1. 毎日5分パリのテラスからフリーランス!
  2. ポットキャストの撮り方ポイン..
ポットキャストの撮り方ポイント3つ
2026-09-12 10:19

ポットキャストの撮り方ポイント3つ

メルマガ登録はこちら▼


https://my165p.com/p/r/PSUuvQGE


(10秒で登録終わります🌸)


📍UCHIMURA SAKI


🇫🇷フランス在住 | 11年目

・海外起業×フリーランスのリアルを発信

・フランスで活躍する事業主のコミュニティ @salonjoyeux.paris

・単身ワーホリから起業10年

📩フランス滞在許可証更新、ビザ発行サポート

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このポッドキャストエピソードでは、フランス在住11年目のUCHIMURA SAKIさんが、自身の経験に基づいたポッドキャストの撮り方の3つのポイントを解説しています。まず、リスナーが理解しやすいように「新聞の見出し方式」で内容を構造化すること、次に、台本に頼りすぎずアドリブを交えることで自然な話しやすさと耳心地の良さを両立させること、そして最後に、継続して話す練習を重ねることで慣れを土台とすることが重要だと述べています。

はじめに:ポッドキャストの撮り方に関する質問
皆さんこんにちは。このチャンネルでは、フランス在住11年目、企業10年目の私、UCHIMURA SAKIが、フランス生活のこと、ビジネスのこと、そしておすすめの本のことなどをお話ししていきます。
皆さんお元気でしょうか。 今日はですね、私がよくクライアントさんからいただく質問の中で、一つのお話をしたいなと思っていて、
最近もいただいた質問なんですけど、この今話している、聞いていただいているポットキャストのことで、やっていらっしゃる方、撮り方のポイントを教えてくださいっていう風に聞いていただくことが時々あります。
私は本当に地道に、ただただ6年間続けてきたっていうところでの経験則と、その経験している中での数字を見たりとか、あと聞いてくださった方の感想とか聞いていて、このポイントがいいのかなっていうのを出した、個人的なじゃないですけど、私の意見をお話ししたいなと思っています。
というのも、正解はなくて、ポットキャストっていろんなタイプのものがあるし、私は私のやり方っていう感じなんですけども、でもその中でもベースとなる、ポイントみたいなのをお話しできたらなと思っています。
はい、いくつかあるんですけど、
ポイント1:分かりやすさを意識する(新聞の見出し方式)
ポイント的なところで言うと、分かりやすいのが大事だなっていうのはまず思っていて、その分かりやすくするためにすごい心がけていることは、最初にですね、新聞の見出し方式みたいな感じで、大見出し小見出しみたいなのを決めて撮りたいなと思ってるんですね。
なんか新聞の一面とかでタイトルあるじゃないですか、あの、なんだろうな、大阪府、ちょっと分からないですけど、あの、南西部火事、住人なんとかみたいな、あの、で、この話のことなんだっていうのが分かって、そこから詳細を読んでいくと思うんですね。
で、あの、まあ、媒体は紙と、あの、まあ、耳、目で見ると耳で聞くで違うんですけど、でも、こういうふうにこう、何の話かっていうのをまず伝えるっていうことと、その中での、もし、さらにこう、大見出し以外の小見出しがあったら、ポイントをこう、あの、言っていくみたいなところは、大事かなと思っていて、まあ、今日の、例えばポッドキャストだったら、ポッドキャストの撮り方のポイントっていうのが、まあ、大見出しですよね、タイトルみたいなところで、
で、その後の小見出しで、じゃあ、まずは、あの、このポイントですみたいな、まあ、今言っている新聞の見出し方式みたいな、あの、ところは決めておくみたいなのが、まあ、一個の小見出しに当たると思うんですけど、まあ、そういうこう、あの、節目節目で何の話をしますっていう、えっと、タイトル、まあ、個タイトルみたいなやつを、まあ、決めとくっていうのは、あの、結構頭の中にあるんですね。
で、うーんと、時々そのポッドキャストの内容によっては、これがないものもあるんですけど、結構、なんだろうな、わかりやすいっていうか、ちょっと情緒的な感じ、エモーショナルな、まあ、話だったりとかすると、なきにしもあらずなんですけど、うーん、まあ、それは結構思っています。
で、えっと、まあ、わかりやすくっていうのは、聞いてくださっている方にとって大事かなと思うので、なるべく心がけているんですけど、まあ、かといって、うーん、パキパキしすぎてても、
ポイント2:耳心地の良さとリラックス感
うーん、もしかしたら、なんだろうな、疲れるかもしれないから、ちょっとある程度の耳心地の良さとかリラックスっていうのも、感っていうのも大事かなと思っていて、なので、あの、私はですよ、えー、まあ、すべての台本みたいなのは書いてなくて、大見出し小見出しみたいなタイトルとかは決めとくんですけど、その詳細、新聞の、あの、ちっちゃい文字のところは決めてなくて、
台本にしすぎずに、アドリブで話すっていう感じです。タイトルだけ決めて、その後はアドリブで話す、うーん、で、一語一句書くと、まあ、どうしても、こう、読んでる感じが出ちゃうので、まあ、そういうふうにタイトルとか、あと何話すっていうキーワードだけでもメモしておくと、えー、いいかなと、わかりやすいし、かつ、あの、アドリブが入っているから自分の言葉で話しやすいっていう、うーん、ことになるのかなっていう感じで、まあ、今の話までだったらわかりやすさと、
