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#125 雑談回 東カレ6月号「会食の神髄」にサウナポンチョで出た話
2026-04-24 16:06

#125 雑談回 東カレ6月号「会食の神髄」にサウナポンチョで出た話

【今週のテーマ】

・ SNS疲れ、どう対処してる?

・シール交換から始めるコミュニケーション

・東カレ「会食の神髄」にサウナポンチョで出た話

・解決!女性サウナーの身だしなみ問題。全ての施設にヘアアイロンの導入を!

・サウナイキタイにアイロンの項目を追加を

・お便り:サウナの“地味にツラい瞬間”どうしてる?



メモ:

荒木町サウナ Logout(ログアウト)
https://sauna-logout.com/
四谷 たく庵
https://tabelog.com/tokyo/A1309/A130903/13113268/



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サマリー

今回の雑談回では、SNS疲れやコミュニケーションの取り方について話し合いました。シール交換から始まる新しいコミュニケーションの形や、サウナが共通の趣味として人々の繋がりを深めている現状について触れました。また、東カレ6月号の会食特集にサウナポンチョで登場した話や、女性サウナーの身だしなみ問題、特にヘアアイロンの必要性について熱く語りました。最後に、サウナ中の「地味にツラい瞬間」というお便りに対し、タオルを使った具体的な対策を紹介しました。

