だから周りから見られる自分ってイコールになることもあればならないこともあって そこのコントロールって結局自分にはできないかもしれない
外からどう見られるのかっていうのをコントロールしようと思っても違うように見られてしまう
って考えた時に
いわゆる自分はこういう気質であるって思ったところで周りから見てる自分がそうじゃないのであれば
それは自分のことを観測しているのは周り 例えばですけど地球って人間がいるから地球って呼ばれてるみたいな
人間がいなくなったら地球っていう言葉もないだろうし そういった概念もなくなるみたいな感じで
周りから見られる自分が思っている自分と違うんであれば そこは今あえて言葉にして石橋を叩くとか言った話はしましたけど
そこは正直そんなに深くは考えてないというか
そこを考えて 行動するってことは個人的にはあんまりしてない
もちろんありますよ世間的にするみたいなこともあったりしますけど
自分ってどういう人間なんだろうっていう分析は
なんかこう量子論に近いのかな 認識したらそれが確定してしまうみたいな話あるじゃないですか
シュレディン学の猫の話で蓋を開けたら猫が死んでるか死んでないかが観測されるのでその時点で決まってしまうみたいな
考えとちょっと学者の人に聞いたら怒るかもしれないですけど 自分のことがこうであるって決めたらそうなっちゃうみたいな感覚はちょっとあるのかな
なるほどなるほど
ある意味自分がないとも言えるかもしれないし 決まってないとも言えるかもしれないですけど
うんうんうんうん
決めてないに近いと思いますねそこは 蓋を開けないままにいる状態と言ったらどうにでもなるかなと思う
いやーそれもすごくわかります ただとはいえやっぱりこう
なんでしょうね気になる? それはそれぞれだと思うんですよ人それぞれで気になる人は確定した方がいいと思うし
確定しない方が前に進めるんだったら前に進む 確定しないで前に進むみたいな感じで人それぞれ僕はあの例えばですけど10年前20
年前とかだったら多分確定した方が進めたんですよね 自分はこういう人間だって思って進むとか
なんで周りがわかってくれないだみたいな感じでわかんないですけどねそういう感じの10代だと起こることだと
思うんですけどっていうふうにいった方が多分進めてた時期もあれば やっぱり今みたいに確定しないで
その場その場でハマるところにハマっていこうハマれるならハマりに行こうみたいな 感じの考え方とかその性格のあり方っていうとあれですけど
なので例えばですけどここ貴重面に仕事してくださいって言ったら貴重面にもなれるし そこは大雑把でいいですって言ったら大雑把にもなれる
もうその切り取ったその場面しか見れなくてどんだけ角度を変えようがどんだけ上に行こうが
そもそも画面上で視点を変えることができず
自分が体を動かしてこうやって変えようとしたところでもものの見え方は変わらない
で例えばその人が例えば花の写真ですよね花の写真を撮りました
花の写真を撮りたいという意図があるじゃないですかそこにはもうすでに
そうですねじゃないと花が映らないということは後ろのバックグラウンドの
例えばなんか草原なのか公園が映ってるのか海が映ってるのかわからないですけど
背景はぼけたりとかぼけてなかったとしても遠く見えて結局その花に焦点が当たってて
花がメインで見るこれってその撮った人の意図がそこに反映されててその意図通りでしか写真が見れないみたいな状態だと思うんですよね
動画は動画って動く絵って書いてる通りその写真っていうものが何枚もパラパラパラパラ
パラパラ漫画のように連なっているものなので写真の数が多いって思ってもらっていいと思いますね
多い写真写真の数が多くってそれを時間軸で連なっている状態のものを見続けることができるということで
時間軸っていうのが増えてると言ってないですかねただの絵だけじゃなくて
なのでその時間軸はの中では例えば戻ったり進んだりすることでそこに関しては自由に移動できるけど
見てる視点に関しては結局動画を撮った人の意図に委ねられる
例えばさっき言ったような花だけ撮りたい人だったら花の周りなのか花だけなのか花の揺れ方なのかわかんないですけど
