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9杯目 ゲスト回振り返りだゾ 12〜1月編
2026-01-31 44:14

9杯目 ゲスト回振り返りだゾ 12〜1月編

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お便りありがとう🐟

おサカナネーム: お針子母さん

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ゲスト出演回🍶

1杯目 続く人と続かない人、リセットする人としない人

ゲスト: クラシ(クラシFM)

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5杯目 ずーもち的 2025酒の肴ベスト

ゲスト: ずーみん(同じ鍋のモツを食う)

https://open.spotify.com/episode/6T9OXLCpwADVIxQkA2uy44?si=22e2db5d446346e4

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あなたの土曜日を募集します

PODCAST WEEKEDにて販売予定のオリジナルZINEに掲載するおサカナの皆様からの投稿を大募集中!

テーマは「土曜日」あなたの土曜日を自由に投稿してください🐟

締切予定: 2026年3月31日(火) まで

⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeHZVfnGpEwsEYccgUylFqmeFAh_SFG0xXSBQE-XcutY-QNHw/viewform⁠

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PODCAST EXPO 2026 | PODCAST WEEKEND 2026

2026年5月9日(土) | 10日(日) 開催

⁠⁠⁠⁠https://podcastexpo.jp/⁠⁠⁠

土曜のサカナは、10日(日)に出店します

キーワードは「「「 土曜のサカナが日曜に出店 」」」

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番組では皆様からのお便りをお待ちしております

● お便りフォーム

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● 番組公式X #土曜のサカナ

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番組テーマ

Amenohi RECORDS. | Irony

感想

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00:01
先週の配信のことは、全部忘れましょう。
今週もお疲れ様でした、土曜のサカナです。 さて、1月もあっという間に終わりを迎えようとしておりますけれども、
土曜のサカナは12月に番組をスタートして2ヶ月、なんとか毎週更新を続けております。
もうね、これはもちろん聞いていただいている皆さんのおかげなんですけれども、
なんといってもですね、月に1回出演していただいているゲストの方のおかげだなと僕は思っておりまして、
ゲスト回を先に決めておくということで、番組をなんとか更新し続けなければならないというですね、使命感に駆られて。
それだけじゃないんですけどね、やりたくてやっているところはあるんですけれども、
ゲストの人がいる、その回を楽しみに、そのために続けようという気持ちになっているので本当にありがとうございます。
これまでに2人ゲストに登場していただいて、月1回これからも、4人登場したらそこから回っていくスタイルにはなるんですけれども、
皆さんお世話になろうと思うんですが、12月早速番組の第1回目にお呼びしたのはクラッシュさんです。
クラッシュさんとはですね、続けるとやめるということについて話そうと思ってお呼びしたんですけれども、
話しているうちになんと僕はリセットもしちゃうということがですね、
クラッシュさんのカウンセリング力によって導かれてしまったという回になっています。
もともとクラッシュさんを呼んでお話ししたいなぁとは思ってたんですけれども、
さてじゃあ何を話そうと思った時に、クラッシュさんと僕で違うことと思った時に、
クラッシュさんは番組が5年も続いているということに気づいてですね、そしていろんなことをクラッシュさんと積み重ねて楽しんでいるなぁっていうのをですね、
