1. 土曜のサカナ
  2. 14杯目 意外とちゃんと話した..
14杯目 意外とちゃんと話したことがないのに、だいたいお互いのこと知ってる、それがPodcast。
2026-03-07 38:10

14杯目 意外とちゃんと話したことがないのに、だいたいお互いのこと知ってる、それがPodcast。

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「陽の陽はPodcastしない」

ゲスト: よし(失敗から学ぶゲイとおこげのニュースト)

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失敗から学ぶゲイとおこげのニュースト

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よしくん出演回 Playlist(Spotify)

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あなたの土曜日を募集します

PODCAST WEEKEDにて販売予定のオリジナルZINEに掲載するおサカナの皆様からの投稿を大募集中!

テーマは「土曜日」あなたの土曜日を自由に投稿してください🐟

締切予定: 2026年3月31日(火) まで

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PODCAST EXPO 2026 | PODCAST WEEKEND 2026

2026年5月9日(土) | 10日(日) 開催

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土曜のサカナは、10日(日)に出店します

キーワードは「「「 土曜のサカナが日曜に出店 」」」

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番組では皆様からのお便りをお待ちしております

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● 番組公式X #土曜のサカナ

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番組テーマ

Amenohi RECORDS. | Irony

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助かりました。
いやー、あの、すいません、あの、これ流すか、流すんだろうけどね、こうやってね。
アイスブレイクと言いながらも。 いやいやいや、アイスブレイクは流さないよ。
アイスブレイク流さない? うん、流さない流さない。
あの、ちょっと遅刻をしてしまって。
いや、なんかマジで、あの、カレンダーに入ってたの。
入れてたんだけど、
あの、朝、
ちょっと友達のとこに、
あの、荷物を取りに行って、車で。
で、帰ってきて、
で、電車で、新宿行って、アンリと収録して、
で、渋谷行って、XGの展示会みたいなポップアップ行ってきて、
で、それがまだ4時台ね。
ちょっとお腹空いたから、ご飯食べてくーってなって、
それでもう5時ぐらいか。
XG見終わって5時ぐらいで、
食べてたの。全然余裕やん。
うん、余裕だ。
だけど気づいたの。
気づいたら、8時だったの。
ごめんごめんごめん。確認させてほしいんですけど、
その、まあ4時ぐらいでいいから、4時ぐらいで、
このスケジュールは頭にあったのかなっていうの。
あった。
絶対ない。
絶対にないと思う。
ね。
ね、じゃなくて。
言い訳タイムすいませんでした。
時選の方ですよね。確認なんですけど。
すっごい時選ですよね。
これ時選にする?
時選にする?
いやいや、声をかけようと思ってたタイミングだったから、ちょっとびっくりはしました。
時選という名の選ばれた。
いや、まず懸念は、忙しい人だから。
忙しくないです。
今のスケジュール聞いただきゃ、ちょっと引いてるぐらいな忙しさなんですけど。
今日はちょっとね。
あ、これ特別な?
特別な日だった。
そうかな。
うん。
あれでしょ?5時ぐらいに終わる日なんてないでしょ?
あるある。
そう、そんな夕方解散なんてあるかね?
4時の中に。
あるんだよ。
え、これさ、いつもどれぐらい撮ってんの?