動画にするもしくは花だけじゃなくて花の後ろのバックグラウンドの海なのか公園なのかわかんないですけど
そっちも撮りたかったらそっちの方にフォーカスを合わせるみたいな感じで見えることはできたとしても
結局その切り取った視点っていうのは撮影者の意図が入ってるっていう感じで自由度が少ない
受け取り手がどうやって見たいかっていう自由度が少ないというとあれですけど限定される
その撮った人の意図に委ねられるんですけど3Dスキャンの場合はもちろんそれ意図はゼロじゃないとは言えると思うんですけど
それはなぜなら建物を撮るっていうことによって結局建物の中しか見れないわけじゃないですか
花でもいいですよね花を撮るさっき花で言ったから花で話した方がいいと思うんですけど
花を3Dスキャンするってこともできるんですけど花を3Dスキャンするって言った時にその花もしくはその周りの風景しか
結局見れないっていう意味ではある程度意図は入ってるんですけど
例えばじゃあこの3Dスキャンした空間の外に出てその外の風景を見たいって言ったところで結局見れないから
意図が全く反映されてないってわけではないですけどただその花に関しては3Dスキャンをしているから
映っている動画とか写真とかとは違って上から見ようと思えば見れるし
下から見ようと思えば見れるし横から見ようと思えば見れるし離れたいと思ったら離れられるし遠近感も自由に選べる
っていうところが自由度が動画と写真との違いっていうことでまず3Dスキャンはそういった利点があるんじゃないかなっていうことで3Dスキャンを使おうとしてるっていう感じですね
だから次の時代のコンテンツ作りってまあそれこそメタバースとかVRの話にもここは変わってくるので
3Dスキャンっていうコンテンツ例えばSNSですよねXとかインスタグラムとかが出てきた時に写真というものが使われるようになった
YouTubeとかTikTokインスタリールだとかそういった動画ですよね動画系のものが流行ってじゃあ動画っていうコンテンツが注目が浴びるようになった
今度はVRだとかメタバースっていうそのプラットフォームが注目されつつあるという中で次のコンテンツは何かって言った時に
3Dモデルっていうのももちろんありますけど3Dでゲームみたいな世界って言ったらいいんですかねを作るっていうものがありますけどそれとは別にもっと
ゲームって結局絵に近いというか塗り絵というかなんて言ったらいいんでしょうかね
そのイラストに近いようなものなんですけど3Dスキャンはそれよりもどちらかというと現実世界の情報に近いっていうコンテンツなので
その違いがあるかなっていう感じですね3Dスキャンに関しては
ちょっとあまりにも経験がなさすぎて
そうなんですよこれって見た方が早いんですよね実はね
見たらこう分かるものではあるんですか
見たらなんとなくこういうものかこれをどう使うかっていうのはちょっといろいろ話していかないとビジョンっていうのは見えてこないと思いますけどそれこそSNSとかと一緒ですよね
最初Xだとかインスタグラムとか別にどう使っていいかわかんないけどとりあえず上げてみたっていうところから段々と今お金を稼ぐ方法が生まれてきてっていうふうなのって
一番最初からお金稼ぐ方法はこうですこれが利点ですみたいな感じで歌ってるわけじゃなくまず最初にそこにプラットフォームがあっていろいろユーザーが募っていって
ユーザーが使い方を見出しそこに企業がじゃあこういうお金の使い方お金の回し方あるなーって言って回せるようにしての
この掛け合わせ方だと思うんで最初3DスキャンをVRだとかメタバスで使うって結局何かはわかったけどじゃあどう使うのっていうのはこれからだから
僕らはビジョンがあるので言えると思うしあれなんですけどあとはもう体感してもらうっていうのが一番かなと思います
そっかーそれはもう実際にリアルでそこに行かない限り体感できない類のものっぽいなと思って今聞いたんですけどそんな感じですかね
そうですねまあそれこそ3Dスキャンってインターネットの世界で見れるものなのでインターネットでちょっと見てもらって