思って、一方僕は昔はそうでもなかったんだけど、だんだんだんだん続けるということが苦手になっていって、
気づいたらやめ癖がついちゃってるなということで、継続することについてアドバイスをもらおうかなぁなんて思って話し始めたんですね。
ほとんど何を話そうみたいなことは具体的に決めていなくて、
クラッシュさんだったら何とか委ねたら話してくれるだろうっていう思いでスタートさせたんですけれども、
さすがのクラッシュさんで第一回目ながらですね、大変盛り上がった回になりました。
そして2人目のゲストはズーミンです。
03:02
ズーちゃんもですね、呼びたいと思ってたんですけれども、何の話をしようかなぁっていろいろ考えたり、
番組を聞いてくださっているリスナー友達にも相談してた時にですね、
ズーちゃんが言っている同じ鍋のもつを食うの番組で話せないこと、話してきてなかったことって何だろうって思った時に、
食だなと言うのでですね、食べ物の話を全然してないというのはですね、相方であるセキアンが食が結構偏食で、
食に興味関心がないというタイプなんですよね。じゃあもうこれしかないなと、
もう鍋もつで話せない食の話を思いっきりしようということで、大変平和な回になったんですけれども、
ズーちゃんとはですね、よくご飯を食べに行って酒を飲んでっていうことをしてたので、
これは番組にも合ってるし、酒の魚ベストについて話したいなぁと思って提案した次第です。
さすがのズーちゃんで、いろんなお店に行って、
そして今から行きたいお店もたくさんある、いっぱい食べ物の話をして、
想像通りですね、超平和な回になったという感じです。
今日はですね、12月1月に登場していただいた2人のゲストの方の回を振り返っていこうということで、
ギュギュッとまとめてですね、僕が面白いここを聞いてほしいって思ったところを厳選して編集しております。
ちょいちょいツッコミを入れながらですね、聞いていこうと思いますので、
皆さんもこんな話してたなっていうのを聞いていただいたりだとか、
この回気になるなと思ったらそのエピソードにぜひ飛んでいただきたいなと思います。
ゲスト回をこすりにこすりまくってですね、みんなの力を借りていこうという番組になっております。
さて最初のゲスト、くらしさんの回なんですけれども、
オープニングからですね、くらしさんを翻弄する領土というのをですね、まずはお聞きいただきたいと思います。
いきなり初回の番組、そしてこれは初回のゲストなんだということですね、
伝えずにくらしさんに登場していただいたということで、くらしさんの動揺っぷりが聞けるかと思います。
ありがとうございます。
はい、たぶん今のせーののパチンの波形で立て合わせれば。
あ、はい、慣れてらっしゃるわ。
くらしさん、お伝えし忘れててすみません。
ちょっと一つ大事なことをお伝えし忘れてたんですけどね。
新しい番組を始めることになりまして。
あ、なるほど、前の番組ではない、新しく。
そうなんです。だからこれ新番組の最初の放送の最初のゲストです。
ちょっと待って。
はい。
聞いてないし。
今回が第一回目になります。
くらしさんはクラシエフエムを一番最初にやったってことですよね。
06:05
あ、そうです。クラシエフエムが一番最初の番組です。
2021年の8月24日からスタートして今年で5年目になります。
もう一個は3人でやってる番組で、私がおじさんになったよ、略してわたおじっていう番組です。
これ何年ぐらいですか?
これも5年目に入りました。
続くな。
続くよね。
対照的に僕はですね、長くて2年、短くて1年ちょっととか、そんな感じで、
トータル3年はやってますかね。
そうだね。
続かない。
ね、なんか続かないね、あなた。
面白いのにね。
ところでこの番組のコンセプトとかってなんかあるんですか?
すみません、お伝えしてない。
何も知らないで急に収録始まっちゃったもんだから、私今迷子なんですけど。
すみませんね。
土曜の魚って言います。
あー、なるほど。
土曜日のですね、みなさんのまるで酒の魚のような番組になりたいとしてほしいっていう思い。
なんで笑ったんですか?
後で話します、この笑った理由は。
ポッドキャストの先輩のくらしさんにね、いろいろ聞きたいなっていうのもあるんですけど、ゲスト呼んだら必ずちょっと聞きしたい質問がありまして。
ね、そういうの事前に言っといてくんない?
第一声印象をちょっと聞きたいなと思ってるんですけど。
あの、静かに明るい人なんだろうなっていう印象です。
それ言ってくれますね、くらしさん。
