土質は良くなっているんですけど、まだまだ排水が悪くて、
根っこが傷んだり、たまに病気が出たりとかするっていう状況で、
年々ね、山の集落の落ち葉をかき集めたものを大変に混ぜて、それを畑にして、畑に入れたりしているので、
だんだん土質が良くなってきているのではないかと。
できた作物もね、収穫量が増えたりしているので、良くなっているんじゃないかなっていうふうには思っているんですけど、まだまだです。
ぺんびーさん、今日にぃみ行ってきたけど、ギジッカの農地が原薬化しとった。
本当?
原薬化しとったっていうのは、鉱石放棄地みたいになってたってことだろうか。
あの、あれかな、営農計画書には、こう、材木で原野にはなってない。
雑種地になってる。それとも田んぼ?
かあさん、標高が高いところっていいですよね。これだけ猛暑が続くと、平均温度が低いところで作る人は強いと思います。
確かにね、それはすごくあるんですよね。それが標高が高い山の中で農業をしている強みだと思っていて、
夏でもレタスができるっていうのは、結構ね、涼しい地方ならではじゃないかなと思うんですよ。
普通、暑い地方で夏レタス作ったら、溶けちゃう。病気になって溶けちゃう。ドロドロになっちゃうみたいな感じですけど、
標高が高い岡山県の新美市とか、あと昼前地方っていうところがあるんですけど、
そこはね、涼しいので、やっぱり野菜が綺麗に育ちやすいかなっていうのはあります。
こんびるさん、こんばんは。ありがとうございます。
今日はね、青空教室ライブってことで、畑についての雑談みたいなものを交えて、皆さんと情報交換できたらなと思って立ち上げてます。
ぺんびさん、地目は田んぼ。西江さんのパート先から5分くらいのところ。
なんとなくわかるよ。わかるよ。あのスーパーの近くだろうと。
地目は田んぼ。地目は田んぼだけど、原野みたいになってるってことね。
原野は確かね、一番あれじゃないかな、固定出産税で原野っていうのが一番安いんじゃないかな。
何十円とかの世界じゃないかな、固定出産税が。
田んぼやろうかな。いいね、いいね。
トラクターとかもちろんやっぱあるのかな。トラクターとかあの、技術家に一式もしかしてあったら借りたりできるんじゃない?
いいね、いいね。
でも私あんまり田んぼを詳しくないんだよね。田んぼもやってますが。
農機具ほぼ手放しちゃった。あ、まじか。農機具手放した状態で田んぼやるのちょっと厳しいな。
そういうやり方、農機具なし。あ、あれか、箱。馬で耕したり牛で耕したりすればいいのか。農機具なくてもね。
ベミさんならできそう。
てことで、今日夏野菜の作る畑を立てたんですよね。夫と二人で畑デートと私は名付けているんですけど、
夫は昔から子供の時から畑仕事や田んぼの手伝いをさせられているので、
たぶん嫌々あんまり好きじゃないんでしょうけど、私は好きだから、夫と二人で仕事できるのは畑でデートしているような感じがして嬉しいです。
というのろけは置いといて。
その時に、我が家はね、
ウネを立てた時に、黒マルチっていう黒いビニールシートをね、農業されている方はよくご存知でしょうけど、草が生えないように黒いビニールシートで覆ってるんですけど、
隣のウネと隣のウネの間の
マルチが重ならないところはやっぱ土があるので、そこからだんだん草が生えてくるんで、それが嫌なので、
そこにあの集落でかき集めた落ち葉を拾ってきたものを敷き詰めるようにしてるんですよ。
最終的に落ち葉は微生物に分解されて土の中に入っていくので、だんだんねその土質の改善になるんじゃないかと思って、ここ最近、
2,3年それを続けてます。冬の間に集落中の落ち葉をね、かき集めて、
最近では落ち葉を取る人も少なくなってきたので、わりと独り占めできるっていうぐらい落ち葉がたくさんフレコンバッグに詰めて、
袋に詰めてね、家に置いてあるんですけど、
明日以降そういうの畑のウネの間に敷き詰めていこうと思ってるんですよ。
落ち葉を敷き詰める以外に、稲藁を敷き詰めるのってどうかなと思って、
今年はもうちょっと稲刈りまで藁が手に入らないんで、稲藁を敷き詰めるっていうのは来年以降になるんですけど、
それ、ウネとウネの間に敷き詰めたら、いい感じにならないかなと。
だんだんそれを分解して、微生物が分解して畑に敷き込まれていったら、
