-
-
Speaker 1
そうですね。リスナーさんからもいろいろ質問を募集して、いろいろ届いてますんで、それも答えていきたいと思います。
どうする?最初もう本当にただの自己紹介一旦言う?
Speaker 2
うん。え、私別に紹介することあんまないけど、結構一言で終わっちゃうかもしれないけど、それで良ければ。
Speaker 1
まあ、一言で言う?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
僕はレンという名前でやっていて、本業は研究者、まあ会社員ですね、普通に。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
会社で研究をしている人で、大学で博士号まで取って就職して、今それで何年か経ってるんですけど、
まあ得意分野というか専門分野は化学が結構ずっと専門でやってて、
Speaker 2
はいはい。
で、最近はプラス生物学、もうすっごい広く言うと、みたいなところで、まあ化学生物学あたりが結構専門領域ですね。
なるほど。
Speaker 1
で、まあよく話してるんですけど、研究者になったきっかけは何ですか?みたいな。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
まあなんか分子とか原子とか分かっといたら何でも作れるんじゃないかっていうのを昔思って、で、化学の勉強おもろいなっていうのでハマって。
Speaker 2
あ、じゃあものづくりがしたいっていうのがきっかけだったってことですか?
Speaker 1
そうね、なんか作りたいっていう気持ちはずっとあったかな。
Speaker 2
ふむふむ。
Speaker 1
まあ純粋にやっぱ化学的なことが面白いなっていうのはずっとあって。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
それで今までずっと来てますね。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
好きな食べ物はカレーとネルネルネルネですね。
Speaker 2
ネルネルネルネ、そんな上位に食い込むの?
Speaker 1
うーん、最近全然食べれてないけど、あと酒。
Speaker 2
酒?アルコール中毒症の人みたい。
Speaker 1
いやいや、普通にね、ビールとか日本酒とかが好きですけど。
Speaker 2
あ、そうですか。
Speaker 1
そんぐらいかな。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
じゃあどうぞ。
Speaker 2
私は別にレン君ほど特徴ないですけど、普通のOLと名乗っていて、エマという名前であっていて。
理系の分野で修士号までは取ってから、某一般企業に勤めていて、一応理系関係の仕事。
で、今は仕事の関係でイギリスに駐在してて、あと9ヶ月ぐらいかな。
Speaker 1
それ言うの忘れてたわ。
Speaker 2
うん、知ってますね。
Speaker 1
いいじゃん。
Speaker 2
好きな食べ物?
Speaker 1
好きな食べ物何ですか?
Speaker 2
え、君が言ったから言った方がいいのかなって思ったけど、何だろうな、アイス。
Speaker 1
アイス?
Speaker 2
うん、とオムライス。
Speaker 1
オムライスね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
だそうです。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
面白いからこれ。
あと我々は一応、ポッドキャスト始めた時は彼氏彼女だったんですけど、
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
2023年?
Speaker 2
3年かな。
Speaker 1
に結婚して今に至る。
Speaker 2
はい。なんかさ、結婚した年とか忘れるよね。
Speaker 1
まあそうだね。ポッドキャストを見返せばわかるからな、ある意味。
で、シーズン1がその結婚前で、シーズン2が結婚後です、ざっくり。
あ、そうだっけ?
まあ、あのプロポーズかな。シーズン2の最初がプロポーズとかなんで。
Speaker 2
ああ、そっかそっか。
で、そっから科学史の話、科学の歴史シリーズを始めてて、
Speaker 1
まあ今結構最近まで来てるんですけども。
Speaker 2
はいはいはい。
って感じですかね。ちょっと改めて自己紹介しようってなったら、むずいね。
Speaker 2
まあ、お便りとかに頼りつつ、質問に答えていく感じでもいいんじゃないですか。
Speaker 1
まあそうですね。じゃあもうお便り紹介します。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい。で、今回いろいろ聞きたいことはありますか?っていうので、
割とね、ベーシックなことも含めて質問来てるんで、
早速やっていくと、最初、宿題やりたくないさんから。
Speaker 2
もう、やりたくないですよね。
Speaker 1
やりたくないですね。お互いの第一印象を教えてください。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
って来てます。覚えてます?
Speaker 2
うーん、なんか博士号取ったって言ってたから、なんか結構硬い人なのかな、みたいな。
その、肩書きだけで言ったらね。
って思ったけど、まあ意外と喋りやすいなとか、まあなんか頼れるお兄ちゃんっぽいな、みたいな思ってた。
頼れるお兄ちゃんっぽいって初めて聞いたかも。
この人はまあ頼っとくか、みたいな。
ああ。
そういう感じ。
Speaker 1
え、それあれ?会社の内定式の時?