そう、もうこれだからもうちょっとあなたのイメージが出来上がっちゃってるから、なんか遡ったあの声の印象と結びついちゃってるっていうことも大いにあるんだけれども、
でも聞き始めた理由っていうのは、それも大いにあったのは確かで、あのにぎにぎしく明るい人もいれば、あのこっそりひっそりしたテンション感なんだけど明るい人っているじゃないですか、まさにあなたはそれで。
なるほど。
落ち着いたトーンで面白いこと言ってくれるな、いいな、面白いなっていう印象でした。
明るいっていうのをあんまり言われたことがなくて。
でしょうね。これってさ、リアルで会ったのが初めましてだったら多分抱かなかった印象かもしれないね。
ポッドキャストだから伝わってきたことっていうのもあるんじゃないかなと思うんだよな。
なるほど。いや、このポッドキャストって向いてたってことですね、自分に。
そうなの?そうなんだよ、向いてるんだけどすぐ終わっちゃうわけよ。
なんでだろうね。
気分屋さんだからじゃない?
それはあるんですけどね。
はい、ということで冒頭部分からお聞きいただきましたけれども、皆さんお気づきですかね?
09:05
僕がめちゃくちゃ緊張しているというの。
気づきました?これは本人だからわかるのかな?
声の感じとかがね、すごい緊張しているのがわかるんですけれども。
さすがのくらしさん、本当にすごくリラックスしていて、本編聞いていただいたらわかるんですけれども、
なんかコロコロみたいなのしてます?冒頭。
ここからじゃあ収録しますね、みたいなこと言わずに始めるスタイルなんで、
しょうがないんですけれども、なんかすごいコロコロみたいな音とかがしているので、
すごく葛藤させていただきました、その部分実施で。
それでもちょっと音は残っちゃってるんですけれども。
そのくらしさんのリラックスプリに比べて、ガチガチの私という感じになってますね。
でもこっちもですね、仕掛けていこうということで、
突然のちょっとあたおかな私が、
この番組は初回であり初回のゲストだということを言い始めるという感じになってますけれども、
さすがのくらしさんの適応力ということで、
脱線仕掛けたら戻してくれるというですね、超アシスト力を感じさせていただいた次第なんですけれども、
第一声印象っていうのを、これからこの時点では、
こんなにゲストの方を呼ぶっていうことは考えてなかったんですよ、初回の時は。
とりあえずくらしさんを呼んで、どんな感じか、
ちょっと自分でやってみようっていう感じでやったので、
こんなにゲストをコンスタントに呼んでいくとは思ってなかったんだけど、
でもゲストを呼んだら第一声印象っていうのは聞きたいなと思っていて、自分のね。
それで聞いたんですけれども、くらしさんが静かに明るいということを言ってくれて嬉しかったです。
これはくらしさん結構言ってくれるんですけれども、
こないだXかなんかで回ってきてたポストで、
ちょうどこの十字架みたいな分類でね、静か、
何だかな、静か、うるさいみたいなその対比?
騒がしいみたいな、わかんないけど。
で、明るい、暗いっていうこの十字の分布図みたいなのがあってね、
この静かに明るいっていうところが一番良くね、みたいなポストだった気がするんですけど、
そこの参考芸能人として挙げられていたのが天美悠希さんでしたね。
天美悠希ということでいいんでしょうか。
めちゃくちゃ光栄なんですけども、
光栄ってお前が先駆者じゃないからっていう話ではあるんですけど、
そういうポストたまたま見ましたね、最近。
でもすごいおすすめなんですけども、
静かに明るい人ってめっちゃいいと思いますよ。
急にアピですけど、付き合うにしても友達にしても静かに明るいってめっちゃいいよ。
だから気づいてみんなっていう感じなんだけど、
12:03
静かに明るい人っていうのは本当に引きこもっている感じが多いんですね。
なので社交場に行かないので、なかなか世に放たれにくい感じではありますが、
暗石さんが本当に的確な第一印象をいただいてありがとうございました。
さてここからはですね、いよいよ本題の話に入っていくんですけれども、
だんだん暗石さんのカウンセリング力が表出してくる場面となっております。
本当だよ、困ったな。
暗石さんと話したいこと何だろうなっていろいろ思って、
暗石さんいろんな人とコラボしてて、その度に神回を生んでいってる男なんで、
やめて。
神回を生み出したいなとか思ったりしたら、
全然コラボなんかうーんって思ってずっとね、
コラボしたいしたいって言いながら、
いやー神回なーって思って来たんですけど、
続けるってこととやめるってことについてちょっとしゃべりたいなと思って今日。
なんか興味深い。
僕は勝手に暗石さんのイメージ、
いやご本人はそうじゃないって言うかもしれないんですけど、