ポイント3:慣れ(継続と練習)
煮込みは、まあ、耳心の良さとか、うん、リラックス感みたいなのを、えー、まあ、一つ目と二つ目のポイントで、ここにかけています。うん、で、これね、あの、あ、そうかってなって、じゃあ、やって、あ、なかなかうまくできないって、最初はなるかもしれないんですけど、あの、三つ目のポイントとしては、あの、どうやってうまく話せるかっていうのは、やっぱ、慣れはあると思うんですよね。
で、私は、その、ポッドキャスト始めたきっかけの一つが、うまく話せないから、うまく話せるようになりたいって思って始めたんですよね。うん、で、えーと、それをタラタラもう続けていって、今ちょっとエピソード何エピソードかわかんないですけど、たぶん800エピソード以上あると、800回やってたら、まあ、慣れる、慣れるってくるんですよね。
で、まあ、この、あの、ポッドキャスト以外にも、えー、インスタライブだったりとか、あの、ライブのプロモーションだったりとかで、あとその講座とかコンサルとかで、とにかく喋るっていうことを結構やってるんですよね。伝えるためのしゃべりみたいなのを、えー、起業してからやってきているから、あの、最初からうまかったっていうわけでもないし、今も別にうまくないんですけど、慣れは結構あるかなと思います。うん、ベースとしてね。そうそうそう。
うん、だからもう、タラタラ、あの、数を重ねっていうのは、地味だけど、めちゃくちゃこう、うーん、お家の土台みたいな感じで大事かなと思ってます。だから、わかりやすいとか、あの、かつリラックス感みたいな、そんなんできたらいいやんってなるんですけど、じゃあその、あの、2つの良さを支えるのは、慣れっていう土台、うーん、かなっていうのは3つ目のポイントとして思います。
うーん、その辺はすごい大事にしてますね。で、なんかもっとこう、さらにね、新聞の見出し的なものを、じゃあ、あの、やるってなった時に、うんと、具体的なじゃあ100均のホワイトボードとかを買って、ちっちゃいホワイトボードにね、その見出しを書いて、それを見ながら喋ったら、あの、要点はそのホワイトボードの中に、自分の頭の中から飛び出て、外付きハードディスクみたいな感じで、えー、まとまっているから、
ちょっとそれを見ながらだと話しやすい。何の話しちゃったっけって自分でわからんくなったら、それ見たら戻れるから、うん、話してる間に迷子になることってあると思うんでしょ。何の話してたっけなんて自分でもわからなくなったりとか、どこに行ったらいいんやっけみたいな、なった時の地図みたいな感じで、100均のホワイトボードを横に置いて話すっていうのは、最初結構やってました。今は慣れたからもうやってなくて、頭の中にホワイトボードがあるみたいな感じ。
もしくは携帯のメモ帳に書いて読んでるみたいな感じです。で、今日はこのポッドキャストの撮り方のポイントみたいな話だから、ちょっと賢まらないといけないから、携帯のメモを見ながら、その大見出し小見出しをね、読みながら今私話してるんですけど、携帯のメモで話すこともあります。
でも本当に一番最初にやり始めたっていう時はホワイトボードとかで携帯と話して、完全に話して外付けっていう感じでできる方が脳の負担がないからいいかなと思います。
携帯の中だったら、そのポッドキャストを撮るっていう機能とメモっていう機能を同時に開いているから、ちょっと操作ミスしたりしたら消えちゃったりとかするし、それをちょっと考えたりしないといけないから、なるべくその脳の負担を減らすってなったら全部分けてね、やったほうがいい。
慣れてきたら携帯のメモを見ながらでもいいし、見なくても話すとかでもいいし、みたいな感じでだんだんそのやり方っていうのは変わっていったりしてもいいかなと思うんですけど、そんな感じで思います。
もっと慣れたら、見出しとかも考えずに、ただただずっとアドリブで喋るみたいなこともありかなと思うし、私のポッドキャストの中では本当にただアドリブだけでずっと喋ってるみたいなやつもあります。
はい、ですね。そんな感じかなと思います。
声色の重要性:リスナーへの影響
あとはですね、耳心地の良さとかリラックス感のところにつながるんですけど、その声色って人の嘘もつけないし、人の感情にダイレクトに影響するから、
私は聞いた人が明るい気持ちになるように声ちょっと張ったりとか、楽しそうに喋ったりとか、わかりやすそうに喋ったりとかしてます。
今日はわかりやすい話みたいな感じだから、ちょっとパキパキみたいな感じでメモを見ながらだから、そういう話し方になっているんですけど、
なんか情緒的な話とかリラックスな話、面白い話みたいな時は、自分も楽しみながら楽しい気分で話すと、それが声に乗るから聞いてる人も楽しくなるみたいな感じになるかなと思います。
迷いながらとか、暗い気持ちで話すと暗い声色になって、それが聞いてる人の気持ちにも多少なりとも影響したりするから、それは発信の責任として声色を気をつけるみたいなのもやるといいかなと思います。
聞いてる人がどんな気持ちになるのかなって思いながら喋るみたいな感じですね。
はい、そんな感じかなと思います。
まとめと次回予告
もし参考になったらいいなと思います。
それでは今日はこの辺でお開きということで、また次回のポッドキャストでお会いしましょう。
10:19

コメント

スクロール