いや、人によるけど、
1時間ぐらいは。え、1時間も撮んないかな?40分とかかな?
目標、目標は。
目標ね。
あの、クライスさんとヨシくんは、
事前準備いらないタイプだと思ってて。
まあ、ズーミンの回はね、あれは必要だったもんね。
そうそうそうそう、必要必要。
普通に言われてもね、思い出さないもんね。
そうだよね、それはそうだよね。
いや、でもあのね、事前準備ない、しなくていいよって言われたけど、
03:00
今日はあの、天美幸さんと収録ということで、ちゃんとあの。
はい。
あの、第一声印象はみんなに聞いてるって言うんで、これはちょっと言っとかないと、考えとかないと思って。
あ、さすがだな。
帰ってきてる時に考えました。
帰ってって、頭になかったよね、ほんとに。
いや、あのね、迷ったのよ。
迷った?
あの、ちょっと忘れてましたっていうのを言うのを迷った。
あ、あの、大丈夫、言わなくても、だろうなって思いました。
でもちゃんとさ、カレンダーに入ってんのは送ったじゃん、画像。
あ、そうだよね、そんなことしてきてるにも関わらずっていうのがさらに失礼な。
だからさ、絶対りょうとくん気にしちゃうかなと思ってさ。
気にするよ。
気にしちゃうじゃん、絶対。
気にする気にする、優先順位低いんだっていう、またメンヘラ発動する。
リセットされないでって思って、リセットしないでって思いながら。
そのイメージマジでやめてくれるかな、リセット癖。
今週もお疲れ様でした、土曜の魚です。
さて、今週はゲスト回となっております。
ニューストからヨシくんに来ていただきました。
実際ね、何度か会って話したり、スペースで話したりとか色々ね、接点はあるんですけど、
がっつり二人で喋るっていうのがこれが初めてで、どんな感じになるかなと思ったんですけれども、
是非、土曜の魚にお聞きいただきたいと思います。
一応、じゃあ振ってもらって。
じゃあ、今日のゲストヨシくんなんですけど、
必ずお呼びした方にちょっと聞いてる質問がありまして。
え、何だろう?
第一印象っていうね。
え、どういうことかな?
第一印象っていうのがあるよね、第一印象。
あれが声。声を聞いた時があると思うんですよ、奥の。
はいはいはいはい。
その時の印象はね、みんなに伺ってるんですけど。
そういうことね。
ありがとう。飲み込みが早くて。
いやでも、これ初めて聞いてる人もいるかもしれないからね。
そうだね、この回はね。ニューストさんから来る方々が多いと思う。きっと。
かもしれないから。
全然ジャンルが違うから、この番組。
そうなんだよね。まさかだよね、たぶんね。
06:03
次ヨシくんは、何月だろうな?7かな?
7月。
8、8だわ、8だから。
なんかさ、ズーミンの時もさ、6月だったか、いや5月だ5月だったかさ。
数字が弱いね。数字とカタカナが弱くてね。
じゃあいいですか、第一線書、用意してくれてた。
ちょっとね、ズーミンともかぶるんだけど、
え?
あの、一言で表すと、ぬったり。
かぶってなくて、ごめんごめんごめん。ぬったり?
ぬったり。
それ奥川のディスされてると勘違いしてた表現の方だよね。
違う違う違う違う。
悪いって言ったら、なんかねっちょり的な感じじゃん。
ぬったりも悪くね?
ぬったりってさ、ぬちょうじゃないんだよ。
うん、詳しく聞こう。
なんか、奥行きがある。奥行きがあって、
奥行き?
うん、奥行きがある。だからほんとにお餅ってのがすごくわかって。
わかんねえな。
うそ?
自分ではわかんないんだよ、どういうこと?
すごいお餅感はあるのあって、
でもなんかお餅って言っちゃったらかぶっちゃうからさ、
いや違うなあと思って、自分の表現で言うとパッと思いついたのがぬったり。
なんか、褒め?それ。
ゆったりもある。
ゆったりなんだ。
ゆったりもあって、でもゆったりじゃないんだよ。ぬったり。
よしくんが最初にさ、
たぶん番組を通して聞いてくれたんだよね?スペースとかじゃないはずなんだけど。
その後にスペースやる、たぶんね。
だよね。
うん。
まあ、え?どう?こいつ興味あった?
うんうん、最初、なんで聞き始めたか覚えてないけど、
あれだ、気になったのは、
はい。
あの番組のさ、告知の画像とかが、
え、なにこの人オシャレ?ってなって、
え?
聞き始めたのよ、最初。
嬉しいんだけど。嬉しいんですけど。
そう、すごくセンスがいいなと思って、
誰?誰?って感じだけど。