結構続けるのが得意なんじゃないかなと思ってるんです、あらゆること。
どうですか?
それはポッドキャストに限らずってこと?
限らずです。
でもそうかもしれない。
続けている理由がさ、
好きで好きでたまらないっていう人もきっといるでしょうけれど、
僕でもそういうタイプじゃないと思ってて続けてはいるけど、
なんか始めちゃって止めどきがわからないとか、
ここまでやってきたんだから続けないとなんかもったいないみたいな、
執着みたいなのもちょっとある気がしていて、
果たして本当にそれ好きですかって問われたら、
ちょっと待ってわかんないかもってなることも過去はありましたかね。
僕楽器をすごい長いことやってたんだけど、
音楽大学に進学して卒業した後も楽器のプレイヤーでやっていきたいですって。
でもさあそれも今考えてみたら、
いや本当に楽器のプレイヤーやりたいと思ってましたかって問われたら、
たぶんねそこまでの熱量じゃなかったんですよ。
もう自分には楽器しかなかった。
もう人付き合いも下手だし、勉強もできる方ではなかったし、運動もできないし、
でもただ唯一楽器だけは得意で、
そこだけにすがってやってきたんですよね。
だから卒業した後、楽器を仕事にするしかないんじゃないっていうような執着だったの。
それで続けてたんだけど、でも次の仕事が見つかった時にパッと手放せたんですよね。
15:00
そっちの方が面白そうだし、自分に向いてるかもなって感じれたから。
なるほど。じゃあ今その次何かがあったら、
そこにまた新しく始めるって。
そうだね。だからたぶん何かがやっていたい、動いてはいたいんだと思うんだよな。
そういうことですよね。
何もやることがないと脳の覚醒レベルが下がって、
生活全般的にだらけてしまう感じがするのよ。
わかるわかるわかる。
僕はね、割とね、送礼の期間ができちゃうタイプで。
何もない期間が?
はい。熱量が高いがために持たないんですね、その熱が。
はいはい。
だから新しいものを発見する前にもうやめちゃうっていう感じですね。
出力のつまみがちょっと壊れてるよね。
バグってますね。
バグってるよね。
そう。
それは伝わってくるよね。
悪口ですか?
いやいや、褒めてますよ。
これはどっちがいいっていう話じゃないですけど。
どっちが、そうね。
これもまた人生ですから。
でも旗から見るとだよ、どっちが悪いとかいいとかじゃないけど、
もうちょっとうまく調整したらもっと楽しく過ごせないよ、あなたって。
なんかね、なんてできないんだろうか。
これ例えば人間関係だと、恋愛に関してはこういう感じなんですね。
急に?恋愛の話?どうぞ。
わーって言って、わーって終わるみたいなのが多いんですけど、非常に。
友人関係は違うんですね。
はい。
ツーって感じなんです。
ずっとツーって感じで長く続くんですね、割と。
これがね、いろんなことに応用できたらね、長く続くと思うんですけど。
こと恋愛については?
こと恋愛はもう、なんかあれは性欲ですかね。
なんでしょうか。
なんか鷹がハズレ。
そういうノー、ノー、ノー、冷静な部分は一切なくなるバグですかね。
でも確かにあなたが話してる恋愛トークって恋愛というか性欲の話だもんね。
違いますよ。失礼な。
え?性欲だけじゃない。
性欲、性欲ありきかもしれないですけどね。
じゃあ、くらしさんに聞きたいんですけどね。
5年やってきて、ポテキャストすごい終わっちゃう番組も多いじゃないですか。
すぐとは言わずに終わっていく番組もあったりして。
そうなってくるとですね、なんで続いてるんですか。
18:05
なんで続いているか。
自己分析。
むず。
唯一、なんで長く続けていられるんですかの答えとしてあるのは、
健康でいたいからです。
健康のためにやっているってことですね。
これはどういうことかというとですね、
自分のこと喋るって健康にいいじゃん。
思ってることとか感じたことを喋るって。
なるほど。
だけど、友達捕まえてちょっと自分の話ずっと聞いてもらってもいいっていうのは気が引けるわけ。
でも、ポッドキャストでリスナーさんに向かってちょっと自分の話するんで聞いてくださいねっていうのは、
相手の時間を奪うことにはならないというか、向こうの都合で聞いてもらえるじゃないですか。
なるほど。
タイムラグは発生するけど自分が喋りたいことを思う存分喋れるっていうのは、
健康につながると僕は思ってるんですよ。
うん。
なんかその発想があんまりなかったですね。
あー、だって苦しそうだったもんね、あなた。
そう。
なんかね、今蔵さんに言われてハッって思ったのが、
うん。
確かに聞いてる人っていつでも停止ボタン押せるんですよね。
うん。