作物の収穫量とかも上がるんじゃないかなっていうふうに思ってるんですよね。
理屈を一応ここで雑談で説明するんですけど、
そういう落ち葉とか、稲藁っていうものとか、他にもね、
トムロコシの残砂とかを畑なり大秘に毎年入れていっていると、
土の中の最初固形だったものがだんだん微生物で分解されていって、
液体状になると、今度植物が吸える形になるんですよね。
植物繊維が最終的に分解されていくと糖に変わるんです。糖質に変わるので、
それが水に溶けた状態で植物の根っこから吸われると、植物の体を作る栄養になるので、
それでしっかりした作物ができて健康な作物ができやすいっていう理屈になるんですね。
まだ稲藁を畑の間に敷いたっていうことはあまり我が家ではやってきてないんですけど、
せっかく田んぼをやってるんで、稲藁が手に入るから、
その稲の間に敷くっていうのはありかなと、そういうの来年やりたいなと思ってるんですけど、
皆さんはそういう稲の藁を活用して畑とかに使ってますかっていうのとかも聞いてみたいですね。
土壌微生物と病害予防:バチルス菌と稲藁の活用
さっきチャッピーに相談してみたら、うちの環境だとちょっと湿度が高いし、
土が粘土質だと稲藁を畑の中に敷き込んでも、
良い菌が気をつけないと繁殖しにくいっていうかね、
バチルス菌っていうのが土の中にたくさんできてくれると、
植物の病気を抑えたりしてくれる、そういうものが稲藁を敷き込むとできるらしいんですよね。
植物の病気のほとんどがカビなので、カビに来るものなので、
カビが植物の病気なんですよ。
カビを抑えるために稲藁とかについてあるバチルス菌っていう菌を繁殖させると、
その菌がカビを抑えてくれるっていう役割をしてるんですけど、
うちの場合ちょっとチャッピーによると、粘土質だと逆にバチルス菌っていう良い菌が増えない可能性があるって言われたんですよね。
アホンビルさん、数年前まで稲藁をもらえていたので黒マルチ使わない僕はマルチとして株回りに敷いてました。
いいですよね。それで、マルチ年々値段も上がってるじゃないですか。
原油高とか、いろんな物価上昇で農業資材上がってるんで、
稲藁でいいんだったら、昔のやり方に戻れるんだったら、
稲藁とか昔の人は、家で飼ってる牛の小屋の中で作った堆肥とかを敷き詰めて、
堆肥が黒いので光を遮断するんでしょうね。草抑えに、
稲藁とか、牛マヤの家畜粉堆肥を敷き詰めていたって話聞くんですけど、
土質の改善にもなるし、
ビニール使わない方法っていうのも、
模索できたらなぁとは思うんですけどね。やっぱりビニール使っちゃうんですけどね。
そういうこともね、今日ちょっと夫とも少しだけ話しましたけどね。
ペミさん、黒マルチって毎年使い回しできる?
できるよ。
うちは2,3年使ってもボロボロになったらもう廃棄するけど、
1年で綺麗に使わないと破かないように、なるべく。
物がすごくいいので、最近のマルチは、
昔はノービっていうマルチが多かったんだけど、
マルチにも書いてあるんだけど、フォームセンター行ったら、ノービとノーポリっていうのがあって、
ノーポリっていうのは破れにくいし、少々傷がいても伸びるだけで、
バリバリってならないから、何年か使える。
ペミさん、魔術部時代、小屋の2階が稲藁置き場だった。
あー、いいね。なんかそういうのめっちゃ好きなんだけど。銀のサジで見た映画の。
一体何十年前の稲藁って感じのやつ?
あー、そうなんだ。それは、あれかな、発光はしなかったね。
ちゃんと乾燥した状態で、綺麗にきっと置かれていたんだろうな。
濡れたら、なんか酸っぱくなってきそうなイメージがあるけど。
馬の場合は、やっぱり足元に、小屋の足元に敷いてあげるための稲藁が置いてあるのか、
馬って稲藁食べる?
敷くやつ?あ、敷くやつね。あ、なるほどね。
馬って稲藁食べたりするのかな?
牛は飼料用をまいててホールクロックサイレージか。
ちょっと酸っぱくなった飼料用の米をロールにしたものをあげたりしてたけど。
ぺんみさん、口元が寂しくなったらシート類ながら食べる。
面白いな。
ぺんみさんがライブに来ると面白くなりますな。
口元が寂しくなったらシート類ながら食べる。一石二鳥やな。
でもそれ、自分で踏みまくってるし、ちゃんと排泄するところとは場所を分けてるのかな?