よしさまに?
え、なんかオシャレ、かわいいって思って。
ニューヨークテイストで?そう、うれしい。
なんかすっきりしてるけど、きれいにまとまってて。
それは目指してるからね。
そう、あ、なんだろうこれ?って思って、たぶん聞き始めたんだ、最初。
ありがとう、そういうの大事なんだね。
大事だと思う。
そしたら、ぬったりしてたから。
ぬったり。
びっくりだよね。もっとシュッとしてるかと思った。ぬったり。
で、あれはなんか、そっち系なんだなとは思ったよ、でも。
クリエイティブなこと。
あー、うんうんうん、なるほどなるほど。
09:00
で、そのあとに、あのスペースよくやってたじゃん。
そうだよね。
もう、何時間?っていう。
おかしいやつをね。
ちょっと寝るわーっつって寝て、朝起きてもまだやってるみたいなのがあった。
うん、クリエイティブ。
あんときに思ったのが、なんか変なボケをしても、ちゃんと突っ込んでくれる人だなと思った。
変なボケするなよ。
なるほどね。
そこもちゃんと拾ってくれるんだなーって思った。
あー、ありがたい。
のが、印象ですね。
印象?うわ、いい印象じゃない?じゃあ。
うんうんうんうん。なんだろう、そのやっぱオシャレ感があるから、
え?
お?って思って。
嬉しいですけど。
ありがとう。
うん。なんか、すごいなと思った。その毎回のさ、エピソードの画像とかも作ってたじゃん。
おかしかったから、なんかあの、行っちゃうのよ。
うん。
過集中しちゃうんだよ、タイプが。
あー。
それで疲れちゃう。
そっか、だから続かないんだ。
そう、そうなの。
頑張りすぎないで。
そうなの。行くときすごい行っちゃって、おかしく、おかしいぐらいにね。
そっか。
そう、あんときは売れたくて必死だったからね。
でもあるよね。
あるある。最初はね。
うん。最初はある、確かに。
リスナーさんが増えていくのもさ。
うん。
もっともっとって思っちゃうよね。
そう。
ね。
なんか最初はさ、いやあの、一人でも聞いてくれればとか言ってさ。
そうだよ。
始めてんのに欲が出てきてね。
出ちゃうね、人間はね。
え?10人足りないみたいな。
20人、30人みたいなさ。
あるある。この通時をね、目標で。
そう。うん。
今日はまさに、ポッドキャストについて話そうと思って。
お、うん。
テーマを決めたんです。
うん。
なんかいろいろ、まさにヨシくんと、あの、ちゃんと喋ったことが、実はそんななくて。
ないよね。
なくない?なくない?
ふざけた話しかしてないもんね、スペースとか。
誰かいるときとか、あとなんか。
確かに。
ウィークエンドで会っても、数分ぐらいしか喋ってない。
そうだよね。
お酒飲んだこともないしね。
うん。
それで、ヨシくんのことあんま知らないんだよね。
うん、そうだね。
ニュースと聞いてるけど、深くヨシ単体のことをさ、知らないなって思ってさ。
確かに。
いろいろ調べて。
調べた?うん。
手がかりがないかいろいろ調べて。
うんうん。
で、なんか、まずヨシくんは、これは番組でも言ってたんだけど、すげえインキャって言うじゃん。
うんうんうん。
でも、インキャではあると思うんだよね、僕も。
うん。
インキャ代表としては。
うん。
なんか、同じこっちの部類だなって思うときはあるんだけど。
うん。
でも、限りなくヨウに近いインだから。
12:01
うん。
ほぼヨウなんだよね。ざっくり分けたら。
うん。
で、そこが決定的に違うっていうのは思うんだけど。
うん、そうかな。なんかね。
うん。
いや、俺一応あの、MBTはINFPなのよ。
うんうんうん。
中会社。で、なんか会社でも、
うん。
アイって言うと、いや、絶対違いますヨシさん、アイじゃないですよって。
あー、そこからね。
そう、イイですよって言われるのよ。
あ、アイがインみたいな感じだったっけ?
アイがイン系で、イイがヨウだよね、たぶん。
あ、なるほどなるほど。
そうそうそう。
うーん。
でもなんか、なんでかなって思ったのよ。
うん。
たぶんアンリとか、周りにいる人はヨウが多いんだと思う。
そうだよ。そうそう、マジそうマジそう。
比較がさ、比較する相手がヨウすぎるから。
そういうことか。
そう。限りなくヨウに近いインは、
うんうん。
その、インのイン、私みたいなインのインと、
うん。
意外と合わないっていうか、
うんうんうん。
会う機会がないんだよ。接触機会がさ。
あ、あ、そういうことね、うんうん。
