みんなでサウナ
- はい、ということで、みんなでサウナですけれども、どうですか、最近のサウナ事情は?
- 最近のサウナ事情は、最近だと1個がサウナメッツァ大井町に行きました。あの、電車とか。
- 大井町、今すごい再開発で、いいらしいね。電車みたいなやつでしょ?
- そうです。女性の方なかった。
- やってみたいな。
- めっちゃ楽しそうでした、男性の方。
- でも女性の方はどうなの?
- 女性の方はハーブのサウナがあって、そこが結構広めなんですけど、そこを1個に水風呂に整いスペース。1個湯があったかな。
でもなんかハーブサウナも、なんか匂いを抽出した漏流ができるんですけど、その漏流の仕方も、なんか理科の実験みたいな、なんかなんて言うんだろう、
漏化するあれみたいなやつに水を入れて、徐々に浸透していくみたいな。なんかすごい見たことない漏流のやつが入ってて、すごい見てて楽しかったし、
あの、混みすぎてなかったので、私は結構、本当に1人か2人とかでサウナ入ってる感じだったので、その居心地はすごいいいなって思いました。
- へえ、いいね。
- なんかいっぱい人がいると、その漏流いいですかとか、ちょっと言うの緊張しちゃうので、私は。なので、2人とかだったので、いいですかみたいな感じでやれて。
- ハーブがすごくいい匂いでした。
- ハーブで漏流ができるっていう感じ。
- あとハーブがたくさん釣られてました、いっぱい。
- ご飯とかは、なんかそこの施設で食べる、そういうわけではない?
- その時は、近くのラーメン屋さんに行きました。
- ラーメン好きだね。
- そうなんですよ。私毎回、お母さんからどこ行ったのって言われて、ラーメン食べました。
- サウナ行った後、割と二郎系とか行くよね。
- 本当にそうです。しかもその日も、わざわざどっかで途中下車して、時間が遅かったんですよ、確か。
- 遅くって、閉まっちゃってたから、わざわざ空いてるところまで途中下車して食べました。
- ニンニク入れられる、なんかラーメン。
- ニンニク入れられるラーメン。
- マシュマシュできるやつね。
- そうなんですよ。
- へえ、そっか。
- でもそこの施設にも、ちゃんとカフェみたいなところが併設されてたかもしれないです。
- 私そこ、寄れなかったんですけど、時間的に。
- なんか大井町は、すごいその、めちゃめちゃその再開発が進んでて、多分この施設とかもそうだと思うんだけど、
- なんかめちゃめちゃいいんでしょう。
- そうなんですよ。周り多分、いっぱいあると思います。他にも。
- 多分ご飯食べるところ、絶対ラーメンじゃなくって、そこの大井町のところ周辺探したら、めっちゃいいところ、ズキンちゃんの出番ですかね。
- そうだね。
- なんか大井町の再開発がいいっていう話を聞いたのは、シマさんっていう、サウナイデアっていうサウナの建築集団、
- 川ちゃんとかも所属してるの、シマさんで、サロンの2021かな、の中ちゃんがコロナ禍で移住して、
- 家を鎮太で借りて、サウナ作るっていう話があったんですけど、
- それのサウナを設計してもらったのがシマさんで、シマさんって呼んでるんですけど、
- シマさんと、に聞いたんだけど、シマさんと僕のいとこがですね、厳密にいとこの旦那さんですね、
- 三人で高田サウナスに行ったの。
- あーはいはいはいはい。
- またかよって感じですけど。
- もうめっちゃ行ってますね。
- 好きすぎて。
- いやーわかります。大好きです。高田サウナス。
- 魚サウナスマジ好きだわ。
- やばいですよね。あれ通っちゃいますよね。
- しかも景色好きで、よくも悪くも東京極まってる感じっていうか、
- わかります。あそこから見える、なんか不思議な気持ちになるっていう感覚ですよね。
- そう、それで行ったんでね。
- それでその、うちのいとこがサウナ好きで、東京に来た時に一緒に旅行行ったりとかするんですけど、
- LAに住んでるんですよ。
- ロサンゼルス?