インターネットで見てもらってああこういうものなんだって体感は今の時代なのでもういろんな人にしてもらえるのかなとは思ってます
ああなるほどそれすらちょっと知らなかったもんでちょっと検索してこの収録の後に3Dスキャンっていうのを見に行ってみます
そうですね一応僕らのサイトにもちょっとサンプルとしてどんなものを3Dスキャンしたかっていうので僕が住んでたドイツの街の
なんか田舎の一本道みたいなのがあるんですけどそこもスキャンしてみたサンプルもあげてますし自分で作った寿司のスキャンしたものもサンプルとしてあげてるので
ホームページに行ってもらえればちょっとあの何でしょう
見方に癖があるのでちょっと戸惑うかもしれないですけれど そうなんですね
見方があるんだ 見方って言っても全然普通にマウスでクリックしてもらってマウスで移動したりとかっていうことはできるんですけど
ちょっと人によっては癖があるって感じるし僕は別にそんな癖があるとは感じないですけど
もしかしたら人によってはっていうぐらいの今までは扱ったことない多分ものとかにもなると思う
僕もあんまり慣れてないから感じそうな気はビンビン感じてるんですけど
もうそもそも今寿司はまだなんかちっちゃい物体だからスキャン対象になりうると思ってるけど道がスキャン対象っての全然こう想像できてないですね
そこはもうぜひ見てもらって サンプルなので一応事業としてやる場合はもうちょっとちゃんとした形になるんじゃないかなとは思ってはいますけども
はいわかりましたちょっと後で見に行かせていただきます
その3Dスキャンかける観光資源 観光資源の方は地方創生の文脈で
その地方に人を呼び込むためのいろいろな資源みたいなイメージですかね
あとそこに関してはそのよくある構図でこれは別に僕がドイツに行ったからかどうかっていうのは関係全くないとは言わないですけど
中にいる人たちって中の良さってわかんなくなってるあるじゃないですか
それは日本人が日本の良さがわからないだとか自分の町の良さがわからないってこれはどこの国の人でもどこの町の人でも絶対に絶対というとちょっとあれですけど
まあよくある構図でよくあるのでこれはもう仕方ないと思うんですけど
僕は逆にそれをドイツから12年間見たっていうところで
日本の嫌な部分はありつつも良い部分も客観的に見れてるっていうことが一つの利点かなと思って
周りから見て外から見たからこそわかる魅力みたいなのって結構あるような気がして
そういうふうな視点を地方の中地域の中に入って見て
まず大事なのは自分が見ること自分たちで見て回ることでそこで魅力は絶対僕はあると思ってはいるけれども
じゃあどういった魅力があるのかっていうのはやっぱり中に入って見てみないとわからないということで見てこういったいいところからこういうのは
例えばですけど世界にこれだけ価値があると見せられるみたいな言い方ができるんじゃないかなと思って
そこにもちろん観光資源をスキャンするっていうだけじゃなく
みんなが気づいてない良いところもっといっぱいありますよっていうことを言えるかなと思ってます
なるほど
そこをそういう他 予想から見て魅力に感じられるようなものをどんどん3Dスキャン化していくみたいなイメージであってますかね
物産品かもしれないしそれこそ道みたいなところかもしれないしっていうざっくりそんな感じですかね
で3つ目が何でしたっけ
3つ目が多文化共生でいわゆる観光資源を利用して地方の人たちって外部の人を入れたい
その入れたいっていう構図は観光客として入れたいのか定住してもらいたいのかっていう二軸があると思うんですけど
でもいずれにせよ外から人を入れるという行為をしたいはずなんですよね
話を聞いてるでやっぱりそうだし
やっぱりお金を生むためには地方創設で言うなれば地方にお金の流れを生む
もしくは人を呼ぶ
どっちが先かわかんないですけど結局人が必要になってくるっていうことを考えると
その中に外国人は絶対今もう捨てられない状態になってきている
世界がちょっと今情勢は不安定にはなってますけど
政策の方でも多文化共生みたいな言葉を使って海外から労働力を確保するみたいな行動を今日本政府は行っている