ここは後で食べるかもしれないから、ここにはピーはしないでおこうみたいな感じで馬も考えてるんじゃろうか。
それか見栄えないんか。
馬にちょっと失礼なことを言いましたが。
母さん、02以下のマルチは再利用難しいですよね。
02って何だろう?
02っていうのは、厚さ0.2ミリメートル以下っていうことだろうか。
いいですね。めっちゃマニアックな話ぶっこんで。
02ってなんだろう。
めっちゃマニアックな話はまた面白いんですよね。
これ、農業者しかわからない超マニアックなのは。
そういう話はめっちゃ好きです。
農業者の人が後でこれ聞いてくれた時に、分かる分かるってなる。
そういうのいいですね。
今何の話したかな。
稲腹を畑に敷き込もうと畑に敷いて、土質の改善しようかなって思ったら、チャッピーにちょっと注意が必要って言われたっていう話ですね。
うちがちょっと粘土なので、やっぱり土質をよりふかふかにしたいから、そういう落ち葉とか稲藁とか、あとトウモロコシの残砂とかをなるべく敷き込みたいなと思ってるんですけど、
それは注意することは何かって言われたら、あまりその畝の間に敷いたところを踏み固めないことって言われました。
踏み固めると、バチルス菌という稲藁につく良い菌は、後期性の菌って言って、空気中の酸素を必要とする菌で、あまり踏み固めるとそこが献起性の菌の場所になっちゃうらしくて、献起性っていうのが酸素を使わない菌ですね、生きていくのに。
だからちゃんとふかふかの状態を維持しないといけないから、あまり稲藁の間を踏みたくらないようにすれば大丈夫みたいなことを言ってたんで、畑で良い菌を飼いたいですね。
畑は町内環境と似ているみたいなことを聞いたことがあるんですけど、
良い菌をたくさん増やして、全玉菌じゃないですけど、畑で良い菌、悪い菌って私が言っているのは、悪い菌はカビ系の菌ですね、それが植物に病気を引き起こしたりすることになるので、
そんなに単純なものではないのかもしれないですけど、もっと詳しい人から言ったらね、カビは悪くて他はいいんだっていう言い方はまた違うのかもしれないですけど、カビ系の菌はやっぱり病気を野菜とかに引き起こしやすいのであまり増やしたくなくて、
その代わりバチルス菌とかイナワラについている納豆菌もバチルス族の一種なんですけど、そういう良い菌をたくさん畑に飼いたいというかね、微生物とか菌とかまだまだわからないことだらけなんですけど、これからもうちょっと勉強して、いろいろそういうのを意識して畑仕事をしたいなって思っていて、
やっぱり知って知識を入れて、そういう目を通して畑を見るのと、全く何も知らずに畑仕事をするのではまた、もたらされる結果に対する考察とかが変わってくると思うんですよね。
農機具の活用と身体への負担軽減
菌ちゃん農法とかってよく聞くんですけど、あれって菌の勉強できるんですかね、いろいろ。
前、農業系コミュニティトマジョダオのね、お医者さんのね、名前忘れてしまった、お医者さんの方の放送よく聞いてたんですけど、そこで菌ちゃん農法の本についてね、アウトプットの紹介をずっとされていたんで、ちょっと菌ちゃん農法っていうのは気になりますね。
自然農法系の人がよくああいうものを勉強されているのをね、言いますけど、自然農法だけじゃなくて、それ以外の農業のね、やり方でも多分菌とか微生物ってすごく大事になってくるんで、今までそこら辺の勉強私があまりしてないんで、
詳しい人を教えてくれたらなと思うんですけど、今ライブに来られている方の中でもしね、そういうことについて詳しい方がいらっしゃったら是非コメントいただけると嬉しいです。
母さん、どの農法もメリット・デメリットありますよね。
ですかね、いいとこだけ取るっていうのはなかなか難しいのかもしれないけど、なんかいろんな農法を知ってたら、それぞれ組み合わせて応用が効いたりとか、
私はもう自然農法だけしかしないんだっていうパターンもいいと思うし、私は自然農法も観光農法もやってそれぞれ組み合わせてやるんだっていうのもいいと思うんですよね。
そうそう、応用とかはできますけどね。
あーなるほどね、そうか、私でもまだそこまで、まだね、私は有機農業と観光農法の2種類しかしてないので、自然農法とか全然わからないので、自然農法やってる人にもちょっと話聞いてみたいなと思います。
勉強もいいけど、一回実際やってみて経験するのが一番ですよね。
そうなんですよね、結局、両方やりながら、自分でいろいろ実験するっていうのが楽しいですよね。