- そう、ロサンゼルスに住んでて、向こうで仕事してて、グリーンカード取ったよって言って、
- 久しぶりに日本に帰ってきたから、じゃあサウナ行こうって言って、一番いいとこ連れてってあげるって言ったら、
- 人生最高のサウナ体験だったよって言って。
- えー!さすが。
- って言ってました。
- それなんか、こっちまで嬉しいってなっちゃいますね、やっぱり。
- それで母ちゃんも呼ぼうとしたら、母ちゃんがLA行ってるって言って。
- ねえねえ、なんでみんなすごいなあ、ほんとに。
- で、けんちゃんって言うんだけど、いとこ。けんちゃんに、どこに行く、LAのサウナのどこに行くべきかを聞いているっていう。
- LAにもサウナがある?
- あるあるある、あるみたいで。
- で、我々はサウナスに行ってっていう。
- うわー、最高ですね。
- そうそう。
- やっぱ初めて行った人を魅了されるサウナと言えば、高輪サウナスなんだなって。
- そうだよね。やっぱり間違いないなと思って。
- なんかその後、こないだ行ったとこで言うと、大手町のパラダイス。
- あっ、できたんですね。
- そうそうそう、見たパラダイスの。
- で、なんか面白かったのが、ここ多分昔、めちゃめちゃ高級なフィットネスジムだったんだろうな、みたいな感じ。
- えー、なんで?
- フロアの真ん中にでっかいプールあるの。
- えー、すごい。
- いわゆるリゾートホテルみたいなさ、シティホテルみたいなのがあるんですよ。
- えっ、待って、めっちゃ楽しそう。
- で、プールがあって、そのフロアにサウナがあって、2階建てになってて、
あ、そう、1階にサウナ室が2つ3つあんだよね。
- えー、じゃあもうめっちゃ進化版ですね。
- そう、だけど作りが、なんか不思議。
要はイヌキであったフィットネス&プールを、そこにサウナをぶち込んで改造したみたいな感じだった。
- えー。
- 不思議な作りだけど。
- なんか、全然イメージわからないから、行ってみたい。
- これレディースでやってほしいけどね。
- やってほしいですね。
- 男性専用なんだよ。
- そうなんですよね。
- で、横にコワーキングスペースと、ジムがついてるんだよ。
- えっ、最高。それは使える。
- で、ジムを見せてもらったのを興味あるからって言って。
それはなんか、会員になればって感じ。
- えっ、じゃあ会員があるんですか。
別でってことか、サウナとは違う会員になればってことなんですね。
- そうそうそう、違う会員で、コワーキングもあって、それが同じフロアにあるから。
- へー。
- なんか大手町の駅の真上なの。
- えー、はいはいはいはい。
- だからなんか、勝者、一流勝者とか、そういうところの人が来そうって感じ。
- うーん。
- それで、ジムもちょっと面白いの見せてくださいって言ったら、
全然今会員募集中なんで見学いいですよって見せてもらって、話聞いたら、
うちのジムはスーツが似合う体になるコンセプトですって言って。
- えー、ゴリゴリになるわけじゃなく、
- そう、スーツが似合う体にするんですって言ってましたよ。
- それはあれなんですか、パーソナルとかではなく。
- パーソナルもオプションであるって言ってた。
- あるんですね。
- でもいわゆるめちゃめちゃ綺麗な、本当にそれでやっぱり、
あれ、ビルの20何階とかかな。
- すごいな。
- だからめちゃめちゃ、いわゆる映画とかに出てくる、
それこそニューヨークの高層ビルの中にあるジムと、
で、サウナからも外見えるし、みたいな。
- へー、最高ですね。
- じゃあ20階にサウナがあるってことですか。
- そう、20何階にサウナがあるって。
- わー、めっちゃ良い。
- そう、なんかめっちゃ良かった。
- あれだから寝かまくば、ちょっと思ったのが、
本当はこれどうにかして、プールのとこだけでも男女で一緒にプールに入れて、
サウナは別でいいからって来たら、