Speaker 2
内定式の時とか、あとは普通にそんな仲良くなる前だけど。
Speaker 1
そう、一番最初に会ったのは会社の内定式なんですよ。だから大学院生の時。
Speaker 2
うん、卒業する前。
Speaker 1
偶然、今思い返すと目の前の席に座ってたよね。
Speaker 2
そうそう。内定式って、なんかグループワークみたいなのがあるから、テーブルが何個かあって、で、それがたまたま同じグループで、しかも目の前の席だったよね。
Speaker 1
目の前だったね。
Speaker 2
ああ、思い出した。なんか、内定式が始まる前のさ、微妙な時間があるじゃん。で、このグループの人誰も知らないけど、話し始めるか話し始めないかみたいなさ、あの微妙な空気の時に、君が話を始めてたような気もする。
Speaker 1
ああ、俺喋ってたかもな。
Speaker 2
で、私も、あ、やばい、頑張って喋んなきゃみたいな感じで、ちょっと喋ってたような気がする。
Speaker 1
いや、あの空気感地獄じゃない?何も喋らなかったら。
Speaker 2
何も喋らなかったら、あれは地獄だし、しかもさ、これから同じ会社で働くから、あれは絶対喋らなきゃいけない場所だよね。
Speaker 1
そうだよね。俺就活でもね、喋ってた。グループワークとかよくあるけど、いやもうさ、どうせ喋るじゃん、その後に。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
先に喋っといた方が良くねえと思って。
Speaker 2
え、てか私ら結構さ、頑張って喋ってる方じゃなかった?
喋ってたと思う。隣の人めっちゃ大人しかったから。
Speaker 1
てかそういうのもあるじゃん。
Speaker 2
そういうのあるある。
Speaker 1
だから、なんか自分の中ではそういう時に喋り始めといた方が得かな?みたいなのもあるし。
Speaker 2
まあね。
Speaker 1
ていうので喋った記憶はあるな。
Speaker 2
そうだね、うん。
Speaker 1
なんかね、ちょっと君ね、だいぶオーラ強かったから。
Speaker 2
マジで?
Speaker 1
うん。
Speaker 2
え、それこそどんな感じなの?第一印象って。
Speaker 1
なんか謎の人物みたいな感じだったよ最初。
Speaker 2
謎の人物?いやそれはみんな謎やろ?だって。
Speaker 1
いや。
Speaker 2
知らない人だし。
Speaker 1
いやなんかね、ぱっと見謎だなっていう人とそうじゃない人いるじゃん。
なんかさ、ぱっと見話しやすそうだなとかさ、この人大人しそうだなとかさ。
割とさ、第一印象で結構わかる気はしてて。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
君に関してはね、ようわからんなって思った記憶はある。
Speaker 2
あーマジか。
Speaker 1
で、喋ったら結構喋ったから、あー喋る人なんだみたいな。
Speaker 2
あー。
Speaker 1
ぐらいかな第一印象は。
Speaker 2
まあでも確かにそうだよね。なんか喋る前はわかんないよね。
喋る前ってほとんどなんかあんまり、喋る前に得る第一印象って結構違ったりするしね。
私も君がどんな感じだと思ったんだろう。
私も、だからその博士号とかも知る前だったら、
あーなんかメガネかけた人沿ってんなみたいな感じで。
Speaker 1
あーメガネかけてたね俺その時。
うんうんうん。
Speaker 2
だからなんだろうな、喋る前だったら、この人大人しいんかなとかちょっと思ったりしたかも。
Speaker 1
えー。
Speaker 2
で、喋ったら、あーまあ結構喋るじゃんみたいな感じで、
でグループワークどうなんかなって思ったらなんか結構喋ってんなみたいな感じで思ってたかもしれない。
なんか適当なこと喋っちゃったような気がすんだよね。
Speaker 1
ふふふ。
何を喋ったかはね全く覚えてないんだけど。
うん私も全く覚えてない。
覚えてないよね。
うん。
忘れたけど、えーでもさ俺第一印象で結構こういう人かなっていうのがわりと当たるけどな。
Speaker 2
あーそうなんだ。
Speaker 1
顔と、なんかあと性格も顔に出てるような気がしてちょっと。
Speaker 2
えーなんかさー。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
マジであんま第一印象と関係ないかもしれないけどさー。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
よく話しかけられる人とかいるんじゃん、知らない人から、道で。
うんうん。
そういうのが私あんまりないんだよね。
Speaker 1
なさそう。
Speaker 2
だから多分そんなに近寄りがたいオーラは普段から出してないと。
Speaker 1
いやいや 出してるって話ない?
Speaker 2
え?
え?出してない、え、 だから出てないだと思う、意識がしないじゃん。
Speaker 1
話しかけられないでしょでも。
Speaker 2
話しかけられない。
だから話しかけやすいオーラは多分出てない。
Speaker 1
うん、だから話しかけるようなオーラ出てるんだよ多分。
Speaker 2
話しかけるようなオーラ出してんのかなぁ?
Speaker 1
出てると思う。
Speaker 2
そっかそっか
Speaker 1
うんうん
俺感じるときあるよ
Speaker 2
今でも?
Speaker 1
今、いや俺に対してじゃなくて
Speaker 2
あー
Speaker 1
そのー
あー今こう
自分モードだなみたいな
Speaker 2
知らない人に対して?