だから、もうほぼヨウ、ヨウって感じだから、
うん。
友達多いし、友達多いじゃん。
うーん。いや、そんなこともないのよ、意外に。
あ、そうなの?
うん。
いや、でも僕は、友達は多いと思うんだけど、ヨシくんね。
でも、ほんとに心を許せる人は、
うんうん。
少なく、
少ないんですよ。
少ないんかなっていうのが出ます。
そう、そうなの。
で、いろいろね、調べるにあたっていろいろ調べたんだけど、調べ癖があるから。
うん。
だからさ、ヨシくんが実はノートをやってて、
これ公開情報?
公開情報。
公開してる、一応。
公開情報、よかったよかった。
うん。
そこの一番最初の記事ね、覚えてる?
うん。覚えてない。
あ、覚えてない?
うん。
タイトルは、居場所がなかった。
使わなかったっていうタイトルなんだけど、
うん。
そこにさ、友達は多いって確かに言われるけど、
うん。
でもなんか、自分で作った友達はあんまりいないみたいな、
誰かの紹介とか、
うん。
恋人からつながった友達とか多いわっていうのを言っててさ、
うん。
でも、ポッドキャストをやって、
うん。
ほんとに自分から作った友達ができたっていうね。
うんうんうん。
ただ、最後にね、
けれど、その友達にもやっぱり他には友達がいる。
うん。
書いてます。覚えてますか?
覚えてます。覚えてます。
いや、なんか、
うん。
まあ、そもそもノート始めたきっかけは特に覚えてないんだけど、
なんか、いろいろ思ってたことがあったのよ。いいんなことをね。
うん。
だけど、それをポッドキャストね、ニューストで話す感じではないのよ。
15:04
そうだよね。そんな感じではないもんね。
そう。だからどうしようかなって。
でも、発信はしたいみたいな。
うーん。
思ってることをなんかに綴りたいと思って、
ノート始めたんだけど、
うん。
で、最初にほんとに居場所がないなってあの頃感じてたの。
その、家にいても一人な気がして、
うん。
その時付き合ってた人と一緒にいてもなんか一人な感じがしてたのよ。
で、その、やっぱさ、インになるとどんどんさ、
どんどん下に行っちゃうやん。
そう。そうだよね。
で、友達多いって言うけど、
うん。
いやでも俺の友達じゃないなーみたいな。
辿ると、みたいな。
うん。
で、そのSNSとかでさ、その友達だと思ってる人が、
他の友達と楽しそうに遊んでるのとか見たりして、
うんうんうん。
あ、友達の友達じゃないや俺、みたいな。
あー。
そう。
俺からしたら友達だと思ってたけど、
もしかしたらその友達からしたら俺は友達じゃないのかもみたいな。
そんな優先度が高くない友達なんかも、みたいな。
わかる。
そんな感じで思って、どんどんもうネガティブループに入って。
あー。
でも、まあ、ポッドキャストでさ、こうやって知り合った友達は、
うん。
まあ自分で作ったっていうかその、
うんうん。
友達だから、あ、なんか居場所ができたなーとは思ったの。
うんうんうん。
だけど、やっぱその人たちにはまた別の友達がいるわけよ。
当たり前だけど。
それを見てまた、あーって。
SNSがあるからだよね、余計に。
いや、そう。だけど見ちゃうんだよね。
なんかポッドキャストのさ、できた友達とかさ、
うん。
今までの友達とちょっとなんか違うジャンルっていうかさ、
うんうんうん。
自分こういう人とも仲良くなれるんだとかさ、
うんうんうんうん。
まず会わないしさ、普通に生きてたらさ、仲良く会う。
いや、本当にそう。
ね。
うん。
だから、やっては良かったよね。
そう、そう、本当にそう。
ね。
だし、なんかさ、そのゲイの友達、俺だとね、
うんうん。
ゲイの友達で、なんか恋愛感情じゃない友達みたいな、
はいはいはい。
のが、よく考えたらそんなにないみたいな、だったのよ。
あー、そうだよね。難しいよね。
そうそうそう。だってさ、
うん。
その、出会い、アプリとかで会って友達になるって言ってもさ、
その会うまでにさ、自分が好みじゃなかったら、そもそも会わないやん。
そう、わかるわ。
そう、いや別に顔で選んでるわけじゃないけど、雰囲気とか絶対見るやん。
見る見る。
そう、だからどっちにしてもなんか、いけるかいけないかだったらやっぱいける人。
あー。
ばっかだったけど、ポッドキャストだとなんもじゃん。
うん、そうだね。
その話とか番組聞いてて楽しいなとか面白いなって思って、
仲良くなった人たちだから、
