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88. ねこの性格はどうしてねこっぽいの? #科学系ポッドキャストの日
2026-05-08 18:22

88. ねこの性格はどうしてねこっぽいの? #科学系ポッドキャストの日

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#科学系ポッドキャストの日 に参加しました!

・ホスト「けーちゃん×まーくんのドタバタグッドボタン」

・トークテーマ「ねこ」

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・科学系ポッドキャストの日とは?

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参考文献

Correlations between behavior and hormone concentrations or gut microbiome imply that domestic cats (Felis silvestris catus) living in a group are not like ‘groupmates’

https://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371/journal.pone.0269589


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感想 1

#科学系ポッドキャストの日 仲間と認知するのは、オキシトシンや腸内細菌叢の類似性なのか…?🤔 ヒトや犬、ひょっとしたら猫の系統間でのカテゴライズの違いって何で規定されているのか、さらに知りたくなりました😌

サマリー

このエピソードでは、猫がなぜ「猫っぽい」性格をしているのか、その科学的な理由を探ります。人間と暮らすようになった猫の歴史的背景から、集団で生活する猫の感情や行動を調べる研究を紹介。ストレスホルモンや愛情ホルモンとされるオキシトシンの分泌量と猫の行動の関係、さらには腸内細菌との関連性についても解説し、猫の独立心や警戒心の強さのメカニズムに迫ります。また、科学系ポッドキャストの日への参加や、ロンドンから日本への引っ越し、今後の活動についても触れています。