超流行りそうと思った。
- 本当にお願いします。
パラダイス好きなんですよ。
そのミッタとかも行ってるんで何回か。
- オシャレだよね。
- めっちゃ好きです。
オシャレだし落ち着くし、
何だろうあの作り、私。
- あれでしょうでも、気が付いたらめっちゃ課金されてたわ。
- 30分以上の課金をしようとした。
- ビビりました、本当に。
起きた時、終わった。
- ドイツさんっぽくて、そういう話俺大好きだわ。
- 終わったー。
- だいたい寝るじゃん。
- 寝ちゃうんですよね。
- 気が付いたら何時間か経ってるパターン多いじゃん。
- そうなんですよ。
で、外じゃないから、冷えすぎてブルブルしながら起きることもなく、
あそこは寝ちゃうんですよ。
- そうですね。
- ゆっくり眠ってしまう、そういうことがあったので、
そこは気を付けたいなと。
時間制で課金は寝ちゃいけない。
- 上限のないコインパーキングと一緒だからね。
- 本当にそうですよ。
私起きた時、時計見た時大焦り。
やばい、いくらだろう。
- いや、分かる分かる。
- 急に現実。
でもぜひ行ってみたいです、そっちの。
- だからレディースであればいいんだよなと思って。
ちょっと通りたいくらいの気分になったもん、俺。
- うわー、いいなー。
- 日本っぽくないの、なんか。
- うわ、見たいなー。
- でかいっていうか、全てが。
てかあそこ行って、プール入って、
その後ご飯とか行ったらめっちゃいいと思って。
1日入れるんじゃないかと思ったのが、
やっぱりコーワーキングスペースがあるから、
朝行って仕事して、サウナ入ってとかってやったら
すごい楽しそうだなっていう、
ちょっと新しいサウナの使い方を
ちょっとあそこで見たっていうか。
- ぜひレディースでよ。
- そうだねー。
- ぜひレディースで。
本当にお願いします。
- やってほしいよね。
- 行きたいです。
見たい。
1日ダラダラしたい。
- そうだね。
最近そんなあれですね。
サウナスとパラダイス。
- パラダイス。
- 来ましたという。
- 大手町のパラダイス。
大手町もすごいですよね、サウナが。
なんかオシャレなサウナが多いイメージです。
- そうだよね。
- はい。
私もう1個、長野の古典の湯ってところに行かせてもらって、
そこは露天風呂からの景色めっちゃ良くて。
- へー。
- で、なんか一応男女に楽しめるエリアと、
男女別のエリアがあって、
最初それ知らなくて男女一緒のとこがあること。
でもなんかすごい着替えみたいなやつがお風呂の中に置いてあるなと思ってて、
観内着みたいな。
なんだろうあれって思ったらここからは男女専用サウナみたいな感じで、
また別のサウナがあることを途中で知って、
そっちのサウナも入ってみたいと思って、
水着とかないけどそれを着て勝手に入れるみたいな感じだったんですよ。
- そうなんだ。
- だからその場で急遽入ろうと思って行って、
で、そっからのサウナから景色が見えるらしくて、
整ってるところの目の前に温泉があって、
そこの温泉から見える景色がめっちゃ綺麗で、
- へー。
- すごくいいし、もう水着なくてもいい。
- 中のどこ?
たてしな町?
- たてしな町か。
- 白樺湖の横。
あ、良さそうじゃないですか。
- そうなんですよ。
- めっちゃいいじゃん。
何これ?
だって窓からなんか雪景色とか見えてるよ。
- そう。
- すごいね。
- ここめっちゃ良くて。
- へー。
わざわざ行ったの?
- そうなんですよ。
帰りにサウナ寄って行きたいと思って、
で、近くに。
- どこ行った時に?
- えっと、長野の有名ないっぱい歩くところ。
ちょっと待ってください。
何にも出てこないんですけど。
- 長野の有名ないっぱい歩くところですよ、みなさん。
- 誰がわからない。
- 長野の有名でいっぱい歩くところってどこでしょうかっていうね。
これ難しい。
- 難問ですか?