Speaker 1
うん
外とか行った時に
それ結構
君めっちゃ話しかけるな系だと思ってるけど
Speaker 2
そうかもしんない
Speaker 1
なんか私のね
Speaker 2
私のあのー
今職場で仲良くしてる子が
マジでめちゃくちゃ知らない人から話しかけられるタイプで
すごいなって思うんだよね
Speaker 1
うん
Speaker 2
だからやっぱり
なんかその人の人柄みたいなのが
顔に出てるのかなって思って
Speaker 1
あーそれはあるかもね
Speaker 2
うん
本当にいい子なの
Speaker 1
うん
Speaker 2
で、私は話しかけられないってことは
Speaker 1
良くないってことは
Speaker 2
良くないってことなのかなって思ったりするけど
Speaker 1
うん
Speaker 2
まあまあまあ仕方ないですねもう
顔なんで
Speaker 1
まあ迫力あるしね
Speaker 2
まあ性高いからね
Speaker 1
性高いからね
うん
でも僕性高いけど話しかけられますよ
Speaker 2
まあ君はさなんか人柄が良さそうな顔してんじゃない?
あ、そう
え、でもさなんか絡まれることも多いみたいな言ってなかった?
Speaker 1
絡まれるってのは良くない人に?
Speaker 2
え、なんか怖そうな人に何回か絡まれたことあるみたいな
Speaker 1
あーうん、いや絡まれたことはあるよ
Speaker 2
マジで?ないわ
Speaker 1
全くないの?
Speaker 2
うん、ない
Speaker 1
あ、そう
なんか変な人に絡まることは結構多い
Speaker 2
え、どういうこと?変な人って例えば
Speaker 1
道聞かれることも多いけど
Speaker 2
うん
Speaker 1
え、お金せびってくるとか
Speaker 2
え、それ日本?
Speaker 1
大阪歩いてる時に
Speaker 2
マジか
Speaker 1
ベンチ座ってたんよね一人で
友達待ってたんかな?
その時に隣におじさん座ってきて
最初雑談ちょっとしてきて
うん
付き合ってあげてたんだけど
その後すぐに
ちょっとお金くれんかみたいな
笑
やばい奴だと思って
Speaker 2
えーそうなんだ
Speaker 1
まあそういうこともあったりするね
Speaker 1
うん
じゃあ次
Speaker 2
はい
Speaker 1
かき氷やレモン味さんお互いのことをそれぞれ紹介してください
うーんなんか一言ずつぐらい言う
Speaker 2
うん
Speaker 1
でも今ちょっと結構言ってたけどねお互いのこと
Speaker 2
まあ第一印象だからねでもそれは
これお互いのことそれぞれ紹介っていうのは
私がれんくんのこと紹介してれんくんが私のこと紹介するってことだよね
Speaker 1
うんうんうんそうそうそうそう
何の確認か分かんない
それ以外捉えようないでしょ
Speaker 2
ねえなんかさ自己紹介はささっきしたけどさ
そんなお互いのことをそれぞれ紹介したっけって思って
Speaker 1
たこ紹介じゃないですか
Speaker 2
たこ紹介今までしてなくない
Speaker 1
したことないね
Speaker 2
えーなんかこの回でもうしたけどみたいな
今さっき言ってたけどさしてないやんって思ったから聞いた
Speaker 1
あー違う違うさっきさ
Speaker 2
うん
Speaker 1
こういう印象だよねっていうのお互い言ったからさ
Speaker 2
あーまあそれ印象だよね
Speaker 1
まあいいや
えーでもなんだろうなー
いやそのポッドキャスト聞いてくれたら分かると思うんすけど
二面性がある
あの変なこと言うパターンとめちゃくちゃ鋭いこと言うパターンがあって
Speaker 2
うん
Speaker 1
その変なことはまあなんだろうな
まあ今まで言ったらそのチョモランマとかコッペパンっていうものを
うん
生きてきて知らないみたいな
うんうんうん
話をしてそれが面白いとか
で鋭いっていうのはあの科学系の話だったら質問してくることマジで鋭いと思ってて
うん
台本全く見せてないんですけどいつも
うん
結構ピンポイントでそこついてきたりとか
うん
されるで最初はそれびっくりしたけどもうどうせついてくるだろうなみたいなのが
うんうん
途中からもう台本を織り込むようになってるから
なるほどなるほど
流れがスムーズになってるかもしんないけどね
Speaker 2
もう慣れてますからねお互いね
うん
Speaker 1
っていうのはあるかな
うん
それだからすごいなと思いますよ
Speaker 2
いやいやいやいや
でもなんか結構さあのリスナーさんに言われるのが
あここ分かんないなって思ってたポイントをあの私がよく聞くとか言うから
うん
多分みんなね同じようなところがねハテナってなるんだよね
だからそれを私がまああの代表して代弁してるだけで
Speaker 1
まあでもそれちゃんと気づけるっていうところじゃない
Speaker 2
まあそうですね
Speaker 1
っていうのはだからすごいなっていう