SNS疲れとコミュニケーションの課題
みんなでサウナ。みんなでサウナです。
食べましたね。
今食べたのは、まじで考えてたわけ。
なぜなら前回、金箔とおにぎりって入ってたじゃないですか。
間違えないように、間違えないようにって言ってたら、
窓開いた。
今週もみんなでサウナですけども。
そうそう、雑談回をね、なんですけどね。
だからあれだよね。男性はもっと喋っていこう。
かつきさんとか、とくさしさんばわりに、
5時間くらい喋ろう、喋ってもいいんじゃないかという話をしました。
めっちゃ喋っていってほしいです。
喋るということで、自分が癒されたりとか、
自分の悩みが喋ることによってすっきりする、
っていうようなことがあるじゃない?
あります。めっちゃあります。
多分それが、土屋さんも言ってたけど、
男性は自分で抱えて、自分で処理しようとするけど、
女性は人に喋って。
共有、共有。
共有して消化する。
一緒に聞いてもらって、解決策があるんだったら、
一緒に考えてもらって。
でもさ、なんか俺思うときがあってさ、
結構さ、悪口とか喋るじゃん。
喋りますよね。
めっちゃ喋るじゃん。
言ってるほうはめっちゃすっきりして帰るんだけど、
すげーくらったわーっていうときがある。
面白い。
これ俺もいないところでいせられてるんだろうなとか思ったりとかすると、
わかりますわかります。
いたたまれなくなるっていうか。
確かに怖いですよね。
怖い怖い。
話しすぎるのも怖くなってしまうというか。
すっきりして帰ってく面白いな。
そうそう、すっきりして。
その人はすっきりして帰ってくる。
ジャーって帰ってくる。
はぎ出すね。
うわーみたいな。
気持ちいいわーって言って帰ってくるね。
そうそうそうそう。
その話でちょっと思い出したんだけど、
なんかこれ聞いた話なんだけど、
昔って、なんかそういう人とこう話すときに、
特にそのSNS以降、
あんまりこう言いすぎないみたいな。
ここまで言うとまずいよねみたいなところの、
大人は一線を引いて喋っていたと。
そうですね確かに。
それが今割とSNS以降、
もう全部言うみたいな感じの風潮になってるから、
だから自分が病んでることっていうか、
みたいなことも、
お互いに病んでる同士がぶつけ合ってるみたいな、
そんな感じになってきて、
だからSNSとかもやっぱりちょっとさ、
きついじゃない?真剣にそれをさ、受け取ると。
俺がその、うわきついと思うのは、
攻撃するハードルが全体的に下がってるからではないかと。
それはあるかもしれないです。
なんか情報使いしてるっていう。
で、どうやったら楽しく人生を過ごしていけるかっていうときに、
もうちょっとコミュニケーション取り方とかを
シール交換とサウナを通じた繋がり
いろいろ考えていった方がいいんじゃないかみたいなことを
最近めちゃめちゃ思うんです。
じゃあどうですか。
男性もボンボンドロップシールを始めて、
そこからコミュニケーション。
それじゃない。
それじゃない。
それでボンボンドロップシールのシール帳を買い、
買い。
男性同士も交換し、
シール交換をするっていう。
そこからコミュニケーションが生まれる。
だからまずは、一回ドイさんにシール帳を見せてもらって、
俺が次はそれを買い、
ドイさんとシール交換をするっていう。
いや、面白い。
そういうきっかけだな。
きっかけを何か見つけるっていうことが重要なんじゃないかと。
思いますね、確かに。
サウナだよね。
だからサウナは本当、そういう意味では同じ趣味っていうか。
そうですよね。そこの部分で話していけるんだろうなって。
みたいなことはあるんだろうなっていう。
し、今もっとサウナ好きが増えてる気がしてて、
もう友達も多すぎて、サウナ好きが。
私の趣味がサウナだとして、
その友達も趣味がサウナだから、
え、じゃあ行こうよ、サウナ巡りしようよっていうのが、
なんていうんだろう、本当にラフな感じでできるというか。
確かに。普通になってるよね。
もう本当に結構普通になってきてるなって。
ちょうどここ最近感じた。
東カレ掲載とサウナ体験
そうそうそうそう。サウナがちょっと流行だった頃は限られてたけど、
もはや流行ではないっていう感じになってるよね。
流行を通り越しても、日常当たり前みたいになりつつあるのかなって。
感じてましたね。
それはね、あるね。
ありますよね。え、行かれました?ここ最近、サウナ。
最近、四ツ谷三丁目、新木町っていう、
僕は割と昔から神楽坂とか、自分が住んでたのもあって、
四ツ谷三丁目とか、あの辺がめっちゃ好きなんですよ。
行かれるんですね、結構。
ゴミゴミしてて、いい飲食店が多かったりするので、
サウナ入って、例えば会食みたいなことをしたりっていうこと結構多いんだけど、
あの辺が好きなんだが、いい飲食店がたくさんあるにもかかわらず、
サウナがそんなにないんですよ。
イメージないかもしれないです。