- 難問すぎるだろう。
- ちょっと本当に勘弁してください。
やだ。
あ、上甲地?
- 長野の有名でいっぱい歩くところではあるけどさ、それ上甲地っていう。
- やばい、本当に。
上甲地が出てこない。
出てこないんですよ、私最近。
本当に名前が出てこなくなって。
- なるほどね。
上甲地行って帰りに。
- あ、そうです。
上甲地の近くに一回泊まって、
その帰り道にサウナにさすがに入って帰りたいと思って。
車だったんで。
調べたらここめっちゃ良さそうってなって寄って帰りました。
これ画像を見てるとやっぱ冬とかめっちゃ良さそうだなって思いました。
- いや、本当に良さそう。
あの、それこそ今日僕が着ている北小布市のサウナの。
- そうなんですよ。
ちょっと北小布市感を感じました。
- 北小布市感あるよね。
- あります。
めっちゃ見た目が今一瞬逃げるなと思いました。
- そうだよね。
親方元気かね。
そろそろ会いたいね。
- お会いしたいです。
- ちょっとまた来てもらえますか。
最新の親方にサウナ事情を。
- 言いたいです。
- そう、親方といえば西原井のホッテ湯って確かTTNじゃなかったかなと思うんですけど。
- そうでした。
- そうだよね。
- 私の元ホームサウナ。
- そう、元ホームサウナ。
- 引っ越す前の。
- 結構言ってたでしょ。
- めっちゃ言ってました。
ホッテ湯大好きです。
- ホッテ湯良いよね。
- めっちゃ良いです。
- 男性の方は深い水風呂が庭にあって。
女性はどういう感じなの?
- 女性はあれ2個あったっけな。
1個かな。
深くはないのがあって。
- ホッテ湯って銭湯だから、割と入れ墨してるお姉さんとかいっぱいいるでしょ。
- いますね。
- いるでしょ。
- います。
- なんか僕の友達も西原井住んでるのね。
- そうなんですね。
- やっぱりホッテ湯めっちゃ行ってるんだって。
- やっぱりそうなんですね。
- ホッテ湯の話で盛り上がったんですよ。
- はいはいはい。
- そしたら面白いこと言ってて、やっぱり女優、女性なんですけど、
- 女性やっぱりタトゥー入ってる、割とやんちゃそうな女子とかも結構いて。
- そうなんですよね。
- 3人組がいたんだって。
- はいはい。
- そういうのが入ってて、話してる内容聞いてたのめちゃめちゃ面白いって言って、
- ディズニーランド行くとさ、なんか子連れのベビーカーなんであんなに当たってくるのっていう。
- めっちゃ当たってくるんだけどみたいな。だよねみたいな。
- あーめっちゃ面白い。
- それディズニーあるあるじゃんみたいな。
- 待って思ったことないけどおもろい。
- めっちゃぶつかってくるっていう話とかをすごしてて、めっちゃおもろいって言ってて、
- そしたら次第に、整ったことあるよみたいな話をしだして、いやめっちゃあるよみたいな話してて。
- そうですよね、サウナ行って。
- で、そのうち一人が、私この間もね、整ったって全然違う意味だと思ってたって言って。
- うわー捉え方?