ありがとうございます
だからまあ面白さと真面目さを兼ね備えてる人間だなと思いますけど
Speaker 2
うんうん
れんくんはまああのポッドキャストで話してる通りじゃないですかなんか
うん
あの新しいこととかが好きでいろんなことに興味を持って調べて
ちゃんとポッドキャスト続けてるっていうところはまあ偉いなって思うのと
あとなんか外交的だなって思うのとあとなんだろうな
意外と感情的
Speaker 1
感情的じゃないって思われてるかなポッドキャストを聞いてる人にとって
声の感じはあんまり感情なさそうかもしれない
うーん
どう
Speaker 2
いや分かんない感情あるんじゃない
Speaker 1
いやまあ感情はあるんだけどさ
うん
大人しそうだなみたいな声に聞こえるのかな
声の印象とさ
Speaker 2
うんなんか声の印象だったらなんか結構すごく頭良さそうに聞こえるんじゃない多分
Speaker 1
あそう
うん
それどういう指標なんだろうねそんな
Speaker 2
話し方とか
Speaker 1
話し方?えー本当俺自己評価結構でも低いかもしれないそれ
Speaker 2
えマジで
Speaker 1
自分の口癖が気になっちゃうからかもしれない
こいつ何回もやっぱりとか言うなーとか
うーん
でーとか言い過ぎじゃねーみたいなの気になって
うん
もうちょい整理して話すよこいつって思いながら俺いつも編集してきってるけど
あそうなんだ
うん
Speaker 2
えでもさなんか結構発表が得意とか言ってたからさ
喋りに自信があんのかと思ってたけど
Speaker 1
まあうーん自分で求めてる割は高いかもしれない
なるほどね
まあでもアホに聞かれないのは大事なのかな
Speaker 2
なんじゃないすか
Speaker 1
いやそれいいことかもね
うん
それは嬉しいね
うん
君の声はねいいよ
Speaker 2
あそう
Speaker 1
あのなんだろうなんかさあんま他にない感じするんだけど
Speaker 2
うーんそうかな
うん
ボソボソ喋ってるしいつもえっとーとかあのーとか言っちゃう
Speaker 1
いやそれは喋ってるのはそうかもしれないけど
うん
このトーンっていうの
Speaker 2
うん
Speaker 1
なんかさ若干イケメン要素入ってんじゃん
Speaker 2
マジで
わかんないけど
高くはないからね
え
高くないからね低めだから
Speaker 1
低めだからかな
いや聞いてる人どう思ってんだろうね
Speaker 2
まあなんか二人とも多分落ち着いた声だから
うん
なんか落ち着くみたいなコメントはよくいただけますよね
眠くなるみたいな
眠くなるって言われるね
Speaker 1
うん
もう眠くなるって言ってる人もうねもうすでに寝てると思う
Speaker 2
うんもう寝てる
Speaker 1
この
Speaker 2
おやすみなさい
Speaker 1
ゆうい感じで
うん
寝てもらってていいんですけど全然
うん
俺らどっちも男女の平均より声低い方かもしんない
Speaker 2
確かに
Speaker 1
あと最近めっちゃ言われたのが
うん
お互いのこと君って言いますよねって言われることが
うん
何回かあって
Speaker 2
いやそうなんだよねなんかいつからだっけ
Speaker 1
いやそれ君が最初に言い始めたんじゃないの
Speaker 2
うん多分
Speaker 1
てかもう普段からそうじゃん
Speaker 2
いや普段からそうなんですよだからなんか別にポッドキャスト用に君とか言ってるわけじゃないんだけど
うん
でもどっちから始めたのかいつから始まったのか全く覚えてない
Speaker 1
いや絶対そっちだよ
Speaker 2
だと思うよ
えじゃあ君はさ真似してるってこと私のこと
Speaker 1
いやなんか分かんない俺気づいたら君っていう風になってたの
Speaker 2
あんまりないかな君っていうのって
Speaker 1
えポッドキャスト始めた時から君だったっけ
Speaker 2
いやなんか私始めた時の頃のやつを最近てか少し前に聞いて
レンレンって言ってるなみたいな
最近はなんか私は君かレン君が多いと思うんだけどなんかレンって言ってるなって思って
Speaker 1
呼び捨て確かに確かにそうだったかもしれない
いつからなんで君とかになったの
Speaker 2
考えてみたら付き合い立ての頃は確かに丸々みたいな感じで
くんづけとかしてなかったかもしれないけど
最近はあのくんづけするかまたはほとんどが君ですね
Speaker 1
君95%で5%レン君みたいな
でもなんか世の中的にはあんまり君っていう人いないっぽいよ
Speaker 2
ねなんでだろうね
Speaker 1
なんか英語だったらみんな言うなのに
まあいいやっていう話を言われた
なんかキャラ作ってるんですかって言われて
何のキャラでどんなキャラなんみたいな
だから一応ちゃんと否定してたけど
普段日常生活で君なんでそのまま喋ってるだけですって言ったら
いいっすねって言われたけど何がいいのか全然わかんない
Speaker 2
ちょっとサイエントークをきっかけにさ