僕はその発想があんまりなくてですね、
うん。
聞いてもらってるからちゃんとしなきゃ。
ちゃんと成立させなきゃとか、なんか最後までちゃんとやらなきゃって思いがあったんですけど、
うん。
もっとライトに考えていいのかもしれないなと思って。
そうだね。
そこがりょうとくんのちょっとアンバランスなところって、
うん。
ポッドキャストが好きという気持ちはもちろんあるし、
はい。
喋りたいこともいっぱいあるだろうに、
うん。
なんか、うーんと、他者視点がめちゃくちゃ入ってきてんのよ。
そう。
今の話もそうじゃない?聞いてくれてる人がいるからもそうだし、
この番組のタイトルの土曜の魚も聞いてくださってる方のお時間のその酒のつまみになったらいいなっていう、
もう対象相手なわけ、いやあなたが楽しくお酒飲める魚のつまみとして喋ってるんです、
だったら続くと思うんだけど、
そうだね。
うん。相手ファーストになるとね、どうしても苦しくなってっちゃうのよ。
それ突っ込みたかったんですか?さっき。
そうです。だから笑ったんです、冒頭で。また始まったな、この人っていう。
ああ、そっか。
でもいいところでもあって、サービス精神を教えて相手を喜ばせたいなっていう思いがあるのは、
それはポッドキャスト聞いててもリアルであってお喋りしてても分かるから、
あなたのいいところではあるけど、
うん。
そこは一回度返ししてもいいんじゃないかなと思います。
なるほどね。
はい、ということで、仕事だったり趣味だったりポッドキャストだったり人間関係だったり、
続けるとやめるということについて話しておりますが、
ここでくらしさんがとんでもない発見をしてしまいます。
21:04
ポッドキャスト続けるっていう観点で言ったら、
あなた続けてるけど、リセット癖があるんだよね。
続けられてはいるけど、新規一点をいちいちするっていう。
新しい、続けるとやめるだけじゃなかったですね。
はい。
そこにリセットっていうのがあったわけですか。
それなんだっていう感じ。執着ないよね。
あの、超リセット癖ありますね。
あるよね。
これね、最近リセット症候群とかいう言葉出てきますけど。
あ、あるの?そういう言葉。
あるんですよ。
ちょっと読んでもいいですか?
読んでください。
リセット症候群とは、主にSNS時代に注目された強いストレスや人間関係の疲れから、
連絡先を削除したり、SNSアカウントを突然消したりして、
人間関係を一方的に断ち切ってしまう行動や心理状態のことです。
一方的に断ち切ってっていうところがポイントですね。
医学的な診断名ではありませんが、
完璧主義や自己肯定感の低さ、相談相手がいないことなどが原因で起こりやすいとされています。
これ、リョウト君自分で書いたっていうくらいなんか。
いやだから、その言葉に出会った時に、病名が見つかったっていう。
ちょっと安心した。
安心、安心。
だってさ、その下の主な特徴もすごいよ。
突然の行動、友人、家族、同僚との連絡先をすべて削除したり、
アカウントを突然消去したりする。
あと、繰り返す衝動。
過去の人間関係を断ち切り、新たな人間関係を築こうと、
このリセット行動を繰り返す。
次。
結果として生じる孤立、孤独。
連絡先やSNSを一方的に切るため、
周囲は嫌われたのかなと動揺し、
関係が悪化して孤立を深める。
つらいつらいつらいつらい。
4つ目。
転職を繰り返すことを持ってくれています。
あら、あれ、私ですから。
あなたですね。
でも、これは嫌なことを受け入れてないんですよ。
そうだね、だって積み上がってきちゃってるものがあるけどね、だって。
だから、良くないです。
だから、でももし、りょうとくんがね、
いや、わかんないよ、僕は心理学者でもなんでもないからさ。
分からないんだけど、
もし、りょうとくんがリセットするのやめたいんだよなって思ってるとしたら、
どうすればいいかって、俺ちょっと考えてみたんだけど、
ちょっとそろそろリセットしたいかもって思った時に、
リセットしないで続けてみるってことがまず第一の手段だと僕は思っていて、
続けて、ただ続けるじゃなくて、
嫌だなって思った状況を、
肯定させる経験が足りないんじゃないかなって僕は思ったんですよ。
24:02
修正力とかが。
だから、自分が行き詰まっちゃった時に、
どう修正したらいいのかっていう術が見当たらないから、
もう一旦終わりってなっちゃうけど、
こうしたら修正できるんだよなっていう経験が何度か積み重なっていくと、
続けていける気が僕はするんだが。
なるほど、わかりました。
じゃあ今ある環境はちょっと頑張って続けるように。
そうだね。
してみます。
あとはなんだろうね、
なりたい自分と今の自分との差異がありすぎるのかしら?
