次は何か決まったりとかしてるんですか?
例えば映像とか。
そうです。
それで言うと、天狗の台所のシーズン3の制作決定というのは、
昨日発表。
そっか。この応援案の時にはもう発表されてるってことですね。
発表されてます。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
なかなかシーズン3ってなくて。
そうですよね。すごい。
僕シーズン2までは結構あるんですよ。
そうですよね。
佐藤もそうですよ。佐藤の場合シーズン2やったと特番たくさんあったと。
電影少女っていうのもそうだし。結構あるんですけど、シーズン3。
3。
3を初めて。
そうなんですか。
3まで来ると、やっぱ天狗の台所好きなファンからしたら、サンデターっていうもう嬉しさとめっちゃ楽しみです。
なんかさ、天狗の台所の場合はさ、オン君っていうさ、
イズナ・オン君っていう国宝で横浜流星さんの子供時代を演じた、
はいはいはいはい。
越谷山恵太さん作って。
どんどん大人になってるんだよね。
そっか。
元々がほんと14歳ぐらいで、その頃に僕のお日様っていう映画もその前に撮ったのかな。
経った後に天狗の台所に出たのかな。
ほんとに声変わりする前。
えー。なんかいいですね。
シーズン1を見ると、ほんとに中学生のかわいい少年がシーズン2になってめちゃめちゃ背を伸びる。
大人びるという。
インスタで見ていただいてる方はわかると思いますけど越谷山君のまた背伸びていくからね。
えーまじっすかー。めっちゃ楽しみなんですけど。
ちょっともう1回1から見直して。
そう1から見直してもらえるとめっちゃ楽しいですね。
えー。いやなんかその時期を撮影してる時にシーズンごとに同じ役者の方で成長が見えるっていうのが私すごい好きで。
いやなんかそこ面白そうじゃない。
それめっちゃ面白いです。
なんかその作動も長く続いているんだが。
はいはい。
あのおじさんの変化より。
変化は一定じゃなくて。
あの子供の変化の方が変化の幅が大きいから。
そうですよね。目に見えてえっってなるんで。
目に見えてそうそうそうそう。
そうですよ。わかりますわかります。
本当にシーズン3ができるのもお客さんがね。
その視聴者の方々がファンの方々がいてくれてるから。
STBSさんもシーズン3をやろうって言ってくれたりとか。
やっぱSNSとかで出てきた料理みんな作ってあげてくれるんだよ。
作ってくれてましたね。私もめっちゃ見ました。
あれがやっぱ良くて。
まあ俺も自分でやったりしてんだけど。
そうですよね。言ってましたよね。なんか作ったっていう。
そうそう。
作りたくなるんですよね。なんかあの映像。
シーズン1は漫画原作がありまして。
シーズン2はほぼオリジナル。
シーズン3もほぼオリジナルだから。
結構料理とかはどうしようかっていうのは。
いやそうですよね。
お話にやっぱりリンクしたいっていうのもあったり。
あと季節。天文の台所って季節を大事にしてるから。
春の野菜とかその時取れるものみたいなものなんだろうとか。
大変そう。
それは結構考えたりとかしますね。
それこそ原作者の先生とかとも相談したりとか。
料理家の夏池彦さんとも相談したりとかして。
みんなでどうしましょうかって。
でもここからじゃあまたご加算のお忙しい時期に入りますね。
そうだけど、そうなんですけど。
天文の時もサウナチャンスを常に伺っているので。
五天堂のオアシスというサウナに行ったりとか。
そうですね。
前回も小牧根君とフランクアップして一緒に行くとかしているので。
前回はでもまだ健康センター。
そこがまだあったから。
厚木だ。
厚木が健康センターですよね。
で、厚木健康センターがなくなる前に。
行ったっていう。
そうですよね。ありましたよね。目を引きますもんねっていう話しましたよね。
今回だから厚木ないからどうするかっていう。
前回からしたら1年以上経ってるから。
そっか。そんな経ったんですか。
1年半経ってるってことか。
早っ。
早だよね。1年半にでも結構施設もできてるだろうから。
そうですね。もしかしたら。
1年半も経てば15歳ぐらいの子はさらにでかくなってるからね。
めっちゃ大きくなりますよね。楽しみすぎる。
僕らも今回はどういう風になるのかっていうのがまだ言えないんですけれども。
そうですよね。
またお届けできるのが楽しみだなと思うんですけど。
楽しみです。
ちょっと余談なんですけど、小学生の子とかを、
マテン軍だと恩君もそうだし、シーズン2で出てきた相馬っていう友達とか、
あのぐらいのティーンの子ってほんとみんなオーディションすること多いんですよ。
あと小学生の子とか小っちゃい子役の子ってだいたいオーディションで決めてくるんですけど。
オーディション最近するとだいたいボンボンドロップシールの話なんですよ。
出ましたそれ。ボンボンドロップシールってやってますよね。
だいたいオーディションで4人とか5人入ってきて、部屋に失礼します。
○○劇団から来ました。山田花子です。
特技は変な顔をすることです。よろしくお願いします。みたいな感じで。
それぞれ右から挨拶して5人から終わるんですけど。
途中で趣味はシール集めです。ボンボンドロップシールが大好きです。
そういう人がめちゃめちゃ多いのと、
私もすごい好きなんだけど、今度交換しようみたいな話が横で始まるっていう。
そんな感じなんですね、ドロップシール。
実は私も、もう多分第2波ぐらいになってますよね、ドロップシール。
最初に流行った時は全然興味なかったんですけど、なぜかつい最近、新大久保行った際に目に入ってボンボンシールが。
シール帳その場で一気に全部集めて一冊作るっていうことをやりました。つい最近。
俺はなんかもう、あれで追いつかないので。
そうですよね、私もそうでした。
教えてもらいたいんですけど、シール帳ってさ、いわゆるさ、なんて言ったらいいんだろう。
ちっちゃいさ、帳面にシールを貼っていくわけでしょ。
そうです。
自分が持っているものに1個の宝物に詰めるみたいな。
なるほど。
あの作業がちょっと楽しくて。
猫を固めるとかそういう立場が分からないけど、動物がいっぱい入ってたとしたら猫を固めて。
猫だけ固めるみたいな。
でもそんな感じかもしれないです。
ここは猫の欄ですみたいな。
そうそう、自分の中での宝物というか、感じでやっていくのがすごい楽しいのかなって思ったり。
今度持ってきてもらっていい?
持ってきます、持ってきます。見てもらっていいですか?
見て、見て、なんか小学生がやってるとこまでは理解できる。確かにちっちゃいもの好きじゃん。
そうですよね、わかります。しかもキラキラしてて可愛くて。
キラキラしてて可愛くて宝物みたいなっていう。
どいさんがそれを今始めているっていう。
いや、私めっちゃ驚かれました。
なんていうんだろう、家族からも友達からも一番そういうシールとかを集めるタイプではないって思われたんですよ。
他のたとえばめっちゃやってる子がいるじゃないですか、その子たちがどういうふうに使ってるのか私もちょっと気になったりします。
とりあえず持ってみますね。
実際に見てもらって、小学生との違いとかもちょっと見てもらいたいですね。
そうだね。やっぱだからすごいな、どこ行っても買えないっていう。
そうなんですよね。みんなどこで買ったのって聞かれるぐらい、今全然入手できないっていう噂ですよね。
そうそうそうそう、一人一枚にしてくださいみたいな。
めっちゃいい値段するっぽいですよね、一枚のシールに対して。