あ、これが本当の友達かもみたいな。
18:02
思った思ったんだね。
うん、ゲイのね、友達で、
あ、ちゃんと友達かもみたいな。
僕なんかもう、あれよだから、
ポッドキャストで恋愛するのが一番いいかもって思って、
うんうんうん。
いろんな番組聞いたけど、
全員と言っていいぐらい。
いなかった?
いや、相手がいるっていう、みんな。
確かにね。
リア充が多いんですわ。
そっか、リア充はポッドキャストやんなって感じだね。
うん。
うん、なんかマッチングゼロだったけど、今んとこね。
友達はできた。
え、そのさ、声で恋できるの?
いや、だからできないと思ってて、今までは。
うんうんうん。
絶対見た目が必要って思ったんだけど、
うん。
なんかそれはマッチングアプリでしか出会ってなかったからだと思って、
あー。
あ、性格からとかその人柄から入るっていけるんだって、
ポッドキャストでちょっと思った。
確かに。
好きになったらさ、顔って意外にどうでもよかったりするやん。
それがちょっと分かんなくってさ、
今まで。
いや、どうでもよくはないけど、
うん、なんかその性格とかその好きな部分があったら、
うんうん。
顔がちょっとタイプと違うなーでも、
そうなんだ。
いける。
最初に出会った時にじゃあ、
うん。
あ、ちょっとタイプではないなーって思って、
うん。
その時点でこう、もう恋愛じゃないってはならないってことだよね。
あ、中身知らなかったら恋愛じゃないかもなーってなっちゃうかも。
あー。
最初の時点で中身がいいかもってなったらってこと?
そうそうそうそう。
あー、なるほどね。
うん。
そういう出会い方があんまないからかもしれない。
それだよね。
それだよね。
うーん。
いや、難しい。え?
ポッドキャストの話だよね、これね。
ポッドキャストについて聞きたかったんだけどね。
うん。
うん、いいよねっていうとなんだけどさ、
あ、でもニューストでやっぱり、
うん。
ニューストについて聞きたいんだけどさ、
ニューストはさ、
うんうん。
あの、僕のイメージは、
うん。
とにかく誰も傷つけないようにしてるなっていうのを思うし、
うんうんうん。
やっぱ失敗から学ぶだからさ、
うん。
みんな頑張っていこうっていうさ、
もう最後には明るく終わりたいっていうのがあるのかなって思って、
うん。
2人の中で。
ある、うん。
でも、なんかこうネガティブな話とかさ、
重いとかをさ、
うん。
よしくん、まさにさ、そのノートで書く。
で、やっぱそういうのはあんまりやっぱ言わないようにしようみたいな感じなの?2人で。
いや、特にないけど、
うん。
なんか違うかなと思って話さない。
うん。
かな。
でも、アンリの失恋の話だったりとか、
うん、そうね。
もうしてるから。
でも、なんかやっぱアンリちゃんが明る、明るいよね。
もうとにかく。
明るい。
暗くはならないよね、絶対。
21:01
そうだね、そうだね、確かに。
まあでもさ、そうだけど、良くない?それで、みたいなさ。
そうそうそうそう、ギャル。やっぱギャルだから。
ギャルって強いからさ。
ギャルだよね。
それは良いな、ニューストの魅力だなって思うし。
だから、ヨシくんがそういうのを持ってるみたいなのも、
うん。
あんま感じない?ニューストだと。
あー、確かにね。
でもさ、なんか俺らは、ニューストってうるさい番組だと思ってたのね。
最初の方は。
ちょっとやかましいかもなって思ってたんだけど、
結構さ、いろんな人に、なんか落ち着いてる番組だねとか言って言われるのよ。
あー、そうだと思う。
そう。
声が。
そっか。
声のトーンが。
そっか。
そう思う。
あと多分、もうお互い信頼し合ってるから、もともと。
ちゃんと聞くし、お互いの話を邪魔しないから、うるさくないんじゃない?
あー、そういうことか。
だからうるさい番組じゃないよっていうのを打ち出してる、最近は。
落ち着いてるよね。
そう。
ラッソ、誰?
評論家。
あ、でも、俺も結構ネガティブなことはあるんだけど、
多分、根本的にはポジティブなのよ。
そうだよね。
そう。根本的かわかんないけど、
ネガティブに陥ることもあるけどって感じ。
あー、なるほどね。
どういうYouTube見てんの?
YouTube。
普段。
YouTube平成フラミンゴとか。
軽い。
軽いな。面白いよね。
面白い。でも、魚さばく動画とかも見たりする。
よしくん、さばける?