どうだろうな。
なんかちょっとカウンセリングお願いしていいですか?何回か。
ちょっとね。
ありがとうございます。
じゃあまたクラシスさん、話したいこといっぱいあるので、
また来ていただいてもいいですかね。
もちろん。だからさ、田中みなみのあったかタイムシステムでいいんじゃないですか?
それどういうシステムでした?
純レギュラーでずーっと回していくっていう。
いいな。何人か作って。
そうそうそう、なんか1ヶ月とか2ヶ月中期でまた深まる量出てるなーとか、
ああいう方式でいいんじゃない?
あーわかりました。じゃあ純レギュで。
はい、ということでまさかのリセット症候群を見抜かれてしまったということで。
さすがですね。いやもうその通りなんですよ。
なんかね、やめるっていうのではなかったなと思って、そういえば。
新規いっぺん癖だなというのに気づきましたね。
そうですね。せっかく積み重ねてきたものをたやすく壊すっていうのはあんまり良くないなと思っているので、
その辺りは今後課題とさせていただきたいと思います。
そしてクラシさんから突如現れた田中みなみのあったかタイム方式ということで、
当番組も純レギュラー制度を導入しまして、
定期的にゲストをお呼びするということになりましたので、
クラシさんは次回4月に登場予定となっておりますので、
クラシさんよろしくお願いします。
そしてですね、この回に関しての感想お便りをいただいております。
ここでご紹介しようと思います。
お魚ネームおありこかあさんからいただきました。
ありがとうございます。
クラシエフエムさんから飛んできました。
リセット症候群。私もズバリ当てはまっててびっくりしました。
ようやく40になって、
自分の扱い方のつまみをうまく調節できるようになってきた気がします。
マイペースにいきましょう。
これからも配信楽しみにしてますといただきました。
ありがとうございます。
クラシさんがね、クラシエフエムでこの回を紹介していただいて、
27:03
感想を送っていただきました。
ありがとうございます。
いや同じ方がいてマジで安心した。
よかったーって思います。
ちゃんと自分の扱い方のつまみを調節できるようになるんですね。
っていう安心をいただきましてありがとうございます。
これから自分をコントロールして、
リセットしたいっていう気持ちをなんとか抑えて、
リセットせずにね、いきたいなと思いますけど。
なんかでも、なんでしょう。
クラシエさんが言ってたその積み重ねていって、
執着が生まれるみたいな気持ちも分からなくもないんだけど、
なんか突然こう全部真っさらにしたいっていう気持ちが出てきたりするんですよね。
1日1日というかこの一つ一つの出会いをもうちょっと、
大切にはしてるんですけどね、大切にはしてるんだけど、
その比重をね、ちょっと自分でも調節できるようになりたいなと思っています。
ありがとうございました。引き続きこの番組よろしくお願いいたします。
さあ、そして続いては1月のゲストとして登場してくださったズーミンです。
それではまずは私のまたまた緊張している冒頭部分をお聞きください。
早い。
早い。
早いですわ。
今日のゲストはズーミンです。
ズーミンと申します。
よろしくお願いします。
こんにちは。
こんにちは。
いつか分かった。
そうですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
純レギュラーなので、
ちょっと早速なんですけど、
次回6月。
6月、承知しました。
ちょっとそのあたりでお願いできればと。
はい、梅雨の時期にお会いしましょう。
そうですね。
私の第一声印象ですね。
第一声印象。
覚えていたら。
第一声の印象は、
かわいらしいなと。
というのもありますし、
やっぱりそのもちっとしたそのボイスが素敵だなと。
これ聞いておかないといけないんだった。
ズーちゃんは、
この声をもちみたいに言っていただいたのを、
ずっと覚えているんですけども。
すみません。
言わせていただきました。
ちょっと再確認なんですけど、
これディスですか?
違いますよ。褒めです。褒めです。
褒めですか?
褒めですよ。大きな褒め。
もちみたいな。
ねっとりとした粘度の高いというディスで。
30:00
いや、そんなことないです。
ねっとりっていうか、
もちという、
弾力感のある。
ただ、
弾力だけではなく、
優しく包み込んでくれそうな。
嬉しい。
そういう印象ですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。
冒頭部分を聞きいただきました。
またまた緊張してますね。
なんか、