誰かのことを君っていう文化
誰かじゃなくて誰かしらにでも言ったらちょっと失礼だけど
Speaker 1
そう他人に言ったら失礼だと思う
Speaker 2
他人に言ったら失礼だから
夫とかね妻とか
彼氏彼女を君っていう文化が広まればいいなって今思った
Speaker 1
なんか不思議だよね
他の人に君って言ったら冷たい感じするのにさ
Speaker 2
うざくないなんかちょっと上から目線みたいな感じするよね
Speaker 1
でもさ歌の中の君とかはさ全然違和感ない君じゃない
Speaker 2
あー確かに
物語において主人公が君はとか言ってもなんか違和感ないよね
Speaker 1
ないないない
Speaker 2
なんでだろう
Speaker 1
だから実はみんな家で君って言ってる説もある
Speaker 2
それはどうなんだ
ないか
ちょっとさサイエントークリスナーさんの中で
君って結構使う人どれぐらいいるかちょっと知りたいですね
Speaker 1
そうだね
Speaker 2
使う人も教えてほしいし使わない人も教えてほしい
そしたらわかるじゃん正確な
正確なのはわかんないけどサンプル取れるね
Speaker 1
確かに聞いてる人は教えてください何て呼んでるか
で次蓮根畑の妖精さん
ちなみにこの方はお便り10通ぐらい書いてくれてるんで
質問いっぱいあるんですけど
好きな教科は何ですか
これは僕は結構一貫して数学とやっぱり理科が好きで
Speaker 2
数学好きだったんだ意外
Speaker 1
数学好きだったね中高はめっちゃ好きだったね数学
Speaker 2
そうなんだ
Speaker 1
で理科は高校は化学と生物学を選んでやってたんですけど
その2つは特に好きだった
なるほど
Speaker 2
でそのまま大学もずっとそんな感じ
私は英語が好きかつ得意で
なんかそれ以外は平均してなんかめっちゃ得意みたいなのはなかったけど
平均してどれもそれなりによくするようにしてたけど
あとは物理ちょっと得意だったかな他のに比べたら
Speaker 1
てか俺思い出したわ俺体育と音楽が一番好きだったわ
Speaker 2
マジか
Speaker 1
勉強以外だと勉強なんだけどそういうのもありだったら
Speaker 2
私体育本当にね嫌いだった
だから大学に入ってその体育系の授業さ選択になったからすごく嬉しかったわ
でもさ今でもねちょっと夢に見る
何を
体育の日なのに体育の服持ってくるの忘れたりとかすることなかった
Speaker 1
あったあった
Speaker 2
あの夢たまに見るんだけどやばいやばいみたいな
靴下を持ってくるの忘れちゃったみたいな
Speaker 1
靴下からよくねって思っちゃうけど何靴下持ってくって
Speaker 2
私はその体育の授業の時に体操着と靴下も履き替えなきゃいけなかったし
帽子か蜂巻きかなんかもしなきゃいけなかったし
そうそうそうで忘れたらさ同じクラスで予備に持っている人に借りるか
または他のクラスの仲いい子とかに借りに行かなきゃいけないから
なんかめんどくさかったような記憶があって
本当に1年に数回ぐらい今でも夢で
やべ体育なのに服持ってくるの忘れたよっていう記憶が
記憶じゃない夢見る
Speaker 1
なんかそんなトラウマになる感じの出来事かそれ
Speaker 2
たぶん体育が嫌だったんだろうね
Speaker 1
もっと他にあるだろトラウマになりそうなこと言っても
結構完璧主義だった感じ
Speaker 2
そうでもないけど音楽も嫌いだったわ
Speaker 2
一緒にさファイナンシャルプランナー試験とか受けた時あったじゃん
ファイナンシャルプランナー受けたの一緒に
大学じゃないわ社会人になってから一緒に受けたじゃんなんか
ファイナンシャルプランナー試験みたいな
Speaker 1
受けた受けた
Speaker 2
それ同じ日に受けようってなって一緒に同じ参考書を買って
基本的にその時同棲してなかったから別々に勉強してたけど
最後の方とかに一緒に勉強した時があって
その時に結構勉強の仕方違うなっていう感じだったかも
Speaker 1
そうだっけ
Speaker 2
私はもうずっとやってるけど君は途中で息抜きが必要
あとは私は結構遅いのよゆっくりノロノロノロノロ
この章を終わらせなければ次に行けないみたいなタイプなんだけど
私はまず全体をさらっと見て問題性とか解いて
その後もう一回見るみたいな解けなかったとこ見るみたいな
でも私もそうするべきだとは分かってるんだけど
結構完璧主義だから結構ね
ここ理解できないとここなんだみたいなすごい考えちゃって
なかなか次に行けないみたいな感じでめっちゃ時間かかってたから
すごく勉強の仕方違うなって思った
Speaker 1
いやでもそれ勉強スタイルによると思うよ
Speaker 2
だからどれが正解とかじゃないと思う
私のスタイルではすごいめっちゃ頭いい人もいるし
君のスタイルでめっちゃすごい人とかもいるから
本当に人それぞれだと思う
Speaker 1
僕は結構問題とかで覚えるタイプだったから
先にそっちやってぐるぐるぐるぐる回転させる方が好きなんだけど
