近況報告とメンバーシップ開始のお知らせ
こんにちは、デザインとコーチングをメインに、複業しながら渡り鳥のような生活を実験中のさいか🌱です。皆さん、お久しぶりです。
前回の配信が確定申告の話だったのですが、そこから時が経って、4月は私は愛媛県の方に滞在し、
短期滞在、いろんな私の理想とする暮らしをされている方のところにお世話になっておりました。 その後、点々とまたいろんなところに旅しながら、
あとは仕事に集中していたこの2ヶ月間でした。 働き方は相変わらず複数の仕事をしながらも、今年の私は目標というかテーマがですね、
順度を高めて順という漢字をテーマに掲げているのですが、そのために削ぎ落とす必要のないものは削っていくですとか、
あとは本当にやりたいことに集中したいということを軸に動いています。 そこでインスタグラムでイラストを発信してみたりとか、
あとはずっとやりたいと思っていたノートですね、ノートのメンバーシップをついに始めました。 ということで今日はそのお知らせをしたいと思います。
今月末まで無料で開放しているので、概要欄にページを貼っております。 よろしければそちらもあわせてご覧ください。
「暮らしのワンダーフォーゲル部」のコンセプト
はい、ということでメンバーシップですが、タイトルクラシのワンダーフォーゲルブというタイトルにしました。 実はですね、メンバーシップ私1年前からずっと構想は練っていて、登録だけしていたんですよね。
その名前が最下の秘密基地という名前だったんですけど、メンバーシップ1つも記事を投稿していなくて、形だけ作っていたのでメンバーはゼロです。
ただその時秘密基地っていうワードがですね、自分の安全基地とか、ここだから話せるよとか、ここに来た人にだけ話したいという、どちらかというと守りの姿勢と言いますか、
そういったコソコソ話したいみたいな、そういう雰囲気、自分の中でそういう雰囲気で作っていたんですね。ただやっぱりこの1年間寝かせたりとか、あとはずっとメンバーシップの構想を考えていて、
もっと私軽やかに発信したいなとか、そのような理想の暮らしとか働き方をしたい方と一緒に交流しながら出たり入ったりそんな感じでやっていきたいな、みたいな構想がやっとですね、できましてこのタイトルにしました。
ちなみにワンダーフォーゲルというのはドイツ語で渡り鳥という意味です。 大学のアウトドアのサークルでワンダーフォーゲルブってありますよね、ワンゲルブとかも略されますが、私この言葉が昔から大好きで、今の自分の生活とか活動にぴったりだなと思ってこの名前にしました。
ワンダーフォーゲルとは19世紀末のドイツで生まれた若者たちが自然の中自由に旅しながら友情や自立心を育む青年運動に由来しているんですね。
私自身が今渡り鳥のような生活を実験中っていうのもあるのと、あとは結果よりもその過程よりも自然の中を旅しながら自分の生活を育てるっていうのがワンダーフォーゲルブっていうものなんですよね。
写真や景色を楽しむこの価値観がとてもぴったりだなというか、私がすごく魅力的だなと思ったのでこの名前にしています。
サムネの画像も一昨日絵を描きました。パッとこの朝起きたらこの風景が思い浮かんで描いたんですが、この間私が住んでいた愛媛県の松山の瀬戸内海の海ですね。
そこの風景がすごく綺麗だったので、そこをイメージして描いています。
メンバーシップの対象者と発信内容
タイトルに部活動の部というのをつけた理由なんですが、プランを3つ作ってみたんですが、2つ目のプランがコミュニティ小さいズーム会とかですね、そういうのをやってみたいなと思っていて、
私一人が淡々と限定記事で発信するというよりかは、学校参加している方とかの心地よい生き方と暮らし方、働き方のヒントを持ち寄って、それいいねとか、それ参考になるなとかそういう話が気軽にできたらいいなと思って部活動の部にしてみました。
どんなメンバーシップにしたいかと言いますと、こんな方に届けたいとして、前提として心と体に無理なく、誰のためでもなく自分のためをベースに理想の働き方や暮らし方を叶えたい人に届けたいと思っています。
とふわと言いましたが、例えばこういうギラギラとした野望がある方もウェルカムです。例えば完全に在宅で副業で月10万稼ぎたいとか、あとはフリーランスになって会社員の収入を超えたいとか、場所にとらわれず自由な暮らしがしたいとか、理想のパートナーと暮らしたいとか、そういった野望がある方もウェルカムです。
私自身が今のそういった、もともとこういう風になりたいというギラギラとした野望が数年前にあって、今はそれを叶えられている、その過程ですね、というものを私はあまり発信してこなかったんですよ。
なので、そういったものをだし惜しみなく限定記事で書いていきたいなと思います。私自身の深掘りにもなるなと思って、それを書いていくのが楽しみです。