ありがとうございますって
お互いに言い合う。
マッチングアプリで初めて会った
人見知り同士みたいな
感じの会話になってますけど、
なんか褒められて、
照れてみたいな。
もちボイスっていうのをね、
言ってくれて。
ずっとこう、これは褒めなのかなっていうのを
当初から思ってたんだけど、
すごい褒めてるみたいで、
嬉しい。でも、よくよく詳細を聞いたら、
オクワンもてっきり
おもちって言ったら、
粘り気のあるあっちを想像してたんだけど、
どうやらあの、
もちっていうこの弾力のある、
歯応えのある感じ。
そして包み込むという
意味だったみたいです。
めちゃくちゃ褒めてた。
よかった。安心。
オクワン自分の声あんまり好きじゃないんですよね。
だからこうやって自分の声を
編集できるようになったのも
すごい成長なんだけども、
こうやって声でポッドキャストやってると、
みんな優しいのでね、
落ち着きますとか、
そういう風にとか、
好きですみたいなことを言っていただける
軽鬱な方も中にはいて、
だんだん自分の声も
慣れてきましたね。
自分の声が好きとまでは言えないんですけども、
嫌いではなくなった感じはして、
大きな成長となっております。
ズーミンありがとうございます。
ここからですね、お互いの
2025年ベスト酒の魚を
紹介していくんですけれども、
相変わらずヘラヘラしている
二人の様子をお聞きください。
今年も終わるということで、
ズーモッチがですね、
今年食べた
酒の魚ベストを
ちょっとやりたいなと。
なんて平和な企画。
今年巡った
お店。
食べたもの。
ベストをちょっと紹介していこうと思うんですが、
まずちょっとズーちゃんから
いいですか。
1個目。
京都の
お店なんですけれども、
市場にある
がほうじん
カッパっていう
居酒屋さんのだし巻き卵です。
だし巻き。
汁が
あふれ出ている。
だし巻き卵は
もともと大好きな
料理なんですけど、
これ
おいしすぎたね。
おいしそう。
33:00
じわじわ。
じわじわの家では
絶対作れない。
作れないね。
無理すぎる。
だし巻きは本当に幸せの食べ物。
幸せ。
ゴンゲ。
ゴンゲ。
けがれた心。
うるおす。
ありがとう。
ありがとうございます。
続いて私なんですけれども、
いいんですか。
いいですか。この
おどゅんを。
おどゅんをご紹介しようと思うんですが、
いいおどゅんのお写真ですね。
新梅田
食堂街。
しぶしぶの
お店がいっぱいある。
へー。
大根が
飲み物。
はいはいはい。
え?でも醤油と一緒に。
一口であれ?
飲めちゃう。
飲めるっていう。
一番うめいリコン。
これは間違いない。私も
おでんは
数々行っちゃってますけど、
ベストワンですね。
食ってましたか。
ちょっと今の時期はやばくない?
おでんは。
あのね、やばいです。
でしょ。
無理。ないと生きていけない。
おでんあったら行っちゃうよね。
うん。確実に行きます。
2つ目は、
はい。
神保町にある
ビアホールランチョン
というお店の
ビーフパイですね。
へー。
ビーフパイって
何?と
メニューで見て。
これ、なんかね、
調べたところ、
ランチョンの公式サイトにも
書いてあるんですけど、
作家で
英文学者の吉田健一さん
っていう方が
きっかけでメニューになったらしい。
うわ、神保町っぽい。
もともとビーフシチューが
好きだったらしいけど、
話しながら手掴みで
食べれないかっていうのを
仙台のマスターに相談したら
これが出来上がったらしい。
じゃあ中はビーフシチュー?
そう。
ほんまにね、手でいけるのよ。
何?
パリパリがね、
外側のパリパリが
いい味を出してまして、
もうなんか
話してるだけでよだれ出てくるんですけど。
それは間違いない。
毎日食べたいぐらいの
そんなに?
美味しさでした。
1日1本的な?
そうですね。
どのお酒にも合うと思うけど、
36:02
ビールと一緒に食べるのが
美味しかったですね。
いいっすね。
お腹空いてきました。
やばいです。
おいおい、
平和すぎんけ?
平和すぎんけ?
楽しそうにさ、
美味しいものを話してね、
幸せそうに。
何よりです。
自分でも。
ズーミンのワードチョイスが
めっちゃ良くてですね。
ゴンゲね。
だし巻き卵を
ゴンゲと。
改めて
聞き直してみたら、
2人とも選んでる料理が
あっさりめというか
優しいのが好きなんだなと思って。
だしを感じるものとか
素朴なものが
結構好きなんだなってことを
改めて気づきましたね。
ジャンキーというよりかは
優しい感じのが多いね。
2人のこの空気感を
表しているような感じがしますが、
後半戦も
引き続きお聞きください。
続いて私の
お願いします。
2つね、写真出してて