それで、自分が思ってたような結果になったりするとね、すごく嬉しいし、でも自分が狙ったやり方で、それが本当にその結果がもたらされたかどうかっていう因果関係がはっきり言えなかったりするんで、
まあまた難しいですけどね、いろいろな環境に左右されるんで、なかなかね、単純に答えを出すことができないっていうのがね、自然相手の畑仕事とかですよね。
旅のユザさん、おはようございます。いつもありがとうございます。今日はお仕事、お休みでしたか、お仕事の日でしたでしょうか。
今日はね、畑仕事を夫と一緒にしてまして、あ、仕事終わりですか。お疲れ様です。
温泉3回、お疲れ様です。すごいですね、ピストン3回ってことですかね。
走走行距離はどれくらいなんでしょうか。
今日はね、畑の微生物とかそういうものの他にももう一個話したいなと思っていることがあって、
あ、フェンビーさん、旅のユザさんお疲れ様ですっていうことです。
今日はね、手押し管理器っていうのかな、土をうねたて器っていうのか、バイクみたいな感じのマシーンがあって、
そこにトラクターの爪のちっちゃいバージョンみたいな耕す、回転するロータリーみたいなのがついてて、
それで土を耕したところを、土をそこから飛ばしてね、左右に。
飛ばしたらそこの左右にうねができるという、そういうマシーンを今日使ったんですけど、
結構重たいですね。ガソリンで走行できるものなんですけど、
女性が動かすにはかなり重量があるんですけど、でもこのうねたて器があるとめちゃくちゃ楽なんですよね、うねを立てるのに。
クワで全部するの、ほんと腰が痛くなるんで。
あ、旅のヤドさん、ミドリさん、フェンビーさんありがとうございます。
いえいえいえ、いつもありがとうございます。こちらこそ。
で、なんかね、すごい飛んだ話になるんですけど、
バイク乗れる人はこのたぶん、うねたて器使いこなせるんじゃないかなって思ってて、
バイクも扱うのそれなりに重たいじゃないですか。
50ccバイクでも重たいよな。
私が初めて自転車からバイク、50ccバイクを扱った時に、
なんか自転車の感覚で乗ろうとしたら、うわ重って思ったんですよ。
あれぐらい重たいですね、うねたて器はね。
あ、旅のヤドさん、免許いりますか?
免許いりますかっていうのはうねたて器のことですか?免許なんていりませんよ。
常用タイプじゃないので乗らないですね。
人が歩いて立ってそれを押していくっていう感じなんですよ。
なので、免許はいらないです。
なので、広い土地で畑を持っている人は、
常用タイプのトラクターのアタッチメントでつけるうねたて器もあるんですよ。
あるんですけど、そこまで広くないなっていう人は、
でもまあそこそこ広いなっていう人は、このうねたて器にめっちゃ助けられると思うんですよ。
クワで全部やるの、マジできついんで、
ちょっと土も重たいんで、さっき言ったようにちょっと粘土質かかってるんで、
そうするとね、クワにも負担だし、人の体にも負担なんですよね。
旅のヤドさん、ありがとうございますということで、いえいえ。
そういう管理器、手押しの管理器、管理器っていうのか、うねたて器っていうのがあって、
あと、今言った管理器っていうのはまた別にあるんですけど、
それは耕すだけで土を飛ばさないやつがあるんですけど、
そういうのもね、女性の農業者でバイクとか機械とかちょっといじれる人は、
こういうの使った方がいいよねっていう話をね、ペンビさん来たんでするんですけど、
ちょっと重たいのがあれですけど、前進とか後進は、チェンジを入れたらね、
動力がエンジンなんで、別に自分の力がそんなになくてもいいんですけど、
ちょっとターンしたいとか、ちょっとUターンしたいなとかいう時にとか、
あとうねをこう、最初畑に入る時の段差とか、
そういうちょっと斜面のところを登る時とか、ちょっと支えるのにバランス取るのに力が要るんですよ。
で、それがバイクとかそういうものを普段から乗っている女性だったらいけるんじゃないかっていう話で、
私も今日結構ね、それを昨日今日と2日連続でフル活用したんですけど、
結構もう腕がね、クワも使いそれも使いなんで、かなり腕の筋トレしましたね今日。
今日はみんなで学ぼう青空教室ライブっていうことで、農業について雑談みたいなことをしてます。
今日は夏野菜のうね立てをしたんですよね。
ペンビさん、農機具もヤンキー仕様にカスタムできますか?