それだけじゃなくて海外観光客っていうのは年々増えていって
ちょっと今年どうなるかわからないにしても増えていってる状態で
東京大阪京都なんかの有名な町っていうのはオーバーツーリズムっていうもので
住んでる地域住民の人たちとの観光客との摩擦がかなり増えている状態で
地域住民の生活が侵害されているような状態っていうことを考えると
そのオーバーツーリズムの対策にもなり得ると思ってるんですね
この地方創生を使い観光を地方に促すっていう行為が
溢れてて困ってる人たちがいて困ってる人たちは地方の人ではなく
いわゆる観光集中都市の人たちが困ってる
じゃあ観光客欲しい地方が観光客として受け入れますよって言い方ちょっと良くないかもしれないけど
ちょっと来てくださいっていうふうな話をしたいって言った時に
必要なのは外国人の方が入ってきた時に自治体は何ができるのか
自治体だけじゃなくその場にいるお店の人たち町にいる人たち働いてる人たち関係なく
どう構えればいいのかどうあるべきなのかっていうので
東京とか大阪にいればある程度外国人の人と接することって多いと思いますけど
やっぱり地方になるとそういう人が少ないことが多い
お互いにとって普通のことがお互いにとってマイナスにもなり得るしプラスにもなり得るっていうことって
知らなかったらただ問題になるだけだと思うんですよね
知っていればこの国とかこの人たちはこういう考え方なんだ
だから悪意はないんだけどただこうしているだけなんだ
じゃあこうしてもらったほうがいいよねみたいなことができる
例えば電車の中でしゃべるとかっていう行為って日本じゃしちゃいけないって言うけど
海外って別に普通にするし電話も僕の場合ドイツですけどドイツじゃないヨーロッパでも
比較的電車の中で電話することだって当たり前だし
当たり前って言ってもそんな迷惑にならない程度ではありますけどね
迷惑になる程度してる人もいますけど
でもそれに対して別に気にしないというか気にしててもそんな
よほどやばいことをしていない限りは基本注意しないしみたいな
っていう感じで当たり前な中で日本に来たら日本の電車は本当に静かで
誰も喋ってないみたいな中で外国人の人が喋ったら
こいつらうるせえなって思う人って結構多いと思うんですよね
でもこれって外国人っていう情報があると
外国の人だからねっていうふうに言えるってことは
外国と日本は違うからっていうことが頭にインプットされてるから
そこで人によっては外国人だからまあしゃあねえかって思える
じゃあこれがその情報がなかった場合
ただうるさい人って認定されてしまうって考えると
やっぱり情報を知ってもらうことによって問題の回避っていうのはできる
外国ではこういうふうなことになってるんだよ
外国人に対しても日本ではルールとしてこういうふうに
あんまり大きい声で喋ったりしちゃいけませんよみたいなことを
いうことによってそうだったんだ知らなかった
じゃあ気をつけるねって終わる話で
っていう感じでこういった橋渡しっていうものをできれば
それは実際外国人の人が入ってきてから準備してはもう遅いので
問題が起こってしまうので
なるべくできる限りリスクマネジメントっていうことを考えて
外国人の人が入ってくる前に準備をする
そうすることによって問題も生まれないし
今回概要欄の方に貼らせていただこうかなと思ってるんで
直接連絡取っていただくとか直接抵抗あるなっていう方は
僕に言ってもらえればつなぎますしみたいにちょっと言っておこうかなと思いました
ありがとうございますあとホームページもありますので
アップシュニットってひらがなでアップシュニットって書くだけで
多分もう出てくるんじゃないかなサーチエンジンでと思いますので
あとXの方にもリンク貼ってますので
そこからも一応問い合わせフォーム準備しておりますので
もし直接ちょっとなんだかなって思う方は
そっちからでも連絡していただければと思います
はいぜひぜひそんな感じでお願いしたいと思います
ただ実際はその直接連絡するみたいなのが生まれる方っていうのは