- そう。整うっていうのは全然違う意味だと思ってたって言って、
- で、なになにって言ったら、まあ風呂入ってサウナ入るじゃない。そうすると綺麗になって、気分も良くなって、
- それでとても心が晴れやかになると。
- 言いたいことはそうですよね。
- で、明日からの仕事もまた頑張ろうっていう気持ちになるっていうのが心が整うから、整うっていう意味だと思ってたって言ってて。
- なるほど。
- で、その残りの二人が違う違うって思って、グラグラ来るやつみたいなこと言ってたんだけど、
- 俺はそれを聞いて、正解って思って。そっちが正解じゃんって思って。
- いやでも本当にそういうことですよね。本当に。
- その子、すげえなって思ったっていうか。
- もうなんか先を見てる感じですよね、むしろ。整うってそっちかと思ったって。
- そう。でも、正解はマジでそっちだ気がするっていうか。
- そっちですよ。もうグラグラすることよりもそうなんですよ。
- 綺麗になって、なんか、
- 明日のことやな。
- そう。明日頑張ろう、また明日頑張ろうって思えることが整いって。
- それ、正解。
- それが正解。
- それが正解だよね。
- うん。正解です。
- めっちゃいい話だよね。
- めっちゃいい話だし、その場にいたいし、混ざりたい。めっちゃ混ざりたい。
- いやそれ、それなって言いたいよね。
- もう、それが究極ですよみたいな。
- ね。
- もう、じゃあ大丈夫です。それ知れてれば大丈夫です。
- それ完璧整ってるやつですよ。
- いや本当に。
- 銭湯とかだとさ、なんか普段できない話とかさ、
- はい。
- するじゃん。
- しますね。本当友達として。
- あれ面白いよね。
- 面白いです。
- そういうのもさ、ちょっと募集だな。
- 募集ですね。
- うん。
- 募集したい。
- こんな話聞いたよって言って。
- いや、そういうの聞きたい。
- ここのサウナでこんな話聞いたっていうサウナ小話募集。
- どうしますか。いつか私たちが、それの話の内容の種が私たちだったら。
- あ、あるね。
- あの、みんなでサウナの土井さんがこういう話をしてて。
- まあ土井さんってここさ、あれだよね。だいたい一人で行くからね。
- あ、そうですね。だいたい一人です。
- で、友達と行くときはまあ、喋れるときだけめっちゃ喋ってます。
- うん。喋れるんだったらめっちゃ喋るよね。
- めっちゃ喋ります。人がいないときとかめっちゃ喋ります。
- そうだよね。
- 運動とかしたり。
- うん。
- 周りに迷惑かからない程度に肩回したり。
- うん。土井さんが、あの、サウナの中でめっちゃ肩回してました。
- いやだなあ。それいつか言われるようになったときですよ。
- 言われるよう。
- 本当に黙ってないと恥ずかしい。
- そうだよね。はい、ということで。
- 今回もお便りが来ているので、紹介してもいいですか?
- どうぞ。
- サウナネーム、しっけじゅんさん。
- しっけじゅんさん。チームのしっけですね。
- しっけにじゅんさん。
- うん。
- 五花さん、土井さん、いつも楽しく聞かせていただいております。
- ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- ベストの方がサウナに精通した方ばかりで、最新情報を聞くことができ、とても参考になります。
- 五花さんや土井さんの最近行ったサウナ、最近こだわっていることなど、とても参考になっております。
- 五花さんのおすすめのニュー大塚も行ってきました。
- ありがとうございます。
- ちょうど1年前ぐらいに行ったそうです。
- 次はカレー屋さんにも行きたいと思っております。
- 京都へ行った時も、五花さんのおすすめルーマプラザも行ってきました。
- さて、おすすめのサウナ屋さんですが、今ハマっているのは薪サウナ。
- なかなか遠くに行くのは大変なので、近場で味わうならば、毎日サウナでしょう。
- うん。
- 薪なんですね。
- そうですね。薪サウナが有名ですね。
- やはり薪の燃えた香り、それがとても癒しになります。
- また、焚き火をしている感覚になります。
- 他では味わえないサウナ屋さんだと思います。
- ここの湿度も温度もかなり高く、本当に体に染み渡ります。
- また、整いディクライニングチェアが多くて、整いやすい環境が出来上がっています。
- 土日にしか行ったことないですが、お客さんも若い方が多くて人気度も高いと思います。
- ぜひとも行ってみてください。
- 男性専用なので、土日に関してはレディースデイがあるときでしょうかね、とのことです。
- あれ、土日さん行ってなかったっけ?毎日サウナ。
- 毎日サウナ行けてないんですよ。
- あれ、待って、行ったかもしれない。
- 行ったよね、行ったって言ってたよ。
- 言ってた。実家帰ったタイミングで。
- そうだよね、言ってたよね。
- 忘れ去って…
- あれ、前橋か高崎じゃなかったっけな。
- そうです。行きました。薪だった。
- でしょ?
