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#110商品迷子だった私に足りなかったこと/花凛さんメンシプLIVE振り返り
2026-08-13 14:00

#110商品迷子だった私に足りなかったこと/花凛さんメンシプLIVE振り返り

昨日、五十嵐花凛さんのメンバーシップ限定公開コンサルを受けさせていただきました😊
LIVE中は頭がいっぱいで処理しきれなかったので、アーカイブで復習して、やっと少しアウトプットできました🤣
商品、サービス作りに悩む方にもぜひ聴いてほしいです❣️

昨日のLIVEはこちら💁‍♀️
▶️ https://stand.fm/episodes/6a7bf8adf431849bc31fc2e5

あと1〜2人募集❣️
「才能棚卸しセッション」
※無料です😊
ご興味ある方はレターまたはコメントで、お知らせください😊♡
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00:06
こんにちは、ささかなです。この放送は、やりたいことがあるのに、動けない方に向けて、自分に合う生き方と働き方を見つけるヒントをお届けするチャンネルです。
はい、今日は8月13日、木曜日です。 今日の仙台は、雨とか曇りとかです。皆さん、お住まいの地域はいかがでしょうか?
えっと、お盆ですね。皆さんはどうお過ごしでしょうか? 私は実家への帰省も終わり、もう通常モードに入ってきておりまして、
そんな中ですね、今日のテーマとしては、商品迷子だった、私に足りなかった、たった一つのこと、みたいなテーマでお話ししたいと思っております。
えっと、昨日ですね、私がこのスタイフを始めるきっかけになった、三原氏カリンさんの公開コンサルっていうのを受けさせていただいたんです。
公開コンサルというか、カリンさんのメンバーシップの特典みたいな感じで、早い者勝ちで公開コンサルを受けられる機会があるんですけど、今回3度目のチャレンジでようやく滑り込みましてですね、ゲットできたわけなんですね。
私の今回の相談っていうのが、自分のキャラクターに合った商品、というか商品作りはどうやってやっていったらいいんだろう、みたいなことを質問させていただいたんですね。
その公開コンサルをアーカイブで何度も聞きながら、私自身が気づいたことをアウトプットしていきたいなって思ってるんですけど、これまで本当にいろんな商品を作ってきたんですよね。
だいたいコロナ前後ぐらいから、私は副業とか起業っていうものに興味を持ち始めて、起業塾に入ったりとかコンサルを受けたりしてきたんです。
その中で自分の経験とか知識をコンテンツにして売るっていう、いわゆる無形商品をいろいろ作ってきたんですよ。
例えば、ブランド販売員時代の接客経験を商品にしてみたりとか、自分の婚活の成功体験っていうのを商品にしてみたりとか、
もともと好きだった自己分析とか自己理解のことを商品にしてみたりとか、最近だったら三名学と自己理解を掛け合わせたセッションだったりとか、
企業家さんのサポートっていうのも普段やっているんですけど、こんな感じで細かく言ったらたくさんあるんですけどね、
本当にいろいろ作ったり、販売したり、セールスしたり、いろいろやってみたんですよ。
何をやってもこれだって、これがもう私の看板商品だみたいな、バチッとはまる感じっていうのがなくて、
だからずっと私に合う、自分が本当にやりたいって思っている商品とかサービスってどうやったら作れるんだろうっていうふうに思ってたんですよね。
これ同じように思っている方っていらっしゃいますかね。
03:01
何か自分の商品サービスを売っている方で、なんかいつもちょっと違和感あるんだよなとか、あまりフィット感ないんだよなって思っている方いらっしゃいますかね。
私はずっとそういう思いがありながら作り続けてきたんですよね。
商品を作るのが下手っていうよりかは、カリンさんと昨日お話ししてて気づいたのが、
商品を育てるための材料を回収してなかったというか、つまり糸と振り返りをしてなかったんですよね。
やっぱりそこなんですよ。やっぱり糸と振り返りなんですよ。
最近ずっと糸糸言ってますけど、やっぱりそこだったんですよね。
行動は得意なんでね、これ面白そうやってみようって言ったらすぐやるっていう、それはできるんですよ。