さばけない。
さばけないんだ、さばけそうなの?
さばけないんだけど見ちゃって、そっから、
魚って寄生虫がいたりするじゃん。
うわ、寄生虫なんだ、キモッってなって、
そっからなんか寄生虫とか虫を紹介する番組見ちゃったりとか、
よくしてた。
それ関連でいくもんね、やっぱ。
そう。
わかるわ。
カマキリのさ、お尻を水につけるとさ、出てくるやん。
見たことある。
針金虫が。
あれとか結構好きで見ちゃう。
わかる。見ちゃう。寄生虫系見ちゃうわ。
そう。
じゃあ結構似てるわ。
あのね、なんかね、俺結構幅広くて、
そういうYouTubeとかもそうだし、
音楽も結構いろんなの聞くし、
最近はそんなことないけど、
高校生の時とかはロックも聞いてたし、
R&BとかJ-POPも聞くし、
24:02
なんかあのポップスも聞くし、みたいな。
幅広いね。
そう。で、高校生の時俺、3年間楽器委員長やってたのよ。
だから、だからかわかんないけど、
そんなこと?
あの、クラスってやっぱいろんな人いるじゃん。
当たり前だけど。
明るい人もいれば、ちょっと暗めの人たちもいるけど、
みんなと話してた。
陰キャじゃないよね。
今日ははっきりさせたい。
陰キャかな?
定義もわかんないんだけど、陰の。
あれかも。
最初陰キャで慣れてきたら陽になるのかも。
それ陰キャじゃないよ。
陽だと思うけどね。
いや、でも本当に人と話すの苦手だね、最初。
そうなの?
でも、ニュースとやり始めて、わーってみんな来るじゃん。
衛星が。
そういうのいける?
いけないんです。
いけないんだ、それも。
うん、きょどってる一人で。
だから、アンリーがいるから、
アンリーが、あーみたいな、ありがとうみたいな感じで、
ばーって話してくれて、
俺もそのノリにちょっと乗っかって、みたいな。
そういう友達がいるの強いね。
強い。
近くに。
なんか、相手が人見知りであればあるほど、
俺も人見知りになっちゃう。
それはめっちゃわかるわ。
うん。
わかる。
人見知りって伝染するもんね。
する。だからもう最悪だよね。
最悪なんだよ。
人見知りと人見知りって。
そう。
そりゃわかるわ。
うん。
だから無理。
だからアンリーの陽をちょっともらってるんだわ。
だいぶね。
だいぶ。
うん。
助けられてる、ほんとに。
だからでもアンリーからしたら、俺は陽、あ、陰なのよ。
それはそうか。
そう。
強すぎてね。
そう。
でもなんかアンリーちゃんも陰のことをちゃんと理解できてる、
理解してんだよね。
陽だよね。
うん。
うん。
そりゃわかる、めっちゃ。
だから陰かも。
そうだね。理解力が。
だから陽の陽なんてポッドキャストやんないもんね。
やんないよ。
知らないよね。
知らない。
うん。
みんなYouTube。
YouTubeは多いね、陽が。
多いわ。
陽しかいないよね、あれは。
いない。だからポッドキャストは陰よりが多い。
多い気がする。
ね。
うん。
結局陽が強いからな。
そうなんだよね。
で、どんどんまたさ、その陽に照らされて陰が強くなってかけよう。
でも陰は、陰はでもいいと思うよ。陰は陰で。
いや、そうそうそうそう。
共感力とか強めじゃん。
強め。
いろいろね、痛い思いいっぱいしてきたからさ。
27:01
うん。
それはあるよね。
いや、そうなんだよ。
だから、よしくんはけっこう勘違いされやすいのかもしれないな。
勘違いされやすい、ほんとに。
うん。
でも、ちゃんと話すと、
うん。
確かに陰だよね、陰よりだよねって言われることは多い。
あー、そうだね。
うん。
だし、俺もそんな、2人とかでいると全然しゃべんないし、
だからけっこう言われる、その、ポッドキャストでめっちゃ話すのに、
うん。
話さないね、みたいな。
あー、そうなんだ。
ちょっと会ったことないから、会ったことあるけど。
会ったことはある。
会ったことはあるけど、お茶とかね、しないと。
うん。
そうなんだ。
じゃあ、今年の目標は、
リアルで会う。
リアル。会いたい。
ね。
あれじゃん。
うん。
この土曜の魚メンバーで飲み会。
それはしたいんだよ。
絶対するよね。
純レギュネ。
うん。
やりたい、やりたい。それはやりたい。
うん。
やらせて。やらせてほしい。
うん。やらせて。
俺、りょうとくんとけっこう話してるイメージだけどね。
でも、意外とあれよ、1時間も話してないと思う。
たぶんね。
たぶん。
なんか、よく会うけど。