できます。これね、見たことあるよ。草刈り機の手で持つグリップのところを、
バイクのグリップにカスタムしてる人がいて、めっちゃ綺麗に使ってるの見て、うわ、すげーと思って。
あそこまですると愛着が湧くから、いいと思う。
今言ったうね立て機とかの管理機のチェンジ部分とかも、
たぶんいじったらあれできるんじゃないかな、シフトチェンジのカスタムできるんじゃないかなと思って。
母さん泣き笑い。母さんはカスタムはしてないですかね。
好きな人はたぶんめちゃめちゃカスタム、トラクターとかもしてると思う。
クラクションつけたいよね。
ヤンキーホーン。
いいねいいね、めっちゃ面白いねそれ。
それカスタムして動画とかにあげてほしいわ。
それなりにお金かかるけどな。
車とかのがそのまま使えるんだったら、
そのまま使えるんだったら結構面白いことできそうだけどね。
うちはちなみにカスタムは、農機具にはカスタムはしてないけれど、
バイクはカスタムバイクがね、夫は大好きです。
あ、旅などさん、トラクターとコンバインは乗ったことある。
素晴らしいですね。
それはあれですか、ご実家とかでしょうか。
それとも知人のところでとかでしょうか。
私もコンバインはね、ちょっとだけしか乗ったことないですよね実は。
もう、米の収穫はもう家族に任せきりですし、
会社で農業系の法人で働いた時もコンバインはちょっと怖かったので、
もう私は担当から外れてましたね。
あ、旅などさん実家ですってことで、ご実家があれなんですね、農業されてたんですね。
兼業農家か何かですかね。
母さん、オーディオとか改造は好きだけど、そう言われると農機具も面白そう。
いや、めっちゃ面白いと思う。なんかビジュアル的にその、
なんじゃこりゃってなって、
なんか農業に興味持ってくれんかな。
あ、旅などさん、先生と農業。
先生っていうのは何ですかね。
先生と農業、どういう意味だろう。
そんな感じね、あの、
結構農業機械もね、いろいろあって、
便利なものは使った方が楽になる時あるし、
別にいらないなって思ったらもう手作業で頑張ればいいと思うしっていうところがあって、
結構なんかその手押し管理器とか、
そのうねたて器っていうのは、
もう本当、もうその農業機械にむっちゃ感謝しましたね。
まあやっぱり農業で気をつけないといけないのは、
体の、まあ特に腰、腰痛なんで、
クワ作業は楽しくて筋トレになるから私は好きなんですけど、
ちょっとやりすぎると腰がピキってくるんで、
やっぱり賢くたまに機械も使いつつって感じですね。
あ、旅などさん、小学校の先生です。
農班期に学校休んだら校長先生が見に来たと父親言ってた。
あー、農班期に学校休んだら校長先生が見に来た。
あ、ん?すいませんちょっと私、
今頭がもうねくたびれて働いてないんで理解が半分しかできない。
えー、小学校の先生がお家に来られたってことですかね、校長先生が。
っていう感じで、
まあそんな感じでね、
農家の子供たちの労働と現代農業の農法
えー、今日はだいぶがっつり畑仕事をして、
まあ楽しかったですね。
あの、冬になまった体を今徐々にこう、
夏に向けて絞っていくっていうことになっていくんですけど、
明日はね、草刈りがありますね。
えー、田んぼの、
田んぼの横の大きなのり面っていって斜面があるんですけど、
そこをね、あのナイロンカッターの方で、
刃じゃなくて、ナイロンカッターの方で草刈り機でこう、
刈っていきたいと思います。
ここはね、スパイダーモアっていう手押しで草刈ってくれる機械がね、
手押しの助走機械がちょっと使えないぐらいちょっと急というかね、
ちょっと使いづらいところなので、
まあ他は、田んぼののり面とかは、
スパイダーモアっていう機械を走らせて草刈りするんですけど、
ちょっと明日は手刈りでね、斜面を刈っていくので、
まあまたこれシェイプアップですね。腰周りのシェイプアップになるんで、
この腰の、この外腹斜筋っていうところがこう、
締まらないかなって、ウエストのこのくびれを作るあたりの筋肉ですね。
ここをあの、草刈りでしっかり絞って、
綺麗にボディラインを作りたいと思ってます。
何の話やねん。
母さん、昔は農販機は子供たちまで借り出されていたっていうから、
子供たちは昔は休めていいなって言ってますね。
あー。
いやこの話も今日したいなと思ったんですよね。
農家の、
農家の子供ってやっぱ労働力として、
労働が当たり前のように育つじゃないですか。
うちの夫も多分そういう環境で育ってきたんで、
町でサラリーマンの子供として育った私としては、
すごいカルチャーが全然違うんですよね。生きてきた感覚が多分全然違っていて、
勉強できなくても家の仕事を頑張って手伝えみたいな、
勉強ができたらそれはよりいいけど、
まず家の仕事を手伝わんと働かざるものを食うべからずやで、
みたいなカルチャーが農家にはあるのかなと思ってますね。
母さん、腰痛めないようにするにはストレッチしかないですよね。
いやほんとそうですよね。
いやほんとストレッチをサボったら的面きますね体に。
ぎっくり腰とかねなりますね。やっぱ体が硬くなってくるんで仕事ばっかりしてたらね。
運動、ユーザンス運動をしたりね、
ウォーキングとかそういう歩いたり走ったりしたり、
それからストレッチでしっかり凝り固まった筋肉を伸ばしてやらないと、
ぐきってある日突然きますね。これは本当経験ありですね。
そうこれで腰痛になるんだもんなみんな。
あータビナイドさんいいねーってことで。
短縮授業があった。おー。
なんかですよね、農業じゃないんですけど岡山県の鴨形かな?