限られてくると思ってたりもしまして
なんかこう単純に今後アップシュニットがどういう動きをするかによって
お客さん的に乗っかりたいよみたいな気分の人の方が多いような気もしないでもなくて
そういう誰でもパッとわかりやすく乗っかれるみたいなものが出てきそうな予定とか
イメージとかもあったりはするんですかね
わかりやすくですかどうなんでしょうね
サービス的なものが開始される予定があるのかとか
そうですね一応僕らが使っている
アライバルスペースっていうプラットフォームがあるんですけど
そちらの方では一応サンプルをちょっとずつ上げていって
こんなものを作れますよっていうアピールはしてますので
そちら見てもらってもいいのかなっていうのと
あと基本的にXとかインスタグラムですかねの方で
活動している時とかの報告はさせてもらっているので
そういうので見てもらえたらなという感じではありますね
今の要は現在進行中のことだったり
ちょっと僕の印象ではさっきの連絡募っている対象っていうのは
どっちかというと仕掛ける側なのかなと思ったんですよね
そうでない気軽に今後サービスを受ける的なことのほうが
サービスを受ける
そっちのほうのイメージしかみたいな人もいるのかなと思って
そういうのが展開されていく予定とかってあるのかなと思ったんですよ
それはそうですねだからサービスを受ける側も例えばですけど
さっきの話で言うと増やしていかなきゃいけなくもなるので
サービスを受ける側もそれ例えばさっき言ったメタバースとかVRっていうのが
いわゆるVRXRですねこれがサービス受ける側の人が必要な
プラットフォームになるので
それで言うとさっき言ったアライバルスペースとかっていうのもそうですし
ギチの完全人間ランドのスポンサー会で何度かお話しさせてもらっている
VRチャットとかクラスターっていうものがいわゆるサービスを受ける側
お客さんが享受するためのサービスっていうのがそういうのがあって
そういうのを使っていただくと
こういう感覚こういったプラットフォームでこういうものが展開されてるんだ
っていうのが見えてくるかなと思うのでそこが多分一番
本当は多分あれなんですけどVRとかXRとは何なのか
メタバースとは何なのかっていうお話もさせてもらえれば
もっと解像度上がったのかなと思うんですけど
いやいや全然
っていう感じでちょっとその辺りのサービス
日本だと多分クラスターっていうサービスを使うと
結構いろんな自治体ですとか企業も今参入してきてるサービスになるので
それだけじゃなくて普通に全然関係ない楽しむへのユーザーというか
昨日も僕普通に雑談バーみたいなところ行って
喋ったりとかしてたんですけどそういう遊び方もできるので
そういうのでサービス受けられる
そういったところの延長線上に僕らがいるっていうふうに
思ってもらえるんじゃないかなと思います
今の時点で何かあるんですか
僕はちょっと分かってなくて
何かあるっていう
App-Unitさんが作ってるサービスがクラスター上とかにあるっていうことですか
おおやけにサービスっていうか
そうですねこれまたちょっと難しいんですけど
要はそういうのが今あるないっていうよりは
今後もしかしたら展開されるのかなって勝手に予想して聞いてみちゃった
それはもう全然視野に入れて全然動いてます
なるほど
具体的な予定はないけど視野に入れて今そんな風に動いてますっていう感じ
そうですね
すいませんその感覚とかスタンスを聞きたかったっていう
すいません僕もちょっと話がややこしくなってしまって
全然です僕が質問力がなさすぎるんですいませんっていう感じなんですけど
なるほどです
分かりましたじゃあ今後に期待しつつっていうのと
僕が勝手にですね個人的な話に急になるんですけど
割とこう何ヶ月かに1回ポーンと旅に出るような暮らし方をしてたりしまして
車で下道だけで何かイベントをめがけて動くことが多いんですけど
ギッチのそのギッチを聞いているリスナーさん人間さんのところを巡るみたいな
結果的にそういう風な動きになっていることが多くて
でも今まで西北でも福島の合図ぐらいまでしか行ったことがなかったんですよ