やっぱ、このポッドキャスト聞いてるから、知ってる感は出るよね。
そうそう、そりゃあそうかもしんない。
うん。だって、普通さ、こんな全然会ったことない人とこんな喋んないもんね。
うん、そうだね。
喋れないよね。
確かに。
あ、そうだわ。でもなんか、よしくんはいけるな、なんか。
うん。俺でもね、ちょっとやりたかったのは、
うん。
あの、なんだっけ、あのさ、ヘンテコなシリーズやってたんやん、2人の時。
全部嘘?
あ、それ。
それ。あのな。
今も似たようなことやってるやん。
いや。
あ、ちがうちがう。すみません。あの、ね、あのインタビューけっこう受けられる。
インタビュー。
あの、ここ、よしくんとコラボするときに、それやろっかなっていうのも案の一つにあって。
でもね、まだ純歴なんで、やる機会あるもんね。
全然ある。あと2回、今年2回出るから。8と12ね。8と12。
お願いします。だって、みんな人気やん。
え?
この純歴。
あ、そうだ。ありがたいことに。ほんとみんな。
なんかさ、それぞれのフィールドだよね、でも。
あ、そうでしょ。またちがう。
そうそうそうそう。
そうなんだよ。
だって、ぼくが3年間の間で、もう友達になってようやく呼べる人だからさ。
うんうんうん。
ほんとに絆が強い。
うん。なんか楽しそう。飲み会がもうすでに。
でも、よしくんと飲んだこととかないから、静かめなんだ。集まると。
いや、でも、くらしさんと飲むときは、もう一生喋ってる2人で。
そうだよね。そりゃそう。くらしさんがすごいからね。
30:00
うん。あの人さ、元気だよね、意外に。
めちゃくちゃ元気だよ。
うん。すぐ疲れちゃうからって言ってるけど。
くらしさん、自分でも言ってたけどさ、誰とでも行けるタイプの人だから。
まじでそう。
すごいよね。それがすごいと思う。
え?この人と繋がったの?っていうのが結構あるもんね。
タイプが全然ちがうよね。
そう。
そうだね。あれはこれからつくのかな?そういうわけでもないんだ、あれ。
つかない。
転生?つかない。
うん。
つきたい。あれは年齢関係ないんだね。
あ、でも年齢はちょっと関係あるかな。
よしくんはだんだんマシになってきた?
マシになってきた。
やっぱそういうもんか。
なんかさ、人見知りって自分恥ずかしいみたいのもあるよね。
あ、自分、うん。あるあるある。そうよ。それがでかいよ、というか。
そう。だから、それがちょっとやっぱ年齢とともに恥がなくなってくやん。
あー、もう書いてらんないみたいなね。
そうそうそうそう。
そうかも。
うん。
たしかに、だんだんマシにはなってるかもしれないな。
だからさ、おばさんってすぐさ、知らん人に声かけるじゃん。
うん。かけるわ。
それとおんなじ。
あ、それか、おばさんか。
アンリそうだもん。
アンリ。
アンリ、まじでそう。
前からけっこう、あの、けっこう知らん人でも、
あー、それいいですよね、みたいな。
すごい。
うん、そうだよね。
よく言ってたけど、なんかね、年々。
すごいね。
この前さ、あのホットスポット見てた?
あ、見てた。
ホットスポットの場所に行ったのよ。
あー、行ってた行ってた。見た見た。
で、あのホットスポットのあのホテル。
うんうん。
あの舞台になったホテルにも泊まって。
泊まってたね。
そう。モンブランにも行ったのよ。
えー。
カフェにも行ったんだけど、めちゃくちゃ混んでて、
並んでたからさ、
あ、ちょっとまた後で来ようって言って、
うん。
ちょっと時間たって行っても、まだ並んでたから、
えー。
うわ、どれぐらい待つんだろうって話してたら、アンリが、
ちょっと私聞いてくるとか言って、一番前に並んでた人に、
え、何時から待ってますかとか言って、聞きに行ってた。
すごいない?取材?
で、すっごい待ってたから、
うん。
やめようっつって帰ってきた。
一人いると助かるわ。
一人いるとマジで助かる。
なんか、員同士でさ、
うん。
集まっちゃうとさ、そういうのができなくてさ、
できないよね。
全員でビビるっていうさ、
そうそうそう。
モチモチしちゃうんだよね。
あれ良くないよね。
いや、なんかそういうところでは、やっぱクラスさんがリーダーだな。
それはそう。この5人だったらクラスリーダーが。
うんうん。
間違いないですね。
うん。
ありがたい。ほんとありがたいよ。この良かったよ。
温めてきて良かったと思う。3年間。
いや、ほんとに良かった。
ちゃんと。
