みんなでサウナ。
はい、ということで、今週も雑談回で。 はい、お願いします。
どうです?最近のサカツ。
最近だと、トトパに行かせてもらって、なんだかんだ行ったことなくて、私。
国立競技場の横のね、トトパ。 あ、そうです。
意外と落ち着いてるんですね。あの辺、なんか向かうとき。 うん、落ち着いてるよね。
歩いてるとき、こんなに落ち着いた場所なんだっていう。 そうそうそう。
すごいいいとこなんだけど。 新鮮な感じ。いいところでした。
ちなみに、どこ駅が一番近かった? 外縁前。
私、外縁前から行きました。 あ、なるほど。歩いて。
サウナ室が一個で、一個が岩盤浴か、岩盤浴みたいな感じになってて、
服を着たまま、なんかふわふわの、なんか吸収マットみたいなところに寝転がりながら入れるサウナ。
に、体を冷やせるコールドベア? コールドベアって言うんですか?があるところ。
と、なんかミチョが、もうほんとにいろんなところに置いてくださってて、いろんな味3種類ぐらい、私飲ませてもらってて、
体に良いよって思いながら。 あとなんか、みなさん結構手ぶらで行って、いいって言ってたんですけど、
ほんとにそのサウナってもらってるものとかも、結構女性にとって嬉しい、たくさんあって。
あとメイク落としとかは、なんか結構デュオとか使えるのは嬉しいんですよ、女性からしたら。
置いてあったりとか、なんか基本化粧水と乳液だけとかのイメージなんですけど、そこ導入美容液、化粧水、美容液、クリームみたいな感じの順番のやつがあって、
丁寧すぎるみたいな、嬉しすぎて。
ちなみにその岩盤浴とコールドルーム以外の、いわゆるサウナはないの?
あります。一個中にあって、漏流自分たちでできるような形になって。
80度ぐらいとか。
そうですね、それくらいでした。で、私が行ったタイミングが結構夜の9時ぐらいに行ったので、なんか人があんまりいなくて、
ちょっとなんかその時間帯結構いいなって思いました。
外記憶スペースみたいなとこあった?
ありました。外記憶、半外記憶みたいな感じなんですけど、ベランダみたいなところがあって、
で、そこに普通に座れる長椅子のところに背もたれがないところが、3、4個座れるスペースと、あと一個整い椅子と、
なんかそこに出る、一応外だけど、半中みたいなところがあって、そこにもう3つぐらい椅子が置いてあって、座れるスペースは。
なんかちょっと風邪を感じられるようになって。
感じられました。
そよそよしてるよね。
してました。
女性もそうなんだな。
なんかトトパいいよっていう話ずっと聞いてたんですけど、本当にお気に入りになりすぎて、絶対に通おうって思いました。
いいよね。
ちょっと時間帯も、こまない時間帯を狙っていきたいなっていう。でも、男性の方の右室左室のやつ、入りたくって。
そうだよね、男性は4つあるからね。
そうですよね。それも入りたいなって思ってて、なんか聞いた話だとあれなんですか、ヘッドホンとかして音を遮りながら入れるサウナがあるみたいな。
いや、俺はそれは知らない。
あ、本当ですか。
俺行ったときはなかった。
なかったですか。なんか更新されてるのかな。
へえ、そうなんだ。入れ替えあるのかな。
それを私も調べたんですけど、そのなんかインスタグラムを確認してもらってみたいな感じで、でも滅多にないらしくて。
あ、本当。
でもそれ狙ったら多分本当に人やばそう。
一番割と初期に、サウナがそんなに得意じゃない人を連れて行くときに連れて行って、あそこって深湯っていって、ぬるいお湯があるじゃないですか。
はいはいはい。
あれがあったおかげで、すごい最初に水風呂はダメだけど、ここだったらいけるってなったから。
はいはいはい。それいいですよね。
割と初心者にも優しい設計っていうね。いいんじゃないですか。
それいいですよね。初心者からしたらもう水が一番きついじゃないですか、何が無理かって。
そうそう。
それ、たとぱ、挑戦しやすいなって思います。
そう、なんか、あとやっぱりちょっとさ、あんだけ都会にあって静寂っていうさ、それがいいよね。
思いました。なんかもっとガヤガヤしてると思ってたので、
なんかあれはあれでいいなって。
めっちゃいい。緊張しました最初なんか。
静かすぎて。
そう、静かすぎて。
きれいだからな、そこ。
本当に清潔感すごかったです。