Speaker 2
いやでも絶対そっちの方がいいと思ってる
Speaker 1
分かんないどっちがいいとか人によんじゃないかなと思うけど
Speaker 2
でもなかなかもう1回ついた自分のスタイルはなかなか手放せない
Speaker 1
だってセンター試験とか問題集みたいなのずっとひたすらやって
それはそっかみんな
Speaker 2
それはそうだね
Speaker 1
センター試験はそうだったな
まあそんな感じですか
これを聞いてきたってことは受験生なのかな分かんない
Speaker 2
どうなんだろうねただ気になったんじゃない
Speaker 1
気になったのかな
次子供の頃の怖かったことなどありますか
なんだろう
Speaker 2
なんかちっちゃい頃は幽霊とかちょっと怖かったよね
とかUFOとか怖かったけど
Speaker 1
いや僕はもう結構早々に幽霊信じない派だったんで
Speaker 2
なんか幽霊信じてなくてもさ
怖い映画とか怖いテレビとか見たらそんなにソワソワするとかない
Speaker 1
それはある
Speaker 2
そういう感じ
だからなんか昔はさ一人で寝るのが怖いみたいな感じだったけど
いつの間にかさ中学生ぐらいからはさ
なんせかその幽霊耐性みたいにできるよね分かる
信じてるか信じないかじゃなくて
本当にちっちゃい頃はマジで
暗いところに一人で行けないみたいななかった
Speaker 1
暗いとこ怖いはある
Speaker 2
それがなんか少しずつ大人になるにつれて
小学校高学年ぐらいからは大丈夫になるじゃん
Speaker 1
そうだねなんかきっかけがあったのかな分かんないけど
俺それで言うとお化け屋敷はめっちゃ嫌いで
いやなぜかというとその心臓に悪いからびっくりさせてくんなよっていうのと
てか俺ね遊園地がねあんま好きじゃなかったんだよね
そのジェットコースターもあんま好きじゃなかったよ
Speaker 2
えそうなの今好きそうなのに
Speaker 1
今は大好き
Speaker 2
行きたいみたいなねいつも言ってんじゃん
Speaker 1
今はとにかく怖いジェットコースター乗るのは好きなんだけど
中学生ぐらいまではね結構嫌いで
Speaker 2
そうなんだ
Speaker 1
めっちゃ覚えてるのがそのディズニーランド行ってスペースマウンテン
あの結構早いジェットコースター
あれに無理矢理親と乗せられて号泣した記憶あるのよ
Speaker 2
いやでもそれさみんな乗り越える道な気がする
Speaker 1
えあったジェットコースター行けた最初
Speaker 2
いやー私そんな号泣したか覚えてないけど
あのちっちゃい頃だったらジェットコースターその待ってる間はさちょっと楽しみだなって感じだったけど
ジェットコースターが目の前に来て直前に並んだことを後悔するっていうことが
ちっちゃい頃は何回かあった気がする
Speaker 1
うんあるあるそれそれ
Speaker 2
そういう経験を何回か乗り越えて大人になっていくんじゃない
Speaker 1
あーそうなのかな
俺は乗り越えた時が明確にあって
Speaker 2
ですね
Speaker 1
次高校学生
子供の頃の夢は何でしたかそして今の職業にたどり着くまでの経緯を教えてください
まあこれも簡単に話す
これもどっかのエピソードで話したことあるけど
僕が覚えてる限り一番最初の夢はポケモン全種類になるで
Speaker 2
意味わかんないよね
Speaker 1
意味わかんないんだけどどういう気持ちでしたかわからないけどね
その後にサッカー選手になって
サッカー選手はね結構具体的にね将来プランまで考えてた
Speaker 2
そうなんだ
Speaker 1
そう何歳の時にワールドカップに出るみたいなのをなんか書いてた記憶がある
Speaker 2
ちなみにそれいつ頃
Speaker 1
それ小学校から中学校ぐらいかな
Speaker 2
そっか中学校の時もまだそれ考えてたんだ
Speaker 1
そうだねまあ本気で考えてたのかちょっと今はわかんないけど
Speaker 2
なんかさちょっとまた話しとれるかもしれないけどさ
スポーツ選手が有名な子供って多いじゃん結構
特に男の子とかって多いじゃん
でいつの間にか大人になりにつれて
普通の夢に変わるっていう人がほとんどだと思うけど
でもそのままスポーツの道に行く人もいるじゃん
Speaker 1
もちろん
Speaker 2
普通の人たちはいつ頃変わるんだろうって思って
っていうのもなんか私の上司の子供が多分今小6か中1ぐらいなんだけど
Speaker 1
今でも真剣にサッカー選手になろうと思ってるらしくて
Speaker 2
で上司はいつになったら諦めるのかなとか言ってるんだけど
あの私たちにはね子供には言わないけど
とか言っててなんかそういうのって平凡な人はいつから諦めて
平凡じゃない人はそのまま生き続けるんだろうけど
どうなんだろうとか思った今
Speaker 1
どうだろうね
でもちっちゃい時ってさやっぱり夢はシンプルじゃん
Speaker 2
今自分がやってることとかに直結してたりとか
今やってることに直結する?