そうめん作りが結構盛んな地域で、
昔はみんなそうめん工場の仕事、家がそうめん作りしてたかなんかで、
みんなで今日は学校が、あ違うな、学校はあるんだけどそうめん作りで休みの人が多いよみたいな、
家の仕事の手伝いでみたいな聞いたことあるんですけど、農業もそういう感じだったんでしょうね。
母さん、うちはどっちかというと社員がいたりするときは子供たちに手伝わせないんですよね。
うちとだけするときは手伝わせたりするけど、いろんなことを考えた結果ですね。
あーですよね、なんかその昔はやっぱりそれをしないとなんだろう、
いけないみたいな、昭和の子供たちって、私がお世話になっている、ぺんみさんもお世話になっている牧場の社長とかも、
当たり前のように子供は労働力としてね、親に言われた仕事をやっとかないとむちゃくちゃ怒られるみたいだね、
帰ってきたら親にむちゃくちゃ怒られるみたいなこと、そういう話とかも聞きますけど、
今はね、会社として農業やってる場合また違う感覚かもしれないし、昔と今ではね、また感覚が違うのかもしれないですよね。
昔の、今の70代ぐらいの方たちで農家だったっていう人の話聞くのめっちゃ面白くて、
私とぺんみさんがお世話になっている牧場の社長は、
昔ね、岡山県の倉敷市で、岡山でイグサっていう畳の材料になるものを、イグサを栽培している盛んなところだったんですけど、
雨が降ったらね、濡れたら畳乾かさなきゃいけないので、イグサをね、畳の原料なんです。
それを雨に濡れたり、色が変わっちゃうとかなんかあるんですよ。
天気で雨が降りそうだなとか、降りだしたら子供が一斉に片付けなきゃいけなかったとかね。
親も一緒にやるんでしょうけど、そういう話とかね、
なんかもうしっかり働いて、子供でもしっかり家の仕事手伝ってたんだなっていうのがすごいわかるんですよ。
牧場の社長もね、あとうちの夫もね、勉強も全然できないし大嫌いなんですけど、
なんか仕事めっちゃできるんですよね。仕事のセンスはありますね。
なんかそういう人って、私と全然逆なので、自分とは逆だなと思って、そこにそういう人に魅力を感じてるんですけど、
そういう人って体で覚えてきた経験の、自分の目とか体で体験したことで話すんで、
言葉がすごい説得力っていうか重みがあるし、やっぱ仕事を一緒にやってて色々勉強になるなと思ってますね。
ただついていくのが大変で、今日もめっちゃ大変でしたけど、
私は畑でデートができたと思ってね、夫と畑仕事できたのを喜んでおりますが、
ぺみさん、牧場の社長、金の環状だけはめっちゃ早い。
そうよね、勉強、大学は受験中退してるけど合格したんだけど、金の環状めっちゃ遅いからね。
計算、暗算がめっちゃ苦手。
牧場の社長は本当勉強とか大嫌いだけど、人間的にも筋が通って素晴らしい人だし、
暗算がめっちゃ早い、お金の計算めっちゃ早いから、やっぱ尊敬しますね、そういう人はね。
生きていく力強いなって思うし。
旅などさん、まだコンバインのない頃、どっから繋がるかな。
短縮授業があったってやつですね、学校のね。
確かにね、手軽だったら時間めちゃめちゃかかりますもんね。
そうしたらもう、学校で勉強してる場合じゃねえわって、もう食料作る方が先やってなりますよね。
確かにコンバインのようにね、休みの日にちゃかちゃかっと終わらせるっていうことできないから、
一家で稲刈り、手刈りで稲刈り、釜でしたりとか、親戚が手伝いに来たり、近所の人同士で手伝いあっこしたりっていうのが昔のね、日本の文化ですよね、素晴らしい文化。