巻き寿司と
もう1個が
肝。肝尽くし。
そうですよね。確かに尽くされてる。
ずーちゃんは
肝系はどうですか?いけます?
好きですね。
好きですか?
じゃあこれは間違いないんですけど。
これは梅田の
また梅田なんですけど
東通り沿いに
突然現れる
ビルの2階。
突然現れる
ビル。
非常階段みたいな扉を開けたら
突然店が出てくるっていう。
ちょっと難しいかな。
かなり難しかった。
これは初見ではちょっとね。
そうですよね。
フラットはちょっといけない。
難易度高いんだけど
巻き寿司が
とろたく巻きなんですね。
あー好きですね。
奥であのギャルピー
をしている写真。
見えますピースが。
これは職場の同僚。
ギャルがいらっしゃる。
ギャルがいまして。
これがもうね、あの
全員驚きの顔をしていた。
食べた瞬間。え?
うますぎ。
梅田でこんな新鮮な海鮮が?
みたいな衝撃。
で、もう一個のこの
肝寿司が。
これすごいお皿。
白子とか
あん肝とか柿とか
乗ってるんだけど
この白子がやばくて。
臭みが全くなくて。
トゥルトゥルで。
39:03
甘くて。甘いの?
うますぎた。
ありがとう。
感謝。そうですか。
ありがとうございます。
闇取引でどこかが
直で
持ってきたの?っていう
セント。
やっぱりお店も
そうやって行きづらくしてるのは
そういう取引があるのかもしれない。
そうかもしれない。
すごい闇っぽいところにはあった。確かに。
大丈夫かな。
東通り沿いに突如現れる
ビルの2階にあります。
わかりました。それを頼りに。
それを頼りにお願いします。
行きますね。
もう早いところで。
じゃあ最後
3品目。
3品目。
こちらはですね
お餅とも一緒に
行った
レアの味フライですね。
見たことある。
つやつや。
つやつや。
いやー
初めましてっていう感じで
ね。
こんなお料理があるんですか。
見てるだけで
幸せになります。
そうね。
ちょっと後ろのね
後ろの
お客様がね
すごい楽しそうな感じで
にぎわっていらっしゃって
そうそう。その中ね。
声を張り上げながら
おいしーって
言って食べて。
比較的声量がそんなに
強めではない3人が
集まったもんで
張りながらね。
かき消される。
見た目も
うるわしいし
味も最高においしくて
よかった。
感謝でしかない。
常に感謝で。
食に感謝して
生きていきます。
わかる。
あとツーミン
次6月なんですけど
はい。
6月の話。
チェーン店も
行きます?
行きますよ。
好き?
大好きです。
僕もチェーン店大好きで
チェーン店の話もしたいなと思って。
やっぱチェーンの魅力っていうのも
あるなと思って。
そうよね。
よろしくお願いします。
あれ?6月で合ってるよね。
5月かも。
ちょっと5、6どっちかです。
分かりました。初夏ですね。
そうです。どっちにしても初夏ですね。
はい。
はい、ということで
最後は食に感謝
ということで締めくくられた
ズーモチの
42:00
2025酒の魚ベスト
でございました。
最後の京都のお店なんですけど
しかた食店
というお店で
もともとイソスタンドっていう
お店だったんですけれども
お名前が変わって
やっておられますが
めちゃくちゃ美味しいので
ここ間違いないので
京都に来た際は
ぜひ皆さんお立ち寄りください。
予約必須となっております。
ちなみにあの
我が家からかなり近いので
よくこの辺歩いております。
どうでもいい情報でした。
ということで
クラシスさんズーミンに支えられて送りした
12月1月の
土曜の魚でございました。
お二人とも今年
あと2回は
お話できるということで
楽しみにしておりますので
またお越しくださいませ。
そして来週ですが
いよいよ3人目の
準レギュラーが登場いたしますので
そちらもお楽しみに。
思い切って初回の
配信からクラシスさんをお呼びして
お送りしたんですけど
思い切って1回目からゲスト会にしてよかったなって
本当に思ってます。
心よく引き受けてくださった
クラシスさんありがとうございます。
そしてズーミンもありがとうございます。
やっぱ1人で長らくやってたんですけど
誰かと話すってことで
会話の幅が
広がったりとか
自分の話に頷いてくれるって
こんなに助けられるんだってことを
改めて実感しました。
1人の良さもあるし
誰かと話す良さもあるななんて
気付いた。
そんな2ヶ月でした。
引き続き良いバランスで
この番組やっていこうと思いますので
良ければ土曜の魚にぜひお聞きください。
それではまた次回お会いしましょう。
さよなら。
ばいばーい。
44:14

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