猫の性格への疑問と研究の紹介
猫って気まぐれじゃないですか で僕猫か犬かで言ったら断然犬派なんですけどなぜなら
寄ってきてくれるしすごいなんて言うんですかね 愛くるしい感じというかすごく犬が好きなんですけど
まあなんか最近ちょっとつ猫の良さもわかってくるというかまあなんか動画とかでできたら 猫もまあ結局見ちゃうんですよね
で なんかよくよく考えると犬は人間と協力的な関係で一緒に暮らすようになったっていうのはすごく
わかるんですけどで まあまあそういう歴史とか調べたりとかポッドキャストでも過去にサイエントークで犬vs
猫みたいなやったことあるんですけど 猫ってよく考えたらなんで人間と一緒に暮らすようになったんだろうっていうのが
いまいちわかってなくて ちょっと調べるとネズミとってくれるとかそういう理由はあるみたいなんですけど
ってことはなんか別に本来別に人間と一緒にいたくて猫って一緒にいたわけじゃないん じゃないかなとかいろいろ思い始めて
猫の感情が気になったんですよね なので今日ちょっと猫の感情について話してみたいなと
もうちょっと具体的にと猫の性格は本当に猫っぽいのかっていう 研究をちょっと見つけてきたんでその話をしたいなと思います
科学系ポッドキャストの日とホスト紹介
まあこの番組はサイエンスポットでやっぱり久々にちょっと収録が久々だから忘れちゃった この番組は
最初の科学技術にスポットライト当てるポッドキャストですホストはサイエントークの連です はいということでもう
明日引っ越しなんですよね実はロンドンから日本へのね ちょっといろいろ言い訳をするんですけどちょっと全然あんまり喋る時間がなくて
更新がかなり遅れてしまったんですけども ちょっと喋りたいなと思いますで今回のエピソードあの科学系ポッドキャストの日
ということでテーマは猫ですね ちょっと前代未聞のテーマな気はするんですけど
ホストはけーちゃんマークのドタバタグッドボタン
けーちゃんマークのドタバタグッドボタンのお二人がホストをやってくれました 科学系番組ではないのかもしれないけど科学系番組を名乗ってますね
はいいつもありがとうございます 科学系のジャンルごといじっていただいているという認識で
楽しく聞かせてもらってるんですけどこれはマジで結構聞いてます ちょいちょい名前出してくれてるのも聞いてるんですけど
全部はねコメントできてないですけどね いつもありがとうございます
猫が集団で暮らす理由と研究方法
ちょっと今回の本題なんですけど 猫に関して
調べている研究これ2022年の日本の研究なんですけどアザーブ大学から
の研究チームがやっている4年前の研究なんですけど すごくシンプルな疑問で本来猫って一人で生きていきたいはずだと
なのになぜ集団で暮らせるのかっていうのが 単純な疑問であったらしいですよね
でまぁ犬とかはそもそも群れとかこう社会っぽいものを形成して 狼の時とかねチームプレイみたいなあったみたいなのもあるんですけど
そういった関係性じゃない猫が今 人間にとって人間によって寄生集められてグループで暮らしている猫とかもいると思うん
ですけどそういう猫ってどういう気持ちなのみたいな そういうのを調べている研究が一応ありました
で えっと
まあまず最初にも言ったんですけど人間と暮らしているのは 人間が取ってきた穀物とかを狙うネズミを
駆除するということとあとは人間からそれでご飯をもらっていたと いうことで他の猫と争わずにまあ何とか同じ場所で我慢して過ごす的な感じで
人間と猫って同居したりし始めたっていうのがまずあるんですよね で
じゃあこれどうやって調べるのかじゃあこの猫の気持ちというかどういう風な 感情なのかというのを調べるときに実際やっている方法が
ホルモンと猫の行動の関係
これ保護猫でやってる研究されているんですけど15匹の保護猫ですね を5匹分ずつの3グループに分けて
で まあまあそれぞれグループで生活してもらうと
で猫って夜行性なんで毎日この夜の様子というのカメラで録画しておいて 誰と誰が一緒に寄り添っているかとか誰がこう
この猫を避けているみたいな行動を詳細に分析したり あとは尿とか便とかを採取してそのホルモンとかも調べてみるっていうのをやった
みたいなですよね で一応これ分析されたホルモンっていうのが3つあって一つがストレスホルモンと呼ばれる
コルチゾール これは恐怖とか警戒心を感じたときに分泌されるホルモンですね
このストレスホルモンの値が高い猫ほど 他の猫との接触を避ける傾向っていうのはこれ確認されたらしいんです
まあこれイメージ通りかなと思いますけどで2つ目がテストステロン これは
攻撃性とか逃走死に関わるホルモンですけど このテストステロンの値が高い猫も他の猫から逃げ出そうとするという逃避行動が多く見られた
っていうのがわかったとだから行動の面とホルモンのこの値っていうのが相関関係 ありそうですよねっていうのは
見られているとで逆にストレスとか逃走死の示すホルモンが低い猫ほど 他の猫に対して寛容で平和に同居できてましたよっていう感じですね
で面白いのが3つ目のホルモンでこれオキシトシンっていうホルモンですね でオキシトシンっていうホルモンは
まああの幸せホルモンなり愛情ホルモンとかね 言われているやつで
これもサイエントークで実はオキシトシンのエピソード最近1ヶ月前くらいかな に出してるんでぜひオキシトシンってなんだろうっていう人はそっちで詳しく解説して