ポンポン次々やってみるっていうのは、そんなに抵抗なくできるんです。
でもそれをやる前にちゃんと意図するというか、仮説を立てるだったりとか、
そういったところをほとんど考えずに、簡単に設計して、バンバン募集したりとか告知したりとか、
やってみて、まずやってみようっていうところから始まっちゃってたんですよね。
だからね、糸をちゃんとしていないから、振り返り用がなかったってことだったんですよ。
とりあえずやってみようで投げてたんで、終わったらなんか違ったなとか、なんか反応なかったなとか、
今回もダメだったかってなって、じゃあ次これやってみようっていう風にまた次々行動していくっていうのを繰り返していたんだよなって、
お話ししながら改めて確認したわけなんですよね。
だから私自身が振り返りが苦手って思ってたんですけど、そもそも最初に糸をちゃんとしていないっていうところがまず違ってたんですよね。
だから糸をすることが私の課題であり、糸が置けたら振り返れるっていう、そこに繋がっていくっていうことなんですよね。
商品作りにおいて必要なことって、これを作るぞとかこれを売るぞってやっていくんじゃなくて、まずムーブメントを起こすっていうことを昨日教えていただいたんですよ。
商品を作るんじゃなくてムーブメントを起こすっていうお話がすごい面白いなって思ったんですけど、
何か商品を作るとか何を売ろうって、どうやって集客しようって思って商品って考えてきたんですけど、
そうじゃなくて、私はこう思うとか私はこれを信じているっていうね、自分のスタンスをまず自分のお庭でね、大きい声で言っていくっていうことを最初にやっていくんですよね。
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スタンスを示して大きい声で私はこれをやっていくんだとか、私はこれを信じているんだっていうことを大きい声で言ってたときに、
私もそう思うとかね、それ楽しそうだなって思う人たちがどんどん集まってきて、それがまずムーブメントなんですよね。
集まってきてくれた人たちをよく見て、この人たちはまず何で悩んでいるんだろうとか、どこでつまずいているんだろうかとか、
次に何が必要そうなんだろうかっていうふうに観察をしていって、その上でそれを解決するにはこういうサービスがあったらいいんじゃないかなとか、
これを提供して差し上げたら喜んでもらえるんじゃないかなって思って提案していくって、
それが商品になるっていう流れを教えていただいたんですよ。
まずは自分のスタンスを示しながらムーブメントを起こして、人が集まってきたらその人たちを見て、
必要なものを商品にするっていうこの順番なんですよね。
これ結構参考になる方多いんじゃないかなと思うんですね。
商品作ったり自分のサービス持っている方々って、こういうふうにね、
かりんさんが実際やられてるっていうところと、あんまり他の金融塾では習わないというか、
あんまりこういう方向性で教えてくださる方はいないんじゃないかなって思うので、
すごく新しい視点というか、なるほどって思った部分だったんですよ。
そういうふうにムーブメントを起こしながら、集まってくれた人たちを見て、
商品を置いていくっていう、それを意図して行動して、
振り返りながらまた次の糸を置いていくっていう、これを繰り返していくのが、
商品作りと商品設計だったり、そういったことにつながるんだなっていう、
とっても素晴らしい気づきをいただけたんですよね。
あとは、私の強みとしては人を見ることですっていうふうにおっしゃっていただいて、
すごく嬉しかったんですけど、これは自分でも確かにそうだなって思っていて、
すごく観察してるんですよ、私、皆さんのことを。
関わる人とか環境の中にいる人たちっていうのをすごく実は観察していて、
それを何だろうな、別に意図してないんですけどね。
ただ私の習性というか特性というか、自然にやっていることなんですよね。
それでね、昨日マヤリキのリーさんがレターをくださってね、とっても嬉しいんですけど、
私そのマヤリキで言うと赤い蛇なんですね。
あんまり私マヤリキそんなに知識ないんですけど、自分が赤い蛇だっていうのは知ってたんですね。
赤い蛇なんでね、じっと観察するっていうのが潜在的にあるらしいんですよ。