今までこういう発信をするのがなんとなくキャラ違うなとか、あとは苦手分野だと思っていたんですね。
でもこういったニーズがあるのであれば、自分の発信を、そういった発信を見たいという方がいるのであれば、私はそういった方に届けたいなと思っています。
自分の中でそういうのを今言える、言いたいフェーズに入ってきたんだなと思います。
前はそういった気持ちは薄かったんですが、今年自分の中でこれを言いたいというのが、むくむくと芽生えてきたような気がしています。
あとはですね、届けたい方の属性でいうと、私と同じような経験をしてきた方が一番届きやすいかな。
例えば会社が辛くてもう副業したいとか会社行きたくないとかでも働かないといけない、何の仕事していいかわからないそういう方とか、
あとはこれからフリーランスになりたいでも不安な方、あとは同じフリーランス仲間の方とつながれたらいいなと思います。
もちろんそういったこと関係なく、ただ読みたい方も大歓迎です。
メンバーシップの限定記事については、心の在り方や働き方、パートナーシップについて、私の日々の小さな実験や発見、
あとは感じたことを本音ベースでセキュララに書いていこうかなと思っています。
一記事3分程度で読めるぐらいかな。あまり長くても読む方もしんどいと思うので、1ヶ月2、3本程度ですかね。
通常記事では書かない内容を書いていきたいと思います。
メンバーシップの3つのプラン
それでは書くプランについてです。3つのプランを作りました。
このプラン作りがめちゃくちゃ楽しくて、やっぱりこういうのに私ストーリーを持たせるのがすごい好きなんですよね。
昔から世界観、世界観オタクって伝わるのでしょうか。世界観を考えるのがすごい好きだったんです。
今回のワンダーホーゲル部というのに絡めて、1つ目のプランが旅自宅プラン。始まりの一歩的なイメージです。
こちら限定記事を読んでいただけるプランで390円、3級価格です。
2つ目が渡り鳥プランです。
こちらはコミュニティがついています。コミュニティズーム会ですね。
こちらが1,009円で1,009円にしました。
3つ目のプランが灯台プランで、こちら金額ぐっと上がってしまいますが、5,555円で5555という。
これはですね、私が5の数字が、自分の数比が5なんですけど、5が好きっていうのと、
5は自由とか気ままっていう意味があるんですね。なので、これいいなと思って5にしました。
なんとなくゾロ目が気持ちいいなっていうのと。
あとは、もっと遠くに行きたい方向けということで55という、そういった応援の気持ちを込めています。
こちらは1on1のミニセッションがついています。
コーチングまたはコンサル、あとは雑談でもOKということにしておりますが、30分のミニセッションが月1回についています。
メンバーシップの気軽なスタイルと無料期間
最後にこちら、私のメンバーシップは出入り自由で1ヶ月だけOKという気軽なスタイルに思っていただきたいと思っています。
というのも、私自身がもともと昔からですが、1つの場所に留まり続けるより、好奇心の赴くままにフラッと動くのが好きなタイプなので、
なかなかサブスクも毎月の固定費として、チリツモで派遣のしかかると思うんですよ。
私自身もサブスクは定期的に見直してますね。
そういった気持ちがあるので、ぜひお気軽に覗いていただけると嬉しいです。
ちなみにノートの使用上、加入日にかかわらずですね、毎月1日のタイミングで請求されてしまうみたいなので、自動決済ですね。
なのでそこだけはご注意ください。
はい、ということで最後になりますが、5月31日まで無料開放しています。
まだ記事は1つしかできていないんですが、3つの仕事を手放しましたという記事を書いております。
高評価ボタンやコメントいただけると大変嬉しいです。
実は明後日からですね、私2週間ほど九州に行く予定があるんですが、その移動中にもう1つ書きたい記事があるので、記事を書いて公開したいと思ってます。
それでは今日もここまで聞いてくださりありがとうございました。
今後の展望とプラットフォーム
春が過ぎてだいぶ夏暑くなりましたね。
私も今タンクトップに半端で、クーラーの効いた快適な部屋で過ごしております。
このメンバーシップも私の実験の1つなので、いつまでやるとかずっと続けたいとかそこまではっきりとは考えていないんですよね。
とりあえず今年は続けてみようかなって思っています。
やっぱりノートというプラットフォームが私大好きですね。
最近は記事の更新頻度が落ちていたんですが、それこそ1年前は100日毎日書いてみたりとかいろんなことを実験していたんですけど、
今はやっぱりこのノートと、あとはインスタグラムのストーリーズですね。
この発信がとっても楽しいです。
スタンドFMの配信はかなりのんびりペースなんですが、またこうやって収録取りに行きたいと思います。
ではでは。