とても快適だからね。
快適でした。
有名なとこは、つぶ貝のヤンニョムで和えたやつ。
あれは割とあるとこ多いけど。
先輩もこれ大好きってことですか。
そうなんです。
これだったんですね。
結婚家のイナオンさんっていう人が、彼にキャラクターを最初つけていくときに、
そういうツンデ好きとかっていうのを作って、僕もそれですごいツンデが好きになって。
そうだったんですね。そこきっかけで。
なんかいいですね。
そうなんですよ。今何話だっけ。
今が、私が今収録時で6話まで見させてもらってます。
だから5話とかでタッコムタンとかじゃん。
なんかツンデもそうだけど、あんまり聞き慣れないんじゃない。
聞き慣れないなって思いました。
ああいうヤンニョムとかさ、ああいうのが結構面白いなと思ってて。
すごい。あそこでこういう料理あるんだっていうのを結構知ること多くて。
あれやっぱり韓国の人が結婚家だから。
さすがですね。
俺らはさ、そこまでわからないけど。
王道ばっかしか知らなかったんで。
最初あそこも一番最初に結婚開発のときに5話で、
じゃあ婚神会でケータリングをタイがやるってなったときに、
やっぱり韓国って汁物の文化がさっきのツンデクッパとかわかめスープとか。
多いですね確かに。
多いじゃん。
食べる合間に汁物を飲みながらお酒飲んだりとかするのがめっちゃいいなと思ったっけ?
うんうん。めっちゃいいです。
いいじゃん。日本ってさ、わりと途中にそんなに出てこないじゃん。
出てこないですね。
でもなんか、あれがあることによって悪い酔いしなさそうだし。
確かに。日本で言うと締めみたいな感じですよね。
そうそうそう。
お酒飲み終わった後にみたいなイメージ。
サムゲタンとかあるじゃないですか。
はいはいはい。サムゲタン私も好きです。
いいよね。だからああいうケータリングの時にちょっとそういう汁物文化みたいなものを影響を受けて出す。
ちっちゃくあるとめちゃめちゃ独自食出せるなと思ったっけ。
出してましたね。
そうそう出してたじゃん。
楽しいか。
そう。だけど立食、あそこをちょっとカットしちゃったけど尺が入んなくて。
最初からサムゲタンをどうかなってタイが言うんだけど、でもほら骨があるから。
そうですよね。
だったらもうそれを最初から取ってるタッコムタンっていうのがあって、それどうかなっていうくだりが実はあるのよ。
あ、そうだったのか。
そうそうそう。そういうことも考えて、りんちゃんが提案してあげてたりするっていうことがあったりするから、
なんかその食文化の面白さ。
うん、めっちゃ面白いですね。
みたいなところがいろんな料理で、お母さんもいろんな想像に持ってきたりするじゃん。
はい。
あれめっちゃおいしそうだよ。
あれおいしそうすぎて、ああいうの見てると私韓国料理めっちゃ食べたいってなります。
だからあれもやっぱりお母さんがやっぱり、塩栗じゃないけどさ、作ってきて、
それをずっとやっぱ大事に大事に食べたりするらしいのよ。
その脚本家のなおさんに言われて。
そういうのってやっぱりすごくリアリティあるから。
なんかその韓国の人を見たときにも、すごいこれあるあるわかるってなるといいなと思ったし、
日本人が見たらめっちゃ新鮮っていう。
新鮮でした。
そういうバランスになるといいなと思ったよね。
なってました。ほんとに新鮮な感じでした。
そうなんですよ。だからまあ今ね、6話で金箔のニールの話で言うと。
面白くなってきすぎて、もう先が気になっちゃって。
たぶんこれ配信のときには7話まで出てますよね、きっと。
出てるか。ちょっとね、喧嘩しちゃいましたけども。
おかしい。でもなんかリアルでした。
本当にリアルだなって思いました。
ホームページとかにも書いてあるけど、なんかあの2人って実はその国籍の違いみたいなことはあるんだけど、
喧嘩してる内容って別にその韓国人だから日本人だからってことじゃないじゃん。
あれって日本人同士のカップルでも絶対起こるやつ。
全然起きます。もうわかるでしかなかった。
そうでしょ。なんなら遠距離恋愛だったらほぼ一緒みたいな。
いや本当にそうです。
若干だからまあちょっと色々マナーの違いとか、そのすれ違いの部分に国のバックグラウンドの違いみたいなところは独自性を出しているんですけど、