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それがすごい面白いと思って、確かに私じっと観察してるって自分で自覚あったんで、
それは私が蛇だからなんだって思ってね、めっちゃ面白かったっていう、ちょっと余談を挟みつつ。
そんな感じでね、結構観察してるんですよ。
その中で、この人ってこういう強みあるよなぁとか、こういうこと得意そうだよなぁとか、
っていうのを自然に考えてたり観察してたりするんですよね。
ってことはやっぱりここに私の強みがあるわけで、これをもう少しね、強化していきたいというか、していこうって常に思ってるんですよ。
目の前の一人の人をしっかり観察したり見るっていうのは得意なんですけど、
カリンさんからのアドバイスとしては、もう少し引いて全体を見ることが必要ですよっていうことだったんです。
一人一人を見るのは得意だろうけども、ちょっと少し引いて全体を見たり、全体の流れを汲み取ったり見るっていうことがきっと必要になってきますねっていうことだったんですよね。
魚の目を持つっていうふうに表現されていたんですけど、そこを確かにあんまり考えてなかったんで、ちょっと全体を見て流れを読むっていうのを訓練していこうかなって思ったんですよね。
今回の公開コンサルを受けて、商品作りに固執しなくていいなって思えたってことが一番の発見でもあったんですよね。
企業してるし、自分でも会社してるし、自分で事業をやるってなったら、本当に私はこれを売ってますとかね、私はこのサービスをしてますっていうふうに、
何か代表作でもないですけど、これだっていう商品がないとダメなんじゃないかなってどっかで自分で思ってたんですよね。
でもそうじゃなくて、流れの中で必要なものを置いていくみたいな、もう少し気軽な感じ、肩の力を抜いた感じを意図して行動しながら、やりながら考えていって実験して、何度も試して作り上げていったらいいなって思えたので、
すごく納得したというかね、そっかって思えたんですよね。
だからね、今年後半は糸のスペシャリストを目指しながらね、自分自身の才能ももっと強化していきたいなって思えたコンサルのお時間でした。
なのでね、私みたいにもし商品作りとか、自分のこれっていうものがいまいち作れないなとか、商品作り苦手なんだよなって思う方がいたらですね、
ぜひこのムーブメントを起こすっていうこの考え方とかやり方、ぜひ実践してみたらいいんじゃないかなって思います。
それと、昨日カリンさんのコンサルライブの中で、後半でね、才能の棚押しセッションを限定5名でやりますっていうのを募集してみたんですよ。
12:07
それね、まだ空いてますよーっていうのをお知らせしたかったです。
5人限定って言ってたんですけど、5人過ぎてもいいかなって思ってて、
あと1人か2人枠がございますので、これを聞いて、ちょっと興味あるなっていう方はぜひメッセージかレターか何かで教えてくれると嬉しいなって思います。
私もそうなんですけど、カリンさん界隈の方々は今きっとね、才能とか最適化とか、それこそ意図することとか、それに頭いっぱいなんじゃないかなと思うんですよ。
なんかね、そこを明確にしたいとか、自分は何だろうって、自分は何の才能があるんだろうっていうところに結構みんな今頭使ってるんじゃないかなって思うんですね。
それを明らかにするにはやっぱりカリンさんの今募集されている講座に入るのが一番いいとは思うんですけど、
一旦アウトプットしたいというか、一旦自分はここまで考えてるんだけどなっていうのを誰かに言いたいなって、
もし思っている方がいたら、それの相手でも私はいいなって思ってて、一旦アウトプットしたいみたいな。
私自身もお話し聞きながら、それは才能につながってそうですねとか、そういう強みありますよねみたいなお話はできるなって思うので、
もしね、ご興味あればぜひご連絡くださると嬉しいです。
はい、そんな感じで今日はカリンさんとのコンサルライブ、公開コンサルライブの振り返りと自分の気づきアウトプットっていうのをしてみました。
何か一つでも気づきになってくれたら嬉しいです。
最後まで聞いてくれてありがとうございます。笹原でした。
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