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皆さん、こんばんは。 レンです。 エマです。
今、2026年の3月18日の深夜12時、これでもう19日。
そうだね、もう12時過ぎてるのでね。
ポッドキャストアワードの贈賞式が先ほど終わりまして、
帰り道です。
そうですね、いろいろ飲み会をしたりとかした後の、最寄りの駅の神社に来ているんですけど、わかりますか?
結構綺麗な神社があって、
手を投げたらわかるんじゃない?
一応神社です。
神社の机にいます。
普通に帰ろうと思っていたら、レン君が本当に落ち込んでいて、
贈賞できなかったということで、この気持ちを今取らなきゃということで、帰り道に神社に立ち寄って、急遽収録しております。
落ち込んでてというか、悔しいのはもちろんあるんだけど、
とりあえず感謝を伝えておかないといけない。
結構本当にたくさんの人が応援してくれて、
贈賞式自体はめっちゃ楽しくて、いろんな方とお話ししたりとかしまして、
ありがとうございました、本当に。
やっぱりさっき言って、いろいろ悔しいなとか思ったりしたんですけど、
その後に帰りの電車の中でサイエンチャットというLINEのチャットがあるんですけど、
それを見たら、サイファーさんたちがすごく応援してくださっているのがわかったし、
贈賞できなかったということを残念に思ってくれて、
すごくいっぱいずっと一緒っていうスタンプを送ってくれたのを見て、
そこでちょっとうるってきた。
ちょっと泣きそうになってる。ちょっと泣いた。
私も泣いた。それまで泣かなかったけど、
これめっちゃうるってきてありがたい。
お互い泣いてるしな。
俺ら泣いてるよ。
深夜停車なんですよ。
ありがとうございました、本当に。
悔しいな。
そうね。去年より悔しいかな。
去年より悔しい。
悔しくないと今こんな喋ろうとかなんないしね。
ここでちゃんと話して消化しておこうと思って。
景品としてね、副賞。一時審査と副賞として、
シュアーさんのマイクロフォンもらいまして。
もう即使ってますよ。
スマホにぶっ刺して、
いい音に撮れていると思われるけど、
使わせていただいております。
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ちょっとね、涙出てくる。
ねえ。
レン君が一番悔しい。
私も悔しかったけど。
正直納得はしてる。
審査はね。
1位が、
僕らの方の1位がゆる言語学ラジオで、
プロの方はオーバーザさんでしたけど。
もう誰も文句ないでしょ。
ちょっとね、話せなかったのはちょっと残念だったけど。
ゆる言語学ラジオの2人にね。
水野さんとかね、出ていただいたから。
ちょっと喋りたかったけど。時間なくて喋れなかったけどね。
だけどね。
悔しいね。何か入ったらね。
入ってもおかしくないと思ったんだけど。
まあまあちょっとそれはしょうがないです。
そうね。
終わった後にもね、いろんな審査員の人と話してみたりとかね。
なんか結構去年よりめちゃくちゃ面白くなってるみたいなね。
言ってもらえたりとか。
嬉しい言葉いろんな人からかけてもらったんだけど。
まあまだダメだったということですね。
まあね。
まだね、成長の余地はもちろんありますよ。
なんかレン君は今なんか、今なんかちょっと明るくなってるけど。
さっきまでなんか、もう何もできることない。
僕すごく頑張ったみたいな感じで。
いやそれは、なんか今の段階だったらね。
いやでも私はなんかまだまだまだ改善できるしもっと成長できると思ってる。
私は結構なんかこう、プラス思考というかかなって思ってる。
珍しくこれめっちゃマイナスだよ今。
もう辞めたいとか言ってたもんね。
いやいやもう辞めたいは思ってないよ。
心から思ってないよ。
一旦ちょっと考えるの辞めたいと思ったけど、絶対辞めないけどね。
もう来年見てるよ。
去年も言ってたけど。
もう来年のためにちょっとできること考えようと思ってるけど。
というかもう今年結構いろいろね、来年のためにね、いろんなことやろうとはしてて。
そうだよね。だってさ、去年に比べてもさ、
多分今年の活動量って多分すごく多くなると思うし。
今年はすごいと思うね。
本とか出すことも決まったし。
これこう言っちゃうもん。
言っていいの?