テルマユ、ちょっと前だったとき、歌舞伎町テルマユとかは近くにあるんだけど、
ちょっとあるから、距離が。
そうですよね。
だから、なかなかないなと思ってたら、
この間、歌舞伎町にログアウトっていう、男性制御で大変申し訳ないんですけど。
悔しい。
なんで申し訳ないんだけど。
できたってことですか、新しく。
そう、新しいところができたんで。
男性制御が新しく。
それで、歌舞伎町で会食する前に行ったりとかして。
面白かったですよ。
良さそう、めっちゃ。
割と暗くて、そこは割と基本木浴なんですけど、
大きめのサウナストーブで10人ぐらい入れる部屋かな。
結構広め。
そうそう、広めで。
で、スタッフがロールしてくれて。
いいですね。
基本すごい洞窟みたいな感じで、真っ暗で青い光だけあるみたいなとこで。
めっちゃオシャレ。
最初できて、よし行こうと思って行って、
今度、東京カレンダーという雑誌があるんですけど、
それで会食の特集をやるときに出演させていただこうとなって。
ご加算?
そう。
おめでとうございます。
すごい。
でも、僕が普通にお店、飲食店も大好きなんですけど、
天文台所とか、金パンもやっぱり飲食絡めるぐらいなんで大好きなんですけど、
これはサウナ絡めないとダメでしょ。
いや、もうご加算は絡めてほしいです。
やっぱりサウナ行ってから会食に行ったりとか、
一緒にお客さんの場合、一緒に行くときもあるし、
その前に一人で行くこともあるしっていう。
で、それをどうですかって提案したんですよ。
僕はそういうことがあるんで、
普段は1軒目、2軒目みたいな感じで紹介するんですけど、
サウナ1軒目して2軒目飲食店みたいな。
そしたら全然それでやっていただいてっておっしゃっていただいたんで、
サウナ紹介してみたいなことをやってるんですよ。
それで荒木町とか。
そこでログアウトとか。
ログアウトっていうところに。
で、そのあと八重山町のたくあんという和食屋さんをご紹介してるっていうのを、
今乗るんですけど、
楽しみ。
4月21日、今もう発売してますね。
されてますね。
会食特集で。
めっちゃ楽しみです。
もう並んでるので、ぜひ皆さん見てほしいです。
ぜひ今日ご興味のある方はお越しくださいという感じなんですけど。
ありがたい話ですね。
いや、本当にすごい。
そういうところでも積極的にサウナを広めていくという、
サウナ系もいろんなものに出て。
もうご家産といえばみたいなとこありますよね。
東京カレンダーなのにサウナポンチョで出てる。
交渉したの。
サウナポンチョで出させてくださいって。
あんまない、あんまない。
サウナのサウナポンチョで。
可愛いやつですね。
上にパラダイスって書いてあるよ。
最高じゃないですか。
全くその東京カレンダーのちょっとおしゃれでかっこいいベクトルではなく、
女性サウナーの身だしなみ問題とヘアアイロン
チルの。
逆にいいな、それは。
逆にそれがいいんじゃないかと思った。
めっちゃいいと思います。
でもね、僕の中で本当に会食はサウナと本当にいいなと思う。
相性すごいいいと思います。
だからお客さんでサウナが好きな人とかだと、
一緒にどうですかって言って誘うこともあるし、
なんかそれでインタビューをその時してて、
一人の時はなんでサウナに行くかってことをインタビュアーの人と話してて、
これ多分自分の機嫌を取り入れてるなっていう。
サウナに?
そうそう。
あるな。
あるじゃん。
自分で自分の機嫌を良くすると、
機嫌がいい時って相手もさ、機嫌良くなるじゃん。
なりますね。
なんかそういう、改めて思ったっていうか、会食特集で取材をしていて、
女性の場合ってさ、人によって、
そういう人もごく稀にいないことはないと思うんだけど、
時間かかるじゃん。
かかります。
だからその手前で行くのってやっぱりちょっと大変だったりするよね。
大変ですね。
し、あとサウナ上がった後のみなり。
みなりを直さなきゃいけない。
そこ時間かかるからね。
かかりますね。
そこか。
なんかそうなった時に、なんかあるのかな、
最低限こういうものがあると、
サウナ入った後も、
いける。
ゼロから直さなきゃいけないから。
私的にありがたいのは、アイロン?
本当に前髪がちょっとできてるだけで、
サウナ中の悩みと対策
そう、もう本当に。
結構もうなんていうか。
前髪大事だもんね。
めっちゃ大事です。
もうお風呂上がりのドライヤー後の前髪だけで、
もうなんかすごいみなりがちょっと違くなっちゃったりとかするんで、
前髪さえ整えられたらちょっと出れるみたいなところはあります。
アイロンを配備してくれればってこと?
そう、あります。
でも今、サウナ施設は結構置いてくれてるところが多くて、
この前行ったルーフトップかな?には置いてあったりとか、
やっぱその後に、どうせ西尾木の方まで行ったんなら、
居酒屋行って帰りたいよねってなったとして、
もう確実に前髪だけはやってくっていう。
本当?あ、そうか。
ルーフトップ行った?