なんかやっぱりそこが僕らが日常あるすれ違いをあの2人はしてるっていうことがリアルだなってやっぱ思うね。
いや本当にリアルで、その言葉が足りなかったりとか、連絡問題こそめちゃくちゃありますよね。
そうだよね。
みんなたぶん一旦超えてるんじゃないですか、そこの部分って。
そうそう。
連絡ってみんな違うじゃないですか。
そうだね。だってトイレに行けるんだから連絡できるだろうっていうパターンあるじゃん。
そう、だからもう帰るときとか、え、ずっと携帯見てる瞬間あるじゃんとか、やっぱ思う部分はありますよね。
だけど、お母さんと楽しんでるとこ邪魔したらあれかな。
だからそれもそうですよね。
なんかとこもあるし。
今そのわざわざメールして早く帰らせなきゃとか、そう思わせるのもっていうタイガーさんの気持ちもあり。
いろいろ気を使ってさ。
気を使っていろいろやろうと思ってんのが、全部裏に出るという録画ですよ。
そういうことじゃないんだよなって思って。
もっと言葉くれよっていう。
そうそう、もっと言葉くれよね。
タイガーも別に悪いわけじゃないんだけどさ、これさ、どっちがいいとか悪いわけじゃないんですよ。
そう、ないんですよ。ないです、ないです。
そういうわけじゃないんだよね。
どっちの意見も分かりつつ、りんちゃんの言葉が欲しいっていうのも、確かに欲しいなって思いつつ。
なんかちょっとボタンが掛け違えたまま進んでいくにしたがって、
初手で掛け違えた掛け違いの大きさが、どんどんどんどんでっかくなってくる。
ちりつもになってでっかくなってくるっていう話だと思うんですよね。
なんか最後追いかけて一回止めるシーンとか、ちょっとなんかギュッてなりました胸が。
そうだよね。
無言で花火上がってるのやばと思って。
そうそうそうそう。
あのシーンちょっとグッときちゃいました。悲しい。
表情もさ、やっぱりタイガーの表情すごいいいんだよね。
いや、うまい。ほんとにうまい。表情でなんか結構語ってますよね。
そう、タイガーもすごい絶妙な表情するし、りんちゃんもやっぱ感情振り切って出してるから、今までにない感じがね。
たまにでもさ、あんた本気みたいなさ、3話でさ、追い出す時にさ、めっちゃ怖い時あるじゃん。
ありましたね。
ちょいちょいあるよね。
たまにありますね。
りんさんちょいちょい出てくるよね。この人怖いわっていう。
それがもうなんか面白いなと思ってみてます。
あと私的に都電の、飛鳥山の都電のところであのヘドレのシーンがあったじゃないですか。
あのシーンちょっとジーンときてしまって、あのシーンとか、例えば特に思い入れのあるシーンみたいな、ご加算的にあったりするんですか。
あのシーンがやっぱり一番最初の1話でクラシックって言って、
やっぱその自分の好きな韓国の映画みたいだっていうところはいいなと思うし、
で今回その音楽も今絶賛配信中なんですけど、オリジナルサウンドトラックはキンパで、
チョンジンヒさんっていう方が作っていただいて、それもなんかすごい素晴らしい作家さんなんですよ。
で自分でシンガーソングライターで、ピアノでなんとかでいろいろインストのアルバム出しているし、自分でも歌ってる。
でたまにその今かかってきてると思うんですけど、本人が歌ってるバージョンの劇版も入ってきてるんですけど、
そういう料理もそうだし、映画とか音楽とか、それ言ったら取材家エスパだし、NCT Wishもソニカで入ってるし、
なんかその日本と韓国の文化がやっぱり僕大好きで、いろんなその文化を1個のドラマの中で見せていける、
みたいなことっていうのは前々からやってみたいと思ってたから、今回そういう意味で言うと、
それをちょっと一歩実現できたかなっていう意味で、やっぱりそれの象徴的なシーンがやっぱり1話のシーンだったりとかするんですよ。
なんかそこらへんも僕ら力入れて作ってるところなので。
これを聞いた上でそこに注目して見ていきたいです。
それで韓国とかそれ以外の外国の人が日本の例えば文化とかを面白がってくれればいいし、グローバルでやって、意味が出るなと思って。
今近くなったから僕らがテレビでやってた時って、ドラマとかってめちゃめちゃローカルなものだったけど、
今配信があるからすぐ世界に繋がれるんで、なんかそのメリットは生かして12分に楽しんでもらえるものにした方がいいなって思ってますね。
いいですね、めっちゃ素敵です。