Speaker 1
スポーツだったらそのスポーツやってて楽しいから
そのまま選手になりたいって思うわけじゃん大体
それって多分それ以外のことをあんまり知らないからだと思うんだよね
Speaker 2
できるかできないかとかじゃなくて楽しいからみたいな
Speaker 1
で世の中のいろんな職業があるとかもまだあんまり知らなかったりするし
必然的にそういう風な夢になると思ってて
ちょっと世の中見えてくるといろんな選択肢あるなとか
なったりするんじゃないかなっていう気はするけど
僕は結構明確に覚えてますけどね
サッカーを辞めたのはこれ僕ノートに書いたんですけど
僕が研究者になるまでっていうとんでもなく暗いノートを書いて
あれでも人生史マイナス1として今度出そうかなと思ってたけど
結構サッカーの部活のコーチがやばい人で
その人のやり方がちょっと合わなくて
その時に結構勉強も結構楽しくなってたし
他の興味が出てたから
小学校とかの時より熱狂してたわけじゃなかった
そういうものの他の興味が出てきて
これ将来かけてまでやることじゃないなっていう気がして
辞めたって感じ
その時に夢諦めたかって言われると俺そうじゃない気がしてて
Speaker 2
よりやりたいことが出てきたってことだよね他の
Speaker 1
そんなにサッカー選手絶対になりたいんだっけみたいな
Speaker 2
そういうタイムポイントみたいなのあるよね
Speaker 1
あると思うよ
めっちゃ強い人はそれでも頑張ってやっていけると思うんだけど
最初の思いってなんか自分はそんなに強くなかったような気がしてる
周りもそういう人は多かったかな
飽きたら辞めるとか言う
Speaker 2
それもあるかもね思いの強さで
スポーツ選手にめちゃくちゃなりたいっていう思いが
すごく強い人はそのまんま夢でい続けて
そうでもない人とか君みたいに他の興味が出てきた人とかは
乗り換えたりとかそういう感じなのかな
Speaker 1
そうだねサッカーとかをやるのが自分の個性だと思ったら
夢を描かなきゃいけないというタイミングが来るから
その個性を描くっていうのだと思ってた俺は
だから今大人になってから思ってる夢っていう
大層なもんじゃないと思ってたのかな
Speaker 2
それでサッカーから勉強に興味があったって言ってたけど
それは科学とかってこと?
Speaker 1
そうね科学とかに興味があって
すごく科学面白いなっていうのもあったから
大学行くのも決めたしそこから研究室に入って
ものづくり系の研究室だったけどそういうとこに入って
高校生ぐらいの時に研究したとこがいいなって思った記憶ある
Speaker 2
そうなんだ
Speaker 1
やっぱなんか突き詰めてるのかっけーみたいな
Speaker 1
我が家で言ったらそれもうえらい目にあいますからね
Speaker 2
そうですか
てか外気にちょっとでも触れたらアウトっていうルールじゃん君
ちょっとぐらいあったらいいけど
Speaker 1
いやいやでもさコンビニにちょっと行っただけでさ外気触れた外気触れたって
Speaker 2
そんな言い方したことあったっけ
Speaker 1
そうか
いやもう何回も言われてるからでも最近守ってるけど絶対許されないみたいな
Speaker 2
そうそうだから犬とか結構きついだろうなって思って
もう犬飼うんだったらそのお散歩した後とかにあの犬の肉球とかを
アルコール消毒とかしたくなっちゃうと思う私
買ったことないからわからんけど
Speaker 1
まあ足洗ったりはするよ
Speaker 2
毎回する
Speaker 1
毎回するそれは
Speaker 2
そうなんだじゃあ
Speaker 1
アルコール消毒まではしてない
風呂で普通に洗ったりする
Speaker 2
風呂で毎回洗うんだったらいいんじゃん石鹸とかでちゃんとその菌落とせるんだったら
Speaker 1
まあね実家でミニチュアダックス飼ってるから
だからねミニチュアダックスでもいいんだけどトイプードルとか
いいよね
Speaker 2
あとポンネルニアンとか
Speaker 1
芝居犬とか飼いたい
Speaker 2
芝居犬もいいよね
私鳥も好きだからキンカチョウとか結構いいなって思ってた
Speaker 1
キンカチョウってそのメジャー飼ってる人多いの
Speaker 2
なんかブンチョウとかよりはマイナーな気がする
前さ私たちブンチョウが好きだった時期あんじゃん
あの時に私小鳥のこと結構調べて
Speaker 1
今でも好きだよブンチョウは
Speaker 2
キンカチョウってあのほっぺがなんかあるやつだよねほっぺの色がちょっと違うみたいな
Speaker 1
いやほっぺ
あれ違う?
なんか物の毛姫みたいな
Speaker 2
あれちょっと待って違うかな
Speaker 1
ほんとほっぺ赤いやつもいるわ
Speaker 2
そうそうそう
Speaker 1
可愛いねキンカチョウ
Speaker 2
めっちゃ可愛いじゃん
めっちゃ可愛いじゃんって思ったんだけど
でもブンチョウとかよりは人に懐きにくいみたいな書いてて
それが本当なのか知らないけど
でもだから買うんだったらやっぱ懐きやすいやつがいいじゃん
だからなんかブンチョウとか結構ありかなとか思ったりした時期はあるね
Speaker 1
ブンチョウもいいな
キンカチョウってミャーミャー猫のように鳴くらしいよ
可愛い
Speaker 2
鳥ね
猫も結構いいかも
猫ってさお散歩必要ないからさ
衛生的だとも思うし
Speaker 1
僕猫の良さあんまり理解できない人なんで
Speaker 2
そうなんだ
Speaker 1
だって全然デレてくんないでしょ
Speaker 2
デレてくれるよ
デレてくれる猫だったらいいの?