ルーフトップ行きました、西尾木の。
なんか友達がイチオシって言ってて、
それで一緒に行かせてもらって。
で、アイロンが?
アイロンがあり、その後に近くのすごい素敵な居酒屋さんに行ったんですよ。
そこ行くならみなりはちゃんとしたいなってなったんで、
アイロンは2人とも通して、前髪もちゃんと整えて、
すっぴんだけど、それだけで全然その後恥ずかしくないというか、
になれたので、アイロン。もうアイロンです。
アイロンかもしれないです。
だから会食の前、女性もそういう会食前にサウナ入るんだったら、
アイロンがあるところを選ぶとかもちょっとありかもしれないですよね。
サウナ行きたいに大支給連絡して、
サウナ、水袋、外気浴、アイロン。
あ、そこについてくる付属。
いや、でも本当そうです。
女性の方にはアイロンありなしっていうのを。
入れてほしい。
それを俺ずっと気になってたわけですよ。
どうにかサウナ後に出れる、女性が出れる。
やっぱりそこのめっちゃ波動が高いからと思ってたら、
それはアイロンだということで。
アイロンでちょっと解決できるかもしれないです。
そうだ。じゃあ全サウナ施設にアイロンを導入するということで、
お悩み解決ということで。
お便りはあるんだっけ?
あ、今回お便り来てます。紹介していきます。
ラジオネーム、さなすいさん。ありがとうございます。
ありがとうございます。
サウナ中に爪の先があっつーってなったり、
鼻息で鼻の入り口が熱かったりします。
ご家さんとどいさんはそのような経験はありますか?また対策などはしていますか?
どいさんどうですか?
爪めっちゃわかります。
爪、ネイルしてる方なのかな?わかんない。
ネイルしてたら、もうめっちゃ老齢の時、爪やばいです。隠す。
隠すか。やっぱそうだよね。
猫。猫の手でこうやって受け止めてます。
対策っていう対策はしてないですけど、たまにタオルを手に巻いたりとかするときはあります。熱すぎたら。
でもそれを毎回というより、ほんとたまに老齢の時に爪に来るっていうときもあるし、来ないときもあるし。
鼻息で鼻の入り口が熱い、めっちゃおもろいんですけど。あります?
なんと、わーっとしてることわかる。
でもちょっとわかる、私も。
乾燥してるところに多いんじゃない?
まとめと今後の展望
そうかもしれないです。
私なんか思いっきり深呼吸したときに熱くなるときはめっちゃあります。
あるね。
痛ってなる。
すごい非常に温度高いところ。
いや、たぶんそう。対策はそうですね。そんな鼻の下の対策はたぶんない。
顔タオルで覆うとか?
あ、でも覆ういいかもしれない。女性。
それで言うと、あれかな。
割と水風呂でタオルをめっちゃ冷たくして、絞って。
確かに。それが一番いいのかな。
そうすると避難場所になるっていうか。
確かに。でも基本みんなタオルって濡れてるもんなんですね。やっぱ。
俺はそう。
そうか。
乾いてるの?
え、ずっと乾いたまんまやってて。で、濡らしたほうがいいっていう感じを聞いて、そこからちょっと濡らすようになったんですけど、
それは普通にかけ水でやってるんで、冷たくないんですよ。
ぬるま湯でやってそのまま当ててるみたいな感じなんですけど、水風呂でやるのありかもしれない。
そうだね。
この時期特に。
そうだね。
夏になるんで。
濡れ好きスタイルじゃないけど、頭にかけたりとか、ちょっとたまに顔を覆ったりとか。
いいかもしれない。
しないと気分がカサカサしちゃうなと思うよね。
そう、なんか私結構鼻の下あんま感じないのは、サウナハット被って目から下のところにタオルを巻いてるんですよ。
あー、なるほどね。
口と鼻を隠してる。
あ、そっかそっか。
ロールの時とか特に。
それを乾いてるやつでやってるの?
それをやってたんですよ。
あー、それ絶対濡らしたほうがいい。
濡れたほうがいいっていうのを聞いて、それやってから、絶対こっちのほうがいいじゃんってなったんですけど、最初の頃は自分で自分のタオルを持って行ってたので、自分のタオルを濡らしたくないっていう変ななんかあったんですけど、
潔癖じゃないんですけど、なんかそういうのがあって濡らしてなかったんですけど、全然変わるので、鼻の下はそれで結構解決されるんじゃないですかね。
タオルを濡らしてそれを避難場所としてうまく活用するっていうことですね。
ありがとうございます。
サウナ水産。サウナ水って言ってるくらいだからね。
そうですよね。
水を利用しましょうねって。
やってみてください。ぜひ。
ということで、すべての施設にヘアアイロンを導入することをお願いするとともに、サウナ駅帯にもその機能を実装していただいて。
ぜひ。あったら見ます。絶対に見ます。たぶん女性は見ると思います。
はい。今週もみんなでサウナでした。
はい。ありがとうございました。
16:06

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