いるのでそっちも聞いてほしいんですけど 要は愛情のホルモンですね
人間とか犬とかチンパンジーみたいな群れで生きる動物っていうのは仲間と触れ合ったり 絆を深めるっていう時にこのオキシトシンがすごくたくさん
分泌されているというのがわかっています じゃあ猫も集団で集まっている猫の方がオキシトシンとかたくさん出てるんじゃないかな
って思われてたんですけど結果は逆で オキシトシンのこの値が高い猫ほど他の猫にあのすり寄ったりとかそういった
優しさの行動が少なかったっていうことが分かりました でまあだからこれ何が起きてるのっていう話なんですけど本当は愛情ホルモンだった
だったじゃないな愛情ホルモンなのに猫の場合は逆の行動を見られるよねっていうのが 分かりましたと
オキシトシンの性質と猫の仲間認識
で実はえっと オキシトシンのまあ性質として人間とかは仲間とこう
一緒にいたら幸せを感じるみたいな感じでオキシトシン出たりするんですけど まずこの正体っていうのがうちは
身内には愛情を深めるけどよそ者に対しては 排他的になったり行動的なあの攻撃的になるっていうホルモンなんですよね
でこれもサイエント区で解説している話ではあるんですけど まあそういった行動があってだから本来単独で生きている猫にとって
まあ同じ部屋で過ごしあの結構2週間2週間ぐらいかな2週間ぐらい同じ部屋で過ごして いたとしても他の猫はまだ
仲間ってなってないとよそ者のままだったっていう可能性が一つある なかなかその仲間って認識するハードルが猫はめちゃくちゃ高いんじゃないかっていうのが
一つと でそうなった場合はよそ者に対する警戒っていうのはむしろ
このオキシトシンてやつは強くなるんで あの仲間以外と認識するっていうスイッチがめちゃめちゃ入ってるっていう感じですね
でこのホルモン以外にも面白いのが腸内細菌というのを調べられててまぁこれは便から 分析しているんですけど
腸内細菌と猫の性格
猫同士がこうよく接触したり仲良くしている猫同士っていうのは 腸内細菌が似てるっていう腸内細菌層が似てるっていうのが分かりました
で人間とかこれチンパンジーでも一緒らしいんですけど同じ環境で過ごす仲間は 腸内細菌が似てくるっていうのは知られてて
でまぁ猫も同じでしたよってだからお腹の調子みたいなものと脳の働きってすごく 密接にリンクしているというのが最近分かってきていて
腸と脳の相関関係みたいな言いますけど実際これ猫でもこれあるよねっていうのは ちょっとずつ研究で分かってきているところみたいですね
なのでもし猫をもうちょっと有効的にするような腸内細菌みたいなやつがいれば
猫はもしそれ食べたらそれに影響されて仲良しグループ作るかもしれないみたいなのは この研究やっている人は語ってるんですけど
面白いですよねだからそういう腸内細菌も猫の性格とかに影響しているということですね
猫の性格の推定と犬との比較
で まぁあと今回のこの紹介した研究はこれぐらいなんですけどだから猫の性格が猫っぽいというか
自分と他人をめちゃくちゃ配達的に分けているよっていうのはもしかしたらオキシトシン っていう愛情ホルモンが原因で
逆にそのオキシトシンが相手を自分の味方だと思わないでいいなかなか自分の周りの猫も味方って思うのには
ハードルが高いとだから配達的になってるんじゃないかっていうので すごい冷たかったりとかしやすいんじゃないかっていうのが一応これ推定されるという感じですね
だから猫の性格はめちゃくちゃこれで言うと猫っぽいなぁってでまぁ1回そこがハードルを超えると ものすごく
なついてくれたりはすると思うんですけど犬とかとはそれが違うっていうことですね だからそれがホルモンによってちょっとわかるのすごい面白いなぁということですね
犬みたいにもうオキシトシンでたらホイホイ 一緒にくっつくみたいな感じではやっぱり全然ないなっていう感じですね
うん 面白いですね同じホルモンなのにそういう適度に距離感を保つっていう方に働いてるっていうのは
なんか犬と猫の違いとしてポイントなんだろうなぁっていうのがすごく 思いましたね
猫の擬人化と研究の多様性
猫らしさを決定しているというかまぁそんな感じがしました まぁただまぁ今回紹介したこれですけどまぁ他の研究とかもちょこちょこ見てみると結構見
ちゃうんですけどそういう犬とか猫とかの研究があったらなんかおもろいなぁみたいな でまぁ結構猫最近は猫がかなり
擬人化されてその擬人化されたイメージにめちゃくちゃ引っ張られているだけなん じゃないかみたいなことを言ってる人も確か言いたんですよね
これちょっとすいません僕が記憶の中である見たことある研究でそういうのがあって で実際そんなに差ないみたいな犬と猫と
言ってる研究もあったりするんでわかんないですけど まあでも
感覚的にというか普通に一般的には猫は猫らしい性格をしているっていうのは 正しいと思うんで
なんか面白いですよね色んな見方があるなぁっていう感じですかね僕もなんか猫 なんか誰かの家に行って猫がいるとかいうケースはあったりしますけど
全然見向きもされないですもんね でなんか犬の方が興味示してくれる感じはありますよね
だから全然違う生き物だなぁと思っていつも見てるって話ですねはい はいということでまぁ今回ちょっとネットストレートに猫っていうテーマであの
科学系ポッドキャストの日の告知とイベント情報