なんかちょっと、いろいろ聞いてみないと分かんないな。
33:00
よしくん。
いや、そうなんだよ。
密着させてもらっていいかな。
ありがとうございます。
密着ね。
それらの得意だからね。
誰かを密着したいっていう欲もあるのよ。
へー。
だから、ちょっと自分でやっちゃうわけね。
いないからね、友達が。一人でやる方が早いから。
よしくん、ちょっとアナザースカイ出てもらおうかな。
アナザースカイ出ようかな。
ニューヨーク行かせてもらっていい?
うん。いいね。行きたい。行くわさ、次回。
次回だから、次の次だから。
頼む、頼む。
うん。
ちょっとあれ編集、あれ音声だけで再現するのちょっとむずいなと思いながら。
でもさ、あのピーピーピーピーみたいなの、タクシーのブーブーを入れればニューヨークが出るからすぐ。
確かにニューヨークイメージそれだわ。
そう。それとちょっと英語が飛び交えば。
ニューヨークだなーって。
かっこいいね、ニューヨーク。
なんかニューヨークに行ったら変わるかな、自分。
あ、変わると思う。てかね、アメリカ行ったら変わる。
やっぱアメリカなんだ。
うん。アメリカ、俺アメリカ行ったからあれだけど、やっぱ海外って自分を持たないとさ、やってきないから。
そうか。そう、厳しいな。
今までマジで自分なかったし、引っ込み事案もいいとこだから、全然自分の意見とかも言わないわけよ。
うん。
だけどアメリカの大学行ったらさ、絶対言われるから。
そうだよね。
何を思ってんのか、お前は。
そうだよね。よく聞かれるっていうもんね。
そう。で、それでちょっと身について、自分の意見を持てるようになった。
だいぶでかくない?その経験。
うん。だいぶでかい。だからじゃあ次、りょうとくんもじゃあニューヨーク行くか、アナザースカイ。
この都市きつくない?
いやでもアナザースカイだから。
あ、アナザースカイからね。いけるいける。
うんうんうん。アナザースカイでちょっとスタバとかでさ、注文してみよう。
怖い。無理なんだけど。
そこを、あの、店頭でスタバ注文。
店頭?
あの、日本でもさ、スタバ避けてんだけどさ、怖いから。いけるかな?カスタマイズ。
いける。
カスタマイズしなくていい。
しなくていいんだ。
うん。最初は。
シンプル注文。
うん。あの、取材、俺の取材で一緒に来てもらえれば。
うん。あ、いい?
いいから。
それちょっと経費で落とせるかな?
落とせる落とせる。
うん。
頑張ろう。
じゃあ助かる。
はい、以上です。
急。
じゃあ、よしくんちょっと最後になってしまって申し訳ないんですけれども、
うん。
番組の紹介をぜひお願いします。
はい。失敗から学ぶゲイトークゲのニューストーという番組をやってます。よしです。
36:00
パーソナリティは40代の恋愛砂漠でもがき苦しむアンリと浜崎恵美に人生を捧げたゲイのヨシ、
俺と2人で失敗談を主に話してます。
なので、みんなね失敗してるけど失敗したらよくないっていうような感じでやってるので失敗談あったら。
いや、もう失敗しかないから。
本当に。
これちょっと使うかどうかわかんないんだけど、
前にさポッドキャストウィークエントであった後によしくん一個言い忘れてたことがあるっていうのを言ったことがあって、
何何って言うのをちょっともう今言おうかなと思うんだけど、ニューストにお便り送ったことがあるんですけど。
はい、ということで今週はゲストによしくんをお招きしてお送りしました。
ありがとうございました。
がっつりね2人で喋るっていうことが今まであまりなかったんですけど、
でも不思議とそんなに遠い存在のような気がしていなくて、
それはこうポッドキャストをお互いの番組を聞いているということで、
そこでお互いのことを理解してたんだなっていう不思議な気持ちになりました。
でも実話してみると意外な部分とか、
あとはやっぱそうかっていう部分とかねありまして、楽しく喋らせてもらいました。
よしくんありがとうございました。
ということで今年はですね、実際にリアルをするという目標ができましたので、
僕もあのよしくんに会いに行こうかなと思いますので、その時はよろしくお願いします。
皆さんもお聞きいただきありがとうございました。
それではまた次回お会いしましょう。
さよなら。バイバイ。
38:10

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