母さん、身内が痛い子供とやると仕事がやりやすすぎて甘えてしまうから、あえてあんまり社員と同時にはしない。比べちゃうから。
あー、なるほどね。
あー、まあそうですよね。だって家族なんてね、あうんの呼吸でできるから。
なるほど、やっぱ社長としたらそういう、何だろうな、さじ加減みたいなのも大事になってくるんですね。
なるほど、面白い話だな。
何話したかな。
菌類活用と農法選択の多様性
まあそういうことで、皆さんコメントいっぱいくれると嬉しいです。
私ね、結構喋ること、一通り話したらすぐ無くなっちゃって黙るんで。
まあそういう感じでね。
どういう感じや。母さん、そういえばバチルス菌の話をしてたけど。
ですね、バチルス、まあ私そこまで詳しくないんですけど、
昔会社でやったときに、育ててた人参の本場のところに病気が出始めたっていうことで、
納豆菌を撒いたことがあったんで、
なんかそういうことを考えたときに、植物の病気予防にそういうちゃんと菌をね、畑の中で飼うっていうのが、
そういうことを意識するのがいいんかなって思って、今日ちょっとぼやいたんですよ。
納豆菌は市販のオカメ納豆を混ぜて、まあ母さんはよくご存知だと思うんですけど、
オカメ納豆を混ぜて、それを上から水をかけて網でこして、
そのネバネバの液をタンクに入れて、あれ、一日置くんだったかな。
培養してから撒くんだったか、そういうので、
納豆菌めっちゃ強いから、カビの病気より納豆菌の侵食が、繁殖がめっちゃ早いので、
カビに植物が侵されにくいみたいなことでやってた時期があってね。
はい、どこまで言ったかな。めっちゃコメントくれてる。ありがとうございます、皆さん。
ペンビさん、西江さんも旦那さんと作業してたら甘えちゃうときありますか?
おもろいこと言うね。
なんかさっき母さんが言ってた甘えたらまた違う甘えだな。
そう、めっちゃ甘えますよ、アホなこととか。
夫婦だからね、下ネタとかも言い合いながら励ましあってね、辛い作業も。
ちょっと笑いを交えながらね、真剣な真面目な顔しながらずっとやってるの、
しんどいからアホなこと言いながらやっております。
母さん、酵母菌は使わないんですか?
酵母菌は今の自分の家庭の家庭菜園では菌とか全然使ってないですね。
会社のときはもう使わざるを得なかったというか、そういう方針だったので使ってたんですけど、
そこまでやろうっていう風に、最近やっと菌を大事にしようかなと思ったんで。
あえて豆乳っていうよりは、自分の敷地内に生えてるもので何かできるかなっていう感じですかね。
酵母菌ってあれですよね。
イースト菌、天然酵母菌でもいけるのかな。
イースト菌、パンの作るイースト菌で培養しないといけないから、そこまでするかって言われると、
そこまではまだ考えてないですね。
あ、たべのヤドさん。
ぺんみさんいいねってことですね。
ぺんみさんとたべのヤドさんがね、私の笑いのツボを抑えてきますね。
母さん、それを使えば土が柔らかくなりやすくて、耕起性には最高かなと。
納豆菌は3社以上がいいですよ。
母さんさすが詳しいな。詳しいですね。やっぱりね。
そう、酵母菌どうやって使ってたのかな。
あ、酵母菌は夏の太陽熱消毒、土を柔らかくするため。
夏の太陽熱消毒の前に酵母菌をまきまくって、
それから太陽熱消毒のビニールマルチしてたような気がする。
たべ人ぺんみさん。
緑。
なんじゃこれ、一人芝居すんやいけないこれ。
あ、ぬかるみに足がはまって動けない。助けて。
いや言ってないよ、そんなん言ったら置いていかれるわ。
そういうのは言わん。
母さん泣き笑い。
母さん、田んぼだったら?