決まってるというか、本関連のことをちょっとね。
決まってはいらない。
動き出すかもしれないっていうこととか。
SNSでは発表したんですけど、日本科学未来館とコラボレーションさせていただいたりとかね。
できそうっていう。できそうというかもう収録してきたんですけど。
それめっちゃ面白くてね。
正直ね、今それを世に出したいっていうね、思いが勝ってはいる。悔しいより。
絶対面白いもんあれ。
あれめっちゃ面白かったね。
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なんか結構面白いエピソードもいっぱい収録できたりしてて。
そうそうそうそう。
今回いろんな方と帰国のタイミングでコラボさせていただいたし。
そういうところで活動の幅広くていいんじゃね?って私は思ってるし。
それになんかさ、ちょうど科学誌が一段落したじゃん。
今年の初めぐらい、去年の終わりぐらい。
去年の終わりぐらいですかね。
そこからさ、エピソードで話す切り口とかも工夫してんじゃん、最近。
そうね。やり方というか、より楽しんでもらえるかなっていう視点を考えて工夫してるんで。
多分昔から聴いてくれてる人は、なんかちょっと変わったかもって気づいてるかもしれないけど。
だから次見てるってことで、この先ね。
そうそうそう。だけどなんか、れんくんはさ、やっぱ今まで頑張ってた分ちょっとショックとか落ち込みの方が多い感じで。
一回落ち込むよね。今日は落ち込むわ。明日から切り替えるけど。
ここでね、消化してね。
そう。
神社で。
最後にカランカラン鳴らして帰るかと思って。
ここのテーブルも絵馬を描く、絵馬記入所っていうところで。
見えるかな?見せてあげる?見えるかわかんないけどこれ。
絵馬の記入所っていうのがあって。
私の名前も絵馬ですし。記入しようみたいな。
まあまあそんな感じで。
まあちょっと次頑張ろうって。
これ100%これのためにやってるわけじゃもちろんないんだけど。
前も言ったけど。
これのために方向性変えみたいなのもおかしいしね。
それはない。それはない。
まあ今までので、もうちょっとこうしたらよくなるよねというか。
やりたいこととしては、科学の話しする場所を広がったらいいなっていうのでやってるところもあるし。
別に数字ばっかり追いかけてるわけじゃないんですけど。
でも結構私たち欲しかった方であるよね。
賞でしょ?
賞を取ったら間違いなく一番嬉しいというか、弾みつくっていうのは。
ありがたがる。私たちが結構ありがたがる。
まあそれは間違いない。
だしそれ規定でめっちゃいろいろできる、ポテンシャルがあるポツキャスターと俺は思ってる。自分でやってるんだけど。
まあまあね、それが伝わるわけでもないし、分かんないしね。
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難しいなあっていうのはあるけど。
まあでも、サイファーの皆さんにはこれからもね、変わらず応援していただきたい。
それは本当に、それが一番かもしれない、今。
本当になんか温かいなって思ってるコメントがね。
まあなんかまた、いろいろ奇跡も起きたし。テレビに映るとか、よく分かんない奇跡が起きたりとか。
これまた今度ゆっくり話したいけど。
ひとまず応援してくれてる人がいなかったらね、こうはなってないんで。
そこにだけ感謝したいよね。
それは本当にそう。
本当にそうだわ。だから毎年投票をお願いして申し訳ないんですけど、次もめっちゃ依頼すると思う。
間違いなく僕らの実力不足だからね。
だから、実力不足だからそれを認めて、もうちょっとよくできることが本当にあると思うから。
やれることはやりたいし。
またやれることいっぱいあると思う。
あるあるあるある。
私さ、帰りの電車の中で10個ぐらいテーマ思いついたんだけど。
天才だな急に。急に天才みたいになってる。
ちょっと俺まだ見てないけどそれ。
今年はなんかね、君とちょっと協力してやるべきだなって思った。
そうね、もうちょっと協力。今まで全部任せてたけど。
日本に帰ったらちょっと忙しくなるし、でももうちょっとレベルアップしたいとかなったら時間ないよね普通に考えて。
効率よくやるとか頑張ってやるしかないじゃん、そこは。
そこちょっと手伝えたらいいかも。
いい人だね。
手とか見えてるかな?
多分ちょっと見えてる。
これね、お花とかもあったんだよね。
お花をね、UFOのお二人にいただいたりとか。
せっかくビデオだから見せてるからね。
お花とかあったりとかあんま見えないかも。
見えないかな。
そうかね。
しかもさんが受賞したのは嬉しかったね。
そう、しかもさんが受賞したのはめっちゃ嬉しかった。
本当にそう。
うんうん。
よかったね。
りゅうさんがダブル受賞できたらみたいなポロッと話して。
これは次ですよ。
12:00
そうそうそうそう。
次だ。
えっと。
伏線。
伏線?
伏線回収の伏線。
いつか伏線回収する。
そうね。
じゃあ最後。
また詳細今度話すけど。
一回祈願しますか。神社で。
そうだね。本当は絵馬も描きたいんだけどさ。
今もう12時過ぎだから絵馬売ってなくて。
売ってるわけないよね、この時間に。
誰も人いないからね。
だからさ、また帰国する前にここをちょっと描いていく。
あーそうですね。
うんうんうん。
ここで一旦これ流しましょうか。
神社の場所ばれちゃうけど。
いいよ。いいでしょ。
こういう神社。
見えてるのかなこれ。
これあんま鳴らすとあれかな。
ちょっと怖いね12時過ぎの神社は。
鳴らしていいですか?
お、電気ついた。
いいよ鳴らして。
じゃあここに置いて映ってるかなこれ。
わかんない。
まあ頑張りましょう。
頑張りましょうこれからも。
よし、頑張ろうこっから。
頑張りましょう。
これ頑張りましょう。
気負いしすぎずにね。
今の状況にも感謝しなきゃね。
もちろん。
いや本当ありがたいよ。
みんなにね。
よし。
じゃあ終わり?
ウルトラフォー。
あーウルトラフォーか。
リアルイベントでもねウルトラフォーできてよかったです来てくれた人と一緒に。
確かに。
それもまた配信お楽しみにということで。
はい。
ではみなさん。
ウルトラフォー。