本当に猫の性格について話してみたんですけど 面白いからこれちょっと面白いかわかんないですけど
これちょっとたまたまね 思いついたテーマだったんで話してみました
はいということで一応今回ね科学系ポッドキャストの日 5月で猫のエピソード今のどんどんどんどん上がっていってるんですけど今これ収録して
いるのが5月7日 の夕方ぐらいなんですけどすでにね結構
猫だけでこんなエピソード上がることなかなかないと思うんでポッドキャスト回でね それがまとまったプレイリストも作っておりますので
あのぜひ概要欄にそちらを貼っておきますのでそちら見てみて ほしいなぁというのとハッシュタグ科学系ポッドキャストの日ということで
x ですね主にポストしていると思いますのでそちらでも新しい番組ね参加してくれて いるので
毎回20番組とか参加してたり参加してたりもするような企画になってますので ぜひそちら参加してみてください
参加じゃないや見てみてください はいで
あとこの科学系ポッドキャストの日に関してはあのホームページの方で結構 ちょっとわかりやすく参加者はこういう感じで参加したらいいよとか
あとホストの番組をやりたいという人は 言ってくれればそのホストってできるはできるんですけどこういうことやってますよとか
いうのも一応書いてたりしますであと ラインのオープンチャットでもこれ配信者向けですけど普通にオープンにしてるんですけど
科学系ポッドキャストの日とかに参加する配信者向けのオープンチャットっていうのも一応 作ってて連絡ようにでそちらでまあ次の
テーマこんな感じみたいな一応ですねこのイベントもすでに11月ぐらいまでホストが 埋まってましてそんなイベントあるって感じなんだけど
ありがたいことにねホストの立候補をしてくれている方がたくさんいる イベントになってますので
もし興味がある方はお早めにホームページとかをチェックしてもらえるといいん じゃないかなというふうに思っております
ロンドンでの最後の収録と今後の活動
で まあなんかねもうちょっとね
科学系ポッドキャストの取り組みみたいなやつもやりたいなぁと思っていることはいくつ かあるんで日本帰ったらねなんかできるかなぁと思ってますね
で本当にマジで今ちょっと引っ越し真っ只中というか 部屋がもう床が見えなくなってまして
散乱しまくっててこの後ちょっと 続きの片付けをしたりとかいろいろしなきゃいけないんでバタバタはしてるんです
けども いよいよ日本に帰るということでこれが最後のサイエンスポットロンドンの収録でした
で日本帰ってからまぁちょっとその コンスタントにこの日に絶対やりますっていうスタイルはちょっとできるか何とも言えない
ですけどちょっと生活のねセットアップとかもたくさんあったりとか忙しかったりするので ちょっと落ち着いたらまたポロッと出して話したりもしたいなぁと
思いますけど この番組も結構ありがたいことにロンドン来た後に始めて
えーっと今続けてこれて何ヶ月だったんだろう 何ヶ月かかってたかもわかんないですけど続けてこれているんで多分もうすぐ1年になるのかな
続けてこれてるんでまぁせっかくなのでで結構結構な 僕もなんか最初本当数
3桁いったらまあまあみたいな思ってたんですけど普通に1000人以上が聞いてくれてる ありがたいことに1000人どころじゃないなもう結構フォロワー数でいったら
スポティファイだけでもう1000人以上でまぁアップルとかもっとたくさんいるのですごく ありがたいなぁと思ってますし
ちょっと僕がね一人でノーカットで喋るっていう練習にもなってすごくいいなぁと思って やっているのでまたねちょっと
更新についてはいろいろ考えてやっていきたいなというふうに思いますで あと
ポッドキャストミキサーへの参加告知
と最近は告知できてなかったんですけども5月16日ですね にえっとイベントに出ますこれが神戸の方で開催されるポッドキャストミキサーという
イベントになってまして僕も一応現地参加します えっと神戸の三宮駅の近くだったかなすいませんちょっと今手元にあるがなくて
黒お前ですけど5月16日神戸のアイドルチェって確かカフェで三宮すぐ近くだったと思います そこでポッドキャストミキサーというイベントがありますので
もし興味ある人がいたらねえっとチケットチケットが必要になると思いますのでそちら ゲットしていただいてまだチケット&かなちょっとまだチケットあるかわかんないですけど
ゲットしていただいて ええ
来ていただければなというふうに思います僕はその えっとサイエントークの連として出るセッションとあとはポッドキャスト研究室っていう
ポッドキャストの話をしている番組の方で出るにセッションかな のステージに登壇すると思いますのでであとちょっとだけサイエントークグッズも売るかなと
思ってますので興味がある方はぜひぜひ えっとホームページとかチェックしてみてくれるとありがたいです
はいということで もうこれでちょっとなんかあれだなロンドン収録
最後の収録と感謝
最後ですけどこの番組はねサイエントークは本当最後の最後に録音ちょっとするかな 山さんと
引っ越し終わったらぐらいするかもしれないですけど はいあの
引っ越し頑張りますということでで 今回もありがとうございました
18:22

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