シラが酵母菌、低温に強いからですね。
えー、白髪酵母菌ですかね。
白髪、白髪、白髪じゃないの、白髪、白髪酵母菌ですね。
白髪こだま酵母だ。
ということで、えーと、それ初めて聞きましたね。
田んぼだったら、あーそうかそうか、田んぼの酵母菌ね。
母さんはもうそこプロでしょう。うちの田んぼはもうあれですね。
もう普通に農協通りの観光農法で行く家の方針なんでしないですけど、
これなんか面白そう、実際やってる方の田んぼも見たことあるんですけど、
あれですよね、田んぼの水入れる水口に酵母菌がこう全体に行くように水で散乱していくように置いといて、
そこから田んぼの全体に酵母菌が回るっていうやつですよね。
スポンジ状に土がなってめっちゃ柔らかくなって、根の張りが良くなるってやつじゃないですかね。
うちも基本的に観光農法ですよ。あ、そうなんだ。
でも酵母菌ともそういう菌もあれです、使いながら混ぜてやってる感じですか。
ブロフ理論と。母さん、昔茶水有機栽培してて一周回って今普通に観光農法です。
あーなるほど。だからなんか色々組み合わせてできるっていうのは強みですよね。
なんかだってどっちもいいところ、メリットデメリットというかあるし、
有機のやり方とか自然農法のやり方で観光農法も取り入れてやったらいいところも多分あると思うんでね。
私もそれいいなーって思ってます。そういう感じがね。
一周回ってっていうのがいいね。
有機でしこたま頑張って一周回って観光農法でやる。
結果も出そう。なんかそういうやり方してるとね。
私も結構もう10年ぐらい有機有機有機って言ってたけど、
お嫁に来たのが観光栽培農家だったんで、両方経験するっていうのがすごく楽しいかなと今思ってますね。
視野はやっぱ広く持った方が色々得するというか、色々いいこともあるんじゃないかなとか思います。
話すネタがなくなってきました。
便実さんは時々ぶっこんでくれる面白いネタが私のライブを楽しくしてますね。
私もほっといたらやっぱ真面目なことしか言わないんでね。
マックスさんとかもたまにぶっこんでくるからライブほぐれますけどね。
母さん、別に照明が必要ってなるとちゃんと書類やら色々しなきゃいけないけど、
売り先が求めてなければ無理してやらなくていいなというところになりましたね。
あーなるほどね。
ゆうきとかも、ゆうきジャスとかぐらいになるとすごい書類とか手間ですもんね。
だから販売先とか消費者が求めてなかったら、それは楽な方が栽培するとなるとやっぱお金系絡んでくるんで、
楽なのもいいですよね。
夫があれですね、部屋に入ってくる感じがあと5分ぐらいで入ってくる感じするんで、
ライブの終盤と今後の展望
そろそろライブ終わりに向かおうかなと思ってます。
旅人ぺんみさん、母さん真面目な話を邪魔してすいませんでした。
母さん、ぺんみさんがどんどんかぼってくれることを期待してます。
ぺんみさん泣き笑いってこと?
なんかライブって今47分やってるんですけど、
1時間ぐらいするとだんだん面白い話になってきて、笑える話になってくるんですけど、
ちょっと夫が部屋に入ってくるので、そろそろライブ終わりたいと思います。
皆さん今日も盛り上げてくださってありがとうございます。
またこの青空教室ライブ、農業あるあるとかも話したいなと思ってて、
農業者も農業やってない方でも誰でも集まって笑える場所になったら、
笑いながら学べる場所になったらいいなと思ってます。
旅人さん、うちは就労不足で名ばかり農業。
みどりさんには頭が上がりません。
いやそんなことないですよ。私も趣味でやってるんでね。
趣味でやって、うちでいろいろとれるからそれをちょっと、
もったいないから販売しようぐらいのノリでやってるんでね。
そんな頭が上がらないとか言わないでください。
母さん、もっと一人芝居してくれるかと。
このお楽しみは次回へっていうことで、ぺんみさんにすごい任せてるけど、
ぺんみさん来ないとね、一人芝居とか面白いあれは多分言えないと思うんですけど。
林小米農園さん、林さんありがとうございます。来たーってことでやっぱりね、
このライブ始めて48分ですけどね、それぐらいでやっぱりね、
1時間ぐらい経ってからみんな来だして、
友達の人とかも来てくださって面白くなってくるところなんですけど、
あ、いえいえ、今気づいたってことで、いえいえ。
告知してないとこんなもんですよね。
面白くなってきた頃にちょうどライブ終わらなきゃいけない時間になっちゃうっていうね。
すいません、林さん、せっかく今来てくださったのにね。
これからまさに面白くなりそうというときに、私はライブをもう終了するんですけど。
ちょっとまた次回この青空教室ライブで、農業あるあるとか笑える話とかしたいですね。
タメの矢田さん、えぇってことですいません。
じゃあ、突然切りますけどね。
次回もまたお楽しみに。
青空教室ライブっていう題目ついてたらみなさん遊びに来てください。
林さん、遅かったってことで。
いえいえ、いやそうですね。
告知したほうがいいかな。
なんかいろいろお話聞きたいです。
林さんの農園の継ぎ木の動画最高でした。
なんかいろいろ勉強になります。
ということで、それではみなさんおやすみなさい。
それじゃあまたね。