みんなでサウナ
あきさんのね、でっかい夢を持った方がいいって話から、前回はですね、サウナ×フォトギャストというですね、大人が考える小さいまとまりみたいなものに、僕は強引に持ってこうとしてですね。
強引?いやいや。
本当に面白いと思ってるんだけど、土井さんがでも、もっと大きい夢を持っているって話をちょっと。上司から。
聞きまして。
この部署に入りたてのときかな。どうなりたいのって聞かれたときに。
上司からの面談とかね。
あ、そうですそうです。すべてにおいて自立がしたいですって言ってました。
もう収入とか。
もう全部すべてにおいて、もう自立してたかったんですよ。今までもそれは思うんですけど。
なんかもう土井さんのお悩み相談みたいになってるけど。
なんかかつきさんの会とかもそうだったんですけどね。土井さん会みたいな。
20代の社会人の女性の敵に自立をするってね、どういうイメージなの?
会社から離れることってめちゃくちゃ怖いじゃないですか。
はいはい。
なんで、すがりたくなる気持ちを捨てて、自分で会社を立てて、でもそのためには身につけるものを身につけてみたいな。
そうだよね。だから闇雲にやめて、俺は明日から作家選手になるぞとかさ。
よっしゃよっしゃこれからだみたいなよりもちゃんと。
マイティーダーツって言ってもダメじゃんって。
ちゃんと身につけた上での自立がかっこいいなって思ってて。
例えば自分だったら、どういうことを自分がやってるキャリアの上にそういうことって成り立つとしたとしてもいいし、
逆に会社がオッケーかどうかわかんないけど、副業とかもあるじゃない?
そういうものでいったらどういうとこ目指したいっていう。
でもまず会社とかよりも、人として自立っていうのが一番で、
この人がいないと私は何もできないやとか、仕事においてもそうなんですけど、
この人の頼りがないと私一人じゃこれはちょっとやり遂げられないとか、
そういう一面が多すぎて、それが嫌なんですよ。
でもそれでうまくいくかって言ったらそんなことないんですけど、
そこの部分でまずは自立したいっていうのが一番なんですね。
それ今のポッドキャストとかの仕事でってこと?
仕事とかもそれもそうです。もっとこれ自分で考えてできたじゃんみたいな。
悔しいみたいなことがあったりするから、それをなくしたいです。
例えばそれのゆくゆく一番その大きい将来像として、
かつきさんの言うさ、叶えられそうもない夢みたいなこと言うとさ、
例えばポッドキャストアワード撮るとかさ、パーソナリティとしてとか、
そういうのもあると思うんだけど。
はい。ポッドキャストアワード撮りたいです。もちろん撮りたいです。
それでもさ、そういうのは大事っていうか、
撮るためにじゃあ何が必要かっていうことを分析していくって、
だから多分かつきさんが言ってることも、じゃあ掲げた夢があったとしたら、
どうやってそこに近づいていくかってことを自分で考える?
ロードマップを作っていくっていう。
それが大事だとしたらですね、
まずでかい夢掲げないと、みたいな。
それまでの道の部分がロードマップできないよっていう。
そうそうそうそう。
そういう話ですもんね。
ポッドキャストアワードを撮っているプログラマは、
どういうものが人気なのかっていうものを分析しだすし、
それをトライアンドエラーを反映していけばいいんだよ。
だから自分で分析したことを、
例えばみんなでサウナで試してみるっていう。
はいはい。雑談会とかね、そういうのそうですよね。
あとだから別に、ゲストとかもそうだし、かつきさんもそうだけど、
サウナのことだけじゃないこともやってったりするわけで。
そうですね。
そういうカルチャー的なことをやったほうが伸びるとか、
それに伸びるとかっていうことがあるんだったら、
土居さんの戦略のもとに、僕もブッキングしたいとか、
全員でこうやっていくみたいな。
そういう形を試せる場でまだあると思うから、
そうですね。
そのうちにいろいろその、今のところはさ、
サウナの有識者を呼んで、サウナへの道という、その側面ありながら、
別にそのいろんなことやってもいいと。
そこを目指すっていうのは確かにあるかも。
でかいけど、現実的っていうところはあるのかなって。
この番組でまずはそうですよね。
ちょっとずつ変化をしていきたいなっていう。
変化をしていくっていう、その夢に向かって。
ちょっとずつ変わって。
面白い。
なかなか今までやってない分析とかをしていったりとか。
そうですね。
もちろんリスナーさんたちの求めてるものもあるから、
サウナのことには逆に絶対したほうがいいんだけど、
なんか別にサウナのことだけやってるわけじゃないから、今はね。
なんかそういう方向もあるのかなとか、聞いてたら思いますけどね。
そうですね。やっていきたい。
それをどいさんがどんどんやっていくといいと思う。
じゃあ、そうしますか。
ポッドキャストアワードを取る。
ポッドキャストアワードを取る。
取るっていうのを、じゃあ1個。
掲げて。
でっかい目標にしますか。
かつけさん聞いててください。聞いてますように。
で、また報告しないといけないですかね。かつけさんにも。
決めましたと。
何かしらまず1個賞を取るとかでもいいじゃないですか。
それが最終ゴール。
そうですね。
そこに向けて、ちょっとずつみんなで変化していきますよと。
そう、変化していきますよと。建設的ですね。
ちゃんと会議ができましたね。
ちゃんと会議が。
人生相談会的なところから。
掘って掘って。
そうそう。
ありがとうございます。
だから、そういうことがあれば、
自立するっていうところにもつながっていく、リンクするんじゃない?
自信になりますしね、自分での。
自分でこれやったって人に言える何かみたいなさ。
僕の場合結構それは、最初に自分で企画を通して、
コントドラムみたいなの作るっていうのをやったのが、
今思うとめちゃめちゃ自信になったっていうのはあるよね。
本当に自信持ってくこと大事ですよね。
結構いろんなところの場面で出ますよね。
出る。
この人自信なさそうだな、これに対してそこだ。
自信つけていきます。
結構さ、やっぱそれってでもすごく難しいんだけど。
そうなんですよね。分かってるんだけど。
やっぱり自分の中でこれだという信じるものがあれば、
自分は少なくとも正しいと思っているという自信にはなるじゃん。
僕が最初に企画を通してやったときにやっぱり、
自分がやりたいのはこういうものだっていうことが具体化できたっていうのは、
やっぱり原点としてやっぱりあそこからかなっていう感じがするよね。
そうですよね。
こういうこともできるんだなっていうことが自分で分かる。
ある意味成功体験?
成功体験ですよね。そうなんですよね。