- 薪なんですねとか言って、忘れ去ってるの本当にあってくださいよ。
- 俺はそれを聞きながら言ってんなって思って。
- そうだそうだ。
- レディースデイも月1?月2くらいであったりするのかな。行きやすそう。
- 長野県のずっと歩く…さっきなんて言ったっけ?
- 綺麗でずっと歩く有名なところ。
- 有名なところ。
- 上越。
- そう、上越っていうのと同じレベルの…
- 本当にどうしたんですかね、本当に。
- 大丈夫?
- やばいですよね。私なんか最近本当に言葉が出てこなくて、イラつくくらい出てこないんですよ、本当に。
- 浮かんでるのにその名前が出てこないんですよ、特徴しか言えない。
- 調べるしかない。
- だから私結構、嘘を調べるか、自分にメモしてよかったサウナとか行ったサウナをメモして、
- それは大事だよね。
- そう見て、あ、ここだみたいな。
- いやでもその、この話したっけ?幕張行ったって。
- あ、行きました。
- 満員寺サウナ東京。そこも薪があった。
- あ、薪なんですね。
- 薪がよかった。
- やっぱ薪っていいんですよね。私薪サウナ本当大好きです。
- いいよね。
- 大好き。薪ってだけでちょっとテンション上がりますよね。
- あの匂いがいいんだよね。
- そうなんですよ。なんかサウナを感じるし、
- なんですかね、あの匂いの。
- 家でパロサントを炊いて、
- はい。
- 薪のつもりになってるもんね。
- 薪サウナみたいに。
- 究極、好きすぎて。
- そうそうそうそう。
- いやでもそうかも、そんな感じになりそう。
- なるじゃん、あれ焼くとさ。
- うん。
- 薪サウナの、いいよね。やっぱ体感も全然違うしさ。
- うんうんうん。
- 越谷にもあるんですね。
- いろんなところにあるんだ。
- 埼玉、幕張、前橋本店にあるみたいです。
- また行ってみます。
- そうだね。
- はい。しっけじゅんさん。
- しっけじゅんさんありがとうございます。
- ということで雑談会でしたけども、
- はい。
- 実は次回、初めてのコラボ。
- ありがとうございます。初です。初コラボです。
- コラボ企画ですよ。2年半やって。
- 嬉しいです。本当に。
- 来たくなる世界遺産という企画の番組がありまして、
- はい。
- この番組とコラボするということで決まりました。
- ありがとうございます。めっちゃ楽しみなんですよね。
- ね。
- 世界遺産のこと。
- 世界遺産ですよ。サウナと世界遺産全然違くねみたいな。
- 全然違くねって一見なりますが。
- けど、まあ意味としてはね、やっぱりその
- 僕らにとってサウナはもう世界遺産クラスだと。
- そうなんですよ。
- ゆうりサウナとか、そこのラカネとかもそうだし、
- 日本だったらね。
- はい。
- あとまあ、あやなさんとかも
- うんうん。
- やっぱり本当にその世界中の風呂のこととかいろいろ話聞いてきたりとか、
- 親方の世界中のサウナ聞いてきたから、
- うんうん。
- じゃあ今度それを縦軸というか、
- はい。
- 歴史的にサウナと人間の歴史じゃないけど、
- はい。
- あの、そういう感じで風呂と人間がどう関わってきたみたいな話って、
- 面白そうだよね。
- めっちゃ面白いと思います。
- これは今までとまた全然違う角度で、
- はい。
- ちょっとみんどでサウナも本当にサウナのエキスパートで毎回いろんな話聞いてるけど、
- うんうん。
- また違った角度で、
- そうなんです。
- サウナとか音浴みたいに取り上げたら、いろいろその
- 見えてくるものがあるんじゃないかっていうね。
- 間違いないです。
- ことを考えて、みどさんとかなえさんというですね、
- 行きたくなる世界その2人を
- 招きして、
- はい。
- 深掘りしていけるといいなという話です。
- はい。ぜひみなさんも毎週聞いてください。
- ぜひ聞いていただけると。
- あと先週も告知しましたけれども、