ズーちゃんもですね、呼びたいと思ってたんですけれども、何の話をしようかなぁっていろいろ考えたり、
番組を聞いてくださっているリスナー友達にも相談してた時にですね、
ズーちゃんが言っている同じ鍋のもつを食うの番組で話せないこと、話してきてなかったことって何だろうって思った時に、
食だなと言うのでですね、食べ物の話を全然してないというのはですね、相方であるセキアンが食が結構偏食で、
食に興味関心がないというタイプなんですよね。じゃあもうこれしかないなと、
もう鍋もつで話せない食の話を思いっきりしようということで、大変平和な回になったんですけれども、
ズーちゃんとはですね、よくご飯を食べに行って酒を飲んでっていうことをしてたので、
これは番組にも合ってるし、酒の魚ベストについて話したいなぁと思って提案した次第です。
さすがのズーちゃんで、いろんなお店に行って、
そして今から行きたいお店もたくさんある、いっぱい食べ物の話をして、
想像通りですね、超平和な回になったという感じです。
今日はですね、12月1月に登場していただいた2人のゲストの方の回を振り返っていこうということで、
ギュギュッとまとめてですね、僕が面白いここを聞いてほしいって思ったところを厳選して編集しております。
ちょいちょいツッコミを入れながらですね、聞いていこうと思いますので、
皆さんもこんな話してたなっていうのを聞いていただいたりだとか、
この回気になるなと思ったらそのエピソードにぜひ飛んでいただきたいなと思います。
ゲスト回をこすりにこすりまくってですね、みんなの力を借りていこうという番組になっております。
さて最初のゲスト、くらしさんの回なんですけれども、
オープニングからですね、くらしさんを翻弄する領土というのをですね、まずはお聞きいただきたいと思います。
いきなり初回の番組、そしてこれは初回のゲストなんだということですね、
伝えずにくらしさんに登場していただいたということで、くらしさんの動揺っぷりが聞けるかと思います。
ありがとうございます。
はい、たぶん今のせーののパチンの波形で立て合わせれば。
あ、はい、慣れてらっしゃるわ。
くらしさん、お伝えし忘れててすみません。
ちょっと一つ大事なことをお伝えし忘れてたんですけどね。
新しい番組を始めることになりまして。
あ、なるほど、前の番組ではない、新しく。
そうなんです。だからこれ新番組の最初の放送の最初のゲストです。
ちょっと待って。
はい。
聞いてないし。
今回が第一回目になります。
くらしさんはクラシエフエムを一番最初にやったってことですよね。
なんで続いているか。
自己分析。
むず。
唯一、なんで長く続けていられるんですかの答えとしてあるのは、
健康でいたいからです。
健康のためにやっているってことですね。
これはどういうことかというとですね、
自分のこと喋るって健康にいいじゃん。
思ってることとか感じたことを喋るって。
なるほど。
だけど、友達捕まえてちょっと自分の話ずっと聞いてもらってもいいっていうのは気が引けるわけ。
でも、ポッドキャストでリスナーさんに向かってちょっと自分の話するんで聞いてくださいねっていうのは、
相手の時間を奪うことにはならないというか、向こうの都合で聞いてもらえるじゃないですか。
なるほど。
タイムラグは発生するけど自分が喋りたいことを思う存分喋れるっていうのは、
健康につながると僕は思ってるんですよ。
うん。
なんかその発想があんまりなかったですね。
あー、だって苦しそうだったもんね、あなた。
そう。
なんかね、今蔵さんに言われてハッって思ったのが、
うん。
確かに聞いてる人っていつでも停止ボタン押せるんですよね。
うん。
僕はその発想があんまりなくてですね、
うん。
聞いてもらってるからちゃんとしなきゃ。
ちゃんと成立させなきゃとか、なんか最後までちゃんとやらなきゃって思いがあったんですけど、
うん。
もっとライトに考えていいのかもしれないなと思って。
そうだね。
そこがりょうとくんのちょっとアンバランスなところって、
うん。
ポッドキャストが好きという気持ちはもちろんあるし、
はい。
喋りたいこともいっぱいあるだろうに、
うん。
なんか、うーんと、他者視点がめちゃくちゃ入ってきてんのよ。
そう。
今の話もそうじゃない?聞いてくれてる人がいるからもそうだし、
この番組のタイトルの土曜の魚も聞いてくださってる方のお時間のその酒のつまみになったらいいなっていう、
もう対象相手なわけ、いやあなたが楽しくお酒飲める魚のつまみとして喋ってるんです、
だったら続くと思うんだけど、
そうだね。
うん。相手ファーストになるとね、どうしても苦しくなってっちゃうのよ。
それ突っ込みたかったんですか?さっき。
そうです。だから笑ったんです、冒頭で。また始まったな、この人っていう。
ああ、そっか。
でもいいところでもあって、サービス精神を教えて相手を喜ばせたいなっていう思いがあるのは、
それはポッドキャスト聞いててもリアルであってお喋りしてても分かるから、
あなたのいいところではあるけど、
うん。
そこは一回度返ししてもいいんじゃないかなと思います。
なるほどね。
はい、ということで、仕事だったり趣味だったりポッドキャストだったり人間関係だったり、
続けるとやめるということについて話しておりますが、
ここでくらしさんがとんでもない発見をしてしまいます。