Speaker 1
デレてくれるんだったらまあまだ
Speaker 2
でも頭の良さはやっぱり犬の方があるよね
Speaker 1
でも俺ちょっと頭悪い犬の方が好きかも
そうなの?そっか
相苦しいじゃん
Speaker 2
まあね
Speaker 1
まあいいや
そっか僕は犬派なんでね
Speaker 2
カメとか飼いたい?
Speaker 1
あーカメね
カメも昔飼ってたけど脱走した話したっけ
Speaker 2
それじゃない
だいたい脱走されてるやん
Speaker 1
なんかカメもね逃げられちゃったんだよね
マジで?
昔飼ってましたよちっちゃい緑カメ
Speaker 2
カメってどれくらい頭いいの?
Speaker 1
わかんない
測るあれがあんまないからわかんない
Speaker 2
でも可愛いやで
Speaker 1
可愛い
スケボーに乗るカメめっちゃ好きで
Speaker 2
あーわかる
Speaker 1
わかる?
SNSで有名なやつ
Speaker 2
スケボー乗って猫追いかけるカメの動画好きだわめっちゃ
Speaker 1
そうそうあれめっちゃ好き
でもちょっと小学校の時はあんま好きじゃなかったわ
Speaker 2
そっか
Speaker 1
じゃあ次
次のやつさこれ俺さ
一応読むけど
エイセイイシンガの生まれ変わりさん
レンさんが高校生の時にやらかしたエピソードをお聞きしたいです
って書いてさ
同じ人がさその次さレンさんの元カノは何人ですかって言うんだけど
これさ俺これめっちゃ俺高校生の時の友達を疑ってる正直
Speaker 2
あー
Speaker 1
俺一人いるんよポッドキャストやってるの知ってる
そいつなんじゃねーってこの質問
違ったら申し訳ないけど
Speaker 2
それかめっちゃレンさんが気になってる人とかね
Speaker 1
なんかさあたかも高校生の時にやらかしたエピソード知ってるみたいじゃないこれ
これさ俺めっちゃ疑ってるんだよね
Speaker 2
あるってことじゃん君の頭の中にこれやらかしたなって思ってるのがあって
でそれ同じ共通認識をその友達が持ってるってこと
Speaker 1
いやーでもなんだろうやらかしたことなんていっぱいあるじゃん
高校生で
Speaker 2
なんだろう教えてくださいよ
Speaker 1
一番って言ったらこれ君も言ってね俺言ったらやらかしたエピソード
Speaker 2
私ないよやらかしたエピソードとか
Speaker 1
マジで
Speaker 2
うん
Speaker 1
全く
Speaker 2
なんかないと思う
Speaker 1
マジ
えーやらかしたエピソードか
Speaker 2
私さあの高校生の時はないけどさ小学校の低学年ぐらいの時に
うん
なんか保健室でなんかみんなあのクラスの人たちが静かに体育座位して並んでてた時あって
うん
でめっちゃ静かだったんだけどその時おならした
しょうもねー
で超絶恥ずかしかったの覚えてる
Speaker 1
それしょうもないけど面白いね
うん
いいね一発逆みたいな感じ
Speaker 2
である君さそんだけさ静かなさで結構人がみんないる時にさおならしたみたいな
Speaker 1
おならはないけどとんでもなくでかいお腹のなったことある
お腹がギルギルってなったことあって
Speaker 2
そっか
Speaker 1
そうそれなんかすっごい笑われた記憶とかある
Speaker 2
お腹がギルギルはいいんじゃない
あとさ自分じゃないけど体育会運動会とかの下血管の時に
位置について用意の時にさちょっとしゃがむみたいな格好すんじゃん
その時におならぶってしてる子がいて
Speaker 1
何の話
それは気づかれてない誰も
Speaker 2
気づかれてるでしょみんな
気づかれてるの
うんそれ気づかれてる
Speaker 1
いいねそれやらかしてるかもしれない
Speaker 2
やらかしてるよね
Speaker 1
俺やらかしてる話か
じゃあちょっと次の元カノの話したくないから
高校生の時の一個元カノエピソード
なんかね野球部のマネージャーみたいな人とお付き合いしてた時期があって
サッカー部なのに関係ないんだけど
でその後
Speaker 2
君がサッカー部で
その彼女さんが野球部のマネージャーだったのね
Speaker 1
そうそうそうそう
でその時にちょっと結構めんどくさい系で
失礼なんだけど
もうちょっとやだなって思って
こっちから一方的に終わりにしましょうっていう話をしたんよ
Speaker 2
したらなんかその後女子の総攻撃にあって
Speaker 1
そういうのあるんだ
おんびんに終わらせなかったが故に
Speaker 2
おんびんじゃなかったの
Speaker 1
おんびんじゃなかったね
Speaker 2
どういうこと?泣いて引き止められるみたいなこと?
Speaker 1
まあそんな感じだった
Speaker 2
君がもう冷たく
いやもう無理だからみたいな
Speaker 1
いやちょっとねめっちゃ冷たくしちゃったその時
Speaker 2
冷たくしないと終わらせられなさそうな時とかあるんかな
Speaker 1
そうでめっちゃ冷たくしたら
次の日学校行ったら
なんかその仲良し女子3人組みたいなやつに
謝ってよみたいな感じで言われて
取り囲まれて
これやばいと思って
とりあえず謝ったけど